幼児向けで起こりがち
頻出。https://note.com/rashita/n/n065e9a3548a3 https://note.com/ajinohiraki/n/n1b21e6880779 https://togetter.com/li/1414435 https://x.com/onisci/status/1117673745336786944
でも後の方だと「ぼく」で一人称なんだよね。
アンパンマンの顔と同じシステムなのでは?ネーミング的にもアンパンマン世界かもしれない。
Re:ゼロから始めるたいやき生活
「僕ら」は集合思念体だった一つが意思を獲得して「僕ら」を名乗り、ある朝店のおじさんと喧嘩して海に逃げ込んだのさ。
「ユダヤ人」みたいな種族をあらわす名称では。毎日毎日僕らは迫害されて嫌になっちゃうよ。
愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。
ドミニオン
海水でブヨブヨのたい焼きをうまそうに食うおじさんの衛生観念
いや、個人しもん体だと思うが
基本的に輪廻転生を繰り返してるんじゃないのか? 突然変異的に単体としての意思をもつに至った主人公がおじさんと喧嘩して海に逃げた。ラストで食べられるんでまた輪廻転生するだろうけれど通常個体に戻りそう。
並列化してるんだよ。タチコマと同じで。もちろんゴーストもあるよ。
工場や倉庫で毎日同じ仕事してるおれたちは集合思念体だってのかよ!?
食べ物も多くの頻度で食べられることで魂が宿りやがて神と成る。
店のおじさんの様な資本家から見たら、基本我々労働者はクローンであり、集合思念体だろう。最近は金だ、待遇だ、労災だ、ハラスメントだとやかましくて、食べたく(クビにしたく)なるだろうが。
このたいやきは社会からは逸脱したが、最後の数日を好きなように泳いで死んだのだ
21世紀に普通になった手法を20世紀に先取りしていただけかもよ?
え?そうだよ
歌詞の中で「ぼくら」と「ぼく」が使い分けられてる事に注目。統合思念体から離脱した「ぼく」が、今際の際に自分が統合思念体のドローンの一つでしかないことを思い知らされる悲しい物語なのだ。抵抗は無意味だ!
どの辺りから意識が芽生えるんだろうな。生地のタネになった瞬間か型にハマった瞬間なのか
オールニードイズキル、みたいに毎日ちょっとずつ攻略してるんちゃうやろか。
ニャルラトホテプとして再臨するんだよ.
その発想はなかった
「主語がでかい」→NEW「集合思念体なのか?」
歌詞全体が階級闘争のメタファーなので、集合思念体ではなくて共同体(コミューン)なのであーる! (うそです)
毎日鉄板で焼かれているということはヘラなのかもしれない。自分をタイヤキと勘違いした。
所ジョージの「泳げたいやき屋のおじさん」がより切実なものに感じられてきました。ありがとう。何の解決にもならないけれど、心は弾んだ。
ぼくらは鉄板で焼かれているだけなので販売されていないやつでは。「売ろうよ!」「やーだよ!」の喧嘩かもしれないやつ。そしてあの型は鉄板と言えるのかのやつ。
「およげたいやきくん」って集合思念体なのか?
幼児向けで起こりがち
頻出。https://note.com/rashita/n/n065e9a3548a3 https://note.com/ajinohiraki/n/n1b21e6880779 https://togetter.com/li/1414435 https://x.com/onisci/status/1117673745336786944
でも後の方だと「ぼく」で一人称なんだよね。
アンパンマンの顔と同じシステムなのでは?ネーミング的にもアンパンマン世界かもしれない。
Re:ゼロから始めるたいやき生活
「僕ら」は集合思念体だった一つが意思を獲得して「僕ら」を名乗り、ある朝店のおじさんと喧嘩して海に逃げ込んだのさ。
「ユダヤ人」みたいな種族をあらわす名称では。毎日毎日僕らは迫害されて嫌になっちゃうよ。
愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ。
ドミニオン
海水でブヨブヨのたい焼きをうまそうに食うおじさんの衛生観念
いや、個人しもん体だと思うが
基本的に輪廻転生を繰り返してるんじゃないのか? 突然変異的に単体としての意思をもつに至った主人公がおじさんと喧嘩して海に逃げた。ラストで食べられるんでまた輪廻転生するだろうけれど通常個体に戻りそう。
並列化してるんだよ。タチコマと同じで。もちろんゴーストもあるよ。
工場や倉庫で毎日同じ仕事してるおれたちは集合思念体だってのかよ!?
食べ物も多くの頻度で食べられることで魂が宿りやがて神と成る。
店のおじさんの様な資本家から見たら、基本我々労働者はクローンであり、集合思念体だろう。最近は金だ、待遇だ、労災だ、ハラスメントだとやかましくて、食べたく(クビにしたく)なるだろうが。
このたいやきは社会からは逸脱したが、最後の数日を好きなように泳いで死んだのだ
21世紀に普通になった手法を20世紀に先取りしていただけかもよ?
え?そうだよ
歌詞の中で「ぼくら」と「ぼく」が使い分けられてる事に注目。統合思念体から離脱した「ぼく」が、今際の際に自分が統合思念体のドローンの一つでしかないことを思い知らされる悲しい物語なのだ。抵抗は無意味だ!
どの辺りから意識が芽生えるんだろうな。生地のタネになった瞬間か型にハマった瞬間なのか
オールニードイズキル、みたいに毎日ちょっとずつ攻略してるんちゃうやろか。
ニャルラトホテプとして再臨するんだよ.
その発想はなかった
「主語がでかい」→NEW「集合思念体なのか?」
歌詞全体が階級闘争のメタファーなので、集合思念体ではなくて共同体(コミューン)なのであーる! (うそです)
毎日鉄板で焼かれているということはヘラなのかもしれない。自分をタイヤキと勘違いした。
所ジョージの「泳げたいやき屋のおじさん」がより切実なものに感じられてきました。ありがとう。何の解決にもならないけれど、心は弾んだ。
ぼくらは鉄板で焼かれているだけなので販売されていないやつでは。「売ろうよ!」「やーだよ!」の喧嘩かもしれないやつ。そしてあの型は鉄板と言えるのかのやつ。