日々を生きるということを考えさせられた。毎日の行きがけに通り過ぎる風景のなかに見えていないものがあるんだろうな。
すんごー
毎朝往復100キロ通い詰める行動力がすごすぎる カイツブリ可愛い
最後にタイトルをもう一回載せる構成すっごいわ/『寄生獣』のラストのミギーのセリフを思い出した。"心に余裕のある生物 なんとすばらしい!"
おもしろい。いい記事だ。
ありのままの自然すぎる
面白いし行動力すごい
体調のいいタイミングで読むことをお勧めします。
凄い記事だ。昔オーストラリアでたまたま入ったマクドナルドの屋根にいるのを見た片足のカモメ、あるいは幾度となく見てきた野良の子猫などの記憶を思い出す
ジョギングコースに居る、10m以上遠くから肉眼でしか見たこと無い鳥がカワウに似てる。ディテールほぼわからなくてシルエットと大きさだけで/意外な結末 /水に浸かるような巣でも卵孵るんだな(調べた)
😭😭😭
そんな展開になるとは思ってなかった。野生動物は厳しい日常を生きてるな。もうちょっと安定感のある巣を作ることは出来んのか。
「当事者でもないのに卵が消えて落ち込んだ。その感情があることを不思議と感じたこともなかった。しかし、あらためて思えば、人にはなぜこんな感情があるのだろう」
カモじゃなくてカイツブリかーい!ってタイトルに突っ込もうと思って読んでたらもっとタイトルから想像できない重たい結果があった。。
まさかドキュメンタリーとは
(´;ω;`)
錦糸町の横川公園とこで、わりとよく鴨の親子がいる。朝涼しい時間帯ならおすすめです
タイトルとは違う読み応えがあった。
カルガモそっちのけのカイツブリの観察記録。バッドエンドなのか
なんともせつない終わり方だった……
鴨のカモにされているのかもしれない
いきるってむずかしい…
カモは画面越しに見ると可愛いんだが、実際見に行くとガァガァうるさいわ臭いわで全然可愛くないんだよな。白鳥も実物デカ過ぎるしデケェ声で鳴くしで怖い
最近バードウォッチングっぽいことを始めたのでとても興味深く読ませてもらった。最近こういう動物番組なくなったよな…
ここ数年、YouTubeライブ映像で海外の鳥の巣を一日一回観察している。無事巣立つ時もあれば、育児放棄、卵がカラスに襲われ、雛が猛禽に襲われ、巣立ち後に行方不明という時もあった。今はミサゴが巣立ちの時期。
まって こんな軽やかなタイトルとたのしげな始まり方でこの内容 でもただしい 泣いちゃった;;
読んだよ。
昔住んでたアパートのベランダ天井にツバメの巣ができて、2年目に雛が落ちてきた時の気持ちを思い出した。自然に介入して良いか逡巡したけど見てしまったものは、、と手袋つけて巣に恐る恐る戻したんだよな。
人間でさえ家のなかで文明に包まれて生活してるのに身体一つだけで厳しすぎる自然の中を生き抜いている全ての鳥がすごすぎるといつも思う。でも自分の県はスズメが急激に減っているらしく、この猛暑だしいろいろ心配
良記事。メディア等を通して知っている、わかっている気になっていることでも、実際に自分で現場で見て体感すると想定以上に胸に迫る事ってたくさんある。
ドラマだ!
楽しい話かと思ったら悲劇!
近所の公園にカモが子ガモを9羽も連れてて嬉しくて毎日見に行って、あっという間に一羽になって、勝手に打ちのめされました。去年看取った老猫もそうだった。とにかく前向きにしか生きない。そうありたい。
カモさんの行列、ボクも後ろをついて行きたいにゃ。癒されるから許すにゃ!
お疲れさまでした。途中までわくわくして読んでいたのに🥲しょうがないけど、わかっているけど悲しい。
みんなのうたでヒナのうたっていうのがあったけどかわいいんだよね。そしてラストはちょっと泣ける。
ニュースで見るカモの親子ってマジでめっっちゃかわいくない?? 俺も見たいので生まれるまでを観察してみました!! | オモコロ
日々を生きるということを考えさせられた。毎日の行きがけに通り過ぎる風景のなかに見えていないものがあるんだろうな。
すんごー
毎朝往復100キロ通い詰める行動力がすごすぎる カイツブリ可愛い
最後にタイトルをもう一回載せる構成すっごいわ/『寄生獣』のラストのミギーのセリフを思い出した。"心に余裕のある生物 なんとすばらしい!"
おもしろい。いい記事だ。
ありのままの自然すぎる
面白いし行動力すごい
体調のいいタイミングで読むことをお勧めします。
凄い記事だ。昔オーストラリアでたまたま入ったマクドナルドの屋根にいるのを見た片足のカモメ、あるいは幾度となく見てきた野良の子猫などの記憶を思い出す
ジョギングコースに居る、10m以上遠くから肉眼でしか見たこと無い鳥がカワウに似てる。ディテールほぼわからなくてシルエットと大きさだけで/意外な結末 /水に浸かるような巣でも卵孵るんだな(調べた)
😭😭😭
そんな展開になるとは思ってなかった。野生動物は厳しい日常を生きてるな。もうちょっと安定感のある巣を作ることは出来んのか。
「当事者でもないのに卵が消えて落ち込んだ。その感情があることを不思議と感じたこともなかった。しかし、あらためて思えば、人にはなぜこんな感情があるのだろう」
カモじゃなくてカイツブリかーい!ってタイトルに突っ込もうと思って読んでたらもっとタイトルから想像できない重たい結果があった。。
まさかドキュメンタリーとは
(´;ω;`)
錦糸町の横川公園とこで、わりとよく鴨の親子がいる。朝涼しい時間帯ならおすすめです
タイトルとは違う読み応えがあった。
カルガモそっちのけのカイツブリの観察記録。バッドエンドなのか
なんともせつない終わり方だった……
鴨のカモにされているのかもしれない
いきるってむずかしい…
カモは画面越しに見ると可愛いんだが、実際見に行くとガァガァうるさいわ臭いわで全然可愛くないんだよな。白鳥も実物デカ過ぎるしデケェ声で鳴くしで怖い
最近バードウォッチングっぽいことを始めたのでとても興味深く読ませてもらった。最近こういう動物番組なくなったよな…
ここ数年、YouTubeライブ映像で海外の鳥の巣を一日一回観察している。無事巣立つ時もあれば、育児放棄、卵がカラスに襲われ、雛が猛禽に襲われ、巣立ち後に行方不明という時もあった。今はミサゴが巣立ちの時期。
まって こんな軽やかなタイトルとたのしげな始まり方でこの内容 でもただしい 泣いちゃった;;
読んだよ。
昔住んでたアパートのベランダ天井にツバメの巣ができて、2年目に雛が落ちてきた時の気持ちを思い出した。自然に介入して良いか逡巡したけど見てしまったものは、、と手袋つけて巣に恐る恐る戻したんだよな。
人間でさえ家のなかで文明に包まれて生活してるのに身体一つだけで厳しすぎる自然の中を生き抜いている全ての鳥がすごすぎるといつも思う。でも自分の県はスズメが急激に減っているらしく、この猛暑だしいろいろ心配
良記事。メディア等を通して知っている、わかっている気になっていることでも、実際に自分で現場で見て体感すると想定以上に胸に迫る事ってたくさんある。
ドラマだ!
楽しい話かと思ったら悲劇!
近所の公園にカモが子ガモを9羽も連れてて嬉しくて毎日見に行って、あっという間に一羽になって、勝手に打ちのめされました。去年看取った老猫もそうだった。とにかく前向きにしか生きない。そうありたい。
カモさんの行列、ボクも後ろをついて行きたいにゃ。癒されるから許すにゃ!
お疲れさまでした。途中までわくわくして読んでいたのに🥲しょうがないけど、わかっているけど悲しい。
みんなのうたでヒナのうたっていうのがあったけどかわいいんだよね。そしてラストはちょっと泣ける。