産地が変わると原油の成分が変わるからプラントで即代替できないっての、目から鱗。ガラス瓶も割れ防止にプラ使ってるのは知らんかった
「ハクキン懐炉にはハクキンベンジン」の意味が「ベンジンというのは混合物なので選ばないと燃焼温度が違う」という意味だと理解したときにだいたい知ってた。なおハクキンベンジンはもうない。
銀色になったポテチの袋ってギャバンみたいだなと思ったけど、本当に蒸着してるんだな
分留、精製なんかで結局経験的に作られている部分も大きく、試運転とかで期間かかるんですよな。あと、根本的に石油原料がエネルギー的にも値段的にも一番お安く量産出来るのがあまりにも高い壁で。
ナフサの不足がデザインに影響とは、ファッション界の流行のようですわね!おしゃれな商品パッケージ、どうなるのかしら?
ナフサについて知見が深まった。中東から原油が入らなくなったから他地域の原油で代替…というのが無理ではないが時間や手間、費用がかかるのね。ただ、カラーを白黒にするとナフサが節約できる理由がわからんままだ
ナフサは、髪がフサフサな人だけが手に入れることの出来る秘宝ですよ。ぼく うそ つかない
ナフサ不足の象徴となったカルビーポテトチップスだけど、同業他社とあまりにも動きが違いすぎて、なんでも利用してしまう資本主義マーケティングの怖さの方を伝えているような。
お菓子のホームラン王だよね
それはナボナ
コロナの時のトイレットペーパーみたいなもの/価格については既に落ち着きを取り戻していることがわかる→ https://jp.tradingeconomics.com/commodity/naphtha で5Yを見ればわかる
ナフサ ナフサってなんだ?
この記事だと分からないけど、日本のナフサは国産が4割で輸入が6割。
表面をなぞって茶化すだけのおもしろ記事かと思ったらちゃんと踏み込んでた。疑って悪かった。
わかりやすかった。ナイス地主さん
“反応装置とかも全部、原料に合わせて作ってあるんですよ。例えば、配管の太さとか、長さとか、釜の大きさとか。だから、一品もの” /(へぇ~)( なぜ海外のほうがナフサ不足は深刻なのですか?)
ナフサとは、あいつ等のせいで不足してみんなが困っていると叩くためのポリコレ棒。時にはコメであったりマスクであったりトイレットペーパーであったり。ナフサそのものにはみんな興味がない。
“いま我々にできることは、あるものを大切に使うとか、可能な限り分別するとかだと思う。”
"防虫剤は「ナフタレン」"/地主ってスゴい苗字。なんかネタないのかな?
"プラスチックが作れなくなったら、またガラスに戻らないかなと思ったんですけどね そうすると重くなりますよ。輸送コストがかかる 確かに、結局、燃料に石油を使うことになりますね、、、"
小学時代の先生が「試しで石油に圧力かけてみたらプラスチックになった!」と話してたが概ね合ってたんだな。ちなみに「発想の転換だいじ」という例として話題にされました。
普通のwebメディアによるサイエンスコミュニケーション。こういうのってありだよね。
いい記事。/ポテチの袋のような、内側がアルミのやつは それこそ ジャガイモなどを保存するときに つかえると おもう。日光を遮断するのに。つかいすてにするには もったいない。
マイクラの工業MODやると出てきがちなやつ
“蒸着”の単語を日本に広めたのは、宇宙刑事ギャバン(1982年放送)のコンバットスーツと松下電器産業のコバルト蒸着式カセットテープ オングロームカセット(1984年発売)
ガソリンの臭いは危険なので意図して嫌な臭いを添加していたと記憶。/ ハイオクをオクタンってのがハイなやつ、って説明は優しさがあって好き。
石油優秀すぎる。。
結局ナフサってなんですか? 足りないとなんで困るの?代わりに使えるものはないの?専門家に聞く
産地が変わると原油の成分が変わるからプラントで即代替できないっての、目から鱗。ガラス瓶も割れ防止にプラ使ってるのは知らんかった
「ハクキン懐炉にはハクキンベンジン」の意味が「ベンジンというのは混合物なので選ばないと燃焼温度が違う」という意味だと理解したときにだいたい知ってた。なおハクキンベンジンはもうない。
銀色になったポテチの袋ってギャバンみたいだなと思ったけど、本当に蒸着してるんだな
分留、精製なんかで結局経験的に作られている部分も大きく、試運転とかで期間かかるんですよな。あと、根本的に石油原料がエネルギー的にも値段的にも一番お安く量産出来るのがあまりにも高い壁で。
ナフサの不足がデザインに影響とは、ファッション界の流行のようですわね!おしゃれな商品パッケージ、どうなるのかしら?
ナフサについて知見が深まった。中東から原油が入らなくなったから他地域の原油で代替…というのが無理ではないが時間や手間、費用がかかるのね。ただ、カラーを白黒にするとナフサが節約できる理由がわからんままだ
ナフサは、髪がフサフサな人だけが手に入れることの出来る秘宝ですよ。ぼく うそ つかない
ナフサ不足の象徴となったカルビーポテトチップスだけど、同業他社とあまりにも動きが違いすぎて、なんでも利用してしまう資本主義マーケティングの怖さの方を伝えているような。
お菓子のホームラン王だよね
それはナボナ
コロナの時のトイレットペーパーみたいなもの/価格については既に落ち着きを取り戻していることがわかる→ https://jp.tradingeconomics.com/commodity/naphtha で5Yを見ればわかる
ナフサ ナフサってなんだ?
この記事だと分からないけど、日本のナフサは国産が4割で輸入が6割。
表面をなぞって茶化すだけのおもしろ記事かと思ったらちゃんと踏み込んでた。疑って悪かった。
わかりやすかった。ナイス地主さん
“反応装置とかも全部、原料に合わせて作ってあるんですよ。例えば、配管の太さとか、長さとか、釜の大きさとか。だから、一品もの” /(へぇ~)( なぜ海外のほうがナフサ不足は深刻なのですか?)
ナフサとは、あいつ等のせいで不足してみんなが困っていると叩くためのポリコレ棒。時にはコメであったりマスクであったりトイレットペーパーであったり。ナフサそのものにはみんな興味がない。
“いま我々にできることは、あるものを大切に使うとか、可能な限り分別するとかだと思う。”
"防虫剤は「ナフタレン」"/地主ってスゴい苗字。なんかネタないのかな?
"プラスチックが作れなくなったら、またガラスに戻らないかなと思ったんですけどね そうすると重くなりますよ。輸送コストがかかる 確かに、結局、燃料に石油を使うことになりますね、、、"
小学時代の先生が「試しで石油に圧力かけてみたらプラスチックになった!」と話してたが概ね合ってたんだな。ちなみに「発想の転換だいじ」という例として話題にされました。
普通のwebメディアによるサイエンスコミュニケーション。こういうのってありだよね。
いい記事。/ポテチの袋のような、内側がアルミのやつは それこそ ジャガイモなどを保存するときに つかえると おもう。日光を遮断するのに。つかいすてにするには もったいない。
マイクラの工業MODやると出てきがちなやつ
“蒸着”の単語を日本に広めたのは、宇宙刑事ギャバン(1982年放送)のコンバットスーツと松下電器産業のコバルト蒸着式カセットテープ オングロームカセット(1984年発売)
ガソリンの臭いは危険なので意図して嫌な臭いを添加していたと記憶。/ ハイオクをオクタンってのがハイなやつ、って説明は優しさがあって好き。
石油優秀すぎる。。