「児童書のマンガには小学校で習う漢字しか使わないっていうルール」思いがけずカメントツ先生の手法を聞けた。読み進めると急にこわいやさんが始まった
案件じゃないのかよ!!中2までくもんやってたワイ、今子ども3人全員にくもんやらせてます。信者。
オモコロの文化のヒントがこの辺にありそうな気がする
やっててよかった公文式、結局役に立ったのは国語の読解力と歪んだ性格っての草
懐かしい。5桁x3桁の掛け算とか5桁/2桁の割り算とかをひたすらやらされる辺りで力尽きた記憶があるが、四則演算の速度が鍛えられたので高校受験くらいまでなら証明問題を力業で解くような用途には役に立ったな
公文バイトワイ、懐かしいなぁ/Oであったかは忘れたが国語教材は後半になると1,2枚は問題なしで文章だけとかだった記憶がある(基本5枚で1組セット)/あの赤ペンはいいぞ
田舎なのでなかったけれど、あったら行きたかった
Jimmyのジョークの詳細はこちら https://youtu.be/8dE4mRlBP5M?si=n22YipdfvjkyTbkf
公文は小3位の抽象的概念が薄い段階までは良いけど、それ以降は不十分。公立ならそれでもいいけど、中受志向なら違うルートの方が良い。そもそも中受が早熟度勝負でよろしくないが、他のルートがもっと悪いので…
同じところの周回プレイが多くてダルくて宿題溜め込んでたらバレてゲーム禁止になりました。小5から大学進学するまでゲームに触れませんでした。大学では独り暮らしでした。あとはどうなったかわかるな。
ぼくは公文式中退なので
>くもんに通うと周りの同級生たちより勉強が進むので、調子こいて性格が歪みます。 これはガチだと思う
算数・数学は計算が早くなって公文以外の勉強が不要になったけど、国語と英語の良さはよくわからずじまいだった…
公文に行く子は字が汚くなるんですよねぇ…って学校の先生が苦笑いしていたのが忘れられん。俺も子供の字が読めん。
"その教室の最高傑作" に綾小路清隆みを感じた。
かまど「今までみくのしんに本を読ませてたのも、くもんの先生になりたいという欲望の表れだったのかもしれない。」←おもしろすぎるだろ
くもんは基礎体力というイメージ
書いてある通りで公文に通わせた我が子の学校のテストの点は上がらなかった。そういう目的で行く場所じゃないと気づくのに2年ほどかかった。
この赤ペンは小学校の先生も使ってた気がする
理科や社会の教室が無いのは初めて知った。くもんでひねくれたガキの行き着く先がオモコロみたいな結論が導かれてしまう。オモコロのライターってくもんで勉強した成果として誇れるものなのだろうか?
くもんやってるやつでやってない自分より成績いいヤツ1人もいなかったからあれ意味ないんだろうなと思ってたが今これ読んで思うとそういうできない人間の基礎体力をつける訓練だったのか
公文は計算を呼吸をするようにできるようにする場所であり、出来るだけ早く終わらせるために字が汚くなる場所でもある。(決まった枚数が終われば帰れるため)
創始者は凄いよ。"究極の目標は「自学自習で高校教材」を学習できる"一生ものの「生きる力」"2000年の記事なのに最新の学習指導要領と同じこと言ってる https://www.kumon.ne.jp/toru/column/page11.html
公文といえば専用カバンだと思うんだがなぜ話題に出ていない?旧式 https://i0.wp.com/1010kurakki.com/wp-content/uploads/2018/04/kumon-bag-scaled.jpg?resize=940%2C705&ssl=1 現在 https://www.kumon.ne.jp/tetsuzuki/point/index.html 自分が使ってたのは更に古い型
オモコロ限定でこれだから地味に日本の諸文化に影響を与えているのかも。
くもんをやると何年生分も進むので神童になりがち。その貯金で生きてきた
自分は非公文、子どもは公文、なので興味深く読みました。
くもんで先取りすると性格悪くなる、めちゃくちゃ分かる。もちろん子どもにもさせてる
懐かしい。クソほど字が汚くなるのわかりすぎる。「さっさと終わらせてさっさと帰ろう」みたいなマインドセットのかけらみたいなのはまだ残っているかもしれない
『くもんに通うと周りの同級生たちより勉強が進むので、調子こいて性格が歪みます』参考になるw/『今までみくのしんに本を読ませてたのも、くもんの先生になりたいという欲望の表れだったのかもしれない』伏線回収w
自分の行ってた所は学級崩壊状態で、とてもじゃないが集中できる環境じゃなかったな。
小3ぐらいまでやってたけど、部活入ったのでやめちゃったんだよなぁ。友達と野球したくて2分でプリント10枚終わらせるとかやってた。アレは筋トレ。小3の頃二次関数で???ってなったのよく覚えてる
恐山とかまどってかまどのほうが年齢上なんだな
自分も「なぁ、この問題解ける?」とか言ってる図に乗った子供だった。あの頃の友達に「仲良くしてくれてありがとね」と言いたい
ほんとに性格悪くなるし、くもんじゃない教科に対して「学ぶ姿勢」が歪んで、理科社会とかでこけがち。。。 オープンクエスチョンになると「こたえはよ!!」って感じになって困る。。。学びとは……
私も公文卒業生で子どもにも行かせてるけど、先生が「お母様より先にトロフィー取らせたい」とやる気
くもんを中3までやって、子どももやってるけど、何かを学ぶというよりかは、学ぶための足腰の力を徹底的に鍛えるための教材、と思っている。楽器でいえば音階練習みたいなもんかな。
くもんって効率よく解くために字が汚くなるのわかりみが深すぎる。
ここからみちびきだせる「オモコロの文化のヒント」はようするに富裕層の家庭で何一つ苦労せずに育った、ということだろうな
ワイ氏、数学めちゃくちゃ先まで進んで小4で微積まで行って県の表彰大会みたいなところに行った。一緒に呼ばれてた連中、その後落ちぶれてたら笑う(←性格悪くなった例)
次は進研ゼミ受講生でひとつどうか
Netflixにもよく出てる中国出身のジミー・O・ヤンも「アジアには公文があるから数学に強い。公文のロゴは笑ってない。狂ってる」見たいなこと言ってた /狂ってるではなく強制収容所だった https://jp.voicetube.com/videos/131526
“なんとでも言うがいい。俺は「昔、くもんですごかったんだ」という古いトロフィーを一生みがいて過ごすと決めたんだ。”
“僕はその教室の最高傑作”すごいw
小学生のうちに英数の中学課程を終わらせたので中学はヌルゲーになった(なお高校)。同じプリント繰り返すので、宿題で答えをわざと間違えながら写すテクを身につけた / くもんといえばコペル21、みんな知ってるね
くもんとエレクトーンはなんか新しい習い事って感じしてたな
これ公文にとって滅茶苦茶マイナスな記事だなwwww 平気か??
ここで言う 最高傑作とは 魅力的な生徒や先生が いらっしゃった説も 考えられよう
公文国際出身者が友人にいるのだが事あるごとに母校の悪口を言う。早期教育の成功者ズラして手を出して失敗しているとか自由を履き違えてるとか公文式に帰国子女や外国人が絶望的に合わないとか。
くもんいくもん
うちはタブレット学習が合わず小2終わり頃から子供を通わせ始めた。進度は速くないけど、学校の友人と通学したり、教材で知った作品を図書館で借りたり、待合室で読書に耽ったり、非常に楽しそう。公文公氏に感謝。
公文でシール貯めて憧れのteam-demi(ちっさい文房具セット)もらったぐらい公文に青春捧げたワイとしては毎年変わる公文辞典型消しゴムぐらいのマニアネタが出てこないと満足できなかった
くもんは計算の基礎で引っかかって余計な思考リソース取られないようにするためのもの、テストにも受験にも気付かないだけで役に立ってるよ
かつてくもん出版から発行されていたコペル21という雑誌があってな。。ワイの科学知識の基礎はここで身に付いた気がする。
くまもんのOBってなんや?って思ったら
親が公文の講師だったけど、自分はもう完全に合わない感じだったな。無理。
“早熟なやつは天才気分になれて気持ちいいから続けられる””周りの同級生たちより勉強が進むので、調子こいて性格が歪み“ あっ、あっ、、、ペンの音で採点結果が想像できるのはわかりみが深い。誰かコペル21の話を
公文式は各教室の先生のやり方によって、子供の意欲が変わるから見極め必要。中学受験には全く対応できないから小3、小4ぐらいで塾に切り替える必要ある。
そう、公文で進みまくるとまじで授業舐めプガキが誕生するんだよね(自分の話)
小4まで公文やってて英語は現在完了、算数は中1の途中くらいまでやったけど正直なんの役にも立たなかった。中学入ったころには忘れてた。ちょっと本読むのが速かったくらいじゃないか?今はそこまで速くない。
公文行ったなかったけど、学校の先生の使うソフトペンは憧れたな
小6で高校数学やってたので、中学は数学ノー勉でも90点以上は取れ、他教科にテスト勉強時間を充てれたのはある種チートだった(なおその後高専)
母が塾代を安く上げるために公文の先生になったけど、私は教材をさっぱりやらなかったので教室で一番の失敗作になってしまった。
公文英数国3教科を小学校で制覇し推薦で公文国際入って楽しくやった身としては、公文式に人生助けられた派。でも自分の学力=公文の貯金との認識が大きすぎて、人生の後の方になるまで自分の真の実力が不明だった。
中国語の部屋 それが公文 身も心もAIになれば最速で解ける(理解が必要になると詰む
"勉強として役に立ったのかはわからないけど、国語の教材で文章を読んだのは今にも活きてると思う。そこで文章を読む面白さを知ったというか。"わかる。
くもんにもんく
くもんは今も昔も人気だけどね。中受する場合、小3の2月から進学塾に入る子がほとんどだけど、それまでに公文の算数で小学校の単元を修了しておくって言うのが、難関校を目指す子の王道コースみたいになってる
小学生には質より量ということを実感できる特殊な施設。俺は良いと思う。
懐かしい。引っ越したりしたので最高傑作にはなれなかったが、私も最終教材までいったなあ。「やりこみ要素」というのは確かに。向いてる人にはとことん向いてる。
男ばっかりだな。女性の意見も聞きたい。ちな私は公文やっていない。
WAIS-Ⅲで処理速度がIQ143だったんだけど、公文のお陰なんじゃないかと思ってる(笑)作業ゲーが好きな子にとってはとても楽しい教材だと思うよ。
カメントツさん、めっちゃヒゲあり逞し系なんですね。自画像とのギャップでビックリしてしまった(本筋とは違うしポリコレ的にアウトかもしらん、すみません)
"ある程度下地があって”趣味で英語の勉強したいなくらいの人はくもんのバイト探すといいよ。採点してるうちに英文多読させられるし、リスニングの相手で口と耳も慣れるから。ついでにお金までもらえる。
くもんの国語は要するに「国語という教科は問題文の中に答えが全部書いてあるのでそこから抜き出して設問通りにまとめればよいのだ」というのを理解するための練習よ
お父さん、お母さんの愛情の賜物じゃん。もしかしたら祖父母の支援も入っていたかも。この支援を孫子まで継続してください!
こわいやさんの作者カメントツ先生に気付いてハッとなって公文の話も良かったけど、それどころじゃなくなってしまった
公文は計算力しかつかないと言われるが計算ごときに集中できる時間を多く使わなくて良くなるのがとてもいいんだよな。
表彰式だったのかな。先取り上位者の集いみたいなのがあった気がする。
くもん、自分の経験から子どもにやらせたけど無駄なループが生じうるかかり危うい面がある。教室の先生のタイプ次第。かなり気をつけた方がいい。
一十百千万億兆京垓秭穰溝澗正載極恒河沙阿僧祇那由他不可思議無量大数、を言えるようになる、が無いぞ。裏表紙かなにかに書いてたんだよなぁ
はてブは公文式OB多そう(偏見) /かくいう私も公文式OBでして
似たような問題を延々とやらされる算数が辛くて教室で泣いたことを覚えている。そして退会した。
倅をベビーくもんに行かせたが教室の椅子でサスケばかりしていた。//その後年長さんになってまた行きたいと言い出したので、くもんの先生が感動していた。
自慢だけど国語と英語は都内の進度2桁順位でずっと表彰されてた!数学は4位とかだった!(過去形)/先取りできるのもいいけど、自分より低学年の学習もできることも同じくらい大事だと思っている
自分はくもんやってない勢だけど、なんとなくこういうの自分は向いてそうな気がしてて(そろばん塾は行ってた)、子にやらせるか迷ってるから参考になったような、ならないような笑
あまり共感できる話はなかった。やっと100まで来たと思ったら50に戻される地獄ループとか、レベルが上がって1枚に2問ぐらいしか問題がないシートを見て感無量になったりという話を聞いて、うんうん言いたかったのに。
くもん嫌いだった
こんなに公文エリートが集まることあるの?
くもん国語を中学3年で高校3年相当まで終えて卒業したよ。トロフィーいくつかもらったな。垂直な梯子がすごく印象的だったので話に挙がってやっぱり!?と同じ気持ちを味わった人がいることに感動した。
小学生の時に算数やってたけどどこまでやってたか覚えてないな…簡単な四則演算はかなり早くなったの間違いない。今思うと解き方とか教えてくれる塾の方が通ってみたさある。
公文、高3までやってたな。中学生のときにあだ名が『歩く計算機』になった。公文のおかげで国語の読解力がすごくついたと思う。おっきい丸つけて100って書くの気持ちいいよね。
プレハブだった。同級生の子たちがたまに学校帰りに寄るところで、自分はみんなが出てくるまで外で遊んでたが冬になって公文のおばちゃんが中に入れてくれて、隅で本を読んでた たまに勝手に問題も解かせてくれた
案外面白い。カートリッジタイプの採点用ソフトペンは学校の先生も御用達で、子供の頃激しく憧れた記憶ある。なかなかその辺の文具屋で売ってない。
タイトルをくまもんと読み間違えた
懐かしい
上位2割は義務教育を9年間かけてやる必要がないと思うので飛び級すべきだと思うと、公文は選択肢に入るんだよな。義務教育の進度と比較すると高校教育は早すぎ。中高一貫有利すぎる。
え、くもんって自習室だったんだ。塾だとばかり思ってた。
算数だけやってたな。多分小学生高学年あたりで辞めたのだったと思うけど。日頃の反復の力を思い知ることになった
オモコロのなかでも特に活躍してる方々なので、くもんが凄いのか、すごい人はどこに置かれても勝手に伸びるのか…
子供の公文どこでやめさせるか悩んでたが、みんなのコメント読んでてもっと悩みはじめた
リピーター…カーディー2…何もかもが懐かしい…(幼稚園年長から高一まで数国英やってました) 勉強というか筋トレに近いというか、だからこそ自分のような凡人のおつむには効果ばかにならない…と振り返ってる
「今の子どもはくもんに通ってるんですかね?」「昔ほどは名前を聞かなくなった気もするな」とありますが、海外の盛り上がりはちょうど昔の日本ぐらいですかね(でも各国の定着までものすごく時間かけてるんですよ)
みくのしんに本を読ませたのはくもんの先生になりたかったからなの面白い/自分も公文OBだけど
そういやシールあったな。今は息子に公文やらせてるけどない気がする。
くもん卒業生たちが思い出を振り返る座談会 | オモコロ
「児童書のマンガには小学校で習う漢字しか使わないっていうルール」思いがけずカメントツ先生の手法を聞けた。読み進めると急にこわいやさんが始まった
案件じゃないのかよ!!中2までくもんやってたワイ、今子ども3人全員にくもんやらせてます。信者。
オモコロの文化のヒントがこの辺にありそうな気がする
やっててよかった公文式、結局役に立ったのは国語の読解力と歪んだ性格っての草
懐かしい。5桁x3桁の掛け算とか5桁/2桁の割り算とかをひたすらやらされる辺りで力尽きた記憶があるが、四則演算の速度が鍛えられたので高校受験くらいまでなら証明問題を力業で解くような用途には役に立ったな
公文バイトワイ、懐かしいなぁ/Oであったかは忘れたが国語教材は後半になると1,2枚は問題なしで文章だけとかだった記憶がある(基本5枚で1組セット)/あの赤ペンはいいぞ
田舎なのでなかったけれど、あったら行きたかった
Jimmyのジョークの詳細はこちら https://youtu.be/8dE4mRlBP5M?si=n22YipdfvjkyTbkf
公文は小3位の抽象的概念が薄い段階までは良いけど、それ以降は不十分。公立ならそれでもいいけど、中受志向なら違うルートの方が良い。そもそも中受が早熟度勝負でよろしくないが、他のルートがもっと悪いので…
同じところの周回プレイが多くてダルくて宿題溜め込んでたらバレてゲーム禁止になりました。小5から大学進学するまでゲームに触れませんでした。大学では独り暮らしでした。あとはどうなったかわかるな。
ぼくは公文式中退なので
>くもんに通うと周りの同級生たちより勉強が進むので、調子こいて性格が歪みます。 これはガチだと思う
算数・数学は計算が早くなって公文以外の勉強が不要になったけど、国語と英語の良さはよくわからずじまいだった…
公文に行く子は字が汚くなるんですよねぇ…って学校の先生が苦笑いしていたのが忘れられん。俺も子供の字が読めん。
"その教室の最高傑作" に綾小路清隆みを感じた。
かまど「今までみくのしんに本を読ませてたのも、くもんの先生になりたいという欲望の表れだったのかもしれない。」←おもしろすぎるだろ
くもんは基礎体力というイメージ
書いてある通りで公文に通わせた我が子の学校のテストの点は上がらなかった。そういう目的で行く場所じゃないと気づくのに2年ほどかかった。
この赤ペンは小学校の先生も使ってた気がする
理科や社会の教室が無いのは初めて知った。くもんでひねくれたガキの行き着く先がオモコロみたいな結論が導かれてしまう。オモコロのライターってくもんで勉強した成果として誇れるものなのだろうか?
くもんやってるやつでやってない自分より成績いいヤツ1人もいなかったからあれ意味ないんだろうなと思ってたが今これ読んで思うとそういうできない人間の基礎体力をつける訓練だったのか
公文は計算を呼吸をするようにできるようにする場所であり、出来るだけ早く終わらせるために字が汚くなる場所でもある。(決まった枚数が終われば帰れるため)
創始者は凄いよ。"究極の目標は「自学自習で高校教材」を学習できる"一生ものの「生きる力」"2000年の記事なのに最新の学習指導要領と同じこと言ってる https://www.kumon.ne.jp/toru/column/page11.html
公文といえば専用カバンだと思うんだがなぜ話題に出ていない?旧式 https://i0.wp.com/1010kurakki.com/wp-content/uploads/2018/04/kumon-bag-scaled.jpg?resize=940%2C705&ssl=1 現在 https://www.kumon.ne.jp/tetsuzuki/point/index.html 自分が使ってたのは更に古い型
オモコロ限定でこれだから地味に日本の諸文化に影響を与えているのかも。
くもんをやると何年生分も進むので神童になりがち。その貯金で生きてきた
自分は非公文、子どもは公文、なので興味深く読みました。
くもんで先取りすると性格悪くなる、めちゃくちゃ分かる。もちろん子どもにもさせてる
懐かしい。クソほど字が汚くなるのわかりすぎる。「さっさと終わらせてさっさと帰ろう」みたいなマインドセットのかけらみたいなのはまだ残っているかもしれない
『くもんに通うと周りの同級生たちより勉強が進むので、調子こいて性格が歪みます』参考になるw/『今までみくのしんに本を読ませてたのも、くもんの先生になりたいという欲望の表れだったのかもしれない』伏線回収w
自分の行ってた所は学級崩壊状態で、とてもじゃないが集中できる環境じゃなかったな。
小3ぐらいまでやってたけど、部活入ったのでやめちゃったんだよなぁ。友達と野球したくて2分でプリント10枚終わらせるとかやってた。アレは筋トレ。小3の頃二次関数で???ってなったのよく覚えてる
恐山とかまどってかまどのほうが年齢上なんだな
自分も「なぁ、この問題解ける?」とか言ってる図に乗った子供だった。あの頃の友達に「仲良くしてくれてありがとね」と言いたい
ほんとに性格悪くなるし、くもんじゃない教科に対して「学ぶ姿勢」が歪んで、理科社会とかでこけがち。。。 オープンクエスチョンになると「こたえはよ!!」って感じになって困る。。。学びとは……
私も公文卒業生で子どもにも行かせてるけど、先生が「お母様より先にトロフィー取らせたい」とやる気
くもんを中3までやって、子どももやってるけど、何かを学ぶというよりかは、学ぶための足腰の力を徹底的に鍛えるための教材、と思っている。楽器でいえば音階練習みたいなもんかな。
くもんって効率よく解くために字が汚くなるのわかりみが深すぎる。
ここからみちびきだせる「オモコロの文化のヒント」はようするに富裕層の家庭で何一つ苦労せずに育った、ということだろうな
ワイ氏、数学めちゃくちゃ先まで進んで小4で微積まで行って県の表彰大会みたいなところに行った。一緒に呼ばれてた連中、その後落ちぶれてたら笑う(←性格悪くなった例)
次は進研ゼミ受講生でひとつどうか
Netflixにもよく出てる中国出身のジミー・O・ヤンも「アジアには公文があるから数学に強い。公文のロゴは笑ってない。狂ってる」見たいなこと言ってた /狂ってるではなく強制収容所だった https://jp.voicetube.com/videos/131526
“なんとでも言うがいい。俺は「昔、くもんですごかったんだ」という古いトロフィーを一生みがいて過ごすと決めたんだ。”
“僕はその教室の最高傑作”すごいw
小学生のうちに英数の中学課程を終わらせたので中学はヌルゲーになった(なお高校)。同じプリント繰り返すので、宿題で答えをわざと間違えながら写すテクを身につけた / くもんといえばコペル21、みんな知ってるね
くもんとエレクトーンはなんか新しい習い事って感じしてたな
これ公文にとって滅茶苦茶マイナスな記事だなwwww 平気か??
ここで言う 最高傑作とは 魅力的な生徒や先生が いらっしゃった説も 考えられよう
公文国際出身者が友人にいるのだが事あるごとに母校の悪口を言う。早期教育の成功者ズラして手を出して失敗しているとか自由を履き違えてるとか公文式に帰国子女や外国人が絶望的に合わないとか。
くもんいくもん
うちはタブレット学習が合わず小2終わり頃から子供を通わせ始めた。進度は速くないけど、学校の友人と通学したり、教材で知った作品を図書館で借りたり、待合室で読書に耽ったり、非常に楽しそう。公文公氏に感謝。
公文でシール貯めて憧れのteam-demi(ちっさい文房具セット)もらったぐらい公文に青春捧げたワイとしては毎年変わる公文辞典型消しゴムぐらいのマニアネタが出てこないと満足できなかった
くもんは計算の基礎で引っかかって余計な思考リソース取られないようにするためのもの、テストにも受験にも気付かないだけで役に立ってるよ
かつてくもん出版から発行されていたコペル21という雑誌があってな。。ワイの科学知識の基礎はここで身に付いた気がする。
くまもんのOBってなんや?って思ったら
親が公文の講師だったけど、自分はもう完全に合わない感じだったな。無理。
“早熟なやつは天才気分になれて気持ちいいから続けられる””周りの同級生たちより勉強が進むので、調子こいて性格が歪み“ あっ、あっ、、、ペンの音で採点結果が想像できるのはわかりみが深い。誰かコペル21の話を
公文式は各教室の先生のやり方によって、子供の意欲が変わるから見極め必要。中学受験には全く対応できないから小3、小4ぐらいで塾に切り替える必要ある。
そう、公文で進みまくるとまじで授業舐めプガキが誕生するんだよね(自分の話)
小4まで公文やってて英語は現在完了、算数は中1の途中くらいまでやったけど正直なんの役にも立たなかった。中学入ったころには忘れてた。ちょっと本読むのが速かったくらいじゃないか?今はそこまで速くない。
公文行ったなかったけど、学校の先生の使うソフトペンは憧れたな
小6で高校数学やってたので、中学は数学ノー勉でも90点以上は取れ、他教科にテスト勉強時間を充てれたのはある種チートだった(なおその後高専)
母が塾代を安く上げるために公文の先生になったけど、私は教材をさっぱりやらなかったので教室で一番の失敗作になってしまった。
公文英数国3教科を小学校で制覇し推薦で公文国際入って楽しくやった身としては、公文式に人生助けられた派。でも自分の学力=公文の貯金との認識が大きすぎて、人生の後の方になるまで自分の真の実力が不明だった。
中国語の部屋 それが公文 身も心もAIになれば最速で解ける(理解が必要になると詰む
"勉強として役に立ったのかはわからないけど、国語の教材で文章を読んだのは今にも活きてると思う。そこで文章を読む面白さを知ったというか。"わかる。
くもんにもんく
くもんは今も昔も人気だけどね。中受する場合、小3の2月から進学塾に入る子がほとんどだけど、それまでに公文の算数で小学校の単元を修了しておくって言うのが、難関校を目指す子の王道コースみたいになってる
小学生には質より量ということを実感できる特殊な施設。俺は良いと思う。
懐かしい。引っ越したりしたので最高傑作にはなれなかったが、私も最終教材までいったなあ。「やりこみ要素」というのは確かに。向いてる人にはとことん向いてる。
男ばっかりだな。女性の意見も聞きたい。ちな私は公文やっていない。
WAIS-Ⅲで処理速度がIQ143だったんだけど、公文のお陰なんじゃないかと思ってる(笑)作業ゲーが好きな子にとってはとても楽しい教材だと思うよ。
カメントツさん、めっちゃヒゲあり逞し系なんですね。自画像とのギャップでビックリしてしまった(本筋とは違うしポリコレ的にアウトかもしらん、すみません)
"ある程度下地があって”趣味で英語の勉強したいなくらいの人はくもんのバイト探すといいよ。採点してるうちに英文多読させられるし、リスニングの相手で口と耳も慣れるから。ついでにお金までもらえる。
くもんの国語は要するに「国語という教科は問題文の中に答えが全部書いてあるのでそこから抜き出して設問通りにまとめればよいのだ」というのを理解するための練習よ
お父さん、お母さんの愛情の賜物じゃん。もしかしたら祖父母の支援も入っていたかも。この支援を孫子まで継続してください!
こわいやさんの作者カメントツ先生に気付いてハッとなって公文の話も良かったけど、それどころじゃなくなってしまった
公文は計算力しかつかないと言われるが計算ごときに集中できる時間を多く使わなくて良くなるのがとてもいいんだよな。
表彰式だったのかな。先取り上位者の集いみたいなのがあった気がする。
くもん、自分の経験から子どもにやらせたけど無駄なループが生じうるかかり危うい面がある。教室の先生のタイプ次第。かなり気をつけた方がいい。
一十百千万億兆京垓秭穰溝澗正載極恒河沙阿僧祇那由他不可思議無量大数、を言えるようになる、が無いぞ。裏表紙かなにかに書いてたんだよなぁ
はてブは公文式OB多そう(偏見) /かくいう私も公文式OBでして
似たような問題を延々とやらされる算数が辛くて教室で泣いたことを覚えている。そして退会した。
倅をベビーくもんに行かせたが教室の椅子でサスケばかりしていた。//その後年長さんになってまた行きたいと言い出したので、くもんの先生が感動していた。
自慢だけど国語と英語は都内の進度2桁順位でずっと表彰されてた!数学は4位とかだった!(過去形)/先取りできるのもいいけど、自分より低学年の学習もできることも同じくらい大事だと思っている
自分はくもんやってない勢だけど、なんとなくこういうの自分は向いてそうな気がしてて(そろばん塾は行ってた)、子にやらせるか迷ってるから参考になったような、ならないような笑
あまり共感できる話はなかった。やっと100まで来たと思ったら50に戻される地獄ループとか、レベルが上がって1枚に2問ぐらいしか問題がないシートを見て感無量になったりという話を聞いて、うんうん言いたかったのに。
くもん嫌いだった
こんなに公文エリートが集まることあるの?
くもん国語を中学3年で高校3年相当まで終えて卒業したよ。トロフィーいくつかもらったな。垂直な梯子がすごく印象的だったので話に挙がってやっぱり!?と同じ気持ちを味わった人がいることに感動した。
小学生の時に算数やってたけどどこまでやってたか覚えてないな…簡単な四則演算はかなり早くなったの間違いない。今思うと解き方とか教えてくれる塾の方が通ってみたさある。
公文、高3までやってたな。中学生のときにあだ名が『歩く計算機』になった。公文のおかげで国語の読解力がすごくついたと思う。おっきい丸つけて100って書くの気持ちいいよね。
プレハブだった。同級生の子たちがたまに学校帰りに寄るところで、自分はみんなが出てくるまで外で遊んでたが冬になって公文のおばちゃんが中に入れてくれて、隅で本を読んでた たまに勝手に問題も解かせてくれた
案外面白い。カートリッジタイプの採点用ソフトペンは学校の先生も御用達で、子供の頃激しく憧れた記憶ある。なかなかその辺の文具屋で売ってない。
タイトルをくまもんと読み間違えた
懐かしい
上位2割は義務教育を9年間かけてやる必要がないと思うので飛び級すべきだと思うと、公文は選択肢に入るんだよな。義務教育の進度と比較すると高校教育は早すぎ。中高一貫有利すぎる。
え、くもんって自習室だったんだ。塾だとばかり思ってた。
算数だけやってたな。多分小学生高学年あたりで辞めたのだったと思うけど。日頃の反復の力を思い知ることになった
オモコロのなかでも特に活躍してる方々なので、くもんが凄いのか、すごい人はどこに置かれても勝手に伸びるのか…
子供の公文どこでやめさせるか悩んでたが、みんなのコメント読んでてもっと悩みはじめた
リピーター…カーディー2…何もかもが懐かしい…(幼稚園年長から高一まで数国英やってました) 勉強というか筋トレに近いというか、だからこそ自分のような凡人のおつむには効果ばかにならない…と振り返ってる
「今の子どもはくもんに通ってるんですかね?」「昔ほどは名前を聞かなくなった気もするな」とありますが、海外の盛り上がりはちょうど昔の日本ぐらいですかね(でも各国の定着までものすごく時間かけてるんですよ)
みくのしんに本を読ませたのはくもんの先生になりたかったからなの面白い/自分も公文OBだけど
そういやシールあったな。今は息子に公文やらせてるけどない気がする。