抑圧されて育った子供で「まとも」に成長した人の話を聞かないのは、そういう人が表面化しないだけなのか、予後が悪くなりがちだからか。前者であればいいとは思うがその場合の「まとも」がずれてる可能性もある…。
頭の悪い親ほどこういう教育をやりがち。抑圧すれば良い子になって優秀になると勘違いしてるのよね。本当の意味での良質な教育を知らないからこうなっちゃうので、不幸は連鎖する。
“父親は漫画、母親はさだまさしと好きな娯楽を楽しんでいるのに子供の娯楽だけは頑なに禁止してるのキツいな”
わしもTKB書き込んだような記憶があるw
親の仲人をしたのが親の勤め先全体。無機質に限りなく暇に無機質に育てられた。よく考えなくとも子供を人形に見立てたお飯事の具現化である実家はこれで次の世代交代を失った。話つまらないから、育った我々全員が
まだ漫画が、しかも名作ばかりあったんだからマシでは。親がどこからかもらってきた全集を何度も何度も繰り返し読むとかお釣りやお駄賃を使って古本屋めぐるとかしかなくてさあ
自分の親の場合だと、昭和の戦後育ちで教養も情報も何にもないから、ある意味盲目的な子育てになるのは必然的だった。今思えば、頭悪いなと思うけど、普通に生きてたら田舎の高卒には学ぶ機会もキッカケも無いよね。
明美は乳よりバラバラ斬殺死体の方が印象に残ってる
ラジオがここにないな 学校の図書館もないし友達経由の描写もないのは何故なのか
作者が異常者呼ばわりされてて草
隆慶一郎は出征中読むものがなく葉隠読んで見たらべらぼうに面白かったと
パターンは違うけどいろいろ禁止されたりしてたんで歪んだっけ
門限というものを決められたことすらなく自由だったね。ただ、旅行には全然連れて行ってもらえなかったが。
こういうとき見栄で買った百科事典とか昔話全集とかが知育に貢献したりする
だいたい同じ。小遣いも少額、旅行もほとんどしなかった。おかげでケチを極めても限界効用逓減があることを体で覚えて、バランスよく支払う方法を考えるようになったよ。
「こどもからSNSを取り上げよう!」が世界的な潮流になっている現在なら、「何が悪いの?」て反応が返ってきてもおかしくない
これきょうだい間でギャップもあったりもする。上の子のときは厳しくて、下の子のときは親も学習したのか慣れたのか緩和されるやつ。上の子側から視点だとなぜ?という疑問しか湧かない。
何でも与えられるより、ある程度制約があった方が自分で工夫するようになるという面もあるよ
今みたいに情報が溢れているわけでもなくなので、親は親が育ったように子を育てようとするので、おれの子供の頃はゲームもテレビもなかった、漫画もなかっただからそうなるわな。教育番組や親の本はギリの許容範囲よ
心当たりありすぎて子供に悪いと思って、宿題はやってからokしてるんだけど、習い事と、宿題、風呂ってやってたらあっという間に21時になって寝る時間。
この作者さんは知らないがこの環境で育ったせいでそんなに困った人生を歩んでいるんだろうか。嫌なことは嫌だが因果関係はよくわからない。
ファストフードを禁止され、テレビは観る時間も番組も限られ、ゲーム禁止なのに玩具も少ないから遊びを工夫したら禁止されてきた子供時代を描いたエッセイがしんどい
抑圧されて育った子供で「まとも」に成長した人の話を聞かないのは、そういう人が表面化しないだけなのか、予後が悪くなりがちだからか。前者であればいいとは思うがその場合の「まとも」がずれてる可能性もある…。
頭の悪い親ほどこういう教育をやりがち。抑圧すれば良い子になって優秀になると勘違いしてるのよね。本当の意味での良質な教育を知らないからこうなっちゃうので、不幸は連鎖する。
“父親は漫画、母親はさだまさしと好きな娯楽を楽しんでいるのに子供の娯楽だけは頑なに禁止してるのキツいな”
わしもTKB書き込んだような記憶があるw
親の仲人をしたのが親の勤め先全体。無機質に限りなく暇に無機質に育てられた。よく考えなくとも子供を人形に見立てたお飯事の具現化である実家はこれで次の世代交代を失った。話つまらないから、育った我々全員が
まだ漫画が、しかも名作ばかりあったんだからマシでは。親がどこからかもらってきた全集を何度も何度も繰り返し読むとかお釣りやお駄賃を使って古本屋めぐるとかしかなくてさあ
自分の親の場合だと、昭和の戦後育ちで教養も情報も何にもないから、ある意味盲目的な子育てになるのは必然的だった。今思えば、頭悪いなと思うけど、普通に生きてたら田舎の高卒には学ぶ機会もキッカケも無いよね。
明美は乳よりバラバラ斬殺死体の方が印象に残ってる
ラジオがここにないな 学校の図書館もないし友達経由の描写もないのは何故なのか
作者が異常者呼ばわりされてて草
隆慶一郎は出征中読むものがなく葉隠読んで見たらべらぼうに面白かったと
パターンは違うけどいろいろ禁止されたりしてたんで歪んだっけ
門限というものを決められたことすらなく自由だったね。ただ、旅行には全然連れて行ってもらえなかったが。
こういうとき見栄で買った百科事典とか昔話全集とかが知育に貢献したりする
だいたい同じ。小遣いも少額、旅行もほとんどしなかった。おかげでケチを極めても限界効用逓減があることを体で覚えて、バランスよく支払う方法を考えるようになったよ。
「こどもからSNSを取り上げよう!」が世界的な潮流になっている現在なら、「何が悪いの?」て反応が返ってきてもおかしくない
これきょうだい間でギャップもあったりもする。上の子のときは厳しくて、下の子のときは親も学習したのか慣れたのか緩和されるやつ。上の子側から視点だとなぜ?という疑問しか湧かない。
何でも与えられるより、ある程度制約があった方が自分で工夫するようになるという面もあるよ
今みたいに情報が溢れているわけでもなくなので、親は親が育ったように子を育てようとするので、おれの子供の頃はゲームもテレビもなかった、漫画もなかっただからそうなるわな。教育番組や親の本はギリの許容範囲よ
心当たりありすぎて子供に悪いと思って、宿題はやってからokしてるんだけど、習い事と、宿題、風呂ってやってたらあっという間に21時になって寝る時間。
この作者さんは知らないがこの環境で育ったせいでそんなに困った人生を歩んでいるんだろうか。嫌なことは嫌だが因果関係はよくわからない。