260509153827 分厚い赤身肉を豪快に食す海外で真っ白な霜降りをステーキしたら一口で限界。世界標準は「肉を噛み締める旨味」で、MB12+と極限までサシ入れた日本の和牛は超ニッチ。何事も限度があるってハナシ。
(現地の日本料理店等)限られた需要への供給もあるだろうから、そこまで目くじらを立てるべきでは無いのでは / 個人的には赤身派
"欧米やオーストラリアでヒレ肉(テンダーロイン)を頼む人は、「究極に柔らかくて、かつ『脂っこくない』赤身」を求めています"わしもそっちのほうがすき。ロースの脂身も好きだけど。
A5ランク至上主義も国内事情だからな。海外だと「ただの脂身」扱いは納得。薄切り文化前提のサシをステーキに持ち込むのはそりゃ無謀だわ
トゥギャったんはオーストラリアとメルボルンは別に存在と思ってるんですね"オーストラリアやメルボルンのマーケット"(´・_・`)ポスト主はオーストラリアのメルボルンと分かるように書いているけど
もう少し各国の情報が欲しいかも。サシが多い肉はお金的にも胃腸的にも受け付けないから、オージービーフかUSの赤みが食いたいだ。
門外漢としては、ニッチトップの強みを捨ててあえて正面からレッドオーシャンに喧嘩を売らんでも、もう少し別の戦い方があるような気がしてしまうが。
精肉業者がA3くらいが丁度いい肉って言ってた記事あったはず
私も赤身肉がいい。胃が辛いもんね・・
こういうのを事前に調査して調整するのがコンダクターの仕事なんじゃないんですか
わたしも脂のない赤身肉のほうが好きなんだけど輸入肉はあっても和牛だと基本的に手にはいらないのが理不尽に感じてる
まとめタイトルをつけた人、メルボルンがオーストラリアの都市であることを知らないな?
お店で常に置いてあるなら、誰かが買っているでしょう。仕入れても売れないなら置かなくなるんだから。
大トロも苦手です
ニュージーランドで現地生産されているWAGYUも結局は赤身肉がメインでサシはかなり控えめ。和牛とは品種が同じだけで最終アウトプットはかなり違う。日本のものをそのまま持って来ても売れないものって結構ある。
霜降り肉、加齢のせいか胃もたれするようになった。今まで胃もたれってよくわからなかったけど、あれ意外とつらいのね……。もう怖くて二切れくらいしか食べられない。おいしい赤身肉の方がいい。
「売れてない事実」のソースがない("おそらくこれ、現地ではあまり売れていません"という一言だけ)のでただのタワゴト。
国内でも「A5ランク至上主義」とかゆーて批判されて結構経つよね。「あれは脂の量の話でしかないので、A5だからうまいというものではない」みたいな記事、10年以上前から目にしている。縁がないので詳しくないですがw
なんかやけに偏った主張をしている感じ。日本がサシの多い牛肉だけを輸出して失敗してる、なんていう状況があるわけないというか・・・。
家電メーカーの失敗でも言われてたけど日本仕様だ受け入れろしぐさをよくするのかね?日本人は。(Samsungは現地仕様にして売るから売れるんだよという論を度々目にしたのでね)
“特殊な肉として売り込まないと、赤身肉輸出してオージービーフと戦えるわけがなくね。” 米欄のこれだよな。生存者バイアスだ。
あれは日本人お得意の「付加価値」の産物だろ。家電と一緒。
火を通すと脂が溶けて殆どなくなっちゃうじゃん。
脂の塊やんけ。
宮崎牛のラムヒレが美味しすぎてたまに買ってきて焼いて食べてる。この写真のように脂だらけという感じではなくてバランスが良いのも結構ある。
特上カルビとか脂の塊だし。上カルビで充分
10年以上前から言われ続けているけど、日本でも霜降り至上主義は時代遅れじゃない?/宮崎牛の赤身美味しいよね
日本がニッチだとは知ってた、薄切り肉文化は中国由来だと思われ。赤身肉は火を通すと固くなりがちで、欧米人はステーキでレアを好みますよね。そこも日本人には合わないかと。/ 関係あるか知らんが最近和牛が安い。
霜降りの高い肉はすき焼きしゃぶしゃぶで食べるならともかくステーキには脂っこすぎる。自分はマグロも大トロ中トロより赤身の方が好きだなぁ
「脂の甘みを味わう」ための柔らかい肉なんだから、そのための調理方法と食べ慣れも必要なんで、そういう文化を含めて売らなけりゃ売れないのは当たり前
最近スーパーで見る国産牛の脂の多さに中年にはきつくて……
醤油を売るためのテリヤキのようにレシピや応用例を出してかないと売れない。新しい食材にソリューション提案は不可欠。最近はすき焼き肉もA4選択が出てるけど、A5まで肥育しないと原価割れ
A5ってそういうことなのか。しかしこんな霜降り、すき焼きでも無理。味が良かったとしても普通に食べられない。
脂まみれの肉は普段から避けてるんだけど、何かで機会があっても1枚食えば充分だな。日本のスーパーにも適度に脂身のあるリブアイとかTボーンとか普通にあればいいんだけどね。
でもやっぱり花山椒と一緒に食うには赤身より霜降り肉のしゃぶしゃぶの方が絶対美味いんだよな…(花山椒大好きマン並みの感想)
はてブのコメント欄を見てると「日本人は脂の多い霜降り肉が好き」とは言えない感じになってる。世間的にも、10年くらい前から赤身肉の人気が出てきたので、霜降り肉好きは大多数ではないようにおもう
「肉の脂身を楽しむ(ために薄く切る)」という食文化ごとパッケージで売り出す必要はあると思うな。どう考えてもステーキやBBQに向いてる食材では無い。
A5は肉というよりはフォアグラに近いから珍味の類だと思ってる。肉を食べるなら赤身のステーキが一番好き。
「おそらく売れていません」ってなんなんすか?
これ日本のしゃぶしゃぶ・すき焼きって食体験も同時に提供するべきなんだよ。俺もステーキならこの肉は選ばないし、オージー辺りのサーロインのが個人的にうまいと思ってるよ
そもそも最初の売れてないが予想のみなんだが。いくら物価高とはいえ、売れる見込みがないならキロ200ドル越えをあんなに並べないだろ。生鮮は販売サイクルが短く売れなきゃ仕入れないから並ばないんだよ。
赤身肉でいいならオージーでええ、オージーでええなら日本で赤身肉は作らんでええ、技術のある霜降りを日本は作るね、という話。農水省の和牛輸出額の推移を見ると右肩上がり。
店頭に普通に並んでいることとあまり売れていない客観的なデータがないので何をどう判断したらいいのか…
売れない商品に売り場面積割いて豪華なディスプレイまでする店なんかないわ。この人が何の根拠もなしに「売れなそう」って思っただけだろ。
最近、和牛香のしない脂だらけの肉ばかりの印象。和牛香のするいいお肉は富裕層や海外の超富裕層にいってしまって、庶民には食べられなくなったのかなとか思ってる。
日本や大阪のマーケットでみたいな表現が気になるが、赤みで柔らかい、そして安いアルゼンチン牛こそが最強
若い時は高くてろくに買えないしそれなりに金ある歳になると今度は身体が受け付けなくなるという代物
長文の主張に対して反応への返事が一言二言だけで落差がすごい
すき焼きにするととってもおいしいんだけど、ステーキで食べるには脂身が多すぎるのか〜。
以前からはてブでよく言われていたやつ。/コメといっしょでないと食べられない。
写真の肉はかなりスゴいな。ここまで入ってるのはびっくり。これは日本人でも手を出さない人が多いのでは
僕も最高級の和牛は脂っこくてダメなんだよね。赤身肉の方が好み。米国やオージーのランプ肉などが好き。僕は牛のすね肉の煮込みが好きなんだけどすね肉は和牛がおいしいと思う。煮込んでいる間に脂が抜けるのかも。
"1キロ219ドルという最高級の「日本のA5和牛」"AUSD換算で25000円弱くらいなので、最高級ではないのでは?
はてブのコメント欄がこれなのは、おじいちゃん・おばあちゃんしかいないからでは?
米のBBQとか見てると、この肉で作ろうとは思わないよなというのが理解できる。A5和牛はあまりに焼肉一点突破で特化しすぎなんだよなあ。海外に高級焼肉どころか焼き肉専門店すら無くない?
俺には上カルビですら脂っこい 大トロも不味い
同じような話で大トロもだよね。あれはクセのない脂食ってるようなもんだ(個人的意見) 中トロも危うい。 まぁても出たら出たで美味いっつって食うんですけどね。一切れ
一口目はうまいけど胃が耐えられないので、結局しゃぶしゃぶにして脂落として食ってる
「衝撃的な光景に出会いました」「おそらくこれ、現地ではあまり売れていません」自分の憶測を「衝撃的な光景」と呼ぶのはなかなかクリエイティブだな。
脂身苦手で、焼肉屋行ったらハラミばっかり食べてる
私もステーキ好きでよく食べるけど、最終的にオージーの赤身に落ち着いた。厚切りもまあまあ好き。和牛A5ランクはクドすぎる。赤身を噛み締めたいし脂身は苦手。
「生の魚を米に乗せる寿司など野蛮」とか言ってたオーストラリアとかの白人の差別主義を元に何かを言おうとする名誉白人様=植民地主義者の「知性」に欠ける愚か者がはてなにも多くいるね
そうなんだ。。。
写真の肉、貼られているシールに$82とか$95.48とか書かれてるように見える / "MB12+" 日本はBMS1〜12 オーストラリアAUS-MEAT0〜9 MSA100〜1190 https://goodbeefindex.org/good-beef/marbling https://tenken.biz/pages/about-wagyu-a5-bms12
高級な焼肉屋、上カルビより普通のカルビの方が美味しかったりする/下仁田のすき焼きやコロムビアの霜降り肉は美味かったなと食べログを見てみたら休業!?ショックすぎる
今更? 20年前の議論じゃね? 今は日本のスーパーでもグラスフェッドが買えるようになったし熟成肉も流行ったし赤身の旨さもだいぶ認知されたでしょ。豪州でも霜降り肉の生産が行われているし、時代が違うわ。
はじめて食べた時、タフなことで知られているオレの腹ですら即時胃もたれした。上手かったけど、10年に一回くらいでいい。
最近は国産でもグラスフェッドの赤身とかあるしねー…いずれにせよ滅多に食べられないけど('A`)
海外(アメリカ)のBBQ屋の動画でワギューとかコービービーフ(神戸ビーフ)とか紹介してたな
オーストラリアやメルボルンのマーケットで日本のA5和牛があまり売れてない事実…国によっては薄切り文化が合わないし、なんなら日本人でもゲテモノ扱いかも
260509153827 分厚い赤身肉を豪快に食す海外で真っ白な霜降りをステーキしたら一口で限界。世界標準は「肉を噛み締める旨味」で、MB12+と極限までサシ入れた日本の和牛は超ニッチ。何事も限度があるってハナシ。
(現地の日本料理店等)限られた需要への供給もあるだろうから、そこまで目くじらを立てるべきでは無いのでは / 個人的には赤身派
"欧米やオーストラリアでヒレ肉(テンダーロイン)を頼む人は、「究極に柔らかくて、かつ『脂っこくない』赤身」を求めています"わしもそっちのほうがすき。ロースの脂身も好きだけど。
A5ランク至上主義も国内事情だからな。海外だと「ただの脂身」扱いは納得。薄切り文化前提のサシをステーキに持ち込むのはそりゃ無謀だわ
トゥギャったんはオーストラリアとメルボルンは別に存在と思ってるんですね"オーストラリアやメルボルンのマーケット"(´・_・`)ポスト主はオーストラリアのメルボルンと分かるように書いているけど
もう少し各国の情報が欲しいかも。サシが多い肉はお金的にも胃腸的にも受け付けないから、オージービーフかUSの赤みが食いたいだ。
門外漢としては、ニッチトップの強みを捨ててあえて正面からレッドオーシャンに喧嘩を売らんでも、もう少し別の戦い方があるような気がしてしまうが。
精肉業者がA3くらいが丁度いい肉って言ってた記事あったはず
私も赤身肉がいい。胃が辛いもんね・・
こういうのを事前に調査して調整するのがコンダクターの仕事なんじゃないんですか
わたしも脂のない赤身肉のほうが好きなんだけど輸入肉はあっても和牛だと基本的に手にはいらないのが理不尽に感じてる
まとめタイトルをつけた人、メルボルンがオーストラリアの都市であることを知らないな?
お店で常に置いてあるなら、誰かが買っているでしょう。仕入れても売れないなら置かなくなるんだから。
大トロも苦手です
ニュージーランドで現地生産されているWAGYUも結局は赤身肉がメインでサシはかなり控えめ。和牛とは品種が同じだけで最終アウトプットはかなり違う。日本のものをそのまま持って来ても売れないものって結構ある。
霜降り肉、加齢のせいか胃もたれするようになった。今まで胃もたれってよくわからなかったけど、あれ意外とつらいのね……。もう怖くて二切れくらいしか食べられない。おいしい赤身肉の方がいい。
「売れてない事実」のソースがない("おそらくこれ、現地ではあまり売れていません"という一言だけ)のでただのタワゴト。
国内でも「A5ランク至上主義」とかゆーて批判されて結構経つよね。「あれは脂の量の話でしかないので、A5だからうまいというものではない」みたいな記事、10年以上前から目にしている。縁がないので詳しくないですがw
なんかやけに偏った主張をしている感じ。日本がサシの多い牛肉だけを輸出して失敗してる、なんていう状況があるわけないというか・・・。
家電メーカーの失敗でも言われてたけど日本仕様だ受け入れろしぐさをよくするのかね?日本人は。(Samsungは現地仕様にして売るから売れるんだよという論を度々目にしたのでね)
“特殊な肉として売り込まないと、赤身肉輸出してオージービーフと戦えるわけがなくね。” 米欄のこれだよな。生存者バイアスだ。
あれは日本人お得意の「付加価値」の産物だろ。家電と一緒。
火を通すと脂が溶けて殆どなくなっちゃうじゃん。
脂の塊やんけ。
宮崎牛のラムヒレが美味しすぎてたまに買ってきて焼いて食べてる。この写真のように脂だらけという感じではなくてバランスが良いのも結構ある。
特上カルビとか脂の塊だし。上カルビで充分
10年以上前から言われ続けているけど、日本でも霜降り至上主義は時代遅れじゃない?/宮崎牛の赤身美味しいよね
日本がニッチだとは知ってた、薄切り肉文化は中国由来だと思われ。赤身肉は火を通すと固くなりがちで、欧米人はステーキでレアを好みますよね。そこも日本人には合わないかと。/ 関係あるか知らんが最近和牛が安い。
霜降りの高い肉はすき焼きしゃぶしゃぶで食べるならともかくステーキには脂っこすぎる。自分はマグロも大トロ中トロより赤身の方が好きだなぁ
「脂の甘みを味わう」ための柔らかい肉なんだから、そのための調理方法と食べ慣れも必要なんで、そういう文化を含めて売らなけりゃ売れないのは当たり前
最近スーパーで見る国産牛の脂の多さに中年にはきつくて……
醤油を売るためのテリヤキのようにレシピや応用例を出してかないと売れない。新しい食材にソリューション提案は不可欠。最近はすき焼き肉もA4選択が出てるけど、A5まで肥育しないと原価割れ
A5ってそういうことなのか。しかしこんな霜降り、すき焼きでも無理。味が良かったとしても普通に食べられない。
脂まみれの肉は普段から避けてるんだけど、何かで機会があっても1枚食えば充分だな。日本のスーパーにも適度に脂身のあるリブアイとかTボーンとか普通にあればいいんだけどね。
でもやっぱり花山椒と一緒に食うには赤身より霜降り肉のしゃぶしゃぶの方が絶対美味いんだよな…(花山椒大好きマン並みの感想)
はてブのコメント欄を見てると「日本人は脂の多い霜降り肉が好き」とは言えない感じになってる。世間的にも、10年くらい前から赤身肉の人気が出てきたので、霜降り肉好きは大多数ではないようにおもう
「肉の脂身を楽しむ(ために薄く切る)」という食文化ごとパッケージで売り出す必要はあると思うな。どう考えてもステーキやBBQに向いてる食材では無い。
A5は肉というよりはフォアグラに近いから珍味の類だと思ってる。肉を食べるなら赤身のステーキが一番好き。
「おそらく売れていません」ってなんなんすか?
これ日本のしゃぶしゃぶ・すき焼きって食体験も同時に提供するべきなんだよ。俺もステーキならこの肉は選ばないし、オージー辺りのサーロインのが個人的にうまいと思ってるよ
そもそも最初の売れてないが予想のみなんだが。いくら物価高とはいえ、売れる見込みがないならキロ200ドル越えをあんなに並べないだろ。生鮮は販売サイクルが短く売れなきゃ仕入れないから並ばないんだよ。
赤身肉でいいならオージーでええ、オージーでええなら日本で赤身肉は作らんでええ、技術のある霜降りを日本は作るね、という話。農水省の和牛輸出額の推移を見ると右肩上がり。
店頭に普通に並んでいることとあまり売れていない客観的なデータがないので何をどう判断したらいいのか…
売れない商品に売り場面積割いて豪華なディスプレイまでする店なんかないわ。この人が何の根拠もなしに「売れなそう」って思っただけだろ。
最近、和牛香のしない脂だらけの肉ばかりの印象。和牛香のするいいお肉は富裕層や海外の超富裕層にいってしまって、庶民には食べられなくなったのかなとか思ってる。
日本や大阪のマーケットでみたいな表現が気になるが、赤みで柔らかい、そして安いアルゼンチン牛こそが最強
若い時は高くてろくに買えないしそれなりに金ある歳になると今度は身体が受け付けなくなるという代物
長文の主張に対して反応への返事が一言二言だけで落差がすごい
すき焼きにするととってもおいしいんだけど、ステーキで食べるには脂身が多すぎるのか〜。
以前からはてブでよく言われていたやつ。/コメといっしょでないと食べられない。
写真の肉はかなりスゴいな。ここまで入ってるのはびっくり。これは日本人でも手を出さない人が多いのでは
僕も最高級の和牛は脂っこくてダメなんだよね。赤身肉の方が好み。米国やオージーのランプ肉などが好き。僕は牛のすね肉の煮込みが好きなんだけどすね肉は和牛がおいしいと思う。煮込んでいる間に脂が抜けるのかも。
"1キロ219ドルという最高級の「日本のA5和牛」"AUSD換算で25000円弱くらいなので、最高級ではないのでは?
はてブのコメント欄がこれなのは、おじいちゃん・おばあちゃんしかいないからでは?
米のBBQとか見てると、この肉で作ろうとは思わないよなというのが理解できる。A5和牛はあまりに焼肉一点突破で特化しすぎなんだよなあ。海外に高級焼肉どころか焼き肉専門店すら無くない?
俺には上カルビですら脂っこい 大トロも不味い
同じような話で大トロもだよね。あれはクセのない脂食ってるようなもんだ(個人的意見) 中トロも危うい。 まぁても出たら出たで美味いっつって食うんですけどね。一切れ
一口目はうまいけど胃が耐えられないので、結局しゃぶしゃぶにして脂落として食ってる
「衝撃的な光景に出会いました」「おそらくこれ、現地ではあまり売れていません」自分の憶測を「衝撃的な光景」と呼ぶのはなかなかクリエイティブだな。
脂身苦手で、焼肉屋行ったらハラミばっかり食べてる
私もステーキ好きでよく食べるけど、最終的にオージーの赤身に落ち着いた。厚切りもまあまあ好き。和牛A5ランクはクドすぎる。赤身を噛み締めたいし脂身は苦手。
「生の魚を米に乗せる寿司など野蛮」とか言ってたオーストラリアとかの白人の差別主義を元に何かを言おうとする名誉白人様=植民地主義者の「知性」に欠ける愚か者がはてなにも多くいるね
そうなんだ。。。
写真の肉、貼られているシールに$82とか$95.48とか書かれてるように見える / "MB12+" 日本はBMS1〜12 オーストラリアAUS-MEAT0〜9 MSA100〜1190 https://goodbeefindex.org/good-beef/marbling https://tenken.biz/pages/about-wagyu-a5-bms12
高級な焼肉屋、上カルビより普通のカルビの方が美味しかったりする/下仁田のすき焼きやコロムビアの霜降り肉は美味かったなと食べログを見てみたら休業!?ショックすぎる
今更? 20年前の議論じゃね? 今は日本のスーパーでもグラスフェッドが買えるようになったし熟成肉も流行ったし赤身の旨さもだいぶ認知されたでしょ。豪州でも霜降り肉の生産が行われているし、時代が違うわ。
はじめて食べた時、タフなことで知られているオレの腹ですら即時胃もたれした。上手かったけど、10年に一回くらいでいい。
最近は国産でもグラスフェッドの赤身とかあるしねー…いずれにせよ滅多に食べられないけど('A`)
海外(アメリカ)のBBQ屋の動画でワギューとかコービービーフ(神戸ビーフ)とか紹介してたな