「エタる」奴が9割の世界やからなw 完成させただけで上位数%なのはマジやで。現実は厳しいなw
客として出会うか、素人が初めて作るのを眺める場で出会うかでぜんぜん違うわな。
そもそも「完成しただけすごい」は全然褒めてないでしょ
生きてるだけですごいし更に完成するとかめっちゃすごい。筋トレ続くのは数%だし完成しなくても継続して何か続けてるだけでかなりすごい。でも金払って駄作の時は腹立つ。凄いことと許されない事は同時に起こり得る
試しにフリーの制作ソフトでも使って作ってみるといい。ゲーム作りは根気だよ/ゲームに限らず素人の創作物は完成しないことが殆どなので本気で褒めてはいるんだが、手放しの称賛ではないな
なんか完成させてから言ってくれよな
じゃあ何か一作作ってみなよ。漫画、小説、ゲーム、なんでもいいからちゃんと完結、完成した状態まで作ってみてからもう一度同じこと言ってみ。それで簡単にできたよって感想なら才能がある。是非二作目を作ってくれ
ずっと完成しない物よりマシだよ。ゲーム業界なんて、いい歳した大人が集まって巨額の開発費使って何年延期するんだよって話だし。しかも最終的に発売中止になったりとか、プロですらそんなもん。
大サトーのワルクチを言うなー!
労いの言葉であり、なんなら労いしか言えることが無かった出来という意味です。
エターなったことがあると完成しただけすごいって本当思うんだよな。
ハインリヒの法則と同じで完成しないほうが圧倒的に多いのですごい。そもそも 面白いものを作るのは完成するかどうか関係ないので前提じゃない。サクラダファミリアは完成してなかった時もすごかった。完成すごい
仲良くできそうにありませんね。近寄らないでほしい。
現実はダウンロード数で直ぐに分かるし叩く意味ないよね
そもそも創作するということ自体が一般的にレアで、完成させること自体が更にレアなんだよ。ぜひ、挑戦してみてくれよな!
今から50ページくらい(短編じゃない)でいいからちゃんと始まってちゃんと畳むお話を書き始めたら多少分かるようになるんじゃないか 膨らませる段階になった時点でかなりの挫折感味わうことになると思う
世の中の多くは口だけで95%の人は完成までもっていけないからでは?
これ何かを作ったことがある人しかわからないのかも知れない。何かを完成させるのは何かを作るのとは別のスキルが必要だからむずかしい。
完成させ、外に出せたという時点でかなりの閾値を超えたことは事実ですが、創作する立場であるとして、それのみを文字通りに受けて誉れと思うのは確かに少し呑気な気はします。
結構心の底からの賛辞でした。AIが普及したことで自分で手を動かす範囲も変わると思うのでそうなるとどうなるかはわからないけど。
完成するのはすごいことだろ。俺なんかここ数年何か成し遂げられたかって聞かれてもなんもねえよ。そんで作品に対する評価って言うのは別の話な。ここごっちゃにして駄作を擁護するようになると信者ってなる。
努力や情熱へのリスペクトを失ってはいけないという己自身への戒めを込めた言葉でもある思う
「内容が微妙」なら十分にすごいよ。ゴミって言いたくなるような出来なら話は別だが
完成させないと、面白いかどうかも分からないじゃん。一回作ってみると、作者本人も改善点や反省点がめちゃくちゃあることに気づいて、成長するし。作る前に構想を練ってるときはどんな作品もすげー良作なんだよな。
形にしようとしてできなかった残骸が積み上がっている身としてはそうもいいたくなる。
「理想と折り合いをつけ、拙いながら形にし、勇気を持って世に一作目を出すこと」のすごさが判らないなら、創作について語るのはやめた方がよい/個人的にはゲーム界隈のコメント民度の低さは本当に「すごい」と思う
アマチュア向けの褒め言葉だよね。文脈的に褒めてはいないのが明らかっぽいけど貶したくはない場合の口上に過ぎないと捉えたらどうでしょう
完成させることの重要さは作ったことがある人にしかわからない。多くの人は途中でやめる。なぜか?自分の理想に現実が追いついておらず、その差に耐えられないから。作業自体が好きでないと続かない。
消費しかしてない人の感想だね
創作してみて思うのは、創作する人としない人は明確に違うということ。おれはしない側だったわ。
逆にその段階のクリエティブに対する素人のFBに価値があると本気で思ってるの?買うか買わないかが全て。作家は売上という最も信頼できるFBで十部成長します。
完成しただけですごいよ。買うかどうかは別の話だが。そして、世に出したならボッコボコに言われる事があるのもクリエーターは覚悟しているものだ。
ただの感想で別に甘やかしてないのでは…?
素人と玄人がいきなり同じスタートラインに立たせられてしまうインターネットの世の中では、ある程度優しく見守る目線がないと、若者にとって夢を目指すのが修羅の道になってしまうので…。
コップ半分は「もう」か「まだ」か
ゲーム作ったけど妥協の連続の産物で一応完成したということにしたけどンギギギギギギギギギってなるで
んー、論点がズレてると思う。たとえ第三者的にクオリティの低い作品だったとしても、そのレベルであっても、完成に辿り着くのは困難であり、それを乗り越えたことに対する賞賛だと自分は思ってる。
サクラダファミリアのこと言ってる?
完成までに「道具を揃えるだけ」「序盤だけ書いて終わり」「キャラや世界観の設定を書き出しただけ」「途中で詰まって終わり」「プロット書いて満足」「シーン同士が繋がらなくて終わり」などなどあるからね
私は本気で言ってるし褒めてるよ。完成させるのは本当に大変だから。増田は完成させたことある? 別に甘やかしてなんかいない。ゲームを完成させられる創作者なんて1割もいないんだから、当然に歓迎するよ。
お前はいくつ完成されなかった作品を知っている?
炎上プロジェクトにアサインされると、しみじみ実感を持って「完成しただけすごい…」と言えるので増田もそういう仕事やってみるといいよ。そして、そういう失敗仕事の積み重ねで世の中はできていたりもする
フルマラソンでいえば「完走しただけすごい」は多くの一般参加者には誉め言葉、オリンピック選手には嫌がらせ。
じゃあ完成しないでいいか。
うん。すごい。なんならやろうと手を付けただけでもすごい。
完成させた時点で90%以上レベルの上澄みだからな。例えばギターの挫折率は9割とか言われていて、その中の一部が作品を完成させ、その中の一部が対価を得て、その中の一部が食っていける。
やってみればわかるよ、完成しないから
仕事や学業以外のプライベートな時間を費やし、その間時給は発生せず彼女彼氏友人とキャッキャウフフ出来ず孤独に作業に打ち込む…に耐えられないと難しいと思う
9分9厘完成しないので
全然すごくない。芸術のほとんどが分からいし、何億もする絵の意味も分からない。でも、完成しないとその作品で涙を流すこともないし、自身の構成のひとつになることもない。だから全ての創作物は完成するだけで感謝
受精して、ぼくが生まれただけスゴいと思ってよ。お母さん!
この増田、何か完成させた事ないな
超弩級のクソゲー(メジャーWii パーフェクトクローザーとか)見ると完成しただけでもすごいという想いが揺らいだりすることはあるなw
完成すら出来ない人が大半なんだから、凄いに決まってるじゃん。これを否定するのは創作の才能が1ミリもないどころか、一消費者としての才能すらない自分を神様と勘違いしているクレーマー気質ワナビー。
完成したことへの評価と内容の評価は別では?
個人制作には「完成しただけですごい」って思うけど企業の製品にはそう思わないな
「マラソンで完走した人」を讃えるのは当たり前のことではないのか?もちろん、「大会で好成績を出した人」も讃える。それだけのこと。
まず完成しただけですごいし、面白かったらもっとすごいってだけでは。作らないと面白いものはできないんだから、甘やかして次作を作ってもらわないとそもそも作品が供給されないし。
星野源が作曲をDTMに移行する時にYOASOBIのAyaseに「どうすれば上達しますか?」って質問したら「とりあえず一曲、最後まで完成させて下さい」って言ってた。
完成させた人はそんなこと言わないね
インディーだからこその言葉だよなとは思う。ここら辺、同人誌即売会にお客さんはいませんというのと同じ感じがあって、個人的には問題もあるが、好きなにおいがする。
1キロ痩せた?風呂に入れた?はてブでスター集めた?おーすげえじゃんって雑に言うぐらいでちょうどいい
親とか同じ業界の仲間としてかける声か、消費者としてかける声かの違いでどちらも本気で言っている。
完成させるだけで凄いと思う。面白いともっと凄い。
もちろんプロに対しては当てはまらない。駄作には「金(時間)かえせ」って言いたい。インディーズがセミプロを指すのならどっちに転ぶか微妙。
何かしらの形でお金を受け取って完成させる責任が生じる立場になってすらも創作が完成しないことはママありますからね
何かの作品を苦労して作り上げた経験がある人なら「完成しただけですごい」って本気で思ってるんじゃないの?
完成させることは創作におけるスタートラインだから、もしそれができたなら、そしてそれが初めてなら心の底から褒め称えるよ。ただそれは作品の善し悪しとはまったく別の問題だけど。
完成させても凄いと言われるかどうかはわからない。でも、完成させないと評価の土台にはのらない(は言い過ぎかもしれないけど)
物事には段階というものがあるのだよ
最近絵を描けないので完成させるの本当に凄い
その通り。凄いとかなんだその評価者目線。売れないと意味はない。作り手側としてのお気持ちでしかない。言う奴気持ちよくなる系。完成した人しかものを言えないならユーザーは何も言えなくなる。
一般人はイラスト1枚ですら完成させられないからね…
増田も文書最後まで書けただけすごい
曲を一曲打ち込むのさえ終わらなかったし、小説はプロットだけ作って終わったし…完成させるまで飽きないのは偉い。しかし私は水の出ない土地を掘ってるだけで、作品を作るさだめの人は湿地にいるのだろうけれども
要は、作品評価の俎上にすら乗れない人が大半だという事なんでしょう。未完成の間は「俺は天才だ」と言い続けられるけど、完成してしまったら評価の場に引き摺り出される訳で。完成→公開は勇気ある行動だよ。
数年前に攻略動画を作った(総計400分程度。年間再生回数10回程度)けど、それだけでも本当にしんどかった。一から構想して完成させられる人は本当にすごいと思うよ
玉石混淆っていうのは完成した作品にいうのであって、完成しなかったら玉も石もない。そして徒然草「能をつかんとする人」みたいに、完成しないものがほとんど。そしたら我々はゲームを楽しむことができない。
絵に描いた餅を世に出しただけ「すごい」。この「すごい」は作った人への敬意だったり労いだったり賞賛だったりで、作品自体の評価とは別なんだよ。「ナイスラン」の精神だよ。
創作やったことないんだろうな
「甘やかす」ってどういうことだろう。立場を明らかにしないと、何も伝わってこない
飽きずに最後まで書ける人は創作に向いている人だろうな。普通は飽きる
ブログ書くのですらめんどくさくてやめちゃった
「そうやって創作者を甘やかすから」みたいな人間は、教育の場には出てくるなよ(時節柄)
まじでゲーム界隈って自分がこういうやつばっか
一度やってみるといい。仕事でやってるならともかく、趣味でやってると本当に完成しない。
こういうお客様みたいなレビュワーばっかだからSteamで日本人嫌われるんだよな。だったら大手のゲームだけやってろよ
私の卒論に対する指導教授のコメントが「誤字が無いのは良い」だったのを思い出して赤面する
完成しただけですごいよ。すごいって言葉だけだけどね。
さすが増田のプロは言うことが違う
完成を前提にできない人もたくさんいるし、配信の場でそんなこと言っても、そんなゲーム取り上げた配信者のセンスが悪いとしか聞こえんでしょうよ。
過去「クリエイターを鍛えるべく厳しい評価をすべき」ってやったコミュニティは縮小して優れた作品も残せず滅びていったんよ。コミュニティを肥やして創作総数を増やすことでしか、ピラミッドの頂点は高くならない。
最初から面白いものを作れる者は少なく、多くは経験を重ねて上達する。「完成しただけすごい」って賛辞は作者に次回作を作り研鑽させる動機付けになるから消費者の行動として間違いではない。罵倒され育つ者は極少数
神州纐纈城が「未完の傑作」と呼ばれるのはそういうことで、基本は完成してないとそもそも評価対象にならないんだよな。オリンピックに「参加することに意義がある」みたいなもんだと
完成品の感想言うのは簡単だけど、完成させるまでの準備と知識が膨大
未完成よりはすごい
彼の踊りは彼にしかわからない。駄目な所も彼が知っている。だから僕らは踊りを見せてくれた彼に拍手を送ろう。そして自分の踊りをもっと踊れたらいい。しかし他の踊りをつまんねーという踊りであったら仕方あるまい
参加者が多ければ多いほど上澄は多くなり、より良い作品も多くなると言うだけの単純なお話
まずは完成させることがすごく重要なんだけど、増田は創作したことがないんだろうな
凡百の創作者の「完成した駄作」よりもシューベルトの未完成交響曲やモーツァルトのレクイエム、プッチーニのトゥーランドット、夏目漱石の「明暗」のほうが価値が高いのは言うまでもない
「鉄砲を作ろうとしたけど途中で諦めたやつ」と「発砲可能な銃器を自作して実弾撃ったけど外したやつ」、目標に弾が当たってないのは同じでも脅威は段違いだろ。
このセリフだけで、何かを創り上げようとした経験がない人だとわかってしまうのが面白い
あの天才の書いた論文を読みたいと思い続けて30年、あの天才もすっかり色褪せてしまった。
作ってみようかな=才能なし、実際作り始める=凡人、完成させる=才能あり、評価される=天才、くらい
完成させないとなかなか成長しない。天才はとっとと初手で傑作を完成させたりするが、凡才は駄作をいくつも完成させないとそもそも成長が開始しないんだよ。「完成させる」ことが凡才が天才に近づく道だ
褒めて伸ばす
わはは。普通は完成させたことがないんだろう。だからこんな上から目線で言える。プロ野球のグランドで試合する下位チーム選手よりベンチでビール片手に評論ぶちまけるおやじの方が野球がうまいと思ってる
実際すごいよ。その上で、お金を出して買うか、継続してプレイするかは別の問題、というシビアな現実がある。増田も、これだけつまらなくても書けてすごい。
こういう考え方をどんどん馬鹿にしていくことで新しいものを生みだせる社会的土台ができる
経験者からはやり抜いたことへの褒め、創作しない人からはリスペクトとねぎらいであって評価関係ないでしょ。逆に作り続けてる人が言われたら慰めと受け取る人が多いと思う。私なら悔しくて寝られん。たぶん泣く。
では屏風から増田が完成させた作品を出してください
生きている間はみんな人生未完成だから、通しで経験して始終本末を心得ているのは頼もしい。2周目以降はプロセスの改善だが、取り組むかどうかは、1周目でもういいってなるか、もっかいってなるかにかかってる。
増田も投稿できただけ、すごいよ。もっとたくさん投稿してね。
完成させたのも凄いし、世に出したのも凄い。
ゲーム業界だと完成してリリースされただけでも十分すごい。10年以上のキャリアがあるのに成果物がひとつもない人もザラにいるので。そんな困難な仕事を個人や小規模チームで成し遂げるのは称賛に値すると思うわ
もちろん本気ですよぉ(背後の死屍累々の何か
16Pの同人誌作ったことあるけど半年あっても漫画ってネームが思い付かない・難しい絵とかで遅延するから毎日作る計画的な活動が無理。最後の三日間トータル睡眠時間6時間で完成させた。定期的に作ってる人は凄い
ゲームでも漫画でも小説でも、素人作品の99.9%は未完成で放棄される。創作の「面白そうなところ」以外の面倒な作業で力尽きるから。それを乗り越えて完成させるのは偉業。ただ、金を取るなら質を評価されるのも当然。
この手の「甘やかすの良くない」的なことを言う人間がたまにいるが、厳しくしたところで何の効果もないし、そもそも赤の他人がコーチ面する方が有害でしかない。
私はプラモデルを全然作れなかったから完成できる人すごいと思ってまう。
でも、AIの発達でこれからは「とりあえず完成」までのハードルは下がるのかもなぁ。
開発者コミュニティにいると分かるけど完成させられてる人って5%にも満たないんじゃないかと思う。完成させられるだけで凄い!
甘やかすと良いものができないって、なんかそういうデータとかあるんすか?
すごいよ!完成させてない人よりは遥かにすごい!ただし、それと作品自体が素晴らしいや買うかは別!甘やかすというかやさしくあろうなということ。
Done is better than perfect. という有名なフレーズがあるんですけど。
皆さんご存じの通りプロでも完成できない人もいるんだぜ。HUNTER×HUNTERとかバガボンドとか…
完成させることが前提とは言えないからすごいんだよ。完成させてからまたお越しください。
なんらか創作の経験のある人ならは「完成させたんだ。すげえな」は最初に出てくると思う
ここまで「出ない神本より出たクソ本」なし。完成しないって、世に出ないって意味だからね。俺いつか億万長者になるんだって語るだけで偉いか?1円でも本当に稼いだほうが偉くないか?
もし完成させずに終わったプロジェクトの数がわかるとしたら、無量大数を超えてると思う
完成さえすれば、名作になれなくても愛すべきクソゲーになれるかもしれないだろ。完成しなければ口だけ野郎のままだ。
こういう人たちは「カメラを止めるな!」もつまらない映画と切って捨てる印象。一度でも創作体験を経験していないとわからないものってあるよね
その面白いって自己評価ですよね?同じ物出しても時期や時勢で評価が逆になる事もあるし、自分では出来が悪いなと思うものほど評価されたりする。自己評価に価値はない。どう考えても完成しただけすごい。
傍から見ればすごいんだけど、作った本人にしてみればそれ言われても嬉しくはないと思う。だから甘やかしではない
創作という裸踊りを照れ隠しもしないでやり切って公開するのだからすごいに決まっている。
甘やかさない辛口のアドバイスが有益なものである例は非常に少ない。 素人は褒めるだけにしたほうが良い。
西洋人がよく「私の日本語 上手 なんて お世辞デショウ」と言うけど、日本人からすると本気で「喋れるだけスゴイ」と思ってるじゃん。あれだよ
諦めないと完成しない
ゲームを作ってる途中に得た経験値って完成させないとそれ使ってレベルアップできないんですよね。
完成させることって面白くさせるより難しいんだよ。思いつくのはできても行動に移して理想通りの成果を得れる人間がめちゃくちゃ少ないのと同じで。まずは完成に慣らすのがいいんだよ。
あっ当たりくじだけ買えば儲かる派だ。良いゲームは玉石からの選抜であって狙って作れるものではないのだよ。
創作は「1000人が思いついて100人が実行し10人が続けて1人が成功する」って言うので、いま、100人のとこにいるけど、やっぱ完成させるとこまで持ってけるのは凄いと思うよ。それが面白いかは刺さらなかったと言うだけで
経営陣のシビアな判断により特損処理でプロジェクト解散とか、根本から作り直しながら4〜5年キャリア費やしたクリエイターやエンジニアの転職するにも説明のし辛さってある。世に出せるなら駄作評価でもゼロよりまし
プロですら作り込もうとして完成しないでエターナるってのがあるからなあ。
『シンエヴァンゲリオン』なんかは「完成しただけすごい」って印象だな。全然褒めてないけど。
俺はなんでもいいから作ってみようとすることでいろんな発見があり、その発見が仕事や人生を豊かにすると思っているので、完成しなかったとしてもとりあえずやってみようって言ってる
どんな人間も最初は初心者。どんな業界も下手な人を叩くと焼け野原になる。
心から「完成しただけですごい」と思うよ。99%は途中で脱落する。強い批判は良いものができるのではなくて、萎縮して完成率を下げるだけ。
内容読まないで絵とか漫画かなーと思ったらインディーゲーム!?インディーゲームが完成するのはマジですごい…本当にすごい
創作物って世の中に出さないと良いものか評価できないのよね、面白さは作者がコントロールできるとは限らないし / 世に出さないと改善にも繋がらない / 「完成しただけすごい」が大作を産むかもしれないんだぜ?
マラソンのゲームとしての面白さを感じるのは、中継されるトップだけ。俺は走るの好きだが42キロ走り切れない。ゴールしただけすごいと思う。裾野が広くないとつまらないゲームばかりになる。
消費者め
その両方をそれぞれ評価することは両立する。
一通りリリースまでやった人が言ってると考えると、箸にも棒にも引っ掛からなくて意味がなかった悲嘆に暮れる文章にも読めるけど、それでも普通は体験として得るもの多々あるのでこういう物言いはしなそう
増田も創作においてぜひ自分を甘やかして欲しい。それが豊かさ。皮肉でもなく。
まずはありがとう
完成しただけですごいはプロダクトへの評価じゃなくてプロジェクトへの評価でしょ
創作の「完成しただけすごい」って本気で言ってるの?
「エタる」奴が9割の世界やからなw 完成させただけで上位数%なのはマジやで。現実は厳しいなw
客として出会うか、素人が初めて作るのを眺める場で出会うかでぜんぜん違うわな。
そもそも「完成しただけすごい」は全然褒めてないでしょ
生きてるだけですごいし更に完成するとかめっちゃすごい。筋トレ続くのは数%だし完成しなくても継続して何か続けてるだけでかなりすごい。でも金払って駄作の時は腹立つ。凄いことと許されない事は同時に起こり得る
試しにフリーの制作ソフトでも使って作ってみるといい。ゲーム作りは根気だよ/ゲームに限らず素人の創作物は完成しないことが殆どなので本気で褒めてはいるんだが、手放しの称賛ではないな
なんか完成させてから言ってくれよな
じゃあ何か一作作ってみなよ。漫画、小説、ゲーム、なんでもいいからちゃんと完結、完成した状態まで作ってみてからもう一度同じこと言ってみ。それで簡単にできたよって感想なら才能がある。是非二作目を作ってくれ
ずっと完成しない物よりマシだよ。ゲーム業界なんて、いい歳した大人が集まって巨額の開発費使って何年延期するんだよって話だし。しかも最終的に発売中止になったりとか、プロですらそんなもん。
大サトーのワルクチを言うなー!
労いの言葉であり、なんなら労いしか言えることが無かった出来という意味です。
エターなったことがあると完成しただけすごいって本当思うんだよな。
ハインリヒの法則と同じで完成しないほうが圧倒的に多いのですごい。そもそも 面白いものを作るのは完成するかどうか関係ないので前提じゃない。サクラダファミリアは完成してなかった時もすごかった。完成すごい
仲良くできそうにありませんね。近寄らないでほしい。
現実はダウンロード数で直ぐに分かるし叩く意味ないよね
そもそも創作するということ自体が一般的にレアで、完成させること自体が更にレアなんだよ。ぜひ、挑戦してみてくれよな!
今から50ページくらい(短編じゃない)でいいからちゃんと始まってちゃんと畳むお話を書き始めたら多少分かるようになるんじゃないか 膨らませる段階になった時点でかなりの挫折感味わうことになると思う
世の中の多くは口だけで95%の人は完成までもっていけないからでは?
これ何かを作ったことがある人しかわからないのかも知れない。何かを完成させるのは何かを作るのとは別のスキルが必要だからむずかしい。
完成させ、外に出せたという時点でかなりの閾値を超えたことは事実ですが、創作する立場であるとして、それのみを文字通りに受けて誉れと思うのは確かに少し呑気な気はします。
結構心の底からの賛辞でした。AIが普及したことで自分で手を動かす範囲も変わると思うのでそうなるとどうなるかはわからないけど。
完成するのはすごいことだろ。俺なんかここ数年何か成し遂げられたかって聞かれてもなんもねえよ。そんで作品に対する評価って言うのは別の話な。ここごっちゃにして駄作を擁護するようになると信者ってなる。
努力や情熱へのリスペクトを失ってはいけないという己自身への戒めを込めた言葉でもある思う
「内容が微妙」なら十分にすごいよ。ゴミって言いたくなるような出来なら話は別だが
完成させないと、面白いかどうかも分からないじゃん。一回作ってみると、作者本人も改善点や反省点がめちゃくちゃあることに気づいて、成長するし。作る前に構想を練ってるときはどんな作品もすげー良作なんだよな。
形にしようとしてできなかった残骸が積み上がっている身としてはそうもいいたくなる。
「理想と折り合いをつけ、拙いながら形にし、勇気を持って世に一作目を出すこと」のすごさが判らないなら、創作について語るのはやめた方がよい/個人的にはゲーム界隈のコメント民度の低さは本当に「すごい」と思う
アマチュア向けの褒め言葉だよね。文脈的に褒めてはいないのが明らかっぽいけど貶したくはない場合の口上に過ぎないと捉えたらどうでしょう
完成させることの重要さは作ったことがある人にしかわからない。多くの人は途中でやめる。なぜか?自分の理想に現実が追いついておらず、その差に耐えられないから。作業自体が好きでないと続かない。
消費しかしてない人の感想だね
創作してみて思うのは、創作する人としない人は明確に違うということ。おれはしない側だったわ。
逆にその段階のクリエティブに対する素人のFBに価値があると本気で思ってるの?買うか買わないかが全て。作家は売上という最も信頼できるFBで十部成長します。
完成しただけですごいよ。買うかどうかは別の話だが。そして、世に出したならボッコボコに言われる事があるのもクリエーターは覚悟しているものだ。
ただの感想で別に甘やかしてないのでは…?
素人と玄人がいきなり同じスタートラインに立たせられてしまうインターネットの世の中では、ある程度優しく見守る目線がないと、若者にとって夢を目指すのが修羅の道になってしまうので…。
コップ半分は「もう」か「まだ」か
ゲーム作ったけど妥協の連続の産物で一応完成したということにしたけどンギギギギギギギギギってなるで
んー、論点がズレてると思う。たとえ第三者的にクオリティの低い作品だったとしても、そのレベルであっても、完成に辿り着くのは困難であり、それを乗り越えたことに対する賞賛だと自分は思ってる。
サクラダファミリアのこと言ってる?
完成までに「道具を揃えるだけ」「序盤だけ書いて終わり」「キャラや世界観の設定を書き出しただけ」「途中で詰まって終わり」「プロット書いて満足」「シーン同士が繋がらなくて終わり」などなどあるからね
私は本気で言ってるし褒めてるよ。完成させるのは本当に大変だから。増田は完成させたことある? 別に甘やかしてなんかいない。ゲームを完成させられる創作者なんて1割もいないんだから、当然に歓迎するよ。
お前はいくつ完成されなかった作品を知っている?
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じゃあ完成しないでいいか。
うん。すごい。なんならやろうと手を付けただけでもすごい。
完成させた時点で90%以上レベルの上澄みだからな。例えばギターの挫折率は9割とか言われていて、その中の一部が作品を完成させ、その中の一部が対価を得て、その中の一部が食っていける。
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仕事や学業以外のプライベートな時間を費やし、その間時給は発生せず彼女彼氏友人とキャッキャウフフ出来ず孤独に作業に打ち込む…に耐えられないと難しいと思う
9分9厘完成しないので
全然すごくない。芸術のほとんどが分からいし、何億もする絵の意味も分からない。でも、完成しないとその作品で涙を流すこともないし、自身の構成のひとつになることもない。だから全ての創作物は完成するだけで感謝
受精して、ぼくが生まれただけスゴいと思ってよ。お母さん!
この増田、何か完成させた事ないな
超弩級のクソゲー(メジャーWii パーフェクトクローザーとか)見ると完成しただけでもすごいという想いが揺らいだりすることはあるなw
完成すら出来ない人が大半なんだから、凄いに決まってるじゃん。これを否定するのは創作の才能が1ミリもないどころか、一消費者としての才能すらない自分を神様と勘違いしているクレーマー気質ワナビー。
完成したことへの評価と内容の評価は別では?
個人制作には「完成しただけですごい」って思うけど企業の製品にはそう思わないな
「マラソンで完走した人」を讃えるのは当たり前のことではないのか?もちろん、「大会で好成績を出した人」も讃える。それだけのこと。
まず完成しただけですごいし、面白かったらもっとすごいってだけでは。作らないと面白いものはできないんだから、甘やかして次作を作ってもらわないとそもそも作品が供給されないし。
星野源が作曲をDTMに移行する時にYOASOBIのAyaseに「どうすれば上達しますか?」って質問したら「とりあえず一曲、最後まで完成させて下さい」って言ってた。
完成させた人はそんなこと言わないね
インディーだからこその言葉だよなとは思う。ここら辺、同人誌即売会にお客さんはいませんというのと同じ感じがあって、個人的には問題もあるが、好きなにおいがする。
1キロ痩せた?風呂に入れた?はてブでスター集めた?おーすげえじゃんって雑に言うぐらいでちょうどいい
親とか同じ業界の仲間としてかける声か、消費者としてかける声かの違いでどちらも本気で言っている。
完成させるだけで凄いと思う。面白いともっと凄い。
もちろんプロに対しては当てはまらない。駄作には「金(時間)かえせ」って言いたい。インディーズがセミプロを指すのならどっちに転ぶか微妙。
何かしらの形でお金を受け取って完成させる責任が生じる立場になってすらも創作が完成しないことはママありますからね
何かの作品を苦労して作り上げた経験がある人なら「完成しただけですごい」って本気で思ってるんじゃないの?
完成させることは創作におけるスタートラインだから、もしそれができたなら、そしてそれが初めてなら心の底から褒め称えるよ。ただそれは作品の善し悪しとはまったく別の問題だけど。
完成させても凄いと言われるかどうかはわからない。でも、完成させないと評価の土台にはのらない(は言い過ぎかもしれないけど)
物事には段階というものがあるのだよ
最近絵を描けないので完成させるの本当に凄い
その通り。凄いとかなんだその評価者目線。売れないと意味はない。作り手側としてのお気持ちでしかない。言う奴気持ちよくなる系。完成した人しかものを言えないならユーザーは何も言えなくなる。
一般人はイラスト1枚ですら完成させられないからね…
増田も文書最後まで書けただけすごい
曲を一曲打ち込むのさえ終わらなかったし、小説はプロットだけ作って終わったし…完成させるまで飽きないのは偉い。しかし私は水の出ない土地を掘ってるだけで、作品を作るさだめの人は湿地にいるのだろうけれども
要は、作品評価の俎上にすら乗れない人が大半だという事なんでしょう。未完成の間は「俺は天才だ」と言い続けられるけど、完成してしまったら評価の場に引き摺り出される訳で。完成→公開は勇気ある行動だよ。
数年前に攻略動画を作った(総計400分程度。年間再生回数10回程度)けど、それだけでも本当にしんどかった。一から構想して完成させられる人は本当にすごいと思うよ
玉石混淆っていうのは完成した作品にいうのであって、完成しなかったら玉も石もない。そして徒然草「能をつかんとする人」みたいに、完成しないものがほとんど。そしたら我々はゲームを楽しむことができない。
絵に描いた餅を世に出しただけ「すごい」。この「すごい」は作った人への敬意だったり労いだったり賞賛だったりで、作品自体の評価とは別なんだよ。「ナイスラン」の精神だよ。
創作やったことないんだろうな
「甘やかす」ってどういうことだろう。立場を明らかにしないと、何も伝わってこない
飽きずに最後まで書ける人は創作に向いている人だろうな。普通は飽きる
ブログ書くのですらめんどくさくてやめちゃった
「そうやって創作者を甘やかすから」みたいな人間は、教育の場には出てくるなよ(時節柄)
まじでゲーム界隈って自分がこういうやつばっか
一度やってみるといい。仕事でやってるならともかく、趣味でやってると本当に完成しない。
こういうお客様みたいなレビュワーばっかだからSteamで日本人嫌われるんだよな。だったら大手のゲームだけやってろよ
私の卒論に対する指導教授のコメントが「誤字が無いのは良い」だったのを思い出して赤面する
完成しただけですごいよ。すごいって言葉だけだけどね。
さすが増田のプロは言うことが違う
完成を前提にできない人もたくさんいるし、配信の場でそんなこと言っても、そんなゲーム取り上げた配信者のセンスが悪いとしか聞こえんでしょうよ。
過去「クリエイターを鍛えるべく厳しい評価をすべき」ってやったコミュニティは縮小して優れた作品も残せず滅びていったんよ。コミュニティを肥やして創作総数を増やすことでしか、ピラミッドの頂点は高くならない。
最初から面白いものを作れる者は少なく、多くは経験を重ねて上達する。「完成しただけすごい」って賛辞は作者に次回作を作り研鑽させる動機付けになるから消費者の行動として間違いではない。罵倒され育つ者は極少数
神州纐纈城が「未完の傑作」と呼ばれるのはそういうことで、基本は完成してないとそもそも評価対象にならないんだよな。オリンピックに「参加することに意義がある」みたいなもんだと
完成品の感想言うのは簡単だけど、完成させるまでの準備と知識が膨大
未完成よりはすごい
彼の踊りは彼にしかわからない。駄目な所も彼が知っている。だから僕らは踊りを見せてくれた彼に拍手を送ろう。そして自分の踊りをもっと踊れたらいい。しかし他の踊りをつまんねーという踊りであったら仕方あるまい
参加者が多ければ多いほど上澄は多くなり、より良い作品も多くなると言うだけの単純なお話
まずは完成させることがすごく重要なんだけど、増田は創作したことがないんだろうな
凡百の創作者の「完成した駄作」よりもシューベルトの未完成交響曲やモーツァルトのレクイエム、プッチーニのトゥーランドット、夏目漱石の「明暗」のほうが価値が高いのは言うまでもない
「鉄砲を作ろうとしたけど途中で諦めたやつ」と「発砲可能な銃器を自作して実弾撃ったけど外したやつ」、目標に弾が当たってないのは同じでも脅威は段違いだろ。
このセリフだけで、何かを創り上げようとした経験がない人だとわかってしまうのが面白い
あの天才の書いた論文を読みたいと思い続けて30年、あの天才もすっかり色褪せてしまった。
作ってみようかな=才能なし、実際作り始める=凡人、完成させる=才能あり、評価される=天才、くらい
完成させないとなかなか成長しない。天才はとっとと初手で傑作を完成させたりするが、凡才は駄作をいくつも完成させないとそもそも成長が開始しないんだよ。「完成させる」ことが凡才が天才に近づく道だ
褒めて伸ばす
わはは。普通は完成させたことがないんだろう。だからこんな上から目線で言える。プロ野球のグランドで試合する下位チーム選手よりベンチでビール片手に評論ぶちまけるおやじの方が野球がうまいと思ってる
実際すごいよ。その上で、お金を出して買うか、継続してプレイするかは別の問題、というシビアな現実がある。増田も、これだけつまらなくても書けてすごい。
こういう考え方をどんどん馬鹿にしていくことで新しいものを生みだせる社会的土台ができる
経験者からはやり抜いたことへの褒め、創作しない人からはリスペクトとねぎらいであって評価関係ないでしょ。逆に作り続けてる人が言われたら慰めと受け取る人が多いと思う。私なら悔しくて寝られん。たぶん泣く。
では屏風から増田が完成させた作品を出してください
生きている間はみんな人生未完成だから、通しで経験して始終本末を心得ているのは頼もしい。2周目以降はプロセスの改善だが、取り組むかどうかは、1周目でもういいってなるか、もっかいってなるかにかかってる。
増田も投稿できただけ、すごいよ。もっとたくさん投稿してね。
完成させたのも凄いし、世に出したのも凄い。
ゲーム業界だと完成してリリースされただけでも十分すごい。10年以上のキャリアがあるのに成果物がひとつもない人もザラにいるので。そんな困難な仕事を個人や小規模チームで成し遂げるのは称賛に値すると思うわ
もちろん本気ですよぉ(背後の死屍累々の何か
16Pの同人誌作ったことあるけど半年あっても漫画ってネームが思い付かない・難しい絵とかで遅延するから毎日作る計画的な活動が無理。最後の三日間トータル睡眠時間6時間で完成させた。定期的に作ってる人は凄い
ゲームでも漫画でも小説でも、素人作品の99.9%は未完成で放棄される。創作の「面白そうなところ」以外の面倒な作業で力尽きるから。それを乗り越えて完成させるのは偉業。ただ、金を取るなら質を評価されるのも当然。
この手の「甘やかすの良くない」的なことを言う人間がたまにいるが、厳しくしたところで何の効果もないし、そもそも赤の他人がコーチ面する方が有害でしかない。
私はプラモデルを全然作れなかったから完成できる人すごいと思ってまう。
でも、AIの発達でこれからは「とりあえず完成」までのハードルは下がるのかもなぁ。
開発者コミュニティにいると分かるけど完成させられてる人って5%にも満たないんじゃないかと思う。完成させられるだけで凄い!
甘やかすと良いものができないって、なんかそういうデータとかあるんすか?
すごいよ!完成させてない人よりは遥かにすごい!ただし、それと作品自体が素晴らしいや買うかは別!甘やかすというかやさしくあろうなということ。
Done is better than perfect. という有名なフレーズがあるんですけど。
皆さんご存じの通りプロでも完成できない人もいるんだぜ。HUNTER×HUNTERとかバガボンドとか…
完成させることが前提とは言えないからすごいんだよ。完成させてからまたお越しください。
なんらか創作の経験のある人ならは「完成させたんだ。すげえな」は最初に出てくると思う
ここまで「出ない神本より出たクソ本」なし。完成しないって、世に出ないって意味だからね。俺いつか億万長者になるんだって語るだけで偉いか?1円でも本当に稼いだほうが偉くないか?
もし完成させずに終わったプロジェクトの数がわかるとしたら、無量大数を超えてると思う
完成さえすれば、名作になれなくても愛すべきクソゲーになれるかもしれないだろ。完成しなければ口だけ野郎のままだ。
こういう人たちは「カメラを止めるな!」もつまらない映画と切って捨てる印象。一度でも創作体験を経験していないとわからないものってあるよね
その面白いって自己評価ですよね?同じ物出しても時期や時勢で評価が逆になる事もあるし、自分では出来が悪いなと思うものほど評価されたりする。自己評価に価値はない。どう考えても完成しただけすごい。
傍から見ればすごいんだけど、作った本人にしてみればそれ言われても嬉しくはないと思う。だから甘やかしではない
創作という裸踊りを照れ隠しもしないでやり切って公開するのだからすごいに決まっている。
甘やかさない辛口のアドバイスが有益なものである例は非常に少ない。 素人は褒めるだけにしたほうが良い。
西洋人がよく「私の日本語 上手 なんて お世辞デショウ」と言うけど、日本人からすると本気で「喋れるだけスゴイ」と思ってるじゃん。あれだよ
諦めないと完成しない
ゲームを作ってる途中に得た経験値って完成させないとそれ使ってレベルアップできないんですよね。
完成させることって面白くさせるより難しいんだよ。思いつくのはできても行動に移して理想通りの成果を得れる人間がめちゃくちゃ少ないのと同じで。まずは完成に慣らすのがいいんだよ。
あっ当たりくじだけ買えば儲かる派だ。良いゲームは玉石からの選抜であって狙って作れるものではないのだよ。
創作は「1000人が思いついて100人が実行し10人が続けて1人が成功する」って言うので、いま、100人のとこにいるけど、やっぱ完成させるとこまで持ってけるのは凄いと思うよ。それが面白いかは刺さらなかったと言うだけで
経営陣のシビアな判断により特損処理でプロジェクト解散とか、根本から作り直しながら4〜5年キャリア費やしたクリエイターやエンジニアの転職するにも説明のし辛さってある。世に出せるなら駄作評価でもゼロよりまし
プロですら作り込もうとして完成しないでエターナるってのがあるからなあ。
『シンエヴァンゲリオン』なんかは「完成しただけすごい」って印象だな。全然褒めてないけど。
俺はなんでもいいから作ってみようとすることでいろんな発見があり、その発見が仕事や人生を豊かにすると思っているので、完成しなかったとしてもとりあえずやってみようって言ってる
どんな人間も最初は初心者。どんな業界も下手な人を叩くと焼け野原になる。
心から「完成しただけですごい」と思うよ。99%は途中で脱落する。強い批判は良いものができるのではなくて、萎縮して完成率を下げるだけ。
内容読まないで絵とか漫画かなーと思ったらインディーゲーム!?インディーゲームが完成するのはマジですごい…本当にすごい
創作物って世の中に出さないと良いものか評価できないのよね、面白さは作者がコントロールできるとは限らないし / 世に出さないと改善にも繋がらない / 「完成しただけすごい」が大作を産むかもしれないんだぜ?
マラソンのゲームとしての面白さを感じるのは、中継されるトップだけ。俺は走るの好きだが42キロ走り切れない。ゴールしただけすごいと思う。裾野が広くないとつまらないゲームばかりになる。
消費者め
その両方をそれぞれ評価することは両立する。
一通りリリースまでやった人が言ってると考えると、箸にも棒にも引っ掛からなくて意味がなかった悲嘆に暮れる文章にも読めるけど、それでも普通は体験として得るもの多々あるのでこういう物言いはしなそう
増田も創作においてぜひ自分を甘やかして欲しい。それが豊かさ。皮肉でもなく。
まずはありがとう
完成しただけですごいはプロダクトへの評価じゃなくてプロジェクトへの評価でしょ