“逆にいえば「責任が取れる」という信頼感は、人間にしか与えられていない”
間違いは誰にでもあるが、その中で誰がケツ持ちするのかという話ではある。
人間だって間違えたいし、お尻だって洗ってほしい。
会議とかメールとかで「ああこの人はハルシネーションを起こしているな」と思うことは増えた
曖昧な存在だからこそ。
「(一般的に想像されがちな『間違いを起こさないコンピューター』のようなイメージとは異なり)AIは間違えることがあります」みたいな意味かね
「間違えることがあります(が、責任は負いません)」が羨ましいんだよね
人間も間違えることはあるけど、主治医に言われると困るよね。漫画家に言われた場合は、許せるな。
さらに私は軸がブレブレです。あーあ、10億円転がってこないかなぁ。
責任取らないなら君を切って1割の価格と納期で80点の成果を出してくるAIに全部任せるよ
人は人生を間違えることがあります
Geminiは「間違えることがあり、間違えたとしても責任は負いません」という免責の意味でしょ。「事故っても責任は負いません」っていうようなタクシーに乗るかい?
「間違えることがあります」って署名に入れれば、全人類が許される気がする
責任を取れるから契約を交わし金を稼げているわけでなあ。
人間は意図して間違えることがある
AIの問題は間違えることといようりも堂々と嘘をつく点なんだと思うなあ
間違えることがあります、というか、他人のせいにしないでください、と書きたいことはままある。もちろん自分のせいだったらごめんなさいして泣きながらリカバリーするしかないんだが。
と言うよりAIが無謬だと信じちゃう人向けの但し書きだから、そんなん言わんでもみんなわかってますってえ。……え、そうだよね?
無謬であろうとする権力者はしばしば証拠を改竄し、追及する人を殺害する事すらある『いいな、自分もメールの署名に「おれは人間であり、間違えることがあります」と明記したいなと思った』
究極的には責任を持っているとみなさされているからお金が払われているという見方もできる。AIに関してはその出力に責任を取るところがお金を稼げるようになるのだろうか?
機械に対する期待値が「正確に同じ作業を繰り返せる」だった歴史が長すぎるので「試行でブレるし正確でない」というAIとのギャップがまだ市民権を得てないのよ。ITエンジニアじゃない人に対する注意としては妥当。
最近は国のリーダーのハルシネーションが多くて困ります
https://tinyurl.com/5n86tdej 一々責任を負わせてたら議論はできないがはてな村の普段の態度https://tinyurl.com/3j725jn8 や議論に応じないAIのそれは公共の福祉に反してないと言えるか一度考えてみればいい。https://tinyurl.com/bdhjtnnk
荒木先生「おとなはウソつきではないのです。まちがいをするだけなのです…」
はてブにも書いておいたほうがいいのでは。
AIは責任者にはなれない。ただ、自動運転等でAIのほうが人間より事故率低くなった場合はAI化をすすめる必要がある。その場合は保険でカバーする必要がある。(安全性の認定で不正がある場合等は法人が罰せられるが)
あれは「プログラムは間違わない。書いた人間が悪い」て前段から来てると思うので、対比は人間というより従来のソフトウェア(PC)なんだよね
ExcelでSUMするたびに合計値が変わるかもとは誰も思わんが、AIならありうるものな。人間はそもそもそんな無謬性を期待されてない。
一人が間違えても世界が間違った方向にいかない仕組みが大事だね
ざっくり言うと、法的免責、期待値調整、幻覚への警戒、従であることの確認を含めてるんで、人間だと許されないんだよねえ
人間には厳しいとか、許されないとかあるけど、実際になんかあるか?減給?人間もそもそも無料とか20ドルくらいでやってたら、厳しくされないんじゃないか?
そもそも間違えること、正しくなかったという状態は常に存在する。責任を自分で取ることが本質なのでは?
AIが間違える可能性について言及することと、それが許されるかは別の話なのでは。
あれは「画像はイメージです」と同類の表現よ。逐語的に考えると変だけど、なんか雰囲気で意味が通じるやつ
少なくとも人間の平均値を遥かに超える回答を出すよ…
知ってる、顔見りゃわかるよ
人間は間違えないと思ってるわけじゃなくて、AI じゃ責任取らせられないと思ってるだけでしょ。突き詰めれば人間だって何で間違えるのか分からないわけで、結果責任を問われてるに過ぎない。
普通に算数を間違えるのはコンピューター以前に電卓時代からの常識を覆しているとは言える。算数より数学の方がAIは得意。
人間もよく勘違いをさも正しいかのように振る舞うし悪意をもって嘘をつくこともあるしそんなに変わらない
辞書や電卓が間違える事は滅多にないが、それと比較するとAIが間違える事は多い。人間と比較しての注意書きじゃないと思う。使用者に「間違えるなら使わない」と突き放されたときにAIは困らないが人間は困る。
頭悪すぎてくらくらするレベル。確かに今時のAIはコンピューターより我々側だけど、自分の能力を機械仕掛け側に持って行こうとする熱情はどこからくるの?
責任とは何なのか、考えたくなる話。
こんなネタポストにマジレスしちゃうのは、AIだろうか人間だろうか。最近はAIのほうがジョークを"理解"してるかもしれない。
嘘は人間でもつくよね?まるで人間は嘘つかないみたいな言い方の人何なの?(嘘というか勘違い)
人間が間違うのは大前提。「プログラム処理」は「バグ以外間違いがない」ものなんだけど、「AI処理」は「ちょうど人間みたいに間違う」のだよ。あいつらまじで「ケアレスミス」を出すんだわ。
AIは人間の代替であるという誤った前提のもと、誰も責任を取らない形で支配構造を築こうとしている。
AIが間違える事を許せなくて、ずっとケンカしてる人は本当によくいるけどね。 そしてケンカしている事を周囲に誇らしげに語るのだ、あれなんなんだろ。
「AIは間違えることがあります」という注意書きを見て「おれは人間であり、間違えることがあります」と明記したいという意見に賛同集まる
“逆にいえば「責任が取れる」という信頼感は、人間にしか与えられていない”
間違いは誰にでもあるが、その中で誰がケツ持ちするのかという話ではある。
人間だって間違えたいし、お尻だって洗ってほしい。
会議とかメールとかで「ああこの人はハルシネーションを起こしているな」と思うことは増えた
曖昧な存在だからこそ。
「(一般的に想像されがちな『間違いを起こさないコンピューター』のようなイメージとは異なり)AIは間違えることがあります」みたいな意味かね
「間違えることがあります(が、責任は負いません)」が羨ましいんだよね
人間も間違えることはあるけど、主治医に言われると困るよね。漫画家に言われた場合は、許せるな。
さらに私は軸がブレブレです。あーあ、10億円転がってこないかなぁ。
責任取らないなら君を切って1割の価格と納期で80点の成果を出してくるAIに全部任せるよ
人は人生を間違えることがあります
Geminiは「間違えることがあり、間違えたとしても責任は負いません」という免責の意味でしょ。「事故っても責任は負いません」っていうようなタクシーに乗るかい?
「間違えることがあります」って署名に入れれば、全人類が許される気がする
責任を取れるから契約を交わし金を稼げているわけでなあ。
人間は意図して間違えることがある
AIの問題は間違えることといようりも堂々と嘘をつく点なんだと思うなあ
間違えることがあります、というか、他人のせいにしないでください、と書きたいことはままある。もちろん自分のせいだったらごめんなさいして泣きながらリカバリーするしかないんだが。
と言うよりAIが無謬だと信じちゃう人向けの但し書きだから、そんなん言わんでもみんなわかってますってえ。……え、そうだよね?
無謬であろうとする権力者はしばしば証拠を改竄し、追及する人を殺害する事すらある『いいな、自分もメールの署名に「おれは人間であり、間違えることがあります」と明記したいなと思った』
究極的には責任を持っているとみなさされているからお金が払われているという見方もできる。AIに関してはその出力に責任を取るところがお金を稼げるようになるのだろうか?
機械に対する期待値が「正確に同じ作業を繰り返せる」だった歴史が長すぎるので「試行でブレるし正確でない」というAIとのギャップがまだ市民権を得てないのよ。ITエンジニアじゃない人に対する注意としては妥当。
最近は国のリーダーのハルシネーションが多くて困ります
https://tinyurl.com/5n86tdej 一々責任を負わせてたら議論はできないがはてな村の普段の態度https://tinyurl.com/3j725jn8 や議論に応じないAIのそれは公共の福祉に反してないと言えるか一度考えてみればいい。https://tinyurl.com/bdhjtnnk
荒木先生「おとなはウソつきではないのです。まちがいをするだけなのです…」
はてブにも書いておいたほうがいいのでは。
AIは責任者にはなれない。ただ、自動運転等でAIのほうが人間より事故率低くなった場合はAI化をすすめる必要がある。その場合は保険でカバーする必要がある。(安全性の認定で不正がある場合等は法人が罰せられるが)
あれは「プログラムは間違わない。書いた人間が悪い」て前段から来てると思うので、対比は人間というより従来のソフトウェア(PC)なんだよね
ExcelでSUMするたびに合計値が変わるかもとは誰も思わんが、AIならありうるものな。人間はそもそもそんな無謬性を期待されてない。
一人が間違えても世界が間違った方向にいかない仕組みが大事だね
ざっくり言うと、法的免責、期待値調整、幻覚への警戒、従であることの確認を含めてるんで、人間だと許されないんだよねえ
人間には厳しいとか、許されないとかあるけど、実際になんかあるか?減給?人間もそもそも無料とか20ドルくらいでやってたら、厳しくされないんじゃないか?
そもそも間違えること、正しくなかったという状態は常に存在する。責任を自分で取ることが本質なのでは?
AIが間違える可能性について言及することと、それが許されるかは別の話なのでは。
あれは「画像はイメージです」と同類の表現よ。逐語的に考えると変だけど、なんか雰囲気で意味が通じるやつ
少なくとも人間の平均値を遥かに超える回答を出すよ…
知ってる、顔見りゃわかるよ
人間は間違えないと思ってるわけじゃなくて、AI じゃ責任取らせられないと思ってるだけでしょ。突き詰めれば人間だって何で間違えるのか分からないわけで、結果責任を問われてるに過ぎない。
普通に算数を間違えるのはコンピューター以前に電卓時代からの常識を覆しているとは言える。算数より数学の方がAIは得意。
人間もよく勘違いをさも正しいかのように振る舞うし悪意をもって嘘をつくこともあるしそんなに変わらない
辞書や電卓が間違える事は滅多にないが、それと比較するとAIが間違える事は多い。人間と比較しての注意書きじゃないと思う。使用者に「間違えるなら使わない」と突き放されたときにAIは困らないが人間は困る。
頭悪すぎてくらくらするレベル。確かに今時のAIはコンピューターより我々側だけど、自分の能力を機械仕掛け側に持って行こうとする熱情はどこからくるの?
責任とは何なのか、考えたくなる話。
こんなネタポストにマジレスしちゃうのは、AIだろうか人間だろうか。最近はAIのほうがジョークを"理解"してるかもしれない。
嘘は人間でもつくよね?まるで人間は嘘つかないみたいな言い方の人何なの?(嘘というか勘違い)
人間が間違うのは大前提。「プログラム処理」は「バグ以外間違いがない」ものなんだけど、「AI処理」は「ちょうど人間みたいに間違う」のだよ。あいつらまじで「ケアレスミス」を出すんだわ。
AIは人間の代替であるという誤った前提のもと、誰も責任を取らない形で支配構造を築こうとしている。
AIが間違える事を許せなくて、ずっとケンカしてる人は本当によくいるけどね。 そしてケンカしている事を周囲に誇らしげに語るのだ、あれなんなんだろ。