理科で「水を入れたビーカーをこのままにしておくとどうのりますか?」と問われたので、「水は腐ります」と言ったら「違います。水は蒸発します」だってさ。
これは逆に先生が笑われてるニュアンスなんじゃない?先生の思惑が外れて、想定してた流れができなくなって残念w的な
小1だから助数詞のこと聞いてたんじゃないか?
笑われた記憶よりも、大人になって子供の回答に思わず笑ってしまい、「しまった」と反省する記憶のほうが多いな
しばらく(1,2年)すれば先生に期待しすぎだったって分かるんだけどなあ。正解が決まってる質問をしてくるのは許すとしても、想定と違う答えが返ってきたら質問の仕方が悪かったと思ってほしいわ。
日本の学校とは書いてないので「長さの単位といったらヤードでしょw」で笑ってた可能性に1ポンド。
ヘンリ (´・ω・`)
学校というのは、社会に出る前に、いかに スケベで暴力的で、クズで下種で役立たずで人をバカにする大人がいるか?というのを学ぶ場所でもある。
犬猫や小さい子に対して、カワイイネェ、カシコイネェみたいな笑いが出ることがあるが、小学生以上の自我を持った相手には失礼になるということを肝に銘じたい。
「立方キロメートル」小惑星ならごまんとありそうだが。そのサイズ(1立方キロメートル)で地球に当たったら大量絶滅確実。
笑われることに対して過敏すぎ。単に発音がおかしかっただけかもしれんし、思わず吹き出すことを止めるのは不可能
保育園の卒園式で「大きくなったら仮面ライダーになりたいです」と言った子が、笑われたのがショックでその後実は裏で泣いてたらしい。大人は微笑ましさから思わず笑ってしまうけど、気をつけようと思った。
「キロ!」と思った自分は反省した方がいい//「個」や「匹」は単位?と思ってしまう。1あたりの量が単位なイメージ。否定しているわけではない
よくあることだけど、こういうのがあると発言をしないようになってしまう。
「誰でも知っていることをわざわざ答えてら」という嘲笑かな。自分が小学生の頃、好きな食べ物に海老を挙げたら「そんなの誰でも好きだよ」と嘲笑された記憶がある【アスペ】あるか、ないかで答えてないから不正解
質問を聞き違えていてそもそも単位など聞かれていなかった、回答の仕方がかわいかった、ものすごい勢いで回答しておもしろかった、など。笑われた子供が憤慨するのは理解するがいつまでも引きずる大人はダサいね。
で、想定された正解はなんなのか。匹や本は単位というより助数詞だし。
経験あるし嫌な風潮だと思うけど、相手の行動を制御する事はできないから受け止め方を工夫するのが社会で生きていくには必要だと思う
今は小1だと用語としてはもちろん、(標準)単位自体を扱わない(小2から)はずなので、状況がよくわからないなと https://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/sho/sansu/point-guidance/pdf/content_line.pdf
なんでこう繊細馬鹿が多いんだ、お前らみたいなのが繊細ヤクザになるんだよ、ちょっと笑われたくらい「なんか知らんがウケたw おれ人気者w」くらいに受け取れんのか、自己肯定感が低すぎるんだよ嘆かわしいわ。
子供の素直な発言は宝物ですわね。笑うより、共に学ぶ姿勢が大切ですの!
「アンタが再^n試験を受けても通らず泣き落としとわいろとお情けで可をもらった教育心理学I」(さてどのくらいの人に刺さるのか…) / id:deep_one 百万遍大学の人しかわからんぞ
こう言うのって一生覚えてるよね
創作じゃなければ記憶が歪んでる可能性も大いにあるよね、先生は単位なんて言葉は使わず、知っているものの数え方を言ってみましょうって言っただけかもしれないし。馬鹿にしたわけではなく意外性で笑ってしまうかも
「千」とか「万」とかの数の単位を言わす流れで、別文脈の単位が出てきたので笑いが起きた、みたいなことかな?
アンガーマネジメントもそうだけど、人の感情をどうにかするなんて無理よ。気をつけようもない。そこを気にするならもう人間やめるしかないな。
メートル法は2年生の単元だから1年生の授業なら国語だと思う。多分フリ→ボケの流れになっちゃったから笑っちゃったのかも、本人的には失敗で恥かいた事になるから先生がちゃんとフォロー入れてあげれば良かった。
結局何で笑われてたのかはわからないという
笑うなら声を出さない笑顔で、拍手を添えて賛意を表したらいい
笑われない正解がなんなのか分からん。
その質問について答えに悩むのがものを知っている大人の答えだよな。笑ったならば無知だと言うことを証明するように見える
たぶん記憶が歪んでて、本当の質問は「数えるときの単位はなんですか?」だろう。メートルはおかしい。
小1なのにすごい、という関心と微笑ましさからの笑いな気がするけどな。おぉ~~!なら良かったのかな。
「カタツムリは緑の葉を食べたらどうなりますか?」に、「緑のウンコをたれます」と方言で答えたら、食べると聞き間違えられて笑われたの、いまだに根に持っている。それ以来、方言が悪いと思って方言は直した。
甥っ子にマジレスしてしまうので、ちょっと後悔した。子供の扱いに慣れてないのだ
いやどこが笑いどころなのか分からなかった・・・。その単位じゃないよって話?
ネットでは笑いをネガティブに受け取る人の声が大きい傾向があるけど、実際はポジティブに受け取る人も多いので、よくある昔のエピソードの一つという感じ。
西村ジョイ屋島店(面積の単位. 20000㎡=2ha)(時間単位. 10分) / 新宿の大駅前複数階ホーム用品店は
「空の部首は?」の質問に「穴冠です」って無邪気に答えたら「ウ冠だよ!」って先生含め笑われたときから世界が敵になったんだよね。
「豊田の国憲」(違う)/ああ、「個」「匹」「人」とかの方が想定されてたのか。
「「個」とか「匹」とか可愛いやつ想像してたのに物理単位メートル出てきた」を読むまで分からんかった。その授業の文脈とかもあるだろうけど、小学1年のときの自分の感覚はあんまり覚えていないな。
アメリカの学校だったってことはないのか
ブクマのみなさんとおなじなにがおかしいのかわからんかったがほんとに「小一なのにメートル知ってるとかすごい!」なのか?まあもはや確認しようもないのだろうけど。
オングストロームとでも言ってやればよかったのか/これ系の話では全くいい思い出がない。
個人があやふやな記憶の内容をぽつりと呟いただけなのに「日本の教育はこれだから」とかコメントあって震える
のび太が将来の夢として「大人になったらガキ大将になる」って言ったときは声出して笑ったよ。
実は「重さの」単位だったとか、何か聞き漏らしたりしてないでしょうか。
意味がわからん、なんで笑ったのかその大人たちに聞きたいマジで
小1の授業参観とのことなので、多分それは嘲笑ではなくポジティブな反応だったのだと思うよ。子供心にはショックだったのもわかる。
1プッシュ=46枚です
その大人たちはアメリカ人だったのでは?ヤードポンド法滅すべし
子供は笑われると馬鹿にされたと感じることもあるというのは、大人なら常識として知っておきたい
小2の授業で「『ふかい(深い)〇〇』この〇〇に入る言葉は」という問いに「こい」(恋)と言ってスルーされたのを思い出した
思ってたよりちゃんとした答えが出た、とかでも笑いは出るからな。その場でフォローが欲しかった所。
たぶん、匹とか本とか個とかを答えさせる流れで、メートルって言ったからだろうね。予想と違うムーヴを見た時に、可愛いから、とか言って笑う大人(だいたいおばちゃん)が一定数いるよね。あれよくないわ。
合意の笑いってのがあると思うが、小1ではそのニュアンスがわからんわなー
正解答えて笑われるとか子供からしたら意味不明だろ。教養あるガキを嘲笑う大人の縮図
まわりのこどもはみんな「たんい?」「たいいならしてます!しじゅーはって!」ってなってたよ。ちゃんと「単位」を答えられたのえらい!
授業参観で、「今日は何の日でしょう」と聞かれ、「授業参観です!」と答えた←地味にツボ
問いにおける暗黙の前提(実は数詞のこと、習ったところから回答するべきetc)に気づかず、言葉通りに受け取ってしまった、周囲の期待とのミスマッチの話と理解。生きづらさを感じてるタイプにはよくある...
小1で算数の度量衡の単位は習わないのでは?国語の助数詞は習うかも知れないが。
可愛かっただけじゃろ。笑われた訳では無い。いっぽんでもニンジンの文脈でメートルが出てきたら笑っちゃうじゃろ。恐らくだが、先生の質問は「単位」ではなく「数え方」のような訊き方だったんじゃないかな。
小学生の珍回答とかXに流れてくるじゃん?
1匹とか1本とかって「単位」っていう漢語が入ってくる前からあった数え方だと思うんだけど、「単位」以外になんて呼ぶのか知らない
「意味分からん」ので「嘲笑」かどうかも分からない
3歳くらいでも子どもは笑われるのに結構敏感だよな。大人から笑われたら「今の何の笑い・・?」みたいな感じで自分も半笑いしながら周りをキョロキョロ見渡して不安がってる
小1の時の授業参観で『知っている単位はありますか?』と先生に聞かれたので『メートル』と答えたらたくさんの大人に笑われたのまだ意味わからん
理科で「水を入れたビーカーをこのままにしておくとどうのりますか?」と問われたので、「水は腐ります」と言ったら「違います。水は蒸発します」だってさ。
これは逆に先生が笑われてるニュアンスなんじゃない?先生の思惑が外れて、想定してた流れができなくなって残念w的な
小1だから助数詞のこと聞いてたんじゃないか?
笑われた記憶よりも、大人になって子供の回答に思わず笑ってしまい、「しまった」と反省する記憶のほうが多いな
しばらく(1,2年)すれば先生に期待しすぎだったって分かるんだけどなあ。正解が決まってる質問をしてくるのは許すとしても、想定と違う答えが返ってきたら質問の仕方が悪かったと思ってほしいわ。
日本の学校とは書いてないので「長さの単位といったらヤードでしょw」で笑ってた可能性に1ポンド。
ヘンリ (´・ω・`)
学校というのは、社会に出る前に、いかに スケベで暴力的で、クズで下種で役立たずで人をバカにする大人がいるか?というのを学ぶ場所でもある。
犬猫や小さい子に対して、カワイイネェ、カシコイネェみたいな笑いが出ることがあるが、小学生以上の自我を持った相手には失礼になるということを肝に銘じたい。
「立方キロメートル」小惑星ならごまんとありそうだが。そのサイズ(1立方キロメートル)で地球に当たったら大量絶滅確実。
笑われることに対して過敏すぎ。単に発音がおかしかっただけかもしれんし、思わず吹き出すことを止めるのは不可能
保育園の卒園式で「大きくなったら仮面ライダーになりたいです」と言った子が、笑われたのがショックでその後実は裏で泣いてたらしい。大人は微笑ましさから思わず笑ってしまうけど、気をつけようと思った。
「キロ!」と思った自分は反省した方がいい//「個」や「匹」は単位?と思ってしまう。1あたりの量が単位なイメージ。否定しているわけではない
よくあることだけど、こういうのがあると発言をしないようになってしまう。
「誰でも知っていることをわざわざ答えてら」という嘲笑かな。自分が小学生の頃、好きな食べ物に海老を挙げたら「そんなの誰でも好きだよ」と嘲笑された記憶がある【アスペ】あるか、ないかで答えてないから不正解
質問を聞き違えていてそもそも単位など聞かれていなかった、回答の仕方がかわいかった、ものすごい勢いで回答しておもしろかった、など。笑われた子供が憤慨するのは理解するがいつまでも引きずる大人はダサいね。
で、想定された正解はなんなのか。匹や本は単位というより助数詞だし。
経験あるし嫌な風潮だと思うけど、相手の行動を制御する事はできないから受け止め方を工夫するのが社会で生きていくには必要だと思う
今は小1だと用語としてはもちろん、(標準)単位自体を扱わない(小2から)はずなので、状況がよくわからないなと https://www.shinko-keirin.co.jp/keirinkan/sho/sansu/point-guidance/pdf/content_line.pdf
なんでこう繊細馬鹿が多いんだ、お前らみたいなのが繊細ヤクザになるんだよ、ちょっと笑われたくらい「なんか知らんがウケたw おれ人気者w」くらいに受け取れんのか、自己肯定感が低すぎるんだよ嘆かわしいわ。
子供の素直な発言は宝物ですわね。笑うより、共に学ぶ姿勢が大切ですの!
「アンタが再^n試験を受けても通らず泣き落としとわいろとお情けで可をもらった教育心理学I」(さてどのくらいの人に刺さるのか…) / id:deep_one 百万遍大学の人しかわからんぞ
こう言うのって一生覚えてるよね
創作じゃなければ記憶が歪んでる可能性も大いにあるよね、先生は単位なんて言葉は使わず、知っているものの数え方を言ってみましょうって言っただけかもしれないし。馬鹿にしたわけではなく意外性で笑ってしまうかも
「千」とか「万」とかの数の単位を言わす流れで、別文脈の単位が出てきたので笑いが起きた、みたいなことかな?
アンガーマネジメントもそうだけど、人の感情をどうにかするなんて無理よ。気をつけようもない。そこを気にするならもう人間やめるしかないな。
メートル法は2年生の単元だから1年生の授業なら国語だと思う。多分フリ→ボケの流れになっちゃったから笑っちゃったのかも、本人的には失敗で恥かいた事になるから先生がちゃんとフォロー入れてあげれば良かった。
結局何で笑われてたのかはわからないという
笑うなら声を出さない笑顔で、拍手を添えて賛意を表したらいい
笑われない正解がなんなのか分からん。
その質問について答えに悩むのがものを知っている大人の答えだよな。笑ったならば無知だと言うことを証明するように見える
たぶん記憶が歪んでて、本当の質問は「数えるときの単位はなんですか?」だろう。メートルはおかしい。
小1なのにすごい、という関心と微笑ましさからの笑いな気がするけどな。おぉ~~!なら良かったのかな。
「カタツムリは緑の葉を食べたらどうなりますか?」に、「緑のウンコをたれます」と方言で答えたら、食べると聞き間違えられて笑われたの、いまだに根に持っている。それ以来、方言が悪いと思って方言は直した。
甥っ子にマジレスしてしまうので、ちょっと後悔した。子供の扱いに慣れてないのだ
いやどこが笑いどころなのか分からなかった・・・。その単位じゃないよって話?
ネットでは笑いをネガティブに受け取る人の声が大きい傾向があるけど、実際はポジティブに受け取る人も多いので、よくある昔のエピソードの一つという感じ。
西村ジョイ屋島店(面積の単位. 20000㎡=2ha)(時間単位. 10分) / 新宿の大駅前複数階ホーム用品店は
「空の部首は?」の質問に「穴冠です」って無邪気に答えたら「ウ冠だよ!」って先生含め笑われたときから世界が敵になったんだよね。
「豊田の国憲」(違う)/ああ、「個」「匹」「人」とかの方が想定されてたのか。
「「個」とか「匹」とか可愛いやつ想像してたのに物理単位メートル出てきた」を読むまで分からんかった。その授業の文脈とかもあるだろうけど、小学1年のときの自分の感覚はあんまり覚えていないな。
アメリカの学校だったってことはないのか
ブクマのみなさんとおなじなにがおかしいのかわからんかったがほんとに「小一なのにメートル知ってるとかすごい!」なのか?まあもはや確認しようもないのだろうけど。
オングストロームとでも言ってやればよかったのか/これ系の話では全くいい思い出がない。
個人があやふやな記憶の内容をぽつりと呟いただけなのに「日本の教育はこれだから」とかコメントあって震える
のび太が将来の夢として「大人になったらガキ大将になる」って言ったときは声出して笑ったよ。
実は「重さの」単位だったとか、何か聞き漏らしたりしてないでしょうか。
意味がわからん、なんで笑ったのかその大人たちに聞きたいマジで
小1の授業参観とのことなので、多分それは嘲笑ではなくポジティブな反応だったのだと思うよ。子供心にはショックだったのもわかる。
1プッシュ=46枚です
その大人たちはアメリカ人だったのでは?ヤードポンド法滅すべし
子供は笑われると馬鹿にされたと感じることもあるというのは、大人なら常識として知っておきたい
小2の授業で「『ふかい(深い)〇〇』この〇〇に入る言葉は」という問いに「こい」(恋)と言ってスルーされたのを思い出した
思ってたよりちゃんとした答えが出た、とかでも笑いは出るからな。その場でフォローが欲しかった所。
たぶん、匹とか本とか個とかを答えさせる流れで、メートルって言ったからだろうね。予想と違うムーヴを見た時に、可愛いから、とか言って笑う大人(だいたいおばちゃん)が一定数いるよね。あれよくないわ。
合意の笑いってのがあると思うが、小1ではそのニュアンスがわからんわなー
正解答えて笑われるとか子供からしたら意味不明だろ。教養あるガキを嘲笑う大人の縮図
まわりのこどもはみんな「たんい?」「たいいならしてます!しじゅーはって!」ってなってたよ。ちゃんと「単位」を答えられたのえらい!
授業参観で、「今日は何の日でしょう」と聞かれ、「授業参観です!」と答えた←地味にツボ
問いにおける暗黙の前提(実は数詞のこと、習ったところから回答するべきetc)に気づかず、言葉通りに受け取ってしまった、周囲の期待とのミスマッチの話と理解。生きづらさを感じてるタイプにはよくある...
小1で算数の度量衡の単位は習わないのでは?国語の助数詞は習うかも知れないが。
可愛かっただけじゃろ。笑われた訳では無い。いっぽんでもニンジンの文脈でメートルが出てきたら笑っちゃうじゃろ。恐らくだが、先生の質問は「単位」ではなく「数え方」のような訊き方だったんじゃないかな。
小学生の珍回答とかXに流れてくるじゃん?
1匹とか1本とかって「単位」っていう漢語が入ってくる前からあった数え方だと思うんだけど、「単位」以外になんて呼ぶのか知らない
「意味分からん」ので「嘲笑」かどうかも分からない
3歳くらいでも子どもは笑われるのに結構敏感だよな。大人から笑われたら「今の何の笑い・・?」みたいな感じで自分も半笑いしながら周りをキョロキョロ見渡して不安がってる