化け物ってゴーストとかモンスターの総称みたいな感じで使ってない?
お化けとは化け物であり妖怪のことであって、幽霊とは違う。
何言ってるのかわからない。 お化け≠ghost
モンスター
バケモノという意味なのでモンスターだろう。
ちょっと前「〜が神」とかよく言ってたけどお化けになったか
spiritsの方かと思ってたんだけど?超自然的ななんかすげーやつないしへんなやつみたいな。海外のオカルト系のものに大概spiritsって単語出てくるけどここで話題に全然でてこないのな
体力オバケの英訳はフィジカルモンスターでええやろ。
体力幽霊だと弱そう
中国語の鬼は字が同じでも幽霊に近いんだからオバケもその英語をあらかた含む人外くらいの意味合いだよね
本当は「化け物」と言いたいが、ちょっと変えて「お化け」と言っているだけ。寿司を「お寿司」と言うようなもの。別にゴーストとは言っていない。なぜ英語に直すのか。
お化けはゴーストも内包してるけどもっと範囲が広いやろ
デーモンならいいのか…
「体力お化け」の場合「バケモノみたいな体力」が転じて「体力のバケモノ」→「体力お化け」と柔らかく簡略化された印象がありますね。日本語の時点でghostの意味合いが無いのではと。
最近流行りの「体力おばけ」とは日常生活で元気に活動でき、風邪をひきにくい、そして前向きに過ごせるような健康的な体力を持つ人を指しますので無意味すぎるまとめですね
フィジカルモンスターいうやんけっていうためだけのまとめ。あほらし
「お化け」と「化け物」とでニュアンスが違う気がして興味深い。「ねないこだれだ」の表紙にいるのは「おばけ」であっても「バケモノ」でない気がする。ゲゲゲの鬼太郎の面々はおよそ幽霊でないけど歌詞はお化けだ。
Ghoti ghoti ghoti♪ ghotiを食べると
ghost以外にも、phantom, specter, apparition, wraith, visitantとか、幽霊を表す英単語多過ぎないか
その場合はモンスターやろ。日本語でもお化けと幽霊は意味が違うし。死生観や宗教観以前に、認知能力やろ。前提がズレてる議論に巻き込まれている。
「お化け」は怪異全般を指すことばなので、幽霊はその一部でしかない。十代の頃、その手の言葉(お化け、幽霊、妖怪etc.)を無分別に使うオトナを軽蔑するめんどくさい子供だったのを思い出す。俺は怪異のなんなのだ
お化けと化け物はちょっと違う概念な気がするけど、この用途では混同または転用されているのが面白い、という話。
体力幽霊の意味じゃなくて体力怪物みたいなもんだろう
3文字でそれっぽく言いやすい言葉なだけだろ。
お化け→バケモノの略だからMONSTERじゃないかな
ゴーストは幽霊と対応している。 お化けはアジア特有の文化。タイではピーとか言う。
ghostもsipritもエーテル的な肉体の対立概念だから体力ゴーストが存在すれば矛盾が顕現し論理に基づいた世界観が崩壊する(崩壊して悪い理由もないけど...)
誰かと思ったら。だいじろーさんなら、モンスターの意味をお化けが含んでいる事は重々ご存知だろうに
お化け=ghostという前提がおかしいのでそこから導かれる全てがおかしい。雑すぎる。
モンスターでいいとわかってなおポストしたくなったその訳を聞かせてほしい。
マイケルジョーダンは英語ではっきりと「神」と言われてるよ…
ロックバンド Judas Priest は自称 Metal God だったな。
体力お化けをbeastって訳すの格好いい。日本語の「お化け」の汎用性は異常
ゴースト(ghost)は「幽霊」の方が適訳。「お化け」はモンスター(monster)の方が適訳。だから「体力お化け」は「体力モンスター」と訳せる
鬼とか言ったりするけど。
お化け=ghostがまずズレてるんだよな。翻訳の難しいところやね
広い意味を含む言葉の中の一部の意味だけを取り上げてあーだこーだ言われても、形を変えたご飯論法みたいだなとしか。
調べたらお化けより幽霊の方が相当昔から使われているのが確認できるっぽい。なので幽霊と書いてないならゴーストという訳は不適切だね。
「体力お化け」という言い方、英語のゴースト(ghost)はそういう風に使わないよな 幽霊観、死生観、宗教観の違いに関係していそう
化け物ってゴーストとかモンスターの総称みたいな感じで使ってない?
お化けとは化け物であり妖怪のことであって、幽霊とは違う。
何言ってるのかわからない。 お化け≠ghost
モンスター
バケモノという意味なのでモンスターだろう。
ちょっと前「〜が神」とかよく言ってたけどお化けになったか
spiritsの方かと思ってたんだけど?超自然的ななんかすげーやつないしへんなやつみたいな。海外のオカルト系のものに大概spiritsって単語出てくるけどここで話題に全然でてこないのな
体力オバケの英訳はフィジカルモンスターでええやろ。
体力幽霊だと弱そう
中国語の鬼は字が同じでも幽霊に近いんだからオバケもその英語をあらかた含む人外くらいの意味合いだよね
本当は「化け物」と言いたいが、ちょっと変えて「お化け」と言っているだけ。寿司を「お寿司」と言うようなもの。別にゴーストとは言っていない。なぜ英語に直すのか。
お化けはゴーストも内包してるけどもっと範囲が広いやろ
デーモンならいいのか…
「体力お化け」の場合「バケモノみたいな体力」が転じて「体力のバケモノ」→「体力お化け」と柔らかく簡略化された印象がありますね。日本語の時点でghostの意味合いが無いのではと。
最近流行りの「体力おばけ」とは日常生活で元気に活動でき、風邪をひきにくい、そして前向きに過ごせるような健康的な体力を持つ人を指しますので無意味すぎるまとめですね
フィジカルモンスターいうやんけっていうためだけのまとめ。あほらし
「お化け」と「化け物」とでニュアンスが違う気がして興味深い。「ねないこだれだ」の表紙にいるのは「おばけ」であっても「バケモノ」でない気がする。ゲゲゲの鬼太郎の面々はおよそ幽霊でないけど歌詞はお化けだ。
Ghoti ghoti ghoti♪ ghotiを食べると
ghost以外にも、phantom, specter, apparition, wraith, visitantとか、幽霊を表す英単語多過ぎないか
その場合はモンスターやろ。日本語でもお化けと幽霊は意味が違うし。死生観や宗教観以前に、認知能力やろ。前提がズレてる議論に巻き込まれている。
「お化け」は怪異全般を指すことばなので、幽霊はその一部でしかない。十代の頃、その手の言葉(お化け、幽霊、妖怪etc.)を無分別に使うオトナを軽蔑するめんどくさい子供だったのを思い出す。俺は怪異のなんなのだ
お化けと化け物はちょっと違う概念な気がするけど、この用途では混同または転用されているのが面白い、という話。
体力幽霊の意味じゃなくて体力怪物みたいなもんだろう
3文字でそれっぽく言いやすい言葉なだけだろ。
お化け→バケモノの略だからMONSTERじゃないかな
ゴーストは幽霊と対応している。 お化けはアジア特有の文化。タイではピーとか言う。
ghostもsipritもエーテル的な肉体の対立概念だから体力ゴーストが存在すれば矛盾が顕現し論理に基づいた世界観が崩壊する(崩壊して悪い理由もないけど...)
誰かと思ったら。だいじろーさんなら、モンスターの意味をお化けが含んでいる事は重々ご存知だろうに
お化け=ghostという前提がおかしいのでそこから導かれる全てがおかしい。雑すぎる。
モンスターでいいとわかってなおポストしたくなったその訳を聞かせてほしい。
マイケルジョーダンは英語ではっきりと「神」と言われてるよ…
ロックバンド Judas Priest は自称 Metal God だったな。
体力お化けをbeastって訳すの格好いい。日本語の「お化け」の汎用性は異常
ゴースト(ghost)は「幽霊」の方が適訳。「お化け」はモンスター(monster)の方が適訳。だから「体力お化け」は「体力モンスター」と訳せる
鬼とか言ったりするけど。
お化け=ghostがまずズレてるんだよな。翻訳の難しいところやね
広い意味を含む言葉の中の一部の意味だけを取り上げてあーだこーだ言われても、形を変えたご飯論法みたいだなとしか。
調べたらお化けより幽霊の方が相当昔から使われているのが確認できるっぽい。なので幽霊と書いてないならゴーストという訳は不適切だね。