“危機的状況に陥った人物を助け出すスマホのゲーム広告と、高齢者向けスピーカーを驚きのご奉仕価格で販売するテレビショッピングCMの2本が毎日約10時間、月が欠ける5日まで繰り返し放映された。”
【虚構新聞】スターリンクをうまく夜空に配置したらロゴとかも出せそうです(一カ所、電博が電通になってますね)
担当者がうっかりエロビデオを投影する事故が発生しそう
月は出ているか?
すごいことを考えるなあ。SFじゃないか。
某ローカルのうさぎのマークのランドセルのCMかな
今のままだと広告のサイズが小さすぎて近視の人にはリーチできないので、月を地球にもっと近づけるプロジェクトも同時進行してそう
“インターネット広告は、画面全体を覆う広告や、スキップできない動画広告、広告を閉じるボタンが小さいなど、年々劣化の一途をたどる” ズイショのようなクソWeb広告屋のせい。
ブコメのスターリンクをネターリンクに空目した…
(エウレカセブンを思い出すなどをした)
ひでぇCMだ
太陽もできるじゃん
迷惑すぎる
神秘的な月が一気に俗物っぽくなるな…w
最後のコメント好き。虚構新聞はこういう皮肉うまいよね
ゲーム発展国++かな
AI補正のスマホならそれでも綺麗な月を撮ることができる
月面をスクリーンにするというアイデア自体は大昔からある。広告うざいなら全人類課金っていうのは新しい。あと、チリから投影しても日本からはほぼ見れないっていうのもネタのうちかな?
プロジェクションの光が太陽の光量に勝てると思わんけども。半月の時に暗い方を狙うか。人工的に月食を作る衛星のようなもので影絵を描くしかない。/ 新月は昼間に月が昇るので無理
広告代理店「月は出ているか?」下請け「は?」広告代理店「月は出ているかと聞いている!」(何
「嫌なら見るな」
パタリロ!で見た気がするな。ビームでレンズを作って次の見かけを拡大し、別のビームで広告を映写する仕組みだった。更に元ネタがありそうな
マジレスすると三日月の欠けてる部分に照射した方が現実的では(何にせよ非現実的だが)
自分は鶴田謙二を連想した。
AIによる概要「満月は、腕をいっぱいに伸ばして5円玉(直径約5mmの穴)を通してみると、その穴にほぼすっぽりと収まります。」小さ過ぎて老眼では見えない。
高齢者向けスピーカーのCMを放映してもターゲット層の高齢者はその時間寝てそう
太陽光の当たっている満月より、新月の方が本当っぽい虚構になるよ!
夜空を広告媒体にするフレドリック・ブラウンの短編を思い出した。
世界各国の広告が流れるならまぁ面白いかもだが、風情はぶっ飛ぶ
???「月は出ているか?」
なお,月の兎が権利侵害を訴えている模様.原告は宇宙損害責任条約の適用を主張しており,原告が出廷可能な次の満月のとき,UAEの宇宙裁判所にて審議が行われる予定.なお雨天曇天では延期される.
これは、実際にできるようになるかもね
天文台が光害だ!って騒ぎ立てるだろう
さすがにウサギの餅つき再放送ばかりでは飽きるもんねえ
半年後、月面のエロ公告に騙された亀仙人のかめはめ波によって月が破壊され、サービスは停止された。
カニの広告もあるようだが
アフェリエイトプログラムも同時に展開し、性能のいいカメラで撮影しSNSなどに上げてPC/CVに貢献すれば広告料がもらえます
何気に世界人口半減しとらん?
月面反射通信(EME)って技術があって、人工衛星を打ち上げなくても月が見えている地点同士の通信が比較的安価にできてしまうのですよ。ただしRTT(Round Trip Time)2.5秒と長いレイテンシーなので対話式通信には不向き。
”巨大プロジェクターをチリのアタカマ砂漠に建設” 天体観測を妨害する広告は、出稿企業への悪印象に繋がるだけではないか
キリスト教圏ではじまってイスラム教徒がブチギレそう…
月の視直径は伸ばした手に持った5円玉の穴の大きさなので肉眼では何の広告か判別することすら困難。望遠鏡で月見てる天文ファンぐらいしか見てないんだからそりゃ苦情来るよね。
広告を載せる場を焼き畑言うな笑
月の錯視って未だに解明されてないらしいけど月の錯視を利用した巨大広告とか可能なんだろうか。元が月くらい大きくないと錯視も起こらない?
光源から反射されて地球上で見られるまでの時間でハックされて宇宙人からの侵略開始動画が放映されるな。
月も広告媒体に 視聴者20億人、月面CM放映開始
“危機的状況に陥った人物を助け出すスマホのゲーム広告と、高齢者向けスピーカーを驚きのご奉仕価格で販売するテレビショッピングCMの2本が毎日約10時間、月が欠ける5日まで繰り返し放映された。”
【虚構新聞】スターリンクをうまく夜空に配置したらロゴとかも出せそうです(一カ所、電博が電通になってますね)
担当者がうっかりエロビデオを投影する事故が発生しそう
月は出ているか?
すごいことを考えるなあ。SFじゃないか。
某ローカルのうさぎのマークのランドセルのCMかな
今のままだと広告のサイズが小さすぎて近視の人にはリーチできないので、月を地球にもっと近づけるプロジェクトも同時進行してそう
“インターネット広告は、画面全体を覆う広告や、スキップできない動画広告、広告を閉じるボタンが小さいなど、年々劣化の一途をたどる” ズイショのようなクソWeb広告屋のせい。
ブコメのスターリンクをネターリンクに空目した…
(エウレカセブンを思い出すなどをした)
ひでぇCMだ
太陽もできるじゃん
迷惑すぎる
神秘的な月が一気に俗物っぽくなるな…w
最後のコメント好き。虚構新聞はこういう皮肉うまいよね
ゲーム発展国++かな
AI補正のスマホならそれでも綺麗な月を撮ることができる
月面をスクリーンにするというアイデア自体は大昔からある。広告うざいなら全人類課金っていうのは新しい。あと、チリから投影しても日本からはほぼ見れないっていうのもネタのうちかな?
プロジェクションの光が太陽の光量に勝てると思わんけども。半月の時に暗い方を狙うか。人工的に月食を作る衛星のようなもので影絵を描くしかない。/ 新月は昼間に月が昇るので無理
広告代理店「月は出ているか?」下請け「は?」広告代理店「月は出ているかと聞いている!」(何
「嫌なら見るな」
パタリロ!で見た気がするな。ビームでレンズを作って次の見かけを拡大し、別のビームで広告を映写する仕組みだった。更に元ネタがありそうな
マジレスすると三日月の欠けてる部分に照射した方が現実的では(何にせよ非現実的だが)
自分は鶴田謙二を連想した。
AIによる概要「満月は、腕をいっぱいに伸ばして5円玉(直径約5mmの穴)を通してみると、その穴にほぼすっぽりと収まります。」小さ過ぎて老眼では見えない。
高齢者向けスピーカーのCMを放映してもターゲット層の高齢者はその時間寝てそう
太陽光の当たっている満月より、新月の方が本当っぽい虚構になるよ!
夜空を広告媒体にするフレドリック・ブラウンの短編を思い出した。
世界各国の広告が流れるならまぁ面白いかもだが、風情はぶっ飛ぶ
???「月は出ているか?」
なお,月の兎が権利侵害を訴えている模様.原告は宇宙損害責任条約の適用を主張しており,原告が出廷可能な次の満月のとき,UAEの宇宙裁判所にて審議が行われる予定.なお雨天曇天では延期される.
これは、実際にできるようになるかもね
天文台が光害だ!って騒ぎ立てるだろう
さすがにウサギの餅つき再放送ばかりでは飽きるもんねえ
半年後、月面のエロ公告に騙された亀仙人のかめはめ波によって月が破壊され、サービスは停止された。
カニの広告もあるようだが
アフェリエイトプログラムも同時に展開し、性能のいいカメラで撮影しSNSなどに上げてPC/CVに貢献すれば広告料がもらえます
何気に世界人口半減しとらん?
月面反射通信(EME)って技術があって、人工衛星を打ち上げなくても月が見えている地点同士の通信が比較的安価にできてしまうのですよ。ただしRTT(Round Trip Time)2.5秒と長いレイテンシーなので対話式通信には不向き。
”巨大プロジェクターをチリのアタカマ砂漠に建設” 天体観測を妨害する広告は、出稿企業への悪印象に繋がるだけではないか
キリスト教圏ではじまってイスラム教徒がブチギレそう…
月の視直径は伸ばした手に持った5円玉の穴の大きさなので肉眼では何の広告か判別することすら困難。望遠鏡で月見てる天文ファンぐらいしか見てないんだからそりゃ苦情来るよね。
広告を載せる場を焼き畑言うな笑
月の錯視って未だに解明されてないらしいけど月の錯視を利用した巨大広告とか可能なんだろうか。元が月くらい大きくないと錯視も起こらない?
光源から反射されて地球上で見られるまでの時間でハックされて宇宙人からの侵略開始動画が放映されるな。