良い読みっぷり。主人公のことは皆好きになってしまうよな。後半の映画感想「みんな知ってた!? 分かってたこれ?!? ドキドキワクワク映画なんだよ!?!?」、まさにセンスオブワンダー!!期待感高まってる
PR記事に言う意味ないけど、どうせなら難読作家の読んでほしいな。アンディ・ウィアーなんて誰でも楽しめるやん。
オモコロコラボ、映画プロジェクトヘイルメアリーの宣伝施策で初めて良いと思ったかも。ユーモア好きな人に観てほしいからね。今までは見せすぎの予告編とか泣けるアピールとか好きじゃない施策ばっかだった。
今の今まで未読の人は何もなかったらもう一生読まんだろう。筆者の楽天的で軽妙な語り口に触れて小説版に興味を持つ人が少しでも増えればいいな。
原作小説を一緒に読むレポート記事と、映画試写会の様子の取材記事の2本立てへのリンク記事。面白い組み合わせ
PRかなと思ったらPRだった。まあ(映画の広報としては)うまい気はするがベストセラーを宣伝してもなという
みくのしんさん、走れメロスでも満喫しちゃってなかなか進まなかったのに最後まで読み切れるの?って思ってしまった。記事はこれから読みます / めっちゃ笑いながら読んだ。かまど&みくのしんの読書バディ最高。
ちょっと待って!いま後編の半分くらいまで読んだから!/第1章までのレポートみたいだからセーフ。
今読んでるところだから読み終わってから読むブクマ
すげーわかる >最初に読んだのは朗読音声だったのですが、たまたま本編クライマックスを聴いたときに歩いていた道を通りかかると今でも「あ、あの道だ……!」となるくらい好きです。
面白いところを原作本じゃなく知ってしまうのがネタバレってことだと思ってるんだけど世の中の人は違うのか???
ビートルズだけでなくシルベスター・スタローンにも捧げたほうが良い
俺もKindleで積読になってたのをAudibleで聴いたんだけど、クライマックスを聴いたのが、普段滅多に歩かないところだったので…逆にこの作品のことを思う時、興奮しながら歩いたあの道の景色が思い浮かぶ。
あああああもうすぐなんだ!そわそわそわそわ
みくのしん氏、やっぱりめちゃめちゃ頭いい人ですね…科学知識がないとか文章が読めないとかご自分ではおっしゃるが、知識の吸収と、それを繋げていくスピードがめちゃ速い
みくのしんさん「分からないことを一旦保留して読み続ける」が苦手っぽいからSFは無理だろうと思ってたんだけど、なんとかなってる!/SF読み通せない人へのガイドとしても良い記事
プレミア公開に呼ばれて裏山
村上春樹と同様、人によって評価が分かれる作品だと思う。宇宙船内で淡々と作業するだけの話で、何が面白いのか分からなかった。
スクロールバーめっちょ小さくてワロタ。あとで読む / 既読なのでみくのしん観で読むの楽しみ
プロジェクトヘイルメアリー、実はまだ未読なので積読になっている。読んでからオモコロを読むことでまた楽しめるかな。読んでから映画を見るほうがいいらしいし。
“自分の中でなんとなく話が見えてしまい、気持ちも落ち着いちゃって” あるあるすぎる
映画予告編が始まる前に読め、とのアドバイスに従って良かった。 ネタバレどころかむっちゃ推されてるやん。 みくのしんさんが第1章よむ記事いいね。
これから読む
「一緒に読む」のほう、すごいニヤニヤしてしまう
初見の反応本当に助かる。このまま続きも見たかった。
映画化しちゃうとさすがにネタバレは避けられないよね
プヘメのネタバレって、マジで知ったところで大筋の面白さには何の関係もないので、ネタバレガンガンしていった方が楽しいと思う。宇宙の果てで異星人とバディになって頑張る友情ものですよ!!!
三体はSF基礎体力が無いと読みづらいけど、PHMは万人にお勧めできるから良い。黒暗森林理論クソくらえみたいな楽天的な物語も良い。
面白いっていってしまうと、期待が大きくなりすぎるのよ
「お前、本当にSF読むの初めてか?」/特に2ページ目が原作小説どころか、SF小説を読む際の販促としてこれ以上ないものになっている。全編この調子でヘイルメアリー読んでいるかまみくレポ読みてぇ~!
ネタバレしても面白さは変わらないって言うけど確実に驚きは減るからなあ。自分は冒頭の挿絵も見ずに読んだので、何もわからない状態から始まる謎解き物語にワクワクハラハラして真相に辿り着いたときマジで驚いたよ
本が話題になったとき「これは情報遮断しておいて、いつか読むぞ!」と思って読まんでいたら、映画のCMでなにかたいへんなものを見てしまったような気になった。そして興味は半減した。でも、この記事はいつか読む
あの「みくのしん」に読ませるの無理ゲーだろw でもこの小説はガチ。映画化でネタバレ地雷原が増える前に原作未読勢は震えて眠れ
映画予告編結構ネタバレしてるんかなあ…。ともかく観に行ってから読もう。
こんなに頑張ってサポートしたのにかまどさんは試写会に招待されて無くて笑った。/テンション上がってきたなー!有休取った!見るの楽しみ!
初めて読んだ時の感動が蘇った。
火星の人、プロジェクトヘイルメアリー、三体
俺、これがおもろいって話きいてから、オーディブルで聞いたので本当に1ミリも知らん状態からだったから、序盤から飽きずに見れたんだよな。
SF不懂的男孩子也看《挽救计划》,真是太厉害了にゃ!
上巻のラストを読む様子が見たかった
初めて一章を読んだ時の興奮が思い出される めっちゃいい記事だ…映画楽しみだな
映画観てから、あとで読む。
まだ読んでないという謎の優越感がある(いつか読もうとは思ってる)。ネタバレ上等のご時世でまだ踏まずに済んでるから、読んだ人達が本当にネタバレ配慮してるんだなあという気はしててワクワクしてる。
原作の相棒の造形が気になってるけど、楽しみを減らしたくないので、映画公開されてからもう一方の記事も読もうwというブクマ
私所々読み飛ばしたんだが、ブコメ読むとみくのしんくんも?
淡々と作業してるだけで何がいいのかわからないと言うブコメいいね、私はその作業の過程で生じる様々な事象を含めて好きだけど、そうじゃなければそういう感想になっても不思議じゃない
ページ配分について偶然ではないかと言及されているが少なくとも文庫版はかなり慎重に割り振られていた記憶。よくここまで翻訳版でできるなと驚きながら読んでいた。
自分にとってネタバレは大したことではないからといってブコメにネタバレを書くのはやりすぎでは/ライアン・ゴズリングは自分の主人公のイメージぴったりで驚いた。見るのが楽しみ
きたー!私も今読んでいるのであとで見に来る
プロジェクトヘイルメアっちゃったかー。小説オモロかったよ
そらネタバレしてくれんとバズらんもんな
「例えるなら、コース料理の内容を隠してるようなものだから」 「ただ、メインディッシュが運ばれてきたときに「うお〜! こんなの出てくるの!?」って喜んでほしいから、遠慮してるだけなんです」 わかる
良い良い良い!早く観たくなった。あと1週間か〜原作未読の上の子は一緒に行こう!ってなってるけど小学生末っ子もいけるかもな。ドクターストーンとか好きだしSF耐性あるしバディものだし…
SFではあるけど、ヘイルメアリも含めてウィアー氏のやつはサイエンス大好き小説だったw
読んだが、本で読む必要は全く無いと感じた(だってあのだんだん分かってくる仕組みって本編の展開に大して関係ないんだもん)恐山氏も言ってたが別に映画から見れば良い。でなければ本代4000円代わりに払ってくれ
「映画を観る前に原作小説を読まなきゃ!」って流れ、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』以外に知らないんだが、どうしてこの作品ばかり? そういうプロモーションがあったってだけ?
ごんぎつねを数時間かけて読んでるんだから一ヵ月くらいかかるのでは…?
予告は何度かみていて、まあ時間あれば…くらいに思ってたのが、絶対行く!になった
試写会感想の方は来週映画を観てから見ようっと。
まずは、胸糞展開があるかどうかだけ知りたい。
積んでるわ、早く読む
情景がめっちゃ目に浮かんでわかりやすいSFだよね。なので実写化要らんかもとか思ったくらい
とりあえず原作小説と映画を見たくなった。そう思わせるみくのしんの人間力と文章力がすごい。
読み終わるの…?
話の前半が記憶喪失になった主人公が徐々に記憶を取り戻すって話だから、その発見の過程を楽しんでほしいという意味で前情報無しの方が面白いんだよね
来週かー。楽しみすぎるな
そうか〜やっぱ面白いのか〜これと巨人計画はめちゃくちゃ気になってんだけどなかなか小説読むモードにならないんだよなー
ぼくはアンディウィアーの良さがわからない男です
お
いやーでも400pに満たない文庫2冊で3000円とか、値付けが自費出版並で引いちゃったよね
上巻の半分くらいまで読んで挫折したやつ。SFは数百冊読んでるんだけど、相性が合わないのかなあ。
ネタバレというか、読書における体験性が激しく損なわれるって類だよね。著者にそれ言わせるのはマーケティング的に必要なんだろうけど、ちょっとモヤっとするな。
SF小説を読んだことがない男がプロジェクト・ヘイル・メアリーを読む | オモコロ
良い読みっぷり。主人公のことは皆好きになってしまうよな。後半の映画感想「みんな知ってた!? 分かってたこれ?!? ドキドキワクワク映画なんだよ!?!?」、まさにセンスオブワンダー!!期待感高まってる
PR記事に言う意味ないけど、どうせなら難読作家の読んでほしいな。アンディ・ウィアーなんて誰でも楽しめるやん。
オモコロコラボ、映画プロジェクトヘイルメアリーの宣伝施策で初めて良いと思ったかも。ユーモア好きな人に観てほしいからね。今までは見せすぎの予告編とか泣けるアピールとか好きじゃない施策ばっかだった。
今の今まで未読の人は何もなかったらもう一生読まんだろう。筆者の楽天的で軽妙な語り口に触れて小説版に興味を持つ人が少しでも増えればいいな。
原作小説を一緒に読むレポート記事と、映画試写会の様子の取材記事の2本立てへのリンク記事。面白い組み合わせ
PRかなと思ったらPRだった。まあ(映画の広報としては)うまい気はするがベストセラーを宣伝してもなという
みくのしんさん、走れメロスでも満喫しちゃってなかなか進まなかったのに最後まで読み切れるの?って思ってしまった。記事はこれから読みます / めっちゃ笑いながら読んだ。かまど&みくのしんの読書バディ最高。
ちょっと待って!いま後編の半分くらいまで読んだから!/第1章までのレポートみたいだからセーフ。
今読んでるところだから読み終わってから読むブクマ
すげーわかる >最初に読んだのは朗読音声だったのですが、たまたま本編クライマックスを聴いたときに歩いていた道を通りかかると今でも「あ、あの道だ……!」となるくらい好きです。
面白いところを原作本じゃなく知ってしまうのがネタバレってことだと思ってるんだけど世の中の人は違うのか???
ビートルズだけでなくシルベスター・スタローンにも捧げたほうが良い
俺もKindleで積読になってたのをAudibleで聴いたんだけど、クライマックスを聴いたのが、普段滅多に歩かないところだったので…逆にこの作品のことを思う時、興奮しながら歩いたあの道の景色が思い浮かぶ。
あああああもうすぐなんだ!そわそわそわそわ
みくのしん氏、やっぱりめちゃめちゃ頭いい人ですね…科学知識がないとか文章が読めないとかご自分ではおっしゃるが、知識の吸収と、それを繋げていくスピードがめちゃ速い
みくのしんさん「分からないことを一旦保留して読み続ける」が苦手っぽいからSFは無理だろうと思ってたんだけど、なんとかなってる!/SF読み通せない人へのガイドとしても良い記事
プレミア公開に呼ばれて裏山
村上春樹と同様、人によって評価が分かれる作品だと思う。宇宙船内で淡々と作業するだけの話で、何が面白いのか分からなかった。
スクロールバーめっちょ小さくてワロタ。あとで読む / 既読なのでみくのしん観で読むの楽しみ
プロジェクトヘイルメアリー、実はまだ未読なので積読になっている。読んでからオモコロを読むことでまた楽しめるかな。読んでから映画を見るほうがいいらしいし。
“自分の中でなんとなく話が見えてしまい、気持ちも落ち着いちゃって” あるあるすぎる
映画予告編が始まる前に読め、とのアドバイスに従って良かった。 ネタバレどころかむっちゃ推されてるやん。 みくのしんさんが第1章よむ記事いいね。
これから読む
「一緒に読む」のほう、すごいニヤニヤしてしまう
初見の反応本当に助かる。このまま続きも見たかった。
映画化しちゃうとさすがにネタバレは避けられないよね
プヘメのネタバレって、マジで知ったところで大筋の面白さには何の関係もないので、ネタバレガンガンしていった方が楽しいと思う。宇宙の果てで異星人とバディになって頑張る友情ものですよ!!!
三体はSF基礎体力が無いと読みづらいけど、PHMは万人にお勧めできるから良い。黒暗森林理論クソくらえみたいな楽天的な物語も良い。
面白いっていってしまうと、期待が大きくなりすぎるのよ
「お前、本当にSF読むの初めてか?」/特に2ページ目が原作小説どころか、SF小説を読む際の販促としてこれ以上ないものになっている。全編この調子でヘイルメアリー読んでいるかまみくレポ読みてぇ~!
ネタバレしても面白さは変わらないって言うけど確実に驚きは減るからなあ。自分は冒頭の挿絵も見ずに読んだので、何もわからない状態から始まる謎解き物語にワクワクハラハラして真相に辿り着いたときマジで驚いたよ
本が話題になったとき「これは情報遮断しておいて、いつか読むぞ!」と思って読まんでいたら、映画のCMでなにかたいへんなものを見てしまったような気になった。そして興味は半減した。でも、この記事はいつか読む
あの「みくのしん」に読ませるの無理ゲーだろw でもこの小説はガチ。映画化でネタバレ地雷原が増える前に原作未読勢は震えて眠れ
映画予告編結構ネタバレしてるんかなあ…。ともかく観に行ってから読もう。
こんなに頑張ってサポートしたのにかまどさんは試写会に招待されて無くて笑った。/テンション上がってきたなー!有休取った!見るの楽しみ!
初めて読んだ時の感動が蘇った。
火星の人、プロジェクトヘイルメアリー、三体
俺、これがおもろいって話きいてから、オーディブルで聞いたので本当に1ミリも知らん状態からだったから、序盤から飽きずに見れたんだよな。
SF不懂的男孩子也看《挽救计划》,真是太厉害了にゃ!
上巻のラストを読む様子が見たかった
初めて一章を読んだ時の興奮が思い出される めっちゃいい記事だ…映画楽しみだな
映画観てから、あとで読む。
まだ読んでないという謎の優越感がある(いつか読もうとは思ってる)。ネタバレ上等のご時世でまだ踏まずに済んでるから、読んだ人達が本当にネタバレ配慮してるんだなあという気はしててワクワクしてる。
原作の相棒の造形が気になってるけど、楽しみを減らしたくないので、映画公開されてからもう一方の記事も読もうwというブクマ
私所々読み飛ばしたんだが、ブコメ読むとみくのしんくんも?
淡々と作業してるだけで何がいいのかわからないと言うブコメいいね、私はその作業の過程で生じる様々な事象を含めて好きだけど、そうじゃなければそういう感想になっても不思議じゃない
ページ配分について偶然ではないかと言及されているが少なくとも文庫版はかなり慎重に割り振られていた記憶。よくここまで翻訳版でできるなと驚きながら読んでいた。
自分にとってネタバレは大したことではないからといってブコメにネタバレを書くのはやりすぎでは/ライアン・ゴズリングは自分の主人公のイメージぴったりで驚いた。見るのが楽しみ
きたー!私も今読んでいるのであとで見に来る
プロジェクトヘイルメアっちゃったかー。小説オモロかったよ
そらネタバレしてくれんとバズらんもんな
「例えるなら、コース料理の内容を隠してるようなものだから」 「ただ、メインディッシュが運ばれてきたときに「うお〜! こんなの出てくるの!?」って喜んでほしいから、遠慮してるだけなんです」 わかる
良い良い良い!早く観たくなった。あと1週間か〜原作未読の上の子は一緒に行こう!ってなってるけど小学生末っ子もいけるかもな。ドクターストーンとか好きだしSF耐性あるしバディものだし…
SFではあるけど、ヘイルメアリも含めてウィアー氏のやつはサイエンス大好き小説だったw
読んだが、本で読む必要は全く無いと感じた(だってあのだんだん分かってくる仕組みって本編の展開に大して関係ないんだもん)恐山氏も言ってたが別に映画から見れば良い。でなければ本代4000円代わりに払ってくれ
「映画を観る前に原作小説を読まなきゃ!」って流れ、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』以外に知らないんだが、どうしてこの作品ばかり? そういうプロモーションがあったってだけ?
ごんぎつねを数時間かけて読んでるんだから一ヵ月くらいかかるのでは…?
予告は何度かみていて、まあ時間あれば…くらいに思ってたのが、絶対行く!になった
試写会感想の方は来週映画を観てから見ようっと。
まずは、胸糞展開があるかどうかだけ知りたい。
積んでるわ、早く読む
情景がめっちゃ目に浮かんでわかりやすいSFだよね。なので実写化要らんかもとか思ったくらい
とりあえず原作小説と映画を見たくなった。そう思わせるみくのしんの人間力と文章力がすごい。
読み終わるの…?
話の前半が記憶喪失になった主人公が徐々に記憶を取り戻すって話だから、その発見の過程を楽しんでほしいという意味で前情報無しの方が面白いんだよね
来週かー。楽しみすぎるな
そうか〜やっぱ面白いのか〜これと巨人計画はめちゃくちゃ気になってんだけどなかなか小説読むモードにならないんだよなー
ぼくはアンディウィアーの良さがわからない男です
お
いやーでも400pに満たない文庫2冊で3000円とか、値付けが自費出版並で引いちゃったよね
上巻の半分くらいまで読んで挫折したやつ。SFは数百冊読んでるんだけど、相性が合わないのかなあ。
ネタバレというか、読書における体験性が激しく損なわれるって類だよね。著者にそれ言わせるのはマーケティング的に必要なんだろうけど、ちょっとモヤっとするな。