最後まで読んでもどういう感覚か全然分からなかったんだけど、こういう自分では思いもよらないことを丁寧に説明してもらえるのが楽しくてトルーさんの記事読んでるとこあるので嬉しい
シンプルに面白い
プラセボ的な思い込みの効果はあると思うので、今度は「撮った」という情報の有無(ただし実際に撮ったかどうかは被験者には伏せる)で比較すればいい気はする
「写真を撮る」って意外と時間を食ってしまい、モタついてるとすぐに1分2分くらいは立ってしまう。熱々ならともかく、「温かい」程度の料理だと、1分2分でも放置してると、結構さめて食感が変わる。
観測された粒子はエネルギーが落ちる気がしていた
量子力学
人類の歴史の中で、非科学的と思われていたが後に科学的根拠があると判明した事柄はいくつもある。/AIに尋ねたら知らないやつも出てきて勉強になったよ。
写真を見て食べた時に感じたおいしさを思い出すことはないだろうか?写真を撮ることはおいしさを未来に向かって保存することにもなる気がする。
ありがとうと言いながら写真を撮ると美味しくなるんですよ(なりません
「ラーメンバリカタどうぞ〜🍜」インスタ写真パシャパシャパシャうーんバリカタの意味
でもそれがスカートの中だったら?/映え写真にするためにテーブルを片付けて綺麗に盛り付けることで食事がちょっと華やいだ気分になることはある。これを当ブコメの前段に応用すると
そんなわけないんだけど、全然わからないとも言えない、なんか不思議な感覚。
撮る人と食べる人を分けたほうがいいんじゃないか
なぜブラインドテストにしないのか
「そういうの好き」じゃなくて「好きそうだね」で進む記事企画…(笑)!! (誰かへのレスがわりにこのurlを紹介するということもできそうです… ;;(∩´~`∩);;)
オモコロとDPZとロケットニュースのひとで、グルメ系の勝負やってもらいたいなあ。誰が1番バカ舌なんだろ。
魂吸い取られるんだから、そりゃそうだろ。
写真を撮られたら魂を抜かれると生前語っていた祖母、ネットが普及した今なら分かるが迷信として結構有名な話だったことに驚いた記憶。感覚的に人間に備わってるものなのかもしれない
バカバカしいんだけどなんか大事なことな気もする
少し本筋とはずれるんだけど店頭の「食品サンプル」は実物を直で見るよりもケースの中にあるのをガラス越しに見たり写真で撮って見たりする方が美味しそうに見えるのは自分だけかな
繰り返し刺身を見ることで俺のお腹が空いてきた。今刺身を食べたらとても美味しく感じるだろう。
「指紋認証する時、自分がちょっと減ってる感じしません?」はマジで独特だな……
むりやり1人でやってるのが面白いんじゃん!これ2人でちゃんとやったらおもしろ半減ですよ
「A watched pot never boils」みたいな話
天ぷらや寿司など秒単位で味が落ちる食べ物はあるし、他の料理でもできてからの時間は本当に重要。違う話だが美味い不味いは自分の体調も重要。ワインだけ異常な微細に拘って食べ物に無頓着な人は何なのだろう
あなたはすぐに写真を撮りたがる あたしは何時も其れを厭がるの だって写真になっちゃえば あたしが古くなるじゃない
食べ始めるまでどちらが美味しいかが確定しないシュレディンガーの寿司。
魂が抜かれる的な何かw
気がするのわかる。わかりつつ写真を撮っている。
撮影によって宇宙が分岐するからね
生ものは秒単位で味落ちてるので、写真撮るための30秒をブラインドテストで検知できるかを試してほしい
このタイトル、トルーさんの記事で読みたいな、と思いながら開いたらトルーさんで、記事も期待を裏切らない楽しさ。お刺身も楽しそうですらある。
最初のは、他の卓に一回置いた料理は、ほんのちょっとだけ嫌かも。それと関係ある?/『橋田さんに「そういう記事を書いてもいいですか?」と聞いたら「好きそうだね」と言ってくれたので書くことにした』お、おぉ…
先日オモコロの編集長がみくのしんさんになったけど、DPZにそういう概念があるとしたら次期林さんポジションはトルーくんだと思う。「リモコン向けられたらなんか嫌」とか、ちっさい感情の言語化力が林さんぽいから。
"シュレーディンガーの猫" ならぬ "トルーの寿司" とはその賞味期限へと刻一刻と近づいていく寿司を摂食する際に、写真撮影する事によってその味覚が損なわれている事実を被験者が感ずるや否やという思考実験である。
ナンプラーは刺身に合わない?検索したら漬け丼作ってる人もいる。dpzで松本さんが試して記事ではx だった模様。
次は、おそなえもので比較しようぜ
そもそも二組の刺身それぞれがまったく同一なわけではないのでこの結果を元にした科学的な議論は無意味、なんですけどこの記事の発想も人間の感覚もどっちも面白いですよね
女体盛りにすると、体温やら何やらで刺身は絶対に味が落ちると思っている。だから、誘われたことも接待される可能性もないけれど、女体盛りだけは遠慮したい。食欲と性欲を混ぜないでほしい。別個にお願いしたい。
食うモードから撮るモードにスイッチする際の意識のリセットが脳の報酬系に影響を与えてる気がする。おお振りで紹介されてた「うまそう!」と食事前に叫ぶと栄養吸収率が向上するやつの逆的な
天才。このくらいの感覚を面白がれる人と一緒にいたい。
ある番組で寺門ジモンさんがキッチンABCでおすすめを紹介するときに、スタッフが出来たてをすぐに撮影しなかっただけで作り直しをお願いしてたな。今思うと撮るだけの時間が経つだけで味が落ちる感覚だったのかも。
魂を抜いてきっちり締めた方が美味しいってことか……
面白いこういうの好き
そんな感覚持ってなかったけど美味しそうに見えない写真はある。自分はドアップ寄り写真が大嫌い。器や盆の周りに余白がある適度な引きでないと美味しそうに思えない。素人は別にしてTVのインサートとか何であんな寄
いらない調味料を近くに置いた効果があるかどうか検証してほしい。
これもプロっぽい友人を連れて来てわあわあ検証するのと良かったのに
撮影すること自体がその観察対象の状態に影響する。ってやつですね。確か量子力学かなんかの授業で習った
温かいものは温かいうちに、冷たいものは冷たいうちに、がモットーなので出されたらすぐ食べる。写真撮ってる暇なんてないよ。
笑ったw食べ物にダイレクトに向き合うのと、一瞬でもスマホの画面越しになるのとでは食べ物に対する意気込みに違いが出るのは確か。刺身に関しては多少放置して水気が飛んだほうが美味しい可能性もあるな。
読者としてもそう。オチがついて良かったけど / “「写真を撮ったご飯って味が落ちる感じがしません?」と言われて、全然ピンときてなくて申し訳なかったです。”
昔職場の人に居酒屋で、食べ物は出された瞬間が一番美味くてどんどん不味くなってくんだからさっさと食えと言われたな。変に急ぐ必要はないが、一理あると思う。温かいものが冷めるだけで不味いとまでいかなくても損
3人並んで写真を撮ると真ん中の人が早く死ぬ。
写真を撮られた食べ物は味が落ちる気がしていた
最後まで読んでもどういう感覚か全然分からなかったんだけど、こういう自分では思いもよらないことを丁寧に説明してもらえるのが楽しくてトルーさんの記事読んでるとこあるので嬉しい
シンプルに面白い
プラセボ的な思い込みの効果はあると思うので、今度は「撮った」という情報の有無(ただし実際に撮ったかどうかは被験者には伏せる)で比較すればいい気はする
「写真を撮る」って意外と時間を食ってしまい、モタついてるとすぐに1分2分くらいは立ってしまう。熱々ならともかく、「温かい」程度の料理だと、1分2分でも放置してると、結構さめて食感が変わる。
観測された粒子はエネルギーが落ちる気がしていた
量子力学
人類の歴史の中で、非科学的と思われていたが後に科学的根拠があると判明した事柄はいくつもある。/AIに尋ねたら知らないやつも出てきて勉強になったよ。
写真を見て食べた時に感じたおいしさを思い出すことはないだろうか?写真を撮ることはおいしさを未来に向かって保存することにもなる気がする。
ありがとうと言いながら写真を撮ると美味しくなるんですよ(なりません
「ラーメンバリカタどうぞ〜🍜」インスタ写真パシャパシャパシャうーんバリカタの意味
でもそれがスカートの中だったら?/映え写真にするためにテーブルを片付けて綺麗に盛り付けることで食事がちょっと華やいだ気分になることはある。これを当ブコメの前段に応用すると
そんなわけないんだけど、全然わからないとも言えない、なんか不思議な感覚。
撮る人と食べる人を分けたほうがいいんじゃないか
なぜブラインドテストにしないのか
「そういうの好き」じゃなくて「好きそうだね」で進む記事企画…(笑)!! (誰かへのレスがわりにこのurlを紹介するということもできそうです… ;;(∩´~`∩);;)
オモコロとDPZとロケットニュースのひとで、グルメ系の勝負やってもらいたいなあ。誰が1番バカ舌なんだろ。
魂吸い取られるんだから、そりゃそうだろ。
写真を撮られたら魂を抜かれると生前語っていた祖母、ネットが普及した今なら分かるが迷信として結構有名な話だったことに驚いた記憶。感覚的に人間に備わってるものなのかもしれない
バカバカしいんだけどなんか大事なことな気もする
少し本筋とはずれるんだけど店頭の「食品サンプル」は実物を直で見るよりもケースの中にあるのをガラス越しに見たり写真で撮って見たりする方が美味しそうに見えるのは自分だけかな
繰り返し刺身を見ることで俺のお腹が空いてきた。今刺身を食べたらとても美味しく感じるだろう。
「指紋認証する時、自分がちょっと減ってる感じしません?」はマジで独特だな……
むりやり1人でやってるのが面白いんじゃん!これ2人でちゃんとやったらおもしろ半減ですよ
「A watched pot never boils」みたいな話
天ぷらや寿司など秒単位で味が落ちる食べ物はあるし、他の料理でもできてからの時間は本当に重要。違う話だが美味い不味いは自分の体調も重要。ワインだけ異常な微細に拘って食べ物に無頓着な人は何なのだろう
あなたはすぐに写真を撮りたがる あたしは何時も其れを厭がるの だって写真になっちゃえば あたしが古くなるじゃない
食べ始めるまでどちらが美味しいかが確定しないシュレディンガーの寿司。
魂が抜かれる的な何かw
気がするのわかる。わかりつつ写真を撮っている。
撮影によって宇宙が分岐するからね
生ものは秒単位で味落ちてるので、写真撮るための30秒をブラインドテストで検知できるかを試してほしい
このタイトル、トルーさんの記事で読みたいな、と思いながら開いたらトルーさんで、記事も期待を裏切らない楽しさ。お刺身も楽しそうですらある。
最初のは、他の卓に一回置いた料理は、ほんのちょっとだけ嫌かも。それと関係ある?/『橋田さんに「そういう記事を書いてもいいですか?」と聞いたら「好きそうだね」と言ってくれたので書くことにした』お、おぉ…
先日オモコロの編集長がみくのしんさんになったけど、DPZにそういう概念があるとしたら次期林さんポジションはトルーくんだと思う。「リモコン向けられたらなんか嫌」とか、ちっさい感情の言語化力が林さんぽいから。
"シュレーディンガーの猫" ならぬ "トルーの寿司" とはその賞味期限へと刻一刻と近づいていく寿司を摂食する際に、写真撮影する事によってその味覚が損なわれている事実を被験者が感ずるや否やという思考実験である。
ナンプラーは刺身に合わない?検索したら漬け丼作ってる人もいる。dpzで松本さんが試して記事ではx だった模様。
次は、おそなえもので比較しようぜ
そもそも二組の刺身それぞれがまったく同一なわけではないのでこの結果を元にした科学的な議論は無意味、なんですけどこの記事の発想も人間の感覚もどっちも面白いですよね
女体盛りにすると、体温やら何やらで刺身は絶対に味が落ちると思っている。だから、誘われたことも接待される可能性もないけれど、女体盛りだけは遠慮したい。食欲と性欲を混ぜないでほしい。別個にお願いしたい。
食うモードから撮るモードにスイッチする際の意識のリセットが脳の報酬系に影響を与えてる気がする。おお振りで紹介されてた「うまそう!」と食事前に叫ぶと栄養吸収率が向上するやつの逆的な
天才。このくらいの感覚を面白がれる人と一緒にいたい。
ある番組で寺門ジモンさんがキッチンABCでおすすめを紹介するときに、スタッフが出来たてをすぐに撮影しなかっただけで作り直しをお願いしてたな。今思うと撮るだけの時間が経つだけで味が落ちる感覚だったのかも。
魂を抜いてきっちり締めた方が美味しいってことか……
面白いこういうの好き
そんな感覚持ってなかったけど美味しそうに見えない写真はある。自分はドアップ寄り写真が大嫌い。器や盆の周りに余白がある適度な引きでないと美味しそうに思えない。素人は別にしてTVのインサートとか何であんな寄
いらない調味料を近くに置いた効果があるかどうか検証してほしい。
これもプロっぽい友人を連れて来てわあわあ検証するのと良かったのに
撮影すること自体がその観察対象の状態に影響する。ってやつですね。確か量子力学かなんかの授業で習った
温かいものは温かいうちに、冷たいものは冷たいうちに、がモットーなので出されたらすぐ食べる。写真撮ってる暇なんてないよ。
笑ったw食べ物にダイレクトに向き合うのと、一瞬でもスマホの画面越しになるのとでは食べ物に対する意気込みに違いが出るのは確か。刺身に関しては多少放置して水気が飛んだほうが美味しい可能性もあるな。
読者としてもそう。オチがついて良かったけど / “「写真を撮ったご飯って味が落ちる感じがしません?」と言われて、全然ピンときてなくて申し訳なかったです。”
昔職場の人に居酒屋で、食べ物は出された瞬間が一番美味くてどんどん不味くなってくんだからさっさと食えと言われたな。変に急ぐ必要はないが、一理あると思う。温かいものが冷めるだけで不味いとまでいかなくても損
3人並んで写真を撮ると真ん中の人が早く死ぬ。