知らない読み方をしている人に出会った時に、初手でバカにするのではなく、まず調べてみることを習慣にしたい。
うちは しきいち やな
俺達はふいんきで漢字を読んでいるわけではない。
どのくらいその分野に染まると「閾値」を「閾値」と読むようになるのかの「閾値」が知りたい。
高校生物だといきち読みで教わるから生物やってないだけだろうね
多分IT系では少数派の「いきち」読み派のIT系です。むしろ、thresholdでhを発音するかどうかが気になったり。自分は(ベタな日本語発音で)「すれっしょるど」読み。
かなり慣用読みで覚えてた。どっちもあるって知ってるのもあったけど捏造なんて知らなかった。本来の読みで入力したらちゃんと変換候補に1番目に出てきたー
“IT系は言葉の取り扱い雑なことあるし” その通り^_^
重複ちょうふく/じゅうふく 貼付ちょうふ/てんぷ とかもあるよね。ライフサイエンス出身のIT屋だと、閾値は両方の頻出ワードで使い分けてるつもりだけど、たまに間違えてるかも
これ実際にやられたらかなり本気のキレ方をすると思う。というか、まとめ見ただけなのに割とキレている
「最近ジェミナイ使ってて」「ん…ジェミニ?」「あぁ、そういう発音もあるよね」「いやいやジェミニやん何言うとんの?」「ネイティブはジェミナイ言うてたやんか」「本質はゲミニー」 https://note.com/karsm/n/n5a558a530e3e
怖い世の中だ。純度を高めてしまうSNS
その工学系の人もたぶん虚数をjって言って数学系の人にiだよって笑われる運命
"英語(threshold)でもスレッショルド派と「スレッシュホールド」派が居てケンカになるので"
画像処理系だと書籍でも殆ど「しきい値」ってひらがなで書いてあるような気がする。
CERNを「サーン」と読むと嗤うシュタゲファンがいるけど、英語では「サーン」だからな。
有職読みとか知らずに指摘すると裏でプークスクスされるので、まずは家に帰ってググってみるのがよろし。
きちんと説明しても譲らなかった情報系の知人を思い出し…(その場でググってこういう話題のサイトを複数見せてやっと渋々受け入れてた)
自分の分野、あいまいだよなと思っていたが、両方使用例をみるので、やはり分野があいまいなところにいるのだと納得。
間をとってしきちにしよう(混乱)
読み方がわからなくて「とうち」って読んでた時期があって、たまにフラッシュバックしてくる。
"飯盒炊爨を知っていた女が、水産ってなんだよwwって笑っていた男にバコバコやられちゃって、バカなスタッフに囲まれて、女も「キモチいいぃ〜」とか言ってんの"
エンジニアですが「とうち」と呼んでた時期がありました。指摘されたのはホント恥ずかしくていまでも思い出します
「しきいち」は湯桶読み。バケガクみたいな理由がない中で広まったのはなんでやろ。
So2,「高松出身の友人とkitchenware探しに新宿のHands(売場面積7階計4100㎡,単身では家から30分)→Loft(1300㎡)ハシゴした所で,『高松には何でも揃う店があるのに東京は不便』言われ嘲笑あんぐり」話も, 高松には車9分で20000㎡の
『閾値は英語(threshold)でもスレッショルド派と「スレッシュホールド」派が居てケンカになる』
イキチッ!(くしゃみ)
ASUS
昼MS動画で型式番号を「かたしきばんごう」と読んでいて驚いたが型番と略したら「かたばん」て読んでるなたしかに…と思った
生き血に聞こえるから説
漢字の読みとしては、「いきち」は音読みで「しきいち」は湯桶読み(「閾」の訓読みとして「しきい」もある)。個人的には、Mまでは生物系で仕事が情報系なのでどちらも聞くし、片方を知らずに嘲弄するのはアレだと思う
現場先の文化が面倒臭い。エビデンスやら証跡やら。ABENDやら異常終了やら。
"生理学や心理学では「いき値」"
すれっしょるど!
閾は読めないし意味も分からない。敷居値でいいじゃん
英単語の方もスレッシホウルド派 と スレッショルド派がいるよね。辞書的には前者が正解です。
ひとつ、人の世の閾値を啜り
「ひとーつ! 人の世 閾値を啜り… 」/ どっちでもいいんだけど理系の人は国語弱い人多いし、業界のジャーゴンもあることなので / お札なら諭吉が好きです(栄一も可)
しきい値は別の漢字があるんだと思ってた!
thresholdを「スレッシュホールド」と読む人ばかりなのが気になっている。/自分は「しきい値」派。分野で読み方が違うのは知っているが。/どうしても「生き血」を想像するんだよな。
自分はしきいちと呼んでたけどそんな読み方ないと言われたなぁ。懐かしい。
この字を見たときに頭に浮かぶのは「いきち」の方だけど、よくよく考えるとどこでこの読み方をするようになったかの記憶がない。
座標加工のきゃっど・きゃむ読みがいちばんキモイ
業界で違うのは引数(いんすう/ひきすう)とか幕間(まくま/まくあい)とか
それはイキチでなくイキり、とツッコんでほしかったのでは。医療や科学、法律方面だと読み方が違うものもあるよね。
「しきいち」じゃねーのか?複雑すぎるから、どっちかに統一しよう。と言いつつ「しきいち」を譲りたくはない。音読みの方がシンプルなのに。
稟議書とか期日前投票とか。
その知人は絶対にカンマピリオドに固執しているはず
小さい事にイキっては浅慮と感じられてしまう。
俺もつい最近読み方を知るまでは「ばっち」って普通にミーティングとかでも発言してたけど誰一人顔色変えることなくちゃんと伝わってたよ。もう本当に恥ずかしい。
勝手な想像だけど、工学系だと「D」を「デー」と発音するように、聞き取りで間違いが起きづらい方向に倒す傾向があるので、「いきち」だと「生き血」に聞こえる、みたいなのがあったのかなぁ。
個人的にはすでに「両方知ったうえで所属する業界慣習に従う用語」ってポジション。ちなみにNHK放送文化研究所1997年報で「閾値(一般)」は「イキチ」、「閾値(原子力)」は「シキイチ・イキチ」同2008年報「しきい値」表記
スレッショルドはスレッショルドじゃないの?!って思って色々聞いてきたら、確かにこれは表記揺れするか……と納得。
その場で検索して「両方あるよ」って言って終わりな気がする。インターネットのある世界は便利だ。
“この話、言葉としては「しきい値」なので 「この漢字をいきち『とも』読む」が正解だと思う 分野・業界によっては利便性(聞き間違い対策その他)などを理由とした慣例や風習・文化により「いきち」と読む場合があ
造詣(ぞうし)語彙(ごびゅう)とかいろいろ間違って覚え続けてきたので誰が間違ってるのかそれとも両方あるのか、あらゆる可能性をテーブルに乗せるように心がけています
安いエンジニアは知識にしがみついているから、別の正解とかにほんと脆弱だよね
ちなみに、「いき」は音読み(呉音)、「しきい」は訓読みです。どっちで読むかってのは結構難しい。ただ、大学だとそもそも閾値という言葉は使わんかったな。thresholdとかboundary conditionとかの方を使ってた
わいも本文をホンモンと読んで笑われたことある。編集者に
ベートーヴェンとベートホーフェン
何でもいいからハンチングしない制御にしてな
閾値が読めないらしく、闘値と、なぜか「たたかう」と打って変換して誤字してる同僚がいたなぁ
航空業界はスレッショルドが支配的な気がする(ホールドが誤解を生むので) 滑走路の端っこをスレッショルドというそうで
これ分野関係あるかなぁ。個人か所属組織レベルだとおもうけど
コメントを見て。「型式」の「かたしき」読みはおそらく「形式」との区別のためだな。「化学(ばけがく)」的な。
"生理学や心理学では「いき値」が、物理学や工学では「しきい値」が、学術用語として定着している"規制用語が「しきい値」なのでいつも専門分野の呼び方がどうだったのか混乱する。
これ系だとClientが分野によっては「クライエント」と読む話を思い出す
重複のように読みが複数ある事が広まれば変わるかもしれない子ど、言葉は変わるものだから後から似たようなケースが出てくるんだろうな
競売は漫画で覚えたw
Thresholdはスレスホールドだろ(新和版かよ( https://mystara.thorfmaps.com/expert-threshold/ マップがヘックスなの、当時は常識と思ってたけど、別にこれでSLGするわけでもないのでよく考えると変だよな…
(生き物系だと生き血になっちゃうのにね)
ひらがなでかいて欲しいってこと?
「いきち」でしょうね。
「ASUS笑!!!!!ASUS、ね😉笑」 「うんうん、君の学校ではASUS読んだんだ🤭笑。じゃあASUSことにしとこう😉笑」
毒蝮三太夫、本名・石井伊吉は、「いしい いよし」と読むので「いきち」ではない。(ここにネタ投稿しようとして改めて検索してみたことで初めて知った事実)
おれも「いきち」派だな。「しきいち」という読み方もあったことは、言われなきゃ思い出さないわ。別に喧嘩するつもりはないけど。
ずっと「とうち」って読んでた
あれ?って思っても相手の言うことを聞くっていうの大事だよね…。
ポケモンで表現するのワロタ
閾値を闘値だと読み違えてて、戦闘力のようなものだと勘違いしていた時期はあった
バンパイア業界では普通にしきいち読みだな
しきいち派ではあるがいきちもありなのはわかるんでその「工学系の人」が残念な人なだけかと
しきいち派だった。嫁がいきちって読んだ時すぐスマホで調べた。事なきを得た。
間違った読みを見かけすぎるとわかってたはずの言葉で迷子になったりするからどっちも正解なのありがたい(凡例とか悩まないと分からなくなってしまった)
工学系ですが「いきち」とも呼ぶことわかってますよ。あまり広い主語にしないでほしい…
こういうのバカバカしいのでとっとと一元化すべきだろう。
生き血
たんに「そうだよ?」って話よね…?
「しきいち」しか知らなかった。「いきち」という読みを聞いたことはあるけど域値と混同した誤読だと勝手に捉えてた。音読みが イキ ヨク で訓読みが しきい くぎ(る) / 追加で調べると閾値(いきち)の誤記が域値っぽい?
「iPhone」と書いて「アイフォーン」と読む:ねとらぼ - ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/spv/0806/04/news090.html
スレッショルドはカラメイコス公国の街
θréʃhouldでスレ「ッ」ショルドになるのが不思議である。促音の「ッ」どこから出てきた
こういう間違いは面子を潰さないよう裏でそっと伝えるものだし笑うものではない。自分はそうありたい。そこに議論の本質はないし、笑うやつはマウント取りたいだけなので説明は徒労。適当に礼言って流した方がいい。
聞き入れられないってのが理解できない。まともな頭があれば「音読みと訓読みってご存じですよね?」と聞けば恥ずかしさで黙る。後は湯桶読みと重箱読みの説明をして納得できない人間をまともに相手する必要は無い。
togetterも読んでないし、wikipediaも見に行ってないけど、なんで分野ごとに分かれちゃったんだろう
ATはオートマチック・トルクコンバーターの略だったのが、いつの間にかオートマチック・トランスミッションになってしまった。どっちも正解でいいのに、ソース出せとか絡んできたのは辟易したなぁ。
時代でも違う気がする。「しきい値」で習った記憶(昭和)。アニメ「氷菓」では「いきち」と読んでいた。
読みの話ではないけれど。お葬式のあとお家入る前に塩を振っていたら、同棲中だった当時の彼氏に「何何何何怖い怖い怖い怖い」って連呼されたの思い出した。知らないのは罪ではないが、自分も気をつけよう。
全体的な話かと思ったら、生物系「いきち」、工学系「しきいち」とのこと//虚数単位をjと書くのは電気系かなぁ。化学、機械系だとiと書く印象。電気系だと数式にi多そうだもんね(偏見)
辞書だとイキチしかのってないし、漢字の読みとしてもシキミはあってもシキイは無い。
めんどくさくなって「しきいきち」って言うときある
「ほほう、そんな風に読む界隈もあるんですね」でいつも逃げている。自分が愚かなパターンもあるのでどちらの場合でもしのげて便利です(我卑怯者なり。というか読み如きで小さくとも揉めを作りたくない一心
短いから閾値って読むようになった
捏造を「でつぞう」と読むことを知ったとき、「でっちあげる」ってそれか!と気づいて面白かった。辞書引くと確かに、漢字は「捏ち上げる」だった。/いき値としきい値の違いは、音読みか訓読みかなんだね。
閾値は閾値だろと思ってたけど、閾値って呼んでる人もいるんだ
おさとが知れる案件?なお一番売れている国語辞典、新明解国語辞典では「いきち」はあって「しきいち」はないね / 謎な事言ってる人が居る、、、工学系でもいきちだよ。/ 界隈じゃなくてハーモナイゼーションしろ
こういう読み分けが外国人を発狂させるんだろうなぁ
スレッシュホールド
今の生物基礎がどうなっているかは分からないけど、高校生物のニューロンのところで閾値(いきち)が出てくるから結構最初は「いきち」で覚えた人も多いんじゃないか
ひとーつ人の世いきちをすすり
閾値は分かるけど、口頭で言われたらなんて?ってなるかも
"しきい"だと「敷居」って書くように思う。部屋と部屋とを区切る部分、領域の区切りの意味なので閾と意味が近い。そこで自分は"いきち"で読んでる。
コルセンにいた時、シチとイチで聞き間違えないようにとナナジ(7時)って言ってたけど、たまに「しちじねw」って訂正してくる人がいてモニョったの思い出した。
いきちなのを知ったうえで普段はしきいちと呼ぶ。けいつねとかぴんぐみたいなもの。知ったうえでそうしている。
本人の目の前で笑うのもXで晒すのも大して変わらんと思うが。
工学系なのでしきい値って読むけど、違うよみかたする業界もあるのね
EH対応とEB対応が同等の資格持つと思ってる人は未開人扱いしていいと思う。私はEH自体は否定しないし実用上必要とは思う(私は力を実在と感じてる)が、理論上は到底同格に扱えるはずもなく。
まず「工学系の人」とかいう雑かつ不適当な括り方をやめろ
と、闘値…
IT系ではしきいちだよな、医学系ではいきちなのか
分野で変わるのか
ちょっとまってくれ、ブコメの型式番号は他になんて読むの?
“ポケットモンスター いきち・しきいち” 好き
自分の知識分野の中にないだけで間違いと決めつけて馬鹿にしてしまうのは恥ずかしいよね。代替(だいたい・だいがえ)もある。首長(しゅちょう・くびちょう)とか。
首長を「くびちょう」と読むのは役所か政治学系の人。
確認しようじゃなくて自分の知識が絶対って思ってるのすごいな。といいつつ中学理科の授業で雑木林を先生がざつぼくりんとは読んだのはおかしい気がしてる(林業では読むこともあるらしいが)
"医学系は絶対に「いきち」"ブッブー それCT室とかにいる放射線技師に言ってみ? 「はぁ? [しきいち]だろがぁ!!」とドヤされるよw 医学知識はあるけど基本的に電気工学と物理学〜化学界隈なので。
ググれば秒で正解が分かるのに、何故人はそのコストを省いて自分が正しいと思い込んでしまうのだろう。
昔村主章枝というスケーターをむらじふみえと読んだら体育会系のひとにすぐりだよと馬鹿にされたけど、今でも納得いってない。
Thresholdを「すれっしゅほーるど」と読む皆さんに質問。「ほーるど」はわかりますが「すれっしゅ」の「ゅ」はどこから来たの?
法学もあるよね。「遺言」(いごん)とか。
「しきいち」だと思ってた
id:degucho [ ʃ ] のアタックの遅さが表現されてて結構偉いと思う > θréʃhouldでスレ「ッ」ショルドになるのが不思議である。促音の「ッ」どこから出てきた
まず笑うというのがよくわからない。
化学をばけがくと読んだ配信者が、無知な視聴者たちからかがくでしょと次々と指摘される地獄の光景を思い出した。
混同の恐れのない熟語の読みは音音で揃えたほうが良い。今回は偶然音と訓が似通っていて始末が悪い。
何故人は良い教訓っぽい感じのふりして結局ゆるめに復讐をしつつ着地点は~とかいってやんわりマウントをとってしまうのか
賢い人はそういう読み方の分野や用例があるのかとまず考えるからバカにしたりしない。笑うような人の方が見識の狭さを自認できなくて恥ずかしい。
専門分野の言葉は奥深い。たとえば「哆開」ってなんと読む?どんな意味?って医学系以外知るかw
光合成が本来は「ひかりごうせい」だという話は一生言い続けたい。ひかり合成の方が解りやすいのに、なんで他の言葉と紛らわしい「こう合成」が定着したんや...
閾値のよみかたって閾値以外にあるの(´・ω・`)??
「いきち」ね。はじめて知った。理由の説明があって良かった。
閾リ
工業系で直径記号の読み方が正式には「まる」である(「ファイ」も可)が、「パイ」と読んでいる所は結構あるんだろうな。
スレシホルドな
何度でも繰り返される話題だな。
スレッシュホールドは許せない。ホールドと読みたいならその前はスレスと言ってくれよ。なんでhが2回使われてるんだよ。
進捗の捗をちょくと読むのは今ひとつしっくりこない
どっちも知ってるから、どっちで言えばいいか迷う(何系では何とか覚えられない)
文系がちゃんと譲歩してやれよ。言葉に関しては君らが専門だろう
イキ値っていうと、オナニーしてるみたいじゃん?
「物理系>生物・心理学系」という論争を仕掛けてみたいが、医学は生物系か。/ てんぷは添付だと思うんだけど。
化学をばけがくと読むとかがくだと文系に笑われる
学会行ったら学校ごとに違ってたわ
スレショドだろ。
なんなら しきい値 と書かないと指導教官から指導入る
Photoshopで知った言葉なのでしきいち派。あと矩形(くけい)という言葉もPsで覚えた。今はもう公式名称が長方形に変わっちゃったな。
こういうイキリで恥ずかしい思いしてあとから反省するってのも、早めに得ておく人生経験だとは思うんだよね。他業種とのすりあわせ会話が慎重になるのは良いことだよ。
マジックザギャザリングやってたらスレッショルドでしょう
ChatGPTなどで広く知られた自然言語処理分野では「素性」は「そせい」と読み他分野でいう特徴量のことです。最初言語学経由で日本語に翻訳されたので英語では同じfeatureでもこの訳に。あとAI全般で閾値は「しきい値」。
ボク、どっちでもいいにゃ~!でも、みんなが困ってるなら、ボクが癒してあげるにゃん!
よっしゃ、閾値を『Thereshold』と読んで威圧していこ
カトちゃんのくしゃみみたい
分野を笑ったんやろ 読み方やなしに
口腔(こうこう)→口腔(こうくう)
お理工さん定期
相手が笑った瞬間に上から目線で相手の無知を嘲笑えなかった時点で負けです
馬鹿な奴ほど変な自信持ってて、自分の知識が正しいと勘違いしてる。賢い人ほど自分が知らない世界がある事を知ってるのよね。
「しきいち」と教わったから「いきち」を知らなかった。
専門用語だから別にいいんだけど、閾って「しきい」とは読めなくない?
だからどうした皆等しく無知だ
説明読みの一種だと思う。いちりつ/わたくしりつみたいな。代替をだいがえ読みしたらドヤ顔で指摘されてイラッとした。
知人がふいんきと言うので、ふんいきねと正したが(直してた)ふんいき派の方が今やマイノリティなので、直ったところで得はあまりないなと罪悪感もおぼえた。
しきい値ならひらがなに開いて書くほうが馴染みがある。
広辞苑でひいてみって言ったげるわ。
この話を読んだ上で「分野により主流の(=最高の権威性を持つ)読み方が違う」という構造が理解できず「あくまで一方が正解で他方が(権威性に劣る)間違い」という理解をしている反応が結構多く厳しいものがある。
いきちってよんでたけど、しきいちって呼ぶ業界もあるんだな。へー、って感想しかないわ。
す、スレシホールド…
貼付はてんぷにはならねーだろ!と昔から思っていた。
ぬこ
こういう話で口語で伝わりづらいからあえて分かりやすい音で喋る系を混ぜてくるのは止めて欲しい
いきち派 / しきいち読みは漢字でなく「しきい値」と開いてある印象
弁別閾みたいに空間的な意味合いならイキチ、数値的な意味合いならシキイチと使い分けてる
犬度。
国語的にはどちらも正しいけど、専門分野に入ると一方だけしか使わんので、片方だけが正しくなる、というのが実情。そこで両方正しいと主張するのも無知。
他者にどんな態度で接するかを決めるにあたり、メジャーな選択肢に「バカにする」や「マウントする」があるタイプの人、友達ができにくいだろうなーとは思う
ええ…「貼付」を「てんぷ」って読むか!?それは「添付」だろ。人体に湿布を貼る時に「添付」だったら服にクリップで留めてる状態だろ。それは兎も角、特定分野に於ける特殊な読み方って言うと「てどう」が浮かぶわ
ちゃんと勉強してるエンジニアならむしろ両方の読み方があることを知ってるんじゃないかと思う
むしろ「しきい値」の漢字表記が「閾値」なのを近年まで知らなかったPhotoshopユーザー。
それはそいつの性格が悪いだけです
イキチって初めて聞いてな 俺は一番最初は「悶々とする」のモンと見間違えてた モンチてなんやねん
「新し」はもと「あらた・し」だったものが「可惜(あたら)し」(惜しい、の意)と混同されて「あたら・し」になったというのを昔カミさんに教わった。漢字読みマウントは往々にして逆撃を食らうので気を付けたい。
いきちと読むとこにいたけど、読みやすさも意味の通りやすさもしきいちだよなぁと思う
そういう時は「そうとも言う」と言って流せばいいんだよ/矛盾(むじゅん)を「よちゃく」って呼んでたの思い出した。他には金田伊功(よしのり)「いこう」とか富野由悠季(よしゆき)を「ゆうき」とか
こういう話を聞いた時、かたくなに自分の知識にこだわる人と、気になって調べて見る人にはっきり分かれるよなぁ…多分伸びるのは後者の人
マイケルか?ミハエルか?みたいな話しか
定数
元ポストのような構文に名前は付いてないんだろうか
京都の七条通は「しちじょう」と読むが市バスのアナウンスでは聞き間違い防止のため「ななじょう」と言う。それを聞いたよそ者が「ななじょうだよ」とか言うと大恥をかく。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E6%9D%A1%E9%80%9A
閾値はいきち でしたよ理系だけど
これ若干難しいのはJISとかは「いきち」で定義してる。明治の翻訳語として定義された。で「閾」は訓読みで「しき(み)」って読むんだけど「閾」は本来「いき」って読まない。ややこしー
せさくか、しさくかみたいな?
こういう自分が知らないものをバカにする系の奴、調べてみろって言っても絶対調べないんだよな。負けが確定するからw
分野の違いを認めずマウント取る奴はどこにでもいるな。いきち派としきいち派の宗教戦争は永遠に終わらない予感
“生理学や心理学では「いき値」が、物理学や工学では「しきい値」が、学術用語として定着している。”医療系の人と話してたら「いきち」ですねと訂正されたわ。
医療系だとカットオフの方が使われてる気がします
ワイはとうち派!!!
Widthを「ウィドゥス」と読む派と「ワイズ」と読む派があるように、フレンチキスを「ディープキス」と理解する派と「触れるような軽いキス」と理解する派があることにも言及したい
MTG経験者はスレッショルド読み
いきちは音読、しきいちは訓読的な感じで覚えていたので、どちらでも違和感はないかな。周りに合わせて使っている。返値も「かえりち」と「へんち」の読みがあるね。
「簡単のため」という言い方に違和感があると言われた事がある。もしかしてあれも工学系特有だったのか?
profile もプロフィール派とプロファイル派がいる
"この話、言葉としては「しきい値」なので「この漢字をいきち『とも』読む」が正解だと思う" 出だしの時点で答え出てる
ぼくは閾値って読むよ
勉強になります
昔々、Auschwitzを「アウシュウィッツ」と書いて馬鹿にされた人がいたが、アメリカ人は普通にwを「ウ」と発音するので「じゃぁアメリカ人の発音は間違いなのか?」と問うと、日本では「ヴ」なんだよ!と逆切れされたw
スマフォ表現はこれに入りますか
thresholdて読むよ / イキという音は域を想像してしまうのでシキイが良いな
敷居の事も思い出してあげて下さい。
雑木林も雑木林という読み方を小学校とかで習うが、林業系では雑木林という。意味はちょっと違う
国号すら統一されてないようなルーズな言語なんだから読み方なんてどうだっていいじゃんと最近は思うようになった。読み方の文字列争いの向こうにイントネーション争いまで不毛が過ぎる。
閾値ごときでイキってんじゃねえよ。
似た専門用語があると、業界独自の読み方になりがち
ていすう じょうすう とかもね。 読み方ではないが、磁場と磁界とかも
「いきち」読みを初めて知ったヤツが誰かに自慢したくて作った小話。その愚痴書き込んでるスマホは閾値の読み方も提示してくれないのか。その流れでスマホで調べないとか昭和かよ。
ネタ元の工学系の人は,分野による読み違いを知らないんではなくて舐めてた相手に指摘されたので意地でも間違いを認めなかっただけじゃないかと思う
「とりあえず調べる」は大事。自分が知らないだけなのに一定数馬鹿にするだけの人いるのはなぜなのかねぇ。
「閾値」を『いきち』と読んだら工学系の人に『しきいち』だよと笑われたので説明したが聞き入れてもらえなかった話、分野によって読み方が異なる単語は多い
知らない読み方をしている人に出会った時に、初手でバカにするのではなく、まず調べてみることを習慣にしたい。
うちは しきいち やな
俺達はふいんきで漢字を読んでいるわけではない。
どのくらいその分野に染まると「閾値」を「閾値」と読むようになるのかの「閾値」が知りたい。
高校生物だといきち読みで教わるから生物やってないだけだろうね
多分IT系では少数派の「いきち」読み派のIT系です。むしろ、thresholdでhを発音するかどうかが気になったり。自分は(ベタな日本語発音で)「すれっしょるど」読み。
かなり慣用読みで覚えてた。どっちもあるって知ってるのもあったけど捏造なんて知らなかった。本来の読みで入力したらちゃんと変換候補に1番目に出てきたー
“IT系は言葉の取り扱い雑なことあるし” その通り^_^
重複ちょうふく/じゅうふく 貼付ちょうふ/てんぷ とかもあるよね。ライフサイエンス出身のIT屋だと、閾値は両方の頻出ワードで使い分けてるつもりだけど、たまに間違えてるかも
これ実際にやられたらかなり本気のキレ方をすると思う。というか、まとめ見ただけなのに割とキレている
「最近ジェミナイ使ってて」「ん…ジェミニ?」「あぁ、そういう発音もあるよね」「いやいやジェミニやん何言うとんの?」「ネイティブはジェミナイ言うてたやんか」「本質はゲミニー」 https://note.com/karsm/n/n5a558a530e3e
怖い世の中だ。純度を高めてしまうSNS
その工学系の人もたぶん虚数をjって言って数学系の人にiだよって笑われる運命
"英語(threshold)でもスレッショルド派と「スレッシュホールド」派が居てケンカになるので"
画像処理系だと書籍でも殆ど「しきい値」ってひらがなで書いてあるような気がする。
CERNを「サーン」と読むと嗤うシュタゲファンがいるけど、英語では「サーン」だからな。
有職読みとか知らずに指摘すると裏でプークスクスされるので、まずは家に帰ってググってみるのがよろし。
きちんと説明しても譲らなかった情報系の知人を思い出し…(その場でググってこういう話題のサイトを複数見せてやっと渋々受け入れてた)
自分の分野、あいまいだよなと思っていたが、両方使用例をみるので、やはり分野があいまいなところにいるのだと納得。
間をとってしきちにしよう(混乱)
読み方がわからなくて「とうち」って読んでた時期があって、たまにフラッシュバックしてくる。
"飯盒炊爨を知っていた女が、水産ってなんだよwwって笑っていた男にバコバコやられちゃって、バカなスタッフに囲まれて、女も「キモチいいぃ〜」とか言ってんの"
エンジニアですが「とうち」と呼んでた時期がありました。指摘されたのはホント恥ずかしくていまでも思い出します
「しきいち」は湯桶読み。バケガクみたいな理由がない中で広まったのはなんでやろ。
So2,「高松出身の友人とkitchenware探しに新宿のHands(売場面積7階計4100㎡,単身では家から30分)→Loft(1300㎡)ハシゴした所で,『高松には何でも揃う店があるのに東京は不便』言われ嘲笑あんぐり」話も, 高松には車9分で20000㎡の
『閾値は英語(threshold)でもスレッショルド派と「スレッシュホールド」派が居てケンカになる』
イキチッ!(くしゃみ)
ASUS
昼MS動画で型式番号を「かたしきばんごう」と読んでいて驚いたが型番と略したら「かたばん」て読んでるなたしかに…と思った
生き血に聞こえるから説
漢字の読みとしては、「いきち」は音読みで「しきいち」は湯桶読み(「閾」の訓読みとして「しきい」もある)。個人的には、Mまでは生物系で仕事が情報系なのでどちらも聞くし、片方を知らずに嘲弄するのはアレだと思う
現場先の文化が面倒臭い。エビデンスやら証跡やら。ABENDやら異常終了やら。
"生理学や心理学では「いき値」"
すれっしょるど!
閾は読めないし意味も分からない。敷居値でいいじゃん
英単語の方もスレッシホウルド派 と スレッショルド派がいるよね。辞書的には前者が正解です。
ひとつ、人の世の閾値を啜り
「ひとーつ! 人の世 閾値を啜り… 」/ どっちでもいいんだけど理系の人は国語弱い人多いし、業界のジャーゴンもあることなので / お札なら諭吉が好きです(栄一も可)
しきい値は別の漢字があるんだと思ってた!
thresholdを「スレッシュホールド」と読む人ばかりなのが気になっている。/自分は「しきい値」派。分野で読み方が違うのは知っているが。/どうしても「生き血」を想像するんだよな。
自分はしきいちと呼んでたけどそんな読み方ないと言われたなぁ。懐かしい。
この字を見たときに頭に浮かぶのは「いきち」の方だけど、よくよく考えるとどこでこの読み方をするようになったかの記憶がない。
座標加工のきゃっど・きゃむ読みがいちばんキモイ
業界で違うのは引数(いんすう/ひきすう)とか幕間(まくま/まくあい)とか
それはイキチでなくイキり、とツッコんでほしかったのでは。医療や科学、法律方面だと読み方が違うものもあるよね。
「しきいち」じゃねーのか?複雑すぎるから、どっちかに統一しよう。と言いつつ「しきいち」を譲りたくはない。音読みの方がシンプルなのに。
稟議書とか期日前投票とか。
その知人は絶対にカンマピリオドに固執しているはず
小さい事にイキっては浅慮と感じられてしまう。
俺もつい最近読み方を知るまでは「ばっち」って普通にミーティングとかでも発言してたけど誰一人顔色変えることなくちゃんと伝わってたよ。もう本当に恥ずかしい。
勝手な想像だけど、工学系だと「D」を「デー」と発音するように、聞き取りで間違いが起きづらい方向に倒す傾向があるので、「いきち」だと「生き血」に聞こえる、みたいなのがあったのかなぁ。
個人的にはすでに「両方知ったうえで所属する業界慣習に従う用語」ってポジション。ちなみにNHK放送文化研究所1997年報で「閾値(一般)」は「イキチ」、「閾値(原子力)」は「シキイチ・イキチ」同2008年報「しきい値」表記
スレッショルドはスレッショルドじゃないの?!って思って色々聞いてきたら、確かにこれは表記揺れするか……と納得。
その場で検索して「両方あるよ」って言って終わりな気がする。インターネットのある世界は便利だ。
“この話、言葉としては「しきい値」なので 「この漢字をいきち『とも』読む」が正解だと思う 分野・業界によっては利便性(聞き間違い対策その他)などを理由とした慣例や風習・文化により「いきち」と読む場合があ
造詣(ぞうし)語彙(ごびゅう)とかいろいろ間違って覚え続けてきたので誰が間違ってるのかそれとも両方あるのか、あらゆる可能性をテーブルに乗せるように心がけています
安いエンジニアは知識にしがみついているから、別の正解とかにほんと脆弱だよね
ちなみに、「いき」は音読み(呉音)、「しきい」は訓読みです。どっちで読むかってのは結構難しい。ただ、大学だとそもそも閾値という言葉は使わんかったな。thresholdとかboundary conditionとかの方を使ってた
わいも本文をホンモンと読んで笑われたことある。編集者に
ベートーヴェンとベートホーフェン
何でもいいからハンチングしない制御にしてな
閾値が読めないらしく、闘値と、なぜか「たたかう」と打って変換して誤字してる同僚がいたなぁ
航空業界はスレッショルドが支配的な気がする(ホールドが誤解を生むので) 滑走路の端っこをスレッショルドというそうで
これ分野関係あるかなぁ。個人か所属組織レベルだとおもうけど
コメントを見て。「型式」の「かたしき」読みはおそらく「形式」との区別のためだな。「化学(ばけがく)」的な。
"生理学や心理学では「いき値」が、物理学や工学では「しきい値」が、学術用語として定着している"規制用語が「しきい値」なのでいつも専門分野の呼び方がどうだったのか混乱する。
これ系だとClientが分野によっては「クライエント」と読む話を思い出す
重複のように読みが複数ある事が広まれば変わるかもしれない子ど、言葉は変わるものだから後から似たようなケースが出てくるんだろうな
競売は漫画で覚えたw
Thresholdはスレスホールドだろ(新和版かよ( https://mystara.thorfmaps.com/expert-threshold/ マップがヘックスなの、当時は常識と思ってたけど、別にこれでSLGするわけでもないのでよく考えると変だよな…
(生き物系だと生き血になっちゃうのにね)
ひらがなでかいて欲しいってこと?
「いきち」でしょうね。
「ASUS笑!!!!!ASUS、ね😉笑」 「うんうん、君の学校ではASUS読んだんだ🤭笑。じゃあASUSことにしとこう😉笑」
毒蝮三太夫、本名・石井伊吉は、「いしい いよし」と読むので「いきち」ではない。(ここにネタ投稿しようとして改めて検索してみたことで初めて知った事実)
おれも「いきち」派だな。「しきいち」という読み方もあったことは、言われなきゃ思い出さないわ。別に喧嘩するつもりはないけど。
ずっと「とうち」って読んでた
あれ?って思っても相手の言うことを聞くっていうの大事だよね…。
ポケモンで表現するのワロタ
閾値を闘値だと読み違えてて、戦闘力のようなものだと勘違いしていた時期はあった
バンパイア業界では普通にしきいち読みだな
しきいち派ではあるがいきちもありなのはわかるんでその「工学系の人」が残念な人なだけかと
しきいち派だった。嫁がいきちって読んだ時すぐスマホで調べた。事なきを得た。
間違った読みを見かけすぎるとわかってたはずの言葉で迷子になったりするからどっちも正解なのありがたい(凡例とか悩まないと分からなくなってしまった)
工学系ですが「いきち」とも呼ぶことわかってますよ。あまり広い主語にしないでほしい…
こういうのバカバカしいのでとっとと一元化すべきだろう。
生き血
たんに「そうだよ?」って話よね…?
「しきいち」しか知らなかった。「いきち」という読みを聞いたことはあるけど域値と混同した誤読だと勝手に捉えてた。音読みが イキ ヨク で訓読みが しきい くぎ(る) / 追加で調べると閾値(いきち)の誤記が域値っぽい?
「iPhone」と書いて「アイフォーン」と読む:ねとらぼ - ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/spv/0806/04/news090.html
スレッショルドはカラメイコス公国の街
θréʃhouldでスレ「ッ」ショルドになるのが不思議である。促音の「ッ」どこから出てきた
こういう間違いは面子を潰さないよう裏でそっと伝えるものだし笑うものではない。自分はそうありたい。そこに議論の本質はないし、笑うやつはマウント取りたいだけなので説明は徒労。適当に礼言って流した方がいい。
聞き入れられないってのが理解できない。まともな頭があれば「音読みと訓読みってご存じですよね?」と聞けば恥ずかしさで黙る。後は湯桶読みと重箱読みの説明をして納得できない人間をまともに相手する必要は無い。
togetterも読んでないし、wikipediaも見に行ってないけど、なんで分野ごとに分かれちゃったんだろう
ATはオートマチック・トルクコンバーターの略だったのが、いつの間にかオートマチック・トランスミッションになってしまった。どっちも正解でいいのに、ソース出せとか絡んできたのは辟易したなぁ。
時代でも違う気がする。「しきい値」で習った記憶(昭和)。アニメ「氷菓」では「いきち」と読んでいた。
読みの話ではないけれど。お葬式のあとお家入る前に塩を振っていたら、同棲中だった当時の彼氏に「何何何何怖い怖い怖い怖い」って連呼されたの思い出した。知らないのは罪ではないが、自分も気をつけよう。
全体的な話かと思ったら、生物系「いきち」、工学系「しきいち」とのこと//虚数単位をjと書くのは電気系かなぁ。化学、機械系だとiと書く印象。電気系だと数式にi多そうだもんね(偏見)
辞書だとイキチしかのってないし、漢字の読みとしてもシキミはあってもシキイは無い。
めんどくさくなって「しきいきち」って言うときある
「ほほう、そんな風に読む界隈もあるんですね」でいつも逃げている。自分が愚かなパターンもあるのでどちらの場合でもしのげて便利です(我卑怯者なり。というか読み如きで小さくとも揉めを作りたくない一心
短いから閾値って読むようになった
捏造を「でつぞう」と読むことを知ったとき、「でっちあげる」ってそれか!と気づいて面白かった。辞書引くと確かに、漢字は「捏ち上げる」だった。/いき値としきい値の違いは、音読みか訓読みかなんだね。
閾値は閾値だろと思ってたけど、閾値って呼んでる人もいるんだ
おさとが知れる案件?なお一番売れている国語辞典、新明解国語辞典では「いきち」はあって「しきいち」はないね / 謎な事言ってる人が居る、、、工学系でもいきちだよ。/ 界隈じゃなくてハーモナイゼーションしろ
こういう読み分けが外国人を発狂させるんだろうなぁ
スレッシュホールド
今の生物基礎がどうなっているかは分からないけど、高校生物のニューロンのところで閾値(いきち)が出てくるから結構最初は「いきち」で覚えた人も多いんじゃないか
ひとーつ人の世いきちをすすり
閾値は分かるけど、口頭で言われたらなんて?ってなるかも
"しきい"だと「敷居」って書くように思う。部屋と部屋とを区切る部分、領域の区切りの意味なので閾と意味が近い。そこで自分は"いきち"で読んでる。
コルセンにいた時、シチとイチで聞き間違えないようにとナナジ(7時)って言ってたけど、たまに「しちじねw」って訂正してくる人がいてモニョったの思い出した。
いきちなのを知ったうえで普段はしきいちと呼ぶ。けいつねとかぴんぐみたいなもの。知ったうえでそうしている。
本人の目の前で笑うのもXで晒すのも大して変わらんと思うが。
工学系なのでしきい値って読むけど、違うよみかたする業界もあるのね
EH対応とEB対応が同等の資格持つと思ってる人は未開人扱いしていいと思う。私はEH自体は否定しないし実用上必要とは思う(私は力を実在と感じてる)が、理論上は到底同格に扱えるはずもなく。
まず「工学系の人」とかいう雑かつ不適当な括り方をやめろ
と、闘値…
IT系ではしきいちだよな、医学系ではいきちなのか
分野で変わるのか
ちょっとまってくれ、ブコメの型式番号は他になんて読むの?
“ポケットモンスター いきち・しきいち” 好き
自分の知識分野の中にないだけで間違いと決めつけて馬鹿にしてしまうのは恥ずかしいよね。代替(だいたい・だいがえ)もある。首長(しゅちょう・くびちょう)とか。
首長を「くびちょう」と読むのは役所か政治学系の人。
確認しようじゃなくて自分の知識が絶対って思ってるのすごいな。といいつつ中学理科の授業で雑木林を先生がざつぼくりんとは読んだのはおかしい気がしてる(林業では読むこともあるらしいが)
"医学系は絶対に「いきち」"ブッブー それCT室とかにいる放射線技師に言ってみ? 「はぁ? [しきいち]だろがぁ!!」とドヤされるよw 医学知識はあるけど基本的に電気工学と物理学〜化学界隈なので。
ググれば秒で正解が分かるのに、何故人はそのコストを省いて自分が正しいと思い込んでしまうのだろう。
昔村主章枝というスケーターをむらじふみえと読んだら体育会系のひとにすぐりだよと馬鹿にされたけど、今でも納得いってない。
Thresholdを「すれっしゅほーるど」と読む皆さんに質問。「ほーるど」はわかりますが「すれっしゅ」の「ゅ」はどこから来たの?
法学もあるよね。「遺言」(いごん)とか。
「しきいち」だと思ってた
id:degucho [ ʃ ] のアタックの遅さが表現されてて結構偉いと思う > θréʃhouldでスレ「ッ」ショルドになるのが不思議である。促音の「ッ」どこから出てきた
まず笑うというのがよくわからない。
化学をばけがくと読んだ配信者が、無知な視聴者たちからかがくでしょと次々と指摘される地獄の光景を思い出した。
混同の恐れのない熟語の読みは音音で揃えたほうが良い。今回は偶然音と訓が似通っていて始末が悪い。
何故人は良い教訓っぽい感じのふりして結局ゆるめに復讐をしつつ着地点は~とかいってやんわりマウントをとってしまうのか
賢い人はそういう読み方の分野や用例があるのかとまず考えるからバカにしたりしない。笑うような人の方が見識の狭さを自認できなくて恥ずかしい。
専門分野の言葉は奥深い。たとえば「哆開」ってなんと読む?どんな意味?って医学系以外知るかw
光合成が本来は「ひかりごうせい」だという話は一生言い続けたい。ひかり合成の方が解りやすいのに、なんで他の言葉と紛らわしい「こう合成」が定着したんや...
閾値のよみかたって閾値以外にあるの(´・ω・`)??
「いきち」ね。はじめて知った。理由の説明があって良かった。
閾リ
工業系で直径記号の読み方が正式には「まる」である(「ファイ」も可)が、「パイ」と読んでいる所は結構あるんだろうな。
スレシホルドな
何度でも繰り返される話題だな。
スレッシュホールドは許せない。ホールドと読みたいならその前はスレスと言ってくれよ。なんでhが2回使われてるんだよ。
進捗の捗をちょくと読むのは今ひとつしっくりこない
どっちも知ってるから、どっちで言えばいいか迷う(何系では何とか覚えられない)
文系がちゃんと譲歩してやれよ。言葉に関しては君らが専門だろう
イキ値っていうと、オナニーしてるみたいじゃん?
「物理系>生物・心理学系」という論争を仕掛けてみたいが、医学は生物系か。/ てんぷは添付だと思うんだけど。
化学をばけがくと読むとかがくだと文系に笑われる
学会行ったら学校ごとに違ってたわ
スレショドだろ。
なんなら しきい値 と書かないと指導教官から指導入る
Photoshopで知った言葉なのでしきいち派。あと矩形(くけい)という言葉もPsで覚えた。今はもう公式名称が長方形に変わっちゃったな。
こういうイキリで恥ずかしい思いしてあとから反省するってのも、早めに得ておく人生経験だとは思うんだよね。他業種とのすりあわせ会話が慎重になるのは良いことだよ。
マジックザギャザリングやってたらスレッショルドでしょう
ChatGPTなどで広く知られた自然言語処理分野では「素性」は「そせい」と読み他分野でいう特徴量のことです。最初言語学経由で日本語に翻訳されたので英語では同じfeatureでもこの訳に。あとAI全般で閾値は「しきい値」。
ボク、どっちでもいいにゃ~!でも、みんなが困ってるなら、ボクが癒してあげるにゃん!
よっしゃ、閾値を『Thereshold』と読んで威圧していこ
カトちゃんのくしゃみみたい
分野を笑ったんやろ 読み方やなしに
口腔(こうこう)→口腔(こうくう)
お理工さん定期
相手が笑った瞬間に上から目線で相手の無知を嘲笑えなかった時点で負けです
馬鹿な奴ほど変な自信持ってて、自分の知識が正しいと勘違いしてる。賢い人ほど自分が知らない世界がある事を知ってるのよね。
「しきいち」と教わったから「いきち」を知らなかった。
専門用語だから別にいいんだけど、閾って「しきい」とは読めなくない?
だからどうした皆等しく無知だ
説明読みの一種だと思う。いちりつ/わたくしりつみたいな。代替をだいがえ読みしたらドヤ顔で指摘されてイラッとした。
知人がふいんきと言うので、ふんいきねと正したが(直してた)ふんいき派の方が今やマイノリティなので、直ったところで得はあまりないなと罪悪感もおぼえた。
しきい値ならひらがなに開いて書くほうが馴染みがある。
広辞苑でひいてみって言ったげるわ。
この話を読んだ上で「分野により主流の(=最高の権威性を持つ)読み方が違う」という構造が理解できず「あくまで一方が正解で他方が(権威性に劣る)間違い」という理解をしている反応が結構多く厳しいものがある。
いきちってよんでたけど、しきいちって呼ぶ業界もあるんだな。へー、って感想しかないわ。
す、スレシホールド…
貼付はてんぷにはならねーだろ!と昔から思っていた。
ぬこ
こういう話で口語で伝わりづらいからあえて分かりやすい音で喋る系を混ぜてくるのは止めて欲しい
いきち派 / しきいち読みは漢字でなく「しきい値」と開いてある印象
弁別閾みたいに空間的な意味合いならイキチ、数値的な意味合いならシキイチと使い分けてる
犬度。
国語的にはどちらも正しいけど、専門分野に入ると一方だけしか使わんので、片方だけが正しくなる、というのが実情。そこで両方正しいと主張するのも無知。
他者にどんな態度で接するかを決めるにあたり、メジャーな選択肢に「バカにする」や「マウントする」があるタイプの人、友達ができにくいだろうなーとは思う
ええ…「貼付」を「てんぷ」って読むか!?それは「添付」だろ。人体に湿布を貼る時に「添付」だったら服にクリップで留めてる状態だろ。それは兎も角、特定分野に於ける特殊な読み方って言うと「てどう」が浮かぶわ
ちゃんと勉強してるエンジニアならむしろ両方の読み方があることを知ってるんじゃないかと思う
むしろ「しきい値」の漢字表記が「閾値」なのを近年まで知らなかったPhotoshopユーザー。
それはそいつの性格が悪いだけです
イキチって初めて聞いてな 俺は一番最初は「悶々とする」のモンと見間違えてた モンチてなんやねん
「新し」はもと「あらた・し」だったものが「可惜(あたら)し」(惜しい、の意)と混同されて「あたら・し」になったというのを昔カミさんに教わった。漢字読みマウントは往々にして逆撃を食らうので気を付けたい。
いきちと読むとこにいたけど、読みやすさも意味の通りやすさもしきいちだよなぁと思う
そういう時は「そうとも言う」と言って流せばいいんだよ/矛盾(むじゅん)を「よちゃく」って呼んでたの思い出した。他には金田伊功(よしのり)「いこう」とか富野由悠季(よしゆき)を「ゆうき」とか
こういう話を聞いた時、かたくなに自分の知識にこだわる人と、気になって調べて見る人にはっきり分かれるよなぁ…多分伸びるのは後者の人
マイケルか?ミハエルか?みたいな話しか
定数
元ポストのような構文に名前は付いてないんだろうか
京都の七条通は「しちじょう」と読むが市バスのアナウンスでは聞き間違い防止のため「ななじょう」と言う。それを聞いたよそ者が「ななじょうだよ」とか言うと大恥をかく。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E6%9D%A1%E9%80%9A
閾値はいきち でしたよ理系だけど
これ若干難しいのはJISとかは「いきち」で定義してる。明治の翻訳語として定義された。で「閾」は訓読みで「しき(み)」って読むんだけど「閾」は本来「いき」って読まない。ややこしー
せさくか、しさくかみたいな?
こういう自分が知らないものをバカにする系の奴、調べてみろって言っても絶対調べないんだよな。負けが確定するからw
分野の違いを認めずマウント取る奴はどこにでもいるな。いきち派としきいち派の宗教戦争は永遠に終わらない予感
“生理学や心理学では「いき値」が、物理学や工学では「しきい値」が、学術用語として定着している。”医療系の人と話してたら「いきち」ですねと訂正されたわ。
医療系だとカットオフの方が使われてる気がします
ワイはとうち派!!!
Widthを「ウィドゥス」と読む派と「ワイズ」と読む派があるように、フレンチキスを「ディープキス」と理解する派と「触れるような軽いキス」と理解する派があることにも言及したい
MTG経験者はスレッショルド読み
いきちは音読、しきいちは訓読的な感じで覚えていたので、どちらでも違和感はないかな。周りに合わせて使っている。返値も「かえりち」と「へんち」の読みがあるね。
「簡単のため」という言い方に違和感があると言われた事がある。もしかしてあれも工学系特有だったのか?
profile もプロフィール派とプロファイル派がいる
"この話、言葉としては「しきい値」なので「この漢字をいきち『とも』読む」が正解だと思う" 出だしの時点で答え出てる
ぼくは閾値って読むよ
勉強になります
昔々、Auschwitzを「アウシュウィッツ」と書いて馬鹿にされた人がいたが、アメリカ人は普通にwを「ウ」と発音するので「じゃぁアメリカ人の発音は間違いなのか?」と問うと、日本では「ヴ」なんだよ!と逆切れされたw
スマフォ表現はこれに入りますか
thresholdて読むよ / イキという音は域を想像してしまうのでシキイが良いな
敷居の事も思い出してあげて下さい。
雑木林も雑木林という読み方を小学校とかで習うが、林業系では雑木林という。意味はちょっと違う
国号すら統一されてないようなルーズな言語なんだから読み方なんてどうだっていいじゃんと最近は思うようになった。読み方の文字列争いの向こうにイントネーション争いまで不毛が過ぎる。
閾値ごときでイキってんじゃねえよ。
似た専門用語があると、業界独自の読み方になりがち
ていすう じょうすう とかもね。 読み方ではないが、磁場と磁界とかも
「いきち」読みを初めて知ったヤツが誰かに自慢したくて作った小話。その愚痴書き込んでるスマホは閾値の読み方も提示してくれないのか。その流れでスマホで調べないとか昭和かよ。
ネタ元の工学系の人は,分野による読み違いを知らないんではなくて舐めてた相手に指摘されたので意地でも間違いを認めなかっただけじゃないかと思う
「とりあえず調べる」は大事。自分が知らないだけなのに一定数馬鹿にするだけの人いるのはなぜなのかねぇ。