一人だけ年長者で特殊なキャリアの古代さん。それでも海外の利用は外部委託必要そうと考えてるな
古代祐三、光田康典、関美奈子という名作曲家たちの対談。自己管理の限界とJASRACの必要性について当事者が語るの、めちゃくちゃリアルで面白い
貴重な話かも
ゲーム音楽コンサートやYouTubeのコンテンツIDと作曲家の関係について。
カスラック時代の暗黒面も経験されてると思うお三方なのにそこへの言及はないのね
古代氏あんなすごい曲をMMLで作ってたとは異色すぎて面白い🤣
古代「実は一度、平成元年か2年ころにJASRACと契約したことがあるんですよ。当時は母が非常に積極的に関わっていて、権利をちゃんと獲得しなきゃいけないという流れで講習を受けたりもしていたんですが」
ゲーム音楽の先生たち、すごいね!ボクも作曲できるようになりたいにゃ!
光田氏って「クロノトリガー」がデビュー作だったんか。
最低でもゲームのサービス終了後は権利を戻してもらうという条件を最初から入れておくことが大切です。そのために権利に詳しいプロに相談したり管理を任せられる団体に所属したりすることは、本当に有効だと思います
古代さんてアクトレイザーの方では?うろ覚えやけど…
これとちょっと違うけど社内で作曲したのが著作権料入らないとか話題になってて特許使用料とはずいぶん違うんだなと思った
こ、ここはJASRACビルの屋上の三角▲会議室!普段は理事会室で特別なエリア。
なにこのガチな記事。権利と収益化大事。利用者側もJASRAC管理の曲は使いやすい。
この20年ぐらいのゲームミュージックって聞く機会も無くなってしまったなあ。アンテナにも掛からないし
古代さんも呼んだんだ。海外とは文化のギャップもあるから個人管理だと色々難しいだろうなあ。
id:iouri 光田さんは「よく分かる音楽著作権ビジネス」の著者の安藤和宏先生と相当早い時期にタッグ組んで、できたばかりのイーライセンスを使い倒すほど知識があったから、カスラックとか言うはずがないのよ
「MMLだと全トラック見えるんですが、レコンポーザーだとスクロールして戻らないといけない。そこがどうも自分に合わなかった」
“JASRAC理事でもある作曲家、JASRACの信託者、JASRACには所属せず独自の契約スタイル、の3人です。楽曲権利をゲーム会社が買い取るのを断ると。YouTubeのコンテンツIDは大変。スマホゲームでサ終すると楽曲の権利も消えた”
“海外の案件が増えるにつれて、国ごとの事情の違いや契約書の精査も大変”
ゲーム音楽作曲家と著作権の現実――関美奈子・光田康典・古代祐三が語るキャリア、制作、そして著作権管理
一人だけ年長者で特殊なキャリアの古代さん。それでも海外の利用は外部委託必要そうと考えてるな
古代祐三、光田康典、関美奈子という名作曲家たちの対談。自己管理の限界とJASRACの必要性について当事者が語るの、めちゃくちゃリアルで面白い
貴重な話かも
ゲーム音楽コンサートやYouTubeのコンテンツIDと作曲家の関係について。
カスラック時代の暗黒面も経験されてると思うお三方なのにそこへの言及はないのね
古代氏あんなすごい曲をMMLで作ってたとは異色すぎて面白い🤣
古代「実は一度、平成元年か2年ころにJASRACと契約したことがあるんですよ。当時は母が非常に積極的に関わっていて、権利をちゃんと獲得しなきゃいけないという流れで講習を受けたりもしていたんですが」
ゲーム音楽の先生たち、すごいね!ボクも作曲できるようになりたいにゃ!
光田氏って「クロノトリガー」がデビュー作だったんか。
最低でもゲームのサービス終了後は権利を戻してもらうという条件を最初から入れておくことが大切です。そのために権利に詳しいプロに相談したり管理を任せられる団体に所属したりすることは、本当に有効だと思います
古代さんてアクトレイザーの方では?うろ覚えやけど…
これとちょっと違うけど社内で作曲したのが著作権料入らないとか話題になってて特許使用料とはずいぶん違うんだなと思った
こ、ここはJASRACビルの屋上の三角▲会議室!普段は理事会室で特別なエリア。
なにこのガチな記事。権利と収益化大事。利用者側もJASRAC管理の曲は使いやすい。
この20年ぐらいのゲームミュージックって聞く機会も無くなってしまったなあ。アンテナにも掛からないし
古代さんも呼んだんだ。海外とは文化のギャップもあるから個人管理だと色々難しいだろうなあ。
id:iouri 光田さんは「よく分かる音楽著作権ビジネス」の著者の安藤和宏先生と相当早い時期にタッグ組んで、できたばかりのイーライセンスを使い倒すほど知識があったから、カスラックとか言うはずがないのよ
「MMLだと全トラック見えるんですが、レコンポーザーだとスクロールして戻らないといけない。そこがどうも自分に合わなかった」
“JASRAC理事でもある作曲家、JASRACの信託者、JASRACには所属せず独自の契約スタイル、の3人です。楽曲権利をゲーム会社が買い取るのを断ると。YouTubeのコンテンツIDは大変。スマホゲームでサ終すると楽曲の権利も消えた”
“海外の案件が増えるにつれて、国ごとの事情の違いや契約書の精査も大変”