ユニクロのCM担当はサザンの歌詞を聞き取れていない可能性アリ。
Born in the USAみたいなPTSDのベトナム帰還兵哀歌を、共和党が愛国盛り上げソングとして使っちゃうみたいな。
結婚式でI Will Always Love Youかけまくってるしユニクロなどかわいいもの
ユニクロは unique clothing warehouse である時点で最初から自己言及的にネタ
桑田佳祐「詞の内容は決して批判的なわけでなく、このような部分を持つ現代の女を愛してしまう、ちょっと甘い男のラプソディーといった感じです。」(1984年) / だそうですよ / 外野のツッコミはわかった上の選曲では
“ミス・ブランニューデイは、「意味のない流行りに乗って、みんなと同じ格好をして同じそぶりをする君。粋な努力をタダで売る君。街でよく見るタイプの君」に惚れた、というユニクロ女子への讃歌です”
「誰かと似た身なり」のフレーズでCMが締めくくられてるあたり、絶対狙ってるだろ。
ワスピータの加藤賢崇氏だ!
kenso1978ってあの加藤賢崇ってそんな年(の生まれ)じゃないだろと思ったけどあの加藤賢崇だった
歌詞とか読んでないと思うよ
当時のDCブランドブームみたいなものを皮肉っていたわけで今ユニクロを着る人は「流行」を追った結果没個性になっているわけではないしむしろ「ありのまま着まま」はユニクロ的価値観と解釈されているのでは
いっそのことこの曲のオリジナルアニメーションPV流せばいいのに。
ユニクロはサザンと使いたい放題契約でもしてんのかってくらい曲使ってるからCMも量産型なのでは。服に思想もなさそうだし。
Miss brand-new day で想起した女性は、ユニクロよりもうちょいおしゃれなイメージだった。というかあの時代にはユニクロ的なものはなかったのでは。敢えて言えば一過性のユニクロがいくつも通り過ぎてってた気がする。
「それでも愛しく思ってしまう」目線のある歌だと思うから合ってるんでは/MadonnaのMaterial Girlも皮肉だけではないと思うんだけど違うのかね
量産型女子な君も好き、って事かな。地雷系や韓国系、ハイブランド系とはユニクロやサザンに合わないかも。
凡庸になりたくない人間の最後の意地で、ユニクロやGUだけは選ばないと心に誓っています。実際に買う服の価格帯は大差ありません…
CMの曲は雰囲気でしょ。強く儚い者たちがJALのキャンペーンソングになるジャンルじゃないの。
歌詞は流行を追いかける人への皮肉なので、ライフウェアがコンセプトのユニクロからすれば真逆の存在だし何も間違ってないとおもうが/ユニクロは商品を量産してるだけで、別に量産型ファッションではない
日本だけでなく、世界でも歌詞はあまり気にしてない印象があるな。たとえばマイケル・ジャクソンのビリー・ジーンとか、アレな内容でもライブ動画だとみんなキャーキャー言ってるよ
いい曲よね / https://southernallstars.jp/lyrics/detail/198/
昔の「個性を大事にしよう」的な言説って、実のところ「個性を大事にしよう」とは微塵にも思ってなくて、「他人と同じ格好はダサい」「他人とは違う格好であるべきだ」っていう「強要」に近いところがある。
歌詞の意味するところもユニクロというブランドも何もかも理解してない人が多いという気付きを得た。
無理しないで安くて軽い服を着て自分らしく気楽に行こうよと。今どき歌詞に意味は持たない風潮なのでいちいち解釈するのは野暮
昔は結婚式の余興でカラオケを歌ってその選曲が「さざんかの宿」だったこともある
サザンの曲を聴いてたら、わざわざ桑田佳祐が女を没個性だのなんだのと批判するような曲を作るとは思わないので聴いてないんじゃないか?そんなことでも愛すみたいな事を書くぞきっと。
批判してるやつは桑田佳祐もユニクロも何も理解してない。
浅い感想。批判ではない。若さということはそういうもんで、それに惹かれること含めて肯定してる歌詞だよ
頭の悪い人まとめるのやめろよ
そう、じゃあ赤札のとき買うね。
歌詞やキャッチコピーでも、目や耳に入った文章をそのままの真っ直ぐな意味で捉える、ドライで効率重視な若者らしい意見。
"個性的"の役割はGUなんじゃないの。というか自分が思ってるだけなことを「解釈できるようになったんかな?」なんてズルい書き方が好きじゃないな。
わりとよくあるタイプの君よ、ってそんな女だけど惚れちゃったって歌でしょ?夏の日の1993みたいなもんだろう あれはあれで、何だよあいつ脱いだらすげえじゃんって歌だけど
皮肉ってる、もったいないと思ってしまう、だけど好きって歌だからまあ。ちゃんと愛はあるんよ。
桑田さんの著書といえば「ただの歌詩じゃねえか、こんなもん」。
コメントを読んでそういう意味だったの?とびっくり。そうなのかあ。もう一度読み返してみよう。
ブルーハーツの曲を若い女性に歌わせるCMとかも全然わかってないなと思ってしまう。なぜか定期的に作られるが。
かわいい量産型ガールにうっかり恋しちゃった斜に構えた男子の切ない厨二心って感じの歌かと思ってた。サザン一番好きな時代だわ私
プランナーは狙ってるだろうけどね
ユニクロにしろ無印にしろ、当時のDCブランドブームへのアンチテーゼとして世に出たわけで、「初心を忘れるな」的な意味でいい選曲なんじゃね?
サザンというか桑田佳祐を「ユニクロお抱えのミュージシャン」みたいなものだと勘違いしてる若者っていると思う。ここまで特定ミュージシャンの幾つもの楽曲を長期間にわたって使ってるCMってないよなぁ。
歌詞を考慮せずに採用するわけないだろ、と思った
80年代のDCブランドブームの「個性という没個性」のアイロニーの曲を「ブランド?服なんて機能です。ファッション興味ない人がうちの客」って会社がCMに使うのな
歌手に全く興味がない人間が歌詞を読んだところ、「流行りの格好やしぐさをしなくたって君は十分魅力的なんだけどな、まあいいや今日のお相手は君ね」と読めました。皮肉よりも攻撃性は低いと思われます
ユニクロはそれらバブル期ファッションの焼け跡にできたようなブランドだしなぁ
あの頃の「流行服」こそメディアが発信する「情報」を着てたようなものなので、ユニクロや無印を着るようなアプローチとは対照的な行為かと。
中島みゆきのファイトが応援歌的にCMに使われてた件もそうだけど、プロモーションとかやってる連中に日本語が読めると思うのが間違ってる
没個性を皮肉った曲を量産型の王であるユニクロがCMに使うの、最高に皮肉効いてて笑う
無理して周りに合わせなくていいよって曲だと思ってた PVがぶっ飛んでるのも好き
広告代理店がどういうプレゼンをしてこの曲使ってのか気になる。どっかにプレゼン資料公開されてないかな
その解釈だと歌詞は家父長制的ウエメセ掣肘。現代では軽々乗り越えられるというニュアンスになる、とか?元々引用元を換骨奪胎してメタメッセージ化するのなんて広告の基本的振る舞いで古式ゆかしい仕草でしかないす
学習指導要領が「個性重視」に改訂された1989年の曲。大衆的アーティストは当然に(先取りしすぎない程度に)時代の空気を読み、大衆に向けて歌詞を書いたのだろう。そして、"大衆" にとってユニクロとは何か。
議論になりそうな名曲を、意図的にブチ込んできたのか?
サザンの深読みは無意味。ノリだから。考察させること自体がユニクロの狙いでしょ。ダサい。
ライブで原坊がこの曲のイントロが弾くと盛り上がるんだよね~。
20年前ならともかく(今の)ユニクロに量産型のイメージ(というかブランド求心力)はないかな。ネクタイで差が出せない女性の就活ファッションや(韓国の)整形文化を皮肉っているのでは。
( 「『感動パンツ』はそんじょそこらにあるパンツじゃないよ」て、いうておられるんじゃないカナ )( 『白い恋人たち』のCMは好きだった )
具体的な解釈はともかく、何の意図もなく採用するわけがないと確信する程度にはユニクロに信頼を置いている
言われてみるとそうだね
こんな歌詞なんだ。確かにおもろい。
歌詞を丁寧に追うと濃くて面白い曲が多いけど、それでもサザンはサザンでそれこそ深読みしないユニクロ的な評価を選んできた過去があり……ある種狙い通りの共犯関係かな?
桑田佳祐の歌、英語より聞き取り難しいので歌詞気にしたことなかった。そういう歌なんだ(凡百の娘を好きになっちゃうというブコメ見て)そしてこの曲大好き
いいね。
改めて聴くと実にいい曲。意味と無意味を自在に往来するこの浮遊感って、万葉歌謡から連綿と続く系譜の正統後継者だよなあ。若い頃はそれが分からなかった。
と、ツッコミが溢れてwebで話題になるのだから代理店勝利なんじゃないの?年寄りは昔語り、若者はサザンをディグる、動画はviewが増え三方よし
当然表面的な読み方をしてdisってくるオッサンも想定した上での、いい選曲だと思う。さすがUNIQLO。
サザンの歌詞とユニクロのブランド理解が浅い方のご意見
いいね、おっさんホイホイw
ユニクロは自分たちの服は「ありのまま着まま」の側と認識してるのでは。
これはわからなくはない。強く儚い者たち、はマジで当時のJAL大丈夫か?ってなる。
パペポTVが好きすぎて、結婚式の出囃子で Annicaの I Can't Deny My Broken Heart を流した。誰も歌詞なんて気にしてない、はず。
90年代に好きだった女の子が、高校はコギャル、大学はアムラー(この頃に出会った)、卒業して再会したら金髪に純白のコート着て浜崎あゆみになってたの思い出した。(下級生なので彼女はまだ在学中。)
サザンのCM曲といえばRock'n Roll Hero(コカ・コーラのタイアップ)しかし「アメリカは僕のHero」と歌った時代は遠くになりにけり
サザンのガチ世代は引退してる年齢なので知名度と雰囲気で選曲したんでしょ。去年のクリスマス翌日に振られた男の恨み節であるワム「Last Christmas 」をウッキウキクリスマス曲として使い続けてる本邦を思い出すなど。
流行に流される女性を皮肉った歌なんだから、流行に流されずベーシックで良い服を着て自分らしさを発揮してほしいってメッセージでしょ。何も間違ってないと思うけど
「グラフィックは色、CMは音」って大御所のディレクターが言ってたな
トランプがBorn in the USA使うようなもんでしょ。ほとんどのやつは歌詞の内容なんか気にもしていない。俺はわかってるみたいなアホが騒いでもむしろバズってOK。わかっててやってるんだよーンという体も取れるし損がない
そういう歌詞だったんだ
ユニクロのブランド戦略と合致(してるように見える)ので妥当では。
同じ流行を追いかけるのではなく普段着の自分で行こうって話じゃねぇのあのCM。下流民のワイにとってユニクロは金額的に頑張ったオシャレ着だけどな
ビートルズのYou Never Give Me Your MoneyをクルマのCMに使ってることで。だからなんでもいいんだし、「歌詞ガー」って炎上したらそれはそれで話題になって儲けもんと考えるのが広告業界脳なのだとおもってます。たくましい。
たぶん多くの人は歌詞まで聴いてない
それはそれとして、この曲のアレンジすごい好き。80Sってこんなん!ってテンプレめいてるけど。
ユニクロの意図はわからんが、曲が出た当時からサザンがこれを歌うのって自虐的皮肉なんでは?と思ってた。だってサザン自体が「わりとよく見るタイプの君」向けの存在だったでしょ。
披露宴で失恋の曲を流れて気まずい…みたいなものかな?
原曲は別に皮肉ではないんじゃない?この曲の槇原敬之のカバーのバージョンなんて「Please tell me what you wanna do, please tell me what you wanna be」っていうおしゃれなコーラスが入ってて、辛辣というか悲壮感があって大好き。
タイアップ曲エピソードで好きなのは、クラスのぼっち陰キャが被害妄想と復讐心を育ててる歌をCM曲にした進研ゼミ中学講座
流行に左右されない究極の普段着を目指してるユニクロにあってるのでは あえて流行を追わない人のための服でもあるし
QUEENのDon’t stop me nowを歌ったり使ったりする人がみんな性的興奮してたり原爆をネタにしてたりするわけじゃないし、中島みゆきの糸を好きor結婚式で使う人が全員某宗教の信者ってわけでもない。そんなもんよ。
ん-、ユニクロより上の層というか全身ユニクロよりもっと軽薄な感じを歌っているんだと思うけど
自分も最初そう思ったけど、ブコメ読んでなるほど確かに『良し悪しもわからず流行りのブランドを追う人』を指す歌詞だから、それはユニクロ着用者とは真逆の存在だわ
歌詞に意味ある曲やるバンドだと深読みされちゃうねえ。意味がかなり謎な曲つかっても今度は謎解きになりそうだけど。
ユニクロは流行を追わずベーシックな服を提供してるので、むしろ一年限りの奇抜なデザインの流行に乗ることの対極であるともいえる。流行を追うのはGUが担い、GUはCMを打たずSNS宣伝に徹してますね
むしろ、ユニクロを使う層は量産型になりたい(悪目立ちしたくない)から良い選曲なのでは。
それはともかく、私はユニクロのCMから桑田さんの声が聞こえるたびに何となくがっかりしちゃうんです。なんかこう勝手な思い入れがあるんでしょうね。
チラッと聴いた曲のイメージと、じっくり歌詞を解釈した意味とが全然違ってる〜 ってことはけっこうアルアルなのでは? オレ的には「ふぞろいの林檎たち」の挿入歌で聴いたから甘酸っぱい青春のイメージだww
え?サザンの曲の歌詞なんて深読みしたことない昭和生まれですけど。。rapみたいなもんだと思って聞き流していた。
桑田佳祐は語感で歌詞書いてるから……
既出だがJALのハワイ旅行キャンペーンソングだった『強く儚い者たち』。「だけど飛魚のアーチをくぐって 宝島に着いた頃 あなたのお姫様は 誰かと腰を振ってるわ」はエッジが効きすぎてて、ものすごいよね。
曲への解像度バトル!
なんでもないようなことが
「割とよくあるタイプの君」を好きになってしまった男の歌か、なるほど、ブコメで気づかされた。
彼らにあまり批判的な歌は無いよね。これもある種の諦めというか「所詮オレラはその程度だがそれでいいじゃん」的な意味と思う。個性的であろうと無理に頑張るのはダサイ、という感覚は現在まで続いてる。
昭和世代への「お前らがぶら下がろうとする社会を、平成・令和世代どうしで争いながら支えてもらえるなどと思うな。没個性上等だ。」のメッセージがウケて、日本の未来は明るくなり、ファストリの株は下がればいい。
中の人そこまで考えてないと思うよ。
甲子園で攻撃側が「サウスポー」の応援歌つかって、魔球はハリケーンでキリキリ舞いされちゃうのもどうかと
リズムで採用してるのか?
“誰かと同じ身なりで、まちでよく見かけるタイプの君ってわかってて恋する歌ですね”
ユニクロの実態は量産型ファッションどころではなく人民服(もはや『偽りの』個性など消費者の誰も求めてないあかし)なので。ネオ人民の文革テーマソングが「ミスブランニューデイ(量産型ファッションを嘲笑ってる」
ユニ被り上等で行こうってテーマかな??
そう言われればそうだな
猫も杓子もDCブランドの時代の産物じゃないのか ユニクロとは思想がほぼ真逆のブランド
サザンが合ってる気がしないんだけどターゲットはジジババなの?
Mr.グリーンアップルの「ケセラセラ」が生命保険や肌老化抑制化粧品のCM曲なのも疑問。どっちも「なんとかなることじゃないから、今のうちから備えましょう」って商品なのに。 / KENSOのケンソーさんやん。
ユニクロの服ってみんな着ていて個性的でなくて良いというある意味カラーバリエーションがある共産主義的な服というイメージがある。皆が着る服というメッセージとしては正解では。
皮肉じゃないよ あの頃、割とよくいるタイプの君と歌われてエッチな気分になる空気があった 同じ年に明菜から今の男の子みんな涙見せたがり甘えてるわと歌われて痺れた男子たちもいた 量産の安心、不思議な感動
綾瀬はるかに夢中で歌詞の内容なんて気にしない
夢に耳口鼻胸はらケツ足まーゆげー
ユニクロのCMで流れるサザンの「ミス・ブランニュー・デイ」って量産型/没個性な女子を皮肉った歌詞と思ってたけど肯定的に解釈できるようになったの?
ユニクロのCM担当はサザンの歌詞を聞き取れていない可能性アリ。
Born in the USAみたいなPTSDのベトナム帰還兵哀歌を、共和党が愛国盛り上げソングとして使っちゃうみたいな。
結婚式でI Will Always Love Youかけまくってるしユニクロなどかわいいもの
ユニクロは unique clothing warehouse である時点で最初から自己言及的にネタ
桑田佳祐「詞の内容は決して批判的なわけでなく、このような部分を持つ現代の女を愛してしまう、ちょっと甘い男のラプソディーといった感じです。」(1984年) / だそうですよ / 外野のツッコミはわかった上の選曲では
“ミス・ブランニューデイは、「意味のない流行りに乗って、みんなと同じ格好をして同じそぶりをする君。粋な努力をタダで売る君。街でよく見るタイプの君」に惚れた、というユニクロ女子への讃歌です”
「誰かと似た身なり」のフレーズでCMが締めくくられてるあたり、絶対狙ってるだろ。
ワスピータの加藤賢崇氏だ!
kenso1978ってあの加藤賢崇ってそんな年(の生まれ)じゃないだろと思ったけどあの加藤賢崇だった
歌詞とか読んでないと思うよ
当時のDCブランドブームみたいなものを皮肉っていたわけで今ユニクロを着る人は「流行」を追った結果没個性になっているわけではないしむしろ「ありのまま着まま」はユニクロ的価値観と解釈されているのでは
いっそのことこの曲のオリジナルアニメーションPV流せばいいのに。
ユニクロはサザンと使いたい放題契約でもしてんのかってくらい曲使ってるからCMも量産型なのでは。服に思想もなさそうだし。
Miss brand-new day で想起した女性は、ユニクロよりもうちょいおしゃれなイメージだった。というかあの時代にはユニクロ的なものはなかったのでは。敢えて言えば一過性のユニクロがいくつも通り過ぎてってた気がする。
「それでも愛しく思ってしまう」目線のある歌だと思うから合ってるんでは/MadonnaのMaterial Girlも皮肉だけではないと思うんだけど違うのかね
量産型女子な君も好き、って事かな。地雷系や韓国系、ハイブランド系とはユニクロやサザンに合わないかも。
凡庸になりたくない人間の最後の意地で、ユニクロやGUだけは選ばないと心に誓っています。実際に買う服の価格帯は大差ありません…
CMの曲は雰囲気でしょ。強く儚い者たちがJALのキャンペーンソングになるジャンルじゃないの。
歌詞は流行を追いかける人への皮肉なので、ライフウェアがコンセプトのユニクロからすれば真逆の存在だし何も間違ってないとおもうが/ユニクロは商品を量産してるだけで、別に量産型ファッションではない
日本だけでなく、世界でも歌詞はあまり気にしてない印象があるな。たとえばマイケル・ジャクソンのビリー・ジーンとか、アレな内容でもライブ動画だとみんなキャーキャー言ってるよ
いい曲よね / https://southernallstars.jp/lyrics/detail/198/
昔の「個性を大事にしよう」的な言説って、実のところ「個性を大事にしよう」とは微塵にも思ってなくて、「他人と同じ格好はダサい」「他人とは違う格好であるべきだ」っていう「強要」に近いところがある。
歌詞の意味するところもユニクロというブランドも何もかも理解してない人が多いという気付きを得た。
無理しないで安くて軽い服を着て自分らしく気楽に行こうよと。今どき歌詞に意味は持たない風潮なのでいちいち解釈するのは野暮
昔は結婚式の余興でカラオケを歌ってその選曲が「さざんかの宿」だったこともある
サザンの曲を聴いてたら、わざわざ桑田佳祐が女を没個性だのなんだのと批判するような曲を作るとは思わないので聴いてないんじゃないか?そんなことでも愛すみたいな事を書くぞきっと。
批判してるやつは桑田佳祐もユニクロも何も理解してない。
浅い感想。批判ではない。若さということはそういうもんで、それに惹かれること含めて肯定してる歌詞だよ
頭の悪い人まとめるのやめろよ
そう、じゃあ赤札のとき買うね。
歌詞やキャッチコピーでも、目や耳に入った文章をそのままの真っ直ぐな意味で捉える、ドライで効率重視な若者らしい意見。
"個性的"の役割はGUなんじゃないの。というか自分が思ってるだけなことを「解釈できるようになったんかな?」なんてズルい書き方が好きじゃないな。
わりとよくあるタイプの君よ、ってそんな女だけど惚れちゃったって歌でしょ?夏の日の1993みたいなもんだろう あれはあれで、何だよあいつ脱いだらすげえじゃんって歌だけど
皮肉ってる、もったいないと思ってしまう、だけど好きって歌だからまあ。ちゃんと愛はあるんよ。
桑田さんの著書といえば「ただの歌詩じゃねえか、こんなもん」。
コメントを読んでそういう意味だったの?とびっくり。そうなのかあ。もう一度読み返してみよう。
ブルーハーツの曲を若い女性に歌わせるCMとかも全然わかってないなと思ってしまう。なぜか定期的に作られるが。
かわいい量産型ガールにうっかり恋しちゃった斜に構えた男子の切ない厨二心って感じの歌かと思ってた。サザン一番好きな時代だわ私
プランナーは狙ってるだろうけどね
ユニクロにしろ無印にしろ、当時のDCブランドブームへのアンチテーゼとして世に出たわけで、「初心を忘れるな」的な意味でいい選曲なんじゃね?
サザンというか桑田佳祐を「ユニクロお抱えのミュージシャン」みたいなものだと勘違いしてる若者っていると思う。ここまで特定ミュージシャンの幾つもの楽曲を長期間にわたって使ってるCMってないよなぁ。
歌詞を考慮せずに採用するわけないだろ、と思った
80年代のDCブランドブームの「個性という没個性」のアイロニーの曲を「ブランド?服なんて機能です。ファッション興味ない人がうちの客」って会社がCMに使うのな
歌手に全く興味がない人間が歌詞を読んだところ、「流行りの格好やしぐさをしなくたって君は十分魅力的なんだけどな、まあいいや今日のお相手は君ね」と読めました。皮肉よりも攻撃性は低いと思われます
ユニクロはそれらバブル期ファッションの焼け跡にできたようなブランドだしなぁ
あの頃の「流行服」こそメディアが発信する「情報」を着てたようなものなので、ユニクロや無印を着るようなアプローチとは対照的な行為かと。
中島みゆきのファイトが応援歌的にCMに使われてた件もそうだけど、プロモーションとかやってる連中に日本語が読めると思うのが間違ってる
没個性を皮肉った曲を量産型の王であるユニクロがCMに使うの、最高に皮肉効いてて笑う
無理して周りに合わせなくていいよって曲だと思ってた PVがぶっ飛んでるのも好き
広告代理店がどういうプレゼンをしてこの曲使ってのか気になる。どっかにプレゼン資料公開されてないかな
その解釈だと歌詞は家父長制的ウエメセ掣肘。現代では軽々乗り越えられるというニュアンスになる、とか?元々引用元を換骨奪胎してメタメッセージ化するのなんて広告の基本的振る舞いで古式ゆかしい仕草でしかないす
学習指導要領が「個性重視」に改訂された1989年の曲。大衆的アーティストは当然に(先取りしすぎない程度に)時代の空気を読み、大衆に向けて歌詞を書いたのだろう。そして、"大衆" にとってユニクロとは何か。
議論になりそうな名曲を、意図的にブチ込んできたのか?
サザンの深読みは無意味。ノリだから。考察させること自体がユニクロの狙いでしょ。ダサい。
ライブで原坊がこの曲のイントロが弾くと盛り上がるんだよね~。
20年前ならともかく(今の)ユニクロに量産型のイメージ(というかブランド求心力)はないかな。ネクタイで差が出せない女性の就活ファッションや(韓国の)整形文化を皮肉っているのでは。
( 「『感動パンツ』はそんじょそこらにあるパンツじゃないよ」て、いうておられるんじゃないカナ )( 『白い恋人たち』のCMは好きだった )
具体的な解釈はともかく、何の意図もなく採用するわけがないと確信する程度にはユニクロに信頼を置いている
言われてみるとそうだね
こんな歌詞なんだ。確かにおもろい。
歌詞を丁寧に追うと濃くて面白い曲が多いけど、それでもサザンはサザンでそれこそ深読みしないユニクロ的な評価を選んできた過去があり……ある種狙い通りの共犯関係かな?
桑田佳祐の歌、英語より聞き取り難しいので歌詞気にしたことなかった。そういう歌なんだ(凡百の娘を好きになっちゃうというブコメ見て)そしてこの曲大好き
いいね。
改めて聴くと実にいい曲。意味と無意味を自在に往来するこの浮遊感って、万葉歌謡から連綿と続く系譜の正統後継者だよなあ。若い頃はそれが分からなかった。
と、ツッコミが溢れてwebで話題になるのだから代理店勝利なんじゃないの?年寄りは昔語り、若者はサザンをディグる、動画はviewが増え三方よし
当然表面的な読み方をしてdisってくるオッサンも想定した上での、いい選曲だと思う。さすがUNIQLO。
サザンの歌詞とユニクロのブランド理解が浅い方のご意見
いいね、おっさんホイホイw
ユニクロは自分たちの服は「ありのまま着まま」の側と認識してるのでは。
これはわからなくはない。強く儚い者たち、はマジで当時のJAL大丈夫か?ってなる。
パペポTVが好きすぎて、結婚式の出囃子で Annicaの I Can't Deny My Broken Heart を流した。誰も歌詞なんて気にしてない、はず。
90年代に好きだった女の子が、高校はコギャル、大学はアムラー(この頃に出会った)、卒業して再会したら金髪に純白のコート着て浜崎あゆみになってたの思い出した。(下級生なので彼女はまだ在学中。)
サザンのCM曲といえばRock'n Roll Hero(コカ・コーラのタイアップ)しかし「アメリカは僕のHero」と歌った時代は遠くになりにけり
サザンのガチ世代は引退してる年齢なので知名度と雰囲気で選曲したんでしょ。去年のクリスマス翌日に振られた男の恨み節であるワム「Last Christmas 」をウッキウキクリスマス曲として使い続けてる本邦を思い出すなど。
流行に流される女性を皮肉った歌なんだから、流行に流されずベーシックで良い服を着て自分らしさを発揮してほしいってメッセージでしょ。何も間違ってないと思うけど
「グラフィックは色、CMは音」って大御所のディレクターが言ってたな
トランプがBorn in the USA使うようなもんでしょ。ほとんどのやつは歌詞の内容なんか気にもしていない。俺はわかってるみたいなアホが騒いでもむしろバズってOK。わかっててやってるんだよーンという体も取れるし損がない
そういう歌詞だったんだ
ユニクロのブランド戦略と合致(してるように見える)ので妥当では。
同じ流行を追いかけるのではなく普段着の自分で行こうって話じゃねぇのあのCM。下流民のワイにとってユニクロは金額的に頑張ったオシャレ着だけどな
ビートルズのYou Never Give Me Your MoneyをクルマのCMに使ってることで。だからなんでもいいんだし、「歌詞ガー」って炎上したらそれはそれで話題になって儲けもんと考えるのが広告業界脳なのだとおもってます。たくましい。
たぶん多くの人は歌詞まで聴いてない
それはそれとして、この曲のアレンジすごい好き。80Sってこんなん!ってテンプレめいてるけど。
ユニクロの意図はわからんが、曲が出た当時からサザンがこれを歌うのって自虐的皮肉なんでは?と思ってた。だってサザン自体が「わりとよく見るタイプの君」向けの存在だったでしょ。
披露宴で失恋の曲を流れて気まずい…みたいなものかな?
原曲は別に皮肉ではないんじゃない?この曲の槇原敬之のカバーのバージョンなんて「Please tell me what you wanna do, please tell me what you wanna be」っていうおしゃれなコーラスが入ってて、辛辣というか悲壮感があって大好き。
タイアップ曲エピソードで好きなのは、クラスのぼっち陰キャが被害妄想と復讐心を育ててる歌をCM曲にした進研ゼミ中学講座
流行に左右されない究極の普段着を目指してるユニクロにあってるのでは あえて流行を追わない人のための服でもあるし
QUEENのDon’t stop me nowを歌ったり使ったりする人がみんな性的興奮してたり原爆をネタにしてたりするわけじゃないし、中島みゆきの糸を好きor結婚式で使う人が全員某宗教の信者ってわけでもない。そんなもんよ。
ん-、ユニクロより上の層というか全身ユニクロよりもっと軽薄な感じを歌っているんだと思うけど
自分も最初そう思ったけど、ブコメ読んでなるほど確かに『良し悪しもわからず流行りのブランドを追う人』を指す歌詞だから、それはユニクロ着用者とは真逆の存在だわ
歌詞に意味ある曲やるバンドだと深読みされちゃうねえ。意味がかなり謎な曲つかっても今度は謎解きになりそうだけど。
ユニクロは流行を追わずベーシックな服を提供してるので、むしろ一年限りの奇抜なデザインの流行に乗ることの対極であるともいえる。流行を追うのはGUが担い、GUはCMを打たずSNS宣伝に徹してますね
むしろ、ユニクロを使う層は量産型になりたい(悪目立ちしたくない)から良い選曲なのでは。
それはともかく、私はユニクロのCMから桑田さんの声が聞こえるたびに何となくがっかりしちゃうんです。なんかこう勝手な思い入れがあるんでしょうね。
チラッと聴いた曲のイメージと、じっくり歌詞を解釈した意味とが全然違ってる〜 ってことはけっこうアルアルなのでは? オレ的には「ふぞろいの林檎たち」の挿入歌で聴いたから甘酸っぱい青春のイメージだww
え?サザンの曲の歌詞なんて深読みしたことない昭和生まれですけど。。rapみたいなもんだと思って聞き流していた。
桑田佳祐は語感で歌詞書いてるから……
既出だがJALのハワイ旅行キャンペーンソングだった『強く儚い者たち』。「だけど飛魚のアーチをくぐって 宝島に着いた頃 あなたのお姫様は 誰かと腰を振ってるわ」はエッジが効きすぎてて、ものすごいよね。
曲への解像度バトル!
なんでもないようなことが
「割とよくあるタイプの君」を好きになってしまった男の歌か、なるほど、ブコメで気づかされた。
彼らにあまり批判的な歌は無いよね。これもある種の諦めというか「所詮オレラはその程度だがそれでいいじゃん」的な意味と思う。個性的であろうと無理に頑張るのはダサイ、という感覚は現在まで続いてる。
昭和世代への「お前らがぶら下がろうとする社会を、平成・令和世代どうしで争いながら支えてもらえるなどと思うな。没個性上等だ。」のメッセージがウケて、日本の未来は明るくなり、ファストリの株は下がればいい。
中の人そこまで考えてないと思うよ。
甲子園で攻撃側が「サウスポー」の応援歌つかって、魔球はハリケーンでキリキリ舞いされちゃうのもどうかと
リズムで採用してるのか?
“誰かと同じ身なりで、まちでよく見かけるタイプの君ってわかってて恋する歌ですね”
ユニクロの実態は量産型ファッションどころではなく人民服(もはや『偽りの』個性など消費者の誰も求めてないあかし)なので。ネオ人民の文革テーマソングが「ミスブランニューデイ(量産型ファッションを嘲笑ってる」
ユニ被り上等で行こうってテーマかな??
そう言われればそうだな
猫も杓子もDCブランドの時代の産物じゃないのか ユニクロとは思想がほぼ真逆のブランド
サザンが合ってる気がしないんだけどターゲットはジジババなの?
Mr.グリーンアップルの「ケセラセラ」が生命保険や肌老化抑制化粧品のCM曲なのも疑問。どっちも「なんとかなることじゃないから、今のうちから備えましょう」って商品なのに。 / KENSOのケンソーさんやん。
ユニクロの服ってみんな着ていて個性的でなくて良いというある意味カラーバリエーションがある共産主義的な服というイメージがある。皆が着る服というメッセージとしては正解では。
皮肉じゃないよ あの頃、割とよくいるタイプの君と歌われてエッチな気分になる空気があった 同じ年に明菜から今の男の子みんな涙見せたがり甘えてるわと歌われて痺れた男子たちもいた 量産の安心、不思議な感動
綾瀬はるかに夢中で歌詞の内容なんて気にしない
夢に耳口鼻胸はらケツ足まーゆげー