( 著作権切れた作品、たとえば坂口安吾とかならどうだろう。上限以上の収益は後続の作家育成につかっても泉下の先生はよろこばれるかも〔お怒りになる可能性も〕 )
>すぐにそこの新作仕事がなくなり未回収のまま。 これ、とかげのしっぽ切りされたんだろうな…。
“売上が上限超えたら他作家の赤字補填に回してると説明されました。編集も知らなかったと。話し合いの末、上限外して貰いましたが、それまで出版した電子はそのまま。作家にリスクを負わせる出版社もあります。”
酷いな横領じゃん・・その某社教えて欲しい。そこで買わないようにするので。
横領か何かあったんじゃ…。しかも半期で100万円って、一か月十万ちょっとであり、そんなに大きな金額じゃない。印税率3割と低くみても書籍単行本なら数千DLレベルの販売量
どこの出版社やねんw それで泣き寝入りしてるのもどうかと思うが(全部調査させて払わせるべきだろう
“それまで出版した電子はそのまま”出版社による横領では?
個人事業主の弱みにつけ込むようなバレなきゃいいでしょみたいな瑕疵ってままあるんだが、最終的には個人事業主だからこそ経理をチェックしなきゃ駄目よって結論になるのよね。補填については強く請求出来そうだが。
電子は完全歩合なのに他作家の赤字補填に流用するとか契約違反レベルの闇すぎる
これって企業と個人事業主の関係だよな…?取引先への支払を別に使って不払いってただの横領としか思えないんだけど。どこの出版社なんだ
何故勝手にそうされるのだろうか。
そもそもフリーランス保護法違反なのでは?会社の赤字補填に勝手に利用するの、正当な理由でない報酬減額やろ。
「契約書」という物は無いのか?
単なる報酬未払いだと思うんだけどご本人もちゃんと理解してないんだろうか
そもそも上限てなんだよ
これ、普通に業務上横領罪だよ。作家は個人事業主。契約上は企業間の取引と変わらない。作家は出版社と社長を速やかに刑事告訴すべき。
作家の印税が他者の赤字補填とは、誰かの財布がわたくしの懐を狙う状況ですわね。反撃の時ですの!
契約次第だが、契約で握られているのでなければ一般的にはとんでもない理屈なので。他の作家とその作家は契約関係ないので、そもそも第三者への割当設定が変。
よくわからんが契約書の通りに払うべきだろう。まさか無い?
これは出版社名を晒すべきなのでは
「ベストセラー作家になったらあなたの取り分は減り、出版社がより大幅に貰いますね」って契約をしたがる出版社、作家側は誰も選ばないのでは。
契約書にあったんなら別だがなかったなら訴えれば確実に勝てるやつ。普通にただの横領。出版業界は常識外のことがポンポン起きてるな。もう個人で本出せるし出版社いらないんじゃね?
ゴマブックスは印税を問い合わせないと払わないと話題になっていた。
事前に契約で知らされていなかったのなら不当だし,実は契約に盛り込まれていたのだとしても,百数十万?で「上限」に達してしまうのなら夢のない話だ。
で、契約書はないんでしょ
出版界とか商習慣とか関係ないただの犯罪ですやん…
Wikipedia 見たら推測できちゃうかもね
契約で支払いの上限あったとしても、下がるのは意味不明だよねぇ
異常なんだけど、日本の無能な経営者たちなら同様の事を他業種でもやっていそう。
入金されたとき、どんな形式で収益を計算したものをもらっていたんだろう。/商品、単価、販売数、期間くらい書いたものを作らないのかな。入金準備の段階で。
イかれてる。契約書すらないの??
これが「資本主義」。
半期100万じゃ暮らせないんじゃないか。とはいえ売上の大きな作家のおかげで売れない本が出る構造は出版社みんなどこもそうだとは思うのだが
本となら詐欺にちかい。
半分犯罪じゃん
窃盗みたいな
作家さん暢気過ぎでは…
なんで契約の話が出てこないの?? まずそこがおかしいやろ
“し合いの末、上限外して貰いましたが、それまで出版した電子はそのまま。作家にリスクを負わせる出”
他の作家の電子書籍の赤字分ってそもそも印税支払ってないじゃん。そして電子書籍化までの費用は出版社側のリスクでしょ。実本なら冊数刷ることも大事だからお互い様で支え合う必要があるけど。
試しに誰に渡したのか聞いてみてほしい。それで答えがなければ、自分のポッケに入れてた可能性もあるわね。
たとえ契約書に記載あったとしても一方に有利すぎるので無効にできそう
適当に言い訳してるだけじゃないの?
契約どうなってんねん。
これ弁護士事務所に相談したら嬉々として対応してくれるやつ。作家仲間に回状回す必要あ り。書面か電子でも良いので一筆無いと詐欺とか横領になる奴。
悪徳出版社なだけ、と読めました。
色んなことを考える人がいるね、出版社はそのリスクをとるものでしょ
直接印税分を削るわけないだろうし、なにか上限下限とやらの出来高報酬オプションみたいなものでもあったのかしら。/ 漫画雑誌で売れない連載にも原稿料出るのはヒット作のおこぼれだろうとは思うが。
それすら本当かどうか分からないよね
全体的に意味が分からない/竹書房ではないとのこと。全出版社はウチではないアピールを開始してほしい
サラリーマンの賞与の査定ではよくあるけど(対目標+10%でも+100%でもA評価、みたいな)、対個人事業主ではアウトじゃろ。
買いたたきで浮いた金を何に使おうが個人事業主には関係ない話なんで、公正取引委員会か中小企業庁に報告したほうがいいと思う
実態不明だけど、一方の言い分で断罪するのは頭おかしいでしょ。たとえば売れてない頃の作家をサポートするため、一般相場より高い報酬を渡すけど、売れたらその分還元してね(上限つけるよ)って契約の可能性もある
出版系は契約がしばしば雑になりがち。自分も経験あるが執筆後に正式な契約になるのはよくあるし。ただこのケースは事後でも契約書があればこんなことにはならないと思うので、契約書自体がないのかもしれない。
事実ならツイッターで愚痴るレベルの話ではない
は???
総額だけで冊数は見れないの?
水木しげるファンとしては、貸本漫画時代からあんまり変わってないんだなって印象。
作品の出版社見たらどこの会社かわかるんじゃね?と思ってみたけどめっちゃいろんなところから出してて全然わからんかった…。
ホントかな?不正流用してたんじゃないの?
「横領だ」って言ってる人が多くてこわい…。
単に契約どうなってんの、という話
じゃあ他に爆売れした本があれば分配されなければおかしいよね。
うそでしょ?売れたらそんなことされんの?売れた作家何が得なのそれ。
このクラスのベテラン作家さんがこんな目にあうんだ……
ノブレス・オブリージュ?だとしても、作家側から申し出ない限り勝手にやっていいものではないとは思う。既ブコメにもあるように横領だよな。
契約次第だよね。電子書籍は複製でなく公衆送信権の利用許諾だから売上に比例しない契約もあり得るし。人気作家に抜けられると困るから条件交渉に応じただけかもしれないし。
ヤバすぎ
自社の利益を分配するのはいいけど支払いはしないとダメでしょ
『追憶の1989年』という本の中で高橋源一郎が宝島社とコトを構えた話が出てくるけど、その頃からなんも変わってないのね
横領じゃん。最初の契約に書いてなければ、訴えたら勝てるんじゃないの?
“昔は、雑誌原稿料とか印税(昔は刷れば売れなくても印税が出た)である程度新人に収入を与えられたけど、電子書籍になって完全歩合になった。作家を育てる出版社の既存スキームが崩壊してる”
印税は固定値で完全な正比例が正解なのか? っていうことは思ったりします。「売れればビルが建つ」の神話のままなら構わないのかな。ただ、事前に話し合いや契約書がないっていうのは論外ってのはもちろんのことで
個人企業みたいな零細だと無茶苦茶やる会社もあるが、それにしても聞いたことがないような話だ/死んだんなら未払い分の原稿料は払わないと言い出した編プロもあるので出版界は魑魅魍魎の巣ではある。
電子書籍ってプラットフォーム側のセールとかも(勝手に)反映された実数字ベースで印税計算されるので、明細もらっても納得する以外の選択肢がない
フリーランスと会社の契約では、フリーランス保護法が成立しているのだが。あの法律は過去の契約に遡及的に適用されるのかは難しいのか?
せめて契約時にクリアにしとけよ
訴えて回収して欲しい
酷い話だと思ったが、よく見ると「さちみりほ」炎上・訴訟系の方じゃないですか。ちょっと眉唾、こちらに伝わっていない情報がありそう。
契約条項次第。以上。
??
「某社」がどこか知らないが、この方が連載していた「ハーレクイン」のコミカライズ月刊雑誌。数年前から新作がなくなり再録オンリーとなり、この春に雑誌のレーベルが5つから2つに減り、それで1冊1500円もするらしい
うーん、これは『上限』って言葉が出てきているので、販売数が一定数を越えたら印税率が下がるとか、その代わり少数販売でもそれなりの印税額になるように初期の掛け率高めに設定した契約だったとか。そんな感じか。
訴えれば勝てるんでは...契約書に書いてあるのん?
いやどんな契約結んだんだよ。こんなの即刻裁判だけど
どういう出版契約があったのか(なかったのか)分からないが、突飛すぎる事例。
ひどいな
もし事実なら普通に弁護士に相談すべきでは?
最初従量制だけど一定量で定額の段階式のパケ・ホーダイかよ
だから会社名ぼかすなって
契約違反で横領では?経営層の責任をとらせないとエスカレートするやつ。
作家をやっているが、某社の電子印税が半期100万を超えた後、急に下がって20万前後になったが売上が1位のままなので不思議で尋ねたら、社長からまさかの説明をされた話
( 著作権切れた作品、たとえば坂口安吾とかならどうだろう。上限以上の収益は後続の作家育成につかっても泉下の先生はよろこばれるかも〔お怒りになる可能性も〕 )
>すぐにそこの新作仕事がなくなり未回収のまま。 これ、とかげのしっぽ切りされたんだろうな…。
“売上が上限超えたら他作家の赤字補填に回してると説明されました。編集も知らなかったと。話し合いの末、上限外して貰いましたが、それまで出版した電子はそのまま。作家にリスクを負わせる出版社もあります。”
酷いな横領じゃん・・その某社教えて欲しい。そこで買わないようにするので。
横領か何かあったんじゃ…。しかも半期で100万円って、一か月十万ちょっとであり、そんなに大きな金額じゃない。印税率3割と低くみても書籍単行本なら数千DLレベルの販売量
どこの出版社やねんw それで泣き寝入りしてるのもどうかと思うが(全部調査させて払わせるべきだろう
“それまで出版した電子はそのまま”出版社による横領では?
個人事業主の弱みにつけ込むようなバレなきゃいいでしょみたいな瑕疵ってままあるんだが、最終的には個人事業主だからこそ経理をチェックしなきゃ駄目よって結論になるのよね。補填については強く請求出来そうだが。
電子は完全歩合なのに他作家の赤字補填に流用するとか契約違反レベルの闇すぎる
これって企業と個人事業主の関係だよな…?取引先への支払を別に使って不払いってただの横領としか思えないんだけど。どこの出版社なんだ
何故勝手にそうされるのだろうか。
そもそもフリーランス保護法違反なのでは?会社の赤字補填に勝手に利用するの、正当な理由でない報酬減額やろ。
「契約書」という物は無いのか?
単なる報酬未払いだと思うんだけどご本人もちゃんと理解してないんだろうか
そもそも上限てなんだよ
これ、普通に業務上横領罪だよ。作家は個人事業主。契約上は企業間の取引と変わらない。作家は出版社と社長を速やかに刑事告訴すべき。
作家の印税が他者の赤字補填とは、誰かの財布がわたくしの懐を狙う状況ですわね。反撃の時ですの!
契約次第だが、契約で握られているのでなければ一般的にはとんでもない理屈なので。他の作家とその作家は契約関係ないので、そもそも第三者への割当設定が変。
よくわからんが契約書の通りに払うべきだろう。まさか無い?
これは出版社名を晒すべきなのでは
「ベストセラー作家になったらあなたの取り分は減り、出版社がより大幅に貰いますね」って契約をしたがる出版社、作家側は誰も選ばないのでは。
契約書にあったんなら別だがなかったなら訴えれば確実に勝てるやつ。普通にただの横領。出版業界は常識外のことがポンポン起きてるな。もう個人で本出せるし出版社いらないんじゃね?
ゴマブックスは印税を問い合わせないと払わないと話題になっていた。
事前に契約で知らされていなかったのなら不当だし,実は契約に盛り込まれていたのだとしても,百数十万?で「上限」に達してしまうのなら夢のない話だ。
で、契約書はないんでしょ
出版界とか商習慣とか関係ないただの犯罪ですやん…
Wikipedia 見たら推測できちゃうかもね
契約で支払いの上限あったとしても、下がるのは意味不明だよねぇ
異常なんだけど、日本の無能な経営者たちなら同様の事を他業種でもやっていそう。
入金されたとき、どんな形式で収益を計算したものをもらっていたんだろう。/商品、単価、販売数、期間くらい書いたものを作らないのかな。入金準備の段階で。
イかれてる。契約書すらないの??
これが「資本主義」。
半期100万じゃ暮らせないんじゃないか。とはいえ売上の大きな作家のおかげで売れない本が出る構造は出版社みんなどこもそうだとは思うのだが
本となら詐欺にちかい。
半分犯罪じゃん
窃盗みたいな
作家さん暢気過ぎでは…
なんで契約の話が出てこないの?? まずそこがおかしいやろ
“し合いの末、上限外して貰いましたが、それまで出版した電子はそのまま。作家にリスクを負わせる出”
他の作家の電子書籍の赤字分ってそもそも印税支払ってないじゃん。そして電子書籍化までの費用は出版社側のリスクでしょ。実本なら冊数刷ることも大事だからお互い様で支え合う必要があるけど。
試しに誰に渡したのか聞いてみてほしい。それで答えがなければ、自分のポッケに入れてた可能性もあるわね。
たとえ契約書に記載あったとしても一方に有利すぎるので無効にできそう
適当に言い訳してるだけじゃないの?
契約どうなってんねん。
これ弁護士事務所に相談したら嬉々として対応してくれるやつ。作家仲間に回状回す必要あ り。書面か電子でも良いので一筆無いと詐欺とか横領になる奴。
悪徳出版社なだけ、と読めました。
色んなことを考える人がいるね、出版社はそのリスクをとるものでしょ
直接印税分を削るわけないだろうし、なにか上限下限とやらの出来高報酬オプションみたいなものでもあったのかしら。/ 漫画雑誌で売れない連載にも原稿料出るのはヒット作のおこぼれだろうとは思うが。
それすら本当かどうか分からないよね
全体的に意味が分からない/竹書房ではないとのこと。全出版社はウチではないアピールを開始してほしい
サラリーマンの賞与の査定ではよくあるけど(対目標+10%でも+100%でもA評価、みたいな)、対個人事業主ではアウトじゃろ。
買いたたきで浮いた金を何に使おうが個人事業主には関係ない話なんで、公正取引委員会か中小企業庁に報告したほうがいいと思う
実態不明だけど、一方の言い分で断罪するのは頭おかしいでしょ。たとえば売れてない頃の作家をサポートするため、一般相場より高い報酬を渡すけど、売れたらその分還元してね(上限つけるよ)って契約の可能性もある
出版系は契約がしばしば雑になりがち。自分も経験あるが執筆後に正式な契約になるのはよくあるし。ただこのケースは事後でも契約書があればこんなことにはならないと思うので、契約書自体がないのかもしれない。
事実ならツイッターで愚痴るレベルの話ではない
は???
総額だけで冊数は見れないの?
水木しげるファンとしては、貸本漫画時代からあんまり変わってないんだなって印象。
作品の出版社見たらどこの会社かわかるんじゃね?と思ってみたけどめっちゃいろんなところから出してて全然わからんかった…。
ホントかな?不正流用してたんじゃないの?
「横領だ」って言ってる人が多くてこわい…。
単に契約どうなってんの、という話
じゃあ他に爆売れした本があれば分配されなければおかしいよね。
うそでしょ?売れたらそんなことされんの?売れた作家何が得なのそれ。
このクラスのベテラン作家さんがこんな目にあうんだ……
ノブレス・オブリージュ?だとしても、作家側から申し出ない限り勝手にやっていいものではないとは思う。既ブコメにもあるように横領だよな。
契約次第だよね。電子書籍は複製でなく公衆送信権の利用許諾だから売上に比例しない契約もあり得るし。人気作家に抜けられると困るから条件交渉に応じただけかもしれないし。
ヤバすぎ
自社の利益を分配するのはいいけど支払いはしないとダメでしょ
『追憶の1989年』という本の中で高橋源一郎が宝島社とコトを構えた話が出てくるけど、その頃からなんも変わってないのね
横領じゃん。最初の契約に書いてなければ、訴えたら勝てるんじゃないの?
“昔は、雑誌原稿料とか印税(昔は刷れば売れなくても印税が出た)である程度新人に収入を与えられたけど、電子書籍になって完全歩合になった。作家を育てる出版社の既存スキームが崩壊してる”
印税は固定値で完全な正比例が正解なのか? っていうことは思ったりします。「売れればビルが建つ」の神話のままなら構わないのかな。ただ、事前に話し合いや契約書がないっていうのは論外ってのはもちろんのことで
個人企業みたいな零細だと無茶苦茶やる会社もあるが、それにしても聞いたことがないような話だ/死んだんなら未払い分の原稿料は払わないと言い出した編プロもあるので出版界は魑魅魍魎の巣ではある。
電子書籍ってプラットフォーム側のセールとかも(勝手に)反映された実数字ベースで印税計算されるので、明細もらっても納得する以外の選択肢がない
フリーランスと会社の契約では、フリーランス保護法が成立しているのだが。あの法律は過去の契約に遡及的に適用されるのかは難しいのか?
せめて契約時にクリアにしとけよ
訴えて回収して欲しい
酷い話だと思ったが、よく見ると「さちみりほ」炎上・訴訟系の方じゃないですか。ちょっと眉唾、こちらに伝わっていない情報がありそう。
契約条項次第。以上。
??
「某社」がどこか知らないが、この方が連載していた「ハーレクイン」のコミカライズ月刊雑誌。数年前から新作がなくなり再録オンリーとなり、この春に雑誌のレーベルが5つから2つに減り、それで1冊1500円もするらしい
うーん、これは『上限』って言葉が出てきているので、販売数が一定数を越えたら印税率が下がるとか、その代わり少数販売でもそれなりの印税額になるように初期の掛け率高めに設定した契約だったとか。そんな感じか。
訴えれば勝てるんでは...契約書に書いてあるのん?
いやどんな契約結んだんだよ。こんなの即刻裁判だけど
どういう出版契約があったのか(なかったのか)分からないが、突飛すぎる事例。
ひどいな
もし事実なら普通に弁護士に相談すべきでは?
最初従量制だけど一定量で定額の段階式のパケ・ホーダイかよ
だから会社名ぼかすなって
契約違反で横領では?経営層の責任をとらせないとエスカレートするやつ。