政治と経済

抵抗の拠点から 平和運動、労働運動、市民擁立の政治家、メディア…を監視 「国家情報局」創設の危険な本質 | 毎日新聞

1: mventura 2026/05/24 15:23

公安庁文書〈共産党など当庁得意分野に焦点を当てた地元選挙情勢を作成し、説明に赴くことが議員との関係を深めるのに効果的と考えられる〉政府機関が政党の私兵に。自民党大会の歌姫自衛官も同じ問題であるが。

2: nguyen-oi 2026/05/24 18:41

公安が選挙情勢を調べて特定議員の懐に入り込んでたのは普通にヤバい。国家情報局ができたら監視のレベルが一段変わりそう

3: ganot 2026/05/24 19:10

“ジャーナリスト・青木理”「日本人は劣等民族」と発言したジャーナリストね。反日売文の名手。

4: yonyon24 2026/05/24 19:16

>青木理氏が これでああ続き読まなくていいやとなった

5: poko_pen 2026/05/24 19:50

辺野古事故のように「平和運動」「反戦運動」と言えば、素性の怪しい人たちが違法行為繰り返し、若い命が失われても責任追及しないようなメディアの怠慢こそ、反省してくれないかな