政治と経済

世界で精神疾患を抱える人は12億人、1990年以降で95.5%増 新研究

1: nguyen-oi 2026/05/23 21:11

1990年からほぼ倍増って、診断基準が広まったのもあるけど、ネット社会の可視化や経済不安がダイレクトに効いてるんだろうな

2: jassmaz 2026/05/24 08:18

モダニズムの帰結かと。第二次大戦前に優生学が盛んになったように資本主義が煮詰まると不要な人間にスティグマを貼り付けはじめる。人類が賢くなった試しなどないので悲劇は繰り返されるであろう。

3: stracciatella 2026/05/24 09:03

疾患のラベルができただけ。昔はバカとキチガイという別のラベルだった。

4: babandoned 2026/05/24 09:21

疾患のラベルができた..というよりは、ある程度究明が進んで治療対象になり回復できるようになったという方が正しいのでは。

5: kenjou 2026/05/24 09:37

コロナ禍で増大したがその後水準が戻っていないとあるので、近年の研究でも増えているということ。内容を読まないコメントが相変わらず多い。

6: cream163 2026/05/24 09:41

イカれた世界じゃ、正気の方がクレイジーなのさ!

7: dekawo 2026/05/24 11:12

スマホも理由の一つと思う

8: ShimoritaKazuyo 2026/05/24 11:13

精神疾患を「病気」と医者が認定することによるメリットは理解できるけど、ラベルを貼られたことによる静かな差別は解決してないと思う。むしろ「差」が分かりやすくなってるんだから。