読んだあとに世界の見え方が変わる。こういうの大好き。自分がDPZを好きなのは、こうやっていつもと違うところにかるがると連れて行ってくれるところ。
いいねぇー。こういうの建築系の書籍にまとまってるからみるとよい。いや、正確に言うと、色んな所に散らかって書かれてるから、こういう風にまとめ直して再編集には非常に意味がある。
汚れ・劣化・変質を含む広い意味での patina の意識は H&deM あたりが言ってましたな。時間の建築化的な
こういう日常の隙間にある妙な汚れの解説記事ほんと好き
他のくだらないDPZとは一線画す三土記事。こういう足で稼ぐ記事は素晴らしい。汚れにおける生物と無生物のあいだ、を考察してしまった。
面白かった。階段、そんなに違うんだ。今度みてみよ
おもしろ〜い。素晴らしい観察眼
外構で塀や門柱を作るなら笠木を忘れずに。有ると無いでは雨だれ汚れの付き方が全然違うよ。
外壁業者はこういう汚れ方をきっと研究しているのだろう(してなかったらやってください)。
「ぼくが汚れを好きなのは、そこに理由があるからだ」
年季が入った外壁ばかり撮った写真集を持っているがこれはとても良い観点。写真集にしてほしい
すっかり忘れていたが、前の記事もちゃんと当時読んでいた。目の付け所が変な人が変な思い入れを滾らせて集めた情報を元にまとめた記事とか面白くないわけがない。
天端に笠木を、庇に水切りを付けるのは汚ればかりを気にしたものではないが、定番の納まりにしないのであれば考えて欲しいところだ
赤瀬川原平は好きだったけど植物ワイパーって知らなかった
いい記事だ。読んでよかった
かなり面白かった。建物と調和しているパターンは美しい。計算されてそうなったんだろうか?
めちゃくちゃ面白かった。確かに街中で見る汚れのパターンだ。水の流れとホコリなど汚れの付着が経年積算して柄になるのか。街中で思わず探しちゃうやつ
高圧洗浄したくなってきた。ありがとう。梅雨明けに洗浄します。
色彩計画や水切りの大切さを知る。
ベンチの人影はなんかゾクッとくるもんがあるな。
これはまた良記事やな
高圧洗浄でアート https://www.kaercher.com/jp/inside-kaercher/sustainability/senden-pj.html
『こんなふうに換気口はなにかと大変なので、あらかじめ塗っておく対策もとられるというわけ』▼へーへーへー
そもそもこの汚れ方になることを想定したデザインとするべきなんだな。経年を考えないのは無責任ということか
雨垂れ石を穿つというか、生物/無生物の営みが見える化するの面白いね
推理小説の手触りがある。
排気口の汚れ想定して壁面の色を変えるのは賢いなあ
建物もパターンがあるなんて、ボクのおもちゃ箱みたいにゃ!
掃除しやすいところに誘導するのも手
続・建物の汚れカタログ (1/2) :: デイリーポータルZ
続・建物の汚れカタログ 建物は汚れるものだが、そこには実はパターンがある
読んだあとに世界の見え方が変わる。こういうの大好き。自分がDPZを好きなのは、こうやっていつもと違うところにかるがると連れて行ってくれるところ。
いいねぇー。こういうの建築系の書籍にまとまってるからみるとよい。いや、正確に言うと、色んな所に散らかって書かれてるから、こういう風にまとめ直して再編集には非常に意味がある。
汚れ・劣化・変質を含む広い意味での patina の意識は H&deM あたりが言ってましたな。時間の建築化的な
こういう日常の隙間にある妙な汚れの解説記事ほんと好き
他のくだらないDPZとは一線画す三土記事。こういう足で稼ぐ記事は素晴らしい。汚れにおける生物と無生物のあいだ、を考察してしまった。
面白かった。階段、そんなに違うんだ。今度みてみよ
おもしろ〜い。素晴らしい観察眼
外構で塀や門柱を作るなら笠木を忘れずに。有ると無いでは雨だれ汚れの付き方が全然違うよ。
外壁業者はこういう汚れ方をきっと研究しているのだろう(してなかったらやってください)。
「ぼくが汚れを好きなのは、そこに理由があるからだ」
年季が入った外壁ばかり撮った写真集を持っているがこれはとても良い観点。写真集にしてほしい
すっかり忘れていたが、前の記事もちゃんと当時読んでいた。目の付け所が変な人が変な思い入れを滾らせて集めた情報を元にまとめた記事とか面白くないわけがない。
天端に笠木を、庇に水切りを付けるのは汚ればかりを気にしたものではないが、定番の納まりにしないのであれば考えて欲しいところだ
赤瀬川原平は好きだったけど植物ワイパーって知らなかった
いい記事だ。読んでよかった
かなり面白かった。建物と調和しているパターンは美しい。計算されてそうなったんだろうか?
めちゃくちゃ面白かった。確かに街中で見る汚れのパターンだ。水の流れとホコリなど汚れの付着が経年積算して柄になるのか。街中で思わず探しちゃうやつ
高圧洗浄したくなってきた。ありがとう。梅雨明けに洗浄します。
色彩計画や水切りの大切さを知る。
ベンチの人影はなんかゾクッとくるもんがあるな。
これはまた良記事やな
高圧洗浄でアート https://www.kaercher.com/jp/inside-kaercher/sustainability/senden-pj.html
『こんなふうに換気口はなにかと大変なので、あらかじめ塗っておく対策もとられるというわけ』▼へーへーへー
そもそもこの汚れ方になることを想定したデザインとするべきなんだな。経年を考えないのは無責任ということか
雨垂れ石を穿つというか、生物/無生物の営みが見える化するの面白いね
推理小説の手触りがある。
排気口の汚れ想定して壁面の色を変えるのは賢いなあ
建物もパターンがあるなんて、ボクのおもちゃ箱みたいにゃ!
掃除しやすいところに誘導するのも手
続・建物の汚れカタログ (1/2) :: デイリーポータルZ