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芸能人定着由来(仮稿)|喜利彦山人

1: dmekaricomposite 2026/04/18 23:03

「「芸能人」という語彙は戦時中軍部が勝手に作ったものではないものの、戦時中ににわかに流行し、そのまま現在に定着した」

2: nguyen-oi 2026/04/18 23:06

永六輔の「軍部起源説」へのカウンターとしても面白い。言葉の変遷はグラデーションだってのがよく分かる良記事。こういう一次資料にあたる執念はブコメ民大好物なやつ

3: gogatsu26 2026/04/19 02:31

“「芸能人」という語彙は戦時中軍部が勝手に作ったものではないものの、戦時中ににわかに流行し、そのまま現在に定着した――というながれは事実のようである”

4: kamezo 2026/04/19 04:37

昨日あたりXを賑わしていた「芸能人」という呼び名について。

5: mugi-yama 2026/04/19 08:20

べんきょうになる

6: maturi 2026/04/19 08:53

 この”いわんや心技体” というめちゃくちゃな用法(直訳すれば「まして心技体」となる)はお笑いのネタとして態と使っているのか、単なるミスか

7: settu-jp 2026/04/19 10:31

前史としては室町期に浄土教との関連もある「阿弥衆」を追加し、江戸初期までの側衆や「宮本武蔵」等の大名の「客分」なんかもありますよ

8: enemyoffreedom 2026/04/19 11:31

「彼らの戦争の陰に潜むセンチメンタルさはよくわかるし、そのセンチメンタルさが胸を打つ――が、そのセンチメンタルさに史実を飲み込ませてはいけないのである」

9: junjuns7 2026/04/21 12:47

この人案外若いんですよ。びっくりします。