BYDは「広報チューン」やってそう。ATTO3(個人ユーザー)の大林レーシングさんの動画みたら溶接さえ雑で、とても仕上がりが良いとは思えない。自腹で買ってから再評価を!
「3.乗り心地にはまだ熟成の余地あり:散々褒めまくりましたが、(略)細かな揺れの収め方などには残念なところも」…このあたりは他のレビューと共通してそう。
中国製EVってだけでSNSで叩かれがちだけど、実用性としての軽EVは強そう
ネットってこうだよね。
品物自体はそれなりにまとめてくることは皆予想済みで驚くことじゃない。結局はサービス問題が一番ネック。そこを突っ込まず「正直アフターサービスに不安も残る」って結論で終わる記事では読む価値が薄いと感じる。
軽スーパーハイトワゴンで床下バッテリー配置とパワースライドドアで剛性・スペースの確保 ホンダもスズキもダイハツもできないことをやった N-BOX eで最初に出てほしかったものがBYDからでちゃった
サクラチェッカー掛けたらサクラ度100%でした
案件なのに案件じゃ無いと言ってもいいのかな…。社長インタビューして案件じゃ無いは通用しないのでは…。(直接じゃなくても広告費とかでね…。)
家電は中国製が増えたけど,自動車ではまだまだ心理的抵抗が強いかもな。中国製自動車が日本でシェアを伸ばすには日本の自動車メーカーを販売網やサポート網ごと買うのが近道かもしれない。
記事分割し過ぎてて見辛いにも程があるけど、4日間も試乗出来るようなメーカーとの関係性なのに見出しにも記事にPRマークがないな/今、軽EV買うなら中古の日産サクラ買った方がお得だし、メンテも安心だよ。
乗り心地とかのレベルじゃなくて、中国のサーバーにデータ送ってんでしょ?そっちが怖くて・・・
BEVはもっと小型のセグメントの方が向いてる気がするんだよなー。コミューターぐらいの規模の乗り物。そもそも今の乗用車のサイズがエコでないので個人的にはもっとダウンサイズに向かうべきだと考えている。
今時は標準仕立ては出来る。バッテリーの為にガチガチに固めたシャーシがどう悪影響するか?経年変化の心配とサービス体制。一番不安なサービス体制の記事がない時点で滑ってる。アピールするならそこ。
車の評価はしらん)ただ中国サーバーにデータを送るのが怖いってのがよくわからんのよなぁ・・、政治家とかならわかるけどおっさんのデータなんか使う宛あるんかね?GPTとかGoogleの方が余程クリティカルな・・
欧州で高い評価を受けているBYD。外車は壊れやすいというが壊れる車が欧州で売れるわけがないのよ。実際に世界首位のVWは壊れないし、それと共通プラットフォームのアウディも壊れない。BYDも日本車よりいいと思うよ。
広告でしょうから、実際には自身で確認することも重要でしょうね。先発、後発もあるでしょうから。日産とかスズキとか。
Waymoはジャガーから中国車になったが揺れる揺れる。本当にサスペンションが違う。今回も同じだと思ってる。そしてサスペンションの仕上がりよりもEVを重視する人が多いだろう。
サービスをどう展開するかは次のインタビューにあるのかな。数日触った程度では故障率とか実燃費とかはわからないとおもう。あと、試乗に出しているのは優秀な個体とか、個体差はないのかも気になる。
評価は10年後。
「中国サーバーにデータを送るのが怖いってのがよくわからんのよなぁ・・」マッピングとか色々使いようあるんじゃないかな。個人でもETCと紐づいちゃったりしたらもうね。
これが売れないとしたら原因は中国アレルギーだろう。嗜好は人それぞれだから別に悪いわけではないが。
この車を日本のメーカーが出せなかったのが、つくづく残念だという気持ち。
中古価格がどうなるのか、という人柱が何柱も埋められないと普及はしないだろう。現代自動車の例を学ばなかったのか。
車は安くなったとは言え、それなりに高いお金を出して数年〜二桁年くらいは乗るので、単発の乗り心地や利便性が良くても、メンテ、アフターケアやリセールバリューに安心感がないと手を出しづらいと思う。
どこにも目新しさを感じない。軽自動車は結局価格競争になるなあとしか。
試乗や提供を受けている場合はタイトルやタグ付けなど一目でわかるようにして欲しい。本文に試乗の文字があるだけでは紛らわしい。
カーグラTVで松任谷正隆がBYDのドルフィンを他の電気自動車と乗り比べて「今日イチだね」と絶賛していたが、特に燃えた様子はなかった
ゲーム事業を手放した Niantic は、Pokemon GO の収集データを軍用ビジュアルポジショニングシステムの開発に使っているという。コネクテッドカーも公道データを収集できるので、似た用途が考えられる。
ラッコに限らず660ccのガソリンターボに対して1.5〜2倍近くのトルクが出せるモーターを積んでも軽自動車規格に適合しているとするのは脱法的な印象を受ける
日本にしか無い軽規格に合わせて出してきてるところを見るとBYDの本気を感じる。普通にSHARPとか東芝みたいに倒産寸前の日産を買ってそこから日本車の皮を被せて発売する事もできただろうに。
この手のハイト系一般軽自動車でBEVがなかったっていう、完全に戦略的マーケティングで日本市場に打って出たところが、今までの海外自動車メーカーにはなかった挑戦的なケース。完全に市場を獲るつもりだね。
レビュー見るかと思ったら、いきなし下から寄り切ってくるやん で2ページめで広告を見ろと出て二重でウザくなった
後部座席がめちゃくちゃNBOXらしく、そのまんま型流用したんじゃねって言われてたので、後部座席の乗り心地と変形は良いんだろうなとは思いました。
「サクラチェッカー」「読む価値薄い」「PRマーク」「広報チューン」とか、負け惜しみにしか見えないコメばかり。家電・PC・スマホがどうなったか忘れた?/日本のメーカーは慢心せず頑張ってほしい。
この人の記事自体が毎回ちょっと、じゃない?ブクマカ的には他の試乗記はありなの?
サクラチェッカーはECサイトのステマ/サクラ評価を見抜くサービスで、このような記事のサクラ度は評価できないのではないか。トップコメントは信用できない
214万円は期待から100万円ほど高いでござる
プロ驚き屋
id:gonzales66 サクラ(車名)とサクラ(チェッカー)を掛けてるのに…わからない人はわからないか
中国人の仕事ぶりを知ってる人は、上っ面だけの中身はゴミということは知ってるry
「BYDラッコ、いや驚きました」世界首位のBEVメーカーが本気で造った軽自動車の仕上がりを正直レビュー
BYDは「広報チューン」やってそう。ATTO3(個人ユーザー)の大林レーシングさんの動画みたら溶接さえ雑で、とても仕上がりが良いとは思えない。自腹で買ってから再評価を!
「3.乗り心地にはまだ熟成の余地あり:散々褒めまくりましたが、(略)細かな揺れの収め方などには残念なところも」…このあたりは他のレビューと共通してそう。
中国製EVってだけでSNSで叩かれがちだけど、実用性としての軽EVは強そう
ネットってこうだよね。
品物自体はそれなりにまとめてくることは皆予想済みで驚くことじゃない。結局はサービス問題が一番ネック。そこを突っ込まず「正直アフターサービスに不安も残る」って結論で終わる記事では読む価値が薄いと感じる。
軽スーパーハイトワゴンで床下バッテリー配置とパワースライドドアで剛性・スペースの確保 ホンダもスズキもダイハツもできないことをやった N-BOX eで最初に出てほしかったものがBYDからでちゃった
サクラチェッカー掛けたらサクラ度100%でした
案件なのに案件じゃ無いと言ってもいいのかな…。社長インタビューして案件じゃ無いは通用しないのでは…。(直接じゃなくても広告費とかでね…。)
家電は中国製が増えたけど,自動車ではまだまだ心理的抵抗が強いかもな。中国製自動車が日本でシェアを伸ばすには日本の自動車メーカーを販売網やサポート網ごと買うのが近道かもしれない。
記事分割し過ぎてて見辛いにも程があるけど、4日間も試乗出来るようなメーカーとの関係性なのに見出しにも記事にPRマークがないな/今、軽EV買うなら中古の日産サクラ買った方がお得だし、メンテも安心だよ。
乗り心地とかのレベルじゃなくて、中国のサーバーにデータ送ってんでしょ?そっちが怖くて・・・
BEVはもっと小型のセグメントの方が向いてる気がするんだよなー。コミューターぐらいの規模の乗り物。そもそも今の乗用車のサイズがエコでないので個人的にはもっとダウンサイズに向かうべきだと考えている。
今時は標準仕立ては出来る。バッテリーの為にガチガチに固めたシャーシがどう悪影響するか?経年変化の心配とサービス体制。一番不安なサービス体制の記事がない時点で滑ってる。アピールするならそこ。
車の評価はしらん)ただ中国サーバーにデータを送るのが怖いってのがよくわからんのよなぁ・・、政治家とかならわかるけどおっさんのデータなんか使う宛あるんかね?GPTとかGoogleの方が余程クリティカルな・・
欧州で高い評価を受けているBYD。外車は壊れやすいというが壊れる車が欧州で売れるわけがないのよ。実際に世界首位のVWは壊れないし、それと共通プラットフォームのアウディも壊れない。BYDも日本車よりいいと思うよ。
広告でしょうから、実際には自身で確認することも重要でしょうね。先発、後発もあるでしょうから。日産とかスズキとか。
Waymoはジャガーから中国車になったが揺れる揺れる。本当にサスペンションが違う。今回も同じだと思ってる。そしてサスペンションの仕上がりよりもEVを重視する人が多いだろう。
サービスをどう展開するかは次のインタビューにあるのかな。数日触った程度では故障率とか実燃費とかはわからないとおもう。あと、試乗に出しているのは優秀な個体とか、個体差はないのかも気になる。
評価は10年後。
「中国サーバーにデータを送るのが怖いってのがよくわからんのよなぁ・・」マッピングとか色々使いようあるんじゃないかな。個人でもETCと紐づいちゃったりしたらもうね。
これが売れないとしたら原因は中国アレルギーだろう。嗜好は人それぞれだから別に悪いわけではないが。
この車を日本のメーカーが出せなかったのが、つくづく残念だという気持ち。
中古価格がどうなるのか、という人柱が何柱も埋められないと普及はしないだろう。現代自動車の例を学ばなかったのか。
車は安くなったとは言え、それなりに高いお金を出して数年〜二桁年くらいは乗るので、単発の乗り心地や利便性が良くても、メンテ、アフターケアやリセールバリューに安心感がないと手を出しづらいと思う。
どこにも目新しさを感じない。軽自動車は結局価格競争になるなあとしか。
試乗や提供を受けている場合はタイトルやタグ付けなど一目でわかるようにして欲しい。本文に試乗の文字があるだけでは紛らわしい。
カーグラTVで松任谷正隆がBYDのドルフィンを他の電気自動車と乗り比べて「今日イチだね」と絶賛していたが、特に燃えた様子はなかった
ゲーム事業を手放した Niantic は、Pokemon GO の収集データを軍用ビジュアルポジショニングシステムの開発に使っているという。コネクテッドカーも公道データを収集できるので、似た用途が考えられる。
ラッコに限らず660ccのガソリンターボに対して1.5〜2倍近くのトルクが出せるモーターを積んでも軽自動車規格に適合しているとするのは脱法的な印象を受ける
日本にしか無い軽規格に合わせて出してきてるところを見るとBYDの本気を感じる。普通にSHARPとか東芝みたいに倒産寸前の日産を買ってそこから日本車の皮を被せて発売する事もできただろうに。
この手のハイト系一般軽自動車でBEVがなかったっていう、完全に戦略的マーケティングで日本市場に打って出たところが、今までの海外自動車メーカーにはなかった挑戦的なケース。完全に市場を獲るつもりだね。
レビュー見るかと思ったら、いきなし下から寄り切ってくるやん で2ページめで広告を見ろと出て二重でウザくなった
後部座席がめちゃくちゃNBOXらしく、そのまんま型流用したんじゃねって言われてたので、後部座席の乗り心地と変形は良いんだろうなとは思いました。
「サクラチェッカー」「読む価値薄い」「PRマーク」「広報チューン」とか、負け惜しみにしか見えないコメばかり。家電・PC・スマホがどうなったか忘れた?/日本のメーカーは慢心せず頑張ってほしい。
この人の記事自体が毎回ちょっと、じゃない?ブクマカ的には他の試乗記はありなの?
サクラチェッカーはECサイトのステマ/サクラ評価を見抜くサービスで、このような記事のサクラ度は評価できないのではないか。トップコメントは信用できない
214万円は期待から100万円ほど高いでござる
プロ驚き屋
id:gonzales66 サクラ(車名)とサクラ(チェッカー)を掛けてるのに…わからない人はわからないか
中国人の仕事ぶりを知ってる人は、上っ面だけの中身はゴミということは知ってるry