"戦争のない彼を想像できるだろうか。彼はペイシェント・ゼロだ。戦争という思想をさらに広め続けている張本人である"
"この戦争はウクライナが選択したものではない"2022年2月10日→https://tinyurl.com/3852md69 紛争直前→https://tinyurl.com/bp8xnx82 2022年2月25日→https://tinyurl.com/339ax4jj ゼレンスキーの選択→https://tinyurl.com/486vwns7 https://tinyurl.com/hdcw97d8
ペイシェント・ゼロは「最初の患者」だろうけれど、「1号」と言われると、「0号」じゃないのか?という気がする
“ロシアが戦争を遂行するための財政力を標的にすることが重要だと指摘し、同国の石油生産は「燃料切れ寸前の状態にある」と述べた”
今回の侵攻の引き金ではあるだろうけど、ペイシェント・ゼロはもっと昔の歴史の中にいるんじゃないか?ロシア以外にも罹患者は大勢いそうだし。
「ペイシェント・ゼロ」は最初に感染症にかかった人間のことを指すらしい。戦争病を広める最初の感染者、といった意味合いで使っているのかな。
"「プーチン氏を止めるには、ロシアの財政と生産を止めなければならない」"これはそうなんだろうな。平和的でもあるし左派の人も賛成できそうなラインじゃないかな
id:prozorec 「グラウンド・ゼロ」が「一丁目一番地」になるみたいなもんで (大嘘
「戦争という思想」の第一号は有史以前だな。
この期に及んで人格批判しかできなくなっているのも、ロシア領内の民間施設に対するドローン攻撃を繰り返した件は国際法に違反する、という点を突っ込まれたくないからですかね。
多分ゼレンスキー的にはプーチンが発端であると言う意図もあっての0だと思うので、一号だと意味が変わる気がする
共産主義流星の時代よもう一度の病原体は、国立競技場付近に一定数蔓延っているけど人間扱いしなくていいから、1号じゃないんだ。
昔ゼレンスキー氏は、侵略受けるどころかまだ政界に出る前、相当に親ロシア的な話をしていたし、プーチンにも呼びかけていたんだよな。ロシア語で。そんなゼレンスキー氏がこう言う演説をしなければいけない状況。
将来の手仕舞いに向けてプーチン個人に責任を集中させたいんやろな。露政府にクソデカ賠償負わせようもんならそれこそナチが台頭しそうだし。
ペイシェントゼロ、グラウンドゼロ(爆心地)的なニュアンスなのかな
プーチンかわいそう。人殺しの病氣なんだって。
そこが子供じみてる。
ゼロ「1号」と訳すのは少し抵抗あるな。まあ、「2号」がいて、暴れまくってるというのを暗に示唆する意味ではいいのかもしれんけどさ。
ほー『この期に及んで人格批判しかできなくなっているのも』 本当に左翼しょうがねーな。ここんとこイランへの反応で頭痛かったけど、なんか本当にどうしようもないな。
解釈の問題だけど、戦争の火種はずっと合った事を考えると患者第1号で良いと思う。
ウクライナは政治不信が強く、国民の90%強が軍を信用する反面で政府は10%。ゼレ氏の支持率は軍のトップとしての数字で、クリミア侵攻までは順当に指示率低下してて消える運命だった。彼自身も戦争で首が繋がってる皮肉
『プーチン氏に行動の余地を与え、「この悪をさらに広める」ことを阻止しなければならないと語った。』読点の位置は合ってるんだろうか
※にあるゼ氏が「親ロシア的な話を」は事実。ただ国内好戦派に迎合して、ドンバス砲撃や生活インフラ停止は続行。トルコ調停では対露で好条件を勝ち取った交渉担当者を「スパイ」として無裁判処刑し交渉を破壊した
ペイシェント・ゼロで患者第1号って、イギリスのGrand Floor的なやつか?
いい演説だと思う。プーチンは怖いというよりもはや哀れさが際立つ内容。
ゼレよ、間違ってるぞ。患者第1号はトランプだ。
プーチン氏の狙いはウクライナ東部ドネツク州の占領だけではなく、さらに多くの都市を手に入れることだと述べた。
この戦争はウクライナが選択したものでしょ。ウクライナがロシア人迫害しなきゃよかった。そして、この戦争の一部始終からして茶番
ただしワクチンがない(どんな科学をもってしても開発できない)ので第三次世界大戦はゾンビ映画(ゾンビをひとり1人ドローンで追いかけて爆殺してくしかない)みたいになってる(あの日みた悪夢が現実化した
日本語だと一を最初とみなすことが多いから、ペイシェント・ゼロの訳に「0号患者」と「患者第一号」の両方が当てられるのよな。
ゼレンスキー氏、プーチン氏は「患者第1号」 国連演説の主な発言
"戦争のない彼を想像できるだろうか。彼はペイシェント・ゼロだ。戦争という思想をさらに広め続けている張本人である"
"この戦争はウクライナが選択したものではない"2022年2月10日→https://tinyurl.com/3852md69 紛争直前→https://tinyurl.com/bp8xnx82 2022年2月25日→https://tinyurl.com/339ax4jj ゼレンスキーの選択→https://tinyurl.com/486vwns7 https://tinyurl.com/hdcw97d8
ペイシェント・ゼロは「最初の患者」だろうけれど、「1号」と言われると、「0号」じゃないのか?という気がする
“ロシアが戦争を遂行するための財政力を標的にすることが重要だと指摘し、同国の石油生産は「燃料切れ寸前の状態にある」と述べた”
今回の侵攻の引き金ではあるだろうけど、ペイシェント・ゼロはもっと昔の歴史の中にいるんじゃないか?ロシア以外にも罹患者は大勢いそうだし。
「ペイシェント・ゼロ」は最初に感染症にかかった人間のことを指すらしい。戦争病を広める最初の感染者、といった意味合いで使っているのかな。
"「プーチン氏を止めるには、ロシアの財政と生産を止めなければならない」"これはそうなんだろうな。平和的でもあるし左派の人も賛成できそうなラインじゃないかな
id:prozorec 「グラウンド・ゼロ」が「一丁目一番地」になるみたいなもんで (大嘘
「戦争という思想」の第一号は有史以前だな。
この期に及んで人格批判しかできなくなっているのも、ロシア領内の民間施設に対するドローン攻撃を繰り返した件は国際法に違反する、という点を突っ込まれたくないからですかね。
多分ゼレンスキー的にはプーチンが発端であると言う意図もあっての0だと思うので、一号だと意味が変わる気がする
共産主義流星の時代よもう一度の病原体は、国立競技場付近に一定数蔓延っているけど人間扱いしなくていいから、1号じゃないんだ。
昔ゼレンスキー氏は、侵略受けるどころかまだ政界に出る前、相当に親ロシア的な話をしていたし、プーチンにも呼びかけていたんだよな。ロシア語で。そんなゼレンスキー氏がこう言う演説をしなければいけない状況。
将来の手仕舞いに向けてプーチン個人に責任を集中させたいんやろな。露政府にクソデカ賠償負わせようもんならそれこそナチが台頭しそうだし。
ペイシェントゼロ、グラウンドゼロ(爆心地)的なニュアンスなのかな
プーチンかわいそう。人殺しの病氣なんだって。
そこが子供じみてる。
ゼロ「1号」と訳すのは少し抵抗あるな。まあ、「2号」がいて、暴れまくってるというのを暗に示唆する意味ではいいのかもしれんけどさ。
ほー『この期に及んで人格批判しかできなくなっているのも』 本当に左翼しょうがねーな。ここんとこイランへの反応で頭痛かったけど、なんか本当にどうしようもないな。
解釈の問題だけど、戦争の火種はずっと合った事を考えると患者第1号で良いと思う。
ウクライナは政治不信が強く、国民の90%強が軍を信用する反面で政府は10%。ゼレ氏の支持率は軍のトップとしての数字で、クリミア侵攻までは順当に指示率低下してて消える運命だった。彼自身も戦争で首が繋がってる皮肉
『プーチン氏に行動の余地を与え、「この悪をさらに広める」ことを阻止しなければならないと語った。』読点の位置は合ってるんだろうか
※にあるゼ氏が「親ロシア的な話を」は事実。ただ国内好戦派に迎合して、ドンバス砲撃や生活インフラ停止は続行。トルコ調停では対露で好条件を勝ち取った交渉担当者を「スパイ」として無裁判処刑し交渉を破壊した
ペイシェント・ゼロで患者第1号って、イギリスのGrand Floor的なやつか?
いい演説だと思う。プーチンは怖いというよりもはや哀れさが際立つ内容。
ゼレよ、間違ってるぞ。患者第1号はトランプだ。
プーチン氏の狙いはウクライナ東部ドネツク州の占領だけではなく、さらに多くの都市を手に入れることだと述べた。
この戦争はウクライナが選択したものでしょ。ウクライナがロシア人迫害しなきゃよかった。そして、この戦争の一部始終からして茶番
ただしワクチンがない(どんな科学をもってしても開発できない)ので第三次世界大戦はゾンビ映画(ゾンビをひとり1人ドローンで追いかけて爆殺してくしかない)みたいになってる(あの日みた悪夢が現実化した
日本語だと一を最初とみなすことが多いから、ペイシェント・ゼロの訳に「0号患者」と「患者第一号」の両方が当てられるのよな。