軍事オタクが「地政学」というニセ科学を信奉する理由が書いてある。/ リクルートの前に、労働環境を良くしてもらわないと。軍事費増額してもぜんぶ正面装備に注ぎ込んで、労災死亡事故が毎年続出する職場は改善なし
“いま必要なのは外交的な解決の模索だと思う” ロシア、中国、北朝鮮が悉く無視している解決方法なんだけど、ニュース見ても世界情勢理解出来てないんだな
いかに危険か説明する資料として、「まるわかり非武装中立」を作った方がいい。
ん。自衛隊の話多すぎだけど、そんなに悪くない
「社会科では日本国憲法の平和主義を教えるが、それとは真逆の内容を持ち込むことはできない」って、つまりコイツは、普段は「多様性」を語りながら、「多様な意見」は拒否する卑怯者と言うことだ。
脅威国に名指しされた国にルーツを持つ子がいじめられたりしないかな。防衛省はその辺の配慮は出来なさそう。
80年以上脅威国であり続けるアメリカのことも書かないとってことですね
「できる!日本の防衛」で対抗しよう
じっさいに脅威となっている国々がある以上言及するのは当然でそれを名指しするなというほうがおかしい。それに対してどう対応対抗するかについては議論の余地はあるとしてむしろこういう反対運動が危ない。
配布は良いし、抑止力や戦力といった考え方を教えるのも良いと思う。が、脅威国を名指しする必要はない。
内容はともかく文科省の頭越しで各省庁が好き勝手やるのは感心しない。これがアリなら厚労省「十分な休息を」経産省「働いて働いて働け」とか支離滅裂なことにならん?
進次郎は小一の長男道之助くんに、これを読み聞かせして、将来は立派な自衛官になるように育ててくださいね
ふーん、事実を子供達に伝える事がNGなんだ。リベラルは「言論封殺反対、表現の自由を守れ!」っていつも口煩いのにね。
防衛省がやると省益拡大の為に危機を煽っているとしか捉えられない。文科省の協力を得るなど十分な手続きを踏んでほしい。
竹島を不法に占拠している韓国と、尖閣諸島の領有権を主張し上陸を試みる台湾も追加すべきだろ。
北朝鮮は高頻度でミサイル飛ばしてくるし、露中は領海空侵犯を毎日のようにしてくるから少し調べればわかること。それを教科書に載せなかったからって何か変わるわけでもない/文科省チェックが必要なのは賛成です
「社会科では日本国憲法の平和主義を教えるが、それとは真逆の内容」防衛省は思想が偏向してるからね。教育に介入させてはだめ。
「仮想敵国をどう理解させるか」「政府と個人を分けて考えられるか」はものすごく難しい問題。「防衛とは何か」と「個人の権利」の両方を歴史的観点で理解しないと無理
こういう時こそマスメディアの皆さんの大好きな「他国では~」の事例を出してきてほしいなあ
「中国・北朝鮮・ロシア」そらまあ妥当ではあるが、小学生向けだったら伏せる配慮はしてもいい気がする
小泉が推進しているなら、やめた方がいい。
こういう教育をきちんと行わないと、却っておかしなヘイト言説に染まりやすくなる。脅威国への憎悪を煽るのでなく、軍事パワーバランスと我が国と同盟国(米+韓+台)の備えを解説することが重要。
あれー?反対しているのは日教組から分離したより日本共産党との繋がりが深い全日本教職員組合じゃないですか
軍隊とは基本的に危険なものであると認識しておかないと、そのうち大変なことになるよ。
外交的解決の模索と軍事的備えの強化は両輪。また中露とは経済、資源関係が無視できず民間交流も重要。脅威に備えつつも脅威を煽る教育では結局国益を損ねる
「事実を教えると『平和教育』する際に生徒からツッコミ浴びて困る」という教員側の泣き言だね。当然上位組織の意向に沿って辺野古の事故等も隠蔽したいはず。教員側が怠惰or邪悪なだけなので無視していい。
実際に脅威国ではあるので、既に出てるけど文科省と折衝して欲しい
江戸しぐさのときに丸焼けにしておかないから
"中国との歴史的な関係や交流など多角的な視点を踏まえて子どもに考えさせる授業を教員が構築するなら問題ない" すげえな教師無謬か。隣国=脅威は大抵の人類史で普遍。生憎ながら人間集団は理想の上に立つものに非ず
こっちに核兵器向けてる三ヶ国が脅威国じゃなくて何だよ?あ、飼い犬さんにしてみれば、飼い主の本国に抵抗しようとする日本が脅威ですね。それは仕方ない/粛々と教科書に載せろ
中国共産党は名指しで日本を非難してると思うが…左派の主張がダブスタに見えてしまうのが若者が離れる要因じゃないですかね(最近の若者は基本的にリベラルだが賢いので矛盾に見えると…)
脅威国に関しては間違ってないのでは?事実を認めたくないから「偏っている」と言ってるだけのような気がする
国際法とは作法であって法律ではないので無法者を取り締まることができない。最後は軍事力が私たちの生存権を担保する。子供は具体的な脅威国がどこかわからないとニュースを見てもわからないから濁さず明記すべき。
露華鮮が脅威なのは事実。核を持っていて武力行使を厭わない。 ただ、文科省を脇に置いて教育に介入はダメだ。
事実陳列罪か?
アホくさ。事実と向き合え
アメリカも入れとけ。ワンチャン「脅威ではない(次は勝てる)」という意味かもしらんが。
それが中ロ北朝鮮のことだとしたら「彼らは脅威ではない」という姿勢こそがだいぶ偏ってませんかね
表面上は友好的にってのが大原則であって、仮想敵を国主導で名指しして公開したら、そりゃ大問題だろ。防衛省の連中頭湧いてんじゃねーか?/建前も使えねーアホを「正直でヨシ!」みたいに甘やかすアホも無責任すぎ
自衛官への差別発言で大炎上して爆死した日教組出身の古賀千景に続き、全教もしゃしゃり出て来た。「ボンクラ日教組と違って、我々全教は上手くやれるぞ!」というアピールかな?後追い自殺になりそうやけど…
外交については外務省が配布すればいい。左翼教師は都合の悪い事実を子供に教えたくないんだろうけど、抑止力も戦力も無しでどうやって外交で解決するのかね。
国際紛争を軍事的に解決して何かまずいんですか
毎回主戦論になった時に戦争を高らかに謳った奴らほど戦争には行かずに反対してた奴が行かされるんだよな。その癖戦後になると自分は反対してたとか抜かしよる。おう東京新聞お前の事やぞ。
露朝ではなく中が具体的に抱えている国際軍事紛争って何があったっけ。米が具体的に抱えている国際軍事紛争は存在するが。
「偏ったという指摘がある」ではなく「偏った」とタイトルで明言してる。東京新聞には中立な報道をする気が無いみたいだね
事実じゃん。偏ってないじゃん。脅威国を名指しするのはむしろいいこと。曖昧にするからなめられるんよ。みんなで共通の正しい認識を持って正しい防衛力増強を望む。既に核を持っててそれを曖昧にしたいなら話は別。
防衛上、特定の国がどの程度軍事的リスクを持つかは評価する必要がある。だが子供向け教材で「脅威」と書くと「敵国」という単純な印象を与えるし、相手国も「日本がこちらを敵視している」と、関係が悪化する。
現政権は脅威を煽ることで周辺国を刺激して紛争リスクを高める一方で、各種リソースの確保や自衛隊の統制といった現実の課題への関心が薄いように見える
中国に関しては自分たちから仲を険悪方向に持って行ってるんだけどね。軍事力上げて小学生に敵国周知して脅威減るんですか?政治の仕事って何だと思ってるんだろう
国際協調。画餅でしかなかったのが本当に残念だ。冷戦終了を見届けて、良い時代に生まれたと思ったものだったが。。。
「偏った記述」って言い切るメディアも信用できんと思う。
別に問題ないような。日本政府の方針なわけだし。
「自分の担当分野のことしか見ないことの弊害」の教材にできそう。「防衛省は君たちにこれを見せたがっている。一方で……」と教員依存でなく教えられないかな。一歩引いて俯瞰すれば学べることは沢山ある。
防衛省の教材配布要請に対し、自治体で対応が分かれている。神奈川県教委は名指しした対象国出身者への差別やいじめの懸念から配布を見送り、青森県教委は就職募集パンフレットに性質が似ているとして一律配布を断る
「配布反対の会見を開いた全教の村田信子中央執行委員」全教は共産党の下部組織です。東京新聞&共産党といういつものタッグですね。
ダブスタの話については、それをやってもエスカレートして最悪の未来にしかならないから我慢しようということでは。人と長く付き合うときに個人としてはよく聞く手法だとは思う
こういう時は縦割り行政のようなものを求める人が多いのが面白いな。
どうせトンキン新聞と思ったら案の定トンキン新聞。共産党の機関紙に偏った記述とか言われても(笑)
"中国に関しては自分たちから仲を険悪方向に持って行ってるんだけどね。軍事力上げて小学生に敵国周知して脅威減るんですか?政治の仕事って何だと思ってるんだろう"これ主語は中国ですよね。1mmも不自然じゃなかった
文科省の確認が必要と思うと同時に、配布依頼が来ても断るように求める、という積極的なキャンセル活動の展開も違うよな そんなもの配布する当人が考えればいい事だろう
東京新聞はアホなのか。そもそも義務教育内で脅威国すら教えてない学校や厚労省の方が怠慢だと批判するべきだろ。国家が潰されたらどうするの?
記事では中国・北朝鮮・ロシアの3カ国となっている。例えば脅威国とされた国出身の親をもつ子供がクラス・学校にいた場合の想像ができているのか?
全日本教職員組合は日本共産党の下部組織なので、日本共産党が中国共産党にすり寄っている今、やっていいのは中国非難の反対運動だけ。
三正面作戦
普通に防衛省の教育への介入なのだが。文科省を通したのか? /防衛省・自衛隊の存在理由は「特定の国」の脅威のためではない。これは「現在の政府の立場」の説明であって、教育現場で行うことではない。
中国・北朝鮮・ロシアの言動が脅威国として教科書過ぎるんだから当たり前。それも隣国。
逆に竹島問題って解消したの? まあなんで韓国が除外されてるか背景も想像できるけど、そういうところ
これ実質はただの防衛省の求人広告冊子で、子供の教育には不要でしょ?「僕が思う重要なこと」を各方面から全部学校に持ち込まれても困るわけで、だから教育指導要領や教科書があるんだが。
自己紹介感
文科省の検定を通さない防衛省の冊子を学校へ直接配布ておいおい。脅威国を名指しし、アメポチ軍拡への理解を子どもに求めるて、、若い世代への認知戦と言われても仕方ないやつ。
(日本という国家を主体にした場合の)脅威国を名指しすること自体は悪くない訳でしょ?それと学生個人は関係がない話なんだし。越権行為が問題?必要なら文科省を通して同じ事をやれば良いって事だろうか?
オールドメディアが取り上げることによって拡散されてんだけど自覚あるのかな
教員ってなんで左翼的なんだろうね。もっと言うなら反政府的。
学校だと中国籍の児童もいるし、そういう意味での配慮はいるかもねえ。/ 間違いではないので防衛白書とかに書くのは良いと思うけど。
うーむ北朝鮮くらい対立・断絶がハッキリしてりゃともかく、中国なんかは政府が領空領海を挑発しつつ街には麻辣湯もラブブも溢れ、クラスには中華系ハーフな子も多い今の子に、それとこれを区別・理解させる難儀さよ
冷戦期に比べれば危機の程度は低いし冷戦期でもこんな煽りはしなかった。現在の自民党政権の安全保障政策は国力低下,政情不安,国内騒乱に備えた国民への統制抑圧の強化が目的。なので外国の脅威を煽るのは合理的。
名指しは高校からでいいんじゃないの
子供達よ、軍事的に解決するのは簡単なのさ。難しいけれど外交で解決しなきゃならんのよ。
米国だって実は曖昧戦略をとっている。名指しするのは頭が悪い
同志社国際もびっくりの、「教育への政治の持ち込み」なわけで、応じた学校への強力な行政指導が必要ですね、文科省さん。
一度読んでみたらいい。悪くない内容だが、「まるわかり」から外れるリクルート部分を含めることには批判があるのもわかる。あと複数専門家の監修を入れて歴史や情勢も含めた方がいい。
自衛隊員のなりて不足で外人入れるまでの話も出て内情は必死なのはわかるんだけど、これはアカンやろじゃね?
政治的中立とやらはどこに?
自衛官が党大会で歌うのは適切、陸自が勝手に個人情報収集しても適切、住民への説明なしに勝手に熊本にミサイル配備しても適切、これも適切。ルールなんて知らねえ感丸出しの日本の防衛に強烈な不安を覚える。
読みました。脅威国ではなくて「価値観を共有しない国家や地域」と書いてありましたよ。できれば韓国とか台湾とかフィリピンとか近隣国全ての状況も書いたらさらに良かったんじゃないかな。
元は子供向け防衛白書のテイだったが現在のは自衛官募集パンフレットだな。進路資料で渡すならわからんでもない。https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/index.html / 脅威云々は防衛省に有利なポジショントーク的でもあるわな。
脅威国を短絡的に攻撃すると結果的に国益を損なうが、短絡的な攻撃を要求する国民の声が大きくなるとしなきゃいけなくなるので、そのあたりはうまくコントロールしてほしいところ
なんというか、こういうところで積極的に防衛省と連携するタイプのイケイケな文科大臣とか登場して、喝采する人々が大勢出てくる未来がちらっと浮かんでしまった⋯。
ま、良くないよね。現実的な政治を持ち込んでいいなら戦時中の問題もちゃんと伝えないとバランスとれない。
一番やべえのはアメリカ
正義との距離の置き方を知らない年齢にそういうのを教えるのは、慎重になった方が良い。
id:poko_pen 大国が「力による支配」への意志を隠さなくなった状況で、日本のような中サイズの国を守るのは「法の支配」「外交による課題解決」というタテマエだ。自称リアリストはそこがわかってない…
ゲンジツガーとかじゃなくて。義務教育含んだ学校なんだから。「学校で教育」すべきなのは、軍備や仮想敵国の紹介ではなく、自身の身の守り方や歴史なのでは。
中露に対しては日本の方から関係を切りに行ってるからなあ。自分で脅威を作り出すマッチポンプをやってるのは間違いなく、米国の属国ムーブを正当化するための程度の低い教材やね。真面目にやれ。
軍事面で敵国として扱いながら、したり顔で貿易や観光ビジネスを続けることは全員には難しい概念。公から敵国として扱うという事は、その国から日本へ観光に遊びに来た人を迫害していいという感覚に囚われる人もいる
こんなん書くなら実際勝ち目があるのかまで踏み込んで書けよ。煽るだけ煽って結果どうするつもりなんだ?
正直、今の中国より米国・イスラエルの方が先制攻撃を他国に行なっている。
戦前の陸海士官学校のような学力の担保が全くないからね今の防衛大学に。田母神のおかげで中の偉い人の程度も判明しておる。戦後意図的に優秀な人材を回さないようにしてきたツケが今の防衛省よ。
歴史の勉強はするにしても、刻々と移り変わる世界情勢を教育に盛り込むのはどうなんだ。今の政権のタカ派的思想を教育に盛り込むのは慎重にやるべき。
こんなん勝手に配ったら外務省困るんちゃいます?
文科省すっ飛ばして来るのは確かに良くない。が、日本の教育が危ない!って今の東大や辺野古同志社の問題があるところで言われるとすごい違和感がありますね。
中国と北朝鮮と露助は平和を愛するお友達なのか? 事実を書いて「反対」は変だろ
みんなインテリぶって、ロジカルにしか批判しないから自分が言うわ。防衛省きっしょ!子供から洗脳して煽るとか、やり方が姑息すぎ。気持ち悪っ!
いきなりこの小冊子は(内容が事実と一致してても)危険。これを冷静に理解できる土台づくりが先決。個人と政府・国家は違う。法とは、平和とは、国際法とは。抑止力は高くても低くても戦争のトリガーになる、などなど
個別の問題として領土問題やミサイル実験なんかを伝えるのは構わないと思うが、教育用教材で軍事上の仮想敵として特定国を名指しするというのは限度を超えていると感じる。
文科省なにしてんの
自衛官不足を安易に教育の現場に押し付けるような真似はしないで欲しい。国防ではなく米軍のような侵略戦争の強制なら自衛官になる人はいないと思うので、そこをハッキリさせるべきだと思う。
例えるならば,我々は等しく権利を与えられて互いを尊重すべきということを教える一方で、隣近所にならず者が3人いるということから学校は目を背けていいのか。
パンフ4P目の軍事大国化の懸念に対して「専守防衛」「軍拡しない」「非核三原則」「文民統制」と昨今怪しくなってるやつが言い訳として並べられてて笑ったけどそれ以外はまあ、ちょっと臭う程度で普通。
現状で中国・ロシア・北朝鮮のどれかと事を構える場合、3ヵ国が連携して対処してくる想定をしておくべきで、そうなると日本の勝ち目はほぼゼロ、という所まで書かないと意味なくないっすか?
名指しして中露北朝鮮にツッコミどころを提供するよりは、明らかにそれだとわかるけど明言しない方がいいんじゃない?
大人が思うより子供の方はちゃんと見えてるけどな。
この教材を肯定しているウヨな方々は、日本が武力だけで"脅威国"に対抗できると思っているの?一旦武力衝突したら日本国民や国民の財産が無事でいられるわけもなく。第一選択は外交でしかなく、武力は最後の選択。
誰が敵かということを最初から決めてかかると政策選択肢を狭めてしまいます。あらゆる可能性を考え、時には問題設定そのものを疑う批判的思考を養わせるのが教育です。結論が変わらなくても大切なことです。
教育で子どもに教えないといけないことは山盛りなので、大人も意見が割れるような話題はアクセスできるようにしておくだけで良いと思う。興味ある子どもは勝手に読んで、自分で賛同なり否定なりの意見を持つだろう。
名指しの何がいけないんだ?国際情勢、地理的に日本が置かれている情勢を現実として小中高生が認識することの何が問題か。一つだけあるとすれば、文科省通さずに防衛省が直接作ってる点かな。
縦割りだからこそ横の調整はちゃんとしなさいよって感じ
実際のところ中国・北朝鮮・ロシアはそうなんだけど、米国も信用し過ぎは絶対によくない。国としてあくまでも主体的に取り組むべき
読んでみたが「軍事解決が当然」というメッセージは全く読み取れず。リクルーティングの香りはプンプン漂っている。親が中国出身の子どもは多いので配慮が足りないという指摘はごもっとも。
防衛省が直接子どもたちの教育教材に介入するってどう考えてもおかしいだろ。これに賛同するコメが多いのがさすが、戦争モードになると正常な思考ができなくなり政府を盲信する元WW2枢軸国の国民ってかんじ
個人的には気軽に火をばらまくアメリカが1番脅威に思うけどなぁ…一応中国の緩衝国扱いで日本が維持されてるけど気分次第で捨てそうな予感もするしな。
お花畑よりは進歩してる。一つの視点として配布すべき。寛容はこれと別にして教えたら良い。知らせないのは検閲と一緒です。与えたうえで、どの様に日本が安全保障を獲得するかを考えさせなきゃ片手落ちになるよ。
防衛省のHPで公開されているものをざっと読んだが、教材自体はまぁこんなものでは見たいな内容だった。小中高生に教材として配るなら文科省と調整した方がいいんじゃないのとは思う。
脅威国がなぜ脅威かを説明しないと教材ではないよな。
東京新聞 松島京太記者と言えば、元SEALDsで活動してたメンバーでは?学生時代にSEALDsで選書班リーダーを務めた
国家の実力組織が敵対勢力を自ら名指しする事は好ましくない。秩序の崩壊した国際社会では今後、露宇の様な旧来の敵味方の反転が各地で起こるだろう。軍は敵と味方が一日で変わっても対応できるニュートラルさが必要
こういうのを「幼稚」って言うんだけど、ネトウヨは信仰しているアメリカのトップがアレなので「これで全然問題ないだろ」と幼稚なことを言うんだよ
出来た大人程には(出来ない大人も一杯いるが)「本音と建て前」を使えない小中高生に具体的な国名を出す教材を与えたら、そりゃまぁ同じクラスにいるその国に関係する子らを攻撃する材料にするよな。馬鹿じゃねぇの?
「中国・北朝鮮・ロシアが攻めてきたら日本を守ることができません。皆さんが大人になる頃には、徴兵しますので覚悟しておいてください」まで書こう。徴兵されるか、隣国との外交努力をするかを真剣に考えてくれる。
この資料を発端に中国人、北朝鮮の子供が殺されてからが本番
内容は間違っておらず大人向けならいいと思うが、小学生にこれを刷り込むのは微妙かもしれない…脅威国なんて5年10年で変わってしまうものだし。現在の一例として紹介する程度ならあり、か?
脅威だの仮想敵国だの子供に教えたらその国の子供をいじめるのは火を見るより明らか。
領海領空侵犯やミサイル発射、邦人拉致等やってる事実は知ってた方が良いと思うが
書くなら国名伏せるべきと思う。在日外国人の子供のため。
アメリカへの復讐心や劣等感が反米の原因だと思う。トランプのアメリカではなく、アメリカそのものが体現してきた価値観を憎んでいる。
ポーランドの仮想敵国はだれが何を感がなくても100%ロシアだけど、わざわざ言わないですからね。
脅威国を脅威国たらしてめるのはわーくにの馬鹿総理の偏った思想と頑なな態度のせいだろ。なんで本音と建前を上手く使い分けて周りと仲良く出来ないかね。安倍ちゃん信奉するなら八方美人なとこもちゃんと見習えや
ブコメ「文科省チェックが無いのは問題」→文科省「別に問題ないっす」→ブコメ「わかりました」という未来までは見えた。
国境を接している国で同盟国以外なので脅威国自体は合ってると思う。防衛省が教育現場に手を突っ込むなという話はそれでそれでわかる。「偏ってる」と言ってるほうが偏ってないか?
防衛以前の話として各省庁が文科省に相談無しに学習教材作っても無視が基本で正しい対応、小学生に北朝鮮とロシアと中国をまとめて交渉不可能と教育されても害の方が大きい
子供に仮想敵国をインストールするの普通にダメじゃない?
実際読んでみるとこれはセーフだろう。丁寧に記述されていて、文科省も文句を言うポイントがなさそう https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/index.html
一方の中国は日本を「新軍国主義」などと名指しで世界に向けてプロパガンダを熱烈展中
我々がイデオロギー汚染されているので、こういうノリで子供に価値観を植え付けない方がいいと思う。米国はヨーロッパやカナダなどの西側各国と対立しているし正義ではない。倫理を教えるレベルがいいと思う。
ブコメ『中国共産党は名指しで日本を非難してると思うが』つまりそれが正しいという主張?そうではなく、中国のそれは正しくないが日本がやるのは正しいという主張ならそれこそダブスタでは。
"冊子の中に自衛隊へのリクルートのような記載がある" 目的はこれだよね。問題ないと言ってる人も自分の子供がこれ見て自衛官になりたいと言ったら考えてしまうと思う。しかし人材が必要なのも確かだし難しいな
仮想敵国があるから防衛力が必要なのであって、仮想敵国を想定しなかったら何のための防衛力なのかが判らなくなる
いやー、完全に「美化」しているねw。階級章とか戦闘機の格好いい所、美味しそうな食事の絵、音楽隊やらの余暇的倶楽部の数々...。一方、戦火の酷さや、災害支援の辛さとかの陰の部分は全く無く、敵国もハッキリ...。
防衛省が直接リーフレット作るのは筋悪だけど、「脅威国」を名指ししなければ、「脅威」がなくなる訳じゃないからなぁ。
べつに子供向けに洗脳するものではない。ネトウヨは頭がおかしい。お前らが嫌いな先軍政治の独裁国家と同レベルに落ちたいのか?それとも本音では憧れてるのか?w
別にいいのでは?首相や防衛大臣は記者会見などで名指しで説明している。臭いものに蓋をする理論だと思う。軋轢が強くなればそんな言説であふれる。大事なのは学校や家庭でどう考えるべきかを教えること。
平和が一番にゃ!ボクの撫でる場所を増やす教本なら大歓迎にゃんてね、にゃ。
ロシア、中国、北朝鮮みたいな国を目指しているんだね。
事実開陳罪なだけ、他の省庁が非協力的だから防衛省がこういう行動に出ちゃう。良いこととは思わないが、要員不足も予算不足も事実なのに周辺国のリスクは高まってる。リクルート熱心なのはしょうが無い…
ニュースを見たり読んだりすれば分かる。やるならばそっちじゃないか。
虚構新聞かと思ったらウソつき東京新聞だったw嘘つくのは仕方ないけどちゃんとニュースバリュー考えた方が良いよどちらについた方が未来があるのか
実際に読んだが、小学生に読ませても、まったく問題ない内容と感じる。記事中の教師、本当に読んだ上で反対しているのだとしたら、相当片寄ってる…https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/index.html
防衛省の内部文書で中露朝を名指しで敵国扱いしても「せやな」としか言いようがないが、外部(それも子供)向けにそれを言うとか敵意煽る気満々だろ。ただでさえ学校はいじめの温床なのにさぁ…
冊子を希望しない学校は何らかの「リスト」になりそう。違法性が極めて高い現地情報隊のヒューミント問題もウヤムヤにしたので。こんな有様の省と大臣が、制服組を抑えられるとは思えません。
事実そうでも、最早クラスには日本人生徒だけがいるわけではなく、多国籍になってしまっているので、この資料を配れっていうのはちょっと防衛省が能天気すぎると思うけど。
教材に使わなきゃいいじゃん。終わり。
まるわかり!日本の防衛の21Pかな該当箇所は
日本国憲法前文のいう平和主義がなぜ今日までに実現されていないか。生徒たちに批判的に読ませる訓練をしていないっていうことなのよね。まあ確かにそういう場所に防衛省の冊子を置いたらチョロいわな。
id:Arturo_Ui はてサの最近の流行は中国と戦ったら日本は負ける!なんか?元々日本はアメリカをはじめとした西側諸国と共同して中露と相対する政策なんだがそれに対し左翼は軍国主義やら9条違反やら批判してきたよね?
https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/index.html 全部公開されてるじゃん。読んだけどこれが問題って言ってる奴は頭湧いてるんじゃないの?
かわぐちかいじ氏の『空母いぶき』の映画版の様に、中国を「東亜連邦」と言い換えてお茶を濁そう。
要するに、防衛省は文科省に仁義を通せよということですね。それでも一部の赤化教委はヒステリー起こすのだろうけど。
軍国とは思わんが、特定の国を仮想敵国とするような内容を小学生に見せるのはあまり良策とは思えないなぁ。クラスメイトに中国人やロシア人がいた時「それはそれ、これはこれ」と言える精神年齢は必要。
ホワイトウォッシュ
仮想敵国とやらに攻撃材料与えて何が楽しいんだか
気分は新冷戦。
『日本の周りには、核兵器を含む大規模な軍事力を持ち、日本とは政治・経済に関する価値観を共有しない国家や地域が複数あります。』該当箇所抜粋。
単なる性悪説の教育だよ。性悪説を教えるのが嫌いなら「知らないおじさんに話しかけられたら友達になろう」とでも教えればいい
自衛隊の活動については国会を経て承認された予算に基づいてるので、それについて考える機会を若いうちから持つ事は、税金の出し手の責任を考えると非常に重要と思うけどね。にしても東京新聞はゼンキョーの機関誌か
「国際紛争を軍事的に解決することが当然のように描かれている」って、実際何て書かれてたんやろ。まさか、敵国からの侵略戦争に備えて防備を増強する事をそう呼んでる?ははは、まさか。まさかね。
先の大戦、有事にバカがマネジメントした結果の亡国なので心配です
脅威国なら、ずっと主権の一部を奪いその海兵が日本国民に犯罪加害を繰り返してる某国も書かないと偏向になる。一方、憲法や非核三原則を守ると書いてあるのは、そのへんの雑うよよりは理性が保たれてて評価する。
うーん、アウト。防衛省が口突っ込むことじゃないし、日本の安全保障が厳しくなっていると名指ししてロシア、北朝鮮、中国に言及しといて、イラン戦争なかったようにアメリカは同盟国と言及とか無いわー。
中国人の子供が学校にいると思うんだ。
実際問題、平和のために脅威国とどう関係を築くかが重要なんじゃん?
嘘ではないけど100%正しいとは言えない情報で子どもたちを洗脳すんのは財務省のやり方でしょう
中学生が相手なら、「抑止力とは?」ってお題でその辺のヤンキーマンガでも持ってきて例示して、日本はシーレーンを切られるとやばいですよー(どこにとは言わない)で十分なのに。
2026年3月24日、陸上自衛隊の3等陸尉が東京都港区の在日中国大使館の敷地内に侵入し逮捕・起訴され、同年8月28日付で懲戒免職処分となった。
物事をうやむやにするよりは脅威と向き合って軍事なり外交なりの手札で戦うことを伝えるのはいいことだと思う。いきなり手札を捨てる必要はない。
これからの若者は日本の国外でその命を張る事になるだろうね。それも国民の選択だから仕方ないね。
これを読んだくらいで軍国主義になるなんて過激なことをよく思いつくなという感じ。https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/index.html
韓国中国など東アジア国家はなんとか主権を守り外交を成功させてる。あの北朝鮮でさえ、外交だけは破格に上手い。日本だけがユダヤDSにいいようにやられてるんだよね。マジ終わってる。
って防衛省は言ってるけどあなたはどう考える?ってのが教育だと思ってた。情報を与えない事を選択する教育を信用しない。
レアアースとか市場とか、中国と上手くやるのは必須。脅威だ敵だと煽って得るものは無い。しれっと上手くつきあっていくのよ。中国と対決して、日本経済は回らない。政府は大丈夫か? 経産省のコメント聞きたい。
「教え子を戦場に送るな」と言う教員は「政治的中立性を欠く」から密告しろ、というのが自民党の立場( https://bit.ly/3Vv9Jni )である一方、こういうのは平気で入ってくる。そして「左派のダブスタが悪い」とか言われる。
まず配布できないようなもん作んなよ。暇人なの?
https://b.hatena.ne.jp/filinion/
ロシアとウクライナの話とかは教科書に載ってるんじゃないっけ。省の管轄の話はあるだろうけど。
もう日本は敵国認定「されてます」を教えない教育者の怠惰・肩入れをむしろ誇るかのような。「脅威国」教材にない、新聞社がつけた言葉か。教育への介入?誰かが沖縄事故の時も当初そういうこと言って威張ってたね。
ロシアのウクライナ侵攻が未だに続いていて、それを食い止めてるのがウクライナの軍事力だと理解しようとしない根性すごいなあ。理性を必死で封じ込めてるんだろうか
あまりに教育で左に寄りすぎても、その子が大人になって左のままでいるわけないのよ。
やはり、こういう流れになるんだな
これを教育で使うわけでもなく「配れ」だから。批判的に読ませることすらできない。海外ルーツや外国籍の子供にも無差別に配る指示か?米国だってトランプのコントロール下では脅威だよ。
一般論として脅威国名指し自体は仕方ないと思うけど、学校教材を防衛省が直接作るっていうのが、政府のガバナンスとして正しいのかなとは思うよね。
防衛・軍事の話をタブー化して悪として単純化してきた教育のせいで益々危険になってるわけだが。事実を無視して理想という名の空想妄想を無責任に垂れ流すことこそ偏った教育でしかないわけだがどの口で言ってんのか
省益でしょうよ。ほかの省にとってはめんどくさい話。だけど首相が活動家だし、小泉も首相狙ってるんだろうし。
冊子読んだ。これはきちんと整理されてて良い冊子と思ったけどそれだけに快く思わない方々もいるんだろうなと言う感想。まさか教育勅語と同一視してる人がいるとは思えんけどね
現場は止めたけど進次郎が〜なのか、現場の暴走なのか
[id:hunglysheep1]中国の学校で「日本は敵だ」と教育したらその時点ではじめてダブスタ(ずっと非難してるのは日本の軍国主義、日本そのものを憎めと教育したら取り返しがつかないのでそんなことはしない)。
“中国・北朝鮮・ロシアの3カ国を名指しした上で「日本の安全保障環境が厳しくなっている”この3カ国が軍拡してるのは明らかなわけだが。
読んでみた。教材というより露骨に自衛官募集のパンフレットっぽかった。少子化の上に志望者はどんどん減っているらしいから必死なんだろうなあ。
まあ、40年前もこども向けの防衛白書みたいな本で仮想敵国の軍用機が明らかにソ連機だったもの。
防衛省が防衛の必要性を説くのはレゾンデートルとして自然。学校で扱うなら、広報資料と明示し、外交・憲法・異なる安全保障観も併置して比較検討できる授業設計が条件。説明なしの単純配布は教育とは別物だろう。
中国・北朝鮮・ロシアの3カ国に目を向けさせて、国内の移民問題から目をそらさせよう。敵は軍だけでは無いかもしれない。
今一番国際法ガン無視で暴れてるの米国だろうに。中国は野心があるにしても直近本格的な対外戦争に出てないだけまだ合理性に信頼が持てる。トランプは思い付きで核のボタン押しかねない怖さがある
3頁に「まず仲良くできるように外交します」とあるのに「最初から武力を使うのが当たり前みたいに書いてる」とは妄想が酷いw中北ロを名指ししてる20頁はない方が良かったが。 https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/2026/all.pdf
「脅威国を名指し」防衛省がつくった小中高生向け教材の偏った記述 「配布は行わない」断る教育委員会も:東京新聞デジタル
軍事オタクが「地政学」というニセ科学を信奉する理由が書いてある。/ リクルートの前に、労働環境を良くしてもらわないと。軍事費増額してもぜんぶ正面装備に注ぎ込んで、労災死亡事故が毎年続出する職場は改善なし
“いま必要なのは外交的な解決の模索だと思う” ロシア、中国、北朝鮮が悉く無視している解決方法なんだけど、ニュース見ても世界情勢理解出来てないんだな
いかに危険か説明する資料として、「まるわかり非武装中立」を作った方がいい。
ん。自衛隊の話多すぎだけど、そんなに悪くない
「社会科では日本国憲法の平和主義を教えるが、それとは真逆の内容を持ち込むことはできない」って、つまりコイツは、普段は「多様性」を語りながら、「多様な意見」は拒否する卑怯者と言うことだ。
脅威国に名指しされた国にルーツを持つ子がいじめられたりしないかな。防衛省はその辺の配慮は出来なさそう。
80年以上脅威国であり続けるアメリカのことも書かないとってことですね
「できる!日本の防衛」で対抗しよう
じっさいに脅威となっている国々がある以上言及するのは当然でそれを名指しするなというほうがおかしい。それに対してどう対応対抗するかについては議論の余地はあるとしてむしろこういう反対運動が危ない。
配布は良いし、抑止力や戦力といった考え方を教えるのも良いと思う。が、脅威国を名指しする必要はない。
内容はともかく文科省の頭越しで各省庁が好き勝手やるのは感心しない。これがアリなら厚労省「十分な休息を」経産省「働いて働いて働け」とか支離滅裂なことにならん?
進次郎は小一の長男道之助くんに、これを読み聞かせして、将来は立派な自衛官になるように育ててくださいね
ふーん、事実を子供達に伝える事がNGなんだ。リベラルは「言論封殺反対、表現の自由を守れ!」っていつも口煩いのにね。
防衛省がやると省益拡大の為に危機を煽っているとしか捉えられない。文科省の協力を得るなど十分な手続きを踏んでほしい。
竹島を不法に占拠している韓国と、尖閣諸島の領有権を主張し上陸を試みる台湾も追加すべきだろ。
北朝鮮は高頻度でミサイル飛ばしてくるし、露中は領海空侵犯を毎日のようにしてくるから少し調べればわかること。それを教科書に載せなかったからって何か変わるわけでもない/文科省チェックが必要なのは賛成です
「社会科では日本国憲法の平和主義を教えるが、それとは真逆の内容」防衛省は思想が偏向してるからね。教育に介入させてはだめ。
「仮想敵国をどう理解させるか」「政府と個人を分けて考えられるか」はものすごく難しい問題。「防衛とは何か」と「個人の権利」の両方を歴史的観点で理解しないと無理
こういう時こそマスメディアの皆さんの大好きな「他国では~」の事例を出してきてほしいなあ
「中国・北朝鮮・ロシア」そらまあ妥当ではあるが、小学生向けだったら伏せる配慮はしてもいい気がする
小泉が推進しているなら、やめた方がいい。
こういう教育をきちんと行わないと、却っておかしなヘイト言説に染まりやすくなる。脅威国への憎悪を煽るのでなく、軍事パワーバランスと我が国と同盟国(米+韓+台)の備えを解説することが重要。
あれー?反対しているのは日教組から分離したより日本共産党との繋がりが深い全日本教職員組合じゃないですか
軍隊とは基本的に危険なものであると認識しておかないと、そのうち大変なことになるよ。
外交的解決の模索と軍事的備えの強化は両輪。また中露とは経済、資源関係が無視できず民間交流も重要。脅威に備えつつも脅威を煽る教育では結局国益を損ねる
「事実を教えると『平和教育』する際に生徒からツッコミ浴びて困る」という教員側の泣き言だね。当然上位組織の意向に沿って辺野古の事故等も隠蔽したいはず。教員側が怠惰or邪悪なだけなので無視していい。
実際に脅威国ではあるので、既に出てるけど文科省と折衝して欲しい
江戸しぐさのときに丸焼けにしておかないから
"中国との歴史的な関係や交流など多角的な視点を踏まえて子どもに考えさせる授業を教員が構築するなら問題ない" すげえな教師無謬か。隣国=脅威は大抵の人類史で普遍。生憎ながら人間集団は理想の上に立つものに非ず
こっちに核兵器向けてる三ヶ国が脅威国じゃなくて何だよ?あ、飼い犬さんにしてみれば、飼い主の本国に抵抗しようとする日本が脅威ですね。それは仕方ない/粛々と教科書に載せろ
中国共産党は名指しで日本を非難してると思うが…左派の主張がダブスタに見えてしまうのが若者が離れる要因じゃないですかね(最近の若者は基本的にリベラルだが賢いので矛盾に見えると…)
脅威国に関しては間違ってないのでは?事実を認めたくないから「偏っている」と言ってるだけのような気がする
国際法とは作法であって法律ではないので無法者を取り締まることができない。最後は軍事力が私たちの生存権を担保する。子供は具体的な脅威国がどこかわからないとニュースを見てもわからないから濁さず明記すべき。
露華鮮が脅威なのは事実。核を持っていて武力行使を厭わない。 ただ、文科省を脇に置いて教育に介入はダメだ。
事実陳列罪か?
アホくさ。事実と向き合え
アメリカも入れとけ。ワンチャン「脅威ではない(次は勝てる)」という意味かもしらんが。
それが中ロ北朝鮮のことだとしたら「彼らは脅威ではない」という姿勢こそがだいぶ偏ってませんかね
表面上は友好的にってのが大原則であって、仮想敵を国主導で名指しして公開したら、そりゃ大問題だろ。防衛省の連中頭湧いてんじゃねーか?/建前も使えねーアホを「正直でヨシ!」みたいに甘やかすアホも無責任すぎ
自衛官への差別発言で大炎上して爆死した日教組出身の古賀千景に続き、全教もしゃしゃり出て来た。「ボンクラ日教組と違って、我々全教は上手くやれるぞ!」というアピールかな?後追い自殺になりそうやけど…
外交については外務省が配布すればいい。左翼教師は都合の悪い事実を子供に教えたくないんだろうけど、抑止力も戦力も無しでどうやって外交で解決するのかね。
国際紛争を軍事的に解決して何かまずいんですか
毎回主戦論になった時に戦争を高らかに謳った奴らほど戦争には行かずに反対してた奴が行かされるんだよな。その癖戦後になると自分は反対してたとか抜かしよる。おう東京新聞お前の事やぞ。
露朝ではなく中が具体的に抱えている国際軍事紛争って何があったっけ。米が具体的に抱えている国際軍事紛争は存在するが。
「偏ったという指摘がある」ではなく「偏った」とタイトルで明言してる。東京新聞には中立な報道をする気が無いみたいだね
事実じゃん。偏ってないじゃん。脅威国を名指しするのはむしろいいこと。曖昧にするからなめられるんよ。みんなで共通の正しい認識を持って正しい防衛力増強を望む。既に核を持っててそれを曖昧にしたいなら話は別。
防衛上、特定の国がどの程度軍事的リスクを持つかは評価する必要がある。だが子供向け教材で「脅威」と書くと「敵国」という単純な印象を与えるし、相手国も「日本がこちらを敵視している」と、関係が悪化する。
現政権は脅威を煽ることで周辺国を刺激して紛争リスクを高める一方で、各種リソースの確保や自衛隊の統制といった現実の課題への関心が薄いように見える
中国に関しては自分たちから仲を険悪方向に持って行ってるんだけどね。軍事力上げて小学生に敵国周知して脅威減るんですか?政治の仕事って何だと思ってるんだろう
国際協調。画餅でしかなかったのが本当に残念だ。冷戦終了を見届けて、良い時代に生まれたと思ったものだったが。。。
「偏った記述」って言い切るメディアも信用できんと思う。
別に問題ないような。日本政府の方針なわけだし。
「自分の担当分野のことしか見ないことの弊害」の教材にできそう。「防衛省は君たちにこれを見せたがっている。一方で……」と教員依存でなく教えられないかな。一歩引いて俯瞰すれば学べることは沢山ある。
防衛省の教材配布要請に対し、自治体で対応が分かれている。神奈川県教委は名指しした対象国出身者への差別やいじめの懸念から配布を見送り、青森県教委は就職募集パンフレットに性質が似ているとして一律配布を断る
「配布反対の会見を開いた全教の村田信子中央執行委員」全教は共産党の下部組織です。東京新聞&共産党といういつものタッグですね。
ダブスタの話については、それをやってもエスカレートして最悪の未来にしかならないから我慢しようということでは。人と長く付き合うときに個人としてはよく聞く手法だとは思う
こういう時は縦割り行政のようなものを求める人が多いのが面白いな。
どうせトンキン新聞と思ったら案の定トンキン新聞。共産党の機関紙に偏った記述とか言われても(笑)
"中国に関しては自分たちから仲を険悪方向に持って行ってるんだけどね。軍事力上げて小学生に敵国周知して脅威減るんですか?政治の仕事って何だと思ってるんだろう"これ主語は中国ですよね。1mmも不自然じゃなかった
文科省の確認が必要と思うと同時に、配布依頼が来ても断るように求める、という積極的なキャンセル活動の展開も違うよな そんなもの配布する当人が考えればいい事だろう
東京新聞はアホなのか。そもそも義務教育内で脅威国すら教えてない学校や厚労省の方が怠慢だと批判するべきだろ。国家が潰されたらどうするの?
記事では中国・北朝鮮・ロシアの3カ国となっている。例えば脅威国とされた国出身の親をもつ子供がクラス・学校にいた場合の想像ができているのか?
全日本教職員組合は日本共産党の下部組織なので、日本共産党が中国共産党にすり寄っている今、やっていいのは中国非難の反対運動だけ。
三正面作戦
普通に防衛省の教育への介入なのだが。文科省を通したのか? /防衛省・自衛隊の存在理由は「特定の国」の脅威のためではない。これは「現在の政府の立場」の説明であって、教育現場で行うことではない。
中国・北朝鮮・ロシアの言動が脅威国として教科書過ぎるんだから当たり前。それも隣国。
逆に竹島問題って解消したの? まあなんで韓国が除外されてるか背景も想像できるけど、そういうところ
これ実質はただの防衛省の求人広告冊子で、子供の教育には不要でしょ?「僕が思う重要なこと」を各方面から全部学校に持ち込まれても困るわけで、だから教育指導要領や教科書があるんだが。
自己紹介感
文科省の検定を通さない防衛省の冊子を学校へ直接配布ておいおい。脅威国を名指しし、アメポチ軍拡への理解を子どもに求めるて、、若い世代への認知戦と言われても仕方ないやつ。
(日本という国家を主体にした場合の)脅威国を名指しすること自体は悪くない訳でしょ?それと学生個人は関係がない話なんだし。越権行為が問題?必要なら文科省を通して同じ事をやれば良いって事だろうか?
オールドメディアが取り上げることによって拡散されてんだけど自覚あるのかな
教員ってなんで左翼的なんだろうね。もっと言うなら反政府的。
学校だと中国籍の児童もいるし、そういう意味での配慮はいるかもねえ。/ 間違いではないので防衛白書とかに書くのは良いと思うけど。
うーむ北朝鮮くらい対立・断絶がハッキリしてりゃともかく、中国なんかは政府が領空領海を挑発しつつ街には麻辣湯もラブブも溢れ、クラスには中華系ハーフな子も多い今の子に、それとこれを区別・理解させる難儀さよ
冷戦期に比べれば危機の程度は低いし冷戦期でもこんな煽りはしなかった。現在の自民党政権の安全保障政策は国力低下,政情不安,国内騒乱に備えた国民への統制抑圧の強化が目的。なので外国の脅威を煽るのは合理的。
名指しは高校からでいいんじゃないの
子供達よ、軍事的に解決するのは簡単なのさ。難しいけれど外交で解決しなきゃならんのよ。
米国だって実は曖昧戦略をとっている。名指しするのは頭が悪い
同志社国際もびっくりの、「教育への政治の持ち込み」なわけで、応じた学校への強力な行政指導が必要ですね、文科省さん。
一度読んでみたらいい。悪くない内容だが、「まるわかり」から外れるリクルート部分を含めることには批判があるのもわかる。あと複数専門家の監修を入れて歴史や情勢も含めた方がいい。
自衛隊員のなりて不足で外人入れるまでの話も出て内情は必死なのはわかるんだけど、これはアカンやろじゃね?
政治的中立とやらはどこに?
自衛官が党大会で歌うのは適切、陸自が勝手に個人情報収集しても適切、住民への説明なしに勝手に熊本にミサイル配備しても適切、これも適切。ルールなんて知らねえ感丸出しの日本の防衛に強烈な不安を覚える。
読みました。脅威国ではなくて「価値観を共有しない国家や地域」と書いてありましたよ。できれば韓国とか台湾とかフィリピンとか近隣国全ての状況も書いたらさらに良かったんじゃないかな。
元は子供向け防衛白書のテイだったが現在のは自衛官募集パンフレットだな。進路資料で渡すならわからんでもない。https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/index.html / 脅威云々は防衛省に有利なポジショントーク的でもあるわな。
脅威国を短絡的に攻撃すると結果的に国益を損なうが、短絡的な攻撃を要求する国民の声が大きくなるとしなきゃいけなくなるので、そのあたりはうまくコントロールしてほしいところ
なんというか、こういうところで積極的に防衛省と連携するタイプのイケイケな文科大臣とか登場して、喝采する人々が大勢出てくる未来がちらっと浮かんでしまった⋯。
ま、良くないよね。現実的な政治を持ち込んでいいなら戦時中の問題もちゃんと伝えないとバランスとれない。
一番やべえのはアメリカ
正義との距離の置き方を知らない年齢にそういうのを教えるのは、慎重になった方が良い。
id:poko_pen 大国が「力による支配」への意志を隠さなくなった状況で、日本のような中サイズの国を守るのは「法の支配」「外交による課題解決」というタテマエだ。自称リアリストはそこがわかってない…
ゲンジツガーとかじゃなくて。義務教育含んだ学校なんだから。「学校で教育」すべきなのは、軍備や仮想敵国の紹介ではなく、自身の身の守り方や歴史なのでは。
中露に対しては日本の方から関係を切りに行ってるからなあ。自分で脅威を作り出すマッチポンプをやってるのは間違いなく、米国の属国ムーブを正当化するための程度の低い教材やね。真面目にやれ。
軍事面で敵国として扱いながら、したり顔で貿易や観光ビジネスを続けることは全員には難しい概念。公から敵国として扱うという事は、その国から日本へ観光に遊びに来た人を迫害していいという感覚に囚われる人もいる
こんなん書くなら実際勝ち目があるのかまで踏み込んで書けよ。煽るだけ煽って結果どうするつもりなんだ?
正直、今の中国より米国・イスラエルの方が先制攻撃を他国に行なっている。
戦前の陸海士官学校のような学力の担保が全くないからね今の防衛大学に。田母神のおかげで中の偉い人の程度も判明しておる。戦後意図的に優秀な人材を回さないようにしてきたツケが今の防衛省よ。
歴史の勉強はするにしても、刻々と移り変わる世界情勢を教育に盛り込むのはどうなんだ。今の政権のタカ派的思想を教育に盛り込むのは慎重にやるべき。
こんなん勝手に配ったら外務省困るんちゃいます?
文科省すっ飛ばして来るのは確かに良くない。が、日本の教育が危ない!って今の東大や辺野古同志社の問題があるところで言われるとすごい違和感がありますね。
中国と北朝鮮と露助は平和を愛するお友達なのか? 事実を書いて「反対」は変だろ
みんなインテリぶって、ロジカルにしか批判しないから自分が言うわ。防衛省きっしょ!子供から洗脳して煽るとか、やり方が姑息すぎ。気持ち悪っ!
いきなりこの小冊子は(内容が事実と一致してても)危険。これを冷静に理解できる土台づくりが先決。個人と政府・国家は違う。法とは、平和とは、国際法とは。抑止力は高くても低くても戦争のトリガーになる、などなど
個別の問題として領土問題やミサイル実験なんかを伝えるのは構わないと思うが、教育用教材で軍事上の仮想敵として特定国を名指しするというのは限度を超えていると感じる。
文科省なにしてんの
自衛官不足を安易に教育の現場に押し付けるような真似はしないで欲しい。国防ではなく米軍のような侵略戦争の強制なら自衛官になる人はいないと思うので、そこをハッキリさせるべきだと思う。
例えるならば,我々は等しく権利を与えられて互いを尊重すべきということを教える一方で、隣近所にならず者が3人いるということから学校は目を背けていいのか。
パンフ4P目の軍事大国化の懸念に対して「専守防衛」「軍拡しない」「非核三原則」「文民統制」と昨今怪しくなってるやつが言い訳として並べられてて笑ったけどそれ以外はまあ、ちょっと臭う程度で普通。
現状で中国・ロシア・北朝鮮のどれかと事を構える場合、3ヵ国が連携して対処してくる想定をしておくべきで、そうなると日本の勝ち目はほぼゼロ、という所まで書かないと意味なくないっすか?
名指しして中露北朝鮮にツッコミどころを提供するよりは、明らかにそれだとわかるけど明言しない方がいいんじゃない?
大人が思うより子供の方はちゃんと見えてるけどな。
この教材を肯定しているウヨな方々は、日本が武力だけで"脅威国"に対抗できると思っているの?一旦武力衝突したら日本国民や国民の財産が無事でいられるわけもなく。第一選択は外交でしかなく、武力は最後の選択。
誰が敵かということを最初から決めてかかると政策選択肢を狭めてしまいます。あらゆる可能性を考え、時には問題設定そのものを疑う批判的思考を養わせるのが教育です。結論が変わらなくても大切なことです。
教育で子どもに教えないといけないことは山盛りなので、大人も意見が割れるような話題はアクセスできるようにしておくだけで良いと思う。興味ある子どもは勝手に読んで、自分で賛同なり否定なりの意見を持つだろう。
名指しの何がいけないんだ?国際情勢、地理的に日本が置かれている情勢を現実として小中高生が認識することの何が問題か。一つだけあるとすれば、文科省通さずに防衛省が直接作ってる点かな。
縦割りだからこそ横の調整はちゃんとしなさいよって感じ
実際のところ中国・北朝鮮・ロシアはそうなんだけど、米国も信用し過ぎは絶対によくない。国としてあくまでも主体的に取り組むべき
読んでみたが「軍事解決が当然」というメッセージは全く読み取れず。リクルーティングの香りはプンプン漂っている。親が中国出身の子どもは多いので配慮が足りないという指摘はごもっとも。
防衛省が直接子どもたちの教育教材に介入するってどう考えてもおかしいだろ。これに賛同するコメが多いのがさすが、戦争モードになると正常な思考ができなくなり政府を盲信する元WW2枢軸国の国民ってかんじ
個人的には気軽に火をばらまくアメリカが1番脅威に思うけどなぁ…一応中国の緩衝国扱いで日本が維持されてるけど気分次第で捨てそうな予感もするしな。
お花畑よりは進歩してる。一つの視点として配布すべき。寛容はこれと別にして教えたら良い。知らせないのは検閲と一緒です。与えたうえで、どの様に日本が安全保障を獲得するかを考えさせなきゃ片手落ちになるよ。
防衛省のHPで公開されているものをざっと読んだが、教材自体はまぁこんなものでは見たいな内容だった。小中高生に教材として配るなら文科省と調整した方がいいんじゃないのとは思う。
脅威国がなぜ脅威かを説明しないと教材ではないよな。
東京新聞 松島京太記者と言えば、元SEALDsで活動してたメンバーでは?学生時代にSEALDsで選書班リーダーを務めた
国家の実力組織が敵対勢力を自ら名指しする事は好ましくない。秩序の崩壊した国際社会では今後、露宇の様な旧来の敵味方の反転が各地で起こるだろう。軍は敵と味方が一日で変わっても対応できるニュートラルさが必要
こういうのを「幼稚」って言うんだけど、ネトウヨは信仰しているアメリカのトップがアレなので「これで全然問題ないだろ」と幼稚なことを言うんだよ
出来た大人程には(出来ない大人も一杯いるが)「本音と建て前」を使えない小中高生に具体的な国名を出す教材を与えたら、そりゃまぁ同じクラスにいるその国に関係する子らを攻撃する材料にするよな。馬鹿じゃねぇの?
「中国・北朝鮮・ロシアが攻めてきたら日本を守ることができません。皆さんが大人になる頃には、徴兵しますので覚悟しておいてください」まで書こう。徴兵されるか、隣国との外交努力をするかを真剣に考えてくれる。
この資料を発端に中国人、北朝鮮の子供が殺されてからが本番
内容は間違っておらず大人向けならいいと思うが、小学生にこれを刷り込むのは微妙かもしれない…脅威国なんて5年10年で変わってしまうものだし。現在の一例として紹介する程度ならあり、か?
脅威だの仮想敵国だの子供に教えたらその国の子供をいじめるのは火を見るより明らか。
領海領空侵犯やミサイル発射、邦人拉致等やってる事実は知ってた方が良いと思うが
書くなら国名伏せるべきと思う。在日外国人の子供のため。
アメリカへの復讐心や劣等感が反米の原因だと思う。トランプのアメリカではなく、アメリカそのものが体現してきた価値観を憎んでいる。
ポーランドの仮想敵国はだれが何を感がなくても100%ロシアだけど、わざわざ言わないですからね。
脅威国を脅威国たらしてめるのはわーくにの馬鹿総理の偏った思想と頑なな態度のせいだろ。なんで本音と建前を上手く使い分けて周りと仲良く出来ないかね。安倍ちゃん信奉するなら八方美人なとこもちゃんと見習えや
ブコメ「文科省チェックが無いのは問題」→文科省「別に問題ないっす」→ブコメ「わかりました」という未来までは見えた。
国境を接している国で同盟国以外なので脅威国自体は合ってると思う。防衛省が教育現場に手を突っ込むなという話はそれでそれでわかる。「偏ってる」と言ってるほうが偏ってないか?
防衛以前の話として各省庁が文科省に相談無しに学習教材作っても無視が基本で正しい対応、小学生に北朝鮮とロシアと中国をまとめて交渉不可能と教育されても害の方が大きい
子供に仮想敵国をインストールするの普通にダメじゃない?
実際読んでみるとこれはセーフだろう。丁寧に記述されていて、文科省も文句を言うポイントがなさそう https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/index.html
一方の中国は日本を「新軍国主義」などと名指しで世界に向けてプロパガンダを熱烈展中
我々がイデオロギー汚染されているので、こういうノリで子供に価値観を植え付けない方がいいと思う。米国はヨーロッパやカナダなどの西側各国と対立しているし正義ではない。倫理を教えるレベルがいいと思う。
ブコメ『中国共産党は名指しで日本を非難してると思うが』つまりそれが正しいという主張?そうではなく、中国のそれは正しくないが日本がやるのは正しいという主張ならそれこそダブスタでは。
"冊子の中に自衛隊へのリクルートのような記載がある" 目的はこれだよね。問題ないと言ってる人も自分の子供がこれ見て自衛官になりたいと言ったら考えてしまうと思う。しかし人材が必要なのも確かだし難しいな
仮想敵国があるから防衛力が必要なのであって、仮想敵国を想定しなかったら何のための防衛力なのかが判らなくなる
いやー、完全に「美化」しているねw。階級章とか戦闘機の格好いい所、美味しそうな食事の絵、音楽隊やらの余暇的倶楽部の数々...。一方、戦火の酷さや、災害支援の辛さとかの陰の部分は全く無く、敵国もハッキリ...。
防衛省が直接リーフレット作るのは筋悪だけど、「脅威国」を名指ししなければ、「脅威」がなくなる訳じゃないからなぁ。
べつに子供向けに洗脳するものではない。ネトウヨは頭がおかしい。お前らが嫌いな先軍政治の独裁国家と同レベルに落ちたいのか?それとも本音では憧れてるのか?w
別にいいのでは?首相や防衛大臣は記者会見などで名指しで説明している。臭いものに蓋をする理論だと思う。軋轢が強くなればそんな言説であふれる。大事なのは学校や家庭でどう考えるべきかを教えること。
平和が一番にゃ!ボクの撫でる場所を増やす教本なら大歓迎にゃんてね、にゃ。
ロシア、中国、北朝鮮みたいな国を目指しているんだね。
事実開陳罪なだけ、他の省庁が非協力的だから防衛省がこういう行動に出ちゃう。良いこととは思わないが、要員不足も予算不足も事実なのに周辺国のリスクは高まってる。リクルート熱心なのはしょうが無い…
ニュースを見たり読んだりすれば分かる。やるならばそっちじゃないか。
虚構新聞かと思ったらウソつき東京新聞だったw嘘つくのは仕方ないけどちゃんとニュースバリュー考えた方が良いよどちらについた方が未来があるのか
実際に読んだが、小学生に読ませても、まったく問題ない内容と感じる。記事中の教師、本当に読んだ上で反対しているのだとしたら、相当片寄ってる…https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/index.html
防衛省の内部文書で中露朝を名指しで敵国扱いしても「せやな」としか言いようがないが、外部(それも子供)向けにそれを言うとか敵意煽る気満々だろ。ただでさえ学校はいじめの温床なのにさぁ…
冊子を希望しない学校は何らかの「リスト」になりそう。違法性が極めて高い現地情報隊のヒューミント問題もウヤムヤにしたので。こんな有様の省と大臣が、制服組を抑えられるとは思えません。
事実そうでも、最早クラスには日本人生徒だけがいるわけではなく、多国籍になってしまっているので、この資料を配れっていうのはちょっと防衛省が能天気すぎると思うけど。
教材に使わなきゃいいじゃん。終わり。
まるわかり!日本の防衛の21Pかな該当箇所は
日本国憲法前文のいう平和主義がなぜ今日までに実現されていないか。生徒たちに批判的に読ませる訓練をしていないっていうことなのよね。まあ確かにそういう場所に防衛省の冊子を置いたらチョロいわな。
id:Arturo_Ui はてサの最近の流行は中国と戦ったら日本は負ける!なんか?元々日本はアメリカをはじめとした西側諸国と共同して中露と相対する政策なんだがそれに対し左翼は軍国主義やら9条違反やら批判してきたよね?
https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/index.html 全部公開されてるじゃん。読んだけどこれが問題って言ってる奴は頭湧いてるんじゃないの?
かわぐちかいじ氏の『空母いぶき』の映画版の様に、中国を「東亜連邦」と言い換えてお茶を濁そう。
要するに、防衛省は文科省に仁義を通せよということですね。それでも一部の赤化教委はヒステリー起こすのだろうけど。
軍国とは思わんが、特定の国を仮想敵国とするような内容を小学生に見せるのはあまり良策とは思えないなぁ。クラスメイトに中国人やロシア人がいた時「それはそれ、これはこれ」と言える精神年齢は必要。
ホワイトウォッシュ
仮想敵国とやらに攻撃材料与えて何が楽しいんだか
気分は新冷戦。
『日本の周りには、核兵器を含む大規模な軍事力を持ち、日本とは政治・経済に関する価値観を共有しない国家や地域が複数あります。』該当箇所抜粋。
単なる性悪説の教育だよ。性悪説を教えるのが嫌いなら「知らないおじさんに話しかけられたら友達になろう」とでも教えればいい
自衛隊の活動については国会を経て承認された予算に基づいてるので、それについて考える機会を若いうちから持つ事は、税金の出し手の責任を考えると非常に重要と思うけどね。にしても東京新聞はゼンキョーの機関誌か
「国際紛争を軍事的に解決することが当然のように描かれている」って、実際何て書かれてたんやろ。まさか、敵国からの侵略戦争に備えて防備を増強する事をそう呼んでる?ははは、まさか。まさかね。
先の大戦、有事にバカがマネジメントした結果の亡国なので心配です
脅威国なら、ずっと主権の一部を奪いその海兵が日本国民に犯罪加害を繰り返してる某国も書かないと偏向になる。一方、憲法や非核三原則を守ると書いてあるのは、そのへんの雑うよよりは理性が保たれてて評価する。
うーん、アウト。防衛省が口突っ込むことじゃないし、日本の安全保障が厳しくなっていると名指ししてロシア、北朝鮮、中国に言及しといて、イラン戦争なかったようにアメリカは同盟国と言及とか無いわー。
中国人の子供が学校にいると思うんだ。
実際問題、平和のために脅威国とどう関係を築くかが重要なんじゃん?
嘘ではないけど100%正しいとは言えない情報で子どもたちを洗脳すんのは財務省のやり方でしょう
中学生が相手なら、「抑止力とは?」ってお題でその辺のヤンキーマンガでも持ってきて例示して、日本はシーレーンを切られるとやばいですよー(どこにとは言わない)で十分なのに。
2026年3月24日、陸上自衛隊の3等陸尉が東京都港区の在日中国大使館の敷地内に侵入し逮捕・起訴され、同年8月28日付で懲戒免職処分となった。
物事をうやむやにするよりは脅威と向き合って軍事なり外交なりの手札で戦うことを伝えるのはいいことだと思う。いきなり手札を捨てる必要はない。
これからの若者は日本の国外でその命を張る事になるだろうね。それも国民の選択だから仕方ないね。
これを読んだくらいで軍国主義になるなんて過激なことをよく思いつくなという感じ。https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/index.html
韓国中国など東アジア国家はなんとか主権を守り外交を成功させてる。あの北朝鮮でさえ、外交だけは破格に上手い。日本だけがユダヤDSにいいようにやられてるんだよね。マジ終わってる。
って防衛省は言ってるけどあなたはどう考える?ってのが教育だと思ってた。情報を与えない事を選択する教育を信用しない。
レアアースとか市場とか、中国と上手くやるのは必須。脅威だ敵だと煽って得るものは無い。しれっと上手くつきあっていくのよ。中国と対決して、日本経済は回らない。政府は大丈夫か? 経産省のコメント聞きたい。
「教え子を戦場に送るな」と言う教員は「政治的中立性を欠く」から密告しろ、というのが自民党の立場( https://bit.ly/3Vv9Jni )である一方、こういうのは平気で入ってくる。そして「左派のダブスタが悪い」とか言われる。
まず配布できないようなもん作んなよ。暇人なの?
https://b.hatena.ne.jp/filinion/
ロシアとウクライナの話とかは教科書に載ってるんじゃないっけ。省の管轄の話はあるだろうけど。
もう日本は敵国認定「されてます」を教えない教育者の怠惰・肩入れをむしろ誇るかのような。「脅威国」教材にない、新聞社がつけた言葉か。教育への介入?誰かが沖縄事故の時も当初そういうこと言って威張ってたね。
ロシアのウクライナ侵攻が未だに続いていて、それを食い止めてるのがウクライナの軍事力だと理解しようとしない根性すごいなあ。理性を必死で封じ込めてるんだろうか
あまりに教育で左に寄りすぎても、その子が大人になって左のままでいるわけないのよ。
やはり、こういう流れになるんだな
これを教育で使うわけでもなく「配れ」だから。批判的に読ませることすらできない。海外ルーツや外国籍の子供にも無差別に配る指示か?米国だってトランプのコントロール下では脅威だよ。
一般論として脅威国名指し自体は仕方ないと思うけど、学校教材を防衛省が直接作るっていうのが、政府のガバナンスとして正しいのかなとは思うよね。
防衛・軍事の話をタブー化して悪として単純化してきた教育のせいで益々危険になってるわけだが。事実を無視して理想という名の空想妄想を無責任に垂れ流すことこそ偏った教育でしかないわけだがどの口で言ってんのか
省益でしょうよ。ほかの省にとってはめんどくさい話。だけど首相が活動家だし、小泉も首相狙ってるんだろうし。
冊子読んだ。これはきちんと整理されてて良い冊子と思ったけどそれだけに快く思わない方々もいるんだろうなと言う感想。まさか教育勅語と同一視してる人がいるとは思えんけどね
現場は止めたけど進次郎が〜なのか、現場の暴走なのか
[id:hunglysheep1]中国の学校で「日本は敵だ」と教育したらその時点ではじめてダブスタ(ずっと非難してるのは日本の軍国主義、日本そのものを憎めと教育したら取り返しがつかないのでそんなことはしない)。
“中国・北朝鮮・ロシアの3カ国を名指しした上で「日本の安全保障環境が厳しくなっている”この3カ国が軍拡してるのは明らかなわけだが。
読んでみた。教材というより露骨に自衛官募集のパンフレットっぽかった。少子化の上に志望者はどんどん減っているらしいから必死なんだろうなあ。
まあ、40年前もこども向けの防衛白書みたいな本で仮想敵国の軍用機が明らかにソ連機だったもの。
防衛省が防衛の必要性を説くのはレゾンデートルとして自然。学校で扱うなら、広報資料と明示し、外交・憲法・異なる安全保障観も併置して比較検討できる授業設計が条件。説明なしの単純配布は教育とは別物だろう。
中国・北朝鮮・ロシアの3カ国に目を向けさせて、国内の移民問題から目をそらさせよう。敵は軍だけでは無いかもしれない。
今一番国際法ガン無視で暴れてるの米国だろうに。中国は野心があるにしても直近本格的な対外戦争に出てないだけまだ合理性に信頼が持てる。トランプは思い付きで核のボタン押しかねない怖さがある
3頁に「まず仲良くできるように外交します」とあるのに「最初から武力を使うのが当たり前みたいに書いてる」とは妄想が酷いw中北ロを名指ししてる20頁はない方が良かったが。 https://www.mod.go.jp/j/kids/wp/2026/all.pdf