ある問題が発生したとき糾弾したいという気持ちが強すぎるあまり暴走する人にときどき出会うけれども、冷静に問題を確認してもらいたいといつも思うよ。振り上げた拳をおろせなくなっても気にせず下ろせばいいのだ。
さすが名探偵コフミン!
キャッ!カッコイイ!倍返しだわ!抱いて!
「ふちのところに柄が印刷されている。」まで読んだところでオチが想像できた。
写真のカラーバランス加工を見破って証拠叩きつけるフミコフミオ節全開で最高 現場の知恵の勝利だな
刺身が生なんだがヽ(`Д´#)ノ ムキー!!
生け贄として捧げられたモノが何となくコミュニケーションを取って収拾をつける流れ。
「ある種の人間には適切な謝罪は存在しないのだ。」←その通り。今回、加工を見破られたくらいで黙ってくれたのはまだ理性的と言える。白いものを黒と言ってでもこっちに謝らせようとするのがクレーマーというもの。
???「かわいそうに、本物の偽装処理を見たことがないんだな。明日またこの店に来てください。本物の偽装処理をお見せしますよ」
スマホ撮影だと、AI自動補正がデフォルトだったりするので、意図すらなく補正が入ってる可能性は高そう。料理を美味しく見せるフィルタで赤みでるし。 (だから、行政機関はデジカメ必須で現場写真撮ってるのかな)
“ある種の人間には適切な謝罪は存在しない”/"皿の模様は現物だと淡い桃色なのに画像だとショッキングピンクに"、"肉もほぼ同じ色だ。赤が強くでるように補正されていた。雑な技術で。"(ちな赤い肉は鉄分豊富)
こんなに具体的に書いて先方に気づかれないのだろうか。
本文と関係ないところで読む気が失せてしまった。なんか最近すげー気持ち悪い広告が出てくるのが普通になってるよね。 元広告マンだけど、今の広告出稿者も代理店もまじでロクなやついないわ。まじで公害だよ。
鎮魂の詩
ほんと広告で台無しになってるね。選べないのかな。
これがどの程度現実かわからんけど、普通に感じ悪いだけだし営業としては下の下な気がしてしまう。まぁフィクションなんだろうけれども。
客が不自然に怒っている時はまず「担当者の保身」を疑うよね。客の社内政治の事情を知っておく事は大事
謝罪は初対面の人間が取りまとめて直接会うのが1番収まるよな
広告ウザい書いてる人、広告ブロック入ってるブラウザ使えばいいのに/スマホでなくてもデジカメでも色調自動補正ある、いずれにせよ設定次第
天下りはクズ。欲望のために後輩を犠牲にする
“あなたが相手から嫌われているだけでは?”
最後は客に爪の垢を煎じて飲ませたというお話(やけに鮮明な再現シーン付き
“ある種の人間には適切な謝罪は存在しないのだ。”
不自然に怒ってる原因が分かるのえらい
よくあるデジカメの自動補正が掛かっただけのすれ違いを「悪意を以て画像編集して言いがかりをつけている。自分の仕事の実績として示すために」と解釈する著者氏の悪意がしんどい過ぎる。これまでのトラブルも実際は
この広告でいいと思っているはてな社とはてなブロガーが広告依頼者として一番害悪
「僕は現場に入っているから施設で使うメラミン食器はだいたい知っている。だから画像を観たときにピンと来た。当社上層部と激怒理事は現場を知らないから、雑な加工に気づかなかった。それだけのこと」
俺は心が汚れてるな、当該理事はもっと強い「自己利益」で動いてるのかと思った。金銭的な要求とかもっと経費を下げろとか所謂「誠意を見せろ」案件かと。ただの勘違いか、こりゃ当該理事も恥かいたなあ。
“次第に理事は、はあー、と聞こえるように息を吐くようになった。説明が終わると理事は「だからーそれじゃ前と同じだよね」と切り出して”←「お。来たな」と用意した武器に手を伸ばす合図の描写がおもろいw
ノンフィクションとしてはここまで具体的にクライアントとのトラブルを書くのはアウトだし、フィクションとしては俺スゲーが鼻について0点
(毎度ですがこんな具体的に書いて先方に見つかったら各所大激怒では済まないわけで、つまり)
どれだけ話を盛れるかか
だがその銀の銃弾を、本当に撃ちたかった相手は後ろにいるんでしょ。
落とし所をピンポイントで見つけれた武勇伝。
広告ブロッカー入れないで生きていける人の感覚が分からないな… / ブログは興味深かったです。仕事だから最後までちゃんと向き合ってあげてエライ。
以前高層ビルから夜景を撮ったら、実際に目で見ている夜景の光よりも撮影した画像が5割増しくらいで「盛られて」いたな。
よくわからんな。AIが補正したってこと?
スマホで写真撮ると勝手に補正される。背景が暗いと「暖かみ」が添加される。黒背景だと被写体が黄色くなるため、「暖かみ」をマイナスにしないと被写体の正しい色が出ない。少なくともiPhoneは証拠写真NG
理屈よりボクの肉球でペチペチして、みんなを笑顔にしちゃうにゃ!
基本的に雇われ人が仕事で激怒するのって、自分の立場のためなんだよね となれば氏のように相手の顔も立てつつ収めるのがスマートだ 難しいんだけどね...
珍しくこの人の記事で途中まで面白く読んでたのに、オチが弱い
「自分勝手な悪意を持った人間をスマートにやりこめた」ってストーリーしか俺にはわからん それ以外の具体的なところ全部ボケてる
「なんか最近すげー気持ち悪い広告が出てくるのが普通になってるよね。」自分のは全てのバナーがチョコザップなので人によると思います。そういう広告が出てるということはそういう閲覧履歴だということ。
今どき広告ブロッカー入れないで記事に的外れの批判するのもクレーマーだろう。Amazonの商品レビューで配送業者へ文句つけてるのと同じ。
「この程度の赤色」とはいえ出せない程度には赤かったんでしょ?もっと写真の肉の赤さ激怒している描写がしつこくあった方が良かったと思う。
「会社上層部は客先と関係の薄い僕なら相手の怒りを回避できるという超理論から僕に押し付けた。」たいへんだなぁ・・・。と読み進めたら見事な解決だった。
そういや最近、激怒する人と仕事してないな。激怒する人の母数が減ったのか、仕事を選ぶようになったのか。その両方な気はするけど。
記事は赤い色の程度の問題としてるが、検食にひっかかるものを出した部分について、クリアになった上での話しなのだろうか。
実物を用意して相手をやりこめる手法に美味しんぼ感がある
これはさすがにフィクションだろ。相手の会社が読んで気が付かないわけがない。守秘義務に抵触するわ/謝罪したほうが案件をこんな記事で晒したら収まった話に再着火するつーの。責任ある社会人ならあり得ない行為
創作日記かな。書籍も所要時間30秒くらいで書いたのかな。
ポルノ的に気持ちの良い記事だ
原因と防止策が気になったまま終わった
検食で発覚したならちゃんと運用が回っているから問題ないように見えるが…まぁ書いてある通りたまにマウンティングしたくなる人いるよね。
PCで読んでるから何の広告も気にならないんだよな。わざわざスマホの狭い画面で読む必要ないじゃない。デスクトップかノートPCに回帰しよ?
これがiPhoneで見たHDR画像。こちらがAndroidで見たHDR画像です。どうです?iPhoneじゃなければiPhoneじゃないんです!
1/8沢直樹くらいの爽快感ある
自分も怒ったことあるのであんまり言えないかな、、、
デジタルなカメラが調色をすることはその後更に調色する人がいないことを意味しないし、嘘臭いで止めずに断定する人とか、本当にインターネットは地獄だね
あー、理事はほとんど生肉みたいな証拠写真を元に対策以上の対価を引き出そうと頑張っていたということか。それで理事の評価が上がる会社というのもなかなかのものだと思うが…
画像補正用カラーチャートを持ち歩きます。写真撮るときはそばにおいて一緒にとるのよ。照明や設定その他で色味変わるからね。
はてブアプリで開くとタイトル以外広告で埋まってるじゃん
そしてこれを読んだS玉県の某団体の某理事が再激怒する、と。
客ではなく上司ですが、40代部下が50代上司が怒り始めそうになったとき「怒らないで、怒れないで、怒らないで」と言って怒りを鎮めたのを見たことがある。私には出来ない技です。
私も天降りして美味しい思いしたいw。
加熱不足の鶏肉食べた医師、車いす生活に。 https://www.asahi.com/sp/articles/ASV7Y0FK3V7YUTIL017M.html
一休「その怒り、ここへ出してください。鎮めましょう」 客「出せるか!俺の中だ!」 一休「では、私どもが鎮めるものではございませんな」
iPhoneのはてブアプリで読んでるけど、歯がグラグラしている広告が表示されてたので「外部ブラウザで開く」で平穏を得ました。
この人のストーリーに出てくる幼稚で絵に描いたようなダメな人って自分の仕事周りでは見たことないんだけど、業界によるものなんだろうか?
雑な画像編集で良かったね。肉だけ赤くすることだっていまどき簡単
大激怒している客を論理と理屈で鎮めました。 - Everything you've ever Dreamed
ある問題が発生したとき糾弾したいという気持ちが強すぎるあまり暴走する人にときどき出会うけれども、冷静に問題を確認してもらいたいといつも思うよ。振り上げた拳をおろせなくなっても気にせず下ろせばいいのだ。
さすが名探偵コフミン!
キャッ!カッコイイ!倍返しだわ!抱いて!
「ふちのところに柄が印刷されている。」まで読んだところでオチが想像できた。
写真のカラーバランス加工を見破って証拠叩きつけるフミコフミオ節全開で最高 現場の知恵の勝利だな
刺身が生なんだがヽ(`Д´#)ノ ムキー!!
生け贄として捧げられたモノが何となくコミュニケーションを取って収拾をつける流れ。
「ある種の人間には適切な謝罪は存在しないのだ。」←その通り。今回、加工を見破られたくらいで黙ってくれたのはまだ理性的と言える。白いものを黒と言ってでもこっちに謝らせようとするのがクレーマーというもの。
???「かわいそうに、本物の偽装処理を見たことがないんだな。明日またこの店に来てください。本物の偽装処理をお見せしますよ」
スマホ撮影だと、AI自動補正がデフォルトだったりするので、意図すらなく補正が入ってる可能性は高そう。料理を美味しく見せるフィルタで赤みでるし。 (だから、行政機関はデジカメ必須で現場写真撮ってるのかな)
“ある種の人間には適切な謝罪は存在しない”/"皿の模様は現物だと淡い桃色なのに画像だとショッキングピンクに"、"肉もほぼ同じ色だ。赤が強くでるように補正されていた。雑な技術で。"(ちな赤い肉は鉄分豊富)
こんなに具体的に書いて先方に気づかれないのだろうか。
本文と関係ないところで読む気が失せてしまった。なんか最近すげー気持ち悪い広告が出てくるのが普通になってるよね。 元広告マンだけど、今の広告出稿者も代理店もまじでロクなやついないわ。まじで公害だよ。
鎮魂の詩
ほんと広告で台無しになってるね。選べないのかな。
これがどの程度現実かわからんけど、普通に感じ悪いだけだし営業としては下の下な気がしてしまう。まぁフィクションなんだろうけれども。
客が不自然に怒っている時はまず「担当者の保身」を疑うよね。客の社内政治の事情を知っておく事は大事
謝罪は初対面の人間が取りまとめて直接会うのが1番収まるよな
広告ウザい書いてる人、広告ブロック入ってるブラウザ使えばいいのに/スマホでなくてもデジカメでも色調自動補正ある、いずれにせよ設定次第
天下りはクズ。欲望のために後輩を犠牲にする
“あなたが相手から嫌われているだけでは?”
最後は客に爪の垢を煎じて飲ませたというお話(やけに鮮明な再現シーン付き
“ある種の人間には適切な謝罪は存在しないのだ。”
不自然に怒ってる原因が分かるのえらい
よくあるデジカメの自動補正が掛かっただけのすれ違いを「悪意を以て画像編集して言いがかりをつけている。自分の仕事の実績として示すために」と解釈する著者氏の悪意がしんどい過ぎる。これまでのトラブルも実際は
この広告でいいと思っているはてな社とはてなブロガーが広告依頼者として一番害悪
「僕は現場に入っているから施設で使うメラミン食器はだいたい知っている。だから画像を観たときにピンと来た。当社上層部と激怒理事は現場を知らないから、雑な加工に気づかなかった。それだけのこと」
俺は心が汚れてるな、当該理事はもっと強い「自己利益」で動いてるのかと思った。金銭的な要求とかもっと経費を下げろとか所謂「誠意を見せろ」案件かと。ただの勘違いか、こりゃ当該理事も恥かいたなあ。
“次第に理事は、はあー、と聞こえるように息を吐くようになった。説明が終わると理事は「だからーそれじゃ前と同じだよね」と切り出して”←「お。来たな」と用意した武器に手を伸ばす合図の描写がおもろいw
ノンフィクションとしてはここまで具体的にクライアントとのトラブルを書くのはアウトだし、フィクションとしては俺スゲーが鼻について0点
(毎度ですがこんな具体的に書いて先方に見つかったら各所大激怒では済まないわけで、つまり)
どれだけ話を盛れるかか
だがその銀の銃弾を、本当に撃ちたかった相手は後ろにいるんでしょ。
落とし所をピンポイントで見つけれた武勇伝。
広告ブロッカー入れないで生きていける人の感覚が分からないな… / ブログは興味深かったです。仕事だから最後までちゃんと向き合ってあげてエライ。
以前高層ビルから夜景を撮ったら、実際に目で見ている夜景の光よりも撮影した画像が5割増しくらいで「盛られて」いたな。
よくわからんな。AIが補正したってこと?
スマホで写真撮ると勝手に補正される。背景が暗いと「暖かみ」が添加される。黒背景だと被写体が黄色くなるため、「暖かみ」をマイナスにしないと被写体の正しい色が出ない。少なくともiPhoneは証拠写真NG
理屈よりボクの肉球でペチペチして、みんなを笑顔にしちゃうにゃ!
基本的に雇われ人が仕事で激怒するのって、自分の立場のためなんだよね となれば氏のように相手の顔も立てつつ収めるのがスマートだ 難しいんだけどね...
珍しくこの人の記事で途中まで面白く読んでたのに、オチが弱い
「自分勝手な悪意を持った人間をスマートにやりこめた」ってストーリーしか俺にはわからん それ以外の具体的なところ全部ボケてる
「なんか最近すげー気持ち悪い広告が出てくるのが普通になってるよね。」自分のは全てのバナーがチョコザップなので人によると思います。そういう広告が出てるということはそういう閲覧履歴だということ。
今どき広告ブロッカー入れないで記事に的外れの批判するのもクレーマーだろう。Amazonの商品レビューで配送業者へ文句つけてるのと同じ。
「この程度の赤色」とはいえ出せない程度には赤かったんでしょ?もっと写真の肉の赤さ激怒している描写がしつこくあった方が良かったと思う。
「会社上層部は客先と関係の薄い僕なら相手の怒りを回避できるという超理論から僕に押し付けた。」たいへんだなぁ・・・。と読み進めたら見事な解決だった。
そういや最近、激怒する人と仕事してないな。激怒する人の母数が減ったのか、仕事を選ぶようになったのか。その両方な気はするけど。
記事は赤い色の程度の問題としてるが、検食にひっかかるものを出した部分について、クリアになった上での話しなのだろうか。
実物を用意して相手をやりこめる手法に美味しんぼ感がある
これはさすがにフィクションだろ。相手の会社が読んで気が付かないわけがない。守秘義務に抵触するわ/謝罪したほうが案件をこんな記事で晒したら収まった話に再着火するつーの。責任ある社会人ならあり得ない行為
創作日記かな。書籍も所要時間30秒くらいで書いたのかな。
ポルノ的に気持ちの良い記事だ
原因と防止策が気になったまま終わった
検食で発覚したならちゃんと運用が回っているから問題ないように見えるが…まぁ書いてある通りたまにマウンティングしたくなる人いるよね。
PCで読んでるから何の広告も気にならないんだよな。わざわざスマホの狭い画面で読む必要ないじゃない。デスクトップかノートPCに回帰しよ?
これがiPhoneで見たHDR画像。こちらがAndroidで見たHDR画像です。どうです?iPhoneじゃなければiPhoneじゃないんです!
1/8沢直樹くらいの爽快感ある
自分も怒ったことあるのであんまり言えないかな、、、
デジタルなカメラが調色をすることはその後更に調色する人がいないことを意味しないし、嘘臭いで止めずに断定する人とか、本当にインターネットは地獄だね
あー、理事はほとんど生肉みたいな証拠写真を元に対策以上の対価を引き出そうと頑張っていたということか。それで理事の評価が上がる会社というのもなかなかのものだと思うが…
画像補正用カラーチャートを持ち歩きます。写真撮るときはそばにおいて一緒にとるのよ。照明や設定その他で色味変わるからね。
はてブアプリで開くとタイトル以外広告で埋まってるじゃん
そしてこれを読んだS玉県の某団体の某理事が再激怒する、と。
客ではなく上司ですが、40代部下が50代上司が怒り始めそうになったとき「怒らないで、怒れないで、怒らないで」と言って怒りを鎮めたのを見たことがある。私には出来ない技です。
私も天降りして美味しい思いしたいw。
加熱不足の鶏肉食べた医師、車いす生活に。 https://www.asahi.com/sp/articles/ASV7Y0FK3V7YUTIL017M.html
一休「その怒り、ここへ出してください。鎮めましょう」 客「出せるか!俺の中だ!」 一休「では、私どもが鎮めるものではございませんな」
iPhoneのはてブアプリで読んでるけど、歯がグラグラしている広告が表示されてたので「外部ブラウザで開く」で平穏を得ました。
この人のストーリーに出てくる幼稚で絵に描いたようなダメな人って自分の仕事周りでは見たことないんだけど、業界によるものなんだろうか?
雑な画像編集で良かったね。肉だけ赤くすることだっていまどき簡単