クリエイターの食える食えない問題は、すごく率直に有象無象多すぎ問題でもあるんよね。淘汰されろとはいわんし、応援してる作品が志半ばで終わるのは忍びないけど、そこはガッツでとしかいいようのない領域だろ。
ルールが大好きな社会で文化行政が売れるものだけ支援してれば当然そうなるという。ちなみに文筆でいうと(たとえば)英語圏はパイが違うしエージェントいるのが普通なのでアドバンスだのなんだの雲泥の差があります
7冊出しても副業レベルなのが今の出版界のリアルか。海賊版ユーザーの国籍論争もVPNでカオス。創作者が食えない構造をどうにかしてくれ
理由をつけて金を払わないだろう。自分はあなたより貧しい、お金がなければ楽しんではいけないのか、翻訳の質が悪い、宣伝してやっている、良いものは分かち合うべき、売り上げに影響はないなど。いくらでも考えつく
クリエイターが裕福でない、なんて言ったら「ほれ見ろ企業が搾取しているからだ」ってなって逆効果なのでは?
お前の国じゃ映画観る金がなきゃ違法ダウンロードで視聴して良いことになってるのか?
日本のクリエイターが仮に裕福だったとしても、何故盗んで良いと思った?と考えれる人の方が尊いと思うの
相対的に日本の方が裕福であった場合は海賊版が無罪になるんけ?ならんやろ。
まず、「違法ダウンロード」なんて概念が成立してしまっている事がおかしい。そもそも「DL違法化」が、ゴリ押しの悪法化だったのだから。当時は悪法化への批判も結構あったのだが…。/法は最強の「表現」、という例。
クリエイターが裕福でも盗んじゃダメ…ってのも分かるけど、じゃあディズニーのやり口は正義なのかって考えると、それはそれで批判もされてるよね。
5000兆歩譲って黙ってやれんのかって思う
それ一本で食って行きたい、というのが中々敵わないのはクリエイターに限らないけど、クリエイターだと著作権の絡みで「アレが人間社会でマトモに機能していれば」と欲と恨みの流し先になっちゃってる気はする
自分に出来ないことをやってくれる人やクリエイターに対して、感謝や尊敬の体現が購入(課金)行動であり、応援だと思ってる。権利切れならともかく対価が著作者に入らない物販ルートはグレーゾーンだな。
まぁ黒人らのプロテストで個人商店を襲い商品を略奪し結果商店が閉店したとて弱者の黒人と強者の商店だからセーフって理論だったもんな。(相手が弱者でも)弱者は奪っても良いと、ある意味一貫してる。猿か?
手塚治虫のせい
金払わないやつの言い訳の半分はイーロンも言ってそう。
どんなに訴えたところでゴミは沸き続けるから仕組みでどうにかするしかないんだよな
割れ神(ピラミッドの頂点=神)←放流厨←吸出し厨←購入厨←販売厨←卸し厨←製造厨←開発厨(食われるだけの存在=ミジンコ)ってコピペがあったり割れ用P2Pを作る特任助手とかおるのがわーくにやぞ
海外でも同じようなものでは…………
ワンピースの作者はどのぐらいなの
裕福じゃなくとも、生活に必要なものがあるでしょ。想像して欲しいなあ。奪えばいいみたいな価値観はわからない。
なるほど海外勢は嫌儲活動だったのか
そもそも裕福になって貰っても困るんでは。コピーによる追加的な生産費が極めて低価なので市場に任せては(再)生産活動自体が行われなくなるから独占権を付与しているけど、それで大儲けされるのは範囲外というか。
売れない小説家が生計のために何々してて、みたいのは洋画とかであるあるだと思うしどこの国でもそんなんじゃないというのと、それと著作権周りの感覚の違いの話とは全く別の話の気がするが
海外でもクリエイターだからといって裕福ではないのでは?
本当に知りたいのであれば、弱者マウントを取るよりも対話だよな。まぁ獲ってるやつの言い分を聞くのはストレスだろうけど
僕も芸事で食っていこうとして挫折した身だから思うけど、ちゃんとプロとして食えてる人がいるんだから単にそのレベルに達してないだけなんだよね。金出さない奴はどうせどうなっても出さないから。
どちらかと言えば海外のクリエイターの方が苦労してると思うけどな。
そもそも本が売れれば、仕事辞められるという発想は、技術書の世界では全く無かったりする。商業誌で20冊近く出しているけど
日本のクリエイターが裕福じゃないのは日本の問題な気がするが・・・
“あっちのクリエイターaccount、自分の写真を公開していて金持ちで自分に自信があるイメージなんすよ 本来人生に向けるべき情熱や常識や容姿や清潔に対する関心が創作にぶっこまれている感じがしません ”
「海外の人は日本のクリエイターが裕福ではないことを知らないのか?」海賊版問題に触れた作家が疑問…本を七冊出しても昼間は会社で働く実情
クリエイターの食える食えない問題は、すごく率直に有象無象多すぎ問題でもあるんよね。淘汰されろとはいわんし、応援してる作品が志半ばで終わるのは忍びないけど、そこはガッツでとしかいいようのない領域だろ。
ルールが大好きな社会で文化行政が売れるものだけ支援してれば当然そうなるという。ちなみに文筆でいうと(たとえば)英語圏はパイが違うしエージェントいるのが普通なのでアドバンスだのなんだの雲泥の差があります
7冊出しても副業レベルなのが今の出版界のリアルか。海賊版ユーザーの国籍論争もVPNでカオス。創作者が食えない構造をどうにかしてくれ
理由をつけて金を払わないだろう。自分はあなたより貧しい、お金がなければ楽しんではいけないのか、翻訳の質が悪い、宣伝してやっている、良いものは分かち合うべき、売り上げに影響はないなど。いくらでも考えつく
クリエイターが裕福でない、なんて言ったら「ほれ見ろ企業が搾取しているからだ」ってなって逆効果なのでは?
お前の国じゃ映画観る金がなきゃ違法ダウンロードで視聴して良いことになってるのか?
日本のクリエイターが仮に裕福だったとしても、何故盗んで良いと思った?と考えれる人の方が尊いと思うの
相対的に日本の方が裕福であった場合は海賊版が無罪になるんけ?ならんやろ。
まず、「違法ダウンロード」なんて概念が成立してしまっている事がおかしい。そもそも「DL違法化」が、ゴリ押しの悪法化だったのだから。当時は悪法化への批判も結構あったのだが…。/法は最強の「表現」、という例。
クリエイターが裕福でも盗んじゃダメ…ってのも分かるけど、じゃあディズニーのやり口は正義なのかって考えると、それはそれで批判もされてるよね。
5000兆歩譲って黙ってやれんのかって思う
それ一本で食って行きたい、というのが中々敵わないのはクリエイターに限らないけど、クリエイターだと著作権の絡みで「アレが人間社会でマトモに機能していれば」と欲と恨みの流し先になっちゃってる気はする
自分に出来ないことをやってくれる人やクリエイターに対して、感謝や尊敬の体現が購入(課金)行動であり、応援だと思ってる。権利切れならともかく対価が著作者に入らない物販ルートはグレーゾーンだな。
まぁ黒人らのプロテストで個人商店を襲い商品を略奪し結果商店が閉店したとて弱者の黒人と強者の商店だからセーフって理論だったもんな。(相手が弱者でも)弱者は奪っても良いと、ある意味一貫してる。猿か?
手塚治虫のせい
金払わないやつの言い訳の半分はイーロンも言ってそう。
どんなに訴えたところでゴミは沸き続けるから仕組みでどうにかするしかないんだよな
割れ神(ピラミッドの頂点=神)←放流厨←吸出し厨←購入厨←販売厨←卸し厨←製造厨←開発厨(食われるだけの存在=ミジンコ)ってコピペがあったり割れ用P2Pを作る特任助手とかおるのがわーくにやぞ
海外でも同じようなものでは…………
ワンピースの作者はどのぐらいなの
裕福じゃなくとも、生活に必要なものがあるでしょ。想像して欲しいなあ。奪えばいいみたいな価値観はわからない。
なるほど海外勢は嫌儲活動だったのか
そもそも裕福になって貰っても困るんでは。コピーによる追加的な生産費が極めて低価なので市場に任せては(再)生産活動自体が行われなくなるから独占権を付与しているけど、それで大儲けされるのは範囲外というか。
売れない小説家が生計のために何々してて、みたいのは洋画とかであるあるだと思うしどこの国でもそんなんじゃないというのと、それと著作権周りの感覚の違いの話とは全く別の話の気がするが
海外でもクリエイターだからといって裕福ではないのでは?
本当に知りたいのであれば、弱者マウントを取るよりも対話だよな。まぁ獲ってるやつの言い分を聞くのはストレスだろうけど
僕も芸事で食っていこうとして挫折した身だから思うけど、ちゃんとプロとして食えてる人がいるんだから単にそのレベルに達してないだけなんだよね。金出さない奴はどうせどうなっても出さないから。
どちらかと言えば海外のクリエイターの方が苦労してると思うけどな。
そもそも本が売れれば、仕事辞められるという発想は、技術書の世界では全く無かったりする。商業誌で20冊近く出しているけど
日本のクリエイターが裕福じゃないのは日本の問題な気がするが・・・
“あっちのクリエイターaccount、自分の写真を公開していて金持ちで自分に自信があるイメージなんすよ 本来人生に向けるべき情熱や常識や容姿や清潔に対する関心が創作にぶっこまれている感じがしません ”