あとは…しかと、まさおくん、1分でわかる世界名作、おしえてえらいひと……あたりのコーナーがあったな。あとはシュールくんとかトマトの化け物とかとトークするコーナー
"就職氷河期で100社落ちても、「……まあ、ウゴウゴルーガよりは意味がわかる」という無意識の比較が、精神を辛うじて正常に保っていたのかもしれない"
DVDセット持っているので久々に脳にダメージ与えてみるか
覚えているのはシュールくんが「ちなつの部屋とえなつの部屋はどちらが危険?」と聞いていた。ちょうど江夏豊が覚醒剤で摘発された時期。ちなつは大坪千夏アナウンサー
プリプリ博士が好きだった。うんこそのものやったからな。
俺はしらけ(ポスト団塊)世代の親に視聴禁止を通達されていたよ
世代ではないけど存在は知ってはいる。ボーボボみたいな立ち位置かしら?
一方ど深夜に『地理B』を流すフジテレビ。
みかん星人のスクリーンセーバー入れてたなあ…
脳灼かれた世代なので就職決まったタイミングでDVDボックス買っていまでも持ってる/80年代的ユーモアを浴びて育った人たちによる90年代から80年代へのトリビュート兼レクイエムみたいな番組だったんじゃないか
そもそもこの時代はシュールな笑いがはやり始めた走りな記憶がある。よゐこのコントやダウンタウンのごっつええ感じでキャシィ塚本や板尾の歌とか、みうらじゅんもこの頃に出てきたけどそれこそウゴウゴルー(文字数
ずっとぷりぷり博士の日とかあったな
シュールくん「きめてきめて。熱気ムンムンのジュリアナと、湿気ムンムンのほら穴。遊びに行くなら、どっちがいいかしら?」
ひらけポンキッキへの言及はないのか
なんか、いつのまにか夜の時間帯に特番やってた?その時に「かわつるみ」という名前で、自慰行為を扱った神回があったの覚えてる
「おしえて、えらい人」に不破哲三が出てきて、でんぐり返った記憶が。
かわつるみはウゴウゴルーガではなくて"学校では教えてくれないこと!!"では…?(確かナイナイがやってた
日本の3DCG史には割と大切な存在
「しかと」が好きだったなあ
早朝、事前情報なしにあの番組見たとき、自分の方の正気を疑ってしまった。
早起きの子供じゃなくて、朝帰りの大人向けに作られてたって聞いた事がある
あの時代のフジテレビは深夜にもよくわからないのをやってたのでそのノリの延長なんじゃないかなあ。朝に持ってきたのはよくわからないけど。
見せてもらえなかったから見てないのよ。そんなに素敵な番組だったんだ
そのまままっすぐ突っ走った人が現在のテレビマンなのでは?
野宮真貴が出てて、ウゴウゴくんとルーガちゃんと喋ってた。鈴の鳴るような声だったなぁ。
関西だと放送期間が 93〜94年 の 1年 しかなくて、しかも 帯番組 じゃなくて 週1回 放送(日曜朝→後に金曜夕方) だったので…。 https://w.wiki/LEUp
しかと好き。ギリギリ意味通じる意味不明さの中毒性のヤバさをしかとで覚えた。マジでしかとの総集編だけネットで配信して欲しい。
「せがれいじり」はプレイした記憶がある/「ノンタン」のアニメもウゴウゴルーガの中でやってたよね。ノンタン大好きだったから千秋がノンタンだと後から母親に告げられて衝撃を受けた。
「ウゴウゴルーガのピチカートファイブ」という名盤を後世に残した偉大なこども番組。シュールくんの中の人が野宮真貴と結婚したよね。
当時の制作陣の人の話が聞きたい。今なら案外みんなSNSやってそうなので、X辺りで思い出語りをしてくれないものか。/ところでノンタンはウゴウゴルーガの1コーナーだったことをすっかり忘れていた。
90年代のフジテレビは面白かったね。ウゴウゴルーガのあとも、よいこっちとかフライヤーTVとか不条理系のやってたけどあまり語られない気が
由来はゴウゴウガール(Go Go Girl)だったような。とにかくAMIGAという記憶が残ってる。それと某編集部在籍時にみかん星人に関連して某社とアレな関係になったことか。
カリキュラマシーンも半端じゃないけどな
ウゴウゴはニートになってなかったっけ?
Skibidi Toiletが与えたダメージも追跡すると精度上がりそう
ゴールデンで特番やったよね。夏休みに。
見てたわ…学校行くのギリになる。、 ゴーゴーガールだと聞いたわ。ウソがホントか知らないけど。 90年代のフジといえば「たほいや」とかも見てたわ。
言われてみれば、ウゴウゴルーガほど「マス向け」と「カブキ度」を兼ね備えた作品は記憶にないな。もっとシュールな作品はいくらでもあるけど、そういう作品で朝の地上波放送レベルの絨毯爆撃をした例は知らない。
アミーガ欲しかった…
「あにき」はたまに本人が出ない会があった。あにきvs宇宙船シリーズで宇宙船が勝手に爆発した会は腹痛くなりすぎて苦しくなった記憶
観てたな
ブコメ欄にしかとの名前が出ててニッコリwwあの鹿っぽいデカ鼻の生き物なんだったんすかねぇwww
氷河期世代はこのとき中高生だろう。見てなかった。
たまに見てたな〜
すきだったなー。ゲームでいうとマザーみたいな感じ。
しかとも忘れないで!しかと!
プルタブちゃん、だっけ?…ぶるたぶちゃんか。下品なキャラだったようだけど、なんだ、料理の蓋取ろうとしたらもげて食べられなかった、みたいな会だけ妙に覚えている。あとミカン星人が矢ガモ状態で抜いて刺し返(
就職氷河期で100社落ちても、「……まあ、ウゴウゴルーガよりは意味がわかる」という無意識の比較が、精神を辛うじて正常に保っていた/死ぬwwwww
これがネガティブ・ケイパビリティだったのか。
ウゴウゴくんがマリカーやっていたしが覚えてないアラフォー
これを小学生のときに見てたのって、就職氷河期でも最後期だけじゃない?
だーれにもー、やーさしくー、あーいに生きるひと〜〜
公式がアップしてるしかと https://youtu.be/u83rVcKsAw8 シュールくんとかは、VTuberに通ずるものがあると思う/これが英才教育だったから影響はかなり受けてるだろうなあ
ウゴルー懐かしいww
そのあとだいぶたってから「ポピーザパフォーマー」が生まれたよね
みかん星=未完成 ってダジャレじゃないの?
やはりプリプリはかせ、だと思います。アレに人生を学んだね。私はシュールくんが言ってた「まさおくんと、まさこさん…かわいそうなのはどっち?」ってクイズだなー忘れられないよ(皇太子妃なりたてでしたね)
お気楽ごくらく
「ちなつのシュート!」とか「しかと」とか、まだまともだったコーナーあったでしょw あと、Twitterでは、ミカンせいじん研究所(@MIKANSEIJIN_LAB)が新作をツイートし続けている。
みかん星人ってウゴウゴルーガだったか。なんかそれだけめっちゃ記憶にある
フレイムグラフィックスだったよね。
その昔秋元きつねさん参加のライブイベントに行った時、スクリーンにまさおくんが表示された時の一部の世代の人の熱狂が凄かった(私も叫んだ)
天才てれびくんも
うんこがなんか言ってから自分で流れていくやつがめちゃくちゃ好きだった。当時とんねるずの番組でパロやっててそれも好きだったなあ。
就職氷河期世代だが子供の頃観たウゴウゴルーガに影響受けて3DCGデザイナーとして何年か食いつなげたよ…
ウゴウゴルーガと音楽ファンタジー夢のビジュアル記憶は自分になんかしら影響与えていると思う…幼稚園かそこらで見ていたはずだから
The World of GOLDEN EGGSは精神的後継作品という気がする
何かインパクトのある名前と変な内容だったのしか覚えてない。
2年しか放送してなかった割には変に記憶に残ってるよね
ボーボボボーボボ―
まさおもシカトもさかもとさんは?解像度が低い。ダメージが足らない。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%B4%E3%82%A6%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%AC 「アインシュタイン」「カノッサの屈辱」、深夜帯実験的な番組だらけで良
“実質的には就職氷河期世代への精神的予防接種”…制作陣の意図はともかく、機能は果たした可能性が否定しきれないのがホラー
あにきが「理不尽の受容」に繋がった説、脳に電流が走った
のびたうどん…
大坪千夏ももうすぐ還暦
テ、テレタビーズ……
誰にも優しく愛に生きる人
シ・カ・ト
アニキー!!!!
シュールな笑いに必要なことはすべてウゴウゴルーガから学んだ。
30代半ばとしてはサブカルチャーを後追いすると必ず名前が出るのでリアタイできず悲しい番組。
カリフォルニアがLSDキメてた60〜70年代ってこんな感じだったのかな?
00年卒だけど、夕方の再放送を高校の学食で見てたから、子供の時に見てた人は氷河期より下の世代じゃね?リーマンショックあたり
この時代のCX全部(特に深夜のJOCX-TV2)がこのノリだったのでは。やっぱり猫が好き、バナナチップスラブ、カノッサの屈辱、夢で逢えたら・1or8等の若手お笑い番組。その結実のひとつ
すでに社会人だったが出勤前に見ていたw
ぷりぷりはかせ~
おきらくごくらく、の精神は自分を助けてくれた。
ぶるたぶちゃん連想するなー、懐かしい。
20年くらい前だけど、年末年始にCSで一挙放送してた時にひたすら見続けてしまった。中毒性がやばかった
「みかん星人」は「未完成人」って言われてなかったっけ?
ポプテピピックのアニメを見たとき、ウゴウゴルーガをCGじゃなくてアニメでやったらこうなるのかなと思った
今だとテレ東のシナぷしゅがそれに近いノリだったりする。けど、ウゴウゴルーガは越えられないよなぁぁ。ぶっ飛びすぎてたイケイケCXの時代
みかん星人としかと、かなあ。朝7時から脳がどうかしてる映像見せられる良番組だった。しかし自分は学校が遠く、7時過ぎには家を出たのでほとんど見れなくて残念。
ウゴウゴルーガといえばCG担当の一人であった秋元きつね。後にせがれいじりという怪作ゲームを世に出すクリエイターだが、なんと彼のCGの師匠は平沢進。ウゴウゴに脳をやられた人は平沢のセンスにやられた人でもある
01年卒だけど、中学生の時に早朝やってるのをみてマックスファクトリーとMAX渡辺が出ていて、ガレージキットという世界を知った
フジテレビが元気な時代。桜井郁子プロデューサーは「大人が見ても面白いものなら子供は面白がる」と言っていたと思う。
早朝に見るのがまたわけわからなさを増していた
40代になって新卒に給与抜かれるのを時代のせいにするのは流石に無理があるんじゃなかろうか
サブカル好きな母親の趣味につきあわされて、このあとの番組「ノンタンといっしょ」がみたくてがまんしてたのがそのころの子供。
なぜかみかん星人が大好きだった。理屈じゃないんだよな。
子供向け番組としてぶっ飛んでた上に多くのキッズが見てネタにしてたからなあ。後番組のめざましテレビ長寿だな。
UFOキャッチャーで取ったみかん星人のぬいぐるみ、まだ家にある。何度も引っ越してるのに常にカーテンレールに乗せてる。もう捨てられない
電気グルーヴのオールナイトニッポンのリスナーは「こんな感じで一生、生きていけるんだ」と思ってたら取り返しがつかなくなっていたという事態になっている人は多いと聞く
“子どもたちは、登校前にこれを浴びることになったのだ。”これ本当にそう。//個人的に「シカト」というのが今でも脳に焼き付いている
なんか当時、欧米のどっかの番組で「すごい未来を生きている日本人たちは、子供たちにこんなにヤバい番組を見させて英才教育をしている」みたいに驚いているのを見た記憶がある。あれはなんだったのかな。
シュールくんのおかげでsaku sakuみたいにキャラクターがMCにツッコミ入れてくスタイルが定着した気がする(モグタンとかもあるが) / ウゴウゴ君出演のシチリアの龍舌蘭もやばいドラマだった
相関関係はあるが因果関係はないやつ、と言おうと思ったら相関関係の段階で、あるかどうか怪しい
氷河期世代は「おきらくごくらく」じゃないと思うぞ
タイトルからしてゴーゴーガールだからな、今だっただらすべてのコーナー大炎上
意味は分からなかったけど大好きだったなあ
当時は斬新な番組だと思ってたけど、実はああいうノリは80年代の雑誌・ラジオ文化的で92年の段階ではむしろ古いくらいだったことを後から知った。80年代カルチャーで育った人が作ってたんだろね。
自分もテレビ君のDVDセット持ってるけど、なんか違うんだよな。朝学校行く前だったからこそというのは大きいよな。
“……まあ、ウゴウゴルーガよりは意味がわかる” 不覚にも吹いた
秋元きつね大好きマンだがウゴルーの中ではミカンせいじんが一番好きだったな 40代ではないが
幼少期のポンキッキも割と意味不明な絵面のミニコーナーがあったのでその延長かなとも。ウゴルーは高校生だったが、女子に大人気だった。今も昔もシュールなキモカワキャラってその層に刺さるよな。
Amigaへの言及を探したが本文にはなかったがブコメにはあって安心した。あれがあったからMegademoに興味を持ったりひいてはPCに興味を持ったりしたので思い出深い。
ウゴウゴルーガも見てたし、じゃじゃじゃじゃ〜ン!も見てたよ
関西と関東で放送時間違うかったんだ
ルーシーインザスカイウィズダイアモンズ=LSD
「制作陣の精神状態について——客観的考察」精神状態について客観的に考察することはできない。なぜなら精神状態を客観的に知る方法はないし検証する方法もないからだ。終了。読む価値無し。
AIには執筆できない領域の文章だね(良かった
みかん星、未完成と言ったらボカロのorangestarが浮かぶ程度には下の世代で見たこともないが、名前だけはなぜか知っていて、シャワー浴びてる時とかに不意に脳裏に浮かぶ謎の単語として脳にこべりついている
テレビくんケースのDVDBOXあるわ。
どうでも良さが漂うこのnote自体がウゴウゴルーガの影響を受けてる感じがして良い。 /それはそうと氷河期直撃層はもう中学生以上だったんじゃないかな
ディレクターが反応してるな https://x.com/shinjifukuhara/status/2044296185725497626
"※本記事はフィクションです。"/ミーム的に残っている「おしえて!えらいひと」もこの番組から。
ウゴウゴルーガといえばゴーゴーガール。彼女らが子供に見せるTV番組、というコンセプトだったよね。流行ってた不条理感を楽しんでた。/ただ、そのリアル世代はITバブル黎明期に就職したと思う。
ブリブリ博士に触れよう(ド直球の下ネタ)/ぷるたぶちゃんと間違えた
ウゴウゴルーガ、ガキ使、ウッチャンナンチャン、どれも何が面白いのか分からず悩んだ
インパクトあったから憶えてるけど、放送期間は意外と短かったんだよね。
もっと上の世代はカリキュラマシーンにダメージをうけていたのだ。当時の深夜バラエティのノリと言われる事も多かったが、漫画や雑誌のカルチャー流入でもあった。
氷河期世代の初期ロットなので、朝のテレビでウゴウゴルーガはやっていなかった。お陰で理不尽なことに遭遇する都度、発狂するかの如き抗議を行い、馘にもならず何とか働き続けている。だが、時折何もかも虚しくなる
サブカル文脈の一コンテンツだけど、民放で子供番組というテイだけ斬新。同じ文脈で、NHK教育は今でもやってるけどねぇ。ある意味最後のサブカルの生き残り。
でもその後に、ポピーザぱフォーマーって更に上を行く不条理傑作があってですね。
アタリ。
家にみかん星人から電話がかかってきたことがある。電話出たらずっとあの声が再生されていて、怖すぎて泣いた。
当時の番組D福原さんが反応したのね。いや懐かしい。たまたま見つけた感動。CG使って面白いことする の先駆け。ここから巣立った才能も多数。……でも一方でウゴウゴくんは……っていう引っ掛かりも感じる
“誰にも優しく愛に生きる人。”アニキーーッ!!
地方だったので見れなかった…
まさおくん以外は何が面白いのかさっぱり分からなかった氷河期世代ですよw
こまっちゃ〜う〜な〜デートに誘われて。どおっし〜よ〜お〜って歌ってるトマトがいた気がする
誰にも優しく、愛に生きる人になって欲しい
「懐かしい」という感想を、とても偏屈に表現しているにすぎない。
go go girl
ウゴウゴルーガはゲームとかで不条理をやる時にかなり指標にされてたと思う
こういうナンセンスなのは子供がすきそうだよなと思っていた。
因果は逆じゃない?あの狂ってる時代だったから、あんな狂ってる番組が普通に子供向け番組と見なされていた。というか見過ごされていた
番組自体を見たことはないけど、秋元きつね氏(故人)がスタッフ参加しており、後年「せがれいじり」を作ったことは知っている。ウゴウゴルーガ見てみたいな。
ウゴウゴ作った人が後年作ったのが、おしりかじり虫な事にもふれないと
坂本さんは暴力の面白さを教えてくれてしまった。ぷりぷり博士やサナダせんせいで戸惑ってたらぶるたぶちゃんはどうするんだよ。じゃーさー寝間着もっておいでよ。ルーガちゃん今デンマークに住んでるんだな。
ぶるたぶちゃんGOOOOOOLD!!!!/その後無事コモエスタAmigaなる本を買い
え、2年しか放送されてなかったのか!
あのシュール&お下劣をあの時間帯に流すなんて今じゃ考えられないよなぁ。うち割と厳格な家庭だったのになぜか毎朝見れてたんだよ。小学校低学年にドストライクのすげえパワーあったんだよ。
ん?打ち切りちゃう!人気が出たもんでフジがゴールデン持ってったんや!あんなもん依るに見るもんじゃ無いので爆死したんや!!
未だにたまに脳裏に上ってくる「お気楽極楽」とか「ブーブーブー不満のブー」等の記憶。あと変なアレンジの「おもちゃのチャチャチャ」と「こいのぼり」、当時既に社会人だったが毎朝録画して帰宅してから観てたわ。
日清のCMの制作陣が、なんとか魂を繋ごうとしてるよね。最近はマイルドになってて、まぁ、うん。
今から語ろうというなら、DVD BOXを復習し、当時のクリエイターのインタビュー記事を読み、思いを馳せつつ。精神的予防接種?救われた?あそこには毎日、神が降りていただけだよ。「ママに投票しちゃおっかなー!」
あれCG谷田一郎だっけ?
老人の宝石箱はてなブックマーク
最先端と言っても平成教育委員会の OP 映像とかでイカレた CG 演出は既にあったので受け入れ態勢はあったような気がする。自分は音楽面でダメージを負った。ピチカートファイヴとかジャミロクワイとか。
親が朝から楽しそうに観て、会社に行ってた。その後サクサク(PUFFYの頃)観るようになった。もうすぐ80だけど、もともとイカれてる親だった
結論はポジティブなんか。当時中高生で、シュールで好きだったなぁ。小学生なら違う感性を感じてたのかもしれないが、それ以前もポンキッキはシュールだったけどね。千秋のノンタンはまともだったのか?
みずいろぞうさんとかいう動物たちが昼ドラみたいなドロドロの愛憎劇を繰り広げる人形劇が気持ち悪くて苦手だった。なお主役のホウレンゾウ役の声優は数年後碇シンジの声優になった
ピエール瀧とBOSEのポンキッキーズとかは?ワシが子供の頃はカリキュラマシーンという番組があったな
就職氷河期の人って、今は50代じゃないか??
音楽ファンタジー・ゆめのシュール映像とかも好きです
ノンタンが好きだったなぁ…小5と小6で体験した不条理作品の原体験というか。そして後釜がめざましテレビだった事に今の今まで気づいてなかった。そっかもっと前からあった番組かと思ってたけどそうなんだ!
youtube で流してくれんかな
『まともな精神状態の人間が作ったとは、到底思えない』 ← ロバート・ハリスさん。ひどいこと言われてますよ(´・ω・`)
あれ以降教育テレビがあのテイストになったように思う
プリプリ博士も最高にイカれてたな。ウンコがウンチク語って自分で自分をトイレに流してたからな。
92〜94年に中学の3年分ピッタリと被ってて、致死量のウゴウゴルーガを浴びた世代としては、ダメージが無かったとは言えない感覚。
実はあんまり見た事ない。不気味系言えばエルサゲートとかAI動画と似たようなもんではないだろうか
シュールという言葉がただ単に意味不明という意味ではなく、ちょっとだけなんかよくわからないけどわかる、みたいな世界観なのを教えてくれたのはウゴウゴと電気 わからない人には意味不明に見えるんだろう
当時のCG雑誌で、生放送番組に見えて実は録画、しかも1本(30分弱)の編集に6時間掛かってたと読んだ覚えがある。深夜帯の「JOCX-TV2」と共に、確かに狂ってたよね。
ウゴウゴルーガ? ボクにはよくわかんないけど、みんなを笑わせるのは得意だにゃ!
浴びたしバッチリ氷河期世代だな〜。ほんとキセキの世代だと思うわ。はやくBIが欲しいのに世の中AIばかりでトホホ
二年?!噓だろ?!
ウゴウゴルーガ世代は就職氷河期の一番後ろに掠るかどうかですけどね。俺は大好きです。
氷河期と関係なかろうが(当時の福原PDがXで「それは申し訳ないことをしてしまいました」ってw)Amigaを全面的に使いテレビを実験場にできた時代だった(制作陣は大変だったそう)秋元きつねさん早逝はショックだった
よき思い出
世代なはずだし名前は覚えてるけど番組は覚えてないんだよなぁ。
ウゴルーの前にはカリキュラマシーンがあり、後にはハッチポッチステーションがある。各世代ごとに狂った子供番組の洗礼を浴びている。
後に「未完成人」という言い方を知ってみかん星人の元ネタか!と思った
「坂本さんにぼこぼこにされちゃうぞー!」みたいなのなかったけ。あれ当時、そういう殺人事件があったんだよね。
「社会党の山花書記長と、ヤマハのバイク。倒れにくいのはどっち?」「にばんめー!!」がなぜか脳裏に焼き付いている
新宿の立ち飲み屋で隣のイケおじに絡んでたらその人がみかん星人のデザイナーさんだったことあったな
とんでもない番組が始まったという噂を聞いて早起きして見た1992年。マシンガンのように繰り出される短いシュール映像には、確かに脳を撃ち抜かれるほどの衝撃があった。もちろん爆笑したし毎朝ビデオ録画した
たぶん秋のエンディングのくりの歌を未だに秋になると歌ってしまう。くりっくりー。
藤原和通さんの映像ソフト(VHS)とか、いまだに持ってるし、たまにかける。
教えて偉い人にジャン=ジャック・ベネックスでてきたよね。
ウゴウゴルーガは知らないが、その頃はジャイアントロボ、銀英伝、PCエンジン、陶芸に夢中だったかな。
"※本記事はフィクションです。"
テレビがイケイケだった時期に目撃した我々昭和生まれ
天才てれびくんはかなり影響受けてるよね
ウゴウゴルーガ ← ゴーゴーガール ← イケイケねーちゃん
サブカルの芽生えとなったのは確かだけど、ウゴウゴルーガはディスコでオールした朝帰りのボディコンギャル(ゴーゴーガール)をターゲットにした早朝番組という説はどこが初出なんだろう?
むしろウゴウゴルーガでバブル脳から脱したことで、リーマン世代までの間氷期を形成できた説
「失敗作の製造者フジテレビ」の「失敗作」の部分だけ同意する。
プロデューサーの福原さんは当時のCXでは異端のPで、若手のクリエイター発掘しては深夜帯や早朝に実験枠作って育てていた。
2年でこんな影響与えてるのすごすぎるよね。ハイテンション&トチ狂ってるキャラ造形の朝番組カルチャーを作って、今のシャキーンに通じてる。
当時好きだった子が見てて俺も知ったかして後から見だした記憶
ブクマ数が異常。はてぶユーザーのメインの年齢層が丸わかり。40〜47くらいかね。そりゃ氷河期のエントリも上がるわ。/こんな妄想できるのは、人生楽しそうです。
ウゴウゴルーガとポンキッキーズ観たいなぁ
クリスマスのおやじは誰にも止められない…!!というフレーズだけは強く覚えている。
ウゴウゴルーガ知らんけど、10年後に今の30代がボーボボで似たようなことを書いてそう/youtubeで見たけど何これ?気でも狂ってるんか?ボーボボのほうが理解が容易そうだわ(追記)
ウゴウゴルーガもそうだけど、TechWin、TechSaturnで連載していたさるやまハゲの助アワーも脳に刻み込まれているな/調べたら放送打切の翌年だった。
スーパーミルクの話、しないんだ
就職氷河期についてよく分かってないだろ 適当にネタにするな
うちのこもトントントンサフールとかいう狂ったコンテツに夢中だったぞ
そしてルーガちゃん(小出由華)というトラウマ級のグラビアアイドルを排出してしまったのは誤算か?必然か?(2026年4/16)現在41歳とのこと…
シュールルルーシュ シュールルルーシュ わあああああ
森の安藤
"最先端のCG技術"というよりむしろ安価なAmigaというPCがメインだったのが衝撃だった。あの番組がなかったらAmigaと出会えなかったし、今の自分もなかったまで言える。
確かにアレが朝の地上波テレビに流れてるのを見た時は異世界転移した気分になった
「みかん星人アワー」と「兄貴~~っっ ♪だーれにもー やーさしくー あーいに生きる人~~」が好きだったな・・俺も年を取るわけだ。
とはいえ、コンセプト面や意味不明さという面では、カリキュラマシーンという前例があるのでなぁ…50代60代もそこそこダメージを食らっているのでは?w
せいぜい2〜3年しかやっていなかったのか。10代のとっての2〜3年は永遠に近いが。
就職氷河期世代は、ウゴウゴルーガ放映当時中学生から高2くらいだと思う。
地元では放送されなかった記憶
ウゴウゴルーガは当時はやった用語のイケイケギャルを英語にしてひっくり返したと当時理解していた。ひたすらうんこするやつとかあったよね
ウゴウゴルーガがあったからその後のサブカルブームがあったと思う。大坪千夏アナってそれまでの派手なフジアナと違って地味な存在だったけどウゴルーでなんであんなにフィーチャーされてたんだろ?
この番組をイラストレーターの山藤章二氏が自身のコラムで絶賛したら番組に出演することに。教えて偉い人のコーナーだったが、肩書が本職のイラストレーターではなくて阪神ファンだったのがヒネりが効いて良かったw
がんばれ!まさおくん!(がんばってください~)
倍賞千恵子さんの歌は時代を超えますね。https://www.youtube.com/watch?v=603Q3Qh7KA4&t=35s
だ~れに~も~や~さし~く と一人歌っていたら、超真面目なブラバンの先輩が噴き出してしまって、クラリネットのリードを壊した アニキはやさしいが愛の結果は保証されなかった
*
子供番組における浦沢義雄脚本が全世代に局所的であれ秘密裏に継続的にダメージを与えている可能性も検討する余地がありそうだ。
子どもたちというか、電気グルーヴやフリッパーズ・ギターを入口に露悪とオシャレのごった煮を楽しむようなサブカル大人たちがターゲットだった気がする。サブカル大人の真面目な悪ふざけが当時は各所に見られたのだ
見た事無い
エンディングテーマの「偉い人ほど早く死ぬー」というのは「偉くなるな」というメッセージの刷り込みだったのかー!
親のズームイン朝に占有されていたのでほぼ見れなかった。たまに見てもお茶の間だったので妙な気恥ずかしさがあった
みかん星人アワーで諸行無常を知ったよ
ウゴウゴルーガ論…
あれ?!めざましテレビの前は、おはようサンライズだったような……
50代以上はドリフ基準だから、ほぼNGないよ!
ウゴウゴルーガは夕方にやっていた記憶(東海地区)
何かを失った感覚を覚えたはずだ
ねんれいあぶりだし
大好きだったなぁ。あれをリアタイで楽しめたのは幸運なことだった。Amigaで作っていると聞いて猛烈に欲しかったのだけど、高くて買えなかったなぁ。 https://x.com/nekoyamaseven/status/1684875903149703168
その頃の夕方にはボーズくんと瀧のポンキッキーズもやってたような。変な時代だったな
あさのぶんがくは倍速視聴の起源…
ウゴウゴルーガが全国あまねく放送されて人気だったと思い込んでる人は苦手。
ウゴウゴさんとルーガさんの今 https://x.com/hrfzab7jg05dbv3/status/1897279061975818717?s=46 立派になられた
作った人はうれしかろう
くりっ♪ くりっ♪ くりごはーん♪ あまぐりモンブランドゥットゥットゥールドゥットゥルットゥールーくーりをっ♪ はーやくっ♪ たべたくなりますねー♪ くりっくりっ♪ くりっくりっ♪
記事にもブコメにも、ブリブリ博士を見つけられなかった…!
ウィキペに『進め!電波少年』『天才てれびくん』『ウゴウゴルーガ』3番組で同じクリエイターが云々とあるよ。時代性の一致でありプロが狙った正気の仕事の一環なのでは。大衆の慰撫の手際に少しは頭が冷えませんかね
1話だけ見たけどイミフすぎて視聴継続せんかったな
Amigaが縁で当時毎週のように秋元きつねさんたちと遊んでた
参加スタッフが番組終了後それぞれせがれいじり、がんばれ森川くん2号、スーパーミルクちゃんなどに関わっていくところを見るとやはり一つのマイルストーンだなと
サブカル氷山の一角
ウゴウゴルーガめちゃハマっていたな。
撮影現場には2人の親御さんも来ていて和やかな雰囲気だったらしい事やらの話も出てきていいと思う。
みかん星人が好きでした
ウゴウゴルーガのノリをもっとテンション高めにしてツッコミ役も追加したのがボボボーボ・ボーボボとかでんぢゃらすじいさんあたりの漫画だと思うのよね。
ウゴウゴルーガ、世代だったはずなのに名前は聞くけど全く知らない番組…とずっと思ってたんだけど関西住みだったからですね ブコメで謎が解けた
シュールくんがウゴウゴとルーガちゃんに「リピートアフタミー。 『ママ、ツケにしといて』」って教える回がいちばんおもしろかった。
シュールくん「コンタックとUNTAC、効き目が早いのはどっち?」ウゴルー「コンタック!」シュールくん「危ないのでやめておきましょう」
なんの音ー?
ポンキッキでどれだけ抑圧されてたんやろ。
じゃあ「じゃじゃじゃじゃ~ン!」とかは社会にどのような影響を与えるのか。
みかん星人はしゃべったっけ?謎の鳴き声みたいなのが常に発せられていた印象
みかん星人あわ~
苦手な早起きしてでも見てたなぁ... これとか、バリミオンプレジャーナイトとか、意味不明な番組が多くて90年代は良かった
ちなつの部屋だったかな?「ちなつの部屋と江夏の部屋で、ヤバいものが置いてある方はどっち?」ってウゴウゴとルーガに答えさせてたの、今でも鮮明に覚えている。
ウゴウゴルーガといえばミカン星人とブリブリ博士じゃないのか?と思ってwikiで調べたら『プリプリはかせ』って出てきた。『ブリブリ』じゃなくて『プリプリ』だったのか……
まあ、タイトルからしてゴーゴーガールのもじりなので、なんつーか子供向けってのはこじつけなんでしょうねぇ。
少しでもwikiを参照すれば?と思ったけど、懐かしいわ。当時フジアナウンサーの大坪千夏さんが主人公の「マンガアニメ」の「ちなつのシュート」は無料で読むことができます。青木俊直のマンガよ。https://puboo.jp/book/30669
当時ガチの子供だった人と中二病に毒されていた年代だった人で影響の受け方が違うと思うけど、氷河期は後者だよ。僕がそうだもん
社会人で見てなかったけど、初めて観たのが最初から最後まで「プリプリはかせ」という常軌を逸した放送回で、ぼーっと最後まで観ていた記憶がある。アレは何だったんだろうか。
子供にはなんか全然よくわかんない番組だったのに何故か一部のサブカル系の大人が異常に持て囃してた記憶がある。ドラゴンボールや家なき子の方が断然影響あったよ!
自称子ども向けのサブカル番組は、もっと上の世代だとカリキュラマシーンがあったな。まぁ源流はセサミストリートにあるけどね。
ウゴウゴルーガが40代の脳に与えたダメージと、就職氷河期生存率の相関について|Naaw
あとは…しかと、まさおくん、1分でわかる世界名作、おしえてえらいひと……あたりのコーナーがあったな。あとはシュールくんとかトマトの化け物とかとトークするコーナー
"就職氷河期で100社落ちても、「……まあ、ウゴウゴルーガよりは意味がわかる」という無意識の比較が、精神を辛うじて正常に保っていたのかもしれない"
DVDセット持っているので久々に脳にダメージ与えてみるか
覚えているのはシュールくんが「ちなつの部屋とえなつの部屋はどちらが危険?」と聞いていた。ちょうど江夏豊が覚醒剤で摘発された時期。ちなつは大坪千夏アナウンサー
プリプリ博士が好きだった。うんこそのものやったからな。
俺はしらけ(ポスト団塊)世代の親に視聴禁止を通達されていたよ
世代ではないけど存在は知ってはいる。ボーボボみたいな立ち位置かしら?
一方ど深夜に『地理B』を流すフジテレビ。
みかん星人のスクリーンセーバー入れてたなあ…
脳灼かれた世代なので就職決まったタイミングでDVDボックス買っていまでも持ってる/80年代的ユーモアを浴びて育った人たちによる90年代から80年代へのトリビュート兼レクイエムみたいな番組だったんじゃないか
そもそもこの時代はシュールな笑いがはやり始めた走りな記憶がある。よゐこのコントやダウンタウンのごっつええ感じでキャシィ塚本や板尾の歌とか、みうらじゅんもこの頃に出てきたけどそれこそウゴウゴルー(文字数
ずっとぷりぷり博士の日とかあったな
シュールくん「きめてきめて。熱気ムンムンのジュリアナと、湿気ムンムンのほら穴。遊びに行くなら、どっちがいいかしら?」
ひらけポンキッキへの言及はないのか
なんか、いつのまにか夜の時間帯に特番やってた?その時に「かわつるみ」という名前で、自慰行為を扱った神回があったの覚えてる
「おしえて、えらい人」に不破哲三が出てきて、でんぐり返った記憶が。
かわつるみはウゴウゴルーガではなくて"学校では教えてくれないこと!!"では…?(確かナイナイがやってた
日本の3DCG史には割と大切な存在
「しかと」が好きだったなあ
早朝、事前情報なしにあの番組見たとき、自分の方の正気を疑ってしまった。
早起きの子供じゃなくて、朝帰りの大人向けに作られてたって聞いた事がある
あの時代のフジテレビは深夜にもよくわからないのをやってたのでそのノリの延長なんじゃないかなあ。朝に持ってきたのはよくわからないけど。
見せてもらえなかったから見てないのよ。そんなに素敵な番組だったんだ
そのまままっすぐ突っ走った人が現在のテレビマンなのでは?
野宮真貴が出てて、ウゴウゴくんとルーガちゃんと喋ってた。鈴の鳴るような声だったなぁ。
関西だと放送期間が 93〜94年 の 1年 しかなくて、しかも 帯番組 じゃなくて 週1回 放送(日曜朝→後に金曜夕方) だったので…。 https://w.wiki/LEUp
しかと好き。ギリギリ意味通じる意味不明さの中毒性のヤバさをしかとで覚えた。マジでしかとの総集編だけネットで配信して欲しい。
「せがれいじり」はプレイした記憶がある/「ノンタン」のアニメもウゴウゴルーガの中でやってたよね。ノンタン大好きだったから千秋がノンタンだと後から母親に告げられて衝撃を受けた。
「ウゴウゴルーガのピチカートファイブ」という名盤を後世に残した偉大なこども番組。シュールくんの中の人が野宮真貴と結婚したよね。
当時の制作陣の人の話が聞きたい。今なら案外みんなSNSやってそうなので、X辺りで思い出語りをしてくれないものか。/ところでノンタンはウゴウゴルーガの1コーナーだったことをすっかり忘れていた。
90年代のフジテレビは面白かったね。ウゴウゴルーガのあとも、よいこっちとかフライヤーTVとか不条理系のやってたけどあまり語られない気が
由来はゴウゴウガール(Go Go Girl)だったような。とにかくAMIGAという記憶が残ってる。それと某編集部在籍時にみかん星人に関連して某社とアレな関係になったことか。
カリキュラマシーンも半端じゃないけどな
ウゴウゴはニートになってなかったっけ?
Skibidi Toiletが与えたダメージも追跡すると精度上がりそう
ゴールデンで特番やったよね。夏休みに。
見てたわ…学校行くのギリになる。、 ゴーゴーガールだと聞いたわ。ウソがホントか知らないけど。 90年代のフジといえば「たほいや」とかも見てたわ。
言われてみれば、ウゴウゴルーガほど「マス向け」と「カブキ度」を兼ね備えた作品は記憶にないな。もっとシュールな作品はいくらでもあるけど、そういう作品で朝の地上波放送レベルの絨毯爆撃をした例は知らない。
アミーガ欲しかった…
「あにき」はたまに本人が出ない会があった。あにきvs宇宙船シリーズで宇宙船が勝手に爆発した会は腹痛くなりすぎて苦しくなった記憶
観てたな
ブコメ欄にしかとの名前が出ててニッコリwwあの鹿っぽいデカ鼻の生き物なんだったんすかねぇwww
氷河期世代はこのとき中高生だろう。見てなかった。
たまに見てたな〜
すきだったなー。ゲームでいうとマザーみたいな感じ。
しかとも忘れないで!しかと!
プルタブちゃん、だっけ?…ぶるたぶちゃんか。下品なキャラだったようだけど、なんだ、料理の蓋取ろうとしたらもげて食べられなかった、みたいな会だけ妙に覚えている。あとミカン星人が矢ガモ状態で抜いて刺し返(
就職氷河期で100社落ちても、「……まあ、ウゴウゴルーガよりは意味がわかる」という無意識の比較が、精神を辛うじて正常に保っていた/死ぬwwwww
これがネガティブ・ケイパビリティだったのか。
ウゴウゴくんがマリカーやっていたしが覚えてないアラフォー
これを小学生のときに見てたのって、就職氷河期でも最後期だけじゃない?
だーれにもー、やーさしくー、あーいに生きるひと〜〜
公式がアップしてるしかと https://youtu.be/u83rVcKsAw8 シュールくんとかは、VTuberに通ずるものがあると思う/これが英才教育だったから影響はかなり受けてるだろうなあ
ウゴルー懐かしいww
そのあとだいぶたってから「ポピーザパフォーマー」が生まれたよね
みかん星=未完成 ってダジャレじゃないの?
やはりプリプリはかせ、だと思います。アレに人生を学んだね。私はシュールくんが言ってた「まさおくんと、まさこさん…かわいそうなのはどっち?」ってクイズだなー忘れられないよ(皇太子妃なりたてでしたね)
お気楽ごくらく
「ちなつのシュート!」とか「しかと」とか、まだまともだったコーナーあったでしょw あと、Twitterでは、ミカンせいじん研究所(@MIKANSEIJIN_LAB)が新作をツイートし続けている。
みかん星人ってウゴウゴルーガだったか。なんかそれだけめっちゃ記憶にある
フレイムグラフィックスだったよね。
その昔秋元きつねさん参加のライブイベントに行った時、スクリーンにまさおくんが表示された時の一部の世代の人の熱狂が凄かった(私も叫んだ)
天才てれびくんも
うんこがなんか言ってから自分で流れていくやつがめちゃくちゃ好きだった。当時とんねるずの番組でパロやっててそれも好きだったなあ。
就職氷河期世代だが子供の頃観たウゴウゴルーガに影響受けて3DCGデザイナーとして何年か食いつなげたよ…
ウゴウゴルーガと音楽ファンタジー夢のビジュアル記憶は自分になんかしら影響与えていると思う…幼稚園かそこらで見ていたはずだから
The World of GOLDEN EGGSは精神的後継作品という気がする
何かインパクトのある名前と変な内容だったのしか覚えてない。
2年しか放送してなかった割には変に記憶に残ってるよね
ボーボボボーボボ―
まさおもシカトもさかもとさんは?解像度が低い。ダメージが足らない。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%B4%E3%82%A6%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%AC 「アインシュタイン」「カノッサの屈辱」、深夜帯実験的な番組だらけで良
“実質的には就職氷河期世代への精神的予防接種”…制作陣の意図はともかく、機能は果たした可能性が否定しきれないのがホラー
あにきが「理不尽の受容」に繋がった説、脳に電流が走った
のびたうどん…
大坪千夏ももうすぐ還暦
テ、テレタビーズ……
誰にも優しく愛に生きる人
シ・カ・ト
アニキー!!!!
シュールな笑いに必要なことはすべてウゴウゴルーガから学んだ。
30代半ばとしてはサブカルチャーを後追いすると必ず名前が出るのでリアタイできず悲しい番組。
カリフォルニアがLSDキメてた60〜70年代ってこんな感じだったのかな?
00年卒だけど、夕方の再放送を高校の学食で見てたから、子供の時に見てた人は氷河期より下の世代じゃね?リーマンショックあたり
この時代のCX全部(特に深夜のJOCX-TV2)がこのノリだったのでは。やっぱり猫が好き、バナナチップスラブ、カノッサの屈辱、夢で逢えたら・1or8等の若手お笑い番組。その結実のひとつ
すでに社会人だったが出勤前に見ていたw
ぷりぷりはかせ~
おきらくごくらく、の精神は自分を助けてくれた。
ぶるたぶちゃん連想するなー、懐かしい。
20年くらい前だけど、年末年始にCSで一挙放送してた時にひたすら見続けてしまった。中毒性がやばかった
「みかん星人」は「未完成人」って言われてなかったっけ?
ポプテピピックのアニメを見たとき、ウゴウゴルーガをCGじゃなくてアニメでやったらこうなるのかなと思った
今だとテレ東のシナぷしゅがそれに近いノリだったりする。けど、ウゴウゴルーガは越えられないよなぁぁ。ぶっ飛びすぎてたイケイケCXの時代
みかん星人としかと、かなあ。朝7時から脳がどうかしてる映像見せられる良番組だった。しかし自分は学校が遠く、7時過ぎには家を出たのでほとんど見れなくて残念。
ウゴウゴルーガといえばCG担当の一人であった秋元きつね。後にせがれいじりという怪作ゲームを世に出すクリエイターだが、なんと彼のCGの師匠は平沢進。ウゴウゴに脳をやられた人は平沢のセンスにやられた人でもある
01年卒だけど、中学生の時に早朝やってるのをみてマックスファクトリーとMAX渡辺が出ていて、ガレージキットという世界を知った
フジテレビが元気な時代。桜井郁子プロデューサーは「大人が見ても面白いものなら子供は面白がる」と言っていたと思う。
早朝に見るのがまたわけわからなさを増していた
40代になって新卒に給与抜かれるのを時代のせいにするのは流石に無理があるんじゃなかろうか
サブカル好きな母親の趣味につきあわされて、このあとの番組「ノンタンといっしょ」がみたくてがまんしてたのがそのころの子供。
なぜかみかん星人が大好きだった。理屈じゃないんだよな。
子供向け番組としてぶっ飛んでた上に多くのキッズが見てネタにしてたからなあ。後番組のめざましテレビ長寿だな。
UFOキャッチャーで取ったみかん星人のぬいぐるみ、まだ家にある。何度も引っ越してるのに常にカーテンレールに乗せてる。もう捨てられない
電気グルーヴのオールナイトニッポンのリスナーは「こんな感じで一生、生きていけるんだ」と思ってたら取り返しがつかなくなっていたという事態になっている人は多いと聞く
“子どもたちは、登校前にこれを浴びることになったのだ。”これ本当にそう。//個人的に「シカト」というのが今でも脳に焼き付いている
なんか当時、欧米のどっかの番組で「すごい未来を生きている日本人たちは、子供たちにこんなにヤバい番組を見させて英才教育をしている」みたいに驚いているのを見た記憶がある。あれはなんだったのかな。
シュールくんのおかげでsaku sakuみたいにキャラクターがMCにツッコミ入れてくスタイルが定着した気がする(モグタンとかもあるが) / ウゴウゴ君出演のシチリアの龍舌蘭もやばいドラマだった
相関関係はあるが因果関係はないやつ、と言おうと思ったら相関関係の段階で、あるかどうか怪しい
氷河期世代は「おきらくごくらく」じゃないと思うぞ
タイトルからしてゴーゴーガールだからな、今だっただらすべてのコーナー大炎上
意味は分からなかったけど大好きだったなあ
当時は斬新な番組だと思ってたけど、実はああいうノリは80年代の雑誌・ラジオ文化的で92年の段階ではむしろ古いくらいだったことを後から知った。80年代カルチャーで育った人が作ってたんだろね。
自分もテレビ君のDVDセット持ってるけど、なんか違うんだよな。朝学校行く前だったからこそというのは大きいよな。
“……まあ、ウゴウゴルーガよりは意味がわかる” 不覚にも吹いた
秋元きつね大好きマンだがウゴルーの中ではミカンせいじんが一番好きだったな 40代ではないが
幼少期のポンキッキも割と意味不明な絵面のミニコーナーがあったのでその延長かなとも。ウゴルーは高校生だったが、女子に大人気だった。今も昔もシュールなキモカワキャラってその層に刺さるよな。
Amigaへの言及を探したが本文にはなかったがブコメにはあって安心した。あれがあったからMegademoに興味を持ったりひいてはPCに興味を持ったりしたので思い出深い。
ウゴウゴルーガも見てたし、じゃじゃじゃじゃ〜ン!も見てたよ
関西と関東で放送時間違うかったんだ
ルーシーインザスカイウィズダイアモンズ=LSD
「制作陣の精神状態について——客観的考察」精神状態について客観的に考察することはできない。なぜなら精神状態を客観的に知る方法はないし検証する方法もないからだ。終了。読む価値無し。
AIには執筆できない領域の文章だね(良かった
みかん星、未完成と言ったらボカロのorangestarが浮かぶ程度には下の世代で見たこともないが、名前だけはなぜか知っていて、シャワー浴びてる時とかに不意に脳裏に浮かぶ謎の単語として脳にこべりついている
テレビくんケースのDVDBOXあるわ。
どうでも良さが漂うこのnote自体がウゴウゴルーガの影響を受けてる感じがして良い。 /それはそうと氷河期直撃層はもう中学生以上だったんじゃないかな
ディレクターが反応してるな https://x.com/shinjifukuhara/status/2044296185725497626
"※本記事はフィクションです。"/ミーム的に残っている「おしえて!えらいひと」もこの番組から。
ウゴウゴルーガといえばゴーゴーガール。彼女らが子供に見せるTV番組、というコンセプトだったよね。流行ってた不条理感を楽しんでた。/ただ、そのリアル世代はITバブル黎明期に就職したと思う。
ブリブリ博士に触れよう(ド直球の下ネタ)/ぷるたぶちゃんと間違えた
ウゴウゴルーガ、ガキ使、ウッチャンナンチャン、どれも何が面白いのか分からず悩んだ
インパクトあったから憶えてるけど、放送期間は意外と短かったんだよね。
もっと上の世代はカリキュラマシーンにダメージをうけていたのだ。当時の深夜バラエティのノリと言われる事も多かったが、漫画や雑誌のカルチャー流入でもあった。
氷河期世代の初期ロットなので、朝のテレビでウゴウゴルーガはやっていなかった。お陰で理不尽なことに遭遇する都度、発狂するかの如き抗議を行い、馘にもならず何とか働き続けている。だが、時折何もかも虚しくなる
サブカル文脈の一コンテンツだけど、民放で子供番組というテイだけ斬新。同じ文脈で、NHK教育は今でもやってるけどねぇ。ある意味最後のサブカルの生き残り。
でもその後に、ポピーザぱフォーマーって更に上を行く不条理傑作があってですね。
アタリ。
家にみかん星人から電話がかかってきたことがある。電話出たらずっとあの声が再生されていて、怖すぎて泣いた。
当時の番組D福原さんが反応したのね。いや懐かしい。たまたま見つけた感動。CG使って面白いことする の先駆け。ここから巣立った才能も多数。……でも一方でウゴウゴくんは……っていう引っ掛かりも感じる
“誰にも優しく愛に生きる人。”アニキーーッ!!
地方だったので見れなかった…
まさおくん以外は何が面白いのかさっぱり分からなかった氷河期世代ですよw
こまっちゃ〜う〜な〜デートに誘われて。どおっし〜よ〜お〜って歌ってるトマトがいた気がする
誰にも優しく、愛に生きる人になって欲しい
「懐かしい」という感想を、とても偏屈に表現しているにすぎない。
go go girl
ウゴウゴルーガはゲームとかで不条理をやる時にかなり指標にされてたと思う
こういうナンセンスなのは子供がすきそうだよなと思っていた。
因果は逆じゃない?あの狂ってる時代だったから、あんな狂ってる番組が普通に子供向け番組と見なされていた。というか見過ごされていた
番組自体を見たことはないけど、秋元きつね氏(故人)がスタッフ参加しており、後年「せがれいじり」を作ったことは知っている。ウゴウゴルーガ見てみたいな。
ウゴウゴ作った人が後年作ったのが、おしりかじり虫な事にもふれないと
坂本さんは暴力の面白さを教えてくれてしまった。ぷりぷり博士やサナダせんせいで戸惑ってたらぶるたぶちゃんはどうするんだよ。じゃーさー寝間着もっておいでよ。ルーガちゃん今デンマークに住んでるんだな。
ぶるたぶちゃんGOOOOOOLD!!!!/その後無事コモエスタAmigaなる本を買い
え、2年しか放送されてなかったのか!
あのシュール&お下劣をあの時間帯に流すなんて今じゃ考えられないよなぁ。うち割と厳格な家庭だったのになぜか毎朝見れてたんだよ。小学校低学年にドストライクのすげえパワーあったんだよ。
ん?打ち切りちゃう!人気が出たもんでフジがゴールデン持ってったんや!あんなもん依るに見るもんじゃ無いので爆死したんや!!
未だにたまに脳裏に上ってくる「お気楽極楽」とか「ブーブーブー不満のブー」等の記憶。あと変なアレンジの「おもちゃのチャチャチャ」と「こいのぼり」、当時既に社会人だったが毎朝録画して帰宅してから観てたわ。
日清のCMの制作陣が、なんとか魂を繋ごうとしてるよね。最近はマイルドになってて、まぁ、うん。
今から語ろうというなら、DVD BOXを復習し、当時のクリエイターのインタビュー記事を読み、思いを馳せつつ。精神的予防接種?救われた?あそこには毎日、神が降りていただけだよ。「ママに投票しちゃおっかなー!」
あれCG谷田一郎だっけ?
老人の宝石箱はてなブックマーク
最先端と言っても平成教育委員会の OP 映像とかでイカレた CG 演出は既にあったので受け入れ態勢はあったような気がする。自分は音楽面でダメージを負った。ピチカートファイヴとかジャミロクワイとか。
"就職氷河期で100社落ちても、「……まあ、ウゴウゴルーガよりは意味がわかる」という無意識の比較が、精神を辛うじて正常に保っていたのかもしれない"
親が朝から楽しそうに観て、会社に行ってた。その後サクサク(PUFFYの頃)観るようになった。もうすぐ80だけど、もともとイカれてる親だった
結論はポジティブなんか。当時中高生で、シュールで好きだったなぁ。小学生なら違う感性を感じてたのかもしれないが、それ以前もポンキッキはシュールだったけどね。千秋のノンタンはまともだったのか?
みずいろぞうさんとかいう動物たちが昼ドラみたいなドロドロの愛憎劇を繰り広げる人形劇が気持ち悪くて苦手だった。なお主役のホウレンゾウ役の声優は数年後碇シンジの声優になった
ピエール瀧とBOSEのポンキッキーズとかは?ワシが子供の頃はカリキュラマシーンという番組があったな
就職氷河期の人って、今は50代じゃないか??
音楽ファンタジー・ゆめのシュール映像とかも好きです
ノンタンが好きだったなぁ…小5と小6で体験した不条理作品の原体験というか。そして後釜がめざましテレビだった事に今の今まで気づいてなかった。そっかもっと前からあった番組かと思ってたけどそうなんだ!
youtube で流してくれんかな
『まともな精神状態の人間が作ったとは、到底思えない』 ← ロバート・ハリスさん。ひどいこと言われてますよ(´・ω・`)
あれ以降教育テレビがあのテイストになったように思う
プリプリ博士も最高にイカれてたな。ウンコがウンチク語って自分で自分をトイレに流してたからな。
92〜94年に中学の3年分ピッタリと被ってて、致死量のウゴウゴルーガを浴びた世代としては、ダメージが無かったとは言えない感覚。
実はあんまり見た事ない。不気味系言えばエルサゲートとかAI動画と似たようなもんではないだろうか
シュールという言葉がただ単に意味不明という意味ではなく、ちょっとだけなんかよくわからないけどわかる、みたいな世界観なのを教えてくれたのはウゴウゴと電気 わからない人には意味不明に見えるんだろう
当時のCG雑誌で、生放送番組に見えて実は録画、しかも1本(30分弱)の編集に6時間掛かってたと読んだ覚えがある。深夜帯の「JOCX-TV2」と共に、確かに狂ってたよね。
ウゴウゴルーガ? ボクにはよくわかんないけど、みんなを笑わせるのは得意だにゃ!
浴びたしバッチリ氷河期世代だな〜。ほんとキセキの世代だと思うわ。はやくBIが欲しいのに世の中AIばかりでトホホ
二年?!噓だろ?!
ウゴウゴルーガ世代は就職氷河期の一番後ろに掠るかどうかですけどね。俺は大好きです。
氷河期と関係なかろうが(当時の福原PDがXで「それは申し訳ないことをしてしまいました」ってw)Amigaを全面的に使いテレビを実験場にできた時代だった(制作陣は大変だったそう)秋元きつねさん早逝はショックだった
よき思い出
世代なはずだし名前は覚えてるけど番組は覚えてないんだよなぁ。
ウゴルーの前にはカリキュラマシーンがあり、後にはハッチポッチステーションがある。各世代ごとに狂った子供番組の洗礼を浴びている。
後に「未完成人」という言い方を知ってみかん星人の元ネタか!と思った
「坂本さんにぼこぼこにされちゃうぞー!」みたいなのなかったけ。あれ当時、そういう殺人事件があったんだよね。
「社会党の山花書記長と、ヤマハのバイク。倒れにくいのはどっち?」「にばんめー!!」がなぜか脳裏に焼き付いている
新宿の立ち飲み屋で隣のイケおじに絡んでたらその人がみかん星人のデザイナーさんだったことあったな
とんでもない番組が始まったという噂を聞いて早起きして見た1992年。マシンガンのように繰り出される短いシュール映像には、確かに脳を撃ち抜かれるほどの衝撃があった。もちろん爆笑したし毎朝ビデオ録画した
たぶん秋のエンディングのくりの歌を未だに秋になると歌ってしまう。くりっくりー。
藤原和通さんの映像ソフト(VHS)とか、いまだに持ってるし、たまにかける。
教えて偉い人にジャン=ジャック・ベネックスでてきたよね。
ウゴウゴルーガは知らないが、その頃はジャイアントロボ、銀英伝、PCエンジン、陶芸に夢中だったかな。
"※本記事はフィクションです。"
テレビがイケイケだった時期に目撃した我々昭和生まれ
天才てれびくんはかなり影響受けてるよね
ウゴウゴルーガ ← ゴーゴーガール ← イケイケねーちゃん
サブカルの芽生えとなったのは確かだけど、ウゴウゴルーガはディスコでオールした朝帰りのボディコンギャル(ゴーゴーガール)をターゲットにした早朝番組という説はどこが初出なんだろう?
誰にも優しく愛に生きる人
むしろウゴウゴルーガでバブル脳から脱したことで、リーマン世代までの間氷期を形成できた説
「失敗作の製造者フジテレビ」の「失敗作」の部分だけ同意する。
プロデューサーの福原さんは当時のCXでは異端のPで、若手のクリエイター発掘しては深夜帯や早朝に実験枠作って育てていた。
2年でこんな影響与えてるのすごすぎるよね。ハイテンション&トチ狂ってるキャラ造形の朝番組カルチャーを作って、今のシャキーンに通じてる。
当時好きだった子が見てて俺も知ったかして後から見だした記憶
ブクマ数が異常。はてぶユーザーのメインの年齢層が丸わかり。40〜47くらいかね。そりゃ氷河期のエントリも上がるわ。/こんな妄想できるのは、人生楽しそうです。
ウゴウゴルーガとポンキッキーズ観たいなぁ
クリスマスのおやじは誰にも止められない…!!というフレーズだけは強く覚えている。
ウゴウゴルーガ知らんけど、10年後に今の30代がボーボボで似たようなことを書いてそう/youtubeで見たけど何これ?気でも狂ってるんか?ボーボボのほうが理解が容易そうだわ(追記)
ウゴウゴルーガもそうだけど、TechWin、TechSaturnで連載していたさるやまハゲの助アワーも脳に刻み込まれているな/調べたら放送打切の翌年だった。
スーパーミルクの話、しないんだ
就職氷河期についてよく分かってないだろ 適当にネタにするな
うちのこもトントントンサフールとかいう狂ったコンテツに夢中だったぞ
そしてルーガちゃん(小出由華)というトラウマ級のグラビアアイドルを排出してしまったのは誤算か?必然か?(2026年4/16)現在41歳とのこと…
シュールルルーシュ シュールルルーシュ わあああああ
森の安藤
"最先端のCG技術"というよりむしろ安価なAmigaというPCがメインだったのが衝撃だった。あの番組がなかったらAmigaと出会えなかったし、今の自分もなかったまで言える。
確かにアレが朝の地上波テレビに流れてるのを見た時は異世界転移した気分になった
「みかん星人アワー」と「兄貴~~っっ ♪だーれにもー やーさしくー あーいに生きる人~~」が好きだったな・・俺も年を取るわけだ。
とはいえ、コンセプト面や意味不明さという面では、カリキュラマシーンという前例があるのでなぁ…50代60代もそこそこダメージを食らっているのでは?w
せいぜい2〜3年しかやっていなかったのか。10代のとっての2〜3年は永遠に近いが。
就職氷河期世代は、ウゴウゴルーガ放映当時中学生から高2くらいだと思う。
地元では放送されなかった記憶
ウゴウゴルーガは当時はやった用語のイケイケギャルを英語にしてひっくり返したと当時理解していた。ひたすらうんこするやつとかあったよね
ウゴウゴルーガがあったからその後のサブカルブームがあったと思う。大坪千夏アナってそれまでの派手なフジアナと違って地味な存在だったけどウゴルーでなんであんなにフィーチャーされてたんだろ?
この番組をイラストレーターの山藤章二氏が自身のコラムで絶賛したら番組に出演することに。教えて偉い人のコーナーだったが、肩書が本職のイラストレーターではなくて阪神ファンだったのがヒネりが効いて良かったw
がんばれ!まさおくん!(がんばってください~)
倍賞千恵子さんの歌は時代を超えますね。https://www.youtube.com/watch?v=603Q3Qh7KA4&t=35s
だ~れに~も~や~さし~く と一人歌っていたら、超真面目なブラバンの先輩が噴き出してしまって、クラリネットのリードを壊した アニキはやさしいが愛の結果は保証されなかった
*
子供番組における浦沢義雄脚本が全世代に局所的であれ秘密裏に継続的にダメージを与えている可能性も検討する余地がありそうだ。
子どもたちというか、電気グルーヴやフリッパーズ・ギターを入口に露悪とオシャレのごった煮を楽しむようなサブカル大人たちがターゲットだった気がする。サブカル大人の真面目な悪ふざけが当時は各所に見られたのだ
見た事無い
エンディングテーマの「偉い人ほど早く死ぬー」というのは「偉くなるな」というメッセージの刷り込みだったのかー!
親のズームイン朝に占有されていたのでほぼ見れなかった。たまに見てもお茶の間だったので妙な気恥ずかしさがあった
みかん星人アワーで諸行無常を知ったよ
ウゴウゴルーガ論…
あれ?!めざましテレビの前は、おはようサンライズだったような……
50代以上はドリフ基準だから、ほぼNGないよ!
ウゴウゴルーガは夕方にやっていた記憶(東海地区)
何かを失った感覚を覚えたはずだ
ねんれいあぶりだし
大好きだったなぁ。あれをリアタイで楽しめたのは幸運なことだった。Amigaで作っていると聞いて猛烈に欲しかったのだけど、高くて買えなかったなぁ。 https://x.com/nekoyamaseven/status/1684875903149703168
その頃の夕方にはボーズくんと瀧のポンキッキーズもやってたような。変な時代だったな
あさのぶんがくは倍速視聴の起源…
ウゴウゴルーガが全国あまねく放送されて人気だったと思い込んでる人は苦手。
ウゴウゴさんとルーガさんの今 https://x.com/hrfzab7jg05dbv3/status/1897279061975818717?s=46 立派になられた
作った人はうれしかろう
くりっ♪ くりっ♪ くりごはーん♪ あまぐりモンブランドゥットゥットゥールドゥットゥルットゥールーくーりをっ♪ はーやくっ♪ たべたくなりますねー♪ くりっくりっ♪ くりっくりっ♪
記事にもブコメにも、ブリブリ博士を見つけられなかった…!
ウィキペに『進め!電波少年』『天才てれびくん』『ウゴウゴルーガ』3番組で同じクリエイターが云々とあるよ。時代性の一致でありプロが狙った正気の仕事の一環なのでは。大衆の慰撫の手際に少しは頭が冷えませんかね
1話だけ見たけどイミフすぎて視聴継続せんかったな
Amigaが縁で当時毎週のように秋元きつねさんたちと遊んでた
参加スタッフが番組終了後それぞれせがれいじり、がんばれ森川くん2号、スーパーミルクちゃんなどに関わっていくところを見るとやはり一つのマイルストーンだなと
サブカル氷山の一角
ウゴウゴルーガめちゃハマっていたな。
撮影現場には2人の親御さんも来ていて和やかな雰囲気だったらしい事やらの話も出てきていいと思う。
みかん星人が好きでした
ウゴウゴルーガのノリをもっとテンション高めにしてツッコミ役も追加したのがボボボーボ・ボーボボとかでんぢゃらすじいさんあたりの漫画だと思うのよね。
ウゴウゴルーガ、世代だったはずなのに名前は聞くけど全く知らない番組…とずっと思ってたんだけど関西住みだったからですね ブコメで謎が解けた
シュールくんがウゴウゴとルーガちゃんに「リピートアフタミー。 『ママ、ツケにしといて』」って教える回がいちばんおもしろかった。
シュールくん「コンタックとUNTAC、効き目が早いのはどっち?」ウゴルー「コンタック!」シュールくん「危ないのでやめておきましょう」
なんの音ー?
ポンキッキでどれだけ抑圧されてたんやろ。
じゃあ「じゃじゃじゃじゃ~ン!」とかは社会にどのような影響を与えるのか。
みかん星人はしゃべったっけ?謎の鳴き声みたいなのが常に発せられていた印象
みかん星人あわ~
苦手な早起きしてでも見てたなぁ... これとか、バリミオンプレジャーナイトとか、意味不明な番組が多くて90年代は良かった
ちなつの部屋だったかな?「ちなつの部屋と江夏の部屋で、ヤバいものが置いてある方はどっち?」ってウゴウゴとルーガに答えさせてたの、今でも鮮明に覚えている。
ウゴウゴルーガといえばミカン星人とブリブリ博士じゃないのか?と思ってwikiで調べたら『プリプリはかせ』って出てきた。『ブリブリ』じゃなくて『プリプリ』だったのか……
まあ、タイトルからしてゴーゴーガールのもじりなので、なんつーか子供向けってのはこじつけなんでしょうねぇ。
少しでもwikiを参照すれば?と思ったけど、懐かしいわ。当時フジアナウンサーの大坪千夏さんが主人公の「マンガアニメ」の「ちなつのシュート」は無料で読むことができます。青木俊直のマンガよ。https://puboo.jp/book/30669
当時ガチの子供だった人と中二病に毒されていた年代だった人で影響の受け方が違うと思うけど、氷河期は後者だよ。僕がそうだもん
社会人で見てなかったけど、初めて観たのが最初から最後まで「プリプリはかせ」という常軌を逸した放送回で、ぼーっと最後まで観ていた記憶がある。アレは何だったんだろうか。
子供にはなんか全然よくわかんない番組だったのに何故か一部のサブカル系の大人が異常に持て囃してた記憶がある。ドラゴンボールや家なき子の方が断然影響あったよ!
自称子ども向けのサブカル番組は、もっと上の世代だとカリキュラマシーンがあったな。まぁ源流はセサミストリートにあるけどね。