祖父母の世代同士で話す言葉はさっぱりわからなかった。今はもう全部思い出の中に残るだけ
喜界島は発音記号で書かれてる。すごい。
これはNHKなのにうざいあれがないな / 80年でこれだけ口語が変遷するのに、創作物内では無視される
言葉もすごいが内容もなかなか……。言葉が消えるのは惜しいと思いつつ、語られる苦労は消えてよかったと思ってしまう。
面白い。出身地の方言の会話は大体わかるが、嫁いできて今住んでる所の古い方言の会話、おっそろしいほどわからない。すごい資料だ。
大阪弁ですら大阪ネイティブでも半分くらいしか聞き取れない。内容はふんわりわかるが。
尾張弁聞いてると幼い頃に聞いた父方のおじいちゃんおばあちゃんの話し方と同じでグッとくるものがある
全然わからんww マジで外国語聞いてるようだ… こういうのは音声で残しとかないと消えてしまうよね
地元が地域の方言として残ってた。今は方言喋ってる人は減って均一化してるから貴重だな。
なんでこういうとこでうちの方言いっつも無えがろっか。響き強えわりにマイナーんがらぃや
何これすげえ。福島のお義母さんの話し方そっくり。標準語にない流れるような音律があって、耳に心地よいんだよね。でも話がめちゃくちゃ長い。毎回嫁いできたところから始まる笑
すごい。地元のは流石にかなりわかるな。方言があまりキツくないからだと錯覚しそうだけど、他の地域もきっと地元の人からすればそんな感じなんだろう。
宮崎の西諸弁が入ってない…
奈良方言が山育ちの母方の祖父母を思い出させる。そうそう、こんな感じで単語の切れ目が曖昧な感じで語尾を伸ばす話し方だった。逆に父方は町育ちで単語の切れ目がはっきりしてたな。
「音のライブラリー」「純粋な方言を記録するべく、各都道府県の一般的な特徴を代表する地域を全国から選定」「会話の総数は1,400あまり」「活字化と書籍の編さんも進められ、「全国方言資料」全11巻が発刊」
北海道とか沖縄とか全くわからないな。いったい何を持って日本語の方言とするのだろう。素人な自分には完全な別言語にしか思えない。江戸方言というのはずいぶん普通に聞こえるけど本当にこんなもんなのかな…
面白い。大阪はわかったわ。旦那の地域聞こうと思ったらなかったw
辺地・離島編Ⅲ(九州)に奄美群島の方言がないと思ったら琉球編に収められていた。んー、返還前だからか?
すごい
すごい。ずっと残しておいてほしい。
すばらしい…
書起しは外部の人が聞きとったママだからか揺れがあるな カナの音と一致はしないから //言語系ytが紙の上で勉強して自分の方が「正しい」鹿児島弁と言ってたけど音声学的な記述は全部を記録できないんだ
探究に
地元のを聞くと、俺の喋る方言はむしろ標準語だなw
人が紡いできた文化
子どもの頃に住んでた土地の言葉のほうがスイスイ聞き取れる&伯母の喋り方を思い出してなつかしい〜。書き起こし発音と聞こえてくる音が地元感覚だと違うけど、こっちの耳に補正が掛かってるのかもしれん。
たのしい
これ、本当に貴重な資料です。話し言葉は数千年の歴史が紡ぐ文化そのものです。日本国内にこれだけ多様性があるのは素晴らしいことですし、絶対に失われないように保護しなければなりません。
都城のが聴きたかった、縁のない地方のを聴くとどこかのアジア言語のよう、促音長音があるからか中韓語には聞こえないのがおもしろい
すごいし面白い。地元に近いところは、文を読むよりも耳で聞いたほうが理解できる。遠方は、インド映画初見ってかんじ/発音、発声が強い地域弱い地域があって、県民性にも通じるのかな?と考える
動物と同じく言葉も新種が生まれるのと絶滅するのは避けられない。
おもしれー
AIに対抗するために方言で会議や商談をしよう。
素晴らしい。こういった活動に寄付したいぐらいだ。惜しむらくは、江戸弁がない?
ほんとだ、聞き覚えのない音のように感じるのに、住んでたことのある地域のは聞き取れる…。
こういうのもNHKの意義だよね
別の言語とみなすか方言とみなすかってのは、政治的要因も絡んだ微妙な話だというが、やはり沖縄までいくと“日本語の方言”ってより“琉球諸語”って感はあるよなぁ。文法は極々類似してるんだろうが。
これに民業圧迫とか因縁つけないでほしい。私企業ができないことやってるんだから。
滋賀のおばあちゃんが喋ってたやつだ。全然聞き取れる。しかし他県は無理やな…。
すげ〜〜
すっげー、親が生まれるよりも前の年に録られた爺さま婆さまたちの喋りが明瞭に聴けるのが面白い
大阪の船場の話はさすがに今聞いてもわかるなあ まあ米朝師匠の上方落語聞いてたしそれと一緒やから
金沢の方言て漢語多い印象がまた強化された。父の喋り方が出身地より私が子どもの頃住んでた土地の方に似てる気がする。転勤族だし地域に合わせてたのかなあ。
人間の言語認知って面白くて、カテゴリーを作ろうとするのに、その境界は結構曖昧なんだよな。語学学習をしているとよく分かるけど、何でそれが同じ音やねん、て発音をネイティブは普通に聞き分ける。
福島県勝常村、まだ手加減してる感じがある。猪苗代の祖母たち同士の話はマジで聞き取れなかった。
だいじろー?
友人が親と電話で話するのを聞いてびっくらこいたことあった
亡くなった叔父さんの話し方を感じるためにブラマヨ吉田の喋るのを聞いてる
“1952年から離島を含む141地域で順次収録を行いました。収録が終わったのは1971年” すごい。ほんの数十年前の言葉でも聞き取れない…
おばあちゃんの生家に近い地域のがたまたまあって話し方とかかなり似てて笑ってしまった
だいじろーさんも方言の買取をして収拾に励んでるけど、研究者は多い方が良いから、NHKの規模でやっててくれるのは心強い。今の高齢者が最後になる言葉はたくさんありそう。
1975年頃のも聞いて比較したい。
方言は幼い頃に聞いた記憶を呼び覚まして、脳髄に直撃する感覚がある
NHKにはこういうことを担ってほしいよ
こういうことやるのがNHKの好きなところ
俺が好きそう
地元の方言開いたら今はなきじいばあの声で再生されてちょっと涙出た。離れて何十年も経つけど、自分はこの言葉この音の中で生まれ育ってきたんだな。ヨイヨサミシンナッテイカンガー。
佐賀。男がアタイドンガーとは言わないと思う。オイドンガーでしょ?キツカーは苦しいではないような。標準語に訳すときに微妙にニュアンスが変わっているね。やり直し!
大阪生まれ大阪育ち50代、やっぱまだ大阪は古い言葉だいぶ残ってる方かなと実感。「おはようおかえり」は亡くなった祖母思い出してちょっと泣いた。私自身はもう使わなくなった言葉やけど
記録に残すことは後世のためにも大事
自分のところはちゃんと分かって安心したがもう現役世代じゃ喋れないな。消えゆく言葉だわ。
自分のルーツの地方に近い方言を聞いたが半分くらい分かる。懐かしさと心地よさはきっと今は亡き親族の郷愁だろうな。
地元のはなかったが、母親の故郷近くのがあったので聞いてみたら、とてつもない郷愁に襲われてしまった
“テレビ放送が始まる2年前の1951年、貴重な音の文化を後世に残そうと、NHKは「音のライブラリー」(現・放送文化財ライブラリー)を創設しました”
おもしろい。たぶん住んだことない人にはわからんだろうなぁ...。
方言って今や単語と語尾くらいしか残っていないんだな。
こういう半分かしこまった録音の現場でも、栃木県黒羽町のガンガン攻めていく女性が風土をよく表している。
お隣の市の方言しかなかったので聞いてみたけど分からないのもチラホラ。方言ってある程度のエリアで一括りにされがちだけど市町村単位でも違いがあるのを改めて実感する。
地元県の言葉が懐かしい。方言って今は親しい間柄でもなきゃ出さないよう気をつけるから親しみを感じてしまう。
収録時期と話しの感じから明治生まれぐらいの人たちなのかな。すばらしい資料
すげえ。こんなんタダで聞いてええんか
すごい資料だなあ。各地の図書館にはこういった音声は記録保存されているのだろうか
わりと地元の両神のがあった。「〇〇でガンス」ってうちの方言だったのか。あの地域の女の人のちょっとモゴモゴしたような話し方はみんなそうだったのかもなあと思ったり。
祖母がこんな感じで喋ってたなぁ。懐かしい。
これはすごい!
全部聴きたい! / 「和歌山県竜神村のことば 無医村のころ」を聴いたけど田辺の親戚のしゃべってることばや!
「全国方言資料」~141地域のことば~|文化|NHKアーカイブス
祖父母の世代同士で話す言葉はさっぱりわからなかった。今はもう全部思い出の中に残るだけ
喜界島は発音記号で書かれてる。すごい。
これはNHKなのにうざいあれがないな / 80年でこれだけ口語が変遷するのに、創作物内では無視される
言葉もすごいが内容もなかなか……。言葉が消えるのは惜しいと思いつつ、語られる苦労は消えてよかったと思ってしまう。
面白い。出身地の方言の会話は大体わかるが、嫁いできて今住んでる所の古い方言の会話、おっそろしいほどわからない。すごい資料だ。
大阪弁ですら大阪ネイティブでも半分くらいしか聞き取れない。内容はふんわりわかるが。
尾張弁聞いてると幼い頃に聞いた父方のおじいちゃんおばあちゃんの話し方と同じでグッとくるものがある
全然わからんww マジで外国語聞いてるようだ… こういうのは音声で残しとかないと消えてしまうよね
地元が地域の方言として残ってた。今は方言喋ってる人は減って均一化してるから貴重だな。
なんでこういうとこでうちの方言いっつも無えがろっか。響き強えわりにマイナーんがらぃや
何これすげえ。福島のお義母さんの話し方そっくり。標準語にない流れるような音律があって、耳に心地よいんだよね。でも話がめちゃくちゃ長い。毎回嫁いできたところから始まる笑
すごい。地元のは流石にかなりわかるな。方言があまりキツくないからだと錯覚しそうだけど、他の地域もきっと地元の人からすればそんな感じなんだろう。
宮崎の西諸弁が入ってない…
奈良方言が山育ちの母方の祖父母を思い出させる。そうそう、こんな感じで単語の切れ目が曖昧な感じで語尾を伸ばす話し方だった。逆に父方は町育ちで単語の切れ目がはっきりしてたな。
「音のライブラリー」「純粋な方言を記録するべく、各都道府県の一般的な特徴を代表する地域を全国から選定」「会話の総数は1,400あまり」「活字化と書籍の編さんも進められ、「全国方言資料」全11巻が発刊」
北海道とか沖縄とか全くわからないな。いったい何を持って日本語の方言とするのだろう。素人な自分には完全な別言語にしか思えない。江戸方言というのはずいぶん普通に聞こえるけど本当にこんなもんなのかな…
面白い。大阪はわかったわ。旦那の地域聞こうと思ったらなかったw
辺地・離島編Ⅲ(九州)に奄美群島の方言がないと思ったら琉球編に収められていた。んー、返還前だからか?
すごい
すごい。ずっと残しておいてほしい。
すばらしい…
書起しは外部の人が聞きとったママだからか揺れがあるな カナの音と一致はしないから //言語系ytが紙の上で勉強して自分の方が「正しい」鹿児島弁と言ってたけど音声学的な記述は全部を記録できないんだ
探究に
地元のを聞くと、俺の喋る方言はむしろ標準語だなw
人が紡いできた文化
子どもの頃に住んでた土地の言葉のほうがスイスイ聞き取れる&伯母の喋り方を思い出してなつかしい〜。書き起こし発音と聞こえてくる音が地元感覚だと違うけど、こっちの耳に補正が掛かってるのかもしれん。
たのしい
これ、本当に貴重な資料です。話し言葉は数千年の歴史が紡ぐ文化そのものです。日本国内にこれだけ多様性があるのは素晴らしいことですし、絶対に失われないように保護しなければなりません。
都城のが聴きたかった、縁のない地方のを聴くとどこかのアジア言語のよう、促音長音があるからか中韓語には聞こえないのがおもしろい
すごいし面白い。地元に近いところは、文を読むよりも耳で聞いたほうが理解できる。遠方は、インド映画初見ってかんじ/発音、発声が強い地域弱い地域があって、県民性にも通じるのかな?と考える
動物と同じく言葉も新種が生まれるのと絶滅するのは避けられない。
おもしれー
AIに対抗するために方言で会議や商談をしよう。
素晴らしい。こういった活動に寄付したいぐらいだ。惜しむらくは、江戸弁がない?
ほんとだ、聞き覚えのない音のように感じるのに、住んでたことのある地域のは聞き取れる…。
こういうのもNHKの意義だよね
別の言語とみなすか方言とみなすかってのは、政治的要因も絡んだ微妙な話だというが、やはり沖縄までいくと“日本語の方言”ってより“琉球諸語”って感はあるよなぁ。文法は極々類似してるんだろうが。
これに民業圧迫とか因縁つけないでほしい。私企業ができないことやってるんだから。
滋賀のおばあちゃんが喋ってたやつだ。全然聞き取れる。しかし他県は無理やな…。
すげ〜〜
すっげー、親が生まれるよりも前の年に録られた爺さま婆さまたちの喋りが明瞭に聴けるのが面白い
大阪の船場の話はさすがに今聞いてもわかるなあ まあ米朝師匠の上方落語聞いてたしそれと一緒やから
金沢の方言て漢語多い印象がまた強化された。父の喋り方が出身地より私が子どもの頃住んでた土地の方に似てる気がする。転勤族だし地域に合わせてたのかなあ。
人間の言語認知って面白くて、カテゴリーを作ろうとするのに、その境界は結構曖昧なんだよな。語学学習をしているとよく分かるけど、何でそれが同じ音やねん、て発音をネイティブは普通に聞き分ける。
福島県勝常村、まだ手加減してる感じがある。猪苗代の祖母たち同士の話はマジで聞き取れなかった。
だいじろー?
友人が親と電話で話するのを聞いてびっくらこいたことあった
亡くなった叔父さんの話し方を感じるためにブラマヨ吉田の喋るのを聞いてる
“1952年から離島を含む141地域で順次収録を行いました。収録が終わったのは1971年” すごい。ほんの数十年前の言葉でも聞き取れない…
おばあちゃんの生家に近い地域のがたまたまあって話し方とかかなり似てて笑ってしまった
だいじろーさんも方言の買取をして収拾に励んでるけど、研究者は多い方が良いから、NHKの規模でやっててくれるのは心強い。今の高齢者が最後になる言葉はたくさんありそう。
1975年頃のも聞いて比較したい。
方言は幼い頃に聞いた記憶を呼び覚まして、脳髄に直撃する感覚がある
NHKにはこういうことを担ってほしいよ
こういうことやるのがNHKの好きなところ
俺が好きそう
地元の方言開いたら今はなきじいばあの声で再生されてちょっと涙出た。離れて何十年も経つけど、自分はこの言葉この音の中で生まれ育ってきたんだな。ヨイヨサミシンナッテイカンガー。
佐賀。男がアタイドンガーとは言わないと思う。オイドンガーでしょ?キツカーは苦しいではないような。標準語に訳すときに微妙にニュアンスが変わっているね。やり直し!
大阪生まれ大阪育ち50代、やっぱまだ大阪は古い言葉だいぶ残ってる方かなと実感。「おはようおかえり」は亡くなった祖母思い出してちょっと泣いた。私自身はもう使わなくなった言葉やけど
記録に残すことは後世のためにも大事
自分のところはちゃんと分かって安心したがもう現役世代じゃ喋れないな。消えゆく言葉だわ。
自分のルーツの地方に近い方言を聞いたが半分くらい分かる。懐かしさと心地よさはきっと今は亡き親族の郷愁だろうな。
地元のはなかったが、母親の故郷近くのがあったので聞いてみたら、とてつもない郷愁に襲われてしまった
“テレビ放送が始まる2年前の1951年、貴重な音の文化を後世に残そうと、NHKは「音のライブラリー」(現・放送文化財ライブラリー)を創設しました”
おもしろい。たぶん住んだことない人にはわからんだろうなぁ...。
方言って今や単語と語尾くらいしか残っていないんだな。
こういう半分かしこまった録音の現場でも、栃木県黒羽町のガンガン攻めていく女性が風土をよく表している。
お隣の市の方言しかなかったので聞いてみたけど分からないのもチラホラ。方言ってある程度のエリアで一括りにされがちだけど市町村単位でも違いがあるのを改めて実感する。
地元県の言葉が懐かしい。方言って今は親しい間柄でもなきゃ出さないよう気をつけるから親しみを感じてしまう。
収録時期と話しの感じから明治生まれぐらいの人たちなのかな。すばらしい資料
すげえ。こんなんタダで聞いてええんか
すごい資料だなあ。各地の図書館にはこういった音声は記録保存されているのだろうか
わりと地元の両神のがあった。「〇〇でガンス」ってうちの方言だったのか。あの地域の女の人のちょっとモゴモゴしたような話し方はみんなそうだったのかもなあと思ったり。
祖母がこんな感じで喋ってたなぁ。懐かしい。
これはすごい!
全部聴きたい! / 「和歌山県竜神村のことば 無医村のころ」を聴いたけど田辺の親戚のしゃべってることばや!