本読むのに頭の良し悪し関係ないやろ。理解できなくても雰囲気で楽しめればええねん情弱乙www
学術文庫の世界では、岩波は改訳ペースが遅くて、講談社や筑摩、角川、日経に質で抜かれた。あと、訳註を巻末に寄せる癖はやめて貰いたい。活版時代の旧弊です。読者ならすぐに気付くが、出版社は気付かない。
なんだか意味わかんねえけど好きになってしまう曲があるように、結局あんま意味わかんないんだけどなんとなく読み通してしまう本ってある。
様々な嫉妬スタイルがあるものだ
どこでそのような人を知ったんだ?できるなら直接話してみよう。
頭の良い○○が教えてやろうって事か / 好きなもん好きなように読んだらええんやで。読みたい物を読みたい時に読めるとか幸せな話やで
気になるなら、話しかけて、友達になれば良いじゃない。きっと色々教えてもらえるよ。
ランニングしてる一人すべてがプロのランナーになるはずと思ってそう
頭いい人or特定の身分の人しか本を読めない、手に取ることすらできない時代じゃなくてよかったなあといつも思うよ
小説って娯楽だから、ボーリングや釣りと同じで、頭いいとか関係ないんだよなあ。楽しいから読んでるだけで。
短距離走で速い人や球技が得意な人がいるように頭の良さにもいろいろあるんですよ
哲学読める人すごいなーっていっつも思ってる。
何を持って頭良くないと言ってるのかよくわからなかった……
歌詞なんかミリもわからんのに洋楽ばっかり聴いてた私のことか?
ノーベル賞級の発見とか発明とかできるわけでもないレベルで頭がいい悪い比べあうの、どんぐりの背比べだと思うけどね
頭良くないから良くするために本を読むのだと思う。ただ自分の場合は本を読んでも頭が良くならなかった。
小説は娯楽だから頭の良さとは関係ない、と言い切れてしまう識字率の高さに想いを馳せるなどした。元来は文字を読めるという「学」のある人にだけ許された娯楽だったわけで。
文学という言葉のせいで、小説が何か高尚なものと勘違いしている人は多いけど、あれは通常、学問ではなく趣味で読むものです。
本読んでる人は賢いって、まったく文字読めない人みたいな感想
趣味でしょ。面白いから読んでるんだよ。
コンプレックスやろなあ
なろう系を乱読しても賢くはならんと思う。電車の中でぼーっと時間を過ごすには最適だけど。
哲学って何が面白いのかさっぱりわからんね。哲学界隈の話を読んでみても誰々さんの何とか論、誰々さんの何とか論って並べるだけで、実践的なことは何も言わないし。あれは何をやっているの?
読まなきゃもっと悪くなる。
既にトラバで言われてるけどXからの転載です(確認したら元ポストは消されてた)
頭良くても内容を全部分かってるかは別の話だよね。経済とか哲学とか理論系は確かに賢さは必要なんだろうけど、恋愛小説エッセイ、哲学解説本だって共感や経験や想像力が必要。学と別でそれらが高い人は居るよなと
頭良くないのに月に小説何十冊も読んでる人の「こういうとこ頭良くないなー」と感じる特徴的な言動も少しは書いてよ。頭良くないけど本読んでる人の人物像がいまいちピンと来ない。
何に対してキレてるのかよくわからない。
小説は同じ作者さんだったり同じジャンルだと読み始める敷居が低い
頭悪いのに分かったような意見述べている人は、あんま頭良くないのが分かった。
あんま頭良くない前提置いてるんだからそりゃ頭良くないんじゃね?何を言っているんだ。
前世紀の電車内では見栄を張るためだけに、岩波やちくま学芸文庫、講談社学術文庫といった小難しい本にわざとカバーせずに読むという楽しいバトルがあった。こうしてインテリが尊敬されていく。
https://x.com/GuruguruRecords 消されてるけど、この詩人が書き込んだのを増田に転載した人がいる(自分じゃない)。しれっとなかったことにしてるけど、よくもまぁって思うね。
評価軸が他人との比較にある人間は常に不幸定期
自分のXの投稿を自ら増田に転載する場合もあるだろうに
他人の趣味にそんな感情を持てると言うのは興味深い。普通に何が面白いのか聞いてみたら少しは分かるのかもしれない
なんか色々つらそうだけど、大丈夫そ?
別にええやん、としか
ちょうどこの間、白井智之の『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』が出たから読むといいと思う。ミニ本だからたぶん1時間ちょっとで読み切れるし、読書のハードル下がるよ。
日本語で書いてあるから読んじゃうけど読みたいわけでもない
「小説」という言葉の語源は「取るに足らない小さな話や世間話」。ただの娯楽だがショート動画とかよりコスパは良いぞ。
またまた「僕は匿名で他人の趣味を批判する不幸な人間」さんだ。可哀想に。
転載のようなので感想だけ。他人の事を"あんま頭良くないのに"という枕詞で評価する方は、つまり、その方自身が"あんま頭良くないんだな"と思っています。
頭悪くても読めるし、頭良くても趣味じゃなければ読まない
小説は基本的に娯楽な気がするが。儂は仮説思考だのPREP法だのラテラルだの図解手法だのキーエンス流だののビジネス本読んでるがこれは頭の悪さを改善するための本だし。哲学は知らん
あんま頭良くない側だけど、岩波文庫は薄くて読みやすいのも結構あるんよ。途中で挫折したのも多いけど、それだけでも得体の知れない難解そうな本が、多少は知ってるアイツになるんよ。背伸びした読書いいものよ
知的好奇心を満たす娯楽として読んでるんやろ。僕もそう。
頭よいってどういう状態を想定してるんだろうな。本を読んでたら頭よげぶってるって、頭良くないのに眼鏡かけてるのか、とかと同じくらいなレベルな気がしてちょっとおもしろい。
読みたいから読むんだろ。頭良さげにするために読むわけではない。文章浴びるんだよ。
カフカの「城」って、全然分かんなそうだけど、ちょっと読んでみたいと思う。
それは単純にマーケットのセグメントが変わっただけで近代以降に啓蒙書(自己啓発やハウトウ、小説やいわゆる哲学のような思想書)が占める位置は驚くほど多くのひとが(日本に限っていえば)仏典を普通に読んでただけ
難しい本を読んでもボクを撫でてくれるなら何でもいいにゃ。難しい顔してないで、ボクの毛並みを褒めて癒されてほしいにゃ。読書よりお昼寝がいいにゃ!
エンタメが頭良くないと楽しめないような世界でなくて良かった
転載らしい/趣味とかコンプレックスとか
令和人文主義やファスト教養に代表されるお粥のような情報より、しっかり歯ごたえのある煎餅みたいな情報を欲する時もあるだろう
昨今では何でもかんでも簡単に冷笑とレッテルを貼られるが、こういうのこそまさに冷笑だよな。
洋楽最高!英語の勉強していくぞ!だんだんわかったきたけどこの歌詞とんでもねーこといってんな!完全に理解した。こいつらバカです
https://search.yahoo.co.jp/realtime/search/tweet/2093715709348151374?detail=1&ifr=tl_quotedtw&rkf=1
岩波を読んで知的マウントをとろうとする行為に隔世の感がある
哲学書はともかく小説は娯楽が多いからなあ。でも何十冊も読むのはなかなかの活字中毒だね。
どうやってその人が頭が良くないと判断したのか
いや、そう言う人、いつか大化けするんよね。ズーッと同じ場所に居る君を横目にね
けっこう見透かされた気になるけどな。やっぱり十代二十代の時とか難しい本読んでたら賢げに見えるかなぁとか思いながら読んでるところあるし、今もその残滓はあるので、人前で本読むのちょっと恥ずかしいよ。
正直に言おう。すべてがFになるを読んだ時さっぱり意味がわからなかったが最後まで楽しんで読んだし読んだあと天才の気持ちになったぞ。
父はヤンキー校出身の元ヤンキー(学生カバンの中に武器を入れていたらしい)でスナックのマスターだったが、たくさんミステリを読み、たくさん映画を見ていた。今思うとそんな父の影響を受けている気がする。
人が頭いいとか悪いとかが自分で判断できると思いこんでるのってあんまり頭良くなさそうに見えるよね
馬鹿だけど本読むの楽しいよ
ルーキー帯でスト6デビューしてすまんね
文字があったら全部読むタイプの発達特性ってだけだよ
頭良くない人は本を読んじゃいけないんか?
この手の話をするときはまずバーナード嬢を読むべきだと思うんだ
詩人は煽り方も独特なんだね。自分はアホほどの勢いで読んでアホほどの勢いで忘れていくので確実にアホなんだよな。
あたま良い…ってそもそも何なん?
読書を冊数で語ることはかなり頭悪そうにみえるよ
自分の作品が理解できない読者はみんなバカ と思ってるんじゃないかな。
ドラマや映画を見るのと同じでしょ。
読書を何か高尚なものと捉えすぎでは。伝達方法が文字なだけで映画、アニメ、漫画と同じものです。逆に本を読む事で頭が良くなるなどの何か効果を期待するのは矮小化かと思いますが。
本を読む人を高尚wwとかそんなことして意味あるの?wwって嘲笑する人そこそこいるけどそういう人間に育たなくて良かったなと思う
頭悪いから読むんでしょ?
まあ字を読む事と文を読む事は別の事だと思う
漫画も映画もアニメもドラマも小説も同じ枠でしかない。本人が楽しければどうでもいい。
みんな大谷翔平とはかけ離れてるけど野球人口は多い。それでいいんだよ
小説はただの娯楽やろ。子供の頃、父親から「小説ばっか読んでるとバカになるぞ」とよく怒られてた。実際、小説の斜め読みが身につき過ぎて、ちゃんとした本(?)をしっかり読み込むのが苦痛。頭悪くなったと思う。
触れること自体がすばらしいことだと思わんかね?
若者の読書離れの話がウザいんだよね。あれがなければ勝手にやってりゃいんだけど、小説を読まないのが問題かのように騒ぐからね。ただの娯楽と言いながら知性だ感性だと価値を押し付けようとするしね。
リアルSEXしないのに大量のAV見てる奴がなんか言ってる
完璧主義を手放すと人生が良くなるらしい
昔よく読んでいたときは内容はわりとどうでも良くて、読んだ時のリズム感とかが気持ちよくてどんどん読んでいた気がするなぁ。振り返れば音楽聞くような感じだった気もする。
「頭が良くない/悪い」ってどういう基準で言ってるんだろ。ひろゆき氏が好んで使うけど、事実っぽく言うものの定義がないからただの罵倒・煽りでしかないと思うのよね。
増田は、服を買いに行く服がないって考えるタイプかな
バカのくせに月に20冊くらいなら自然と読んでる私の事?パクツイまでして本好きをあぶり出して何をしたいの?活字があればおとなしくなる生き物なので手荒な真似はやめて。
あなたに他人の頭の良し悪しを判断できる能力があるようには思えないが・・
小説は単なる娯楽だとは思うけども、内容が偏ってるというか陰気で重苦しい話が多すぎやしないかなぁ。そんなのばかりだから増田の言うような話にもなるのかも
一月万冊のことか?
「自分が理解できない人」のことを「頭が良くない」って言い換えてる?
小説とか書籍(読書)とかにコンプレックスあんのかな?読書はただの娯楽やのにな
文章から増田の頭の悪さが滲み出る。あれか?同レベルだと思ってたお友達が頭良さそうな行動してて焦っているのか?
わてやん。哲学書読んでる系でした(内容は頭にはいらんけど)。
別に構わないだろ。意味が分からなくても。読みたいんだから
頭の良さって複数合ってますよ、例えば雑な検査であるiqでさえ項目分かれてるでしょう?
読んでみて精読するのが難しそうな本は流し読みして読んだことにしてます。あとは本棚に置いておけば、いつか役に立つかもしれないし役に立たないかもしれない。
小説って昔は漫画みたいな娯楽だったから。そのうち漫画もそうなるのかな。
他人の頭の良し悪しを簡単に判定できておめでたい人だな。あんま関わり合いにはなりたくないが。
みんな初めから頭がいいわけではない
知識と知性は似て非なるものなので、学力が高くても倫理観や道徳心が欠如してればカルトに嵌ったりテロしたりするし、学がなくともぐぅ聖として歴史に名を残す人もいるし、結局はその人の心がけ次第なのよ。
大学の哲学のゼミの最初に言われたのが、岩波は誤訳が多いから原文読めだった。あんま頭良くない人向けの本で、頭いい人は原文読んでるから。
筋トレやランニングと同じで体力と根気勝負。継続できる人はそれだけですごい
月に何十冊というからには、少なくとも月に20〜30冊、つまり毎日一冊近く読んでることになるけど、岩波文庫をこのペースで読む人は確かに普通ではないかな。内容理解できてるなら、むしろ非常に頭良い人なのでは?
「読書子に寄す」読んだ?
not for you増田と同時にホッテントリに挙がってるのすごい風刺が効いている。
私は読んでいる人に比べれば全然読んでいないが、毎月十数冊くらいは本を読む。頭がいいとは思わないが、普通の人より本を読む体力はあると思う
ある程度の教養があると書物というのは知識を得る為というより多様な意見を聞く為の物になる。「自分とは違う意見の理由を知りたい」という感じ。そこに至るかどうかという気がする。
この議論自体がかなり古典的
Xであったやつ
小説を結構読んでるけど数年前に1回読んだきりの作品は内容を全く覚えてなかった
俺への個人攻撃はやめろ
哲学科かなんかの論文の話で、難しく書くと認められやすくなるのでわざと意味分からなくしている人が多いという調査結果を見たことがあって、学問のトップでもある程度「感じ」で保たれているのだなぁと思ったり
事実岩波は積みがち。
黙って読む分には構わないが、今年何冊読んだとかSNSでドヤってくるやつは総じて頭弱い印象を受ける
本を読むのがあまり得意じゃないから何冊も読めるのは羨ましいな
そもそも哲学なんて、頭の悪い奴しかやらないし読まないよ。科学的事実に立脚しない妄言しかないから、少なくとも20世紀の後半からは存在価値0だもの
頭の良さが何処に作用する、意味するものか分からんが偉い大学の先生が必ずしも一般の仕事の頭の良さ(要領の良さ)があるとは限らんので見方は柔軟にした方がいいですよ。単なるXの転載にマジレスしてみる。
君はもしや・・・文学嫉妬マスクなのか?
「あんま頭良くない」って表現があんま頭良くなくてよい。能力の測定をどのようにするのかもさることながら、能力によって娯楽や自己啓発が制限されるという考え方も謎。
実は頭良いってことかもしれんね。ゾワッとするね。
頭の良し悪しに夢を見すぎ。そういう「難しい」本だって数こなしてれば大抵読めるようになる。要は慣れなんだよ。そこで使われる語彙なり概念なりに馴染んでしまえばスラスラ読めるもんだ。
哲学の実学性は入門書まで。以降は勘が悪い奴が読むと認知ばかり歪んでいく。哲学者の体系は蘊蓄歴史なので衒学界でしか通用しない。岩波文庫は一握の砂のために撒かれた種だよ。小説はTVドラマの文字版に過ぎない。
その理由も聞けないくらいの解像度の他人の「頭の良さ」をスカラー値に変換してシンプルに比較できる素朴な方で羨ましいよ。こちとらガチでやっちゃったら他人の評価だけで一生を終えそうなんだわ。
小説を読むことと、頭が良いことは別の話だから、相関させるのは乱暴な気はする。頭の良いの一部は関係しそう
論語って20代で読んだ時と40代の時と文章から受け取れる情報が全然違う。良書ってその時の自分の実力でわかるところだけ理解すればいいのよ。そして、何度も読めばやがてその凄味がわかる。
他者をクサす増田が上がってくるようになったね
明らかに頭は良くないのだが,小説や哲学をたくさん読んできた。俺の頭が悪いのは確実だから,頭が悪すぎて難しいかどうかよくわからないんだろう。つまり文学や哲学は頭が良い読み手と俺みたいな盆暗とに分かれる。
頭の良さが一つの尺度で計れるものじゃなかったり容易に数値化できるものじゃないことから「頭が悪い」という誰を指すのか曖昧な概念が差別を禁じられた人々の差別心を満たす拠り所になってる気がする
小説なんて漫画と一緒なんだから、頭の良し悪しとはほぼ関係ないと思うが…
少なくともお前は馬鹿そうだから、理解できなくて当然かも知らんなぁ
難しい本は安眠できるからね
小説読むのって頭の中で何度も反復したりする時間が必要だから、何十冊読めるってよっぽど中身ないものを読んでるか、大して味わわずに読んでるかどっちかなんだよね。噛まずに飲み込んでるデブじゃん。
はてブのブコメでマンガですら少し前に出された情報を忘れてトンチキな感想言ってる人がちょいちょいいる(解釈とかのレベルじゃなく)ので、多分読み流してるだけだよ。それでも1%情報を回収できれば得はするけどね。
ますわ「頭いい」の定義何?
頭いいか悪いかはどこでわかるのか
小説ってただのエンターテイメントだぞ?純文学とかいう言葉に騙されるな。
趣味とか娯楽というのはそういうものでは。人の娯楽にいちいち口を挟まないでいられない性分のほうが病的だと思う。
キモくはないな。ほっとけばいいよ。
差別的な意味ではなく、わかる。自分より本(小説)を沢山読んでるのに、自分より知識もないし頭の回転も(多分)悪い人がいる。あれはなぜなんだ
岩波文庫って、独特のいい匂いがするんだよね。あれを本棚に並べておくだけで、幸せな気分になれるよ。(あんまし読んでない)
ちょっと何言ってるかわかんない
転載元→https://megalodon.jp/2026-0830-1602-35/https://x.com:443/GuruguruRecords/status/2093715709348151374
そんなん好きでええやんと基本的には思うが、でも、小説読んで肝心なところを必ず誤読する人とかいるので、それは本当に「楽しめている」のか?って思うことはある。
光文社の古典新訳はかなり読みやすくなってるので、岩波で挫折した人にオススメです。
歴史的に重要な古典がすべての人に開かれているのが大切なんだろうな。
受動的趣味なので別に頭の良さはいらないと思うな
これは「いつから他人の頭のよさがわかると錯覚していた?」ですぬ
たまには、頭よくなくてもクラシック聞いてる私のような人のことも思い出してあげてください。
「バカって言うヤツがバカ」って可能性は?
圧倒的な量を読んでいる友人知人は総じて知的だと思ったな。他方で、自分は娯楽小説ばかり読んでるので知性に繋がってる感は皆無。でも楽しいから良いのだ
あんま頭良くないのに小説を月に何十冊も読んでる人とか、あんま頭良くな..
本読むのに頭の良し悪し関係ないやろ。理解できなくても雰囲気で楽しめればええねん情弱乙www
学術文庫の世界では、岩波は改訳ペースが遅くて、講談社や筑摩、角川、日経に質で抜かれた。あと、訳註を巻末に寄せる癖はやめて貰いたい。活版時代の旧弊です。読者ならすぐに気付くが、出版社は気付かない。
なんだか意味わかんねえけど好きになってしまう曲があるように、結局あんま意味わかんないんだけどなんとなく読み通してしまう本ってある。
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ランニングしてる一人すべてがプロのランナーになるはずと思ってそう
頭いい人or特定の身分の人しか本を読めない、手に取ることすらできない時代じゃなくてよかったなあといつも思うよ
小説って娯楽だから、ボーリングや釣りと同じで、頭いいとか関係ないんだよなあ。楽しいから読んでるだけで。
短距離走で速い人や球技が得意な人がいるように頭の良さにもいろいろあるんですよ
哲学読める人すごいなーっていっつも思ってる。
何を持って頭良くないと言ってるのかよくわからなかった……
歌詞なんかミリもわからんのに洋楽ばっかり聴いてた私のことか?
ノーベル賞級の発見とか発明とかできるわけでもないレベルで頭がいい悪い比べあうの、どんぐりの背比べだと思うけどね
頭良くないから良くするために本を読むのだと思う。ただ自分の場合は本を読んでも頭が良くならなかった。
小説は娯楽だから頭の良さとは関係ない、と言い切れてしまう識字率の高さに想いを馳せるなどした。元来は文字を読めるという「学」のある人にだけ許された娯楽だったわけで。
文学という言葉のせいで、小説が何か高尚なものと勘違いしている人は多いけど、あれは通常、学問ではなく趣味で読むものです。
本読んでる人は賢いって、まったく文字読めない人みたいな感想
趣味でしょ。面白いから読んでるんだよ。
コンプレックスやろなあ
なろう系を乱読しても賢くはならんと思う。電車の中でぼーっと時間を過ごすには最適だけど。
哲学って何が面白いのかさっぱりわからんね。哲学界隈の話を読んでみても誰々さんの何とか論、誰々さんの何とか論って並べるだけで、実践的なことは何も言わないし。あれは何をやっているの?
読まなきゃもっと悪くなる。
既にトラバで言われてるけどXからの転載です(確認したら元ポストは消されてた)
頭良くても内容を全部分かってるかは別の話だよね。経済とか哲学とか理論系は確かに賢さは必要なんだろうけど、恋愛小説エッセイ、哲学解説本だって共感や経験や想像力が必要。学と別でそれらが高い人は居るよなと
頭良くないのに月に小説何十冊も読んでる人の「こういうとこ頭良くないなー」と感じる特徴的な言動も少しは書いてよ。頭良くないけど本読んでる人の人物像がいまいちピンと来ない。
何に対してキレてるのかよくわからない。
小説は同じ作者さんだったり同じジャンルだと読み始める敷居が低い
頭悪いのに分かったような意見述べている人は、あんま頭良くないのが分かった。
あんま頭良くない前提置いてるんだからそりゃ頭良くないんじゃね?何を言っているんだ。
前世紀の電車内では見栄を張るためだけに、岩波やちくま学芸文庫、講談社学術文庫といった小難しい本にわざとカバーせずに読むという楽しいバトルがあった。こうしてインテリが尊敬されていく。
https://x.com/GuruguruRecords 消されてるけど、この詩人が書き込んだのを増田に転載した人がいる(自分じゃない)。しれっとなかったことにしてるけど、よくもまぁって思うね。
評価軸が他人との比較にある人間は常に不幸定期
自分のXの投稿を自ら増田に転載する場合もあるだろうに
他人の趣味にそんな感情を持てると言うのは興味深い。普通に何が面白いのか聞いてみたら少しは分かるのかもしれない
なんか色々つらそうだけど、大丈夫そ?
別にええやん、としか
ちょうどこの間、白井智之の『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』が出たから読むといいと思う。ミニ本だからたぶん1時間ちょっとで読み切れるし、読書のハードル下がるよ。
日本語で書いてあるから読んじゃうけど読みたいわけでもない
「小説」という言葉の語源は「取るに足らない小さな話や世間話」。ただの娯楽だがショート動画とかよりコスパは良いぞ。
またまた「僕は匿名で他人の趣味を批判する不幸な人間」さんだ。可哀想に。
転載のようなので感想だけ。他人の事を"あんま頭良くないのに"という枕詞で評価する方は、つまり、その方自身が"あんま頭良くないんだな"と思っています。
頭悪くても読めるし、頭良くても趣味じゃなければ読まない
小説は基本的に娯楽な気がするが。儂は仮説思考だのPREP法だのラテラルだの図解手法だのキーエンス流だののビジネス本読んでるがこれは頭の悪さを改善するための本だし。哲学は知らん
あんま頭良くない側だけど、岩波文庫は薄くて読みやすいのも結構あるんよ。途中で挫折したのも多いけど、それだけでも得体の知れない難解そうな本が、多少は知ってるアイツになるんよ。背伸びした読書いいものよ
知的好奇心を満たす娯楽として読んでるんやろ。僕もそう。
頭よいってどういう状態を想定してるんだろうな。本を読んでたら頭よげぶってるって、頭良くないのに眼鏡かけてるのか、とかと同じくらいなレベルな気がしてちょっとおもしろい。
読みたいから読むんだろ。頭良さげにするために読むわけではない。文章浴びるんだよ。
カフカの「城」って、全然分かんなそうだけど、ちょっと読んでみたいと思う。
それは単純にマーケットのセグメントが変わっただけで近代以降に啓蒙書(自己啓発やハウトウ、小説やいわゆる哲学のような思想書)が占める位置は驚くほど多くのひとが(日本に限っていえば)仏典を普通に読んでただけ
難しい本を読んでもボクを撫でてくれるなら何でもいいにゃ。難しい顔してないで、ボクの毛並みを褒めて癒されてほしいにゃ。読書よりお昼寝がいいにゃ!
エンタメが頭良くないと楽しめないような世界でなくて良かった
転載らしい/趣味とかコンプレックスとか
令和人文主義やファスト教養に代表されるお粥のような情報より、しっかり歯ごたえのある煎餅みたいな情報を欲する時もあるだろう
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どうやってその人が頭が良くないと判断したのか
いや、そう言う人、いつか大化けするんよね。ズーッと同じ場所に居る君を横目にね
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正直に言おう。すべてがFになるを読んだ時さっぱり意味がわからなかったが最後まで楽しんで読んだし読んだあと天才の気持ちになったぞ。
父はヤンキー校出身の元ヤンキー(学生カバンの中に武器を入れていたらしい)でスナックのマスターだったが、たくさんミステリを読み、たくさん映画を見ていた。今思うとそんな父の影響を受けている気がする。
人が頭いいとか悪いとかが自分で判断できると思いこんでるのってあんまり頭良くなさそうに見えるよね
馬鹿だけど本読むの楽しいよ
ルーキー帯でスト6デビューしてすまんね
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頭良くない人は本を読んじゃいけないんか?
この手の話をするときはまずバーナード嬢を読むべきだと思うんだ
詩人は煽り方も独特なんだね。自分はアホほどの勢いで読んでアホほどの勢いで忘れていくので確実にアホなんだよな。
あたま良い…ってそもそも何なん?
読書を冊数で語ることはかなり頭悪そうにみえるよ
自分の作品が理解できない読者はみんなバカ と思ってるんじゃないかな。
ドラマや映画を見るのと同じでしょ。
読書を何か高尚なものと捉えすぎでは。伝達方法が文字なだけで映画、アニメ、漫画と同じものです。逆に本を読む事で頭が良くなるなどの何か効果を期待するのは矮小化かと思いますが。
本を読む人を高尚wwとかそんなことして意味あるの?wwって嘲笑する人そこそこいるけどそういう人間に育たなくて良かったなと思う
頭悪いから読むんでしょ?
まあ字を読む事と文を読む事は別の事だと思う
漫画も映画もアニメもドラマも小説も同じ枠でしかない。本人が楽しければどうでもいい。
みんな大谷翔平とはかけ離れてるけど野球人口は多い。それでいいんだよ
小説はただの娯楽やろ。子供の頃、父親から「小説ばっか読んでるとバカになるぞ」とよく怒られてた。実際、小説の斜め読みが身につき過ぎて、ちゃんとした本(?)をしっかり読み込むのが苦痛。頭悪くなったと思う。
触れること自体がすばらしいことだと思わんかね?
若者の読書離れの話がウザいんだよね。あれがなければ勝手にやってりゃいんだけど、小説を読まないのが問題かのように騒ぐからね。ただの娯楽と言いながら知性だ感性だと価値を押し付けようとするしね。
リアルSEXしないのに大量のAV見てる奴がなんか言ってる
完璧主義を手放すと人生が良くなるらしい
昔よく読んでいたときは内容はわりとどうでも良くて、読んだ時のリズム感とかが気持ちよくてどんどん読んでいた気がするなぁ。振り返れば音楽聞くような感じだった気もする。
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あなたに他人の頭の良し悪しを判断できる能力があるようには思えないが・・
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一月万冊のことか?
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小説とか書籍(読書)とかにコンプレックスあんのかな?読書はただの娯楽やのにな
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別に構わないだろ。意味が分からなくても。読みたいんだから
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他人の頭の良し悪しを簡単に判定できておめでたい人だな。あんま関わり合いにはなりたくないが。
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知識と知性は似て非なるものなので、学力が高くても倫理観や道徳心が欠如してればカルトに嵌ったりテロしたりするし、学がなくともぐぅ聖として歴史に名を残す人もいるし、結局はその人の心がけ次第なのよ。
大学の哲学のゼミの最初に言われたのが、岩波は誤訳が多いから原文読めだった。あんま頭良くない人向けの本で、頭いい人は原文読んでるから。
筋トレやランニングと同じで体力と根気勝負。継続できる人はそれだけですごい
月に何十冊というからには、少なくとも月に20〜30冊、つまり毎日一冊近く読んでることになるけど、岩波文庫をこのペースで読む人は確かに普通ではないかな。内容理解できてるなら、むしろ非常に頭良い人なのでは?
「読書子に寄す」読んだ?
not for you増田と同時にホッテントリに挙がってるのすごい風刺が効いている。
私は読んでいる人に比べれば全然読んでいないが、毎月十数冊くらいは本を読む。頭がいいとは思わないが、普通の人より本を読む体力はあると思う
ある程度の教養があると書物というのは知識を得る為というより多様な意見を聞く為の物になる。「自分とは違う意見の理由を知りたい」という感じ。そこに至るかどうかという気がする。
この議論自体がかなり古典的
Xであったやつ
小説を結構読んでるけど数年前に1回読んだきりの作品は内容を全く覚えてなかった
俺への個人攻撃はやめろ
哲学科かなんかの論文の話で、難しく書くと認められやすくなるのでわざと意味分からなくしている人が多いという調査結果を見たことがあって、学問のトップでもある程度「感じ」で保たれているのだなぁと思ったり
事実岩波は積みがち。
黙って読む分には構わないが、今年何冊読んだとかSNSでドヤってくるやつは総じて頭弱い印象を受ける
本を読むのがあまり得意じゃないから何冊も読めるのは羨ましいな
そもそも哲学なんて、頭の悪い奴しかやらないし読まないよ。科学的事実に立脚しない妄言しかないから、少なくとも20世紀の後半からは存在価値0だもの
頭の良さが何処に作用する、意味するものか分からんが偉い大学の先生が必ずしも一般の仕事の頭の良さ(要領の良さ)があるとは限らんので見方は柔軟にした方がいいですよ。単なるXの転載にマジレスしてみる。
君はもしや・・・文学嫉妬マスクなのか?
「あんま頭良くない」って表現があんま頭良くなくてよい。能力の測定をどのようにするのかもさることながら、能力によって娯楽や自己啓発が制限されるという考え方も謎。
実は頭良いってことかもしれんね。ゾワッとするね。
頭の良し悪しに夢を見すぎ。そういう「難しい」本だって数こなしてれば大抵読めるようになる。要は慣れなんだよ。そこで使われる語彙なり概念なりに馴染んでしまえばスラスラ読めるもんだ。
哲学の実学性は入門書まで。以降は勘が悪い奴が読むと認知ばかり歪んでいく。哲学者の体系は蘊蓄歴史なので衒学界でしか通用しない。岩波文庫は一握の砂のために撒かれた種だよ。小説はTVドラマの文字版に過ぎない。
その理由も聞けないくらいの解像度の他人の「頭の良さ」をスカラー値に変換してシンプルに比較できる素朴な方で羨ましいよ。こちとらガチでやっちゃったら他人の評価だけで一生を終えそうなんだわ。
小説を読むことと、頭が良いことは別の話だから、相関させるのは乱暴な気はする。頭の良いの一部は関係しそう
論語って20代で読んだ時と40代の時と文章から受け取れる情報が全然違う。良書ってその時の自分の実力でわかるところだけ理解すればいいのよ。そして、何度も読めばやがてその凄味がわかる。
他者をクサす増田が上がってくるようになったね
明らかに頭は良くないのだが,小説や哲学をたくさん読んできた。俺の頭が悪いのは確実だから,頭が悪すぎて難しいかどうかよくわからないんだろう。つまり文学や哲学は頭が良い読み手と俺みたいな盆暗とに分かれる。
頭の良さが一つの尺度で計れるものじゃなかったり容易に数値化できるものじゃないことから「頭が悪い」という誰を指すのか曖昧な概念が差別を禁じられた人々の差別心を満たす拠り所になってる気がする
小説なんて漫画と一緒なんだから、頭の良し悪しとはほぼ関係ないと思うが…
少なくともお前は馬鹿そうだから、理解できなくて当然かも知らんなぁ
難しい本は安眠できるからね
小説読むのって頭の中で何度も反復したりする時間が必要だから、何十冊読めるってよっぽど中身ないものを読んでるか、大して味わわずに読んでるかどっちかなんだよね。噛まずに飲み込んでるデブじゃん。
はてブのブコメでマンガですら少し前に出された情報を忘れてトンチキな感想言ってる人がちょいちょいいる(解釈とかのレベルじゃなく)ので、多分読み流してるだけだよ。それでも1%情報を回収できれば得はするけどね。
ますわ「頭いい」の定義何?
頭いいか悪いかはどこでわかるのか
小説ってただのエンターテイメントだぞ?純文学とかいう言葉に騙されるな。
趣味とか娯楽というのはそういうものでは。人の娯楽にいちいち口を挟まないでいられない性分のほうが病的だと思う。
キモくはないな。ほっとけばいいよ。
差別的な意味ではなく、わかる。自分より本(小説)を沢山読んでるのに、自分より知識もないし頭の回転も(多分)悪い人がいる。あれはなぜなんだ
岩波文庫って、独特のいい匂いがするんだよね。あれを本棚に並べておくだけで、幸せな気分になれるよ。(あんまし読んでない)
ちょっと何言ってるかわかんない
転載元→https://megalodon.jp/2026-0830-1602-35/https://x.com:443/GuruguruRecords/status/2093715709348151374
そんなん好きでええやんと基本的には思うが、でも、小説読んで肝心なところを必ず誤読する人とかいるので、それは本当に「楽しめている」のか?って思うことはある。
光文社の古典新訳はかなり読みやすくなってるので、岩波で挫折した人にオススメです。
歴史的に重要な古典がすべての人に開かれているのが大切なんだろうな。
受動的趣味なので別に頭の良さはいらないと思うな
これは「いつから他人の頭のよさがわかると錯覚していた?」ですぬ
たまには、頭よくなくてもクラシック聞いてる私のような人のことも思い出してあげてください。
「バカって言うヤツがバカ」って可能性は?
圧倒的な量を読んでいる友人知人は総じて知的だと思ったな。他方で、自分は娯楽小説ばかり読んでるので知性に繋がってる感は皆無。でも楽しいから良いのだ