“月に1回くらいで通っていた本屋の、形だけは本棚で隔離された男性向けエロ本の島が、腐向けの本に徐々に浸食され、最終的には腐専門の島になったのを見ました。 宮前さんの書いたような形で、浸食されていった
店員が男ばかりということは、ツイートしてる人もそうなのかな。作風から女性だと思ってた。
エロ本の汁来漏吐?なんで地獄扱いなんじゃろ。客層?臭いから?それがなきゃヘブン状態じゃんと思う。
「やはりエロ・・・・‼エロは全てを解決する・・・・‼」
“薔薇族とかSMスナイパーとか取り扱ってた書店” え?昭和から平成にかけて市町村どこの小さな書店でもこの二つと「さぶ」と「SMマガジン」はあったぞ 大学生協の書籍部にはなかった はず だけど
いい事じゃん。
「新宿西口、分厚いチャーシューで有名な満来近くにあった本屋」満来の対面にあった書店だったかなあ?名前が思い出せない。一度写真集をここで買ったような記憶がうっすらと/昔のぴあマップには書店は必ず載ってた
性のフィードバック
過去の話だと、人力ニーズ調査が行われた可能性があるね。おばちゃんとかがデータ見て出荷タイトル決めるの熱いな。
大型書店の方が総売上は大きいにも関わらず、エロ本は大型書店では買いづらい(恥ずかしい)結果、小さな書店ほど売上に占めるエロ比率が高くなりがちか。
昔バイトしてた書店、全く売れてないし店にも出さなかったし返本しまくってたのに大量のエロ漫画が取次から送られてきてたのが謎だった
もう二十年も前の話になるけど本屋が改装して新しくBLの大きな棚ができてたことに衝撃を受けたな。まぁ、売れるもんを置くよね。
これ、バキバキ童貞の「ぐんぴぃ」がブックオフの店長だった時に、売上前年比でトップになったエロ本戦略の逸話だよね?
古くて爺婆や婆さん一人でやってる本屋がエロ本書店になっていく仕組みもこれなんだろうな。昔、荻窪の駅近くにあった古ぼけた本屋が入ってみたらガッツリエロ本屋でびっくりしたことがある
エロ本スノーボールだ。初期条件が男性比率の高さというだけで他の書店に差をつけてスノーボールになるとは思えないけども。
よく適当なことを言って怒られてる人だ
最近のTSUTAYAはレジが無人だから少年少女もエロ本が買いやすかろう、と思ったらイマドキの本屋にはエロ本なんて置いてなかった。
むかーし昔の新宿西口、高層ビルの谷間にこういったエロ本専門のちっちゃな本屋があった。通りがかりにファッション雑誌を買おうと入ってみたら、いわゆるビニ本の類だらけで(買ったことないけど表紙の感じで推測)
春日井のユニオン劇場の近くに住宅街のどまんなかなのにエロ本ばっか売ってる本屋があったけど他には知らないなそういう店。特殊な品揃えで思い出すのは大須の仏教書専門店。何故かゲイ向け雑誌が充実してた。
単に小さな書店では売上げのためにエロ本、グラビア写真集、成年コミックといった単価が高くてそれなりに部数の出るものを売らざるを得ないだけ。あと、大手では扱わないし
>店員が男ばかりだったのでエロ本がよく売れる わからない
中々、興味深いww。全ての道はエロに繋がっているからなww。ただ、紙文化の今のオッサン達が駆逐されたら、それも終わりそう。
あら、エロ本地獄とは、現代版地獄門ですわね。懐かしさと驚き、共に楽しめるなんて、本の魔法ですの!
教科書販売とエロ本で食ってる書店というのは昔からあった。小樽にかつてあった工藤書店がまさにそれだった。晩年はエロ本よりエロDVDが多かった。戦前は小樽の文化サロンだったらしいのに…。
なので、エロ本以外の本を買って読んで欲しい本屋は潰れていく、いやさ、エロ本本屋もインターネットに負けて潰れていく。
本屋を使ってた側と実際の話をしてたぐんぴぃとの解像度の違いは「レジ横に置いた」からやろな
エロ本が増えると圧迫されて減らされた分野が好きな客と女が来なくなり、またエロ本が増え、というスパイラルがありそう
昔バイトしていたマイナーなコンビニでも似たような現象が起きた。コンビニとは思えないほどのエロ本の量とバリエーションで、そこまでマニアックというほどでは無いけどそこらの本屋以上のラインナップになった。
エロ本だろうがなんだろうがマーケティング上当たり前の話では?エロ本の特異性があるとしたら、他の本目当ての人が入りにくくなって加速してしまうというのはあるだろうけど。
紙の書店は個人情報出さずに本が買えるんだよね。なので、エロは紙の書店の生きる道//でも、近所のエロDVD屋は潰れたけどね。時代の流れは厳しい
mk2さんのローソンは逆にエロ本撤去したって前言ってたな。
20年ぐらい前にビデオ屋勤務で売り上げの60%をエロで稼いでいた時代を過ごしてた時期があり、ある意味面白かった記憶はある。
校区にあったわ! 4畳半もないような2階が自宅の小さな家族経営の書店だったがある時から「エロ本屋になったの?」と思うレベルになり。VHSエロビデオなんかも置かれ出し。そういうことか。今は全く違う店になってる。
一体いつ頃の話なのだこれは。
これは悪循環? それとも好循環?
あえてお気に入り?の女性店員がレジの時、買いにゆくお客もいたな。セクハラの一形態であったな。
男友達が昔バイトしていたある書店は、エロ本がよく売れるので女性のバイトは雇ってない……みたいな話を聞いたことあったのを思い出した。
汁玄人(しるくろうど)
”見計らい本制度。これは出版流通業界の慣行なのですが、書籍の問屋にあたる取次店が、書店が注文していない本を勝手に見計らって送ってくるシステムです。” なるほど。 エロ本天国と言い換えよう!
エロ本とエロビデオとエログッズの書店でバイトしてたけど、う〇こ食べる、ぶっかける、風呂につかる系のビデオにビニールでカバーするのが地獄だった。どうしても目に入るし。
その売り上げであの店を維持してたんだろうな、と思う書店が故郷の自転車圏内にあった
あんま関係ないが、本も売ってる某サイトで「OpenClaw」を検索したら、「優しい美少女のスカトロ」みたいな本も入ってて、なんで...?となった
近所に18禁本だらけの本屋があったが、そういう仕組みだったのか。
本屋さんが「こういう売り場にしたい」と思って品揃えしてたわけじゃない…こともあるのか。
“店員が男ばかりだったのでエロ本がよく売れる”→「抑制力」がないとこうなりがちだよねー。そのうち先鋭的になりすぎて男でも入るのに妙な圧を感じるようになるんだよなあ。そしてさらに先鋭化する。
マーケ的に傾向は強化されがちではある / この件はさておき、この人はこういう人なんだな https://x.com/AOIKEN72/status/1943112536565649652 https://x.com/AOIKEN72/status/1941973151212261517 https://x.com/AOIKEN72/status/1925881322595041347
昔オタク街にエロコミックが壁を埋め尽くし充実してた老夫婦がやってる本屋があったのだが ある時期からエロ減りだして普通の本屋になってしまった どういった経緯があったのだろうか
綾波書店や利根書店などもこのサイクルの結果アダルトDVD専門店化しただけなのかもしれない。
勇気をもって「棚に出さずに返本」するとサイクルが終わる。
ちっちゃい本屋はそうなりがち?
大学のキャンパスがある地方都市にはだいたい最低1店舗、こういう書店があった。
超硬派な品揃えだった近所の書店がどんどんこうなっていって、いま更地。
むかーし札幌に、しろくま堂書店という普通の書店を装ったゲイポルノの専門店があってねぇ…
バイトしてた本屋が「エロ本地獄」と化すまでの流れに納得→「エロ本のシルクロード」「こういう本屋が地域に1つはあった」
“月に1回くらいで通っていた本屋の、形だけは本棚で隔離された男性向けエロ本の島が、腐向けの本に徐々に浸食され、最終的には腐専門の島になったのを見ました。 宮前さんの書いたような形で、浸食されていった
店員が男ばかりということは、ツイートしてる人もそうなのかな。作風から女性だと思ってた。
エロ本の汁来漏吐?なんで地獄扱いなんじゃろ。客層?臭いから?それがなきゃヘブン状態じゃんと思う。
「やはりエロ・・・・‼エロは全てを解決する・・・・‼」
“薔薇族とかSMスナイパーとか取り扱ってた書店” え?昭和から平成にかけて市町村どこの小さな書店でもこの二つと「さぶ」と「SMマガジン」はあったぞ 大学生協の書籍部にはなかった はず だけど
いい事じゃん。
「新宿西口、分厚いチャーシューで有名な満来近くにあった本屋」満来の対面にあった書店だったかなあ?名前が思い出せない。一度写真集をここで買ったような記憶がうっすらと/昔のぴあマップには書店は必ず載ってた
性のフィードバック
過去の話だと、人力ニーズ調査が行われた可能性があるね。おばちゃんとかがデータ見て出荷タイトル決めるの熱いな。
大型書店の方が総売上は大きいにも関わらず、エロ本は大型書店では買いづらい(恥ずかしい)結果、小さな書店ほど売上に占めるエロ比率が高くなりがちか。
昔バイトしてた書店、全く売れてないし店にも出さなかったし返本しまくってたのに大量のエロ漫画が取次から送られてきてたのが謎だった
もう二十年も前の話になるけど本屋が改装して新しくBLの大きな棚ができてたことに衝撃を受けたな。まぁ、売れるもんを置くよね。
これ、バキバキ童貞の「ぐんぴぃ」がブックオフの店長だった時に、売上前年比でトップになったエロ本戦略の逸話だよね?
古くて爺婆や婆さん一人でやってる本屋がエロ本書店になっていく仕組みもこれなんだろうな。昔、荻窪の駅近くにあった古ぼけた本屋が入ってみたらガッツリエロ本屋でびっくりしたことがある
エロ本スノーボールだ。初期条件が男性比率の高さというだけで他の書店に差をつけてスノーボールになるとは思えないけども。
よく適当なことを言って怒られてる人だ
最近のTSUTAYAはレジが無人だから少年少女もエロ本が買いやすかろう、と思ったらイマドキの本屋にはエロ本なんて置いてなかった。
むかーし昔の新宿西口、高層ビルの谷間にこういったエロ本専門のちっちゃな本屋があった。通りがかりにファッション雑誌を買おうと入ってみたら、いわゆるビニ本の類だらけで(買ったことないけど表紙の感じで推測)
春日井のユニオン劇場の近くに住宅街のどまんなかなのにエロ本ばっか売ってる本屋があったけど他には知らないなそういう店。特殊な品揃えで思い出すのは大須の仏教書専門店。何故かゲイ向け雑誌が充実してた。
単に小さな書店では売上げのためにエロ本、グラビア写真集、成年コミックといった単価が高くてそれなりに部数の出るものを売らざるを得ないだけ。あと、大手では扱わないし
>店員が男ばかりだったのでエロ本がよく売れる わからない
中々、興味深いww。全ての道はエロに繋がっているからなww。ただ、紙文化の今のオッサン達が駆逐されたら、それも終わりそう。
あら、エロ本地獄とは、現代版地獄門ですわね。懐かしさと驚き、共に楽しめるなんて、本の魔法ですの!
教科書販売とエロ本で食ってる書店というのは昔からあった。小樽にかつてあった工藤書店がまさにそれだった。晩年はエロ本よりエロDVDが多かった。戦前は小樽の文化サロンだったらしいのに…。
なので、エロ本以外の本を買って読んで欲しい本屋は潰れていく、いやさ、エロ本本屋もインターネットに負けて潰れていく。
本屋を使ってた側と実際の話をしてたぐんぴぃとの解像度の違いは「レジ横に置いた」からやろな
エロ本が増えると圧迫されて減らされた分野が好きな客と女が来なくなり、またエロ本が増え、というスパイラルがありそう
昔バイトしていたマイナーなコンビニでも似たような現象が起きた。コンビニとは思えないほどのエロ本の量とバリエーションで、そこまでマニアックというほどでは無いけどそこらの本屋以上のラインナップになった。
エロ本だろうがなんだろうがマーケティング上当たり前の話では?エロ本の特異性があるとしたら、他の本目当ての人が入りにくくなって加速してしまうというのはあるだろうけど。
紙の書店は個人情報出さずに本が買えるんだよね。なので、エロは紙の書店の生きる道//でも、近所のエロDVD屋は潰れたけどね。時代の流れは厳しい
mk2さんのローソンは逆にエロ本撤去したって前言ってたな。
20年ぐらい前にビデオ屋勤務で売り上げの60%をエロで稼いでいた時代を過ごしてた時期があり、ある意味面白かった記憶はある。
校区にあったわ! 4畳半もないような2階が自宅の小さな家族経営の書店だったがある時から「エロ本屋になったの?」と思うレベルになり。VHSエロビデオなんかも置かれ出し。そういうことか。今は全く違う店になってる。
一体いつ頃の話なのだこれは。
これは悪循環? それとも好循環?
あえてお気に入り?の女性店員がレジの時、買いにゆくお客もいたな。セクハラの一形態であったな。
男友達が昔バイトしていたある書店は、エロ本がよく売れるので女性のバイトは雇ってない……みたいな話を聞いたことあったのを思い出した。
汁玄人(しるくろうど)
”見計らい本制度。これは出版流通業界の慣行なのですが、書籍の問屋にあたる取次店が、書店が注文していない本を勝手に見計らって送ってくるシステムです。” なるほど。 エロ本天国と言い換えよう!
エロ本とエロビデオとエログッズの書店でバイトしてたけど、う〇こ食べる、ぶっかける、風呂につかる系のビデオにビニールでカバーするのが地獄だった。どうしても目に入るし。
その売り上げであの店を維持してたんだろうな、と思う書店が故郷の自転車圏内にあった
あんま関係ないが、本も売ってる某サイトで「OpenClaw」を検索したら、「優しい美少女のスカトロ」みたいな本も入ってて、なんで...?となった
近所に18禁本だらけの本屋があったが、そういう仕組みだったのか。
本屋さんが「こういう売り場にしたい」と思って品揃えしてたわけじゃない…こともあるのか。
“店員が男ばかりだったのでエロ本がよく売れる”→「抑制力」がないとこうなりがちだよねー。そのうち先鋭的になりすぎて男でも入るのに妙な圧を感じるようになるんだよなあ。そしてさらに先鋭化する。
マーケ的に傾向は強化されがちではある / この件はさておき、この人はこういう人なんだな https://x.com/AOIKEN72/status/1943112536565649652 https://x.com/AOIKEN72/status/1941973151212261517 https://x.com/AOIKEN72/status/1925881322595041347
昔オタク街にエロコミックが壁を埋め尽くし充実してた老夫婦がやってる本屋があったのだが ある時期からエロ減りだして普通の本屋になってしまった どういった経緯があったのだろうか
綾波書店や利根書店などもこのサイクルの結果アダルトDVD専門店化しただけなのかもしれない。
勇気をもって「棚に出さずに返本」するとサイクルが終わる。
ちっちゃい本屋はそうなりがち?
大学のキャンパスがある地方都市にはだいたい最低1店舗、こういう書店があった。
超硬派な品揃えだった近所の書店がどんどんこうなっていって、いま更地。
むかーし札幌に、しろくま堂書店という普通の書店を装ったゲイポルノの専門店があってねぇ…