“廃棄されたのは、許可取り消しとなった2018年のヒグマ駆除の際に使用したライフル。池上さんは「仲間の形見だ。早く返してほしい」と訴えていた。”
“道警の担当者が今月9日、公安委の謝罪を伝え、別の猟銃を返還していた。” 同じ型の銃の新品を買って返還したのだろうか? その際の決済の書類・領収書、決済の承認ルートなどは関係者が請求すれば閲覧可能?
適正って何だよ。
適切に破棄したのなら何故違う物を返還しようとしたんだよ
「適正に廃棄した」なら先日の返還の時に伝えているはずで、言わずに別の猟銃を返している時点で後ろ暗いことがあるからそうしている。あまりにやり口が汚い。
検察のいう適正さを微塵も信じられなくなるくらい、今回の件で信頼が地に落ちてる
敵性に廃棄の間違いの可能性
かつて旧軍では「適当に」をこんなふうに使ってたんだよな。それが「テキトー」になったのはご存じのとおり。なので、「適正」も数十年後には…
「正直者のあなたにはこの金の猟銃を」うるせぇ
税金で食ってやることが人の私物を捨てることらしい
適正って「違法」とか「その時の気分で」って意味だったか?
なんで勝手に廃棄できるんだよ。少なくとも弁済すべきだろ。
勝訴ハンター
どこまでもクソ
( 猟銃の廃棄て、具体的にはスクラップですか? ) ( 北海道 )
勝訴ハンターって強そうだな。少なくとも一ツ星(シングル)ハンターのツェズゲラより上じゃね。
検察による前代未聞の横領事件では(´・_・`)国民の財産を不当に強奪するには飽き足らず私的な逆恨みで廃棄するとか懲戒免職で実刑もの
その廃棄は違法にならんのか…?
は???
与党が率先して「適正だった」「問題ない」と言って済ましているので、そりゃ官僚組織もこういう舐めた態度になりますよ
検索はどこもかしこもろくでもない。
国賠と刑事告発。
適正に廃棄したなら何らかの文書が存在するはず。まさか燃えないごみの日に出したわけではなかろう。
他者の所有物を「適正に廃棄」などという行為は存在しません
あら、勝訴したはずの猟銃が返還されないとは驚きですわね。検察の適正廃棄とは、悪戯のような運命ですの。法律の世界も、時には風刺劇のようですわ。
うーむ
この国は亡ぶ。(定期)
係争中だった物品を廃棄の何がどう適正なんだ
要約すると「不適切に廃棄」
他の事件の証拠とかもちゃんと保全されてるのか疑わしくなるがそんな態度で良いのか?
適正に??????????? それが適正である根拠を述べよ!
適正に事件を処理できなかったのに??
こういう検察や警察に全権を任せて「裏金議員を裁判なしで銃殺するべき」がはてさの正義だったのだよねえ?
無罪が確定したとしても証拠品は1〜数年は保管されるはずなので、検察は意図的に廃棄しているはず。銃器を「間違って捨てた」はあり得んだろうし。動機がよく分からんが、単なる嫌がらせかもしれんな。
戦後改革の時に検察と裁判所を解体しなかったツケで、今や検察は政治家と並んで、日本において最も腐敗した存在になっている。管理層以上を全員免職して完全解体し、当面は弁護士と裁判官からの出向管理職で運営しろ
他人の所有物を廃棄するのに適正とはどのような状態なのか解説していただきたい。北海道ではレッカー移動された車は消えるのか?
適正に訴えるしかない
危険な猟銃を適正に廃棄したと言うならば、検察はその廃棄証明書を公開してみればいい。
何に照らして適正なのか
「適正に廃棄」なお、何が適正かはこちらが決める。その内容は公表しない。開示請求したらのり弁で出してやる。こんなところか。
勝訴ハンターって言われると裁判起こしまくって勝訴続けてる人みたいだな
取りあえず主導した連中上層部含めて熊狩りの前線に立たせるところから始めようか
勝訴ハンターってやり手の弁護士の二つ名にみえるな
廃棄に至るプロセスが検察組織のルール・手順において適正だったということなので、そこを説明して欲しい。
面の皮が厚いというやつ
廃棄したのはいつで時系列は。廃棄の決定の責任者は。
どうも「勝訴ハンター」という文字を読むたびに「巨乳ハンター」という単語が頭をよぎってしかたない・・・
廃棄すること自体が適正では無いのに意味不明。あと代わりに返した猟銃はどうやって調達した?
遺品の猟銃だけ廃棄して他の銃は変換してるから、おそらく嫌がらせ目的の廃棄ではないかって言ってる人がいた。
どうせ銃の廃棄手順を守ったとかいう論点ずらし。廃棄したことが不適切。
道警はなぜまた敗訴必至の行動をとってしまうのか
適当に廃棄した
さすが道警。
勝手に捨てたの?
検察は頭おかしい。酷い / “弁護士によると、検察から14日午前、「適正に廃棄した」と連絡を受けた。弁護士は「証拠物は返還されるべきであり、非常に驚いている」と述べ、経緯を確認するとしている”
検察の適正は嘘だったと公式に記録したいとところ。損害賠償の裁判で廃棄の手順を明らかにするしかないか。
検察官マップも必要っぽい
まさか廃棄しちゃったから最高裁まで争ったんじゃないだろうね
最初は何の説明も無く池上さんのものではない銃を返還に出しておいて、池上さん側からの問い合わせで漸く回答があった様子。「適正に廃棄した」という説明は全く信用できない。バレないと思ったのか。
適正は何を根拠にしてるの?別のものを返還は何の意味があるの?証拠品を保管することすらできないの?大丈夫?
これ、既に廃棄していたので最高裁まで争ったって可能性まである。雑
適法かどうかまた裁判だな、単に紛失処分したのを隠すために突っ張ってたのか?
裁判中の証拠な時点で処分したら、どう考えても「不適切」以外ない
単なる器物損壊罪に見えるんだけど、「訴訟を起こすなら起こしやがれ」と開き直ってるようにしか思えない
裁判中の証拠を廃棄…証拠隠滅…ってこと!?
“道警の担当者が今月9日、公安委の謝罪を伝え、別の猟銃を返還していた”
判決確定前に押収した他人の所有物をどうやって「適正に廃棄」できるのか建付けを知りたい。
ハイキャリアのはずの検察はこんなに恥ずかしい仕事です
適正とは?
は?/「敵性に廃棄」かな。
検察が積極的に人を騙そうとしてくるのコワイw おまけに「自衛隊員が国歌を歌うのは合法」みたいなりくつ。
「別の猟銃を返還していた」ってことは、複数の銃が押収されていて、警察が保管していた銃は返還されたけど、検察に送致されていた銃は廃棄されていたってことかな。
検察も腐って警察も腐って、司法も腐って立法府も腐ってるんだからどうしようもねーな
ではその廃棄意思決定経緯を開示してもらいましょう。もちろん適正に手続きしてるよね
ひどいな
弁護士は「証拠物は返還されるべきであり、非常に驚いている」と述べ... > こんなの当たり前。検察はなんでまた廃棄しちゃったのか...
係争中のもの勝手に捨てて適正に廃棄とかイカれてるんか?
泥棒かよ
勝訴ハンターの猟銃、返還されず 検察「適正に廃棄」:時事ドットコム
“廃棄されたのは、許可取り消しとなった2018年のヒグマ駆除の際に使用したライフル。池上さんは「仲間の形見だ。早く返してほしい」と訴えていた。”
“道警の担当者が今月9日、公安委の謝罪を伝え、別の猟銃を返還していた。” 同じ型の銃の新品を買って返還したのだろうか? その際の決済の書類・領収書、決済の承認ルートなどは関係者が請求すれば閲覧可能?
適正って何だよ。
適切に破棄したのなら何故違う物を返還しようとしたんだよ
「適正に廃棄した」なら先日の返還の時に伝えているはずで、言わずに別の猟銃を返している時点で後ろ暗いことがあるからそうしている。あまりにやり口が汚い。
検察のいう適正さを微塵も信じられなくなるくらい、今回の件で信頼が地に落ちてる
敵性に廃棄の間違いの可能性
かつて旧軍では「適当に」をこんなふうに使ってたんだよな。それが「テキトー」になったのはご存じのとおり。なので、「適正」も数十年後には…
「正直者のあなたにはこの金の猟銃を」うるせぇ
税金で食ってやることが人の私物を捨てることらしい
適正って「違法」とか「その時の気分で」って意味だったか?
なんで勝手に廃棄できるんだよ。少なくとも弁済すべきだろ。
勝訴ハンター
どこまでもクソ
( 猟銃の廃棄て、具体的にはスクラップですか? ) ( 北海道 )
勝訴ハンターって強そうだな。少なくとも一ツ星(シングル)ハンターのツェズゲラより上じゃね。
検察による前代未聞の横領事件では(´・_・`)国民の財産を不当に強奪するには飽き足らず私的な逆恨みで廃棄するとか懲戒免職で実刑もの
その廃棄は違法にならんのか…?
は???
与党が率先して「適正だった」「問題ない」と言って済ましているので、そりゃ官僚組織もこういう舐めた態度になりますよ
検索はどこもかしこもろくでもない。
国賠と刑事告発。
適正に廃棄したなら何らかの文書が存在するはず。まさか燃えないごみの日に出したわけではなかろう。
他者の所有物を「適正に廃棄」などという行為は存在しません
あら、勝訴したはずの猟銃が返還されないとは驚きですわね。検察の適正廃棄とは、悪戯のような運命ですの。法律の世界も、時には風刺劇のようですわ。
うーむ
この国は亡ぶ。(定期)
係争中だった物品を廃棄の何がどう適正なんだ
要約すると「不適切に廃棄」
他の事件の証拠とかもちゃんと保全されてるのか疑わしくなるがそんな態度で良いのか?
適正に??????????? それが適正である根拠を述べよ!
適正に事件を処理できなかったのに??
こういう検察や警察に全権を任せて「裏金議員を裁判なしで銃殺するべき」がはてさの正義だったのだよねえ?
無罪が確定したとしても証拠品は1〜数年は保管されるはずなので、検察は意図的に廃棄しているはず。銃器を「間違って捨てた」はあり得んだろうし。動機がよく分からんが、単なる嫌がらせかもしれんな。
戦後改革の時に検察と裁判所を解体しなかったツケで、今や検察は政治家と並んで、日本において最も腐敗した存在になっている。管理層以上を全員免職して完全解体し、当面は弁護士と裁判官からの出向管理職で運営しろ
他人の所有物を廃棄するのに適正とはどのような状態なのか解説していただきたい。北海道ではレッカー移動された車は消えるのか?
適正に訴えるしかない
危険な猟銃を適正に廃棄したと言うならば、検察はその廃棄証明書を公開してみればいい。
何に照らして適正なのか
「適正に廃棄」なお、何が適正かはこちらが決める。その内容は公表しない。開示請求したらのり弁で出してやる。こんなところか。
勝訴ハンターって言われると裁判起こしまくって勝訴続けてる人みたいだな
取りあえず主導した連中上層部含めて熊狩りの前線に立たせるところから始めようか
勝訴ハンターってやり手の弁護士の二つ名にみえるな
廃棄に至るプロセスが検察組織のルール・手順において適正だったということなので、そこを説明して欲しい。
面の皮が厚いというやつ
廃棄したのはいつで時系列は。廃棄の決定の責任者は。
どうも「勝訴ハンター」という文字を読むたびに「巨乳ハンター」という単語が頭をよぎってしかたない・・・
廃棄すること自体が適正では無いのに意味不明。あと代わりに返した猟銃はどうやって調達した?
遺品の猟銃だけ廃棄して他の銃は変換してるから、おそらく嫌がらせ目的の廃棄ではないかって言ってる人がいた。
どうせ銃の廃棄手順を守ったとかいう論点ずらし。廃棄したことが不適切。
道警はなぜまた敗訴必至の行動をとってしまうのか
適当に廃棄した
さすが道警。
勝手に捨てたの?
検察は頭おかしい。酷い / “弁護士によると、検察から14日午前、「適正に廃棄した」と連絡を受けた。弁護士は「証拠物は返還されるべきであり、非常に驚いている」と述べ、経緯を確認するとしている”
検察の適正は嘘だったと公式に記録したいとところ。損害賠償の裁判で廃棄の手順を明らかにするしかないか。
検察官マップも必要っぽい
まさか廃棄しちゃったから最高裁まで争ったんじゃないだろうね
最初は何の説明も無く池上さんのものではない銃を返還に出しておいて、池上さん側からの問い合わせで漸く回答があった様子。「適正に廃棄した」という説明は全く信用できない。バレないと思ったのか。
適正は何を根拠にしてるの?別のものを返還は何の意味があるの?証拠品を保管することすらできないの?大丈夫?
これ、既に廃棄していたので最高裁まで争ったって可能性まである。雑
適法かどうかまた裁判だな、単に紛失処分したのを隠すために突っ張ってたのか?
裁判中の証拠な時点で処分したら、どう考えても「不適切」以外ない
単なる器物損壊罪に見えるんだけど、「訴訟を起こすなら起こしやがれ」と開き直ってるようにしか思えない
裁判中の証拠を廃棄…証拠隠滅…ってこと!?
“道警の担当者が今月9日、公安委の謝罪を伝え、別の猟銃を返還していた”
判決確定前に押収した他人の所有物をどうやって「適正に廃棄」できるのか建付けを知りたい。
ハイキャリアのはずの検察はこんなに恥ずかしい仕事です
適正とは?
は?/「敵性に廃棄」かな。
検察が積極的に人を騙そうとしてくるのコワイw おまけに「自衛隊員が国歌を歌うのは合法」みたいなりくつ。
「別の猟銃を返還していた」ってことは、複数の銃が押収されていて、警察が保管していた銃は返還されたけど、検察に送致されていた銃は廃棄されていたってことかな。
検察も腐って警察も腐って、司法も腐って立法府も腐ってるんだからどうしようもねーな
ではその廃棄意思決定経緯を開示してもらいましょう。もちろん適正に手続きしてるよね
ひどいな
弁護士は「証拠物は返還されるべきであり、非常に驚いている」と述べ... > こんなの当たり前。検察はなんでまた廃棄しちゃったのか...
係争中のもの勝手に捨てて適正に廃棄とかイカれてるんか?
泥棒かよ