終盤のfujiponさんの筆の乱れっぷりがおもしろかったw
ブログすたれましたね…
誰も読んでもらえない時代から書いてきて、たくさん読まれた時代もあったかもしれないけれど、わずかでもまだ読んでくれる人がいるだけでもそれはたいしたものだと、そんなふうにも思う。強がりじゃなくて…(涙
面白かったが長いな。エンタメの最前線であるマンガですら答えを出せてないから誰も答えをもってないんじゃない。ここ数年自分の中で重要度が高くなったのは、考察や感想の共感・共有だな。面白さを反芻したい。
長文ブログは伝統芸能の域に入ったのかもしれない。/読める長文と目が滑って駄目な長文との違いって何だろう?リズム感?単なる個々人の好みの問題か?この程度の長文なら自分は読めた
リンク先を開くことに以前より慎重になった。セキュリティ上の懸念や誤クリック・タップを狙う広告の蔓延などで。知らないドメインは先にブコメを見て大丈夫そうなサイトか確認するほど。
ネットに文章を流してある程度の多くの人に読んでもらえるかどうかは時の運に過ぎない、公開したタイミングが30分違ったとか、そんなものに過ぎないと思っている
何か書きたい。
ブログの内容以前に「もはや、ブログというだけで選ばれるハードルはかなり上がってしまう」のです。とはいえSNSや動画はまさに「レッドオーシャン」で、「読ませて稼ぐことに特化した猛者」たちがひしめいています。
「いかがでしたか」に代表される粗製乱造を防ぐため、検索からの流入がなくなったことも大きいのでは。読んでもらうために書かれた文章が飽きられた印象。SNSは読んでもらうためではない本音があふれているし
はてなブログがオワコンなところはある気がする
文章を読むのは好きだけど、ブログのデザインやレイアウトがイマイチ合わないと中身が良くても敬遠してしまう。広告あったりすると萎えちゃう。興味があって見やすいUIのやつだけ巡回してるな
「読んでもらう」のではなく「書きたいから書く」ものになってしまったんだろうと思う。変に人目とPV気にしてばかりのブログより「よくわかんないけど楽しかったんだな、書き残したい位」というブログの方が面白い
人間は読んでくれる人減ったけど、AIくんが読んでたりする。でも、AIくんはどのブログで読んだかは言ってくれない。
はてなが3ブクマ新着入りを廃止した影響がものすごく大きかった。はてなブログ衰退の元凶。
「彼らが意義があると判断した記事を人目に触れさせること」←これが無くなったのはいいことだと思うけどな。
石器時代の人
PV至上主義から逃れましょうよ。読んで欲しい相手に届けば充分だ。 / 追記:「建設的コメント順位付けモデルAPI」で弾かれてるのかな?
はてブも個人ブログは減ったよねぇ。互助会やめろとか言ってたぐらいだったのに。ファーストブックマークをする事がほぼゼロになったのはRSSが廃れたからかなぁ
別に読んでもらわなくてもよくない?
開いた瞬間に全部広告で一文も入ってこなくてこりゃ無理ゲーだよとなった、読んだ、AIか?って思うなかで人間ぽいのよめるとホッとする
“が、なかなか読まれない時代ではあるのです。 SNSをきっかけにしようとし”
AIコンテンツが増えたからこそ「書いた人」で読んでもらってるような感触もある
そりゃブログ書いててはてブに載るような人は素人のくせにそのうち野次馬読者を煽るような記事に変質していくんだもん。読んで何の得があんだっての。
私のブログも最盛期はなにも書かなくても毎日300-500PVくらいだったけど、いまは30-50くらい/noteも別に読まれてるわけではなく5000PVでその日最も読まれた記事扱いだとか https://x.com/elasticdale/status/2038571152625607136?s=46
まさに、ここに書かれてるような理由で、宇野常寛が「遅いインターネット」を提唱したのがすでに約10年前
趣味で自腹でブログやってるゲムぼく。ってすげーよな、とこういうの見ると思う、ゲムぼく以外もいるだろうけど
「ブコメに★をもらう」のは、もう、「無理ゲー」なのかもしれない。
ぜんぜん無理ゲーと思わない ブログ読んでもらうための施策なんていくらでもあるのに、既存のものに固執して新しい読者にリーチできてないだけだと思う
同じ内容をブログとYouTubeとnoteで公表すればいいんじゃないかな。xも、上手く出来るなら、使えばよろしい。
全文読みました。僕は文章を書く人ではないけど、心に沁みるものがありますね。そして僕は魚がいない漁場の魚なんだなあと感慨深いものがある。
ネットで長文を読んでもらうのはハードル高くなったよね。村上春樹は人口の5%くらいが熱心に本を読んでくれればそれでやっていけると言っていたけど、熱心に読まれるようなレベルのものを書くしかなさそう。
ブログに関してはクソみたいなオーバーレイや本文と誤認させるような広告が体験を損なってるせいじゃないかと思ってる。広告ブロックの効かないはてブアプリから見たら画面の100%が広告なんだもの
もう誰もトラバの話なんかしない。ブログ自体もそうなるのだろうか
こんなに広告ばかりのブログ見たくないんよ
オーディン編集のTogetterまとめに取り上げられた話題について持論をガチで語るという、Twitterのキャッチーな時事議論に全力で食いつくブログをやったらワンチャンないかな。
広告がありすぎるのよ。どこにもかしこにもそこにもあそこにも。だから、どこが本文なのか一見してわからないけどなんとなくスクロールしてることになって、「読んでいる」経験の質が下がってると私は感じてる。
自分のブログはむしろ最近PVが増えてきた。土日は減る現象があったのに土日が最多になることも。WordPress Popular Postカウントだけど。なんでだろうな。
人間は楽な方に流れる。市場がスーパー、スーパーがコンビニ、コンビニがウーバーイーツになったようにどんどん楽な方に行く。ブログ読者はYoutubeやショート動画に流れた。
音楽に比べると、文章家は読者に向き合っていない気がする。無駄がなく、何度も見せ場が来て、変化があって、一定の長さ。ポピュラーが目指すところ。
なぜ、ブログは音声読み上げ機能を実装しないのか? 音声読み上げにすればながら聞きもできるし、じれったい人は直接文章を読めば自分の速さで読める。そういうのあればいいと思うんだが。
いや、とても面白く読ませていただきましたよ!NHKの良質なラインナップのように、「総合」的に質を担保してくださる書き手の方や、ブクマで同じことをしてくださる読み手の方を、信用するかしないか、ということ?
自分は書きたくて書いてて読まれるかは本当にどうでもいい。実際アクセスほぼない。収益につながる形にしてなくて良かったと思ってる。
検索エンジンの仕様変更じゃないの
真に誰でも発表できる場としてネットが栄えた今、余程読む価値があると思われないとPV伸びないのは自明の理ではあると思う。産みの苦しみと読みの楽しみが非対称なのも最初から抱える問題
しんざきさんはいろんなメディアで書いてるけど勿体ぶらずに最初に結論を要約して書いてくれてありがたいと思ってるし、それで記事全体の価値が落ちることもない(と思う)。そこまでファンというわけでもないけども
こんなにも長い期間にわたって他人に読んでもらいたいという気持ちを持ち続けられるのはすごいと思う
ネットのエコシステムって、あっという間に入れ替わる。イケハヤとかも昔はブログとか言ってたよなw
ブログプラットフォームって真っ先にスパムの巣になってきたから(はてなブログも直近ではAI生成ゲーム攻略ページが大量に生成されてた)、ページランクを一律で落とすのは一理あるんだよな
電池が遂に切れたって事かなあ…
「さて本題です」が出てきたの遅すぎて吹いたw 私はネットに駄文垂れ流しするだけで楽しい派🙋だが確かGoogleInstagramとかがマネタイズのため個人をアルゴリズムで省くようになったのが影響してるんじゃない?知らんけど
内容に対してさすがに冗長に思えるが、まあ読みやすくして読者を増やしたいわけじゃないなら仕方ない。しかし、自己満足ならPVを気にする意味が分からんな。これブログの衰退とか関係ない古典的な悩みだと思うよ。
最近、何かをネットで検索しても、冒頭のAIまとめで用を済ませる事が多いし、そもそも検索しないでAIに聞いている気が。/自分のブログも大昔より随分PV減ったけど、細々と続ける所存。
うむ。「かつては僕の〇〇をみんな見てくれた。今はそうじゃない」。〇〇に入るものが無数に思いつく。そんな注目された経験ないけど。きっと、つらいよな。なにか別のものを目指すべきなのかな?
Chatgptのthinking modeに「この件に関するブログとかの非公式情報も集めて」と言うと, 実際に
PVというのが良くない。誤クリックや広告でいくらでもねじ曲がってしまうから。それで商売をしようという人間が生まれてしまう環境・構造そのものが悪なのであって、30年前の無邪気な頃に戻るべき。
ある程度の文章や記録を残すにはいまで良い媒体だと思うけど。PVさえ気にしなければ。そもそも昔から大したPVではなかったから全く気にならない。
『80年代には、トレンディドラマの主題歌のCDがたくさんミリオンセラー』そもそも80年代のミリオンセラーは10年間で10作程度しかないのでフェイク
20年近くブログ書いてるけど、まぁ読まれないね笑 でも、自分の記録として書いてる感じ。なお、ブログ記事を400文字くらいにAIに要約させてインスタに投稿する方が見られてる。
“物語や人の話の本質は、むしろ枝葉末節(ディテール)にある。あるいはその語り手や登場人物のキャラクターにある。”
何事にも流行り廃りがあるだけ。でも廃れた後も続けてるやつだけが「続けてる」と言える。それを人生の浪費と取るか継続は力なりと取るかはその人の価値観による。
ブログは「ガワ」が広告で読ませるのを邪魔することに命をかけすぎです。こちらとしては命をかけてまで読みたくないのです。アドブロックを消してくださいって邪魔して読ませないサイトは「絶対に」読みません絶対。
気づくのが15年くらい遅い
リアルで知ってる友人とかの長文だったら、めちゃくちゃ読みたいから、ミクシー復活はよとしか
Twitterが当初「ミニブログ」と紹介されてるの違和感しかなかったが、そう的外れでもなかったかもな。そもそも同じ「文章」で勝負するならホップ無しで読める方がいいじゃんね。サイトにしかない価値を用意しないと。
GoogleがRSSリーダー終わらせた段階でブログは終わったと思う。可能性があるのはAIに読ませてYouTubeやポッドキャストに流すことかな。読み手側でAI読ませるのが一般化するのでもいいけど。最近はSpeechifyに読ませてる。
探し物をしてgoogleに検索かけても元から閲覧数が多くないと無視される。
なんのために書いてるんだろう
日記的なことじゃなくて、何かを発信したい表現したい、そして注目を浴びたいとか稼ごうという思いがあるならYouTube tiktok Xなんだろうな。基本的には昔のブログ文化も未発達な段階の同じSNSだったともいえるし。
私も同様というかそれ以下で途中で諦めてブログは「自分の倉庫」だと割り切りました。おそらく突破口はゼロではなくて「内容ではなくキャラとして人気者になる」が必要なのかなと(自分には厳しかった)
数字にこだわるなという意見があるけど素晴らしい絵・文章がどういうものか定義出来ていない以上多くの人に見られるというのは強固な評価ではある。仕事するなら給料は気にするなという位無理な話。PVは報酬。
長いよ。最後まで読んだら本人も書いてたけど。
この状況からでもバズれるブログがあるんですか?
TwitterのArticleに流しているのがたまに目につくようになってきた感はある
変化によって淘汰されていく事は自然の摂理だけど、インターネットの登場もその激変ぶりも、トドメの一撃のような生成AIの氾濫も狂ってるよね。それに翻弄され飲み込まれていく人たちは数知れず。
みんなYouTubeやpodcastに引っ越してしまった。ブログはアドセンス広告まみれなのが厳しい
“結論だけ書くと、本当に話って「伝わらない」し「面白くない」んだよね。”
最近のAIOは「何が」書かれているよりも、「誰が」書いているかが重要とのこと。コンテンツの量産が容易になったからこそ、コンテンツの選別が需要になった。いつまでも悪貨に駆逐されてばかりじゃいられないよね。
昔は余暇を潰してがんばったな。ランキング上位でそれなりに有名だったけどもうずっと更新してない。一般人は文章より動画を好むのでYouTubeもやったけど投稿すれば万単位で閲覧されはするものの手間がかかりすぎる
僕はブログ歴22年なのですが、始めた当初は今でいうYouTuberのように人気が出て、転職や独立のきっかけにもなりました。しかし今は「〇〇系ブロガー」なんて言葉を発することもなくなるほど、ブログ文化は廃れましたね
ずっとこの方のブログを読んでいるので、こんなにずっと読んでいる人でもこういう感覚を持っているんだなぁという気持ちになる。
AIの時代なので、もうちょいしたらAIに読み上げてもらってそのまま自動でポッドキャスト配信とかできるようになるんじゃない。あるいは高性能読み上げアプリに記事を配信するだけでよくなるとか。
広告汚染も深刻だと思います
広告外せば多少読む人は増えるので外してみては。
自分ももうすぐ個人ブログ20年になるけど㏠平均300~500でずっと安定しているが、決まった人が毎日これだけ来てくれるだけで脅威と思ってる。こういう人の暇つぶしに長くなればいいな
ニッチなゲームのニッチな攻略法のところだけ、ずっとアクセスがある。ということはニッチではない…?
まあいずれにせよ橘玲や川口マーンに引っかかるようなアホのブログを読む価値はかけらもない
何とかして広告見せようとしてるサービスが増えすぎた。そして広告終わった後に受け取る情報も金に塗れてる…バズりだけでもヤバいのにお金絡むともう
Xで長文書けるようになったから、更にブログ離れは加速しそうな気が。ただXもアルゴリズム変わったので見られなくなったとイラストレーターさんが嘆いてた
ブログの地位はYouTubeとTikTokに移ってしまったね
ファーストビューでこんなんだもん。記事読まずに閉じるよそりゃ。→ https://imgur.com/a/2OIyA9X 読んでもらうためにはもはや筆者がコスト払う必要あるよね。はてブロならPro使って広告無くすとか。
ファーストビューでタイトルも文章も出てこず、画面全体が広告で覆われているので読む気になれないし、スクロールしようとして広告を誤タップさせられてイライラする。そもそも読んでもらう気があるよに見えないけど
はてなはまあ少しマシな方だけど、検索してたどり着いたブログ記事の広告の量死ねるww見る気失くすわそりゃ。Xから長文書きたくてnoteに誘導するの結構読まれてると思うよ、他が酷いだけだが広告無いに等しいから。
雑誌や新聞、テレビの中の人が通った道ね
広告ノーガード派だけど読んでる途中でスマホ全画面広告になったので「戻る」。みんなが同じかは分からないが、全画面広告を見せられるならYouTube見たほうが満足度が高い。
とりあえず、はてブで上がってこなかったら読むことないな。昔はRSSリーダとか使ってたけども。
ブログが読まれず note なら読まれるということもあるまいと思うがあれはアプリが通知するからかね
メディアの流行り廃りは人口が多い層のライフスタイル変化で移り変わるんだと思っている。昔バズってたブログって人口が多い団塊Jr層が暇なときに読んでいたのが、その層が忙しくなって読まなくなったってことでは?
広告もだけど、字が小さくて高齢化した元ブロガーのおじさんたちには厳しいんじゃないかな。
「ブログを読んでもらう」のは、もう、「無理ゲー」なのかもしれない。 - いつか電池がきれるまで
終盤のfujiponさんの筆の乱れっぷりがおもしろかったw
ブログすたれましたね…
誰も読んでもらえない時代から書いてきて、たくさん読まれた時代もあったかもしれないけれど、わずかでもまだ読んでくれる人がいるだけでもそれはたいしたものだと、そんなふうにも思う。強がりじゃなくて…(涙
面白かったが長いな。エンタメの最前線であるマンガですら答えを出せてないから誰も答えをもってないんじゃない。ここ数年自分の中で重要度が高くなったのは、考察や感想の共感・共有だな。面白さを反芻したい。
長文ブログは伝統芸能の域に入ったのかもしれない。/読める長文と目が滑って駄目な長文との違いって何だろう?リズム感?単なる個々人の好みの問題か?この程度の長文なら自分は読めた
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ネットに文章を流してある程度の多くの人に読んでもらえるかどうかは時の運に過ぎない、公開したタイミングが30分違ったとか、そんなものに過ぎないと思っている
何か書きたい。
ブログの内容以前に「もはや、ブログというだけで選ばれるハードルはかなり上がってしまう」のです。とはいえSNSや動画はまさに「レッドオーシャン」で、「読ませて稼ぐことに特化した猛者」たちがひしめいています。
「いかがでしたか」に代表される粗製乱造を防ぐため、検索からの流入がなくなったことも大きいのでは。読んでもらうために書かれた文章が飽きられた印象。SNSは読んでもらうためではない本音があふれているし
はてなブログがオワコンなところはある気がする
文章を読むのは好きだけど、ブログのデザインやレイアウトがイマイチ合わないと中身が良くても敬遠してしまう。広告あったりすると萎えちゃう。興味があって見やすいUIのやつだけ巡回してるな
「読んでもらう」のではなく「書きたいから書く」ものになってしまったんだろうと思う。変に人目とPV気にしてばかりのブログより「よくわかんないけど楽しかったんだな、書き残したい位」というブログの方が面白い
人間は読んでくれる人減ったけど、AIくんが読んでたりする。でも、AIくんはどのブログで読んだかは言ってくれない。
はてなが3ブクマ新着入りを廃止した影響がものすごく大きかった。はてなブログ衰退の元凶。
「彼らが意義があると判断した記事を人目に触れさせること」←これが無くなったのはいいことだと思うけどな。
石器時代の人
PV至上主義から逃れましょうよ。読んで欲しい相手に届けば充分だ。 / 追記:「建設的コメント順位付けモデルAPI」で弾かれてるのかな?
はてブも個人ブログは減ったよねぇ。互助会やめろとか言ってたぐらいだったのに。ファーストブックマークをする事がほぼゼロになったのはRSSが廃れたからかなぁ
別に読んでもらわなくてもよくない?
開いた瞬間に全部広告で一文も入ってこなくてこりゃ無理ゲーだよとなった、読んだ、AIか?って思うなかで人間ぽいのよめるとホッとする
“が、なかなか読まれない時代ではあるのです。 SNSをきっかけにしようとし”
AIコンテンツが増えたからこそ「書いた人」で読んでもらってるような感触もある
そりゃブログ書いててはてブに載るような人は素人のくせにそのうち野次馬読者を煽るような記事に変質していくんだもん。読んで何の得があんだっての。
私のブログも最盛期はなにも書かなくても毎日300-500PVくらいだったけど、いまは30-50くらい/noteも別に読まれてるわけではなく5000PVでその日最も読まれた記事扱いだとか https://x.com/elasticdale/status/2038571152625607136?s=46
まさに、ここに書かれてるような理由で、宇野常寛が「遅いインターネット」を提唱したのがすでに約10年前
趣味で自腹でブログやってるゲムぼく。ってすげーよな、とこういうの見ると思う、ゲムぼく以外もいるだろうけど
「ブコメに★をもらう」のは、もう、「無理ゲー」なのかもしれない。
ぜんぜん無理ゲーと思わない ブログ読んでもらうための施策なんていくらでもあるのに、既存のものに固執して新しい読者にリーチできてないだけだと思う
同じ内容をブログとYouTubeとnoteで公表すればいいんじゃないかな。xも、上手く出来るなら、使えばよろしい。
全文読みました。僕は文章を書く人ではないけど、心に沁みるものがありますね。そして僕は魚がいない漁場の魚なんだなあと感慨深いものがある。
ネットで長文を読んでもらうのはハードル高くなったよね。村上春樹は人口の5%くらいが熱心に本を読んでくれればそれでやっていけると言っていたけど、熱心に読まれるようなレベルのものを書くしかなさそう。
ブログに関してはクソみたいなオーバーレイや本文と誤認させるような広告が体験を損なってるせいじゃないかと思ってる。広告ブロックの効かないはてブアプリから見たら画面の100%が広告なんだもの
もう誰もトラバの話なんかしない。ブログ自体もそうなるのだろうか
こんなに広告ばかりのブログ見たくないんよ
オーディン編集のTogetterまとめに取り上げられた話題について持論をガチで語るという、Twitterのキャッチーな時事議論に全力で食いつくブログをやったらワンチャンないかな。
広告がありすぎるのよ。どこにもかしこにもそこにもあそこにも。だから、どこが本文なのか一見してわからないけどなんとなくスクロールしてることになって、「読んでいる」経験の質が下がってると私は感じてる。
自分のブログはむしろ最近PVが増えてきた。土日は減る現象があったのに土日が最多になることも。WordPress Popular Postカウントだけど。なんでだろうな。
人間は楽な方に流れる。市場がスーパー、スーパーがコンビニ、コンビニがウーバーイーツになったようにどんどん楽な方に行く。ブログ読者はYoutubeやショート動画に流れた。
音楽に比べると、文章家は読者に向き合っていない気がする。無駄がなく、何度も見せ場が来て、変化があって、一定の長さ。ポピュラーが目指すところ。
なぜ、ブログは音声読み上げ機能を実装しないのか? 音声読み上げにすればながら聞きもできるし、じれったい人は直接文章を読めば自分の速さで読める。そういうのあればいいと思うんだが。
いや、とても面白く読ませていただきましたよ!NHKの良質なラインナップのように、「総合」的に質を担保してくださる書き手の方や、ブクマで同じことをしてくださる読み手の方を、信用するかしないか、ということ?
自分は書きたくて書いてて読まれるかは本当にどうでもいい。実際アクセスほぼない。収益につながる形にしてなくて良かったと思ってる。
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真に誰でも発表できる場としてネットが栄えた今、余程読む価値があると思われないとPV伸びないのは自明の理ではあると思う。産みの苦しみと読みの楽しみが非対称なのも最初から抱える問題
しんざきさんはいろんなメディアで書いてるけど勿体ぶらずに最初に結論を要約して書いてくれてありがたいと思ってるし、それで記事全体の価値が落ちることもない(と思う)。そこまでファンというわけでもないけども
こんなにも長い期間にわたって他人に読んでもらいたいという気持ちを持ち続けられるのはすごいと思う
ネットのエコシステムって、あっという間に入れ替わる。イケハヤとかも昔はブログとか言ってたよなw
ブログプラットフォームって真っ先にスパムの巣になってきたから(はてなブログも直近ではAI生成ゲーム攻略ページが大量に生成されてた)、ページランクを一律で落とすのは一理あるんだよな
電池が遂に切れたって事かなあ…
「さて本題です」が出てきたの遅すぎて吹いたw 私はネットに駄文垂れ流しするだけで楽しい派🙋だが確かGoogleInstagramとかがマネタイズのため個人をアルゴリズムで省くようになったのが影響してるんじゃない?知らんけど
内容に対してさすがに冗長に思えるが、まあ読みやすくして読者を増やしたいわけじゃないなら仕方ない。しかし、自己満足ならPVを気にする意味が分からんな。これブログの衰退とか関係ない古典的な悩みだと思うよ。
最近、何かをネットで検索しても、冒頭のAIまとめで用を済ませる事が多いし、そもそも検索しないでAIに聞いている気が。/自分のブログも大昔より随分PV減ったけど、細々と続ける所存。
うむ。「かつては僕の〇〇をみんな見てくれた。今はそうじゃない」。〇〇に入るものが無数に思いつく。そんな注目された経験ないけど。きっと、つらいよな。なにか別のものを目指すべきなのかな?
Chatgptのthinking modeに「この件に関するブログとかの非公式情報も集めて」と言うと, 実際に
PVというのが良くない。誤クリックや広告でいくらでもねじ曲がってしまうから。それで商売をしようという人間が生まれてしまう環境・構造そのものが悪なのであって、30年前の無邪気な頃に戻るべき。
ある程度の文章や記録を残すにはいまで良い媒体だと思うけど。PVさえ気にしなければ。そもそも昔から大したPVではなかったから全く気にならない。
『80年代には、トレンディドラマの主題歌のCDがたくさんミリオンセラー』そもそも80年代のミリオンセラーは10年間で10作程度しかないのでフェイク
20年近くブログ書いてるけど、まぁ読まれないね笑 でも、自分の記録として書いてる感じ。なお、ブログ記事を400文字くらいにAIに要約させてインスタに投稿する方が見られてる。
“物語や人の話の本質は、むしろ枝葉末節(ディテール)にある。あるいはその語り手や登場人物のキャラクターにある。”
何事にも流行り廃りがあるだけ。でも廃れた後も続けてるやつだけが「続けてる」と言える。それを人生の浪費と取るか継続は力なりと取るかはその人の価値観による。
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日記的なことじゃなくて、何かを発信したい表現したい、そして注目を浴びたいとか稼ごうという思いがあるならYouTube tiktok Xなんだろうな。基本的には昔のブログ文化も未発達な段階の同じSNSだったともいえるし。
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数字にこだわるなという意見があるけど素晴らしい絵・文章がどういうものか定義出来ていない以上多くの人に見られるというのは強固な評価ではある。仕事するなら給料は気にするなという位無理な話。PVは報酬。
長いよ。最後まで読んだら本人も書いてたけど。
この状況からでもバズれるブログがあるんですか?
TwitterのArticleに流しているのがたまに目につくようになってきた感はある
変化によって淘汰されていく事は自然の摂理だけど、インターネットの登場もその激変ぶりも、トドメの一撃のような生成AIの氾濫も狂ってるよね。それに翻弄され飲み込まれていく人たちは数知れず。
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最近のAIOは「何が」書かれているよりも、「誰が」書いているかが重要とのこと。コンテンツの量産が容易になったからこそ、コンテンツの選別が需要になった。いつまでも悪貨に駆逐されてばかりじゃいられないよね。
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ずっとこの方のブログを読んでいるので、こんなにずっと読んでいる人でもこういう感覚を持っているんだなぁという気持ちになる。
AIの時代なので、もうちょいしたらAIに読み上げてもらってそのまま自動でポッドキャスト配信とかできるようになるんじゃない。あるいは高性能読み上げアプリに記事を配信するだけでよくなるとか。
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