(取材しました)後年になると技術解説には真面目な語り口が増えていくのですが、これは「まあ年齢も年齢ですし…」とのことでした
“猫でもわかるプログラミング”
C言語の「何もできないから生き残る」っての、真理すぎて震える。今こそ初心者はこれ読むべき
医師だったのか。はるか昔にお世話になった。
CはCatのC。
“パソコン通信の時代にC言語の掲示板をよく見ていたんですが、そこではいつもですね、その……すごい、喧嘩が起きるんですよね。”
Windowsプログラミングでお世話になった。
'これはもう一気にやってしまわないとダメ'
「パソコン通信の時代に (略) その……すごい、喧嘩が起きるんですよね」voidかな
無茶苦茶お世話になりました。Niftyやインターネット黎明期は、軽率に質問なんてしようものなら袋叩きにされてたから、初心者には超貴重な情報源だった。あの頃は、なんであんなに怒られたんだろうかね。
うわあー。めっちゃ記憶よみがえった。世話になったし周りも「初心者はとほほか猫見ておけ」が合言葉だった。
「はじめてのC」
”一番最初の「とりあえずコンパイルして動かす」という体験がすぐできるように”
30年勉強した猫に及ばない
減色された写真、アクセスカウンター、フォント芸。全てがみな懐かしい…
“1996年に「猫でもわかるプログラミング」を開設。ホームページをつくりたいという思いがあっただけで、じゃあ何をコンテンツとして載せるかって”
めちゃくちゃお世話になりました。当時はwin32の日本語の資料なんてインターネットでほぼ見つからず簡単なことからまとまっていてくれてすごく助かった
MS-DOS 時代にみんながお世話になったアーカイバー LHA の作者、吉崎栄泰も帯広の医師なんだよな。AI 時代はこういう形の著名人が輩出されにくくなるだろう。少しさみしいものがある。
自分は子猫くらいにはなれただろうか
これ、PCブラウザだと本文が一瞬で消えるんだけれども(ChromeもFireFoxも)もしや広告ブロッカーのせいか・・・。
“ Cの書き方さえ身についていれば、コンピュータがどうやって処理を順番にこなしているのかという根源的な理屈が分かる ”まさにその通りで、C言語さえマスターすれば他言語もだいたい応用でなんとかなるもんな。
ネイティブ言語のインターフェース定義はその何もできないC言語でしかできないんだよ
認識としてはなんでもできる「C」であって後継言語はできないことを増やしていってるイメージだが
己を猫以下と知るための良書。「何もできないC言語」はエグいマサカリ飛んできそうじゃね?
約30年前にお世話になった 粂井康孝先生には感謝してもしきれない
「Cは「何もできない」」printfすら標準ライブラリの関数。確かに。
“「筆者は猫好きというわけではありません」という目を疑いたくなる言葉を記事内でつづるなど、謎に満ちた粂井さん”
この文脈における「何もできない」とは「抽象化された」という意味。
おれですら知ってるもんな猫C。
某何某、懐かしいと思って、サーチしたら、LINE使うやつはバカって書いてたw
🐣ペーペー時代、サイトが立ち上がって間もない頃に大変お世話になっていました。いつの間にか卒業してました。当時と変わらぬ低解像度猫画像で記憶がフラッシュバック
「C言語本体が持っているのは、処理の順番を変えたりループさせたりする純粋な基本論理だけ。しかし余計なものが一切入っていないから、書いた通りのことしか起きなくて動作も軽い」そんなCが俺も好きです。C++は嫌い
わかる。機械語、asm、cと地続きなのが良い
青汁みたいな色のダイアログボックスで笑った記憶が黄泉帰って懐しすぎて泣いた
この猫アイコンのページに見覚えがあると思ったら Win32API での Windows アプリケーション開発でよく閲覧しているページの方だった。ありがとうございます。
IT業界における猫や猿、優秀すぎる問題
確かに初学者に風当たり強かったのもあるよな。クレクレ君やテイカーじゃないけど、苦労して得た知識の答えだけ貰って感謝もリターンない人も居たのもあるけど。技術的な厳密さに厳しい人とかもいたけども。
みずからを猫以下だと悟り、弁えることができる良質なサイトだったな。
「パソコン通信の時代にC言語の掲示板をよく見ていたんですが、そこではいつもですね、その……すごい、喧嘩が起きるんですよね。」 ほんそれ。 Cの大家と呼ばれる氏たちも軒並み偉そうだったw
C は本当は「何でもできる」言語。その C を実際使い倒してきた人が、にもかかわらず「何もできない言語」と呼ぶのは、愛着と誇りを込めた逆説と受け取るべきなのだろう
大変お世話になったなあ⋯現場に放り込まれた時とか特に
"「別に猫好きではない」というまさかの説明書きもありました。本当に猫が好きではなかった、のでしょうか?" "………………そんなこともないですよ" =^_^=
分かってる人と分からない人で二分されていて、昔は聞く技術なんてものを解いているところはなくて、ネチケットという雑な単語でくくられていたので、後者の層がマルチポストしてしまう、なんてのもあったなぁ。
お医者さんだったの!?
ここと『苦しんで覚えるC言語』にはお世話になった
以前けっこう読んでた。なつかしい(*´∀`*)
何でも書いて作れるけど、言語の単体の機能としては原始的で何もできないよな
ニャーン
何もできないC言語が好き。『猫でもわかるプログラミング』を30年運営する医師に迫る - レバテックLAB
(取材しました)後年になると技術解説には真面目な語り口が増えていくのですが、これは「まあ年齢も年齢ですし…」とのことでした
“猫でもわかるプログラミング”
C言語の「何もできないから生き残る」っての、真理すぎて震える。今こそ初心者はこれ読むべき
医師だったのか。はるか昔にお世話になった。
CはCatのC。
“パソコン通信の時代にC言語の掲示板をよく見ていたんですが、そこではいつもですね、その……すごい、喧嘩が起きるんですよね。”
Windowsプログラミングでお世話になった。
'これはもう一気にやってしまわないとダメ'
「パソコン通信の時代に (略) その……すごい、喧嘩が起きるんですよね」voidかな
無茶苦茶お世話になりました。Niftyやインターネット黎明期は、軽率に質問なんてしようものなら袋叩きにされてたから、初心者には超貴重な情報源だった。あの頃は、なんであんなに怒られたんだろうかね。
うわあー。めっちゃ記憶よみがえった。世話になったし周りも「初心者はとほほか猫見ておけ」が合言葉だった。
「はじめてのC」
”一番最初の「とりあえずコンパイルして動かす」という体験がすぐできるように”
30年勉強した猫に及ばない
減色された写真、アクセスカウンター、フォント芸。全てがみな懐かしい…
“1996年に「猫でもわかるプログラミング」を開設。ホームページをつくりたいという思いがあっただけで、じゃあ何をコンテンツとして載せるかって”
めちゃくちゃお世話になりました。当時はwin32の日本語の資料なんてインターネットでほぼ見つからず簡単なことからまとまっていてくれてすごく助かった
MS-DOS 時代にみんながお世話になったアーカイバー LHA の作者、吉崎栄泰も帯広の医師なんだよな。AI 時代はこういう形の著名人が輩出されにくくなるだろう。少しさみしいものがある。
自分は子猫くらいにはなれただろうか
これ、PCブラウザだと本文が一瞬で消えるんだけれども(ChromeもFireFoxも)もしや広告ブロッカーのせいか・・・。
“ Cの書き方さえ身についていれば、コンピュータがどうやって処理を順番にこなしているのかという根源的な理屈が分かる ”まさにその通りで、C言語さえマスターすれば他言語もだいたい応用でなんとかなるもんな。
ネイティブ言語のインターフェース定義はその何もできないC言語でしかできないんだよ
認識としてはなんでもできる「C」であって後継言語はできないことを増やしていってるイメージだが
己を猫以下と知るための良書。「何もできないC言語」はエグいマサカリ飛んできそうじゃね?
約30年前にお世話になった 粂井康孝先生には感謝してもしきれない
「Cは「何もできない」」printfすら標準ライブラリの関数。確かに。
“「筆者は猫好きというわけではありません」という目を疑いたくなる言葉を記事内でつづるなど、謎に満ちた粂井さん”
この文脈における「何もできない」とは「抽象化された」という意味。
おれですら知ってるもんな猫C。
某何某、懐かしいと思って、サーチしたら、LINE使うやつはバカって書いてたw
🐣ペーペー時代、サイトが立ち上がって間もない頃に大変お世話になっていました。いつの間にか卒業してました。当時と変わらぬ低解像度猫画像で記憶がフラッシュバック
「C言語本体が持っているのは、処理の順番を変えたりループさせたりする純粋な基本論理だけ。しかし余計なものが一切入っていないから、書いた通りのことしか起きなくて動作も軽い」そんなCが俺も好きです。C++は嫌い
わかる。機械語、asm、cと地続きなのが良い
青汁みたいな色のダイアログボックスで笑った記憶が黄泉帰って懐しすぎて泣いた
この猫アイコンのページに見覚えがあると思ったら Win32API での Windows アプリケーション開発でよく閲覧しているページの方だった。ありがとうございます。
IT業界における猫や猿、優秀すぎる問題
確かに初学者に風当たり強かったのもあるよな。クレクレ君やテイカーじゃないけど、苦労して得た知識の答えだけ貰って感謝もリターンない人も居たのもあるけど。技術的な厳密さに厳しい人とかもいたけども。
みずからを猫以下だと悟り、弁えることができる良質なサイトだったな。
「パソコン通信の時代にC言語の掲示板をよく見ていたんですが、そこではいつもですね、その……すごい、喧嘩が起きるんですよね。」 ほんそれ。 Cの大家と呼ばれる氏たちも軒並み偉そうだったw
C は本当は「何でもできる」言語。その C を実際使い倒してきた人が、にもかかわらず「何もできない言語」と呼ぶのは、愛着と誇りを込めた逆説と受け取るべきなのだろう
大変お世話になったなあ⋯現場に放り込まれた時とか特に
"「別に猫好きではない」というまさかの説明書きもありました。本当に猫が好きではなかった、のでしょうか?" "………………そんなこともないですよ" =^_^=
分かってる人と分からない人で二分されていて、昔は聞く技術なんてものを解いているところはなくて、ネチケットという雑な単語でくくられていたので、後者の層がマルチポストしてしまう、なんてのもあったなぁ。
お医者さんだったの!?
ここと『苦しんで覚えるC言語』にはお世話になった
以前けっこう読んでた。なつかしい(*´∀`*)
何でも書いて作れるけど、言語の単体の機能としては原始的で何もできないよな
ニャーン