結局のところ現場のマンパワー頼みで回ってるから、フローをいじっても残業が減らないのが日本企業の闇
同感!とはいえ、現行業務に最適化されすぎてしまっていて、足枷になってるケース(たとえば、小口顧客に最適化されたフローだったが、大口が増えつつあって、、、)のようなケースは、BPRとして取り組むかな。
中小企業では両方当てはまる。しかも規模が小さいから両方の難易度も同じくらいだと思う。そして全部良いこと言ってると思う。
新刊「プロジェクトを失敗させる55の罠」情報
“もう一度言おう。 「この15年、AsIsとToBeの業務フローを書くことで業務が良くなったことがない」”
前提もできてないとこばっかし行かされてることに気づくのはいつ
正直どうでもいい。生産性あげたとしても、結局は仕事は減らない。「業務プロセスの改善」なんてマイクロマネジメントしたいアホが気持ち良くなる機会を増やしたいだけ。コンサルに金をぶっこむより給料10倍にして
それは費用感の問題でそういうマシな方の企業としか仕事したことがないだけのように思った
既に効率化されている、という実感はある。
そりゃ業務改革コンサルを高額で雇う(投資する)ような会社はそうだろとしか
「日常的に、とっくにやっている」「難しいことしかもう残っていない」「情報共有」「データの構造を改善」「ヤバい制度を捨てる」「場当たり対応を改める」「ITの力で、人力では到底やれなかった面倒なことができる
低い生産性は現場ではなく経営陣に問題がある。新しい価値を市場に投入するか、借金して設備投資するか、ブランドを育てるか。それを指摘したら、コンサルは仕事を失うからしない。
「順番、担当を変える」や「ASISとTOBE を描く」は抜本的改革とは呼ばないだろう。
端的に言うとブルシットジョブ無くすのは効果ありそう
業務プロセスをいじっても生産性は上がらない。あるいは業務を良くするテコについて:プロジェクトマジック:オルタナティブ・ブログ
結局のところ現場のマンパワー頼みで回ってるから、フローをいじっても残業が減らないのが日本企業の闇
同感!とはいえ、現行業務に最適化されすぎてしまっていて、足枷になってるケース(たとえば、小口顧客に最適化されたフローだったが、大口が増えつつあって、、、)のようなケースは、BPRとして取り組むかな。
中小企業では両方当てはまる。しかも規模が小さいから両方の難易度も同じくらいだと思う。そして全部良いこと言ってると思う。
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“もう一度言おう。 「この15年、AsIsとToBeの業務フローを書くことで業務が良くなったことがない」”
前提もできてないとこばっかし行かされてることに気づくのはいつ
正直どうでもいい。生産性あげたとしても、結局は仕事は減らない。「業務プロセスの改善」なんてマイクロマネジメントしたいアホが気持ち良くなる機会を増やしたいだけ。コンサルに金をぶっこむより給料10倍にして
それは費用感の問題でそういうマシな方の企業としか仕事したことがないだけのように思った
既に効率化されている、という実感はある。
そりゃ業務改革コンサルを高額で雇う(投資する)ような会社はそうだろとしか
「日常的に、とっくにやっている」「難しいことしかもう残っていない」「情報共有」「データの構造を改善」「ヤバい制度を捨てる」「場当たり対応を改める」「ITの力で、人力では到底やれなかった面倒なことができる
低い生産性は現場ではなく経営陣に問題がある。新しい価値を市場に投入するか、借金して設備投資するか、ブランドを育てるか。それを指摘したら、コンサルは仕事を失うからしない。
「順番、担当を変える」や「ASISとTOBE を描く」は抜本的改革とは呼ばないだろう。
端的に言うとブルシットジョブ無くすのは効果ありそう