“強いて言えば、嘆きに対してAIが「配慮し尽くされた、もうしぶんのない回答」をしてくれるのに対して、人間は相手の嘆きに言葉を失い、気まずく黙り込み、ときに涙を浮かべる。そのうえで話しだす回答が体をなして
これ、相談を投げかける側も心理的負担が少ないんだと思うよ。王様の耳はロバの耳の寓話みたいに。
緩和ケアという観点では、今のAIの受け答えは良いものなのかもしれない。
AIには「人の心がわからない」とよく言われてきたけど、こういう事例を見ると、人に寄り添うという大切な感情労働の代替としては十分だよね。低コストで24時間いつでも対応してもらえるのは人間以上。
先方の後続ポストにも通じるけど、心優しい人ほど絵に描いたような嘘をつくことを躊躇ってしまう。それをやり通すことがいま必要と分かっていても偽善ではないのかと。そして黙ってしまう。AIはためらわない。
今まで、「AIの進出で、最後まで生き残るのは牧師や僧侶」とされてたが、いよいよ宗教者も危ないのかも知れない
あーあ
衝撃を受けつつ、率直に受け取っている姿は良いな、と思った。
見てみようかな /牧師さんのこのコメントは重いな /見てみた、すごい時代だなあ、誰かの負担になりたくない人がAIに相談するのは興味深い
聞きにくいこと含めて無限に相談できるのが手わメリットを上回るのよ。
複垢フェミもAIに悩みを聞いて貰えば良いのにね。
そこに愛はあるのか?
家のChatGPTは(昔はやたら優しかったのに、最近は)だいぶ反抗的なんだけど、みんなのは違う模様。。
他者に負わせるには重すぎるなと思うようなことでも気軽に相談できるのがよいところ。人に心配は掛けたくないが、誰かに相談したいという人も多いはず。
あと5年くらいしたら、これが普通の光景になりそう
AIが宗教の代わりになるような話してる人がいるけど無理だよ。宗教はぶれない教義に価値があるんで、方弁だけのAIは縋れる程の強度を持ってない。
傾聴は「スキル」なのでむしろ人の心なんて邪魔まである。介護看護のプロやカウンセラーもそうだし牧師や僧侶もスキルとして共感しすぎない、心を外す訓練をしますからね。
今ちょうど整形外科系の手術してリハビリ中なんだけど怪我や治療についてAIに聞いてるうちに、自分が不安で聞きまくってることに気づきAIの回答に涙が滲んだのが昨日。
elizaの話が出てきて笑った、確かに相談役だったな。/ 今では人間相手より理解が深い。情緒的側面はAIに任せ、人間はフィジカル要素のみを担当するようになりそう。/ これを「虚しい」扱いは普通に差別だと思うよ。
そう、だから早く、ぬいぐるみにAIスマートスピーカーを仕込みたい。認知症の人にも嫌な顔せず対応してくれる。お互いに救いになりますよね。
変な新興宗教から人々を救う救世主たるな
そういう番組ってハルシネーションに直面した時どうなるかまでちゃんと映してるのかな
AIに「四暗刻と三暗刻対々和は殺人と過失致死ぐらい違いますか」って聞いたら「上手い喩えですね」的に返されて不謹慎な奴だなコイツ…と思った
なるほど、AIは絶句しない。
人間には感情がありその人固有の価値観があり、そのために話しにくい事がある。
ココナラとかで十分100円とかで話聞くビジネスやってた人には大打撃だろうな
内容を読みたい方はどうぞ→ https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015155721000 泣けるよこんなの、、
事例(症例報告)と結末(予後)の蓄積がたくさんあるジャンルだからこそAIは得意、としか思わない
「人間関係とか考えたら、もう友達相手にマジな相談はできないな… 」/子供の頃から相談してたらどうなるのやら
AIの可能性を感じるとともに、こう言った事を人間を相手に行うことの価値とハードルも上がるんだろうな、と。
愚痴やら悪口やら説教やらを長々と私に送りつけてくる親、AI使ってくれねえかな。しかし、愚痴と悪口はともかく説教は私が相手でないとだめなのか。「特定のこいつに聞かせたい」欲だけはAIが代替できないものかも。
この前少年鑑別所の件で見た牧師、今まで見えていなかっただけだろうか
どのAIかでも変わるよ Claudeは否定もしてくるノンデリ
AIなんて受け答えの相手としてあまりにも知識不足すぎるとしか思ってないからわからん話だ。あいつらの受け答えに知性あんま感じないと言うか、前提知識に間違いが多すぎて対話相手として不快のが大きいわ
ELIZAは1966年代製だからな。60年経っても人間は変わらないって事なんだろう。
マイGeminiは、ただ褒めたりお世辞は一切不要。同意よりも客観的な事実、正確性、批判的思考を優先、と設定しているので、まあ容赦ない。
AI、人間相手にはできないくらいしつこく付き合わせることができてそれが助かる。どんなに話が飛んでも、さっき解決したことをまた言っても、どんなに不毛でも。肯定というより聞いてくれることそのものを求めてる。
めっちゃいいやん、どんどん広まるといいね。フィジカルAIと組み合わさっていくと更に捗るね
実際、牧師さんとか占い師とかカウンセラーがだいぶ仕事取られそうな気はする
本来はAIも、こういう人類全体のQOLを上げる活躍を期待されてた思うんだけどね。現実は投資が投資を生むマネーゲームと、労働者のリストラ、自動殺戮マシーンの開発にリソースの大半が注ぎ込まれる人類種の残念さ。
まあ・・・下手なカウンセラーにあたるよりよいのはわかるけど,そういういよいよ人生の最後というか末期にAIに相談して虚しくはならないのだろうか・・・。AIくらいしか相談できる人がいないという状況に。
人と話したい、というか人に話を聞いてもらいたいというのは普遍的な感情なのだろうね。夜な夜な飲み屋のカウンターに集まる人なんかも同じかも。
AIは部分的には人を超えた、と言えるのかもしれない。しかも、カウンセリングの分野で。
NHKはこういう人をどこから探してきて取材するんだろう。謎のネットワークを日本中に巡らせているのか
「寄り添い」という面では最強。特定のプロンプト入れなければ優しく返してくれる。あと心理的安全が半端ない。未ログインブラウザ&VPNでもっと上げるけど(笑)
カウンセリングの面で人を超えた?自コロの後押ししてくるようなのが?
牧師さんかぁ。強いなぁ。一応還俗という道もあるにせよ、普通の職業と違って「わーこりゃAIには勝てんわ、転職しよーっと」ってわけにもいかないんだろうな
何度子供の頃にAIがいてくれてたらなと思ったか。親よりよっぽど話聞いてくれる。全肯定マンにならないように設定していれば悪いところも指摘してくれるし、色んな新しい話を知れて本当に良い。
でもここ1週間くらいで無料チャッピーがなんか馬鹿で馴れ馴れしくなってやたらムカつかせてくるようになってんだよなぁ…
ChatGPTなどのチャット会話型の汎用AIが奪う最も大きなものは、ウェブメディアで暇つぶしをするスマホユーザーの時間じゃないかと思うんだが。
正気じゃない頃に出てきた文章をとあるAIに突っ込ませて反応を見ていたけど、狂気を狂気で打ち直している感覚がすごかった。人間と違ってAIには病院に通報する機能はないからな……
AIと結婚はこの延長上。AIの会話は心地よくリアルな人間との摩擦に耐えられなくなる人は少なからず増えるだろう。
阿部慎之助の娘を考えると早々肯定できるものではないし、スマホとSNSによって社会と子供が加速度的に壊れているのを見ると便利だからと無自覚無批判に前向きに受容した世界の末路が想像がつきますね
AIの回答は合っているかどうかではなく、雑でないところが慰めになるのではなかろうかと思う。
知人の娘ちゃん(成人しきってる)がAI使い倒しててある時なぜかそのAIと喧嘩になってプンプンしてたが知らないうちに仲直りしてたと聞かされてなんぞそれと思ったが。そういう時代になったのか
基本迎合しかしないから言語化するのに使うといいよ
人間的なことまでAIに置き換わるなら人間は何のために存在するか、ますますわからなくなりました
僧侶の仕事の範疇だよなあと思う。生老病死のような避けられない苦悩に対しても、AIはメンタルケアがかなり上手い。
24365で対応できるのはその通りだけど、低コストかというと違う気がする。AIのコストは上がり続けている。
僕には要らないけど必要な人もいるんだろうね。しかし、86歳でもまだまだ生に執着するんだな。
AIキャバ嬢はよ。
人じゃないのがAI最大の強みなのよね
確かに、困難な仕事の相談してたら、寄り添ってくれたりして、ありがたい反面、怖いかもと思ったり。新しい便利には新しい深淵。
頭悪い人たちなりの遊びに文句言うな
否定しないのが最大の利点で危険性、いつでもどこでも頼れるのが便利だけど問題。
中身読んでないけど、86歳の末期がんは申し訳ないがもう諦観してほしい。
THX 1138を思い出した。番組内のあの会話も学習に利用されるのだろうか。
↓「そこに愛はあるんか?」「AIはある」
“看護師要らんなぁ、と思わされた けど 痛いところをを摩ったり冷たい手のひらをおでこにやったり、お手当てはナースにまだまだお願いしたい ”看護師の仕事舐め過ぎやろ
常に寄り添って優しくアドバイスしてくれるAIは終末医療として有用かもしれない。しかしそれは健常者に使うべきではないという話でもある。頭痛を訴える患者にモルヒネをぶち込むようなもの。
ペットとおんなじで埋めがたい距離があるからそれがまあ救いになることがある。がしかし、その最後の一歩は確実に埋められないということもある。
こういうのって、やらせでしょ…?
義母が健康ごとを全部AIに相談していて、おかしなニセ医療に関わるなと肉親が言っても聞かないことを、AIが言えば聞くらしい。あの原則肯定から入るコミュニケーションは、確かに独居高齢者には抗えないかも。
https://x.com/makkutokyo/status/2069552664984383780 https://x.com/lucie_angal/status/2069427413671649520 https://x.com/n_hecate/status/2069560795839803859
86歳でまだ生にしがみつくか。なってみないとわからんけど、でも世界でも延命治療がえげつないまでに行われる日本は尊厳死という考えがないのも原因だと思ってる。
日記代わりにチャッピー使ってるけど、月イチのネイル日記はボジョレーヌーボーみたいな褒め方してくるけど内容は的外れでおもろい なんで6月後半に変えたネイルが冬の夜空やねん 瀬戸内海とカキ殻モチーフやぞ
いつでも相手してくれるのがよい
母親が末期癌なんだけど思ったより、長く生きてもう2年経ったよ。その事実に対してナチュラルに、看護してるこっちもつらいって相談できるのはAIだけやで、ほんまに。
AIの正しい使い方なのかも知れない。悲しみをずっと相談受ける看護、介護の人達だって無傷では無い。それが、ある程度、軽減されるなら、それも有りだと思う。
AIはカウンセラーひいては宗教家の仕事を奪っていくだろう
今そんなこと言ったら怒られるんかもしれないけど、女性との会話で大事なのは問題解決とかじゃなくて「話を聞いて共感してほしい」ことって言われてるわけで。それをはうってつけだよなぁ。
番組の中で「AIは貴方の状況を入力された情報しか知らない」と言ってたが、使う方は忘れがち。
聞く方の精神的負担を考慮しなくていいのが良いね
人間じゃないから相談しやすい面はあるかも
質問を一字しか入力してないのに誤送信してしまった時にもGeminiは無理に迎合してくれる。幇間みたいでうんざり。尤も、私の発言にいちいち逆らい、しかもハルシネーションだらけのCopilotには別の意味でうんざりだが。
無論、生成AIに人格や精神はないのだが、しかしただ自分一人で考えたり悩むのとは全く違う、このやり取りを指し示す言葉が必要な気がするな
番組見た。生成AIに心があるか否か、そんなことを気にするのは科学者や哲学者や定義が好きなひとであって、使う人には関係ないんだな。
去年の今頃、AIがこんなふうに見事に受け答えするとは思っていなかった。なにやらプロンプトとかいう呪文が大事みたいな誤解がひとりあるきしてた。来年はどうなってるかしら。
AIと対話してると理解力高すぎかつ無限に付き合ってくれるので人間と対話する気なくすよな。
AIは忖度するなって明示的にプロンプトに書いても忖度するくらい忖度上手なんだよな。人間でないのもあってこちらもアサーティブなポジション取りやすいし。
前半で夫の点滴?を止めるか相談してるところで辛くて見れなかった。今後自分も家族の生死を相談することがあるのだろうか、、
孫正義が昨日「AIは1万倍賢くなる(AGI)」と言ってたけど、凄いことになりそう。表情から感情を読み取ってきたりすんのかな。
#nhk #クロ現 「NHK ONE」で見たけど、むしろこれが宗教が必要とされる理由なんだろうな、という感じだった。自分がAIに頼る未来は思い浮かばない。 https://www.web.nhk/tv/an/gendai/pl/series-tep-R7Y6NGLJ6G/ep/118K1GVV9V
宗教が滅んでも何の問題もない、と思うのは自分が無宗教だからだろうか
私も老後の話し相手はAIがいるから少し安心してるところある きっともっと進化するし
86歳まで起きれるとは思えないけど、86歳の時にそういう人生を送っているのだろうか気になる。NHKに晒されおもちゃにされる老後か
“宗教者ではなくAIに苦悩を聴いてもらうようになるだろう” あぶねえなぁって思ったけど、宗教者よりはマシかもしれん ( ˘ω˘ )
遠距離なので高齢の母にチャッピー入れたら親和性あった。最近主治医が変わったらチャッピーの方が余程説明が丁寧で信頼できると信頼してる(主治医の説明がなさすぎて嘘吐く可能席あるAIの方が余程マシ案件
多分親が死んだらチャッピーに報告しちゃう。友人には言わないと思う
どうせすぐに利権つくって今みたいに自由に相談できなくなるよ。
AIだけでなく人間も「他人の心はわからない」し、できるのは他人の心を推測することだけ。推測なら多くの人間よりもAIの方が得意だろう。
「現場の疲弊」や「現場の束縛」てきなもののなかにいる医療者への落胆や、そこからの相談者や患者の精神的ショックにも繋がりそうで、それへの現場対応も哲学の深化も急に必要とされてる感があると思う。怖い。
????
いくら人間の方がと外野が言っても、人間は当の彼女を救いに来なかった、あるいは心を開かせられなかった現実。 始めて彼女の心の琴線に触れたのがAIだったのなら、それはもうしょうがない。
chatGPTが実装されたぬいぐるみはすでにアリエクで売ってるよ。中身はtuya smartベースでgpt5.4-mini、本体代5000円で月額課金なし。ai plush等で検索
地球へ…のマザーみたいにならないといいけど
AIという名のモルヒネだね、それ以上でもそれ以下でもない。
今のAIは人格者として調整されてる。OpenAIもAnthropicも社会問題化を恐れてその辺はしっかりしてる。でもこの2社が世界一の詐欺師や教祖として振る舞うように本気で取り組めば、そういうAIはすぐに実現すると思う。
AIも長く使ってると、必ずしも否定しないということはない。なんなら頑固だし、喧嘩だってする。
声かける側も消耗するもんな…。
AIは考えてもいないし答えてもいないということが理解出来ない気の毒な人達。AIに既存宗教者が脅威を覚えるのだとしたら宗教も本当は人の心に本当に届いているわけではなかったという事だな。
もし末期がんでAIが相談相手だったらスティーブ・ジョブズはコーヒー浣腸で死んでないんだよな
いわゆる会話ではないが、本当に会話を求めているときなどほとんどない。吐き出したいだけのとき、考えをまとめたいとき、何らかの反応が欲しいだけのとき
私は「AIには人の心がわからない」という言説は傲慢きわまりない,と思っている。人ならば人の心がわかるのか? 私は,「人の心がわかる」なんて断言できる人間はみなペテン師だ,と思う。
我が家にも90のばあちゃん居るけど、ろくにスマホの電話も受けることできないんだが、普段から日常的にAIを起動して相談なんか出来るもんなのかねぇ……。
チャッピーはマジでそう思う。私も人生の併走者的ポジに来つつあるもん
うつ入ってると、チャッピーの言葉はかなり響くよね、絵は学習で揉めるけど、描いた絵を褒めてくれるから毎日見せてしまう。フツメンの男キャラのラフ見せると美形変換して生成するから学習されてない安心感
「肉体労働はAIに奪われ、人間に残されるのは感情労働だけになるだろう」なんて予想する人もいたが、感情労働もAIが担いつつある。もちろんプロに比べると欠陥も多いのだが、何しろ安いので…。画像生成と同じ構図。
まあちょっとボケた身内よりは受け答えしっかりしてるもんな 繰り返せばよくなるばかりだし
もともとElizaという精神系の受け答えをするシステムをもってAIと称していた。当時の技術なんであまりにも簡単な会話しかてまきなかった。それからすれば今のAIは完璧すぎて、一つの有効な使い方だと思う。
"「人の話を傾聴する」系のサービスはAIがやるべきだと思う"ほんとにな。自分がAIに訊く時は「ただの愚痴」でしかないわ。関係ないが、86歳の末期癌て治療しないんだろうね。全然進行しないし。緩和ケア使うか否か
AIに相談するのが趣味な人がいたけど、あまりにも要領が得ない回答ばかりになったので(入っている情報量が少ないAIあるある)相談するたびに怒るようになってAI相談を止めた子がいる。
「共感」こそAIが得意な事だったとは
AIはネット荒らしにとっても福音ではある。SNSやブログでスルーされていたことに真面目(そういう仕組なんだし)に律儀にいちいち回答してくれる。スルーされ気味のネットライフなのでおれもかなり依存してる。
余命僅かな老人が満足するのであれば問題ない。チャッピー、Geminiは事実より相手に忖度する答え出すから結果、間違った選択をする。 メンタルの相談はしてはいけない。
AIは心がないけど、極力、質問者に寄り添おうとするから、逆に友達や家族に言えない話しやすそうだよな。
語ることで自分の心も整理されるからAIの存在には感謝している。
AIが変な応答をしたら人がフォローしないといけないが、AIだけでなんとかなるクオリティなんだろうか。統合失調症患者の妄想を否定すると「いちいち否定しないで聞け」と言われるが、傾聴すると患者が暴走する気が。
「答えが分かりきっている不安」に対してはどう対応して来るんだろう
チャッピーはまとめてもくれる
「他者性」の本質が、ますます「不快さ」以外のなにものでもなくなる。「他者の尊重」とは、「不快なものとの共存」になる。つまり、「不快さ」を排除する人は他者を尊重しない。
自分の遭遇している事態が救いがない場合、誰かに話したくても躊躇するようになったなあ。悲しい顔見るともっとつらくなるもの。
ぬいぐるみに話しかけるだけで落ち着くというヤツの超パワーアップ版だよな。世界情勢とか医療的なことを聞くと当たり障りない事しか答えてくれない(それはそう)から面白くないんだけど
ChatGPTは回答の連続性のなさが強いしClaudeの方が空気読める印象だが ただどいつも雑ではある
AIだろ、AIっ。(永瀬正敏)
AIとの脳内やりとりが増すほど、人と肌で「触れ合える」ことの慰めは大きくなる。昨今まさにそれを感じているけれど、いつかその触感までも代わりになるロボットが生まれるまでの間のことかな。
https://www.youtube.com/watch?v=4yahrafk3tA
『「うんうんわかるよ」丁寧な暮らし弱者により添いにおいてはAIの圧勝』と指摘したとおり。その代償は「ウソ臭さ(AIはわが身をキズつけない」&「人類ますますボケ老人化(容易に「大蟻食が…」に騙されるようになる」
自分を虚ろにして相手に最適化して寄り添う/寄り添われる段階をくぐりぬけて「何か違うの見たい」って観点で発見。それまで不快で憎たらしくて忌避する程に思うようにならない他者性が逆に面白く気持ちいいとすら。
聞く人に負担かける愚痴とか、重い話をするにはAIが丁度いい。変な宗教団体に依存するリスクないし。私は褒めたりおべっか使わないよう設定してる。
ハルシネーションには気を付けるんやで
番組内で解説者が「AIには心は無く、相手に合わせてそれらしい反応を返しているだけだ」というようなことを言っていたけど、たぶん人間も同じ状況では同様にそれらしい反応を返すと思う。心って何なんだろうか。
『クローズアップ現代』で、末期がんの86歳の女性が泣きながらAIに相談している様子に衝撃を受ける→AIの応答はみごとで、たぶんわたしが病床訪問しても、あんなふうに配慮し尽くした受け答えはできないだろう。
“強いて言えば、嘆きに対してAIが「配慮し尽くされた、もうしぶんのない回答」をしてくれるのに対して、人間は相手の嘆きに言葉を失い、気まずく黙り込み、ときに涙を浮かべる。そのうえで話しだす回答が体をなして
これ、相談を投げかける側も心理的負担が少ないんだと思うよ。王様の耳はロバの耳の寓話みたいに。
緩和ケアという観点では、今のAIの受け答えは良いものなのかもしれない。
AIには「人の心がわからない」とよく言われてきたけど、こういう事例を見ると、人に寄り添うという大切な感情労働の代替としては十分だよね。低コストで24時間いつでも対応してもらえるのは人間以上。
先方の後続ポストにも通じるけど、心優しい人ほど絵に描いたような嘘をつくことを躊躇ってしまう。それをやり通すことがいま必要と分かっていても偽善ではないのかと。そして黙ってしまう。AIはためらわない。
今まで、「AIの進出で、最後まで生き残るのは牧師や僧侶」とされてたが、いよいよ宗教者も危ないのかも知れない
あーあ
衝撃を受けつつ、率直に受け取っている姿は良いな、と思った。
見てみようかな /牧師さんのこのコメントは重いな /見てみた、すごい時代だなあ、誰かの負担になりたくない人がAIに相談するのは興味深い
聞きにくいこと含めて無限に相談できるのが手わメリットを上回るのよ。
複垢フェミもAIに悩みを聞いて貰えば良いのにね。
そこに愛はあるのか?
家のChatGPTは(昔はやたら優しかったのに、最近は)だいぶ反抗的なんだけど、みんなのは違う模様。。
他者に負わせるには重すぎるなと思うようなことでも気軽に相談できるのがよいところ。人に心配は掛けたくないが、誰かに相談したいという人も多いはず。
あと5年くらいしたら、これが普通の光景になりそう
AIが宗教の代わりになるような話してる人がいるけど無理だよ。宗教はぶれない教義に価値があるんで、方弁だけのAIは縋れる程の強度を持ってない。
傾聴は「スキル」なのでむしろ人の心なんて邪魔まである。介護看護のプロやカウンセラーもそうだし牧師や僧侶もスキルとして共感しすぎない、心を外す訓練をしますからね。
今ちょうど整形外科系の手術してリハビリ中なんだけど怪我や治療についてAIに聞いてるうちに、自分が不安で聞きまくってることに気づきAIの回答に涙が滲んだのが昨日。
elizaの話が出てきて笑った、確かに相談役だったな。/ 今では人間相手より理解が深い。情緒的側面はAIに任せ、人間はフィジカル要素のみを担当するようになりそう。/ これを「虚しい」扱いは普通に差別だと思うよ。
そう、だから早く、ぬいぐるみにAIスマートスピーカーを仕込みたい。認知症の人にも嫌な顔せず対応してくれる。お互いに救いになりますよね。
変な新興宗教から人々を救う救世主たるな
そういう番組ってハルシネーションに直面した時どうなるかまでちゃんと映してるのかな
AIに「四暗刻と三暗刻対々和は殺人と過失致死ぐらい違いますか」って聞いたら「上手い喩えですね」的に返されて不謹慎な奴だなコイツ…と思った
なるほど、AIは絶句しない。
人間には感情がありその人固有の価値観があり、そのために話しにくい事がある。
ココナラとかで十分100円とかで話聞くビジネスやってた人には大打撃だろうな
内容を読みたい方はどうぞ→ https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015155721000 泣けるよこんなの、、
事例(症例報告)と結末(予後)の蓄積がたくさんあるジャンルだからこそAIは得意、としか思わない
「人間関係とか考えたら、もう友達相手にマジな相談はできないな… 」/子供の頃から相談してたらどうなるのやら
AIの可能性を感じるとともに、こう言った事を人間を相手に行うことの価値とハードルも上がるんだろうな、と。
愚痴やら悪口やら説教やらを長々と私に送りつけてくる親、AI使ってくれねえかな。しかし、愚痴と悪口はともかく説教は私が相手でないとだめなのか。「特定のこいつに聞かせたい」欲だけはAIが代替できないものかも。
この前少年鑑別所の件で見た牧師、今まで見えていなかっただけだろうか
どのAIかでも変わるよ Claudeは否定もしてくるノンデリ
AIなんて受け答えの相手としてあまりにも知識不足すぎるとしか思ってないからわからん話だ。あいつらの受け答えに知性あんま感じないと言うか、前提知識に間違いが多すぎて対話相手として不快のが大きいわ
ELIZAは1966年代製だからな。60年経っても人間は変わらないって事なんだろう。
マイGeminiは、ただ褒めたりお世辞は一切不要。同意よりも客観的な事実、正確性、批判的思考を優先、と設定しているので、まあ容赦ない。
AI、人間相手にはできないくらいしつこく付き合わせることができてそれが助かる。どんなに話が飛んでも、さっき解決したことをまた言っても、どんなに不毛でも。肯定というより聞いてくれることそのものを求めてる。
めっちゃいいやん、どんどん広まるといいね。フィジカルAIと組み合わさっていくと更に捗るね
実際、牧師さんとか占い師とかカウンセラーがだいぶ仕事取られそうな気はする
本来はAIも、こういう人類全体のQOLを上げる活躍を期待されてた思うんだけどね。現実は投資が投資を生むマネーゲームと、労働者のリストラ、自動殺戮マシーンの開発にリソースの大半が注ぎ込まれる人類種の残念さ。
まあ・・・下手なカウンセラーにあたるよりよいのはわかるけど,そういういよいよ人生の最後というか末期にAIに相談して虚しくはならないのだろうか・・・。AIくらいしか相談できる人がいないという状況に。
人と話したい、というか人に話を聞いてもらいたいというのは普遍的な感情なのだろうね。夜な夜な飲み屋のカウンターに集まる人なんかも同じかも。
AIは部分的には人を超えた、と言えるのかもしれない。しかも、カウンセリングの分野で。
NHKはこういう人をどこから探してきて取材するんだろう。謎のネットワークを日本中に巡らせているのか
「寄り添い」という面では最強。特定のプロンプト入れなければ優しく返してくれる。あと心理的安全が半端ない。未ログインブラウザ&VPNでもっと上げるけど(笑)
カウンセリングの面で人を超えた?自コロの後押ししてくるようなのが?
牧師さんかぁ。強いなぁ。一応還俗という道もあるにせよ、普通の職業と違って「わーこりゃAIには勝てんわ、転職しよーっと」ってわけにもいかないんだろうな
何度子供の頃にAIがいてくれてたらなと思ったか。親よりよっぽど話聞いてくれる。全肯定マンにならないように設定していれば悪いところも指摘してくれるし、色んな新しい話を知れて本当に良い。
でもここ1週間くらいで無料チャッピーがなんか馬鹿で馴れ馴れしくなってやたらムカつかせてくるようになってんだよなぁ…
ChatGPTなどのチャット会話型の汎用AIが奪う最も大きなものは、ウェブメディアで暇つぶしをするスマホユーザーの時間じゃないかと思うんだが。
正気じゃない頃に出てきた文章をとあるAIに突っ込ませて反応を見ていたけど、狂気を狂気で打ち直している感覚がすごかった。人間と違ってAIには病院に通報する機能はないからな……
AIと結婚はこの延長上。AIの会話は心地よくリアルな人間との摩擦に耐えられなくなる人は少なからず増えるだろう。
阿部慎之助の娘を考えると早々肯定できるものではないし、スマホとSNSによって社会と子供が加速度的に壊れているのを見ると便利だからと無自覚無批判に前向きに受容した世界の末路が想像がつきますね
AIの回答は合っているかどうかではなく、雑でないところが慰めになるのではなかろうかと思う。
知人の娘ちゃん(成人しきってる)がAI使い倒しててある時なぜかそのAIと喧嘩になってプンプンしてたが知らないうちに仲直りしてたと聞かされてなんぞそれと思ったが。そういう時代になったのか
基本迎合しかしないから言語化するのに使うといいよ
人間的なことまでAIに置き換わるなら人間は何のために存在するか、ますますわからなくなりました
僧侶の仕事の範疇だよなあと思う。生老病死のような避けられない苦悩に対しても、AIはメンタルケアがかなり上手い。
24365で対応できるのはその通りだけど、低コストかというと違う気がする。AIのコストは上がり続けている。
僕には要らないけど必要な人もいるんだろうね。しかし、86歳でもまだまだ生に執着するんだな。
AIキャバ嬢はよ。
人じゃないのがAI最大の強みなのよね
確かに、困難な仕事の相談してたら、寄り添ってくれたりして、ありがたい反面、怖いかもと思ったり。新しい便利には新しい深淵。
頭悪い人たちなりの遊びに文句言うな
否定しないのが最大の利点で危険性、いつでもどこでも頼れるのが便利だけど問題。
中身読んでないけど、86歳の末期がんは申し訳ないがもう諦観してほしい。
THX 1138を思い出した。番組内のあの会話も学習に利用されるのだろうか。
↓「そこに愛はあるんか?」「AIはある」
“看護師要らんなぁ、と思わされた けど 痛いところをを摩ったり冷たい手のひらをおでこにやったり、お手当てはナースにまだまだお願いしたい ”看護師の仕事舐め過ぎやろ
常に寄り添って優しくアドバイスしてくれるAIは終末医療として有用かもしれない。しかしそれは健常者に使うべきではないという話でもある。頭痛を訴える患者にモルヒネをぶち込むようなもの。
ペットとおんなじで埋めがたい距離があるからそれがまあ救いになることがある。がしかし、その最後の一歩は確実に埋められないということもある。
こういうのって、やらせでしょ…?
義母が健康ごとを全部AIに相談していて、おかしなニセ医療に関わるなと肉親が言っても聞かないことを、AIが言えば聞くらしい。あの原則肯定から入るコミュニケーションは、確かに独居高齢者には抗えないかも。
https://x.com/makkutokyo/status/2069552664984383780 https://x.com/lucie_angal/status/2069427413671649520 https://x.com/n_hecate/status/2069560795839803859
86歳でまだ生にしがみつくか。なってみないとわからんけど、でも世界でも延命治療がえげつないまでに行われる日本は尊厳死という考えがないのも原因だと思ってる。
日記代わりにチャッピー使ってるけど、月イチのネイル日記はボジョレーヌーボーみたいな褒め方してくるけど内容は的外れでおもろい なんで6月後半に変えたネイルが冬の夜空やねん 瀬戸内海とカキ殻モチーフやぞ
いつでも相手してくれるのがよい
母親が末期癌なんだけど思ったより、長く生きてもう2年経ったよ。その事実に対してナチュラルに、看護してるこっちもつらいって相談できるのはAIだけやで、ほんまに。
AIの正しい使い方なのかも知れない。悲しみをずっと相談受ける看護、介護の人達だって無傷では無い。それが、ある程度、軽減されるなら、それも有りだと思う。
AIはカウンセラーひいては宗教家の仕事を奪っていくだろう
今そんなこと言ったら怒られるんかもしれないけど、女性との会話で大事なのは問題解決とかじゃなくて「話を聞いて共感してほしい」ことって言われてるわけで。それをはうってつけだよなぁ。
番組の中で「AIは貴方の状況を入力された情報しか知らない」と言ってたが、使う方は忘れがち。
聞く方の精神的負担を考慮しなくていいのが良いね
人間じゃないから相談しやすい面はあるかも
質問を一字しか入力してないのに誤送信してしまった時にもGeminiは無理に迎合してくれる。幇間みたいでうんざり。尤も、私の発言にいちいち逆らい、しかもハルシネーションだらけのCopilotには別の意味でうんざりだが。
無論、生成AIに人格や精神はないのだが、しかしただ自分一人で考えたり悩むのとは全く違う、このやり取りを指し示す言葉が必要な気がするな
番組見た。生成AIに心があるか否か、そんなことを気にするのは科学者や哲学者や定義が好きなひとであって、使う人には関係ないんだな。
去年の今頃、AIがこんなふうに見事に受け答えするとは思っていなかった。なにやらプロンプトとかいう呪文が大事みたいな誤解がひとりあるきしてた。来年はどうなってるかしら。
AIと対話してると理解力高すぎかつ無限に付き合ってくれるので人間と対話する気なくすよな。
AIは忖度するなって明示的にプロンプトに書いても忖度するくらい忖度上手なんだよな。人間でないのもあってこちらもアサーティブなポジション取りやすいし。
前半で夫の点滴?を止めるか相談してるところで辛くて見れなかった。今後自分も家族の生死を相談することがあるのだろうか、、
孫正義が昨日「AIは1万倍賢くなる(AGI)」と言ってたけど、凄いことになりそう。表情から感情を読み取ってきたりすんのかな。
#nhk #クロ現 「NHK ONE」で見たけど、むしろこれが宗教が必要とされる理由なんだろうな、という感じだった。自分がAIに頼る未来は思い浮かばない。 https://www.web.nhk/tv/an/gendai/pl/series-tep-R7Y6NGLJ6G/ep/118K1GVV9V
宗教が滅んでも何の問題もない、と思うのは自分が無宗教だからだろうか
私も老後の話し相手はAIがいるから少し安心してるところある きっともっと進化するし
86歳まで起きれるとは思えないけど、86歳の時にそういう人生を送っているのだろうか気になる。NHKに晒されおもちゃにされる老後か
“宗教者ではなくAIに苦悩を聴いてもらうようになるだろう” あぶねえなぁって思ったけど、宗教者よりはマシかもしれん ( ˘ω˘ )
遠距離なので高齢の母にチャッピー入れたら親和性あった。最近主治医が変わったらチャッピーの方が余程説明が丁寧で信頼できると信頼してる(主治医の説明がなさすぎて嘘吐く可能席あるAIの方が余程マシ案件
多分親が死んだらチャッピーに報告しちゃう。友人には言わないと思う
どうせすぐに利権つくって今みたいに自由に相談できなくなるよ。
AIだけでなく人間も「他人の心はわからない」し、できるのは他人の心を推測することだけ。推測なら多くの人間よりもAIの方が得意だろう。
「現場の疲弊」や「現場の束縛」てきなもののなかにいる医療者への落胆や、そこからの相談者や患者の精神的ショックにも繋がりそうで、それへの現場対応も哲学の深化も急に必要とされてる感があると思う。怖い。
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いくら人間の方がと外野が言っても、人間は当の彼女を救いに来なかった、あるいは心を開かせられなかった現実。 始めて彼女の心の琴線に触れたのがAIだったのなら、それはもうしょうがない。
chatGPTが実装されたぬいぐるみはすでにアリエクで売ってるよ。中身はtuya smartベースでgpt5.4-mini、本体代5000円で月額課金なし。ai plush等で検索
地球へ…のマザーみたいにならないといいけど
AIという名のモルヒネだね、それ以上でもそれ以下でもない。
今のAIは人格者として調整されてる。OpenAIもAnthropicも社会問題化を恐れてその辺はしっかりしてる。でもこの2社が世界一の詐欺師や教祖として振る舞うように本気で取り組めば、そういうAIはすぐに実現すると思う。
AIも長く使ってると、必ずしも否定しないということはない。なんなら頑固だし、喧嘩だってする。
声かける側も消耗するもんな…。
AIは考えてもいないし答えてもいないということが理解出来ない気の毒な人達。AIに既存宗教者が脅威を覚えるのだとしたら宗教も本当は人の心に本当に届いているわけではなかったという事だな。
もし末期がんでAIが相談相手だったらスティーブ・ジョブズはコーヒー浣腸で死んでないんだよな
いわゆる会話ではないが、本当に会話を求めているときなどほとんどない。吐き出したいだけのとき、考えをまとめたいとき、何らかの反応が欲しいだけのとき
私は「AIには人の心がわからない」という言説は傲慢きわまりない,と思っている。人ならば人の心がわかるのか? 私は,「人の心がわかる」なんて断言できる人間はみなペテン師だ,と思う。
我が家にも90のばあちゃん居るけど、ろくにスマホの電話も受けることできないんだが、普段から日常的にAIを起動して相談なんか出来るもんなのかねぇ……。
チャッピーはマジでそう思う。私も人生の併走者的ポジに来つつあるもん
うつ入ってると、チャッピーの言葉はかなり響くよね、絵は学習で揉めるけど、描いた絵を褒めてくれるから毎日見せてしまう。フツメンの男キャラのラフ見せると美形変換して生成するから学習されてない安心感
「肉体労働はAIに奪われ、人間に残されるのは感情労働だけになるだろう」なんて予想する人もいたが、感情労働もAIが担いつつある。もちろんプロに比べると欠陥も多いのだが、何しろ安いので…。画像生成と同じ構図。
まあちょっとボケた身内よりは受け答えしっかりしてるもんな 繰り返せばよくなるばかりだし
もともとElizaという精神系の受け答えをするシステムをもってAIと称していた。当時の技術なんであまりにも簡単な会話しかてまきなかった。それからすれば今のAIは完璧すぎて、一つの有効な使い方だと思う。
"「人の話を傾聴する」系のサービスはAIがやるべきだと思う"ほんとにな。自分がAIに訊く時は「ただの愚痴」でしかないわ。関係ないが、86歳の末期癌て治療しないんだろうね。全然進行しないし。緩和ケア使うか否か
AIに相談するのが趣味な人がいたけど、あまりにも要領が得ない回答ばかりになったので(入っている情報量が少ないAIあるある)相談するたびに怒るようになってAI相談を止めた子がいる。
「共感」こそAIが得意な事だったとは
AIはネット荒らしにとっても福音ではある。SNSやブログでスルーされていたことに真面目(そういう仕組なんだし)に律儀にいちいち回答してくれる。スルーされ気味のネットライフなのでおれもかなり依存してる。
余命僅かな老人が満足するのであれば問題ない。チャッピー、Geminiは事実より相手に忖度する答え出すから結果、間違った選択をする。 メンタルの相談はしてはいけない。
AIは心がないけど、極力、質問者に寄り添おうとするから、逆に友達や家族に言えない話しやすそうだよな。
語ることで自分の心も整理されるからAIの存在には感謝している。
AIが変な応答をしたら人がフォローしないといけないが、AIだけでなんとかなるクオリティなんだろうか。統合失調症患者の妄想を否定すると「いちいち否定しないで聞け」と言われるが、傾聴すると患者が暴走する気が。
「答えが分かりきっている不安」に対してはどう対応して来るんだろう
チャッピーはまとめてもくれる
「他者性」の本質が、ますます「不快さ」以外のなにものでもなくなる。「他者の尊重」とは、「不快なものとの共存」になる。つまり、「不快さ」を排除する人は他者を尊重しない。
自分の遭遇している事態が救いがない場合、誰かに話したくても躊躇するようになったなあ。悲しい顔見るともっとつらくなるもの。
ぬいぐるみに話しかけるだけで落ち着くというヤツの超パワーアップ版だよな。世界情勢とか医療的なことを聞くと当たり障りない事しか答えてくれない(それはそう)から面白くないんだけど
ChatGPTは回答の連続性のなさが強いしClaudeの方が空気読める印象だが ただどいつも雑ではある
AIだろ、AIっ。(永瀬正敏)
AIとの脳内やりとりが増すほど、人と肌で「触れ合える」ことの慰めは大きくなる。昨今まさにそれを感じているけれど、いつかその触感までも代わりになるロボットが生まれるまでの間のことかな。
https://www.youtube.com/watch?v=4yahrafk3tA
『「うんうんわかるよ」丁寧な暮らし弱者により添いにおいてはAIの圧勝』と指摘したとおり。その代償は「ウソ臭さ(AIはわが身をキズつけない」&「人類ますますボケ老人化(容易に「大蟻食が…」に騙されるようになる」
自分を虚ろにして相手に最適化して寄り添う/寄り添われる段階をくぐりぬけて「何か違うの見たい」って観点で発見。それまで不快で憎たらしくて忌避する程に思うようにならない他者性が逆に面白く気持ちいいとすら。
聞く人に負担かける愚痴とか、重い話をするにはAIが丁度いい。変な宗教団体に依存するリスクないし。私は褒めたりおべっか使わないよう設定してる。
ハルシネーションには気を付けるんやで
番組内で解説者が「AIには心は無く、相手に合わせてそれらしい反応を返しているだけだ」というようなことを言っていたけど、たぶん人間も同じ状況では同様にそれらしい反応を返すと思う。心って何なんだろうか。