職業クリエイターとしてなら、この先このようなことは普通に起きうるので狭い世界で生きてねとしか思わなかった。修正依頼にAI使った程度で怒るのは正直ナイーブでしかないよ。
クライアントとの擦り合わせがどのように行われるのが理想なんだろうか。初稿(叩き台)を元に効率的に理想へと仕上げていく過程だよね。具体的ではないリテイクよりマシな気がする。そのAIロゴで完成なら嫌だろうけど
生成AIでビデオコンテを作って動画広告を提案したら採用されたので撮影に入ったけど、実際の撮影クオリティがAIに追い付かず、クライアントと紛糾したという話を聞き怖すぎて泣いちゃった
どの分野でもそうだと思うけど、特定の技能をAIに食わせてしまうと次から同じ技能で出来てしまうんだよね。ちゃんと食わせる時に売るとか契約的な縛りをつけないとなし崩し的に技能が奪われてなくなってしまうよね。
究極的には、デザイナーが提案した初稿デザインをそのまま全面的に受け入れないとダメって話になるんだよな。AIだからどうという話じゃなく、何か修正依頼をする時点で自身の感性が否定されたと思って傷ついている
オリジナルを出せないばかりか、都合良くパクってしれっと平気な輩って本当に何なん?存在がまるで反社だ。
企画やアイデア、調査資料系では、すでにこれまで散々やられてそうだけど
これからそれが当たり前になるのにどうしていくんだろう
今の所AIは印刷用途に耐えられる程高解像度で出してこないのがまだ救いか…。
もう後戻りできないレベルで世界が変わってしまったのにそれに対応できないなら愚痴を言いながら消えていくしかない
生成AI使った修正指示の方が、お互いの認識ズレが生じないし、メリット多いと思うんだけどな。そんなに憤慨する事?
じゃあそれを決定稿にしたら?とは思う。
「学習禁止」は分かるが、「絵に対して絵で指摘してはいけない」はお気持ちすぎるので理解不能。絵で指摘すれば、言葉の数倍は早く終わる。それを禁止するというなら、その分のコストを逆に請求したい。
ロゴに朱入れるのと変わらないような。イラレで修正案作ったりとかも普通にやってたんで、有名なデザイナーさんと仕事するのは色々難しいんだなと思う。
こういうのがナイーブだの対応できないなら消えろだの言われる世界は俺は普通に嫌だけど
投稿読んでも「何故この顧客の行為が問題視されるのか」わかんなかったな。改善希望点をふわっとした印象や言葉で伝えるよりも、具体的かつ明瞭で双方が成果物の期待値をすり合わせし易い利点を感じたんやけどな
顧客の良心でイメージのすり合わせをやろうとしてるのに勝手に被害者意識を持ってるようにも見えるけど…顧客がそうやって返してくることあるがプロとして更なる結果を返してる。プロとしてのゴールがどこなのか
未だにi2iのことを学習と呼んでいるのか?
修正依頼を、手書きで修正案書いてきたならOKなの?AIでよりわかりやすく「こういう感じ」と指摘することは理にかなってるとも思うのだが。デザイナーの心を折るとか、そういう気持ちの話なの?仕事なのに
客もそういう武器を手に入れた世界でどう立ち回るか、という話でしかないのでは。
どうしよう……他の人の感覚にはなるべく寄り添って尊重したい派だけど、何が問題なのかが全く分からなかった……。AIなのがダメなのか?上書きがダメなのか???
客先に提出したデザインを客が生成AIで加工して無断で商用使用したなら問題だが非公開の修整指示の用途でのAI加工ならマナー違反では無いと思うのだが。学習データが利用されるリスク?要契約で明文化かな?
“そこだけ抜き取ってAIで返されると、「あなたの案は欲しいけど、あなた自身は要らない」と言われた感覚になる” 普通の客の感覚はこれでは?一点ものの特注品という感覚も理解はするけど、客商売でそれ言われても。
画像生成AI禁止教 /解像度は左上右上と1/4ずつ出力させてみたら はじゃ하자 → できそう
この人たちの気持ちは分かるけど、過渡期とはいえ時代が変わったので慣れていくしかないと思う。少なくとも戻してきたクライアントは生成AIではなく依頼したデザイナーに作ってもらいたいのは変わらないと思うし
AIにフィニッシュさせるのではなくて案を示す方法なんだから合理的であろう。言葉で伝えにくい部分をAIに試行させて近いものを選んでるのだ。無駄に何回もリテイク出すより早い。
例えばクライアント側が拙いながらもフォトショップで修正したものを渡してきた場合なら快く受け入れられたのだろうか?使ったツールがAIだから虚しいのか、自分の描いたデザインが改変されたことが虚しいのか?
金払ってない段階のをAIに食わせることの是非では?
メール返してイメージ通りのものに仕上げてくれるならAI使わなくね
おれたちは洞穴に住み、石斧で大きな象を倒して火で焙って食べるべきだよな
これはひどい、AIに食わせたせいで模倣される危険は消えないし……
まあ前からある話。図案や色や書体、レイアウトまで全部指定して来るクライアントはたまにいる。このケースはそれをAIで具体化してるだけ。「じゃあお前やれ」としか思わん
なまじAIの方が依頼人の理想を具現化出来てたりするので、仕様上の直しや非破壊編集しやすいように修正すると「え?プロなのにウチが生成した以上のクオリティで納品出来ないんですか?」って態度とられるのがなぁ〜
それは繊細過ぎない?
自分のデザインが歴史上誰も発想できなかった唯一無二だと思っているの?/現実はデザイナーがAIで素案を作ってそれをアレンジ・清書して提出。このパターンは自分で言わないから表に出ないだけ
AIに学習される懸念1点のみしかプロ側に同意できない。他で言われてるように赤入れるのと変わらない。
顧客の要望に対する設計者(デザイナー)であるべきなのに「クリエイター」やら「アーティスト」やらキラキラした言い方でプライド高い高いしてる創作者気取りの人を散見する。お仕事マシンでいいじゃん。
まあ要は生成AIで清書したものをなぞれって言われたみたいでクリエイターとしての矜持が許せなかったって話だろう。ただの制作屋じゃないクリエイターなんだって。実はこういう信念持ってるのって大事なんだよね
うーんでもそこまで繊細だと面倒なデザイナーとして淘汰されてっちゃうとは思うかな…なんなら案は生成AI(もちろん法人向け有料プラン)に突っ込んで作ってもらう
キャンセルに至る経緯や状況がよく分からない。もし、初稿案をベースに「あとはAIに寄せてもらうから仕事はキャンセルね」だとしたら、凄くダメよね。修正作業対応してるということは請負契約はしてるはずだし
AI絵は完成度が高「そう」に見えるせいでデザインの造詣がないクライアントはこれが求めていたものだと思い込んでしまうリスクが高いのよね それが分かってる人なら使ってくれて問題ないけど現実は逆なので厳しい
これ、「出された案の上に赤ペンで修正依頼(や、修正案のラフデザイン)書き込んで戻す」と何も変わらないよなあ。AIが出てきた瞬間にぶち切れるの、単なるアレルギーでしょ/折角AIで作らず依頼してくれてるのに
客からの修正指示でPDFをペタペタコラージュしてきたりもあるのでそれの延長って感じかなぁ。虚しさとか良くわからんな/i2iを無断学習とか食わせるとか言ってると話ズレるからやめた方がええで。基礎知識が足りてない
同人作家のお遊び気分が抜けないんだろうなって。
拙い手書きの修正案なら良いの?AIの完成度がそこそこ高いことによる敗北宣言に聞こえる。
“今は見積もり時に「AI 学習やAIに分析させたフィードバックはNG」という項目記載するようにしてます。やっかいなのは割とちゃんと円滑にやり取りできる人でも悪気なくやってる”
それなら最初から自分でAIでつくればええやん。※現状ロゴに関して言えばデザイナーが納得できる品質の物を出力するには膨大な時間がかかると思うよ。自分は決め打ちは紙ペンで、AIは捨て案作りマシーンにしてる。
なぜ「クリエイターを生成AIの出力物に晒すと、異常な言動・行動を起こし、業務継続不能になる」「AI生成物を見て発狂しない者は、感受性や能力が低いだけ」という単純な事実が未だ理解されてないのか分からない
うーん、言葉のほうが正確だとは思うけど。余計なノイズに意図があることをいちいち確認とるのか?/食わせる行為自体、場合によっては外部情報漏洩なのでは
とは言っても、素人はうまく指摘できない、指摘したい項目を言語化できない、と思う。この界隈は、やっぱり極端にAIにデータを取られることを嫌う。自分のこれまでの頑張りを一瞬で刈り取られるからだろう。
修正案をヘタクソな手書きで直させられて「こうですか?」「いやいや」を何回もやるより合理的だと思うけど。よくある原稿渡したら奪われて契約だけキャンセルされタダ働きさせられた、とはちょっと違う理由のような
欲しい、キャンセル料の提案してくれるクライアント。僕はデザイナーはクライアントを満足させてナンボだと思います。
「うわ、面倒くせえ。次からは最初からAIにやらせよ」って話になって先細る一方だぞ。絵描きは他の分野に比べて繊細でプライド高すぎるんだよ。時代に適応してくしかないでしょ
多分その内、デザインを完全に買い取って、以後は企業がAIで好きにアレンジできるようにする、って契約条件に変わるのでは。イラスト関連の人は、今まで以上に契約に注意しなきゃいけなくなる。
現状の技術水準からすると、プロの人間に叩き台を出させて素人がAIに修正作業をさせるというのはまあ転倒した構図なので、ここは逆転させといた方がよさそうに思えました
許可なくAIに入力される事に『慣れろ』とか馬鹿じゃないの?あんたが便利に使ってるソレは全部盗まれたもので動いてることを忘れるな。真面目にロゴ作るのがどんなに大変か知らないんだろうが。
もっとドーンととか、流れるような感じにとか、曖昧なリテイクばかり要求されるよりよっぽど誠実だと思うけど。AIじゃできない細かい調整をやってこそ人のデザイナーの仕事では… できないならそれそこAIで良くない?
「AIに食わせる」とかいう曖昧な表現を使ってる時点で話にならない。「AIに学習させる」と「AIで加工する」の区別すらできてないだろ
居酒屋→消えろ 部活動→消えろ AI戻し拒否デザイナー→消えろ / どくさいスイッチ持ったのび太か。
厳しいけどこれは時代に合わせてクリエイターが対応するしかないよな⋯もう仕組み的には止めることはできないだろう。
難しいよな〜、気持ちはわかるけどこっちの社内で提案する時もサッとできて、みんなわかりやすいってのはあるんだよなあ
素人がAI使うと最大公約数的な回答しか出ないから「じゃあなんでこの人に依頼するの?」ってことにはなる/自分の漠然とした修正要望をAIに壁打ちして纏めるのと、AIに丸投げして「修正箇所教えて」をするのは話が別
これが、企画書や報告書だとごく普通に行われて、もらった方も悪い気がしないどころか、指摘がわかりやすくて助かる!となるのは何でだろう。
それやるなら最初から全部生成AIで作ればよくない?やり取りする中でクライアントの持ってないアイデアが出ることもあるし、いきなりAIだとデザインの幅を狭めすぎちゃうと思う
手作りでご飯作ったら、僕吉野家がいい、と言われました、みたいな話かな
はやくレイヤーに分かれたデータを作ってくれるようになるといいんだけど
クライアントはそのロゴデータを「AI学習」に使う権限があったとは言えない。元データへの依存度が高ければ翻案権侵害(著作権法27条)を問える可能性がある。そのAIが学習しないローカルなi2iであっても翻案にあたり得
もっぱら心理的負荷、怒鳴りつけるのがアウトなのと同じ感じだとすると、「AIハラスメント」って造語を流行らせるチャンス?
無断生成AIと言ってるから、著作権法を超えた概念のお話でしょ。
どう考えてもお互いわかりやすくていいと思うんだけど。赤ペン入れて口頭でここ直してっていうのと何が違うの?
0→1ができるクリエイターを尊重してるから(生成AIで作って)「こうしてほしい」と戻しているとも解釈できるし、客側も完璧だとは思ってないのでは。/とはいえ、納品後の破棄は契約に入れたほうがいいとは思う。
「AIでなんとなくは作れるけど、やはり仕上げは人間の手で」というリスペクトあってこその発注のように思えるけど。ただ、AI使った修正依頼は、成果物がモロに改変されるはずだから嫌悪感は強いとも思う
学習データとして蓄積しない前提でちゃんと許可取った上で、しっかり金払って最終成果物を納品してもらうのならまぁわからんでもない
クライアント側でこれやる人いるよな〜、最初に方向性合わせるための提示ならまだしも、途中で出してくる人、
アップロードしただけで学習されたと思い込むの絵描き特有なんだよな…学習は別のプロセスなのよ。ラフであっても成果物の改変は不可っていうのはわかるけど
居酒屋で酒飲まないのは正義なのにこっちはダメなんだ基準がよく分からん
その気持ちはわからなくはないんだけど、反AI予備軍の思考と相性がいいので、早いうちに慣れて順応した方が将来的に良いと思う。でも今までの蓄積とかプライドもあるから言うは易く行うは難しかな。
AIじゃダメであんたの手でやってほしいからこう言ってるんだろうよ。あほくせえ。
金を払っていない段階の成果物をAIに食わせて学習させてしまうのは良くないと思うよ。エンプラ契約でAIによる学習データの利用範囲を限定していたとしても、無断でやるのはリテラシーが足りないと思う。
「AIに作らせたんでもうあなたは不要です」とか言われたわけでもないのになんで怒ってるの?素人が相手に意図を伝えたかったらどうすればいいの?全部テキストで指示しなきゃダメってこと?
今やクリエイター側もブラシやテクスチャだったり音源や各種の演出や補正ツールとして、AIによる効率化の恩恵を知らず知らず受けてたりするし難しい時代だよなあ。
AIが出した具体例の通りに直せって話だと既出意匠被り等のトラブルを回避し難い上にいざとなると責任だけ被らされるから辞退して当然に思う。AI使いたいなら使う側が結果責任負え、専門家の名義だけ借りるなって話
AIによるFB受けたことあるけど、「クライアント自身がどう感じたかが不明」「クライアント側の都合で決めた部分にもダメ出し」は嫌だったな。デザイン実際に見るのは人間なので拙くても良いから人の意見が欲しい。
ナイーブすぎる気がする。もうこの前提で生きていかないと仕事なくなると思うけどね。デザインやイラストの特権がなくなったので、特権があった時代を懐かしんでももう無理なのよ。
いまは過渡期だからそんなになくて拒否してもやっていけるけど、そのうち当たり前になりそうな気がするなぁ
クリエイターとAIは何故か相性悪いね
AIでは修正しきれない何かがあるから人間に頼むのでは?あと、修正後のイメージを伝えたかっただけとか。
AI時代にあなたはどうサバイブしていくおつもりですか?としか思えなかった。私には答えはない、ハナから難問なんですが
Adobeのイラストレーターは生成AI機能だらけなんだけどいいのか?過程で使われるのはダメなんでしょ?
商業プロダクトなら顧客要望聞くのは当然では?そんでAIより自社案のほうがこれこれで優れてますよ、と納得させるのがプロの仕事なわけで
クリエイター「でもわたしがAI使うのはいいの!」
AIよりこの人の仕事にはずっと価値があると思ってるからAIによる監修入れてるわけでむしろ敬意の表明だと思うんだけどなこれ、、、
これが嫌でキャンセルという相手には発注したくないなー
詳細不明だからなんとも言えないところはあるけど、これは嫌だなー。AIは元の制作意図なんて汲めないでしょ?なんにしろ勝手にAIに食わせるのは良くない。
各媒体やサイズに対応した視認性だとか、コンセプトだとかを、全てフィーリングでオジャンにするFBを投げてくるのはAIだろうが人だろうがやるせない。
AIに食わせるのが盗人とまで言う人がいて、じゃあローカルLLMなら赤ペンとどう違うのか。AIがダメ?人がリファインしたら「明確な指示」なのか。詰めてくと、お前に金払って赤入れて育ててるのは客だよ(代理店常套句
はてブはある程度AI使ってる層が多いからi2iは学習ではない事を前提としてコメントしてるけど、デザイナー側はAI加工した時点で「AIが学習してる」って認識してるんだろうな。「食わせて」って言ってるし
AIによる学習についてもまともな技術知を持たずにさまざまな屁理屈をこねて修正依頼を受けたくないというクセの強いorサボり癖の強いデザイナー、依頼前から可視化されていてほしい
心情的にはわかるけど、もう止められない流れだと思う。全ての個人の努力や権利を超えてAIによって全てが混ざり、人類はシンギュラリティへと向かっていく。本当にね
怒ってるのは修整されたことに対してではなく、AIに食われたことでは?権利が自分にあるものを無断でAIに学習されたら嫌でしょ。他人の著作物はAIに食わしちゃダメ。
絵心がない人が具体的な要望を伝えるためにそうしたんじゃないかなあ。もうちょっと話し合っても良かったのでは
これでAIに食わせたといわれるんだったら、懇切丁寧にLoRAとして学習したうえで無限のパターンを出してあげたい。微笑みながら「おいしかったみたいですよ」って。
こうしてほしいって言ってくれるんだからよくない?さらにブラッシュアップしてほしいと任せてもらえてるのに…。ツールが使えないからAIで修正してほしいイメージをだしてくれたんだからいいじゃないの
制作情報をAIに読み込ませるの、情報漏洩の危険性から知ってる会社はみんな禁止してるんだけど、ここの会社はそういうガイドライン設けてないんだろうか/納品前なのでなおのことダメでは…
悪い人間だとデザイナーに提案だけさせて、アイデアだけもらいキャンセル。そのアイデアをAIに食わせるとかやるよな
いやいや、勝手に人の制作物AIに食わせるなよ。ナイーブとかじゃねーよ
口頭で伝える能力をクライアントが欠いてるならすれ違いを防ぐ有効な方法だが、その同意あってのものでないとコンセプトやら何やらを伝える気もないことになる。
「人間が修正するのは構わないがAIは嫌」という修正する主体の話なのか「AIに食わせると情報漏洩その他デザイン案の流出に繋がりかねないからコンプライアンス上看過できない」という情報管理の話なのかまずそこを
i2iの入力自体は学習ではないし、主要な汎用AIの企業向けプランやAPIであれば通常の入力データ・添付データがモデル学習に使わることはない。相手がまともな会社であれば学習は発生していないがそうでないなら知らん。
「修正依頼にAI使った程度で怒るのは正直ナイーブでしかないよ」←AIに著作物食わすなという話が理解できないアホ/「何か修正依頼をする時点で自身の感性が否定されたと思って傷ついている」←こいつも
テクノロジーは前にしか進まないのでどうにもならない。
『ロゴバリエーションは最終的に30案作成』これ真面目に相手してたらひたすら消耗する案件では。こちらも初手からAIで提出しよう
ローカルLLMならまだ許せるかな。クラウドAIサービスに食わせるのは倫理観と言うかちゃんと契約ベースで進めてればNDA違反になりそうな事案。お気持ちで済まなくなる
既存の常識やクリエイターの気持ちを考えすぎず、ただ良いロゴを作ろうとするクライアントみたいな奴が最終的に勝つ気がする
AIにコードレビューされてる立場としてはナイーブだなぁとしか思えない。まだAI仕上げではなく人の手で仕上げが必要と判断してる顧客なのにもったいない。
問題点がよくわからんけど、顧客が生成AIの出力で満足ならもうデザイナーはいらないよね。その事実を受け止めたくなくて、よくわからん話になってそう
クリエイターと一般人の温度差問題だなぁ
初稿にも金払わせないと駄目だと思う。
イラストレーターにAI生成の構図渡して依頼したらブチ切れられた話と違って、こちらはずいぶん賛同意見多いな。/金絡んでるんだから、私情を捨ててさらにいいものを提案するのがプロ。
AIに出力してもらったデザインのAI臭さの脱臭を専門とするデザイナーとか今後需要が上がりそう。プログラミングだと別に表に見えないし基本自分たちで完結するしAI脱臭の必要ないから楽でいい。
嘆く暇があったら仕事の仕方を変えないと冗談抜きで死ねますな
デザイナーだけどこれの何が嫌なのか分からなかった。自分がやられたらとも考えたけど、ふわっとした修正指示よりはっきり方向性見えそうだし、良いのではとも思った。AIに対するアレルギーの差なのかな。
辛い気持ちはわかりはするけどもう時代が変わってしまったので今後こういうのは増える一方かと。頑張って時代に合わせて行くしか無いんだよね……しんどいね……
まあ依頼者と作業者にはそれそれ担当範囲があり、この例は依頼者がその範囲を超えたことをしてるとは思う。作業効率アップだの作業者の負担軽減だのは勝手な理屈で、まず線を守る必要はあるわな。
先頭のひとは学習されるのが問題なんだったら最初からそう言うでしょ。 憤るとか虚しいとかの感情的な不満がローカル LLM で作った画像だったら発生しないっていうんだろうか。
AIが出してくるデザインは細かいところに粗が多くて微妙だと思ってるんだけど、なんか良いやつ出たのかな
じゃあ赤ペンの指示で何回もリテイクさせていく感じで進めていこう。あ、見積金額の変更はなしでね。こんな風になって欲しいのか?あと企業プランなら勝手にモデル向上に使わない設定にできるから学習はしない
職業デザイナーはアーティストではないしクライアントもパトロンではないので、一般論としては朱入れと変わらんのだから着手前の契約時にAI禁止を明記して仕事をもらうしかないのでは?
自分自身それなりにAIを使う一方で、素人考えでAIに突っ込んでも大したことないのはよく知ってるので、そういう敬意のなさとかから見て仕事したくなくなるのは当たり前。プロに頼むならそれ相応の対応を。
これが「経営者革命」、つまり「全社会の官僚化」だが、官僚化と同時に「民営化」、つまり機能としては行政なのに「民間」という言い訳でフリーハンドにしている、それが現在。
修正内容の提案が人間ならよくてAIだからダメというなら、ただのアンチAIにすぎない。人間でもダメならAIであることは無関係/AIが進化する過渡期の話で、いずれ優れた極一部の人間以外よりはAIの判断の方がマシになる
予算の規模感も分からないので何とも言えないが、折角作ったオリジナル書体とやらに手を入れるレベルの戻し×30案分がAIによって意図もくそもなく寄越されて萎えた、とかだったら割と同情できるけどどうだろう
契約の時にハッキリ言わないと分からない場合もありそうだね...。
自社に閉じたGeminiとかにいれてるレベルだろうし、パワポに貼り付けてなんか雑コラで返すのと大して差がないと思う
お気持ちだけで具体的にどんな問題があるかはなし。
AI使って戻してくるなら入力したプロンプトと言う言語化されたものをそのまま伝えた方が早いのではなかろうか?心情としては同情するよ。俺ならちょっと横になる。最初っからAI交えて仕事しますよってならまだしも
「私は反AIです」ってプロフに注意書きして欲しい
私はデザイン業ではないが、顧客の依頼が破綻していて もうAIに頼んでくれって気持ちになってる
雑でいいなら自分でAIを使う、そうでないならプロに依頼するという世界になればいいんだけど、雑な仕事に塗り潰される予感しかない。
“魚六 @uolok これ「生成AIだからダメ」みたいな話じゃなくて 「まだ納品前の他社作品にフル上書きの赤ペンかましてきた」という 絵じゃなくても普通やらねえムーブだと思うんだけどね。”
この世界に疎い自分には、ロゴに対する朱入れのような指摘との違いがわからない。あと、これを拒否していたら、今後は初期のプロットだけを作らせて、残りはクライアントがAIで好きにする形態になるのではとも。
初稿案をAIで整えたのをそのまま公式に使われてタダ乗りされた、なら怒るのもわかるけど…叩き台のブラッシュアップされただけで憤るって、単なる貴方のAI嫌悪では。最初から「生成AI一切お断り」で仕事受けた方がいい
契約交わす前の企業や弁護士案件もクライアントが重要書類をAIに食わせたら悪意の有無関係なく規約に反して外部に情報流出させたのと同じなので、著作権の関わるデザインなら尚更、気にするだろう。
他人の仕事や能力に対する無理解と自身の傲慢なんだと思う「ナイーブ」というコメントは。「俺は気にしない」なんてわけはなく傷付かないような安全圏を見つけてそこからの無責任な態度でしかない。
IT業界でも「AIがここは間違っていると言っている」と連絡してくるようになってるしどこでも起きると思う。ただし責任は取りたくないので客が自分で作ることはない
盗作されたとかなら分かるが、あなたの画風でこうして欲しいと頼んできてるのになんで嫌になるんだろう
提出した曲をSUNOに食わせたと思わしきアレンジ修正案送られて来たことある。けどまぁ要領を得ない文章からエスパーするのを延々とやるより、わかりやすければAIで提示してもらったほうが余程マシだと思っちゃうな。
クライアントがこうしてほしいんですって言われたらそのままかけばよくね?むしろ楽チンワークじゃん それができないならクライアントワーク向いてないと思う ネットで自己表現してもろて プライドなんだろけど
契約なので、納品までにAIなど利用し相互理解の向上に努めます、をいれろということか/トレーニング利用無効なら可の流れにしないとスケールはしないのだろうね、デザイナー側も伝えることができる、無理だと
私は文章の確認で画像送ったら、そのままパクられたとかがあるので、一部ぼかしたり、デカデカとサンプルの文字を入れてそのまま使えないようにして送る事はある
なぜクライアントのセンスに合わせなければならないのかといつも疑問に思う。個人の趣味がなぜ正になるのか。それを拗らせたらこうなるんやな。恐らくこの前に信頼関係のようなものが必要なんだろうが、それは無理。
全然わからん,気持ちすらわからん.
生成AIに頼むときに、これはデザイナーに依頼する案件なので、修正してほしい要件を線画のみで出してくれっていえばいいんじゃないの。
勝手に学習させられたら嫌やろ。擁護してる奴らはユーザーすぎる。発注前に初稿出したの?という疑問は残るが
完成デザインをインターネットに公開されたら普通に学習されるんだけど、それはどう思ってるんだろ?しかもそれをGrok抱えてるXで喚いてるとか、現実が見えてないんじゃないか?
買う前の商品をどういう規約になってるかも分からんような生成AIに食わせるの、非常識というかリテラシー終わってるだろ。今どきAIを拒絶するアナログ作家wwwみたいな批判は的外れ。
作れない奴はお口に出さないで欲しいわね、、 気の毒。しかし金はもらうかな、、縁は切るけど。いかれた世の中だよね。パスタ専門店で客がチンしたパスタを持ち込むようなもん。
納品してないものをAIに喰わせるのはダメでしょ。無料版なら尚更。
「なるほど。そういう方向性をご希望なら、こうしたら(AIバージョンよりも)良くなりますよ」って提案すればいいだけの案件に見えるけど…。アンチ AI の感情が先走ってしまったのかな?
絵に限らない話だけど、契約プランや設定次第で送信内容もAIモデルの学習に普通に使われるので、おいそれと機密情報を入力するんじゃないぞ?/i2iでも送信した絵が後で学習に使われるケースはある。だから要確認。
ロゴ制作なんて企業やブランドのCIなんだから、アイデア出し合って決めた方がいい。ツイッタの絵師の揉め事とは違う話よ?
さて、制作中のデザインに依らず、納品物をAIに入力されるのを防ぐには契約で縛るしか無いのでは。一方でリリース前のものを『モデル学習に利用されないプラン』以外のAIに入力する会社と取引するのはリスクを感じる
デザイナーだけどもうこの流れは止められないので、受け入れるしかないと思う。嫌なのは分かるけど、顧客は自分のできる範囲で「こうしたい」を伝えてるだけ。そのまま使えと言うことじゃない。
打ち合わせとして見たらスムーズになったように見えるけど。
システム屋は全部の仕事がそんな感じだぞいちいち憤りだの虚しいだの言ってられるのが羨ましいというか、よかったね、というか…/共感が欲しくて我慢出来なかったとて実名会社ツイッターでやる事ではないな。
AI使った素早い壁打ちができるクリエイターとできないクリエイター、クライアントから見て使いやすいのはどっちかって問題だよね、AIは何度差し戻してもキレないし追加料金も取らんのよ
着手金を払ってたかどうかによるな。AIに食わせた時点で「使用」してるし
時と場合によっては、本当にAIで済ませられる事も増えてきてるので、デザインはサービス業と思って伴走するつもりだけど、まあ後は金次第だよな
こういう業界知らないけど事前に仮契約結ぶしか無さそう。
未契約とかそういう観点で「理屈でおかしい」にしたいのは分かるけど、やっぱりこれはシンプルに「ムカつく、尊厳を踏みにじられた」と感じるのは俺は理解できるよ。ただクライアントの気持ちも分かるので、今後厳し
同じデザイナーだけど、心弱すぎ。クライアントの願望解析も仕事のうちだし、言いたいことを伝えるためのツールとしてわざわざ使ってくれて逆に感謝するが。そんなに嫌なら一発で「これほしかったんです」をだせよ…
お気持ちは共感できるかは人によると思うけどAIに入れちゃうのは契約の問題でしょ、いちいち混ぜてそれっぽくお気持ちにしないでくれよアホくさい
今ではもうクライアント側はAIを電卓みたいに使っているので、学習に使わない設定のAIでもNGなら初手で合意取らないと厳しいだろうなあ。自分でそれが出来ないならエージェント挟んでもろて。
もしかして「無断で学習させた」と言う話なのかこれ?
正直こんなやりとりが要らなくて30案どころか100でも500でも出してくるAIを使いたくなる気持ちはわかる
制作の人間だけどデザインをAIに食わせてデザインチェックするのは普通にやるしそれが問題になることはない。ただこうやってデザイナーのプライドを傷つけかねないのでAIの指摘を書き直して渡してる
感覚としてはユーザー視点なので、クリエイター視点を知れて参考になった。クリエイターの作業工数を尊重して完成版が不採用だとしても「原案代」は支払うべき?それを作業に入る前に双方で確認されているべき?
たぶんそのうちに全部AIに投げられて、デザイナーに仕事が来るのはほんのごく一部になる可能性が大きい。あの頃は仕事が残ってるだけよかった、と振り返ることになりそう。
クライアントの皆さんは生成AIの加工で満足したら魂込めた手作業で書き写そうな/学習される~はローカルAIで編集されたら関係ないんで無意味/実績のそよぎフラクタルでお察しだろこれ 反AIにAIイラスト見せにいくな
生成物よりプロンプトが欲しいというのはわからんでもない。
ここらへんは問題だよね→”没にされたはずのデザインをAIに食わせてABテストに使用されていました” “破棄したデザインはこの人に依頼したのだけでAIに食わせたのは残してる、とかいうのだったら怖い話になりそう”
エンプラ契約のAIは学習されない建前になってるのも知らんやついるんだなあ。けっこう有名みたいだし中小零細の案件じゃないでしょ…
あるある。これ、権利やら倫理やら以前に、失礼やなとは感じないんやろうか?
じゃあ直したのがクライアント本人だったら良かったということ?
グラフィッカー同士の感性ってだけかも知れないけど、百戦錬磨のデザイナーさんが上げてくるデータなんて神のようでさ、コピーであろうが粗末に扱っちゃいけないって思うのよ。そう思われなかった時点で負け
早く慣れられると良いね
ブコメでも、AIによれば、みたいなの増えてるよね。何が楽しいのかと思う。でもそのうちそういう人が大部分の世の中になるんだろうなあ。何で一々自分で調べるの?って。
「こういうのは今後起こりうる」←わかる「ナイーブだから狭い世界で生きろ」←全然わからない /デザイン仕事が急激に減るのはわかる。仕事のやり方や範囲は変えざるを得ない
デザインツールを使えない人が具体的に指示したい時、まぁAI使っちゃうよね、とは思う。AIで作ったものが良いんだったら、自分でAIで作れば?って思う気持ちもわかる。
AIに食わせて赤ペン・デザイン案を持ってきてくれるのはむしろありがたいんだけど。
修整指示は具体的な方がよくない?わけの分からない抽象的な表現で言われて、あーでもないこーでもないと何度もやりとりする方が不毛じゃん。
手修正での指示は良いよね?無断でAIにインプットされて学習されたならマズイよね。発注時にAI対応可否の明文化が必要、お気持ちも含めて。で、昔から油絵画家が、売った作品が加筆修正されるの嫌がるのと同じかも。
クリエイターってi2iを学習と勘違いしてる人多すぎない?
流石にAIにインプットは契約でOKを貰わない限りやらないほうがまずい。あと、そのようなことをやる企業はデザイナー同士でその企業名をオフラインのみで共有したほうが面白いことになる
よく分かんないな。顧客は新手のグラフィックツールを使って修正の方向性のすり合わせをしたいだけなのでは。エンプラ契約AIじゃなく、その辺の無償AIに食わせやがったとかなら怒るの分かるけどこれは違いそうよね
ぼんやりとした感覚ベースの指示しか戻ってこない昔よりも修正作業がしやすくていいんじゃない?と思ったけれど。素人からの修正指示などやってられるかというタイプの方なのかしらん
そんなこと言ったってな、避けられないんだから適用するしかないんじゃね?
モノを作るということを0からしたことない奴らが、AIを使って土足で踏み荒らし、クリエイターごっこし始める時代…地獄。でもそういう人らってもともと「ササッと適当でいいから書いてよ」タイプだと思う
ナイーブすぎて生きづらそう
気持ちは解るがこの動きはもう止められない。特にクラウドソーシングなどで仕事を取ってるフリーランスのクリエイターはこういう話を呑むか廃業するかしかない。コンテンツ制作はAI内製される方向性。
“AIに食わせた” ( https://kurokumasoft.com/2023/05/04/ai-learn-my-illustration/ こゆことらしい。)
人間のデザイナーはまだ必要だよねということを言ったら反AIってことにされるの短絡的すぎる まだ専門分野ごとにチェックが必要な段階だよ
AI使うのはいいんだけど、クオリティの判断が絶望的にできない人が使って「これがいい」とか言い出すと本当に困るんですよ。例の自衛隊の象のやつとかね。
ロゴに関しては(言い方は悪いけど)素人デザイナーがプロのデザイナーの場所を荒らしまわって高額ふっかけてただろ、くらいにしか思わない。AIに負けるデザイナーはさっさと駆逐されてしまえ。
jクローズドなAIを使っていないと情報漏えいになるのでは?
話が全く見えず怒りポイントを理解できなかったが、コメントで i2i の入力と学習を混同している話題だと分かった。そういうもんか・・・
正直どちらの気持ちも分かる。自分だったらラフな手書きで描き直してデザイナーに見せる
『ワイヤーフレームが豪華だとやりづらい』のFB版みたいな意味ではすごい嫌かな…あと、アイデアだけパクってあとはAIで完成させちゃう悪い人もいそうだしというのはあるかも
もうそれ前提の料金でやるしかないんじゃないのかな。
AIの清書がメインで、そこに提案や工夫が入る感じになっていくのかな
生成AIはとにかくそれっぽく整えることが得意でこれに一度通すと本来欲しかった要件を脳内から蒸発させられてしまう。
今後は初稿もクライアントがaiで作り始めるので、こういうやりとりは無くなるので安心して大丈夫だと思う
生成AIではなくて柴崎先生に見てもらえばよかったか。
通常は「納品+支払い完了」のタイミングで譲渡される設計が多い。だから「未払い段階のデザイン」は完全にデザイナー側の著作物で、クライアントは利用許諾すらもらってない状態。AIで派生物を出力するのは違法
それなら頼まんでいいよ 生成AIで最後まで作ればいいじゃない 自衛隊の件はいい笑い者だったね 懲りもせず炎上したいならどうぞ
相応のかけたコストに対して数秒でアウトプットを返す生成AIは尊厳破壊装置として機能している
クライアントに限らず、自分の理想を言葉や絵などで伝えるのってかなり難しい作業。そこをAIに頼るのはアリなのでは? AIで生成されたものをそのまま使うのは、リスクがあると認識しているかどうかの話だと思う。
はてブにはクリエイターが少ないから、あまり共感を得られていないんだろうね。個人的にはかなりやるせない気持ちになった。
初稿?最終的?ん?発注もらってたの?キャンセル料?よく分からん。
大丈夫。少ししたら、AIで十分、人間が勝てなくなって、ロゴ制作の発注そのものが来なくなるから、憤りも感じなくなるよ。
「クライアントの抽象的な修正依頼で疲弊するデザイナー」って話はよく聞く。一方、クライアントは素人だから、具体的に指示するには限界がある。そこでAIを使う…というのは理解できるけど、それもダメなの…?
初手でAIを使ってない時点で、デザイナーの価値を多少は認めており、すごく筋が悪い相手ではないはず。うまく条件づけたり、説明したり擦り合わせが必要そう/①学習②プライドの二要素に見えるが、論点はどこやろ
契約書を強化した方がいいっすね。権利の移転条件とか、キャンセルポリシーとか。
だから別領域との橋渡しがAIの価値だって。従来、一生デザイナーは企画が知る由もないデザインの言語化を要求するし、企画は一生なんかちげぇなって言い続けて終わらなかったろ。良いからAIでアタリをつけろよ。
私の尊敬するデザイナーはこう言いました。デザイナーの仕事はデザインを説明することだ、と。
AIじゃ人間相手のこういったトラブルもおきないから、ますます人間の人間離れが加速していく。逆に仕事を頼んだらAI成果物がそのまま提出されて憤慨したりととしばらくモメそうですね!人間どもよもっと殴り合え!
残念だけども、こういうナイーブなデザイナは淘汰されるだろうね。クライアントとの認識齟齬を埋めるツールとしてAIを使うのはアリだと思う
そんな局所的な話じゃない。今後何するにしてもAIで生成したって思わせないようにしなきゃだし、出したものはAIの素材にされるだろうし、だよ。プロンプトを書くのは誰が上手いかを競い合ってるのが今だと思う。
なんかこの界隈ってAIって聞いた途端拒否反応起こすじゃん…
クライアントに苦言を言うのは酷い。 毀損されたと感じる何かは、気持ちの分かるクリエイター同士の趣味活動で満たす方がいい。
これ納品後にAIに入れて調整して使っても文句いうやつだろ。
商売と割り切らなければならないと思う。もうちょっと付け足すならクライアントからしても上にあげにくい成果物だったため説明用に生成させた可能性も否めない。
今の考えは浅くてもいいからとにかくスピードが大事みたいな風潮は好きじゃない。仕事にもっとこだわりたいし、こだわってる職人の仕事が好きなのよ。
なんのこっちゃ?もしかして生成AIにアップロードしたら「学習」するとでも思ってる?その意味での学習とは何なのか文書化してきてくれって感じ。模倣の意味が入ってない学習を何というのかというところ。
AI時代としては当然覚悟しなければいけない事態だと思うけどね。/ 作り手が怒るのもわかるが、ラフ出しの時点で自分も数々のリファレンスを参考にするしAIとの厳密な境界は危ういよな
俺は、AIを使うから安くしますよ、と宣言している。客とすれば、作る工程なんか気にしないだろう。チェックもAIと画像検索等で類似のものがあるか確認する程度
修正案としては棒人間と注釈でも構わないというのと、AI絵だと仮部分の情報量が強すぎるのでそこに引っ張られやすい
該当しそうなところだと翻案権、公衆送信権の侵害になるかな。確かに効率的かもしれないけど、合理性よりも先に法令を遵守すべきなのはまともな社会人なら理解してるよね?意外と反社みたいな思考が多くて驚いてるわ
心外だろうけど、ここで「AIのおかげでクライアントの意図がめちゃめちゃクリアに把握できるようになった!」と喜べる人が生き残ってしまう可能性/テキストの直しについてこれやったらどういう感じになるのかな…。
コード書いたらこんなイメージで直してと返されることはないがAI生成の手に負えなくなったブツは降ってきそうで恐ろしい
クリエイター側がそんなことでじゃあAIでよくない?と言ってくるなら、依頼側もじゃあAIでいいですってなっていくよね。ほんまにクリエイターはそれでいいのかしら。
辛いのはわかるがこの流れは止められないよ
破棄しろっていっても、どうせなんかだ使われるよ。それ使われたら法廷で戦うのかな。製作に関するフリーランスってそういうもんだよ。本当に悲しいことなんだけど。
論点が千切れてるなあ。
AI生成物の品質が悪くて使えないからプロに依頼されていると思えば名誉なことなのに、AIので良いのだけど世間体が悪いから頼まれてるみたいに受け取ってしまうのかね
鋭い観点ですね。まさに今のAI時代を象徴するようなケースです。この場合、3つの観点から見ることが出来ます。まず、顧客視点。デザイナーが居なければはじめのロゴは出来ないので、その点顧客にとってデザイナーは必
ロゴを単なる造形物としてしかプレゼンしてなかった感じがある
私もたまにデザイン業務やるけど大抵の依頼はかぐや姫クライアントよりマシだと思って生きてるhttps://news.mynavi.jp/techplus/article/dag-4/
そもそも普通に文字と線で朱入れる方が言いたいこと伝わらんか? AI派生物を見るくらいならプロンプトを見たほうが顧客の希望が分かるよね
すごい時代になっちゃったな。自意識過剰な言説が目立つクリエーターが、真っ先にヤられそう。例えば、いかにも金がかかりそうな建築家の設計案を、もっと安くなる案を出して!ってヤられそう。
クライアントとの間に制作会社または代理店を挟むと、こういうクライアントの暴走を止めてくれる場合があるから侮れない
まぁ当たり前です。その先を行ってない仕事がなくなる人の話です。
このようにAIそのものではなくAIによって社会構造やいろんなものの前提が変わっていくのである……
あまり詳しくないのだけど、ロゴって契約前にオリジナルフォント作って、30案も出すの?やりすぎじゃない?
学習がどうとかはひとまず置いといて、結局クライアントもデザイナーも相手に絵を出されると自分のなかのイメージとの齟齬が出てコレジャナイとなるんだなぁと…
AIでi2iすることまで雑に「AIに食わせる」と言う人はAIのことを何も分かっちゃいないと思う
デザインで食ってる訳じゃないから趣味でこれやってAIを赤ペン先生にしている。確かにより大衆ウケする味をお出ししてくる
「食わせた」の意味が「学習素材にされた」なのか、「単にAIに加工してもらった」なのかで全く意味が違う。前者なら契約によるが違反を問いうるだろうし、後者なら何を虚しがってるのか分からん。
生成AIでこういうのが欲しいんですってやつ、綺麗で伝わりやすいかと思いきや「重要な要素は何か」っていうコンテキストが抜け落ちるので良くない。むしろそれを作った過程のプロンプトくれってなる
AIで金を取るべき工程の価値観が変わってくるかも知れんね。0から1を作るのがAIは苦手そうなので。
何がダメなのかピンと来てないけど。未発表の作品を学習させるなって話とは別っぽいし。AIで修正したら情報量が多すぎてどこを変えて欲しいかポイントが分からないというのでも無さそう。虚しさと憤りとは・・・
完成前でも自分の作品に赤入れられて怒りだす奴は客商売向いてない
これAIで重要
逆に、なぜロゴの制作をデザイナーに発注する?
金払ったらAIに入れていいという話でもない。デザイン料への対価と著作権は全く別。
「これでいいです」って受け入れて生成AIに変更させて世に出すよりかはまともなクライアントって印象しか無かった。
“キャンセル料を辞退(拒否)した理由としては成果物のどれひとつでも再利用や翻案をされたくなかったからです。 ”
クライアントの分かってない赤入れにイライラしてたら、AIってサンドバックが現れたって感じ。うまいこと適応出来ないと仕事なくなるだろうし、さっさとAIの最先端を勉強して仕事に慣れていくしかないよね
指示出しをAIでやることの是非?ダメな理由がわからん。イメージが固定されてやりにくいってならわかるけど。
百歩譲って意思疎通には便利かも知れんけど、勝手に学習されたらカナワンわな
制作者に見せる感情知能の低さはあれとして、ただどこでも既に起こってる事象ではあるんだろうなぁ
ロゴ制作で提出した初稿デザインをAIに食わせて「こうしてほしいんです」と戻してきたクライアントに虚しさと憤りを感じた→デザインの現場で同じことが起きまくっているらしい
職業クリエイターとしてなら、この先このようなことは普通に起きうるので狭い世界で生きてねとしか思わなかった。修正依頼にAI使った程度で怒るのは正直ナイーブでしかないよ。
クライアントとの擦り合わせがどのように行われるのが理想なんだろうか。初稿(叩き台)を元に効率的に理想へと仕上げていく過程だよね。具体的ではないリテイクよりマシな気がする。そのAIロゴで完成なら嫌だろうけど
生成AIでビデオコンテを作って動画広告を提案したら採用されたので撮影に入ったけど、実際の撮影クオリティがAIに追い付かず、クライアントと紛糾したという話を聞き怖すぎて泣いちゃった
どの分野でもそうだと思うけど、特定の技能をAIに食わせてしまうと次から同じ技能で出来てしまうんだよね。ちゃんと食わせる時に売るとか契約的な縛りをつけないとなし崩し的に技能が奪われてなくなってしまうよね。
究極的には、デザイナーが提案した初稿デザインをそのまま全面的に受け入れないとダメって話になるんだよな。AIだからどうという話じゃなく、何か修正依頼をする時点で自身の感性が否定されたと思って傷ついている
オリジナルを出せないばかりか、都合良くパクってしれっと平気な輩って本当に何なん?存在がまるで反社だ。
企画やアイデア、調査資料系では、すでにこれまで散々やられてそうだけど
これからそれが当たり前になるのにどうしていくんだろう
今の所AIは印刷用途に耐えられる程高解像度で出してこないのがまだ救いか…。
もう後戻りできないレベルで世界が変わってしまったのにそれに対応できないなら愚痴を言いながら消えていくしかない
生成AI使った修正指示の方が、お互いの認識ズレが生じないし、メリット多いと思うんだけどな。そんなに憤慨する事?
じゃあそれを決定稿にしたら?とは思う。
「学習禁止」は分かるが、「絵に対して絵で指摘してはいけない」はお気持ちすぎるので理解不能。絵で指摘すれば、言葉の数倍は早く終わる。それを禁止するというなら、その分のコストを逆に請求したい。
ロゴに朱入れるのと変わらないような。イラレで修正案作ったりとかも普通にやってたんで、有名なデザイナーさんと仕事するのは色々難しいんだなと思う。
こういうのがナイーブだの対応できないなら消えろだの言われる世界は俺は普通に嫌だけど
投稿読んでも「何故この顧客の行為が問題視されるのか」わかんなかったな。改善希望点をふわっとした印象や言葉で伝えるよりも、具体的かつ明瞭で双方が成果物の期待値をすり合わせし易い利点を感じたんやけどな
顧客の良心でイメージのすり合わせをやろうとしてるのに勝手に被害者意識を持ってるようにも見えるけど…顧客がそうやって返してくることあるがプロとして更なる結果を返してる。プロとしてのゴールがどこなのか
未だにi2iのことを学習と呼んでいるのか?
修正依頼を、手書きで修正案書いてきたならOKなの?AIでよりわかりやすく「こういう感じ」と指摘することは理にかなってるとも思うのだが。デザイナーの心を折るとか、そういう気持ちの話なの?仕事なのに
客もそういう武器を手に入れた世界でどう立ち回るか、という話でしかないのでは。
どうしよう……他の人の感覚にはなるべく寄り添って尊重したい派だけど、何が問題なのかが全く分からなかった……。AIなのがダメなのか?上書きがダメなのか???
客先に提出したデザインを客が生成AIで加工して無断で商用使用したなら問題だが非公開の修整指示の用途でのAI加工ならマナー違反では無いと思うのだが。学習データが利用されるリスク?要契約で明文化かな?
“そこだけ抜き取ってAIで返されると、「あなたの案は欲しいけど、あなた自身は要らない」と言われた感覚になる” 普通の客の感覚はこれでは?一点ものの特注品という感覚も理解はするけど、客商売でそれ言われても。
画像生成AI禁止教 /解像度は左上右上と1/4ずつ出力させてみたら はじゃ하자 → できそう
この人たちの気持ちは分かるけど、過渡期とはいえ時代が変わったので慣れていくしかないと思う。少なくとも戻してきたクライアントは生成AIではなく依頼したデザイナーに作ってもらいたいのは変わらないと思うし
AIにフィニッシュさせるのではなくて案を示す方法なんだから合理的であろう。言葉で伝えにくい部分をAIに試行させて近いものを選んでるのだ。無駄に何回もリテイク出すより早い。
例えばクライアント側が拙いながらもフォトショップで修正したものを渡してきた場合なら快く受け入れられたのだろうか?使ったツールがAIだから虚しいのか、自分の描いたデザインが改変されたことが虚しいのか?
金払ってない段階のをAIに食わせることの是非では?
メール返してイメージ通りのものに仕上げてくれるならAI使わなくね
おれたちは洞穴に住み、石斧で大きな象を倒して火で焙って食べるべきだよな
これはひどい、AIに食わせたせいで模倣される危険は消えないし……
まあ前からある話。図案や色や書体、レイアウトまで全部指定して来るクライアントはたまにいる。このケースはそれをAIで具体化してるだけ。「じゃあお前やれ」としか思わん
なまじAIの方が依頼人の理想を具現化出来てたりするので、仕様上の直しや非破壊編集しやすいように修正すると「え?プロなのにウチが生成した以上のクオリティで納品出来ないんですか?」って態度とられるのがなぁ〜
それは繊細過ぎない?
自分のデザインが歴史上誰も発想できなかった唯一無二だと思っているの?/現実はデザイナーがAIで素案を作ってそれをアレンジ・清書して提出。このパターンは自分で言わないから表に出ないだけ
AIに学習される懸念1点のみしかプロ側に同意できない。他で言われてるように赤入れるのと変わらない。
顧客の要望に対する設計者(デザイナー)であるべきなのに「クリエイター」やら「アーティスト」やらキラキラした言い方でプライド高い高いしてる創作者気取りの人を散見する。お仕事マシンでいいじゃん。
まあ要は生成AIで清書したものをなぞれって言われたみたいでクリエイターとしての矜持が許せなかったって話だろう。ただの制作屋じゃないクリエイターなんだって。実はこういう信念持ってるのって大事なんだよね
うーんでもそこまで繊細だと面倒なデザイナーとして淘汰されてっちゃうとは思うかな…なんなら案は生成AI(もちろん法人向け有料プラン)に突っ込んで作ってもらう
キャンセルに至る経緯や状況がよく分からない。もし、初稿案をベースに「あとはAIに寄せてもらうから仕事はキャンセルね」だとしたら、凄くダメよね。修正作業対応してるということは請負契約はしてるはずだし
AI絵は完成度が高「そう」に見えるせいでデザインの造詣がないクライアントはこれが求めていたものだと思い込んでしまうリスクが高いのよね それが分かってる人なら使ってくれて問題ないけど現実は逆なので厳しい
これ、「出された案の上に赤ペンで修正依頼(や、修正案のラフデザイン)書き込んで戻す」と何も変わらないよなあ。AIが出てきた瞬間にぶち切れるの、単なるアレルギーでしょ/折角AIで作らず依頼してくれてるのに
客からの修正指示でPDFをペタペタコラージュしてきたりもあるのでそれの延長って感じかなぁ。虚しさとか良くわからんな/i2iを無断学習とか食わせるとか言ってると話ズレるからやめた方がええで。基礎知識が足りてない
同人作家のお遊び気分が抜けないんだろうなって。
拙い手書きの修正案なら良いの?AIの完成度がそこそこ高いことによる敗北宣言に聞こえる。
“今は見積もり時に「AI 学習やAIに分析させたフィードバックはNG」という項目記載するようにしてます。やっかいなのは割とちゃんと円滑にやり取りできる人でも悪気なくやってる”
それなら最初から自分でAIでつくればええやん。※現状ロゴに関して言えばデザイナーが納得できる品質の物を出力するには膨大な時間がかかると思うよ。自分は決め打ちは紙ペンで、AIは捨て案作りマシーンにしてる。
なぜ「クリエイターを生成AIの出力物に晒すと、異常な言動・行動を起こし、業務継続不能になる」「AI生成物を見て発狂しない者は、感受性や能力が低いだけ」という単純な事実が未だ理解されてないのか分からない
うーん、言葉のほうが正確だとは思うけど。余計なノイズに意図があることをいちいち確認とるのか?/食わせる行為自体、場合によっては外部情報漏洩なのでは
とは言っても、素人はうまく指摘できない、指摘したい項目を言語化できない、と思う。この界隈は、やっぱり極端にAIにデータを取られることを嫌う。自分のこれまでの頑張りを一瞬で刈り取られるからだろう。
修正案をヘタクソな手書きで直させられて「こうですか?」「いやいや」を何回もやるより合理的だと思うけど。よくある原稿渡したら奪われて契約だけキャンセルされタダ働きさせられた、とはちょっと違う理由のような
欲しい、キャンセル料の提案してくれるクライアント。僕はデザイナーはクライアントを満足させてナンボだと思います。
「うわ、面倒くせえ。次からは最初からAIにやらせよ」って話になって先細る一方だぞ。絵描きは他の分野に比べて繊細でプライド高すぎるんだよ。時代に適応してくしかないでしょ
多分その内、デザインを完全に買い取って、以後は企業がAIで好きにアレンジできるようにする、って契約条件に変わるのでは。イラスト関連の人は、今まで以上に契約に注意しなきゃいけなくなる。
現状の技術水準からすると、プロの人間に叩き台を出させて素人がAIに修正作業をさせるというのはまあ転倒した構図なので、ここは逆転させといた方がよさそうに思えました
許可なくAIに入力される事に『慣れろ』とか馬鹿じゃないの?あんたが便利に使ってるソレは全部盗まれたもので動いてることを忘れるな。真面目にロゴ作るのがどんなに大変か知らないんだろうが。
もっとドーンととか、流れるような感じにとか、曖昧なリテイクばかり要求されるよりよっぽど誠実だと思うけど。AIじゃできない細かい調整をやってこそ人のデザイナーの仕事では… できないならそれそこAIで良くない?
「AIに食わせる」とかいう曖昧な表現を使ってる時点で話にならない。「AIに学習させる」と「AIで加工する」の区別すらできてないだろ
居酒屋→消えろ 部活動→消えろ AI戻し拒否デザイナー→消えろ / どくさいスイッチ持ったのび太か。
厳しいけどこれは時代に合わせてクリエイターが対応するしかないよな⋯もう仕組み的には止めることはできないだろう。
難しいよな〜、気持ちはわかるけどこっちの社内で提案する時もサッとできて、みんなわかりやすいってのはあるんだよなあ
素人がAI使うと最大公約数的な回答しか出ないから「じゃあなんでこの人に依頼するの?」ってことにはなる/自分の漠然とした修正要望をAIに壁打ちして纏めるのと、AIに丸投げして「修正箇所教えて」をするのは話が別
これが、企画書や報告書だとごく普通に行われて、もらった方も悪い気がしないどころか、指摘がわかりやすくて助かる!となるのは何でだろう。
それやるなら最初から全部生成AIで作ればよくない?やり取りする中でクライアントの持ってないアイデアが出ることもあるし、いきなりAIだとデザインの幅を狭めすぎちゃうと思う
手作りでご飯作ったら、僕吉野家がいい、と言われました、みたいな話かな
はやくレイヤーに分かれたデータを作ってくれるようになるといいんだけど
クライアントはそのロゴデータを「AI学習」に使う権限があったとは言えない。元データへの依存度が高ければ翻案権侵害(著作権法27条)を問える可能性がある。そのAIが学習しないローカルなi2iであっても翻案にあたり得
もっぱら心理的負荷、怒鳴りつけるのがアウトなのと同じ感じだとすると、「AIハラスメント」って造語を流行らせるチャンス?
無断生成AIと言ってるから、著作権法を超えた概念のお話でしょ。
どう考えてもお互いわかりやすくていいと思うんだけど。赤ペン入れて口頭でここ直してっていうのと何が違うの?
0→1ができるクリエイターを尊重してるから(生成AIで作って)「こうしてほしい」と戻しているとも解釈できるし、客側も完璧だとは思ってないのでは。/とはいえ、納品後の破棄は契約に入れたほうがいいとは思う。
「AIでなんとなくは作れるけど、やはり仕上げは人間の手で」というリスペクトあってこその発注のように思えるけど。ただ、AI使った修正依頼は、成果物がモロに改変されるはずだから嫌悪感は強いとも思う
学習データとして蓄積しない前提でちゃんと許可取った上で、しっかり金払って最終成果物を納品してもらうのならまぁわからんでもない
クライアント側でこれやる人いるよな〜、最初に方向性合わせるための提示ならまだしも、途中で出してくる人、
アップロードしただけで学習されたと思い込むの絵描き特有なんだよな…学習は別のプロセスなのよ。ラフであっても成果物の改変は不可っていうのはわかるけど
居酒屋で酒飲まないのは正義なのにこっちはダメなんだ基準がよく分からん
その気持ちはわからなくはないんだけど、反AI予備軍の思考と相性がいいので、早いうちに慣れて順応した方が将来的に良いと思う。でも今までの蓄積とかプライドもあるから言うは易く行うは難しかな。
AIじゃダメであんたの手でやってほしいからこう言ってるんだろうよ。あほくせえ。
金を払っていない段階の成果物をAIに食わせて学習させてしまうのは良くないと思うよ。エンプラ契約でAIによる学習データの利用範囲を限定していたとしても、無断でやるのはリテラシーが足りないと思う。
「AIに作らせたんでもうあなたは不要です」とか言われたわけでもないのになんで怒ってるの?素人が相手に意図を伝えたかったらどうすればいいの?全部テキストで指示しなきゃダメってこと?
今やクリエイター側もブラシやテクスチャだったり音源や各種の演出や補正ツールとして、AIによる効率化の恩恵を知らず知らず受けてたりするし難しい時代だよなあ。
AIが出した具体例の通りに直せって話だと既出意匠被り等のトラブルを回避し難い上にいざとなると責任だけ被らされるから辞退して当然に思う。AI使いたいなら使う側が結果責任負え、専門家の名義だけ借りるなって話
AIによるFB受けたことあるけど、「クライアント自身がどう感じたかが不明」「クライアント側の都合で決めた部分にもダメ出し」は嫌だったな。デザイン実際に見るのは人間なので拙くても良いから人の意見が欲しい。
ナイーブすぎる気がする。もうこの前提で生きていかないと仕事なくなると思うけどね。デザインやイラストの特権がなくなったので、特権があった時代を懐かしんでももう無理なのよ。
いまは過渡期だからそんなになくて拒否してもやっていけるけど、そのうち当たり前になりそうな気がするなぁ
クリエイターとAIは何故か相性悪いね
AIでは修正しきれない何かがあるから人間に頼むのでは?あと、修正後のイメージを伝えたかっただけとか。
AI時代にあなたはどうサバイブしていくおつもりですか?としか思えなかった。私には答えはない、ハナから難問なんですが
Adobeのイラストレーターは生成AI機能だらけなんだけどいいのか?過程で使われるのはダメなんでしょ?
商業プロダクトなら顧客要望聞くのは当然では?そんでAIより自社案のほうがこれこれで優れてますよ、と納得させるのがプロの仕事なわけで
クリエイター「でもわたしがAI使うのはいいの!」
AIよりこの人の仕事にはずっと価値があると思ってるからAIによる監修入れてるわけでむしろ敬意の表明だと思うんだけどなこれ、、、
これが嫌でキャンセルという相手には発注したくないなー
詳細不明だからなんとも言えないところはあるけど、これは嫌だなー。AIは元の制作意図なんて汲めないでしょ?なんにしろ勝手にAIに食わせるのは良くない。
各媒体やサイズに対応した視認性だとか、コンセプトだとかを、全てフィーリングでオジャンにするFBを投げてくるのはAIだろうが人だろうがやるせない。
AIに食わせるのが盗人とまで言う人がいて、じゃあローカルLLMなら赤ペンとどう違うのか。AIがダメ?人がリファインしたら「明確な指示」なのか。詰めてくと、お前に金払って赤入れて育ててるのは客だよ(代理店常套句
はてブはある程度AI使ってる層が多いからi2iは学習ではない事を前提としてコメントしてるけど、デザイナー側はAI加工した時点で「AIが学習してる」って認識してるんだろうな。「食わせて」って言ってるし
AIによる学習についてもまともな技術知を持たずにさまざまな屁理屈をこねて修正依頼を受けたくないというクセの強いorサボり癖の強いデザイナー、依頼前から可視化されていてほしい
心情的にはわかるけど、もう止められない流れだと思う。全ての個人の努力や権利を超えてAIによって全てが混ざり、人類はシンギュラリティへと向かっていく。本当にね
怒ってるのは修整されたことに対してではなく、AIに食われたことでは?権利が自分にあるものを無断でAIに学習されたら嫌でしょ。他人の著作物はAIに食わしちゃダメ。
絵心がない人が具体的な要望を伝えるためにそうしたんじゃないかなあ。もうちょっと話し合っても良かったのでは
これでAIに食わせたといわれるんだったら、懇切丁寧にLoRAとして学習したうえで無限のパターンを出してあげたい。微笑みながら「おいしかったみたいですよ」って。
こうしてほしいって言ってくれるんだからよくない?さらにブラッシュアップしてほしいと任せてもらえてるのに…。ツールが使えないからAIで修正してほしいイメージをだしてくれたんだからいいじゃないの
制作情報をAIに読み込ませるの、情報漏洩の危険性から知ってる会社はみんな禁止してるんだけど、ここの会社はそういうガイドライン設けてないんだろうか/納品前なのでなおのことダメでは…
悪い人間だとデザイナーに提案だけさせて、アイデアだけもらいキャンセル。そのアイデアをAIに食わせるとかやるよな
いやいや、勝手に人の制作物AIに食わせるなよ。ナイーブとかじゃねーよ
口頭で伝える能力をクライアントが欠いてるならすれ違いを防ぐ有効な方法だが、その同意あってのものでないとコンセプトやら何やらを伝える気もないことになる。
「人間が修正するのは構わないがAIは嫌」という修正する主体の話なのか「AIに食わせると情報漏洩その他デザイン案の流出に繋がりかねないからコンプライアンス上看過できない」という情報管理の話なのかまずそこを
i2iの入力自体は学習ではないし、主要な汎用AIの企業向けプランやAPIであれば通常の入力データ・添付データがモデル学習に使わることはない。相手がまともな会社であれば学習は発生していないがそうでないなら知らん。
「修正依頼にAI使った程度で怒るのは正直ナイーブでしかないよ」←AIに著作物食わすなという話が理解できないアホ/「何か修正依頼をする時点で自身の感性が否定されたと思って傷ついている」←こいつも
テクノロジーは前にしか進まないのでどうにもならない。
『ロゴバリエーションは最終的に30案作成』これ真面目に相手してたらひたすら消耗する案件では。こちらも初手からAIで提出しよう
ローカルLLMならまだ許せるかな。クラウドAIサービスに食わせるのは倫理観と言うかちゃんと契約ベースで進めてればNDA違反になりそうな事案。お気持ちで済まなくなる
既存の常識やクリエイターの気持ちを考えすぎず、ただ良いロゴを作ろうとするクライアントみたいな奴が最終的に勝つ気がする
AIにコードレビューされてる立場としてはナイーブだなぁとしか思えない。まだAI仕上げではなく人の手で仕上げが必要と判断してる顧客なのにもったいない。
問題点がよくわからんけど、顧客が生成AIの出力で満足ならもうデザイナーはいらないよね。その事実を受け止めたくなくて、よくわからん話になってそう
クリエイターと一般人の温度差問題だなぁ
初稿にも金払わせないと駄目だと思う。
イラストレーターにAI生成の構図渡して依頼したらブチ切れられた話と違って、こちらはずいぶん賛同意見多いな。/金絡んでるんだから、私情を捨ててさらにいいものを提案するのがプロ。
AIに出力してもらったデザインのAI臭さの脱臭を専門とするデザイナーとか今後需要が上がりそう。プログラミングだと別に表に見えないし基本自分たちで完結するしAI脱臭の必要ないから楽でいい。
嘆く暇があったら仕事の仕方を変えないと冗談抜きで死ねますな
デザイナーだけどこれの何が嫌なのか分からなかった。自分がやられたらとも考えたけど、ふわっとした修正指示よりはっきり方向性見えそうだし、良いのではとも思った。AIに対するアレルギーの差なのかな。
辛い気持ちはわかりはするけどもう時代が変わってしまったので今後こういうのは増える一方かと。頑張って時代に合わせて行くしか無いんだよね……しんどいね……
まあ依頼者と作業者にはそれそれ担当範囲があり、この例は依頼者がその範囲を超えたことをしてるとは思う。作業効率アップだの作業者の負担軽減だのは勝手な理屈で、まず線を守る必要はあるわな。
先頭のひとは学習されるのが問題なんだったら最初からそう言うでしょ。 憤るとか虚しいとかの感情的な不満がローカル LLM で作った画像だったら発生しないっていうんだろうか。
AIが出してくるデザインは細かいところに粗が多くて微妙だと思ってるんだけど、なんか良いやつ出たのかな
じゃあ赤ペンの指示で何回もリテイクさせていく感じで進めていこう。あ、見積金額の変更はなしでね。こんな風になって欲しいのか?あと企業プランなら勝手にモデル向上に使わない設定にできるから学習はしない
職業デザイナーはアーティストではないしクライアントもパトロンではないので、一般論としては朱入れと変わらんのだから着手前の契約時にAI禁止を明記して仕事をもらうしかないのでは?
自分自身それなりにAIを使う一方で、素人考えでAIに突っ込んでも大したことないのはよく知ってるので、そういう敬意のなさとかから見て仕事したくなくなるのは当たり前。プロに頼むならそれ相応の対応を。
これが「経営者革命」、つまり「全社会の官僚化」だが、官僚化と同時に「民営化」、つまり機能としては行政なのに「民間」という言い訳でフリーハンドにしている、それが現在。
修正内容の提案が人間ならよくてAIだからダメというなら、ただのアンチAIにすぎない。人間でもダメならAIであることは無関係/AIが進化する過渡期の話で、いずれ優れた極一部の人間以外よりはAIの判断の方がマシになる
予算の規模感も分からないので何とも言えないが、折角作ったオリジナル書体とやらに手を入れるレベルの戻し×30案分がAIによって意図もくそもなく寄越されて萎えた、とかだったら割と同情できるけどどうだろう
契約の時にハッキリ言わないと分からない場合もありそうだね...。
自社に閉じたGeminiとかにいれてるレベルだろうし、パワポに貼り付けてなんか雑コラで返すのと大して差がないと思う
お気持ちだけで具体的にどんな問題があるかはなし。
AI使って戻してくるなら入力したプロンプトと言う言語化されたものをそのまま伝えた方が早いのではなかろうか?心情としては同情するよ。俺ならちょっと横になる。最初っからAI交えて仕事しますよってならまだしも
「私は反AIです」ってプロフに注意書きして欲しい
私はデザイン業ではないが、顧客の依頼が破綻していて もうAIに頼んでくれって気持ちになってる
雑でいいなら自分でAIを使う、そうでないならプロに依頼するという世界になればいいんだけど、雑な仕事に塗り潰される予感しかない。
“魚六 @uolok これ「生成AIだからダメ」みたいな話じゃなくて 「まだ納品前の他社作品にフル上書きの赤ペンかましてきた」という 絵じゃなくても普通やらねえムーブだと思うんだけどね。”
この世界に疎い自分には、ロゴに対する朱入れのような指摘との違いがわからない。あと、これを拒否していたら、今後は初期のプロットだけを作らせて、残りはクライアントがAIで好きにする形態になるのではとも。
初稿案をAIで整えたのをそのまま公式に使われてタダ乗りされた、なら怒るのもわかるけど…叩き台のブラッシュアップされただけで憤るって、単なる貴方のAI嫌悪では。最初から「生成AI一切お断り」で仕事受けた方がいい
契約交わす前の企業や弁護士案件もクライアントが重要書類をAIに食わせたら悪意の有無関係なく規約に反して外部に情報流出させたのと同じなので、著作権の関わるデザインなら尚更、気にするだろう。
他人の仕事や能力に対する無理解と自身の傲慢なんだと思う「ナイーブ」というコメントは。「俺は気にしない」なんてわけはなく傷付かないような安全圏を見つけてそこからの無責任な態度でしかない。
IT業界でも「AIがここは間違っていると言っている」と連絡してくるようになってるしどこでも起きると思う。ただし責任は取りたくないので客が自分で作ることはない
盗作されたとかなら分かるが、あなたの画風でこうして欲しいと頼んできてるのになんで嫌になるんだろう
提出した曲をSUNOに食わせたと思わしきアレンジ修正案送られて来たことある。けどまぁ要領を得ない文章からエスパーするのを延々とやるより、わかりやすければAIで提示してもらったほうが余程マシだと思っちゃうな。
クライアントがこうしてほしいんですって言われたらそのままかけばよくね?むしろ楽チンワークじゃん それができないならクライアントワーク向いてないと思う ネットで自己表現してもろて プライドなんだろけど
契約なので、納品までにAIなど利用し相互理解の向上に努めます、をいれろということか/トレーニング利用無効なら可の流れにしないとスケールはしないのだろうね、デザイナー側も伝えることができる、無理だと
私は文章の確認で画像送ったら、そのままパクられたとかがあるので、一部ぼかしたり、デカデカとサンプルの文字を入れてそのまま使えないようにして送る事はある
なぜクライアントのセンスに合わせなければならないのかといつも疑問に思う。個人の趣味がなぜ正になるのか。それを拗らせたらこうなるんやな。恐らくこの前に信頼関係のようなものが必要なんだろうが、それは無理。
全然わからん,気持ちすらわからん.
生成AIに頼むときに、これはデザイナーに依頼する案件なので、修正してほしい要件を線画のみで出してくれっていえばいいんじゃないの。
勝手に学習させられたら嫌やろ。擁護してる奴らはユーザーすぎる。発注前に初稿出したの?という疑問は残るが
完成デザインをインターネットに公開されたら普通に学習されるんだけど、それはどう思ってるんだろ?しかもそれをGrok抱えてるXで喚いてるとか、現実が見えてないんじゃないか?
買う前の商品をどういう規約になってるかも分からんような生成AIに食わせるの、非常識というかリテラシー終わってるだろ。今どきAIを拒絶するアナログ作家wwwみたいな批判は的外れ。
作れない奴はお口に出さないで欲しいわね、、 気の毒。しかし金はもらうかな、、縁は切るけど。いかれた世の中だよね。パスタ専門店で客がチンしたパスタを持ち込むようなもん。
納品してないものをAIに喰わせるのはダメでしょ。無料版なら尚更。
「なるほど。そういう方向性をご希望なら、こうしたら(AIバージョンよりも)良くなりますよ」って提案すればいいだけの案件に見えるけど…。アンチ AI の感情が先走ってしまったのかな?
絵に限らない話だけど、契約プランや設定次第で送信内容もAIモデルの学習に普通に使われるので、おいそれと機密情報を入力するんじゃないぞ?/i2iでも送信した絵が後で学習に使われるケースはある。だから要確認。
ロゴ制作なんて企業やブランドのCIなんだから、アイデア出し合って決めた方がいい。ツイッタの絵師の揉め事とは違う話よ?
さて、制作中のデザインに依らず、納品物をAIに入力されるのを防ぐには契約で縛るしか無いのでは。一方でリリース前のものを『モデル学習に利用されないプラン』以外のAIに入力する会社と取引するのはリスクを感じる
デザイナーだけどもうこの流れは止められないので、受け入れるしかないと思う。嫌なのは分かるけど、顧客は自分のできる範囲で「こうしたい」を伝えてるだけ。そのまま使えと言うことじゃない。
打ち合わせとして見たらスムーズになったように見えるけど。
システム屋は全部の仕事がそんな感じだぞいちいち憤りだの虚しいだの言ってられるのが羨ましいというか、よかったね、というか…/共感が欲しくて我慢出来なかったとて実名会社ツイッターでやる事ではないな。
AI使った素早い壁打ちができるクリエイターとできないクリエイター、クライアントから見て使いやすいのはどっちかって問題だよね、AIは何度差し戻してもキレないし追加料金も取らんのよ
着手金を払ってたかどうかによるな。AIに食わせた時点で「使用」してるし
時と場合によっては、本当にAIで済ませられる事も増えてきてるので、デザインはサービス業と思って伴走するつもりだけど、まあ後は金次第だよな
こういう業界知らないけど事前に仮契約結ぶしか無さそう。
未契約とかそういう観点で「理屈でおかしい」にしたいのは分かるけど、やっぱりこれはシンプルに「ムカつく、尊厳を踏みにじられた」と感じるのは俺は理解できるよ。ただクライアントの気持ちも分かるので、今後厳し
同じデザイナーだけど、心弱すぎ。クライアントの願望解析も仕事のうちだし、言いたいことを伝えるためのツールとしてわざわざ使ってくれて逆に感謝するが。そんなに嫌なら一発で「これほしかったんです」をだせよ…
お気持ちは共感できるかは人によると思うけどAIに入れちゃうのは契約の問題でしょ、いちいち混ぜてそれっぽくお気持ちにしないでくれよアホくさい
今ではもうクライアント側はAIを電卓みたいに使っているので、学習に使わない設定のAIでもNGなら初手で合意取らないと厳しいだろうなあ。自分でそれが出来ないならエージェント挟んでもろて。
もしかして「無断で学習させた」と言う話なのかこれ?
正直こんなやりとりが要らなくて30案どころか100でも500でも出してくるAIを使いたくなる気持ちはわかる
制作の人間だけどデザインをAIに食わせてデザインチェックするのは普通にやるしそれが問題になることはない。ただこうやってデザイナーのプライドを傷つけかねないのでAIの指摘を書き直して渡してる
感覚としてはユーザー視点なので、クリエイター視点を知れて参考になった。クリエイターの作業工数を尊重して完成版が不採用だとしても「原案代」は支払うべき?それを作業に入る前に双方で確認されているべき?
たぶんそのうちに全部AIに投げられて、デザイナーに仕事が来るのはほんのごく一部になる可能性が大きい。あの頃は仕事が残ってるだけよかった、と振り返ることになりそう。
クライアントの皆さんは生成AIの加工で満足したら魂込めた手作業で書き写そうな/学習される~はローカルAIで編集されたら関係ないんで無意味/実績のそよぎフラクタルでお察しだろこれ 反AIにAIイラスト見せにいくな
生成物よりプロンプトが欲しいというのはわからんでもない。
ここらへんは問題だよね→”没にされたはずのデザインをAIに食わせてABテストに使用されていました” “破棄したデザインはこの人に依頼したのだけでAIに食わせたのは残してる、とかいうのだったら怖い話になりそう”
エンプラ契約のAIは学習されない建前になってるのも知らんやついるんだなあ。けっこう有名みたいだし中小零細の案件じゃないでしょ…
あるある。これ、権利やら倫理やら以前に、失礼やなとは感じないんやろうか?
じゃあ直したのがクライアント本人だったら良かったということ?
グラフィッカー同士の感性ってだけかも知れないけど、百戦錬磨のデザイナーさんが上げてくるデータなんて神のようでさ、コピーであろうが粗末に扱っちゃいけないって思うのよ。そう思われなかった時点で負け
早く慣れられると良いね
ブコメでも、AIによれば、みたいなの増えてるよね。何が楽しいのかと思う。でもそのうちそういう人が大部分の世の中になるんだろうなあ。何で一々自分で調べるの?って。
「こういうのは今後起こりうる」←わかる「ナイーブだから狭い世界で生きろ」←全然わからない /デザイン仕事が急激に減るのはわかる。仕事のやり方や範囲は変えざるを得ない
デザインツールを使えない人が具体的に指示したい時、まぁAI使っちゃうよね、とは思う。AIで作ったものが良いんだったら、自分でAIで作れば?って思う気持ちもわかる。
AIに食わせて赤ペン・デザイン案を持ってきてくれるのはむしろありがたいんだけど。
修整指示は具体的な方がよくない?わけの分からない抽象的な表現で言われて、あーでもないこーでもないと何度もやりとりする方が不毛じゃん。
手修正での指示は良いよね?無断でAIにインプットされて学習されたならマズイよね。発注時にAI対応可否の明文化が必要、お気持ちも含めて。で、昔から油絵画家が、売った作品が加筆修正されるの嫌がるのと同じかも。
クリエイターってi2iを学習と勘違いしてる人多すぎない?
流石にAIにインプットは契約でOKを貰わない限りやらないほうがまずい。あと、そのようなことをやる企業はデザイナー同士でその企業名をオフラインのみで共有したほうが面白いことになる
よく分かんないな。顧客は新手のグラフィックツールを使って修正の方向性のすり合わせをしたいだけなのでは。エンプラ契約AIじゃなく、その辺の無償AIに食わせやがったとかなら怒るの分かるけどこれは違いそうよね
ぼんやりとした感覚ベースの指示しか戻ってこない昔よりも修正作業がしやすくていいんじゃない?と思ったけれど。素人からの修正指示などやってられるかというタイプの方なのかしらん
そんなこと言ったってな、避けられないんだから適用するしかないんじゃね?
モノを作るということを0からしたことない奴らが、AIを使って土足で踏み荒らし、クリエイターごっこし始める時代…地獄。でもそういう人らってもともと「ササッと適当でいいから書いてよ」タイプだと思う
ナイーブすぎて生きづらそう
気持ちは解るがこの動きはもう止められない。特にクラウドソーシングなどで仕事を取ってるフリーランスのクリエイターはこういう話を呑むか廃業するかしかない。コンテンツ制作はAI内製される方向性。
“AIに食わせた” ( https://kurokumasoft.com/2023/05/04/ai-learn-my-illustration/ こゆことらしい。)
人間のデザイナーはまだ必要だよねということを言ったら反AIってことにされるの短絡的すぎる まだ専門分野ごとにチェックが必要な段階だよ
AI使うのはいいんだけど、クオリティの判断が絶望的にできない人が使って「これがいい」とか言い出すと本当に困るんですよ。例の自衛隊の象のやつとかね。
ロゴに関しては(言い方は悪いけど)素人デザイナーがプロのデザイナーの場所を荒らしまわって高額ふっかけてただろ、くらいにしか思わない。AIに負けるデザイナーはさっさと駆逐されてしまえ。
jクローズドなAIを使っていないと情報漏えいになるのでは?
話が全く見えず怒りポイントを理解できなかったが、コメントで i2i の入力と学習を混同している話題だと分かった。そういうもんか・・・
正直どちらの気持ちも分かる。自分だったらラフな手書きで描き直してデザイナーに見せる
『ワイヤーフレームが豪華だとやりづらい』のFB版みたいな意味ではすごい嫌かな…あと、アイデアだけパクってあとはAIで完成させちゃう悪い人もいそうだしというのはあるかも
もうそれ前提の料金でやるしかないんじゃないのかな。
AIの清書がメインで、そこに提案や工夫が入る感じになっていくのかな
生成AIはとにかくそれっぽく整えることが得意でこれに一度通すと本来欲しかった要件を脳内から蒸発させられてしまう。
今後は初稿もクライアントがaiで作り始めるので、こういうやりとりは無くなるので安心して大丈夫だと思う
生成AIではなくて柴崎先生に見てもらえばよかったか。
通常は「納品+支払い完了」のタイミングで譲渡される設計が多い。だから「未払い段階のデザイン」は完全にデザイナー側の著作物で、クライアントは利用許諾すらもらってない状態。AIで派生物を出力するのは違法
それなら頼まんでいいよ 生成AIで最後まで作ればいいじゃない 自衛隊の件はいい笑い者だったね 懲りもせず炎上したいならどうぞ
相応のかけたコストに対して数秒でアウトプットを返す生成AIは尊厳破壊装置として機能している
クライアントに限らず、自分の理想を言葉や絵などで伝えるのってかなり難しい作業。そこをAIに頼るのはアリなのでは? AIで生成されたものをそのまま使うのは、リスクがあると認識しているかどうかの話だと思う。
はてブにはクリエイターが少ないから、あまり共感を得られていないんだろうね。個人的にはかなりやるせない気持ちになった。
初稿?最終的?ん?発注もらってたの?キャンセル料?よく分からん。
大丈夫。少ししたら、AIで十分、人間が勝てなくなって、ロゴ制作の発注そのものが来なくなるから、憤りも感じなくなるよ。
「クライアントの抽象的な修正依頼で疲弊するデザイナー」って話はよく聞く。一方、クライアントは素人だから、具体的に指示するには限界がある。そこでAIを使う…というのは理解できるけど、それもダメなの…?
初手でAIを使ってない時点で、デザイナーの価値を多少は認めており、すごく筋が悪い相手ではないはず。うまく条件づけたり、説明したり擦り合わせが必要そう/①学習②プライドの二要素に見えるが、論点はどこやろ
契約書を強化した方がいいっすね。権利の移転条件とか、キャンセルポリシーとか。
だから別領域との橋渡しがAIの価値だって。従来、一生デザイナーは企画が知る由もないデザインの言語化を要求するし、企画は一生なんかちげぇなって言い続けて終わらなかったろ。良いからAIでアタリをつけろよ。
私の尊敬するデザイナーはこう言いました。デザイナーの仕事はデザインを説明することだ、と。
AIじゃ人間相手のこういったトラブルもおきないから、ますます人間の人間離れが加速していく。逆に仕事を頼んだらAI成果物がそのまま提出されて憤慨したりととしばらくモメそうですね!人間どもよもっと殴り合え!
残念だけども、こういうナイーブなデザイナは淘汰されるだろうね。クライアントとの認識齟齬を埋めるツールとしてAIを使うのはアリだと思う
そんな局所的な話じゃない。今後何するにしてもAIで生成したって思わせないようにしなきゃだし、出したものはAIの素材にされるだろうし、だよ。プロンプトを書くのは誰が上手いかを競い合ってるのが今だと思う。
なんかこの界隈ってAIって聞いた途端拒否反応起こすじゃん…
クライアントに苦言を言うのは酷い。 毀損されたと感じる何かは、気持ちの分かるクリエイター同士の趣味活動で満たす方がいい。
これ納品後にAIに入れて調整して使っても文句いうやつだろ。
商売と割り切らなければならないと思う。もうちょっと付け足すならクライアントからしても上にあげにくい成果物だったため説明用に生成させた可能性も否めない。
今の考えは浅くてもいいからとにかくスピードが大事みたいな風潮は好きじゃない。仕事にもっとこだわりたいし、こだわってる職人の仕事が好きなのよ。
なんのこっちゃ?もしかして生成AIにアップロードしたら「学習」するとでも思ってる?その意味での学習とは何なのか文書化してきてくれって感じ。模倣の意味が入ってない学習を何というのかというところ。
AI時代としては当然覚悟しなければいけない事態だと思うけどね。/ 作り手が怒るのもわかるが、ラフ出しの時点で自分も数々のリファレンスを参考にするしAIとの厳密な境界は危ういよな
俺は、AIを使うから安くしますよ、と宣言している。客とすれば、作る工程なんか気にしないだろう。チェックもAIと画像検索等で類似のものがあるか確認する程度
修正案としては棒人間と注釈でも構わないというのと、AI絵だと仮部分の情報量が強すぎるのでそこに引っ張られやすい
該当しそうなところだと翻案権、公衆送信権の侵害になるかな。確かに効率的かもしれないけど、合理性よりも先に法令を遵守すべきなのはまともな社会人なら理解してるよね?意外と反社みたいな思考が多くて驚いてるわ
心外だろうけど、ここで「AIのおかげでクライアントの意図がめちゃめちゃクリアに把握できるようになった!」と喜べる人が生き残ってしまう可能性/テキストの直しについてこれやったらどういう感じになるのかな…。
コード書いたらこんなイメージで直してと返されることはないがAI生成の手に負えなくなったブツは降ってきそうで恐ろしい
クリエイター側がそんなことでじゃあAIでよくない?と言ってくるなら、依頼側もじゃあAIでいいですってなっていくよね。ほんまにクリエイターはそれでいいのかしら。
辛いのはわかるがこの流れは止められないよ
破棄しろっていっても、どうせなんかだ使われるよ。それ使われたら法廷で戦うのかな。製作に関するフリーランスってそういうもんだよ。本当に悲しいことなんだけど。
論点が千切れてるなあ。
AI生成物の品質が悪くて使えないからプロに依頼されていると思えば名誉なことなのに、AIので良いのだけど世間体が悪いから頼まれてるみたいに受け取ってしまうのかね
鋭い観点ですね。まさに今のAI時代を象徴するようなケースです。この場合、3つの観点から見ることが出来ます。まず、顧客視点。デザイナーが居なければはじめのロゴは出来ないので、その点顧客にとってデザイナーは必
ロゴを単なる造形物としてしかプレゼンしてなかった感じがある
私もたまにデザイン業務やるけど大抵の依頼はかぐや姫クライアントよりマシだと思って生きてるhttps://news.mynavi.jp/techplus/article/dag-4/
そもそも普通に文字と線で朱入れる方が言いたいこと伝わらんか? AI派生物を見るくらいならプロンプトを見たほうが顧客の希望が分かるよね
すごい時代になっちゃったな。自意識過剰な言説が目立つクリエーターが、真っ先にヤられそう。例えば、いかにも金がかかりそうな建築家の設計案を、もっと安くなる案を出して!ってヤられそう。
クライアントとの間に制作会社または代理店を挟むと、こういうクライアントの暴走を止めてくれる場合があるから侮れない
まぁ当たり前です。その先を行ってない仕事がなくなる人の話です。
このようにAIそのものではなくAIによって社会構造やいろんなものの前提が変わっていくのである……
あまり詳しくないのだけど、ロゴって契約前にオリジナルフォント作って、30案も出すの?やりすぎじゃない?
学習がどうとかはひとまず置いといて、結局クライアントもデザイナーも相手に絵を出されると自分のなかのイメージとの齟齬が出てコレジャナイとなるんだなぁと…
AIでi2iすることまで雑に「AIに食わせる」と言う人はAIのことを何も分かっちゃいないと思う
デザインで食ってる訳じゃないから趣味でこれやってAIを赤ペン先生にしている。確かにより大衆ウケする味をお出ししてくる
「食わせた」の意味が「学習素材にされた」なのか、「単にAIに加工してもらった」なのかで全く意味が違う。前者なら契約によるが違反を問いうるだろうし、後者なら何を虚しがってるのか分からん。
生成AIでこういうのが欲しいんですってやつ、綺麗で伝わりやすいかと思いきや「重要な要素は何か」っていうコンテキストが抜け落ちるので良くない。むしろそれを作った過程のプロンプトくれってなる
AIで金を取るべき工程の価値観が変わってくるかも知れんね。0から1を作るのがAIは苦手そうなので。
何がダメなのかピンと来てないけど。未発表の作品を学習させるなって話とは別っぽいし。AIで修正したら情報量が多すぎてどこを変えて欲しいかポイントが分からないというのでも無さそう。虚しさと憤りとは・・・
完成前でも自分の作品に赤入れられて怒りだす奴は客商売向いてない
これAIで重要
逆に、なぜロゴの制作をデザイナーに発注する?
金払ったらAIに入れていいという話でもない。デザイン料への対価と著作権は全く別。
「これでいいです」って受け入れて生成AIに変更させて世に出すよりかはまともなクライアントって印象しか無かった。
“キャンセル料を辞退(拒否)した理由としては成果物のどれひとつでも再利用や翻案をされたくなかったからです。 ”
クライアントの分かってない赤入れにイライラしてたら、AIってサンドバックが現れたって感じ。うまいこと適応出来ないと仕事なくなるだろうし、さっさとAIの最先端を勉強して仕事に慣れていくしかないよね
指示出しをAIでやることの是非?ダメな理由がわからん。イメージが固定されてやりにくいってならわかるけど。
百歩譲って意思疎通には便利かも知れんけど、勝手に学習されたらカナワンわな
制作者に見せる感情知能の低さはあれとして、ただどこでも既に起こってる事象ではあるんだろうなぁ