“にいにが何を思って暮らしているかわからないけど 二人でママの喋り方から出られないかな にいにはヘディング教えてくれたときもっと違う笑い方だったと思うんだけど あれってどんな感じだった?忘れちゃって”
https://x.com/_qeaq/status/2046153581548687552
兄のことを「にいに」と呼ぶ人が実在するんだ(人生で2例目)
スマホを直す夢を読んだ
これはバズるわ。岸田奈美を見つけた時と同じ衝撃。(はてなだから小さい声で言うけどDowntown+の7:3トークのメソッドだ)
凄まじい。家族語りをしながらあまり詳しくない修理をする。スマホが壊れてんだか家族が壊れてるんだか本人も無知だしハラハラする。特別なことはネジ無くしたぐらいなのに。しかもオチがいい。中途半端な治り方
これが全部計算された文章なら天才的だけど、全部事実なんだろうな。地獄やな。
iPhone11の画面パネル交換セット3000円で買えるんだ。
mother tongueの呪い、火力強め母に水のように静かな息子の組み合わせ、母寄りの妹。思うようにならなさ、可愛さ余って憎さ百倍の見覚えのある地獄の光景。フォークナー『響きと怒り』に似ているらしい。
ちょっと悲しかった。直って良かったよ。
はてなーが好きそう
すげぇ
iphone11なんてそんな古いの使ってるんだ、って何気なく開いたら何かとんでもなかった。これは新しい手法?結局どうなったの?お兄さんもあなたもだいぶ危うい。ブコメ、岸田氏ぽいがあっちは幸せそうだがこちらは…
ちなみに iPhone6sはドラクエウォーク専用機として現役で使ってるよ
noteのこういう生々しい独白は読み耽っちゃうわ
にいにのことを過去形で語ってた(子どもの頃の話だからそれはそう)からオチが怖かったがホッとした。日本語の崩し方がとても効果的。絵を描くように文章を書くなぁ。
これはすごい。いろんなことを考えながら作業してるのかもだが全部言葉にするとこんな感じか
ピックよりデンタルフロスの方がいいんじゃないかと思った。 / 前衛的で好きなタイプの文章だけど、途中からiPhone11の分量が激減してシュールじゃなくなったのが不満。バランス大事。
iPhoneなおせるのすごい。 / お母さんに似ているところが、にいににも、筆者にもあるってところ、心にズーンときた。筆者も、欲を言えばにいにも、健やかであってほしい。難しいか。
斬新。
何だろう、ゆっくり体を切り刻まれてる気分になった。怖くてつらかった。
すごい。親に似ている、真似しているってこと、子供と家庭を持ってから感じること増えた
ちゃんと直ってる(ノ∀`)
ここ好き→"ママは自分で せい にする人を選んで せいにしてください 各々やりましょう"
すごいバランス感
サードパーティのパネルは品質のばらつきが大きいから怖い。ああ、うちの息子もプリントを真っさらなまま持って帰ってくることないなぁ...
Youtubeのラジオ感覚で聴いてくださいってタイプの動画みたいだな
iPhoneと人生の修復。「うまくいくか、いかないか わかるためには やってみるしかないよ」
サリンジャーまたは岡崎京子を連想した。良い文章だ。
iPhone直せるのすごいな 筆者はママを傷つけたくないようだがママもね自分の感情で子どもを傷つけないようにする責任があるはずなんですよ……
久しぶりにこういう「日記」を読んだ。昔はよくネットに転がってたけど、今は本当に書き手がいなくなった。/かなりフェイクを入れてるとしても関係者が読めば一発で分かる内容なので、こういう日記はすぐに消滅する
これをコントロールして汲み出せるんだったらかなりの力。大学の文芸系サークルで名の通ってる人 ぽいと言うか。ていうか 映像的なのかな。ブログで応募できれば何か受賞するのでは、文藝賞とかエッセイ系とか
まさか本当にiPhoneを修理しながら文章書いてるわけがないので、読み手に与える効果は十分わかった上での「演出」でしょ。だから本音でないとは限らないけど。
直るものは直る、直らないものは直らない。
ほ
写真しか見なかったからiPhoneは3000円で液晶売ってていいな〜と思った。練習できるしね
あたまおかしなるでこの文章 和製トマスピンチョンかよ
ぞっとするほど生活を感じさせてくれます。本当に、心の底からぞっとしました。生きること、生活のこわさが……
つらい iPhoneの画面直らないよね私もできなかった
葛飾区3LDK
面白い
置かれた環境に対しての怒りや憤りの昇華途中なのだろう。こうした経験をしていれば、誰かの せい にする書き方があってもいいのに、あくまで前向きに家族と向き合っている姿に胸を打たれる。表現が誠実。
なんかすごいもの読んだ
父親の存在感が無さすぎて怖い
手を動かす作業って頭の中はどうでもいいこと(たぶんずっと引っかかっていたこと)を考え始めるよね。30歳までに死にたいというのは自身に対する呪いだけど、それがどこからきてるのか、とか。
はてな民が好きそうなわざとらしいおぼこい文体。気持ち悪いね。
雑談作業配信を写真とテキストでやるの天才か。
この人の他の記事も読んだけどそのまま曲の歌詞にできそうなやつがいくつも並んでた。ただご本人曰く他で面白い日記を見て自分も書き出したそうで、実際初期の記事はちょっと構えすぎ感がある。まあなんにせよ文才。
すご
なんかすごくいいものを読んだ
すごいなあ。文章上手いし、かといってそれだけじゃないし、上手く言えないけどただただすごくて圧倒された。/全然関係ないけど、もしこういう文章をAIが勝手に書けるようになったらその時は観念して仕事を奪われよう
創作系というか狙った文章だと思ったので絶対にいに死んでるやんって思ったけど全然違った。
なんか小林銅蟲のブログを思い出した AIには出せない圧倒的なリアル感があって良い
朝から読むべきではなかったが読んでよかった一文だった。色々重いな
生成AIに書かせようとしたら同じ分量のプロンプト指示になるやつ/天才っているんだなと思った。
うわーすごいなこれ
最近考えてたんだけど、どこの家庭でもなんでママは怒ってるって言われるんだろう。毎日怒ってたくなんてないから一人で居る人が増えたんじゃないかな。動物と違って人間が子孫を残すっていうのは高度な事なのかも
えっくすのアカウント書いてないのも良い。野生
“うまくいくか、いかないか わかるためには やってみるしかないよ”
“煙でたiPhoneは、、煙が出る前とは違うiPhoneだ” 久々にブコメしようと思えるほど文才有りすぎる。続き読んでくる。
最後まで読んで、また最初から読み直すと、すべての文が1度目とは別の意味を持つような気がする不思議さ。書いてあることはしんどくて、柔らかな絶望があり、でも軽やかさもある。魅力的な文章だ、すごい。
セックスって勘違いを手に入れるだけでつまんねえな、という、この文の内容とはほぼ無関係な感想が出てきた。やってみて、何でも直るといいですね。
隠喩のリンクがちょっとあざといくらいにビシバシキマっててすごい。ポエット!
なんだこれは
“にいにについてしーーーーんと苦しむ、が加わってなみだがいつでも出てきた”
iPhoneの修理の画像を間に挟むことで生成AIによる文章の可能性を除外する試みなのかもしれない。
"ママは自分で せい にする人を選んで せいにしてください 各々やりましょう"
普通に読みづらいし「こういうのがいいんでしょ?」というのが透けて見える気がして好きではないです。
「iPhoneの解体工程の写真はどのようにして撮ったのだろう」というのが気になって、文章が入ってこなかった。
技巧に優れた、でもそれをご自分で十二分に認識しつつ真摯に心を下りていって書かれたような力作。昔の和歌の名手が技巧の果てに万葉ぶりを獲得していったような。私はとても好きです
たまにいる野生タイプ、最近はなかなか居なくなったよね。親が祖父母の、自分が親のコピーみたいだって、大人になってから気付いて愕然とする瞬間ってあるよな。
“勝手にもっとつまらない人生になればいい、 と思ってから、本当に勝手にそうなるだろうと思うと、また勝手にわたしが泣いている 病気はいいけど、幸せだといいな わたしはなんなんだろう”
クドカンのパラレルワールド的なやつ?
文才
プレバトで夏井先生の添削を見たときに、俳句とかポエムっていうのは「生の感性」ではなく「高度なロジックで調理された一品料理」なんだと思い知らされたことを思い出す。
しんどくない人なんていないと思いたい。けど親ガチャ、家ガチャでSSR引いて、なんでも持ってる人もいるよな。そういう人はしんどくないんだろうな。
誰かが誰かのせいにして各々生きるのって大事だよね 母、兄、自分 の3人の会話のリアルさえぐい
ボク、iPhone修理は難しかったにゃ。でも、お兄さんとの思い出がいっぱい詰まってて、なんだか温かい気持ちになったにゃ。
ぐわーーー やられた (予想だけど写真はノートパソコンのカメラで撮ったんじゃないかね)
“にいにの喋り方がママの怒ってるときの喋り方と同じで、 わたしの喋り方がママの笑ってるときの喋り方と同じだ って気づいたときは、 息が止まった” 各自でなんとか修理してやっていくしかないのかな…
ファミリーロマンス/私も昔キット買ってiPhone4直したことがあります(どっか傷つけたみたいで電波が掴みにくくなっちゃった)
そうそうみんなママのせい。ママなんかひとり残らず死んで絶滅してこの世から消えてしまえ。
iPhone直しながら兄のこと話すだけでこんな実存感のない文章できるのか
しんどすぎて読めない
2604201401 他の日もほぼほぼヤバい記述でいっぱい こころを病んでいる様子
自分とは違う人格に語らせてる感じだろうか。すごいな。
家族のことをさぁ、ママだにいにだって語る年でもない、でかい幼児性を巧妙に見せられるアバンギャルドさが魅力なのかもしれないが、私は気色悪いなと思う
どうやったらこんな文章書けるん?音声入力してんのかと思った。
直っとらんのかい!!
天才かよ
一つ一つの言葉にオリジナリティを感じる
父親とこうちゃんが登場しない
うちもそうだけど、機能不全家庭って結構多いね
過去記事も読んだ。相当量のインプットとアウトプット、文体の試行錯誤を経て、ここで一つの完成形を出されているように見える。この方が書くいろいろなものを読んでみたくなった。短歌はもう作ってそう。
さらっと読めて楽しめた。ラフでかわいい文体となんとか修理を完了した筆者の魂から感じる力強さが暗い内容を救っていた。 にいにリフティングできるのすげえポテンシャル的には普通の人だと予想 ヘディングだった
iPhone治ってよかった
話題になってたの見かけて読んだけど、すごく読ませる文章だった。筆者とお兄さんを応援したいので、ぜひ文筆家になってほしい。とりあえずこの人のおかげで俺は子供を怒るの頑張って我慢しようと思えた、ありがとう
「うまくいくか、いかないか わかるためには やってみるしかないよ」
ここの表現が本当にすごい「ママは自分で せい にする人を選んで せいにしてください 各々やりましょう」
Let'snoteで器用に撮影されている
わたしの 12mini は まだまだ元気ですが 心配になってしまいました
なんで、アイフォーンの修理と、じぶんの、人せいを、かさねあわせて、さぎょうお、しながら、並行して、かたるの⁉️
どこをとっても味わい深い文章だ。
前の日記読むと、普通にサガンやチェーホフ読んでるひとなんだよな。繰り返される「わからない」は「はっきりした答えなんかない」の意なんだろう。
うーん…どうもわかち書き苦手だな…
他人というには近すぎて、分身というには遠すぎる。それでいて物理的にも時間的に自由が効かない関係。家族ってかなり危うい概念だわな。。
id:duckt お前は何を言ってるんだ。ユーチューブのコメント欄みたいな奴だな。
あーすまんオレは苦手なヤツだった
とても読めたものじゃないと思うのだけど、これがウケるのか…
いいね。少し長めに書くとこの人の感性の良さが出てくる。句点使わないスタイルはわかるけど、読点の使い所が独特だね。
フィクションだとしたら天才なエッセイ。フィクションじゃないとしてもすごい。
iPhone11を直す/兄について|momometro
“にいにが何を思って暮らしているかわからないけど 二人でママの喋り方から出られないかな にいにはヘディング教えてくれたときもっと違う笑い方だったと思うんだけど あれってどんな感じだった?忘れちゃって”
https://x.com/_qeaq/status/2046153581548687552
兄のことを「にいに」と呼ぶ人が実在するんだ(人生で2例目)
スマホを直す夢を読んだ
これはバズるわ。岸田奈美を見つけた時と同じ衝撃。(はてなだから小さい声で言うけどDowntown+の7:3トークのメソッドだ)
凄まじい。家族語りをしながらあまり詳しくない修理をする。スマホが壊れてんだか家族が壊れてるんだか本人も無知だしハラハラする。特別なことはネジ無くしたぐらいなのに。しかもオチがいい。中途半端な治り方
これが全部計算された文章なら天才的だけど、全部事実なんだろうな。地獄やな。
iPhone11の画面パネル交換セット3000円で買えるんだ。
mother tongueの呪い、火力強め母に水のように静かな息子の組み合わせ、母寄りの妹。思うようにならなさ、可愛さ余って憎さ百倍の見覚えのある地獄の光景。フォークナー『響きと怒り』に似ているらしい。
ちょっと悲しかった。直って良かったよ。
はてなーが好きそう
すげぇ
iphone11なんてそんな古いの使ってるんだ、って何気なく開いたら何かとんでもなかった。これは新しい手法?結局どうなったの?お兄さんもあなたもだいぶ危うい。ブコメ、岸田氏ぽいがあっちは幸せそうだがこちらは…
ちなみに iPhone6sはドラクエウォーク専用機として現役で使ってるよ
noteのこういう生々しい独白は読み耽っちゃうわ
にいにのことを過去形で語ってた(子どもの頃の話だからそれはそう)からオチが怖かったがホッとした。日本語の崩し方がとても効果的。絵を描くように文章を書くなぁ。
これはすごい。いろんなことを考えながら作業してるのかもだが全部言葉にするとこんな感じか
ピックよりデンタルフロスの方がいいんじゃないかと思った。 / 前衛的で好きなタイプの文章だけど、途中からiPhone11の分量が激減してシュールじゃなくなったのが不満。バランス大事。
iPhoneなおせるのすごい。 / お母さんに似ているところが、にいににも、筆者にもあるってところ、心にズーンときた。筆者も、欲を言えばにいにも、健やかであってほしい。難しいか。
斬新。
何だろう、ゆっくり体を切り刻まれてる気分になった。怖くてつらかった。
すごい。親に似ている、真似しているってこと、子供と家庭を持ってから感じること増えた
ちゃんと直ってる(ノ∀`)
ここ好き→"ママは自分で せい にする人を選んで せいにしてください 各々やりましょう"
すごいバランス感
サードパーティのパネルは品質のばらつきが大きいから怖い。ああ、うちの息子もプリントを真っさらなまま持って帰ってくることないなぁ...
Youtubeのラジオ感覚で聴いてくださいってタイプの動画みたいだな
iPhoneと人生の修復。「うまくいくか、いかないか わかるためには やってみるしかないよ」
サリンジャーまたは岡崎京子を連想した。良い文章だ。
iPhone直せるのすごいな 筆者はママを傷つけたくないようだがママもね自分の感情で子どもを傷つけないようにする責任があるはずなんですよ……
久しぶりにこういう「日記」を読んだ。昔はよくネットに転がってたけど、今は本当に書き手がいなくなった。/かなりフェイクを入れてるとしても関係者が読めば一発で分かる内容なので、こういう日記はすぐに消滅する
これをコントロールして汲み出せるんだったらかなりの力。大学の文芸系サークルで名の通ってる人 ぽいと言うか。ていうか 映像的なのかな。ブログで応募できれば何か受賞するのでは、文藝賞とかエッセイ系とか
まさか本当にiPhoneを修理しながら文章書いてるわけがないので、読み手に与える効果は十分わかった上での「演出」でしょ。だから本音でないとは限らないけど。
直るものは直る、直らないものは直らない。
ほ
写真しか見なかったからiPhoneは3000円で液晶売ってていいな〜と思った。練習できるしね
あたまおかしなるでこの文章 和製トマスピンチョンかよ
ぞっとするほど生活を感じさせてくれます。本当に、心の底からぞっとしました。生きること、生活のこわさが……
つらい iPhoneの画面直らないよね私もできなかった
葛飾区3LDK
面白い
置かれた環境に対しての怒りや憤りの昇華途中なのだろう。こうした経験をしていれば、誰かの せい にする書き方があってもいいのに、あくまで前向きに家族と向き合っている姿に胸を打たれる。表現が誠実。
なんかすごいもの読んだ
父親の存在感が無さすぎて怖い
手を動かす作業って頭の中はどうでもいいこと(たぶんずっと引っかかっていたこと)を考え始めるよね。30歳までに死にたいというのは自身に対する呪いだけど、それがどこからきてるのか、とか。
はてな民が好きそうなわざとらしいおぼこい文体。気持ち悪いね。
雑談作業配信を写真とテキストでやるの天才か。
この人の他の記事も読んだけどそのまま曲の歌詞にできそうなやつがいくつも並んでた。ただご本人曰く他で面白い日記を見て自分も書き出したそうで、実際初期の記事はちょっと構えすぎ感がある。まあなんにせよ文才。
すご
なんかすごくいいものを読んだ
すごいなあ。文章上手いし、かといってそれだけじゃないし、上手く言えないけどただただすごくて圧倒された。/全然関係ないけど、もしこういう文章をAIが勝手に書けるようになったらその時は観念して仕事を奪われよう
創作系というか狙った文章だと思ったので絶対にいに死んでるやんって思ったけど全然違った。
なんか小林銅蟲のブログを思い出した AIには出せない圧倒的なリアル感があって良い
朝から読むべきではなかったが読んでよかった一文だった。色々重いな
生成AIに書かせようとしたら同じ分量のプロンプト指示になるやつ/天才っているんだなと思った。
うわーすごいなこれ
最近考えてたんだけど、どこの家庭でもなんでママは怒ってるって言われるんだろう。毎日怒ってたくなんてないから一人で居る人が増えたんじゃないかな。動物と違って人間が子孫を残すっていうのは高度な事なのかも
えっくすのアカウント書いてないのも良い。野生
“うまくいくか、いかないか わかるためには やってみるしかないよ”
“煙でたiPhoneは、、煙が出る前とは違うiPhoneだ” 久々にブコメしようと思えるほど文才有りすぎる。続き読んでくる。
最後まで読んで、また最初から読み直すと、すべての文が1度目とは別の意味を持つような気がする不思議さ。書いてあることはしんどくて、柔らかな絶望があり、でも軽やかさもある。魅力的な文章だ、すごい。
セックスって勘違いを手に入れるだけでつまんねえな、という、この文の内容とはほぼ無関係な感想が出てきた。やってみて、何でも直るといいですね。
隠喩のリンクがちょっとあざといくらいにビシバシキマっててすごい。ポエット!
なんだこれは
“にいにについてしーーーーんと苦しむ、が加わってなみだがいつでも出てきた”
iPhoneの修理の画像を間に挟むことで生成AIによる文章の可能性を除外する試みなのかもしれない。
"ママは自分で せい にする人を選んで せいにしてください 各々やりましょう"
普通に読みづらいし「こういうのがいいんでしょ?」というのが透けて見える気がして好きではないです。
「iPhoneの解体工程の写真はどのようにして撮ったのだろう」というのが気になって、文章が入ってこなかった。
技巧に優れた、でもそれをご自分で十二分に認識しつつ真摯に心を下りていって書かれたような力作。昔の和歌の名手が技巧の果てに万葉ぶりを獲得していったような。私はとても好きです
たまにいる野生タイプ、最近はなかなか居なくなったよね。親が祖父母の、自分が親のコピーみたいだって、大人になってから気付いて愕然とする瞬間ってあるよな。
“勝手にもっとつまらない人生になればいい、 と思ってから、本当に勝手にそうなるだろうと思うと、また勝手にわたしが泣いている 病気はいいけど、幸せだといいな わたしはなんなんだろう”
クドカンのパラレルワールド的なやつ?
文才
プレバトで夏井先生の添削を見たときに、俳句とかポエムっていうのは「生の感性」ではなく「高度なロジックで調理された一品料理」なんだと思い知らされたことを思い出す。
しんどくない人なんていないと思いたい。けど親ガチャ、家ガチャでSSR引いて、なんでも持ってる人もいるよな。そういう人はしんどくないんだろうな。
誰かが誰かのせいにして各々生きるのって大事だよね 母、兄、自分 の3人の会話のリアルさえぐい
ボク、iPhone修理は難しかったにゃ。でも、お兄さんとの思い出がいっぱい詰まってて、なんだか温かい気持ちになったにゃ。
ぐわーーー やられた (予想だけど写真はノートパソコンのカメラで撮ったんじゃないかね)
“にいにの喋り方がママの怒ってるときの喋り方と同じで、 わたしの喋り方がママの笑ってるときの喋り方と同じだ って気づいたときは、 息が止まった” 各自でなんとか修理してやっていくしかないのかな…
ファミリーロマンス/私も昔キット買ってiPhone4直したことがあります(どっか傷つけたみたいで電波が掴みにくくなっちゃった)
そうそうみんなママのせい。ママなんかひとり残らず死んで絶滅してこの世から消えてしまえ。
iPhone直しながら兄のこと話すだけでこんな実存感のない文章できるのか
しんどすぎて読めない
2604201401 他の日もほぼほぼヤバい記述でいっぱい こころを病んでいる様子
自分とは違う人格に語らせてる感じだろうか。すごいな。
家族のことをさぁ、ママだにいにだって語る年でもない、でかい幼児性を巧妙に見せられるアバンギャルドさが魅力なのかもしれないが、私は気色悪いなと思う
どうやったらこんな文章書けるん?音声入力してんのかと思った。
直っとらんのかい!!
天才かよ
一つ一つの言葉にオリジナリティを感じる
父親とこうちゃんが登場しない
うちもそうだけど、機能不全家庭って結構多いね
過去記事も読んだ。相当量のインプットとアウトプット、文体の試行錯誤を経て、ここで一つの完成形を出されているように見える。この方が書くいろいろなものを読んでみたくなった。短歌はもう作ってそう。
さらっと読めて楽しめた。ラフでかわいい文体となんとか修理を完了した筆者の魂から感じる力強さが暗い内容を救っていた。 にいにリフティングできるのすげえポテンシャル的には普通の人だと予想 ヘディングだった
iPhone治ってよかった
話題になってたの見かけて読んだけど、すごく読ませる文章だった。筆者とお兄さんを応援したいので、ぜひ文筆家になってほしい。とりあえずこの人のおかげで俺は子供を怒るの頑張って我慢しようと思えた、ありがとう
「うまくいくか、いかないか わかるためには やってみるしかないよ」
ここの表現が本当にすごい「ママは自分で せい にする人を選んで せいにしてください 各々やりましょう」
Let'snoteで器用に撮影されている
わたしの 12mini は まだまだ元気ですが 心配になってしまいました
なんで、アイフォーンの修理と、じぶんの、人せいを、かさねあわせて、さぎょうお、しながら、並行して、かたるの⁉️
どこをとっても味わい深い文章だ。
前の日記読むと、普通にサガンやチェーホフ読んでるひとなんだよな。繰り返される「わからない」は「はっきりした答えなんかない」の意なんだろう。
うーん…どうもわかち書き苦手だな…
他人というには近すぎて、分身というには遠すぎる。それでいて物理的にも時間的に自由が効かない関係。家族ってかなり危うい概念だわな。。
id:duckt お前は何を言ってるんだ。ユーチューブのコメント欄みたいな奴だな。
あーすまんオレは苦手なヤツだった
とても読めたものじゃないと思うのだけど、これがウケるのか…
いいね。少し長めに書くとこの人の感性の良さが出てくる。句点使わないスタイルはわかるけど、読点の使い所が独特だね。
フィクションだとしたら天才なエッセイ。フィクションじゃないとしてもすごい。