めちゃくちゃ納得。そりゃ日本で「技適」(技術基準適合証明)のルーターであれば送信出力の上限(技術基準)が決まってるよね。高いルーターより周囲の環境改善とか一部有線化したがいい!
「技適がある限り送信出力は横並び」は基本だけど意外と知られてない。US版が羨ましい
複数台買ってメッシュWi-Fiにすれば良いのか
でも日本の法規では空中線電力にアンテナの実際の実効率は含まれて無いんだよ(理論値での計算)。なのでアンテナがいいかげんな機器はやっぱり飛びも悪い。
"SPモードは、米国でもAFCが必要で、スマホアプリでGPSなどの位置情報を取得し、許可された地域でのみ有効化される機能となるが、何とトータル36dBmもの出力が許可される"
実際にはチープな端末側の電波を効率よく捉える必要があるのでアクセスポイント側のアンテナは重要。ダウンリンクのMIMO特性的にもアンテナはデカくてバラバラの方がいい。
“外付けの巨大なアンテナ” 大抵のWiFi機器の巨大アンテナは見掛け倒しのほぼダミーで、実際中に入ってるアレイは半分以下の長さだったりする。波長的にもあたりまえだけど。これ豆な。
ずっと疑問に思ってたこと。ありがたい。
じゃあなんのために立派なアンテナがついてるのか、が一応書いてあるけどわかりにくい⋯/受信(PC→アクセスポイントの上り方向)で有利、指向性の調整やMIMO効率、アンテナ間の物理的距離を確保し通信を安定化、ね
電力の上限は同じだけど、受信性能の問題もあるし、指向性の問題もあるし、そんなに話は単純ではないよね。wifiにはビームフォーミング機能なんかもあるし。1km以上届く長距離専用の商品もあるし。
もしかして、逆にハイパワー版でないやつは出力下げてるとかそういう?
技適で検索して空中線電力の比較が出来るなら、結構参考になるかも。少なくともあるメーカーの "ハイパワー" 機種と他のメーカの特に記述がない機種の比較とか。
OFDMAはSTAのパワーコントールできるので全部WiFi6以降にした方がいいです
気の強い女はアナルが弱いみたいに言われても
最大は法律で決まっているとしても、安い製品は指向性の関係で弱い方向があるとかは無いのだろうか。
TpLinkのcpe710とか23dBiで2kmとか飛ばせるけどね
技適を取得してるはずなのに某B社製品のルーターはデフォルトでアホみたいに電波飛ばす設定になっているせいで、マンションの近くにある建物でネットワークに接続しようするとえらいことに
「設計がチープで低性能なものは、電波が飛ばない」こととは矛盾しないので、購入時は口コミやレビュー記事での情報収集は大事よね。
巨大アンテナ大正義ならエンプラ向けAPも巨大アンテナだらけになってるやろ
指向性アンテナで狭い範囲でしか繋がらないけど、家と家の間を飛ばせる免許がいらない機種もあるよな。
2.4Ghzだと逆に出力を出来るだけ下げたほうが安定する
じゃあ高いルーターを1台買うより、安いルーター+複数の中継機を買ったほうが広範囲で快適に使えるってこと?米国との比較とかじゃなくて、どうすれば快適な運用ができるって話が知りたかったな。
ルータと無線(wifi)ルータは使い分けてほしい。んで技適ないしはファームウェアで上限決まってるのは既知。つぎから結論から書いてね
「高性能なWi-Fiルーターは電波が強い」は本当か? 法律と技術から読み解くWi-Fiの現実【イニシャルB】
めちゃくちゃ納得。そりゃ日本で「技適」(技術基準適合証明)のルーターであれば送信出力の上限(技術基準)が決まってるよね。高いルーターより周囲の環境改善とか一部有線化したがいい!
「技適がある限り送信出力は横並び」は基本だけど意外と知られてない。US版が羨ましい
複数台買ってメッシュWi-Fiにすれば良いのか
でも日本の法規では空中線電力にアンテナの実際の実効率は含まれて無いんだよ(理論値での計算)。なのでアンテナがいいかげんな機器はやっぱり飛びも悪い。
"SPモードは、米国でもAFCが必要で、スマホアプリでGPSなどの位置情報を取得し、許可された地域でのみ有効化される機能となるが、何とトータル36dBmもの出力が許可される"
実際にはチープな端末側の電波を効率よく捉える必要があるのでアクセスポイント側のアンテナは重要。ダウンリンクのMIMO特性的にもアンテナはデカくてバラバラの方がいい。
“外付けの巨大なアンテナ” 大抵のWiFi機器の巨大アンテナは見掛け倒しのほぼダミーで、実際中に入ってるアレイは半分以下の長さだったりする。波長的にもあたりまえだけど。これ豆な。
ずっと疑問に思ってたこと。ありがたい。
じゃあなんのために立派なアンテナがついてるのか、が一応書いてあるけどわかりにくい⋯/受信(PC→アクセスポイントの上り方向)で有利、指向性の調整やMIMO効率、アンテナ間の物理的距離を確保し通信を安定化、ね
電力の上限は同じだけど、受信性能の問題もあるし、指向性の問題もあるし、そんなに話は単純ではないよね。wifiにはビームフォーミング機能なんかもあるし。1km以上届く長距離専用の商品もあるし。
もしかして、逆にハイパワー版でないやつは出力下げてるとかそういう?
技適で検索して空中線電力の比較が出来るなら、結構参考になるかも。少なくともあるメーカーの "ハイパワー" 機種と他のメーカの特に記述がない機種の比較とか。
OFDMAはSTAのパワーコントールできるので全部WiFi6以降にした方がいいです
気の強い女はアナルが弱いみたいに言われても
最大は法律で決まっているとしても、安い製品は指向性の関係で弱い方向があるとかは無いのだろうか。
TpLinkのcpe710とか23dBiで2kmとか飛ばせるけどね
技適を取得してるはずなのに某B社製品のルーターはデフォルトでアホみたいに電波飛ばす設定になっているせいで、マンションの近くにある建物でネットワークに接続しようするとえらいことに
「設計がチープで低性能なものは、電波が飛ばない」こととは矛盾しないので、購入時は口コミやレビュー記事での情報収集は大事よね。
巨大アンテナ大正義ならエンプラ向けAPも巨大アンテナだらけになってるやろ
指向性アンテナで狭い範囲でしか繋がらないけど、家と家の間を飛ばせる免許がいらない機種もあるよな。
2.4Ghzだと逆に出力を出来るだけ下げたほうが安定する
じゃあ高いルーターを1台買うより、安いルーター+複数の中継機を買ったほうが広範囲で快適に使えるってこと?米国との比較とかじゃなくて、どうすれば快適な運用ができるって話が知りたかったな。
ルータと無線(wifi)ルータは使い分けてほしい。んで技適ないしはファームウェアで上限決まってるのは既知。つぎから結論から書いてね