via https://x.com/retore/status/2045431754912338083
結局はLLVMとかプロンプトのガワを豪華な呼び名に変えただけ感。次から次へと横文字増やさないと死んじゃう病気かよ
ガードレールのことかと思ってた
ハーネスエンジニアリングのハーネスって、文字通り「暴れ馬みたいな生成AIに轡を噛ませる」って考えれば良いよ。難しく考え過ぎ。
これまで俺等が手でツッコミ入れていたこと全てがいわゆるハーネスだと思うんよね。そういう意味ではその作業をどこまで事前定義したプロンプトに移譲するかという話であると思ってる。そんな大層なものではない
最近、採用候補者がハーネスエンジニアリング言い出し始めてて、レベルを深掘りしたら浅っくて心のなかでめっちゃ笑ってます。今までの取組に名前がついただけだよ
子供用ハーネス園児ニアリング
なにかに名前がついて流行ると俺はこんなの前からやっていたことだとイキり出す人いるよね。
「ハーネスエンジニアリング」という言葉のハーネスが必要になりつつある。
ハーネスってファジングで使うよね
「ハーネスエンジニア」とか「ハーネスエンジニアリングコンサルタント」みたいな感じでメシを食おうとしてる人がいるってことだろうなと理解している
例えばSIerが受注する大規模案件で下流工程を下請けに任せる際に設計・製造要領、規約などで最低限の品質を担保しようとするが、それらに近い概念なのかと。これらの近くにはよく「縛る」という言葉が散見される。
意図せぬ方向へ走り出さないようにする"手綱"みたいなもんかと、漠然と思ってたしそんなに気にしてなかった
思考を制御する外殻構造の事を自分はハーネスと呼んでいた。彼らはどいつもこいつも発散的思考は得意だが、決められた方向への収束が苦手で毎回答えが異なる。それが悪い訳ではないが仕事のパートナーとしてはね
画像生成のほうをやってたら何なのかはスルッと理解できると思うPonyという気性難が一時期最強だったので
また賞味期限短そうな概念。今もうプロンプトエンジニアリングなんて誰も言ってない。進化速すぎ。
そもそもこんな意味のない言葉がバズる理由がわからん
小さい子が飛び出さないようにハーネス付けて、見た目が犬の散歩みたいになってるのが可哀想みたいに言われてたことあったけど、まぁそんな子供みたいな存在のAIにハーネス付けてまでコード書かせんな?とは思うよね
モデルとユースケースの間の技術が色々出てくるから具体名でなく言いたいんだろ?別に揶揄することはない。ユビキタス言語のわからんやつだけ 唾を吐いていればいい。頭使わんやつは無駄な思考が多いな。はい解散
一連の「パイプライン」の整理を「ハーネスエンジニアリング」と呼ぶと決意しているけど、ちょっと汚染されすぎた感じだから別の言葉で再定義した方がよさげ。概念としてはめっちゃ重要
ハーネスなら今朝も食べたよ
みんなやってたからこそ、あーそれやってるってなって広がったわけでしょ。名前がついて検索しやすくなって便利なのに何が不満なんだろ
苛つく必要ある?読む価値あるかどうかの試金石としてとても使いやすいのに。(明後日の方向に行かれて大変な経験をしてきたなら、AGENTS.mdをハーネスだなんて言わない)
猫武将チャチャがハーネスつけられるとこいつ見てもかわいい
エンジニアにハーネスを(天使にラブ・ソングを)
仕様駆動開発もハーネスエンジニアリングも、いちいち言葉につっかかる人はいて、面倒くさいなとは思いますよ
「ハーネスエンジニアリング」は新技法というより、プロンプト、tools、MCP、hooks、実行環境など“モデル以外の仕組み”でAIを使える形にする話、という整理。コーディング現場では既にやっていたことでは、という指摘。
Claude Code自体をハーネスと呼んだり、それ以外をハーネスと呼んだり、全体をハーネスと呼んだり、出始めの頃は品質に関するエージェントへの自動フィードバックを指していたような気もする。バズワードは無視に限る。
クソバズワード「ハーネスエンジニアリング」と向き合う - Qiita
via https://x.com/retore/status/2045431754912338083
結局はLLVMとかプロンプトのガワを豪華な呼び名に変えただけ感。次から次へと横文字増やさないと死んじゃう病気かよ
ガードレールのことかと思ってた
ハーネスエンジニアリングのハーネスって、文字通り「暴れ馬みたいな生成AIに轡を噛ませる」って考えれば良いよ。難しく考え過ぎ。
これまで俺等が手でツッコミ入れていたこと全てがいわゆるハーネスだと思うんよね。そういう意味ではその作業をどこまで事前定義したプロンプトに移譲するかという話であると思ってる。そんな大層なものではない
最近、採用候補者がハーネスエンジニアリング言い出し始めてて、レベルを深掘りしたら浅っくて心のなかでめっちゃ笑ってます。今までの取組に名前がついただけだよ
子供用ハーネス園児ニアリング
なにかに名前がついて流行ると俺はこんなの前からやっていたことだとイキり出す人いるよね。
「ハーネスエンジニアリング」という言葉のハーネスが必要になりつつある。
ハーネスってファジングで使うよね
「ハーネスエンジニア」とか「ハーネスエンジニアリングコンサルタント」みたいな感じでメシを食おうとしてる人がいるってことだろうなと理解している
例えばSIerが受注する大規模案件で下流工程を下請けに任せる際に設計・製造要領、規約などで最低限の品質を担保しようとするが、それらに近い概念なのかと。これらの近くにはよく「縛る」という言葉が散見される。
意図せぬ方向へ走り出さないようにする"手綱"みたいなもんかと、漠然と思ってたしそんなに気にしてなかった
思考を制御する外殻構造の事を自分はハーネスと呼んでいた。彼らはどいつもこいつも発散的思考は得意だが、決められた方向への収束が苦手で毎回答えが異なる。それが悪い訳ではないが仕事のパートナーとしてはね
画像生成のほうをやってたら何なのかはスルッと理解できると思うPonyという気性難が一時期最強だったので
また賞味期限短そうな概念。今もうプロンプトエンジニアリングなんて誰も言ってない。進化速すぎ。
そもそもこんな意味のない言葉がバズる理由がわからん
小さい子が飛び出さないようにハーネス付けて、見た目が犬の散歩みたいになってるのが可哀想みたいに言われてたことあったけど、まぁそんな子供みたいな存在のAIにハーネス付けてまでコード書かせんな?とは思うよね
モデルとユースケースの間の技術が色々出てくるから具体名でなく言いたいんだろ?別に揶揄することはない。ユビキタス言語のわからんやつだけ 唾を吐いていればいい。頭使わんやつは無駄な思考が多いな。はい解散
一連の「パイプライン」の整理を「ハーネスエンジニアリング」と呼ぶと決意しているけど、ちょっと汚染されすぎた感じだから別の言葉で再定義した方がよさげ。概念としてはめっちゃ重要
ハーネスなら今朝も食べたよ
みんなやってたからこそ、あーそれやってるってなって広がったわけでしょ。名前がついて検索しやすくなって便利なのに何が不満なんだろ
苛つく必要ある?読む価値あるかどうかの試金石としてとても使いやすいのに。(明後日の方向に行かれて大変な経験をしてきたなら、AGENTS.mdをハーネスだなんて言わない)
猫武将チャチャがハーネスつけられるとこいつ見てもかわいい
エンジニアにハーネスを(天使にラブ・ソングを)
仕様駆動開発もハーネスエンジニアリングも、いちいち言葉につっかかる人はいて、面倒くさいなとは思いますよ
「ハーネスエンジニアリング」は新技法というより、プロンプト、tools、MCP、hooks、実行環境など“モデル以外の仕組み”でAIを使える形にする話、という整理。コーディング現場では既にやっていたことでは、という指摘。
Claude Code自体をハーネスと呼んだり、それ以外をハーネスと呼んだり、全体をハーネスと呼んだり、出始めの頃は品質に関するエージェントへの自動フィードバックを指していたような気もする。バズワードは無視に限る。