Cursor神格化されがちだけど結局は基礎知識ゲー。10ヶ月やってこれなら夢ある
非エンジニアでこういった記事に出来る人は少ないと思うので対象者は一読しとくとイイと思う。実際に使い捨ての小規模コードの作成はものすごく楽になった。ただし実務に投入するにはあと何段階かの進化が必要
自分で使うためのアプリならバグがいくらあろうが、特に構わないんじゃない?
セキュリティ対策とかウィルス仕込まれるような事されたら、最新の情報を取得して対策ができないし、結局自力でもやれないと危険だなと思い至りはした。
文系とか理系とか気にするの学生だけじゃないのか
プログラムは、そのプログラムに沿った文法で書かれている文章でもあるので、文系でも論理的思考ができる人はプログラミングに向いている、AIに伝えるプロンプトも論理的に書けるスキルがあると感じる。
行動にうつしてて優秀
素養は必要だが、門戸は広がったり
似たようなことをしていて共感の塊。ありがちな "AIすごい" でなくリアルな体験を感じる。結局プログラミングの勉強が有効。そして,軽い処理などをローカルLLMでさせたくてハード的にも沼っていく⋯⋯
“PCやスマホで分散して行っていたことを集約的に実現するAIアプリを作っていったので、「リアルワールドで人間しか行えないこと」が自然と残り、それらと向き合うようになりました。” 理想
英語学習系から皆がこぞってこっちに来た感じがする。皆ブクマ付けるだけなのも同じかな😂
この場合の「文系」は「非エンジニア」の言い換えだろう。タイトルの文字数が長くなるのが嫌だったとかじゃないかな
昨日からClaude Code使ってる。丸一日かかりそうでライブラリの選定までで止まってた天文計算して画像処理するスクリプト、10分で初期コードできて、俺がテストしてAIにデバッグさせて1時間くらいで一通り動くのできた。
「感覚としてはガチャのあるスマホゲーをやってるときが似てます。(略)コーディング特化AIで手に入るのは、生活のゆとりとか仕事の快適性とか」ううう!それをいうな!!ガチャゲーとAI両建てでひもじいです(^q^)
DIYですよね。素晴らしい。
ブコメで腐す前に記事を読んでやるか^^と思ったら思ったより真っ当だったのでそっと閉じます
作れるだけなら作れるがメンテナンスがほぼ無理、少なくとも基本的な設計は理解した上で自分でやらないと、バグや仕様変更・外部攻撃が発生したら全部捨てることになる
「料理は簡単、フライパンと包丁だけあればスーパーの食材と合わせ調味料でいろんな料理を作れるよ!」は真で、だからと言って一流の料理人と同じ仕事ができるかっていうとそんなわけではない、みたいに思ってる。
Xに実際リリースまでしてる人達(非エンジニア)いるんだけど、彼らって割とすごいよね
日本の場合、IT企業でエンジニアやってる人でも6〜7割は文系出身の印象。新卒で10か月もあれば、ソフトウェアエンジニア名乗れるんじゃないの?
はてなどっぷりの非エンジニアの自分はClaudeに課金検討中。こういう記事有難い。非エンジニアの開発記事は需要があるのか…正直本業には使えればいいな程度で課金悩んでるけど課金分の収益が記事で得れるならやりたい
文系さん、すごいにゃ!ボクもアプリ作れるようになりたいにゃ~💖
呼吸ができるってホント?文系が20年5ヶ月やってみた
英語をブクマしてたやつは claude code ブクマにスライドした。到達度は0のまま。
ちゃんとした記事だった。
停滞についての記者の感想は、ちょっと前に話題になっていた論文通りというhttps://arxiv.org/abs/2603.14133 。結局のところはAIをうまく使うにはCSや自然言語のリテラシーが重要になる。
いきなりプログラミングを学ぶより、こういう順序で学び始める方がモチベーションを高く維持できて効率的かもしれないですね。
ギズモードというとファッションテックみたいなイメージもあるがきちんと掘り下げててえらい記事だった/このへんははてブが本職も多いから、そういうのは後方腕組みマウントもむしろ心地好い
AIが我々を労働や勉強から解放してくれるのはまだ未来の話なんだなぁ
まず10ヶ月続けられるだけで才能ある
「数学も物理も得意というわけじゃない非エンジニア」を簡潔に表す言葉として「文系」は、かなり使い勝手がいいと思う。
予想してたとおり、デベロッパーにどう指示を出すべきか(ただしお金はかかります)、の比喩になってておもしろい。
少し前に顧客側から「ちょっと自分で作ってみたんですけど、やりたいのはこーいうのです。」とアプリを見せられた時は、とうとう始まったな!と感じた。理解のあるユーザーで仕事はむしろやりやすい。
自分だけが使うアプリを作るのに生成AIはとても良い。既存アプリでも問題ないのではって思うところもあるけれど自分専用のほうが無駄な機能が無くて使い勝手良かったりする。自作買い物メモアプリはとても重宝してる
イケメンはなにを着てもイケメンなように、優秀な人はなにをやっても出来るのよ
すごい真っ当な結論でこれは後方腕組みプログラマ諸氏もニッコリ。楽するためには金と努力が必要、というのは昔も今も変わらない。
この人は優秀過ぎるし、この記事も良い記事だな。
素人によるAI駆動開発という高速道路のその先の大渋滞①アイデアの枯渇②AIへの的確な指示や生成物の理解には勉強が必須③要コスト(お金と時間)が具体的で分かりやすい記事
ウェブの検索と一緒でこれをきっかけにプログラミングの世界に入ってくる人が増えるのだね。本当に望んだものを作るには基礎が分かっていないと行けないというもの流れは同じだね。
素人がAIを使ってアプリ作った系はもう見飽きていて、その時にセキュリティをどうAIで構築したかを解説してほしい
10ヶ月前だとモデルの性能も低いから大変だったろうな。課金は必須。
めちゃくちゃ真摯に開発に向き合ってて素晴らしい
バイブコーディングいいよね。codex5.4だと結構なものを作れる
おかしいところが分かって見当がつく、それをITエンジニアというのかもしれないが、その辺が肝なんだろうなって思った
アプリまでは到達してないけどゲームは数時間で作れた。ガチで作ろうとすると生成AIに課金必須だけど、簡単なブラウザゲーくらいなら無課金で作れる。「服消しシューティング」 https://freegame-mugen.jp/shooting/game_14737.html
海外の記事を見る限り技術力の高い企業ほどAIへの評価はまだ低い。動くもの作りましたが標準の日本企業には十分かもしれんが。
「何を解決したいかを人間の側が適切に認識できておらず」「AIを自分が望む方向に誘導できるようになったのは、使うプログラミング言語の基礎を押さえ、関連技術についても理解ができてきたところでやっと」
文系理系、マジでダサいから辞めてほしい。数3Cを取ったかどうかの違いでしかない。
何年も英語入門をブクマし続けるブクマカは英語が使えないのに…
自分もやらなきゃって思いつつ先延ばしにしてる。ゴールデンウィークできっとやるはず!
結局、「プログラミングの勉強」が有効。それもかなり > 何やるにしてもこれは不可避です。
やってみる人は偉い
新しい何かに取り組むための、リスキリングのきっかけとしてまずは「お試し」であっても、筆者の行動力はとても参考になる。
データ分析webアプリをAntigravityで2週間でリリースできた。モノ自体は数日で残りはデータロジックの詰め直しと見た目の調整だけ。/元々業務要件定義を作る側でエンジニアたちを動かしていたので得意分野ではあった
Google エコシステム内で良ければOpalなんかも良いんだけど、似たようなツールがあって入り口間違えて別の入り口から入り直すというのも結構あると思う。あと、ノーコードで通すにも結局は知識が必要になるのは同じ。
本格的になってくると割と金が最大の問題に。LLMの使用料だけじゃなくPaaS代とか
ManusでWebマンガ専用のRSSリーダーを作って愛用している “AIコーディングツール「Cursor」頼みで作ったAI翻訳RSSリーダー”
寧ろ論理立てて物事を解釈で綺麗文系はむしろ現代のフレームワーク文化には合致すると思う。逆に理系の方は、そのスキルとセンスを活かす事でまた別の未来を見据えて開発するという新しい世界を見出すことに注力する
Claude Code がちょっとアホの子になって、結局巻き戻して、1行ずつ確認する羽目に。こういうことではないの、というとその結論に飛びついて固執してしまう。人間みたい。
技術的なことに関しては文系理系は関係なく、言語化力があるかどうかだよね。
好きな人にはごめんだけど、保守が一番面倒で楽しくないからそこをやってほしい
文理関係なくやりたい事を的確に言語化できる人は未経験でもAIコーディングに困らないと思う
それくらいの行き詰まりですぐリソースを長大な体系学習へ回すという結論は過剰、と判断できることがプログラミングだと思う
“AIを使えばアプリが作れる」ってホント?文系が10ヶ月やって”
「AIを使えばアプリが作れる」ってホント?文系が10ヶ月やってみた
Cursor神格化されがちだけど結局は基礎知識ゲー。10ヶ月やってこれなら夢ある
非エンジニアでこういった記事に出来る人は少ないと思うので対象者は一読しとくとイイと思う。実際に使い捨ての小規模コードの作成はものすごく楽になった。ただし実務に投入するにはあと何段階かの進化が必要
自分で使うためのアプリならバグがいくらあろうが、特に構わないんじゃない?
セキュリティ対策とかウィルス仕込まれるような事されたら、最新の情報を取得して対策ができないし、結局自力でもやれないと危険だなと思い至りはした。
文系とか理系とか気にするの学生だけじゃないのか
プログラムは、そのプログラムに沿った文法で書かれている文章でもあるので、文系でも論理的思考ができる人はプログラミングに向いている、AIに伝えるプロンプトも論理的に書けるスキルがあると感じる。
行動にうつしてて優秀
素養は必要だが、門戸は広がったり
似たようなことをしていて共感の塊。ありがちな "AIすごい" でなくリアルな体験を感じる。結局プログラミングの勉強が有効。そして,軽い処理などをローカルLLMでさせたくてハード的にも沼っていく⋯⋯
“PCやスマホで分散して行っていたことを集約的に実現するAIアプリを作っていったので、「リアルワールドで人間しか行えないこと」が自然と残り、それらと向き合うようになりました。” 理想
英語学習系から皆がこぞってこっちに来た感じがする。皆ブクマ付けるだけなのも同じかな😂
この場合の「文系」は「非エンジニア」の言い換えだろう。タイトルの文字数が長くなるのが嫌だったとかじゃないかな
昨日からClaude Code使ってる。丸一日かかりそうでライブラリの選定までで止まってた天文計算して画像処理するスクリプト、10分で初期コードできて、俺がテストしてAIにデバッグさせて1時間くらいで一通り動くのできた。
「感覚としてはガチャのあるスマホゲーをやってるときが似てます。(略)コーディング特化AIで手に入るのは、生活のゆとりとか仕事の快適性とか」ううう!それをいうな!!ガチャゲーとAI両建てでひもじいです(^q^)
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ブコメで腐す前に記事を読んでやるか^^と思ったら思ったより真っ当だったのでそっと閉じます
作れるだけなら作れるがメンテナンスがほぼ無理、少なくとも基本的な設計は理解した上で自分でやらないと、バグや仕様変更・外部攻撃が発生したら全部捨てることになる
「料理は簡単、フライパンと包丁だけあればスーパーの食材と合わせ調味料でいろんな料理を作れるよ!」は真で、だからと言って一流の料理人と同じ仕事ができるかっていうとそんなわけではない、みたいに思ってる。
Xに実際リリースまでしてる人達(非エンジニア)いるんだけど、彼らって割とすごいよね
日本の場合、IT企業でエンジニアやってる人でも6〜7割は文系出身の印象。新卒で10か月もあれば、ソフトウェアエンジニア名乗れるんじゃないの?
はてなどっぷりの非エンジニアの自分はClaudeに課金検討中。こういう記事有難い。非エンジニアの開発記事は需要があるのか…正直本業には使えればいいな程度で課金悩んでるけど課金分の収益が記事で得れるならやりたい
文系さん、すごいにゃ!ボクもアプリ作れるようになりたいにゃ~💖
呼吸ができるってホント?文系が20年5ヶ月やってみた
英語をブクマしてたやつは claude code ブクマにスライドした。到達度は0のまま。
ちゃんとした記事だった。
停滞についての記者の感想は、ちょっと前に話題になっていた論文通りというhttps://arxiv.org/abs/2603.14133 。結局のところはAIをうまく使うにはCSや自然言語のリテラシーが重要になる。
いきなりプログラミングを学ぶより、こういう順序で学び始める方がモチベーションを高く維持できて効率的かもしれないですね。
ギズモードというとファッションテックみたいなイメージもあるがきちんと掘り下げててえらい記事だった/このへんははてブが本職も多いから、そういうのは後方腕組みマウントもむしろ心地好い
AIが我々を労働や勉強から解放してくれるのはまだ未来の話なんだなぁ
まず10ヶ月続けられるだけで才能ある
「数学も物理も得意というわけじゃない非エンジニア」を簡潔に表す言葉として「文系」は、かなり使い勝手がいいと思う。
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少し前に顧客側から「ちょっと自分で作ってみたんですけど、やりたいのはこーいうのです。」とアプリを見せられた時は、とうとう始まったな!と感じた。理解のあるユーザーで仕事はむしろやりやすい。
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イケメンはなにを着てもイケメンなように、優秀な人はなにをやっても出来るのよ
すごい真っ当な結論でこれは後方腕組みプログラマ諸氏もニッコリ。楽するためには金と努力が必要、というのは昔も今も変わらない。
この人は優秀過ぎるし、この記事も良い記事だな。
素人によるAI駆動開発という高速道路のその先の大渋滞①アイデアの枯渇②AIへの的確な指示や生成物の理解には勉強が必須③要コスト(お金と時間)が具体的で分かりやすい記事
ウェブの検索と一緒でこれをきっかけにプログラミングの世界に入ってくる人が増えるのだね。本当に望んだものを作るには基礎が分かっていないと行けないというもの流れは同じだね。
素人がAIを使ってアプリ作った系はもう見飽きていて、その時にセキュリティをどうAIで構築したかを解説してほしい
10ヶ月前だとモデルの性能も低いから大変だったろうな。課金は必須。
めちゃくちゃ真摯に開発に向き合ってて素晴らしい
バイブコーディングいいよね。codex5.4だと結構なものを作れる
おかしいところが分かって見当がつく、それをITエンジニアというのかもしれないが、その辺が肝なんだろうなって思った
アプリまでは到達してないけどゲームは数時間で作れた。ガチで作ろうとすると生成AIに課金必須だけど、簡単なブラウザゲーくらいなら無課金で作れる。「服消しシューティング」 https://freegame-mugen.jp/shooting/game_14737.html
海外の記事を見る限り技術力の高い企業ほどAIへの評価はまだ低い。動くもの作りましたが標準の日本企業には十分かもしれんが。
「何を解決したいかを人間の側が適切に認識できておらず」「AIを自分が望む方向に誘導できるようになったのは、使うプログラミング言語の基礎を押さえ、関連技術についても理解ができてきたところでやっと」
文系理系、マジでダサいから辞めてほしい。数3Cを取ったかどうかの違いでしかない。
何年も英語入門をブクマし続けるブクマカは英語が使えないのに…
自分もやらなきゃって思いつつ先延ばしにしてる。ゴールデンウィークできっとやるはず!
結局、「プログラミングの勉強」が有効。それもかなり > 何やるにしてもこれは不可避です。
やってみる人は偉い
新しい何かに取り組むための、リスキリングのきっかけとしてまずは「お試し」であっても、筆者の行動力はとても参考になる。
データ分析webアプリをAntigravityで2週間でリリースできた。モノ自体は数日で残りはデータロジックの詰め直しと見た目の調整だけ。/元々業務要件定義を作る側でエンジニアたちを動かしていたので得意分野ではあった
Google エコシステム内で良ければOpalなんかも良いんだけど、似たようなツールがあって入り口間違えて別の入り口から入り直すというのも結構あると思う。あと、ノーコードで通すにも結局は知識が必要になるのは同じ。
本格的になってくると割と金が最大の問題に。LLMの使用料だけじゃなくPaaS代とか
ManusでWebマンガ専用のRSSリーダーを作って愛用している “AIコーディングツール「Cursor」頼みで作ったAI翻訳RSSリーダー”
寧ろ論理立てて物事を解釈で綺麗文系はむしろ現代のフレームワーク文化には合致すると思う。逆に理系の方は、そのスキルとセンスを活かす事でまた別の未来を見据えて開発するという新しい世界を見出すことに注力する
Claude Code がちょっとアホの子になって、結局巻き戻して、1行ずつ確認する羽目に。こういうことではないの、というとその結論に飛びついて固執してしまう。人間みたい。
技術的なことに関しては文系理系は関係なく、言語化力があるかどうかだよね。
好きな人にはごめんだけど、保守が一番面倒で楽しくないからそこをやってほしい
文理関係なくやりたい事を的確に言語化できる人は未経験でもAIコーディングに困らないと思う
それくらいの行き詰まりですぐリソースを長大な体系学習へ回すという結論は過剰、と判断できることがプログラミングだと思う
“AIを使えばアプリが作れる」ってホント?文系が10ヶ月やって”