読んだだけでは全然わからなかった。
なんの話これ? 共感覚に近い?
管楽器だとスピードのある音とか置きに行く音みたいなのを息でコントロールするみたいなのはあるのでそれと近い概念なんだろうか、わからんな。
聴けない曲が多くて大変そう
ちょっと何言ってるかわからない
サカナクションが『ミュージック』以外縦なら、"エモさ"ともいえ、バンプは『グングニル』とか『ダイヤモンド』とか初期曲は縦なのでは仮説をあげる。
ノリの話かと思ったら怪文書だった。グルーブ(これもわかりにくい概念)を強く感じるものを縦、あまり感じないものを横と言ってる気がするな。霧と球体はサンプルが少なくてわからん
サカナクションの圧迫感はわかる
例の曲たちを知らないので実感が持てずわからず。しかし本note後半でChatGPTがまとめ著者も納得していて改め生成AIの凄さを感じた。音楽と(文化的背景影響うけた)受容感覚は美学や文学の範疇で面白く先行研究にありそう
読み手は理解する義理がない。しかしこういう“新音楽概念”をいくらでも自由に書いていいのはネットのいいところだとも思う。
何か規則性があればいいが全く思いつかない、まず4つの項目を説明してほしい
本文読んで理解出来るのはChatGPTだけなのでは。AIのまとめで言いたいことは何となく分かったが、その理解をどうこうする気にはなれない。
基本的にはグルーヴの説明だと思うんだけど、聴き手が受け取るトータルの情報をもとにした概念で興味深い。「完成度の高いJ-POPは球になる」ってのはなんかわかる。
わかるようなわからんような
例を見てると「縦=音楽が聴き手を動かす 横=音楽と聴き手が一緒に動く」よりも「縦=音楽が一方的に届く(一方向) 横=音楽が聴き手を動かしにくる(双方向)」の方がまだ近い気がするなあ
言語化されていないものを言語化しようとする試みは基本的にすべて尊いと個人的には思う。
これはアーティストのあり様を説明したものではなく「自分にはそう聞こえる」という説明。ほとんど全ての音楽を楽しめてしまう自分にはまるで共感出来ないが、曖昧ながらも理屈を持って説明されているのが面白い
お前がそう思うんならそ(ryといういにしえのインターネット構文が思わず出てしまう
佐村河内守と友達になれそう
説明しようという努力は買うけど全然わからん
読んだけど「■を偽装した〇」が出て来た辺りから余計にわからなくなった。グルーヴの話じゃないのか。球体と霧もミックスしている例があるから余計つかみづらいんだけど縦横は作者の思想の載せ方なのか?曲じゃなく
こんな怪文書でも分析した風のコメントで同意してくれているChatGPTを見て、自分も生成AIの同意を間に受けるのやめようと思った
一人称も表記揺れしてるような文章で、新音楽概念なんてくそデカ題名は草。縦はオーケストレーション、聴きとりノル力を求める構築性。横はメロディ、球はキャッチーでレトロ混じり、霧は著者には判別不能てなとこか
その整理を無思考無批判にひとまず受け入れるとプレイリスト中の吉松隆は 横より縦、霧より球体じゃねーのかな。/この分類は個人的かつ相対的なものだから分類を開陳したところで神曲糞曲でしかない。
独自研究です。
作者(作曲者・作詞者)の主張(伝えたいこと・メッセージ性)を筆者が感じる強さ/弱さによる分類、と受け取った。
最近流行りの音楽分析論を語りたいなら、もっと多様な音楽を聴かないと思考のレンジが狭すぎてバイアスに基づく妄想と変わらん。
これはすごい。ギューンとかズバっとか、擬音で説明してた長嶋茂雄の打撃指導を、chatgptはぜんぶ解説できるんじゃね(本人いないので答え合わせできないが)。ちょっと面白そう。
なんとなくわかる
ChatGPTのメンタルケア力がすごい
この勝手な解釈・分類のことを “新音楽概念” とさも一般的な概念のように呼称する勇気がすごい。それだけハッキリしてるとなると、共感覚みたいな感じなのかも。音楽に形を感じるタイプの共感覚。
わからないので否定しようがないが、"「縦」は感情が音楽に先行しており、「横」は音楽が感情に先行している感覚がある" を作曲者本人がどう思うかは気になる
手がかりとして出してる音楽遍歴からしてよくわからん。ゆずやAKBにあって、あゆやEXILEにないもの〜ってなぞなぞか?
言語化の癖が強すぎて面白いな。感覚的な好き嫌いをそれっぽい4要素に分類してモデル化するの、インターネット文筆って感じで好き
これ、感覚的に使ってしまってるけど、球体と霧はわからんかった
chatGPTのまとめ力すごいね
演奏する側からすると、球体とか霧はともかく、縦はリズム、横は旋律の流れって意味で使うことが多いので、概念を広めたいなら別の単語がいいのではと思った。
なんとなくわかる気がするけど、すごく単純な話かもしれない。でも言語化できてるのはすごい。
全肯定チャッピーくん
どうしても次元を揃えたくなってしまう。縦、横と来て次にいきなり球体になるためには自分の脳は準備が足りてない。あくまで著者の感覚的な把握なので仕方がないんだろう。
AIの解釈(どんな難題にも、それなりの共通項とロジックを見出してくれるからすごいよね…)でなんとなくは理解。 その上で、この解釈でいうと、山下達郎はどの位置にあるのか気になった。
タイトルしか読んでないけどベクトルと収束と発散の組み合わせでは(´・_・`)
よく分からんが、感情型(激情型、内省型)とテクニック型(技術型、理論型)みたいなことなんかな。読む前は縦→周波数、横→ステレオの幅、球体→奥行きとかかと思ったら全然違った
横ノリ縦ノリってリアルに体感として感じるから心理的な縦横判定はちょっと混乱するかも。
音楽や数字に色がついて見えるとかと一緒で、共感覚の一緒だと思う。赤ちゃんの頃の、聴覚や視覚や聴覚や嗅覚も分別つかなかった時代の名残りかな。
新概念をぶち上げます、から始まってみんななんとなく感じてるあれかも?に落ち着くので出オチ感があるダンディ坂野
もっと適切な言葉があるかもしれないが、音場とか音像みたいなことを言っているような気がする。 同じ曲でも、アレンジや音作りが違うと、分類が変わるのだろうか?
一度冷静になって自分の文章読み直してみなよ、って気がする。恥ずかしくないのか/こういうのも全肯定しちゃってさもすごいことのように称揚しちゃうAIが人間を滅ぼすというのはリアリティある。
そもそもここに出てくる人達の中では、Perfume以外全く聴いてないので理解しようがない。音楽用語を勉強して。
何言ってんだこいつ/おもしろいね。いるもんね、音に色が見える人とかも。
こうゆうのは3行にまとめて増田で観測気球あげなよ。音楽に関する話ではなく、お前の脳内の新たな一面のような気がする。
全く理解できなかった。日本のポップスしか聞いていないのでは?
わかりません
ミセスは球体だなと思ったら回答来たのでこれ分かったかも。疾走感を横、音の上下成分や緩急メリハリを縦、オケの飽和とグルーブ感を球体、その逆を霧と言っている気がする。
いいポエム
音楽評論家・指揮者の宇野功芳の文章読んだら昔から音楽評論は怪文章なのがわかるよ、パロディで全自動音楽評論ジェネレータ「功芳くん」とかあるからね
言わんとしてることは伝わる気がするけど、ミニマリズムとかジャジーとかある程度既存の言葉も交えて整理する方が楽しい気もした
分かりにくくなるだけでは。
気になるのは、こいつの謎理論に「非常によく分かる」と言った仲間たち。仲間か…あっ(察し)
“非常に分かる人と一向に分からない人で分断があり興味深かったので” に謙虚さがないからまともに検討してもらえない。あと洋楽も聞けや
音と音の間が連続的で"波"のように感じられるものが「横」で、音が不連続で凹凸が大きいものか「縦」、世界観が確定(昼)してるのが"球体"、世界像が不確定(夜)が"霧"だね。おもろい聞き方だな
新音楽概念「縦」「横」「球体」「霧」について|S
読んだだけでは全然わからなかった。
なんの話これ? 共感覚に近い?
管楽器だとスピードのある音とか置きに行く音みたいなのを息でコントロールするみたいなのはあるのでそれと近い概念なんだろうか、わからんな。
聴けない曲が多くて大変そう
ちょっと何言ってるかわからない
サカナクションが『ミュージック』以外縦なら、"エモさ"ともいえ、バンプは『グングニル』とか『ダイヤモンド』とか初期曲は縦なのでは仮説をあげる。
ノリの話かと思ったら怪文書だった。グルーブ(これもわかりにくい概念)を強く感じるものを縦、あまり感じないものを横と言ってる気がするな。霧と球体はサンプルが少なくてわからん
サカナクションの圧迫感はわかる
例の曲たちを知らないので実感が持てずわからず。しかし本note後半でChatGPTがまとめ著者も納得していて改め生成AIの凄さを感じた。音楽と(文化的背景影響うけた)受容感覚は美学や文学の範疇で面白く先行研究にありそう
読み手は理解する義理がない。しかしこういう“新音楽概念”をいくらでも自由に書いていいのはネットのいいところだとも思う。
何か規則性があればいいが全く思いつかない、まず4つの項目を説明してほしい
本文読んで理解出来るのはChatGPTだけなのでは。AIのまとめで言いたいことは何となく分かったが、その理解をどうこうする気にはなれない。
基本的にはグルーヴの説明だと思うんだけど、聴き手が受け取るトータルの情報をもとにした概念で興味深い。「完成度の高いJ-POPは球になる」ってのはなんかわかる。
わかるようなわからんような
例を見てると「縦=音楽が聴き手を動かす 横=音楽と聴き手が一緒に動く」よりも「縦=音楽が一方的に届く(一方向) 横=音楽が聴き手を動かしにくる(双方向)」の方がまだ近い気がするなあ
言語化されていないものを言語化しようとする試みは基本的にすべて尊いと個人的には思う。
これはアーティストのあり様を説明したものではなく「自分にはそう聞こえる」という説明。ほとんど全ての音楽を楽しめてしまう自分にはまるで共感出来ないが、曖昧ながらも理屈を持って説明されているのが面白い
お前がそう思うんならそ(ryといういにしえのインターネット構文が思わず出てしまう
佐村河内守と友達になれそう
説明しようという努力は買うけど全然わからん
読んだけど「■を偽装した〇」が出て来た辺りから余計にわからなくなった。グルーヴの話じゃないのか。球体と霧もミックスしている例があるから余計つかみづらいんだけど縦横は作者の思想の載せ方なのか?曲じゃなく
こんな怪文書でも分析した風のコメントで同意してくれているChatGPTを見て、自分も生成AIの同意を間に受けるのやめようと思った
一人称も表記揺れしてるような文章で、新音楽概念なんてくそデカ題名は草。縦はオーケストレーション、聴きとりノル力を求める構築性。横はメロディ、球はキャッチーでレトロ混じり、霧は著者には判別不能てなとこか
その整理を無思考無批判にひとまず受け入れるとプレイリスト中の吉松隆は 横より縦、霧より球体じゃねーのかな。/この分類は個人的かつ相対的なものだから分類を開陳したところで神曲糞曲でしかない。
独自研究です。
作者(作曲者・作詞者)の主張(伝えたいこと・メッセージ性)を筆者が感じる強さ/弱さによる分類、と受け取った。
最近流行りの音楽分析論を語りたいなら、もっと多様な音楽を聴かないと思考のレンジが狭すぎてバイアスに基づく妄想と変わらん。
これはすごい。ギューンとかズバっとか、擬音で説明してた長嶋茂雄の打撃指導を、chatgptはぜんぶ解説できるんじゃね(本人いないので答え合わせできないが)。ちょっと面白そう。
なんとなくわかる
ChatGPTのメンタルケア力がすごい
この勝手な解釈・分類のことを “新音楽概念” とさも一般的な概念のように呼称する勇気がすごい。それだけハッキリしてるとなると、共感覚みたいな感じなのかも。音楽に形を感じるタイプの共感覚。
わからないので否定しようがないが、"「縦」は感情が音楽に先行しており、「横」は音楽が感情に先行している感覚がある" を作曲者本人がどう思うかは気になる
手がかりとして出してる音楽遍歴からしてよくわからん。ゆずやAKBにあって、あゆやEXILEにないもの〜ってなぞなぞか?
言語化の癖が強すぎて面白いな。感覚的な好き嫌いをそれっぽい4要素に分類してモデル化するの、インターネット文筆って感じで好き
これ、感覚的に使ってしまってるけど、球体と霧はわからんかった
chatGPTのまとめ力すごいね
演奏する側からすると、球体とか霧はともかく、縦はリズム、横は旋律の流れって意味で使うことが多いので、概念を広めたいなら別の単語がいいのではと思った。
なんとなくわかる気がするけど、すごく単純な話かもしれない。でも言語化できてるのはすごい。
全肯定チャッピーくん
どうしても次元を揃えたくなってしまう。縦、横と来て次にいきなり球体になるためには自分の脳は準備が足りてない。あくまで著者の感覚的な把握なので仕方がないんだろう。
AIの解釈(どんな難題にも、それなりの共通項とロジックを見出してくれるからすごいよね…)でなんとなくは理解。 その上で、この解釈でいうと、山下達郎はどの位置にあるのか気になった。
タイトルしか読んでないけどベクトルと収束と発散の組み合わせでは(´・_・`)
よく分からんが、感情型(激情型、内省型)とテクニック型(技術型、理論型)みたいなことなんかな。読む前は縦→周波数、横→ステレオの幅、球体→奥行きとかかと思ったら全然違った
横ノリ縦ノリってリアルに体感として感じるから心理的な縦横判定はちょっと混乱するかも。
音楽や数字に色がついて見えるとかと一緒で、共感覚の一緒だと思う。赤ちゃんの頃の、聴覚や視覚や聴覚や嗅覚も分別つかなかった時代の名残りかな。
新概念をぶち上げます、から始まってみんななんとなく感じてるあれかも?に落ち着くので出オチ感があるダンディ坂野
もっと適切な言葉があるかもしれないが、音場とか音像みたいなことを言っているような気がする。 同じ曲でも、アレンジや音作りが違うと、分類が変わるのだろうか?
一度冷静になって自分の文章読み直してみなよ、って気がする。恥ずかしくないのか/こういうのも全肯定しちゃってさもすごいことのように称揚しちゃうAIが人間を滅ぼすというのはリアリティある。
そもそもここに出てくる人達の中では、Perfume以外全く聴いてないので理解しようがない。音楽用語を勉強して。
何言ってんだこいつ/おもしろいね。いるもんね、音に色が見える人とかも。
こうゆうのは3行にまとめて増田で観測気球あげなよ。音楽に関する話ではなく、お前の脳内の新たな一面のような気がする。
全く理解できなかった。日本のポップスしか聞いていないのでは?
わかりません
ミセスは球体だなと思ったら回答来たのでこれ分かったかも。疾走感を横、音の上下成分や緩急メリハリを縦、オケの飽和とグルーブ感を球体、その逆を霧と言っている気がする。
いいポエム
音楽評論家・指揮者の宇野功芳の文章読んだら昔から音楽評論は怪文章なのがわかるよ、パロディで全自動音楽評論ジェネレータ「功芳くん」とかあるからね
言わんとしてることは伝わる気がするけど、ミニマリズムとかジャジーとかある程度既存の言葉も交えて整理する方が楽しい気もした
分かりにくくなるだけでは。
気になるのは、こいつの謎理論に「非常によく分かる」と言った仲間たち。仲間か…あっ(察し)
“非常に分かる人と一向に分からない人で分断があり興味深かったので” に謙虚さがないからまともに検討してもらえない。あと洋楽も聞けや
音と音の間が連続的で"波"のように感じられるものが「横」で、音が不連続で凹凸が大きいものか「縦」、世界観が確定(昼)してるのが"球体"、世界像が不確定(夜)が"霧"だね。おもろい聞き方だな