“実はYahoo!ニュースで、カテゴリを追加したり変更したりするのは、非常に難しいこと”
楽しそうやな
文系まとめ仕事はこれから「人」を立たせないと仕事にならないだろうなと思っていたところだった。もう名前で食っていけるようになればギュれてる気がする。すごい。
Yahoo!ニュースに配信するのってコネもあんのかな
長く働く上で時代にあわせて変わっていかないといけない
音楽をビジネスで語れる人がちょうど必要だったと。町田が映画を社会ネタ絡めてしゃべるようなもん。
うさんくせー
3年というには語弊がある。この人の周辺にあるだろ、こう、色々と。プロといえばプロ、素人といえば素人みたいな界隈が。メディアにはそれ以前から露出してるはずだし。
エンタメに真剣に軸を移すことを決めた人が今まで自分でライブに行ったことがないのか。
徳力さんのエンタメ記事は気になっていて、本当に音楽含むカルチャーに専門性も思い入れも無い人が書いていて、そこが良さとして仕事に繋がっていると感じます。長年フォローしてきたけど私はフォロー外しました
音楽界隈って音楽以外を軸に音楽を話せる人材が結構希少なんだよね
渋谷陽一死んじゃったからなぁ。
渋谷陽一も最初はそうでしょう。「ロックを社会と関連付けて論じれる」日本人がそれまでいなかった。
ライター側にも引き出しの多様性求められる時代だもんな。わりと音楽ライターってテンプレライターばっかりだし
元々note関係者で発信者だったから、ライブも行った事ない人がトントン拍子にこんな有識者みたいになれたのかな?それにしてもとてつもないトントン拍子。
IT系ブロガーだったはずなのに、なんかエンタメ系の記事でお名前見かけるなーと思ってた。
SNSを通じて世界の社会動向を見続けてきた徳力さんだから、エンタメを他の人とは違う視点で見られるようになり、そこに価値が生まれたという話と読んだ
アジャイルメディア・ネットワーク時代からお世話になっている徳力さんの転身ぶりのお話。この界隈、特定のファンダムに接近しすぎると、批判的な事が書きにくくなるのが難しいと思われ💦
コタツ記事を書いていたけどちゃんと取材する様になった、という話?
身近にいた「炎上評論家」が遠い遠い次の世界に旅立ってゆくのを見て、おれは……おれは……
このスタイルの自慢メソッドこれからもたくさん出てくるんだろうな。AI 関連では「なぜ素人がここまで」構文、多数見られるけど、今のところ特に別分野の有名人じゃないからまだなんだろうけど。
NHKの番組に出るのは正直それほど難しくないと思うけど
チートスキル未満でも、トリ無き島のコウモリには成れる、と。
むかしからなにするひとなのかイマイチわからない
こーゆう経営陣いるのは理解できるが日本の音楽業界、現場知らん経営陣だらけなのでせっかくシティポップが海外で当たっても権利関係の調整のおかげでサブスク上がるの2年後とか起こりがちでーす
NHKのブッキングの傾向としては、同系統の別番組に出てたり関わってる人から声かける、というのがあるので、まぁ顔見知りで安心感あるからというのはかなり大きいんじゃないかなと思いました
かつてのアルファブロガーの人。余り目立っていなかったけど、ずっと人に読まれることを考えてきた人。そしてnoteに入社したことで、これまでやってきたことが全部繋がってという感じなのかな。したたかさを感じる
絶妙に反感を抱いているコメントが多いのがおもしろいな。なんでだろうと思ったが「自慢メソッド」というのをみて、あーこれ自慢に見えるひとがいるんだなと気づいた
ライターでもなく、なにを評価されて、お金をもらってるのか、昔からよくわからん人(クサしてるんじゃなくて、ホントにわからなくて)。誰か教えて。あと、なんか昔から、スノッブな匂いがするんだよね。
斜め下からの目線では、前職は不遇な方だなと同情さえしていたけど、noteに移ってからこじらせてしまった感じがする。
初めて知ったんだけど、YouTube見てみたら初期の頃の動画がとてもパンクというかプログレというか。文化興味ないよね。ジョン・サヴェージ見習えと思う。
オールドメディアは権威付け装置でしか無い
個人的な好みとしてはカルチャー分野の解説や記事は熱狂的、偏執的な人が書いたものが好きだが、冷静に一歩引いて書けるものにも一定の需要があるんだろう
セキュリティの専門家なのに!?(それは徳丸さん)
もうヒットしたアーティストやアイドルグループを取り上げて後追いで解説・論評してるだけで、音楽好きというのとはちょっと違う部類のヒトに見えるみたいなイメージ(・ω・)
ポジティブに取り組み、積み重ねた結果が繋がっていて素晴らしい。
コメント見るまでガチで同じ人物だと誤認していた…🫠ずいぶん多ジャンルに強い人なんだなって…
なぜ50代からエンタメ記事を書きはじめた人間が、3年でNHKの音楽番組のスタジオ収録に参加できたのかという「わらしべ長者」的裏話|徳力基彦|エンタメビジネスウォッチャー
“実はYahoo!ニュースで、カテゴリを追加したり変更したりするのは、非常に難しいこと”
楽しそうやな
文系まとめ仕事はこれから「人」を立たせないと仕事にならないだろうなと思っていたところだった。もう名前で食っていけるようになればギュれてる気がする。すごい。
Yahoo!ニュースに配信するのってコネもあんのかな
長く働く上で時代にあわせて変わっていかないといけない
音楽をビジネスで語れる人がちょうど必要だったと。町田が映画を社会ネタ絡めてしゃべるようなもん。
うさんくせー
3年というには語弊がある。この人の周辺にあるだろ、こう、色々と。プロといえばプロ、素人といえば素人みたいな界隈が。メディアにはそれ以前から露出してるはずだし。
エンタメに真剣に軸を移すことを決めた人が今まで自分でライブに行ったことがないのか。
徳力さんのエンタメ記事は気になっていて、本当に音楽含むカルチャーに専門性も思い入れも無い人が書いていて、そこが良さとして仕事に繋がっていると感じます。長年フォローしてきたけど私はフォロー外しました
音楽界隈って音楽以外を軸に音楽を話せる人材が結構希少なんだよね
渋谷陽一死んじゃったからなぁ。
渋谷陽一も最初はそうでしょう。「ロックを社会と関連付けて論じれる」日本人がそれまでいなかった。
ライター側にも引き出しの多様性求められる時代だもんな。わりと音楽ライターってテンプレライターばっかりだし
元々note関係者で発信者だったから、ライブも行った事ない人がトントン拍子にこんな有識者みたいになれたのかな?それにしてもとてつもないトントン拍子。
IT系ブロガーだったはずなのに、なんかエンタメ系の記事でお名前見かけるなーと思ってた。
SNSを通じて世界の社会動向を見続けてきた徳力さんだから、エンタメを他の人とは違う視点で見られるようになり、そこに価値が生まれたという話と読んだ
アジャイルメディア・ネットワーク時代からお世話になっている徳力さんの転身ぶりのお話。この界隈、特定のファンダムに接近しすぎると、批判的な事が書きにくくなるのが難しいと思われ💦
コタツ記事を書いていたけどちゃんと取材する様になった、という話?
身近にいた「炎上評論家」が遠い遠い次の世界に旅立ってゆくのを見て、おれは……おれは……
このスタイルの自慢メソッドこれからもたくさん出てくるんだろうな。AI 関連では「なぜ素人がここまで」構文、多数見られるけど、今のところ特に別分野の有名人じゃないからまだなんだろうけど。
NHKの番組に出るのは正直それほど難しくないと思うけど
チートスキル未満でも、トリ無き島のコウモリには成れる、と。
むかしからなにするひとなのかイマイチわからない
こーゆう経営陣いるのは理解できるが日本の音楽業界、現場知らん経営陣だらけなのでせっかくシティポップが海外で当たっても権利関係の調整のおかげでサブスク上がるの2年後とか起こりがちでーす
NHKのブッキングの傾向としては、同系統の別番組に出てたり関わってる人から声かける、というのがあるので、まぁ顔見知りで安心感あるからというのはかなり大きいんじゃないかなと思いました
かつてのアルファブロガーの人。余り目立っていなかったけど、ずっと人に読まれることを考えてきた人。そしてnoteに入社したことで、これまでやってきたことが全部繋がってという感じなのかな。したたかさを感じる
絶妙に反感を抱いているコメントが多いのがおもしろいな。なんでだろうと思ったが「自慢メソッド」というのをみて、あーこれ自慢に見えるひとがいるんだなと気づいた
ライターでもなく、なにを評価されて、お金をもらってるのか、昔からよくわからん人(クサしてるんじゃなくて、ホントにわからなくて)。誰か教えて。あと、なんか昔から、スノッブな匂いがするんだよね。
斜め下からの目線では、前職は不遇な方だなと同情さえしていたけど、noteに移ってからこじらせてしまった感じがする。
初めて知ったんだけど、YouTube見てみたら初期の頃の動画がとてもパンクというかプログレというか。文化興味ないよね。ジョン・サヴェージ見習えと思う。
オールドメディアは権威付け装置でしか無い
個人的な好みとしてはカルチャー分野の解説や記事は熱狂的、偏執的な人が書いたものが好きだが、冷静に一歩引いて書けるものにも一定の需要があるんだろう
セキュリティの専門家なのに!?(それは徳丸さん)
もうヒットしたアーティストやアイドルグループを取り上げて後追いで解説・論評してるだけで、音楽好きというのとはちょっと違う部類のヒトに見えるみたいなイメージ(・ω・)
ポジティブに取り組み、積み重ねた結果が繋がっていて素晴らしい。
コメント見るまでガチで同じ人物だと誤認していた…🫠ずいぶん多ジャンルに強い人なんだなって…