「直近2~3年くらいのメジャー座組の話」をしてるので、ベビメタとかはスコープ外だと思うよ。
ただの『世界進出』でお茶を濁さず、自社運営や独占ライセンスといったIPビジネスの文脈で整理してて極めて面白い。結局は土管を誰が握るかのゲームだな
「IPビジネスの歴史を振り返ると、最後にいちばん大きな果実を手にしたのは、たいてい「いちばん有名な作品」ではなく「その作品が流れる土管を持っていた会社」でした。」
ワンオクとBABYMETALも抜けてるとの指摘があるが、Spotifyのリスナー数だけで比較するとロック・メタル勢はやはり見劣りするよね(コアなファンの支持があるのは分かる)
インディー系はもっと細分化していておもしろいしね
韓国が国策としてKPOPの土管を世界の一角に作り上げた事に比べて安倍時代から税金を注ぎ込んで延々とやっているクールジャパンがこういう流れに殆ど関与できていないという情けない事実。
すごく面白くてすごく勉強になった。こういう記事大好き。
なるほどおもしろい(予備知識に乏しく何ら批評的に読めないときの感想)
インディーとかオルタナティブなサブジャンルとかの民だからここまでオーバーグラウンドなあっちへ繋がっていくラインをよく知らんからほえ~って感じだった
KPOPのマーケティング力との違いはアニメの力や音楽性という文化面での実力。ちなみにKPOPはメジャーになるにつれパクリがバレてきている。 https://www.reddit.com/r/fantanoforever/comments/1s4dner/video_demonstrates_how_kpop_rips_off_black/
内容は有用だけど、A4一枚にまとめられる記事だな。
ほえー。昔からある「すでに定着している海外のフェスに出演、その一画を担う」「海外レーベルと契約して欧米のメジャーどころと組んでツアーに出る」みたいなのは、こういう縄張り争いのどこら辺かにからむのかな。
なんでワンオクとBABYMETALも抜けてるの(BANDーMAIDも花冷え。もだけど)?解像度が低いよ
めっちゃ面白かった。解像度上がった。
日本は工業的に日本を輸出するとだいたい失敗するので、国内内輪ウケを濃密にしていった先で海外にもウケるが良いパターン。という気がする。
凄い解像度。この前NHK観たけど、漠然とJPopが人気!ぐらいにしか思ってなかった。
音楽産業のトップ市場にはアメリカ用の下駄があって、どの下駄を履くかで景色が違うよという話。
めちゃ面白かった。宇多田ヒカルはどれにあたるか気になる
さすがに安倍元総理関係なさ過ぎて草 記事的には今頑張ってるよ〜って事を書いてない、これ?
面白い分析
インフラに支配されるのはつまらんけどなあ。
“「J-POP世界進出」という言葉”
ちょうどクロ現のJ-POP海外戦略の回見たとこなんで大変助かる記事。シティポップやフュージョン、ヘビーメタルの日本勢ビジネスはこの記事とはちょっと違って自然発生的に世界中のマニアつかんじゃったんだろうね。
異なる複数の足場を持ってこそブームと呼びうるものが立ち上がるのではないかという気もするけど、お届け先がそこまで異なると、たまたま日本人が表に出てるってだけの共通性で有機的に結びついたりはしないか。
あー。ゲームを外国で出すにも、下請け、自主流通、外国資本パブリッシャー、日本資本パブリッシャー、とか色々あるもんね。
それぞれのアメリカファンに刺さるのは同意として、ひとつ言える事は日本人はそれぞれの分野で「とても高度な事」をやってるって事かな。コードひとつ取ってもアメリカの単純コードから、突出してる。
なんか陳腐。
宇多田ヒカルの英語アルバムはなんだったのか
出入り口と重なる部分が殆どだが「J-POPという雑なラベルでも構わない、使えるものは使いたいと思ってるか否か」もある。歳取って微妙な括りのイベントで喜んで顔出すミュージシャンを見て、逆算して考えてる。
知らんけどこれを持ってだから日本の皆さんこの人たちを聞かないとまずいですよとかこれができないアーティスト推してるなんてダサいですよにはなってほしくなくて。全米が泣いたの売り方にはもう飽き飽きしていて
宇多田ヒカルとBABYMETALはどれに当てはまるのかな?
今の中国に90年代jpopみたいな才能が開花しているか知りたい
Ado かわいい(意訳)
興行の経路、メジャーレーベル直結の経路、アジアンコレクティブの経路、現地スターによる引き上げの経路、アニメタイアップの経路
Puffyの貢献も書いてあげて
自分は音楽好きではないが、ベビメタがいつも話題に出ないのは不思議に思う。XGは最初から世界狙いのavexだけど韓国拠点てのもあるね
この記事を見て安倍批判する人と星つける人は真面目に病気だと思う
確かに解像度高くて面白いのだけど、各々が別な層に届いてるのはそう驚くことでもない様な。billboardやMTVの頃とは違うし、国内でも各々違う売れ方だよね。
youtubeやtiktok、ストリーミングによって世界中の音楽に出会えるようになったことが大きい気がする。東南アジアのポップスで良い曲色々あるし、アフリカのロックもかっこいい。フェスに来るなら見たいって思う
なるほどな見方。言われてみればsonyもuniversalもグローバルだけど所属しているアーティストの広まり方のチャネルが全然違うね、面白い
アメリカ進出でBABYMETALとOne ok rockが抜けてるのは流石にコタツ記事と言われても仕方ないのでは。解像度が地上波レベルですよ。
めっちゃおもしろい
選択肢があってプラットフォーマーが競っているというのは良いことだ。そこは確実に明るいね。
藤井風、セカンドは「デカい会場用っぽい曲」が多くて「これは本人がやりたいことなのだろうか…」と思っていたのでサードで元に戻ってほっとしたところ 彼はライブハウスぐらいの大きさで見たいよ
千葉雄喜はフックアップとかいうヒップホップの文化の話じゃないんだ。
いろいろ言っているようではあるけどだから何?って感じ
宇多田ヒカルも最近またアメリカで成功してるし昔よりはハードルが低そう
まったく知らない世界で勉強になったけどAIベースの文章って比喩と繰り返しが多くて読んでてちょっと疲れる。/一番スターを集めてるブコメが記事と全然関係ない「安倍」批判なのがさすがのはてブ
やってることは同じえげつないAKB商法なのにKpopはビルボードを侵食しAKBはオリコンチャートを破壊しただけだった。BTSの北米興業権と引き換えに図々しくもコーチェラに食い込もうとしたHYBEとか、まー商売上手だよね
色々出てこないのがあるのは、メジャーの一般人受けしているJ-POPという括りだからですって事?前提をもっとしっかり書いてくれないとボンヤリして解像度上がってねえぞ
ふーん。…という感想かな。作品やアーティストそのものではないレイヤーでの諸々も大事で大切とされるのは、どれだけテクノロジーが発達しても変わらない、ということか?
“「J-POPがついに世界へ」4組の、届き方を一つずつ英語のメディアで追っていくと、彼らは誰ひとり、同じ「アメリカ」に届いていない。5つの別々の入り口、まったく違うアメリカへ”
なるほどなーって感じだが、それ以前に、登場するアーティストの誰一人自分には刺さらない。身も蓋もないな。
面白い。あと今アジア圏から取り込もうという動きもあるよね。日本のガラパゴスよりフィリピンとかの圏内がアメリカに近い。藤井風はインドネシアやマレーシアでも強かった
BABYMETAL以前はこのどれにも当てはまらない。単に現地のファンに何かの拍子に見出されただけだ。だがここではIP/音楽産業の話をしている。単にむこうで有名だよって話じゃない。
こういうのにブクマが集まってると、みんな日本sugeeしか興味ないんだなーって思う。って言い方はあれだけど、なんか内向きだなって。
面白かった。ベビメタや、おとぼけビーバーとかPay money~なんかはこの地図のどの経路?もっと前からV系というジャンルごと行ってるのはどこに当たる?とか気になるの多かった。J-"POP"ではないから言及無し?
クラウドナインはAdoちゃんひとりでこのルートを作りきれたなら本当にすごいだろうね。BABYMETALはこのどれとも違う感じだけどAMUSEも色々考えているのでせう。面白い読み物だった。
メタルはBABYMETALを入り口にしてサブスクやYouTubeで日本人メタルバンドが聴かれるようになってるみたいだけど。北米やヨーロッパのツアーができるぐらいのバンドがいくつかある。
"IPビジネスの歴史を振り返ると、最後にいちばん大きな果実を手にしたのは、たいてい「いちばん有名な作品」ではなく「その作品が流れる土管を持っていた会社」でした" 一蘭が海外で有名なラーメンになってるみたいな
「J-POP世界進出」の解像度を上げまくったら、5つの「別のアメリカ」が出てきた|朝日けけ。
「直近2~3年くらいのメジャー座組の話」をしてるので、ベビメタとかはスコープ外だと思うよ。
ただの『世界進出』でお茶を濁さず、自社運営や独占ライセンスといったIPビジネスの文脈で整理してて極めて面白い。結局は土管を誰が握るかのゲームだな
「IPビジネスの歴史を振り返ると、最後にいちばん大きな果実を手にしたのは、たいてい「いちばん有名な作品」ではなく「その作品が流れる土管を持っていた会社」でした。」
ワンオクとBABYMETALも抜けてるとの指摘があるが、Spotifyのリスナー数だけで比較するとロック・メタル勢はやはり見劣りするよね(コアなファンの支持があるのは分かる)
インディー系はもっと細分化していておもしろいしね
韓国が国策としてKPOPの土管を世界の一角に作り上げた事に比べて安倍時代から税金を注ぎ込んで延々とやっているクールジャパンがこういう流れに殆ど関与できていないという情けない事実。
すごく面白くてすごく勉強になった。こういう記事大好き。
なるほどおもしろい(予備知識に乏しく何ら批評的に読めないときの感想)
インディーとかオルタナティブなサブジャンルとかの民だからここまでオーバーグラウンドなあっちへ繋がっていくラインをよく知らんからほえ~って感じだった
KPOPのマーケティング力との違いはアニメの力や音楽性という文化面での実力。ちなみにKPOPはメジャーになるにつれパクリがバレてきている。 https://www.reddit.com/r/fantanoforever/comments/1s4dner/video_demonstrates_how_kpop_rips_off_black/
内容は有用だけど、A4一枚にまとめられる記事だな。
ほえー。昔からある「すでに定着している海外のフェスに出演、その一画を担う」「海外レーベルと契約して欧米のメジャーどころと組んでツアーに出る」みたいなのは、こういう縄張り争いのどこら辺かにからむのかな。
なんでワンオクとBABYMETALも抜けてるの(BANDーMAIDも花冷え。もだけど)?解像度が低いよ
めっちゃ面白かった。解像度上がった。
日本は工業的に日本を輸出するとだいたい失敗するので、国内内輪ウケを濃密にしていった先で海外にもウケるが良いパターン。という気がする。
凄い解像度。この前NHK観たけど、漠然とJPopが人気!ぐらいにしか思ってなかった。
音楽産業のトップ市場にはアメリカ用の下駄があって、どの下駄を履くかで景色が違うよという話。
めちゃ面白かった。宇多田ヒカルはどれにあたるか気になる
さすがに安倍元総理関係なさ過ぎて草 記事的には今頑張ってるよ〜って事を書いてない、これ?
面白い分析
インフラに支配されるのはつまらんけどなあ。
“「J-POP世界進出」という言葉”
ちょうどクロ現のJ-POP海外戦略の回見たとこなんで大変助かる記事。シティポップやフュージョン、ヘビーメタルの日本勢ビジネスはこの記事とはちょっと違って自然発生的に世界中のマニアつかんじゃったんだろうね。
異なる複数の足場を持ってこそブームと呼びうるものが立ち上がるのではないかという気もするけど、お届け先がそこまで異なると、たまたま日本人が表に出てるってだけの共通性で有機的に結びついたりはしないか。
あー。ゲームを外国で出すにも、下請け、自主流通、外国資本パブリッシャー、日本資本パブリッシャー、とか色々あるもんね。
それぞれのアメリカファンに刺さるのは同意として、ひとつ言える事は日本人はそれぞれの分野で「とても高度な事」をやってるって事かな。コードひとつ取ってもアメリカの単純コードから、突出してる。
なんか陳腐。
宇多田ヒカルの英語アルバムはなんだったのか
出入り口と重なる部分が殆どだが「J-POPという雑なラベルでも構わない、使えるものは使いたいと思ってるか否か」もある。歳取って微妙な括りのイベントで喜んで顔出すミュージシャンを見て、逆算して考えてる。
知らんけどこれを持ってだから日本の皆さんこの人たちを聞かないとまずいですよとかこれができないアーティスト推してるなんてダサいですよにはなってほしくなくて。全米が泣いたの売り方にはもう飽き飽きしていて
宇多田ヒカルとBABYMETALはどれに当てはまるのかな?
今の中国に90年代jpopみたいな才能が開花しているか知りたい
Ado かわいい(意訳)
興行の経路、メジャーレーベル直結の経路、アジアンコレクティブの経路、現地スターによる引き上げの経路、アニメタイアップの経路
Puffyの貢献も書いてあげて
自分は音楽好きではないが、ベビメタがいつも話題に出ないのは不思議に思う。XGは最初から世界狙いのavexだけど韓国拠点てのもあるね
この記事を見て安倍批判する人と星つける人は真面目に病気だと思う
確かに解像度高くて面白いのだけど、各々が別な層に届いてるのはそう驚くことでもない様な。billboardやMTVの頃とは違うし、国内でも各々違う売れ方だよね。
youtubeやtiktok、ストリーミングによって世界中の音楽に出会えるようになったことが大きい気がする。東南アジアのポップスで良い曲色々あるし、アフリカのロックもかっこいい。フェスに来るなら見たいって思う
なるほどな見方。言われてみればsonyもuniversalもグローバルだけど所属しているアーティストの広まり方のチャネルが全然違うね、面白い
アメリカ進出でBABYMETALとOne ok rockが抜けてるのは流石にコタツ記事と言われても仕方ないのでは。解像度が地上波レベルですよ。
めっちゃおもしろい
選択肢があってプラットフォーマーが競っているというのは良いことだ。そこは確実に明るいね。
藤井風、セカンドは「デカい会場用っぽい曲」が多くて「これは本人がやりたいことなのだろうか…」と思っていたのでサードで元に戻ってほっとしたところ 彼はライブハウスぐらいの大きさで見たいよ
千葉雄喜はフックアップとかいうヒップホップの文化の話じゃないんだ。
いろいろ言っているようではあるけどだから何?って感じ
宇多田ヒカルも最近またアメリカで成功してるし昔よりはハードルが低そう
まったく知らない世界で勉強になったけどAIベースの文章って比喩と繰り返しが多くて読んでてちょっと疲れる。/一番スターを集めてるブコメが記事と全然関係ない「安倍」批判なのがさすがのはてブ
やってることは同じえげつないAKB商法なのにKpopはビルボードを侵食しAKBはオリコンチャートを破壊しただけだった。BTSの北米興業権と引き換えに図々しくもコーチェラに食い込もうとしたHYBEとか、まー商売上手だよね
色々出てこないのがあるのは、メジャーの一般人受けしているJ-POPという括りだからですって事?前提をもっとしっかり書いてくれないとボンヤリして解像度上がってねえぞ
ふーん。…という感想かな。作品やアーティストそのものではないレイヤーでの諸々も大事で大切とされるのは、どれだけテクノロジーが発達しても変わらない、ということか?
“「J-POPがついに世界へ」4組の、届き方を一つずつ英語のメディアで追っていくと、彼らは誰ひとり、同じ「アメリカ」に届いていない。5つの別々の入り口、まったく違うアメリカへ”
なるほどなーって感じだが、それ以前に、登場するアーティストの誰一人自分には刺さらない。身も蓋もないな。
面白い。あと今アジア圏から取り込もうという動きもあるよね。日本のガラパゴスよりフィリピンとかの圏内がアメリカに近い。藤井風はインドネシアやマレーシアでも強かった
BABYMETAL以前はこのどれにも当てはまらない。単に現地のファンに何かの拍子に見出されただけだ。だがここではIP/音楽産業の話をしている。単にむこうで有名だよって話じゃない。
こういうのにブクマが集まってると、みんな日本sugeeしか興味ないんだなーって思う。って言い方はあれだけど、なんか内向きだなって。
面白かった。ベビメタや、おとぼけビーバーとかPay money~なんかはこの地図のどの経路?もっと前からV系というジャンルごと行ってるのはどこに当たる?とか気になるの多かった。J-"POP"ではないから言及無し?
クラウドナインはAdoちゃんひとりでこのルートを作りきれたなら本当にすごいだろうね。BABYMETALはこのどれとも違う感じだけどAMUSEも色々考えているのでせう。面白い読み物だった。
メタルはBABYMETALを入り口にしてサブスクやYouTubeで日本人メタルバンドが聴かれるようになってるみたいだけど。北米やヨーロッパのツアーができるぐらいのバンドがいくつかある。
"IPビジネスの歴史を振り返ると、最後にいちばん大きな果実を手にしたのは、たいてい「いちばん有名な作品」ではなく「その作品が流れる土管を持っていた会社」でした" 一蘭が海外で有名なラーメンになってるみたいな