90年代のジェットコースタードラマとかどうですかね。あまりにも展開がアレすぎて不安になる暇が無い。
この流れでラストマイル出してくるの違うような。恋愛要素はないけど結構きつくないか
人間ドラマ自体が苦手なのでSFが好き
現実がハードモードすぎるからエンタメくらいはノンストレスで楽しみたいってのは、加齢に関係なく現代人の本音かもね
ジョジョおすすめ。一気に見れる。
“「絶大な安心感の上で不安を転がしてる感じ」 主人公の精神の強靭さは見ていて安心する。あと、気持ちの細やかなやり取りのできる関係を描いたものは気負いなく観れて良い”
松本清張なんかどんよりして見てらんないな。ただ逆に毎回どんよりして終わるんもどうかと。
「恋愛トレンディドラマに対してアレルギーが発生した」という状況では。別にドラマ自体に飽きたわけではないので、その要素が無い良いドラマは観れる。この後で、安心を求めて水戸黄門を観るとはちょっと思えない。
俺ツエーの流行はつまり
幸せな人間ほど悲劇を好む
ドラマを見慣れてくると感情移入度が低くなってメタ的に楽しむようになる気がするけど人によって違うのかも。「うぉコイツこんな展開でめっちゃ切れてる」みたいに見てる
若い頃は何も起きない映画の存在意義が分からなかったが、今は人の不幸を見せられるくらいなら何も起きない方がいいくらいやわ
自分はちびっ子がひどい目に合うドラマが苦手。一話完結でラストに幸せになれそうなら観られる。
展開がアレなドラマ(アニメも)は、歳なのでキツいですなぁ。
恋愛ドラマで演じられるような行為をする人はリアルで加害性が高いことが多いから苦手かな
『うつろいやすい恋愛要素がほとんどなかったこと』←一方でテレビドラマ製作陣は原作に無いはずの恋愛要素を「主人公の嗜好性格人間性その他原作の全てを無視してでも」入れたがるのは何故なんだぜ?
半沢直樹は時代劇、さらに言うと歌舞伎なので、それをもってドラマを見れたと判断するのは早計では
ジャンプ漫画がこのフォーマットに近いのでは(最近のはあんまり読んでないけど
今やってるのだと銀河の一票がいいよ
出産後、あんなに読んでたミステリーが無理になった…。 (まず人がしぬが確定してるやん……) 生命の重さが、赤の他人に対しても重くなった。
物語上カタルシスは大事なんだけど歳取って見づらくなったなぁ
「暴れん坊将軍」「水戸黄門」みを感じたのなら、なろう系異世界アニメがいいんじゃないですか。ドラマ? ごめん、ドラマはほとんど見ないからわからん。
ONE PIECEとか?
奥さんとドラマを見る課題は解決したの?好みとかあるなら衝突しそうだ
歳をとると苦痛や苦悩、絶望を描いたストーリーは見れなくなるな。
同じ理屈で言えば闇金ウシジマくんは最強な存在としての安心感はあるんだが、直視できないキツさも恋愛とは別方向で絶大なんだよな。
リーアム・ニーソン、ジェイソン・ステイサム、デンゼル・ワシントンの映画を見るといいよ。
ネットや現実に性格の悪い言葉が山ほど転がっているのに、わざわざドラマでそういう人を見たくないってのもあるなあ。
やっぱり西部警察だろ。犯人がどれだけ凶悪でも最終的には総員退避で大爆発だから非常に爽快まである
自分は人が演じてるのでドラマは無理だなあ。ちょっと嫌なシーンがあると不愉快で見ていられない。
なろう系がウケてる理由がコレでしょ。なろうは令和の水戸黄門。
「物語の着地点が見えなくてどこに連れて行かれるかわからない」みたいなドラマは心理的負担が大きそう。そんなあなたにゲーム・オブ・スローンズ(誰にでもゲーム・オブ・スローンズ勧め奴)
テレビ業界って皆が恋愛好きだと思ってるよな。んな訳ねーだろ
これに自覚的な視聴者なら良いんだが、なろう系の読者はストレス耐性低過ぎるのに自覚が無いせいで、主人公が苦戦したりサブヒロインが主人公以外とくっついただけで、感想欄が作者への罵倒の山になるんだわ。
昔は中高年はアニメからドラマに興味が移るという建付けだったのにね
環境の抑圧は激しくてもよいが、主人公の葛藤が殆どない(主人公は最強や悟り系、葛藤するのは脇役の役回りになってる)作品が好みなのかも。最近なら黒岩勉脚本作品(グランメゾン)とかが良さそう。
セヴェランスとかプルリブスとかヴィンスギリガンとか脳みそイカレるほど面白いドラマを糧に生きてる。
主人公に安心感があればいいならスター・トレックヴォイジャーがオススメ。キャスリン・ジェインウェイ艦長はもう相当安心出来る。
加齢でドラマや映画は見なくなったな。自分の人生にフィクションは不要というか… 不倫の実話とか読んでる方が楽しい。逆に年取ってもドラマ見てる人、あのジェットコースターに乗り続けられるのすごい。
俺もドラマとクイズ番組がツラいなー、嫁が刑事ドラマ大好きでBSでも地上波でも2時間ドラマやテレ朝系刑事モノなどの再放送観まくるのだが一緒には観ない。独身時代はNHKスペシャルとかニュースしか観てなかった。
なんか自分とは逆だなあとは思ったがうちの父もキーウィ氏のようなタイプだった感じはある。
自分がコミュ障だからか、スノウボールアースとかサイレントウィッチみたいな主人公がコミュ障のアニメは見ていてとてもつらいんだよな。
ドラマに限らずマンガもそうだけど登場人物がバカな話は見ててしんどい。
「リブート」は結構、観るのキツいぞ。
水戸黄門が老人に人気なのはこれが理由!?
呪術廻戦0の映画を見たあとにGreatest Strenght(堤博明ほか)の楽曲を暇さえあればリピートして聞く病にかかっているので夏油のことを思えば思うほど、なんとも胸が締めつけられる。それはそうと三匹が斬る!も見ましょ
今やってる銀河の一票の第一話が見るの辛かったんだよなあ。人の失敗を見せられるのが辛くて。2話以降は這い上がりと邁進なのでめっちゃ面白い。
ブラッシュアップライフはいいぞ
なろうも基本そういう感じよね
リアルタイムの連ドラだと次回まで興味が持続しづらい(大人にはやる事がたくさんあるw)。過去作なら一気見出来る、って事じゃない?前に伊集院がそんなような話をしてた。
加齢です。自分もおっさんになってキャラが死んだり傷ついたりするアニメだめになってきた。
「定型発達者は意地悪コミニュケーションで集団内での地位を確認する、だからこれをしまくる人間関係がごたつくドラマを見たくなる」て記事を読んだ。人間関係駆け引きものを見たがる人の理由はこれもあるか
定期更新コンテンツを追いかけると、更新されたものを見るために今までの内容を思い出し前回終了時点における自分の精神状態を復元するのが相当にしんどい。一度走り出したら最後まで止まらない方が疲れない。
現代の水戸黄門
こういう人にアンナチュラルとか勧めるのは少し違うような。あれ系は自分はしんどいので。ブラッシュアップライフはしつこさが、VIVANTは説明台詞がしんどかった自分が今好きなのは銀河の一票と時すでにおスシ。
わかる特攻野郎Aチームみたいなな
好み次第では? 恋愛や人間ドラマで悩む人を見るのは好きだけど、難しいことになってて頭を悩ませてたり、人が死にそうになる・実際に死ぬシリアス系は嫌いな人、多いですよね
疲れていると上がり下がりの激しいものは苦しく体が受け付けず、さりとてなろう系みたいなのはバカにされてるような気持ちになってすぐ消してしまう。まずい、身の置きどころがない。
俺は歳を取って人生の痛みが染みすぎてしまった結果、主人公が没落していくタイプの映画が見れなくなってしまったので、気持ちはとても分かる。後天的に苦手感が増すことはあるよ。
『マーダーボット(・ダイアリー)』なんかはSFだけどめっちゃ人間ドラマじゃんね。 / 今年のおすすめは『ルースター』(HBO)かな。テッド・ラッソ系
この人確か海外在住だったか海外生活長かったよね。私もドラマ苦手なんだけど、ドラマ見れない人間が喋れるようになるのはホントに大変。めちゃくちゃ勉強したんだろうな。すごいよ
わかる。いじめとか意地悪とか怒りとか負の感情をとにかく浴びたくないし、CMの眩しさと喧しさにも耐えられん。不倫のドラマなら死体美味しそうに料理してるハンニバルの方が見やすいまである。
ドラマに恋愛要素不要って言う人は、『僕の心のヤバいやつ』とか『やめろ好きになってしまう』とかも否定するんだろうな。
敵の強さを設定できるゲームで、必ず勝てる設定でしか遊ばなくなる感じか。
朝ドラとかでも途中のキツイ展開が苦手なやつあるんだよね。これが結構な周期で来るのが。週末とかで回収されることも多いのだが、まったりしたやつの方が好き
大門未知子とか相棒とか大丈夫そうでは? 私は半沢ドラマの首吊りとか滝藤さんのやられてく感じとか結構キツかったけどなあ。ルーズヴェルト・ゲームを偏愛している
バッドエンド系映画とか好きなんだけど、今観れるかというと、しんどいって思ってて最近は、何も観てないなぁ。
今にして思えば、昭和後期、老若男女も子供もみんな見る物だった時代劇と刑事ドラマは恋愛要素がわずかしかないのが通例だった。が、それらが廃れてトレンディドラマの時代になったら自分はドラマを観る気が失せた
クリントイーストウッドの映画もラーメン二郎を食べるくらい気合いいるよね 両方とも好きだけど
最近、スンスンが大ヒットだった。学生の頃は水戸黄門とテレタビーズを好んで見ていた。予想外の出来事や優しくない世界が苦手なのかも。しかし、SFやエログロも好きなので、どういう事なんだろう。
自分的にドラマの最高峰はブレイキングバッドとベターコールソウルなんだよなー。でも全然共感してもらえない。VIVANTとかいう劣化HOMELANDをおすすめされる始末
半沢直樹とか父親が貸し剥がしにあったせいで自殺して、それを銀行員が裏で笑いながら話してるの聞いて、その怒りを抱えながら銀行に入ったんだが。本編も悪意と怒りの応酬だし。そういうのはキツくないのか?
そしたら世界文学の古典的名作小説もう全滅。どれも読めるもんじゃない。不幸と破滅の話しかない。
お疲れなのかも。ご自分をいたわってくださいね
恋愛もの、無駄に感情上げ下げしすぎなんよ
アニメなら見れるけど、人が演ってるのだとその辺で見かける人とスピード感が全然違うから違和感で見れないのかも。
結局妻が見たいものは楽しめないのでは?と思ったがまあいいかあ!
エンタメ胃腸が弱ってくるんよ
自分は「一気見できる」という要素がかなり大きい
テンポがだるく感じてしまってショート動画に慣らされた気がする
わかる気がする
"何故フィクションでわざわざ不幸や喧嘩やいじめなどを見なきゃならんのか"ほんとそれ/最近はリゼロ見るのがつらくなってきたけど続きが気になるので見てしまう
恋リア見れなかったけどラブ上等だけは見れたのはなんでなんだろうって考えるけどわからん、なんで?
半沢直樹が楽しめたんなら最近のドラマ割と楽しめるのでは…
病んでる時や疲れてる時はひたすらサザエさん見るからわかる。サザエさんサブスク解禁してくれ。休みの日一日中流しっぱなしにしたい。
絶対に失敗しない医者が出てくるドラマもそれにあたるのかな
よくわからん。個人的には「相棒」以外の日本の実写ドラマはあまり観る気が起きない。「半沢直樹」もそんなに面白いとは思わなかった。英仏のミステリーは観れる。
疲れると無限「メンタリスト」してるのは人間関係がしんどくないから。メンタリストいいよ。
本文やブコメ見ながら「わかるなぁ…」ってなってる。加齢という人もいるけど自分の場合は子供の頃から苦手だったな
みんな疲れてて水戸黄門みたいなのが見たいのだろうな・・
どんなドラマでも観始めれば割と最後まで楽しく観るんだけど、観始めるまでの心理的ハードルがなんか高いというかダルい
1話30分のコメディがいいのでは。シッツクリーク面白かったよ。恋愛は要素としては出てくるけど軽め。キャサリン・オハラが亡くなってしまい残念…
若い頃は単純に現実を知らなかったりでエンタメとして観れたということではないかな。今はいろいろ考えちゃうだけで。
私は逆な意味で冬ソナにハマってしまったのだけど笑
おいしい給食とか孤独のグルメとか、型があるものは楽しみやすいね
ゲームオブスローンズ何度か最初から見返そうとトライしたが、毎回胸くそ悪すぎてリタイアしてしまう
めちゃくちゃよく分かる
旅番組と時代劇と情報バラエティ(落ち着いたやつ)がなんだかんだ根強い人気があるやつ。
ブラッシュアップライフ放送時次の回がすごく楽しみなのに見終わった後かなり不安→あっ今日放送日楽しみー!の繰り返しだった。朝にドンブラザーズ見てるのも大きかった気がする…両方終わった後がまた……
別に変な意見ではないと思うが、こういう毒の薄い系のエッセイ漫画で言われるとちょっと怖いんだよな。無限に分かりやすくなっていく世界。
恋愛要素はあっても良いけどメインのテーマは別なのが良い。ダウントンアビーはめちゃくちゃ人間模様だけど背景がしっかりあってノブレスオブリージュがあってそれが良い
”安心感の上で不安を転がしている”はいい表現だ。なろうでも鬱展開とかむなくそとか作者が予告したりフォローする文化あった(まだある?)なあ
昔から「職場で仕事の方向性(理想vs現実など)の違いで怒鳴り合う・喧嘩するシーン」があると苦手だったんだけど、ドラマ演技として映えるようにすると社不vs社不にしか見えない問題はあると思う
孤独のグルメは「小雪……。腹が、減った……」というセリフを描いた時点で原作が恋愛沙汰を全力で放り投げているからな!
半沢直樹は誰が見ても面白いと思う/最近の日本のドラマだと「不適切にもほどがある!」が好き。スピンオフも良かったし。
高齢者ブコメ大漁w 加齢で疲れてるとか逆で、10時間かけて恋愛の行方を見守るほど暇じゃねえって感覚。マンガならムズキュンも1本数分で読めるけど連ドラなら完走するモチベキープできないと。大体1話観て切ってる
「妻はドラマを見るのが好きだけど、自分はしんどくなっていた」ある日、一気見できるドラマに出会い自分が苦手なものの正体に気づいた
90年代のジェットコースタードラマとかどうですかね。あまりにも展開がアレすぎて不安になる暇が無い。
この流れでラストマイル出してくるの違うような。恋愛要素はないけど結構きつくないか
人間ドラマ自体が苦手なのでSFが好き
現実がハードモードすぎるからエンタメくらいはノンストレスで楽しみたいってのは、加齢に関係なく現代人の本音かもね
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“「絶大な安心感の上で不安を転がしてる感じ」 主人公の精神の強靭さは見ていて安心する。あと、気持ちの細やかなやり取りのできる関係を描いたものは気負いなく観れて良い”
松本清張なんかどんよりして見てらんないな。ただ逆に毎回どんよりして終わるんもどうかと。
「恋愛トレンディドラマに対してアレルギーが発生した」という状況では。別にドラマ自体に飽きたわけではないので、その要素が無い良いドラマは観れる。この後で、安心を求めて水戸黄門を観るとはちょっと思えない。
俺ツエーの流行はつまり
幸せな人間ほど悲劇を好む
ドラマを見慣れてくると感情移入度が低くなってメタ的に楽しむようになる気がするけど人によって違うのかも。「うぉコイツこんな展開でめっちゃ切れてる」みたいに見てる
若い頃は何も起きない映画の存在意義が分からなかったが、今は人の不幸を見せられるくらいなら何も起きない方がいいくらいやわ
自分はちびっ子がひどい目に合うドラマが苦手。一話完結でラストに幸せになれそうなら観られる。
展開がアレなドラマ(アニメも)は、歳なのでキツいですなぁ。
恋愛ドラマで演じられるような行為をする人はリアルで加害性が高いことが多いから苦手かな
『うつろいやすい恋愛要素がほとんどなかったこと』←一方でテレビドラマ製作陣は原作に無いはずの恋愛要素を「主人公の嗜好性格人間性その他原作の全てを無視してでも」入れたがるのは何故なんだぜ?
半沢直樹は時代劇、さらに言うと歌舞伎なので、それをもってドラマを見れたと判断するのは早計では
ジャンプ漫画がこのフォーマットに近いのでは(最近のはあんまり読んでないけど
今やってるのだと銀河の一票がいいよ
出産後、あんなに読んでたミステリーが無理になった…。 (まず人がしぬが確定してるやん……) 生命の重さが、赤の他人に対しても重くなった。
物語上カタルシスは大事なんだけど歳取って見づらくなったなぁ
「暴れん坊将軍」「水戸黄門」みを感じたのなら、なろう系異世界アニメがいいんじゃないですか。ドラマ? ごめん、ドラマはほとんど見ないからわからん。
ONE PIECEとか?
奥さんとドラマを見る課題は解決したの?好みとかあるなら衝突しそうだ
歳をとると苦痛や苦悩、絶望を描いたストーリーは見れなくなるな。
同じ理屈で言えば闇金ウシジマくんは最強な存在としての安心感はあるんだが、直視できないキツさも恋愛とは別方向で絶大なんだよな。
リーアム・ニーソン、ジェイソン・ステイサム、デンゼル・ワシントンの映画を見るといいよ。
ネットや現実に性格の悪い言葉が山ほど転がっているのに、わざわざドラマでそういう人を見たくないってのもあるなあ。
やっぱり西部警察だろ。犯人がどれだけ凶悪でも最終的には総員退避で大爆発だから非常に爽快まである
自分は人が演じてるのでドラマは無理だなあ。ちょっと嫌なシーンがあると不愉快で見ていられない。
なろう系がウケてる理由がコレでしょ。なろうは令和の水戸黄門。
「物語の着地点が見えなくてどこに連れて行かれるかわからない」みたいなドラマは心理的負担が大きそう。そんなあなたにゲーム・オブ・スローンズ(誰にでもゲーム・オブ・スローンズ勧め奴)
テレビ業界って皆が恋愛好きだと思ってるよな。んな訳ねーだろ
これに自覚的な視聴者なら良いんだが、なろう系の読者はストレス耐性低過ぎるのに自覚が無いせいで、主人公が苦戦したりサブヒロインが主人公以外とくっついただけで、感想欄が作者への罵倒の山になるんだわ。
昔は中高年はアニメからドラマに興味が移るという建付けだったのにね
環境の抑圧は激しくてもよいが、主人公の葛藤が殆どない(主人公は最強や悟り系、葛藤するのは脇役の役回りになってる)作品が好みなのかも。最近なら黒岩勉脚本作品(グランメゾン)とかが良さそう。
セヴェランスとかプルリブスとかヴィンスギリガンとか脳みそイカレるほど面白いドラマを糧に生きてる。
主人公に安心感があればいいならスター・トレックヴォイジャーがオススメ。キャスリン・ジェインウェイ艦長はもう相当安心出来る。
加齢でドラマや映画は見なくなったな。自分の人生にフィクションは不要というか… 不倫の実話とか読んでる方が楽しい。逆に年取ってもドラマ見てる人、あのジェットコースターに乗り続けられるのすごい。
俺もドラマとクイズ番組がツラいなー、嫁が刑事ドラマ大好きでBSでも地上波でも2時間ドラマやテレ朝系刑事モノなどの再放送観まくるのだが一緒には観ない。独身時代はNHKスペシャルとかニュースしか観てなかった。
なんか自分とは逆だなあとは思ったがうちの父もキーウィ氏のようなタイプだった感じはある。
自分がコミュ障だからか、スノウボールアースとかサイレントウィッチみたいな主人公がコミュ障のアニメは見ていてとてもつらいんだよな。
ドラマに限らずマンガもそうだけど登場人物がバカな話は見ててしんどい。
「リブート」は結構、観るのキツいぞ。
水戸黄門が老人に人気なのはこれが理由!?
呪術廻戦0の映画を見たあとにGreatest Strenght(堤博明ほか)の楽曲を暇さえあればリピートして聞く病にかかっているので夏油のことを思えば思うほど、なんとも胸が締めつけられる。それはそうと三匹が斬る!も見ましょ
今やってる銀河の一票の第一話が見るの辛かったんだよなあ。人の失敗を見せられるのが辛くて。2話以降は這い上がりと邁進なのでめっちゃ面白い。
ブラッシュアップライフはいいぞ
なろうも基本そういう感じよね
リアルタイムの連ドラだと次回まで興味が持続しづらい(大人にはやる事がたくさんあるw)。過去作なら一気見出来る、って事じゃない?前に伊集院がそんなような話をしてた。
加齢です。自分もおっさんになってキャラが死んだり傷ついたりするアニメだめになってきた。
「定型発達者は意地悪コミニュケーションで集団内での地位を確認する、だからこれをしまくる人間関係がごたつくドラマを見たくなる」て記事を読んだ。人間関係駆け引きものを見たがる人の理由はこれもあるか
定期更新コンテンツを追いかけると、更新されたものを見るために今までの内容を思い出し前回終了時点における自分の精神状態を復元するのが相当にしんどい。一度走り出したら最後まで止まらない方が疲れない。
現代の水戸黄門
こういう人にアンナチュラルとか勧めるのは少し違うような。あれ系は自分はしんどいので。ブラッシュアップライフはしつこさが、VIVANTは説明台詞がしんどかった自分が今好きなのは銀河の一票と時すでにおスシ。
わかる特攻野郎Aチームみたいなな
好み次第では? 恋愛や人間ドラマで悩む人を見るのは好きだけど、難しいことになってて頭を悩ませてたり、人が死にそうになる・実際に死ぬシリアス系は嫌いな人、多いですよね
疲れていると上がり下がりの激しいものは苦しく体が受け付けず、さりとてなろう系みたいなのはバカにされてるような気持ちになってすぐ消してしまう。まずい、身の置きどころがない。
俺は歳を取って人生の痛みが染みすぎてしまった結果、主人公が没落していくタイプの映画が見れなくなってしまったので、気持ちはとても分かる。後天的に苦手感が増すことはあるよ。
『マーダーボット(・ダイアリー)』なんかはSFだけどめっちゃ人間ドラマじゃんね。 / 今年のおすすめは『ルースター』(HBO)かな。テッド・ラッソ系
この人確か海外在住だったか海外生活長かったよね。私もドラマ苦手なんだけど、ドラマ見れない人間が喋れるようになるのはホントに大変。めちゃくちゃ勉強したんだろうな。すごいよ
わかる。いじめとか意地悪とか怒りとか負の感情をとにかく浴びたくないし、CMの眩しさと喧しさにも耐えられん。不倫のドラマなら死体美味しそうに料理してるハンニバルの方が見やすいまである。
ドラマに恋愛要素不要って言う人は、『僕の心のヤバいやつ』とか『やめろ好きになってしまう』とかも否定するんだろうな。
敵の強さを設定できるゲームで、必ず勝てる設定でしか遊ばなくなる感じか。
朝ドラとかでも途中のキツイ展開が苦手なやつあるんだよね。これが結構な周期で来るのが。週末とかで回収されることも多いのだが、まったりしたやつの方が好き
大門未知子とか相棒とか大丈夫そうでは? 私は半沢ドラマの首吊りとか滝藤さんのやられてく感じとか結構キツかったけどなあ。ルーズヴェルト・ゲームを偏愛している
バッドエンド系映画とか好きなんだけど、今観れるかというと、しんどいって思ってて最近は、何も観てないなぁ。
今にして思えば、昭和後期、老若男女も子供もみんな見る物だった時代劇と刑事ドラマは恋愛要素がわずかしかないのが通例だった。が、それらが廃れてトレンディドラマの時代になったら自分はドラマを観る気が失せた
クリントイーストウッドの映画もラーメン二郎を食べるくらい気合いいるよね 両方とも好きだけど
最近、スンスンが大ヒットだった。学生の頃は水戸黄門とテレタビーズを好んで見ていた。予想外の出来事や優しくない世界が苦手なのかも。しかし、SFやエログロも好きなので、どういう事なんだろう。
自分的にドラマの最高峰はブレイキングバッドとベターコールソウルなんだよなー。でも全然共感してもらえない。VIVANTとかいう劣化HOMELANDをおすすめされる始末
半沢直樹とか父親が貸し剥がしにあったせいで自殺して、それを銀行員が裏で笑いながら話してるの聞いて、その怒りを抱えながら銀行に入ったんだが。本編も悪意と怒りの応酬だし。そういうのはキツくないのか?
そしたら世界文学の古典的名作小説もう全滅。どれも読めるもんじゃない。不幸と破滅の話しかない。
お疲れなのかも。ご自分をいたわってくださいね
恋愛もの、無駄に感情上げ下げしすぎなんよ
アニメなら見れるけど、人が演ってるのだとその辺で見かける人とスピード感が全然違うから違和感で見れないのかも。
結局妻が見たいものは楽しめないのでは?と思ったがまあいいかあ!
エンタメ胃腸が弱ってくるんよ
自分は「一気見できる」という要素がかなり大きい
テンポがだるく感じてしまってショート動画に慣らされた気がする
わかる気がする
"何故フィクションでわざわざ不幸や喧嘩やいじめなどを見なきゃならんのか"ほんとそれ/最近はリゼロ見るのがつらくなってきたけど続きが気になるので見てしまう
恋リア見れなかったけどラブ上等だけは見れたのはなんでなんだろうって考えるけどわからん、なんで?
半沢直樹が楽しめたんなら最近のドラマ割と楽しめるのでは…
病んでる時や疲れてる時はひたすらサザエさん見るからわかる。サザエさんサブスク解禁してくれ。休みの日一日中流しっぱなしにしたい。
絶対に失敗しない医者が出てくるドラマもそれにあたるのかな
よくわからん。個人的には「相棒」以外の日本の実写ドラマはあまり観る気が起きない。「半沢直樹」もそんなに面白いとは思わなかった。英仏のミステリーは観れる。
疲れると無限「メンタリスト」してるのは人間関係がしんどくないから。メンタリストいいよ。
本文やブコメ見ながら「わかるなぁ…」ってなってる。加齢という人もいるけど自分の場合は子供の頃から苦手だったな
みんな疲れてて水戸黄門みたいなのが見たいのだろうな・・
どんなドラマでも観始めれば割と最後まで楽しく観るんだけど、観始めるまでの心理的ハードルがなんか高いというかダルい
1話30分のコメディがいいのでは。シッツクリーク面白かったよ。恋愛は要素としては出てくるけど軽め。キャサリン・オハラが亡くなってしまい残念…
若い頃は単純に現実を知らなかったりでエンタメとして観れたということではないかな。今はいろいろ考えちゃうだけで。
私は逆な意味で冬ソナにハマってしまったのだけど笑
おいしい給食とか孤独のグルメとか、型があるものは楽しみやすいね
ゲームオブスローンズ何度か最初から見返そうとトライしたが、毎回胸くそ悪すぎてリタイアしてしまう
めちゃくちゃよく分かる
旅番組と時代劇と情報バラエティ(落ち着いたやつ)がなんだかんだ根強い人気があるやつ。
ブラッシュアップライフ放送時次の回がすごく楽しみなのに見終わった後かなり不安→あっ今日放送日楽しみー!の繰り返しだった。朝にドンブラザーズ見てるのも大きかった気がする…両方終わった後がまた……
別に変な意見ではないと思うが、こういう毒の薄い系のエッセイ漫画で言われるとちょっと怖いんだよな。無限に分かりやすくなっていく世界。
恋愛要素はあっても良いけどメインのテーマは別なのが良い。ダウントンアビーはめちゃくちゃ人間模様だけど背景がしっかりあってノブレスオブリージュがあってそれが良い
”安心感の上で不安を転がしている”はいい表現だ。なろうでも鬱展開とかむなくそとか作者が予告したりフォローする文化あった(まだある?)なあ
昔から「職場で仕事の方向性(理想vs現実など)の違いで怒鳴り合う・喧嘩するシーン」があると苦手だったんだけど、ドラマ演技として映えるようにすると社不vs社不にしか見えない問題はあると思う
孤独のグルメは「小雪……。腹が、減った……」というセリフを描いた時点で原作が恋愛沙汰を全力で放り投げているからな!
半沢直樹は誰が見ても面白いと思う/最近の日本のドラマだと「不適切にもほどがある!」が好き。スピンオフも良かったし。
高齢者ブコメ大漁w 加齢で疲れてるとか逆で、10時間かけて恋愛の行方を見守るほど暇じゃねえって感覚。マンガならムズキュンも1本数分で読めるけど連ドラなら完走するモチベキープできないと。大体1話観て切ってる