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【数土直志の「月刊アニメビジネス」】Netflixオリジナル「超かぐや姫!」はどう誕生したのか? 企画・山本幸治氏、山下清悟監督が語る

1: nguyen-oi 2026/04/16 23:37

配信ファーストで成功する新時代のスキーム。オリジナルアニメの意地だな

2: t-tanaka 2026/04/16 23:59

「彩葉とかぐやとのバディもの」嘘をつくな嘘をw/まあ一周目見たときには,そう見えなくもない作りになっている。が,二周目以降からこの映画が正体を現す。三周目とかで歌詞が聞こえ出すと,もう。

3: nicht-sein 2026/04/17 00:53

”数字が出ない時に責任を問われるヒリヒリ感"前2作で色々あったんだろうなぁ(^^;;;; / "アニメでもたらされる感動の最大値は、アニメオリジナルにこそ宿る"

4: kz78 2026/04/17 02:16

"誰かの意思によって頑張るんじゃなくて、自分の中から願いを見つけることが重要であるというメッセージを伝えたかった"

5: mirakux 2026/04/17 02:19

超かぐや姫この前見た!めっっっっっちゃ面白かったわ!!!見ようぜ、見て損するか得するかはあなた次第、俺は超得した!

6: uk_usa_tv 2026/04/17 06:02

“ライバーや仮想空間と紐付くのなら文脈的にボカロ音楽が合う”文脈を持ったジャンル感のアーティストさんに集まってもらって一曲ずつ提供してもらうのが強いんじゃないか”ふわっとした理由だなあ…

7: babamin 2026/04/17 06:28

元ノイタミナの山本幸治P、あの時代の各キー局の名物アニメPの多くが、既に異動や定年でアニメからは離れてしまった中、フジ辞めて会社立ち上げて、今も新作に挑み続けてるの、00年代アニオタとしては本当に嬉しい

8: asitanoyamasita 2026/04/17 09:08

『映画の不文律、あるいは漫画の不文律、ストーリー構成上必要とされるものを、かなり意図的に外しています。〜芝居や表情の動きが感動に直結するように作っている』ここに賛否が分かれる一因をみた気がする

9: pptppc2 2026/04/17 11:08

これ読むとやっぱり「ジブリや新海作品のような長編アニメ映画だと思って劇場に行くと1割も楽しめない」と確信するよね。明らかに映像単体で勝負しているビジネスじゃない。複数のコンテクストが絡みあってる作品。

10: nkawai 2026/04/20 00:13

“すごい数字が出ている「鬼滅の刃」や「呪術廻戦」は原作を再現する作品です”これら作品の監督の名前知ってる人達がどれ居るのかと考えたら、オリジナルというか「監督の作品」は、今後のためにも必要だと思う。