エンタメ

「MONTAGEM HIKARI」の作者BellyJayやドバイのレーベルに取材してわかったこと | 徹底検証「Japanese Funk」 (後編) - 音楽ナタリー コラム

1: poleight 2026/04/16 21:23

追記に恐ろしいことが書いてる "TikTokに上がっている日本語楽曲のデモを、他者が生成AIによって引き伸ばし" "「オリジナル」としてディストリビューターに申請" "収益を独占" "そのコピー版をもとにPhonk / Funkのリミックス"

2: kamezo 2026/04/16 21:52

70年代洋ロックばかり聴いてるロートルで、全然わからんジャンルの話なので、近未来の音楽を描いたSFの設定でも読んでるみたいな気持ちになった。

3: htnmiki 2026/04/16 22:50

おもしれーけど追記やべー

4: tacticsogresuki 2026/04/16 23:36

他の方もコメしているけど追記の内容が酷い。早めに国が対応に乗り出すと表明しても良いというか、対応しないと大変なことになりそう。

5: hogemama 2026/04/17 00:03

後編はよりグロいです。

6: ounce 2026/04/17 00:38

Bootleg文化があろうと権利の剽窃は一線を越えている。

7: mitz_008 2026/04/17 08:23

Exploits, not bootleg.

8: pero_pero 2026/04/17 08:40

”リサーチ中に出会った白々しいリアクション動画”が本当に白々しくてめちゃくちゃ面白い。この動画もAIなのでは

9: ninjaripaipan 2026/04/17 09:01

全く関係ない好きなゲームのキャラを使われていることにちょっと腹が立つ。これも宣伝みたいなもんか?

10: GENS 2026/04/17 10:08

MIX CDは2000枚プレスが上限でそれ超えると権利者のお目こぼしを受けれないって国内自主規制を昔聞いたけど、コピー・複製・再アップロード・改変のコストがほぼゼロで世界規模なインターネットではなあ

11: HanaGe 2026/04/17 11:10

追記の内容が中々ひどい

12: sskjz 2026/04/17 11:18

なんとなく理解できたがカオスだな。法的にも。

13: nilab 2026/04/17 15:03

「AI生成から見る日本語ボーカル」「クリアランス処理の必要ない、便利な異言語素材に見え」「異なる言語圏のPhonk / Funkプロデューサーたちが日本語の歌を作るにあたって、新しい扉を開いたのがAIボーカルだった」

14: ku-kai27 2026/04/17 21:12

これはファッキンユース

15: nguyen-oi 2026/04/18 09:07

海外から見た「日本」の再解釈。AIとビジネスが絡んで混沌としてるな

16: rna 2026/04/20 16:06

追記より「TikTokに上がっている日本語楽曲のデモを、他者が生成AIによって引き伸ばし、完成・流通させる」「それを「オリジナル」としてディストリビューターに申請することで、元のデモ制作者を退けて収益を独占」