bastro,mogwai,fugazi,belle&sebastian,godspeed you! black emperor,low,rachel's,bedhead,gastr del sol,pedro the lion,the delgados,airiel,blonde redhead,slint,the album leaf,the jesus and mary chain,the sea and cake,alvvays,bilinda butchers,camera obscura,papa m,tamaryn,the breeders,tortoise,tim hecker
ニルヴァーナ/マイブラ/R.E.M./ピクシーズ/ソニック・ユース等 約3万ものライヴを録音した“シカゴのテーパー”がアーカイブの全てを無料公開へ - amass
テーパー文化の極みだな。ニルヴァーナとかの生録3万本は国宝級だろ
bastro,mogwai,fugazi,belle&sebastian,godspeed you! black emperor,low,rachel's,bedhead,gastr del sol,pedro the lion,the delgados,airiel,blonde redhead,slint,the album leaf,the jesus and mary chain,the sea and cake,alvvays,bilinda butchers,camera obscura,papa m,tamaryn,the breeders,tortoise,tim hecker
昔はWinMXやらでそういうの流れてたけど今も交流サイトとかあったりするんかね。 / ダフ屋が居た時代はライブ会場前でパチモンのグッズとかブートレグCD売ってたよね。/ フジでもヘブンにはテーパーめっちゃ居た記憶。
サンキュー!!
すごすぎるぞこれ。聞いたこと無いレベル。
“ジェイコブスは、1980年代から2000年代まで、20年以上にわたり、シカゴで開催されたライヴに毎月10回以上参加し、自身のプライベートコレクションのために演奏を録音し続けてきました”
なにこれ!
ブートレグ?
貴重……すごい。
Sugeee
Camper Van Beethoven Neutral Milk Hotel Robyn Hitchcock ちょっと見ただけで俺の好きな地味なバンドが沢山。リスト見てるだけで時間が溶けていく。本当に宝の山だこれ。感謝しかない。
ほえー
“ ”
感謝
ブートレグ界隈はよく知らんのだけど、サウンドボード収録!とかあるやん?あれって結局のところミキサーやライブハウスの関係者が横流ししてるってことなん?
こういうテーパーやブートレッガーの残した物の中には後から歴史的価値の出るものも多いんだよな。原則として盗撮録音は悪だけど難しいところだね。
おじさんおばさんホイホイだ…
これはヤバイ…
ネットで配布できるようになるまでは私的な記録は必ずしも現代ほどの悪ではなかった(権利者の対応とは別に、演者の黙認も含めてある種の文化の範囲だった)ような気はする
すご、いろいろ緩いあっちならではの文化なんだろけど、日本で同様のケースは出てこないだろうし
アメリカでは私的録音は違法ではない、膨大な音源が眠ってるわけだがかつてNapsterが出現した時に一気に表に出たことがある、あらゆるライブが検索にヒットする夢のような状況だった、公開は違法と潰されちゃったが
すごいんだけど、なんでこいつのモノみたいになってるのかがよく分からん
錚々たる面子で、さすがに興味がある。
ローレンス・レッシグ著の『REMIX』に載りそうなオンライン無料コンテンツの好例だな。
いまBECK読んでるのでアツい
すんごー
え、少年ナイフあるやん
■Internet Archive「Aadam Jacobs Collection at the Live Music Archive」 https://archive.org/details/aadamjacobs?tab=collection
私的録音は著作権法上は米国(フェアユース)でも日本(30条1項)でも違法ではない。ライヴ会場が禁じてれば民法上の不法行為になり得るが。ネット公開は著作権者等の許諾が原則必要だが、米国はフェアユースの余地が一応
取り敢えずAlex Chiltonのライブとか熱い
世の中コンテンツが多すぎて、これ以上増えてもうれしくなくなってる自分がいる
ジャム・バンドを追っかけ回してたテーパー達の音源交換はNapsterよりHotlineの方が盛んだったという遠い記憶が蘇った
昔から海外のバンドはブートレグに対して寛容だけど、誰でもスマホで撮る様になってから下火になってきた感はある。
著作権(人格権除く)は本質的に利益保護で、それ自体やその外に善も悪もないんだよ。財産権を売り渡せるのが証拠。「それ自体悪」は著作権リテラシーとして誤りですから。罷り通る謬説はほんとメンドクサイ
色々な演奏の学習材料になりそうだよね/各種ライブ音源正のものが残ってほしいと思うけど費用分担難しそう
ライブ音源の無料アーカイブ
bootleg
すごいね
ボク、すごいニャ!3万も録音したんだニャ!宝物だニャ!
ほぼ毎日録音の年間300件でも100年かかるのに一日にライブを何件はしごしてるのか、フェスで5つx2くらいを毎週末に録音してるのか
これはすごい。少年ナイフ(1995年)とかあるぞ
メタリカみたいに公式でライブ音源を販売してくれたらそっちで買うんだけどね、誰もができるわけではないのが難しい
何でもあるぞ。すごい宝箱開いちゃったな
インディーロック好きな自分歓喜!
プリンスのブートレグ盤をエイやっと買って、ガッサガサで何やってんだか分からん音源だった若い頃の思い出が
基本、欧米ってこの手も含めてフェア・ユースと定義してる節があって、例のMODや著作権絡みで任天堂最強弁護士軍団やソニーをカリカリさせる要因でもある
聞いた話では、インターネトにテキストで貼られたのをつなぎ合わせてバイナリにすると。一晩で一曲とかだったよね。
昔はライブ録音をCDにしたブートレグが西新宿とかで売ってた。いまも結構あんのかな https://ikkirecords.com/2021/06/28/
アメリカは録音OKだもんね。アーティストも利用してたりするのは凄い。
PA通してない音質ならオッケーか、何年経ったらオッケーか、収益化してなきゃオッケーか。カルチャーにおける、あきらかに適法ではないが黙認するべき隙間みたいなものについての考え方を非常に問われる。
Kazaaとかやってたなぁ。その創始者がSkype作ったたんだよなぁとか、もう両方なくなってるとはね。
大抵のアーティストにとっては有難いわな。「これまでに削除を求めたアーティストはごくわずかだという」
例えばジャズの歴史的音源なんかはブートレグだらけなので、一概に悪いとは言えないわけで。
ま、いいか悪いかともかく「時代」だよね。おれには最高です。良識派コメントしてる場合じゃねえわ。
本来いけないことだと思うが。 …えっ米国では録音自体は合法!?
歴史資料としてもこういうの助かるよな。フェアユースは公益になりそうなら公開してもいいだろってフットワーク軽いのはいいよなあ。アーティスト側も活用しやすいし基本Win-Winだよな。
わたしが(許可を得て)撮影した90年代初頭の東京のパンクハードコアシーンの8mm、音も映像も悪すぎるしデジタル化もめんどくさいしお金かかるし処分するかーと思って幾年月。カビてそうだが…
Tracy Chapmanの80年代のライブがこんな綺麗な音で残ってて感動した。昔の自分のライブ音源残ってたって実際ミュージシャンの側も嬉しいもんなんじゃないの?
「盗撮」や「盗録」の言葉で思考停止しちゃうのは強い立場の人を楽にするだけのものと思う。盗んでない。公開や流通の責任がより問題にされる話で、それはどの国でもそう。さらに、即公開と数十年後公開は別ですし。
昔のライヴ会場はウォークマンと写るんですは手荷物検査で没収されて預けてたくらい厳重に録音録画撮影禁止だった。日本だけ?録音OKだとして二次配布の権利は演奏者じゃ無いの?色々疑問。
著作権の問題はないのだろうか
オンタイムのリスナーだったので、やっぱりうれしい。
「1980年代初頭から数十年にわたり、およそ3万ものライヴを録音した“シカゴのテーパー・ガイ”ことアダム・ジェイコブス」「アーティストたちが自身の活動に使えるよう、数え切れないほどのCD-Rコピーを無償で提供」
無断録音コレクション?
源氏物語が写本で伝わったみたいな文化だ
こういうことでブートレグ文化は守られるべきなんだよな
2024年に開始したプロジェクトのようだけど。
これ「映画が盗まれている」と何が違うの
これは凄い
“オーディオのミックスとマスタリング、セットリストや曲名の記録など作業を進めており、完了し”