世界と比べて突出して値段の高い日本の映画館で、世界で観られている映画がなぜ観られないのか、という問いに対しては、適正価格でないためという回答が適切だろう。また、洋画評論家はおっさんだらけ
衣装をはじめ現代アレンジし過ぎて地雷臭と言うのか?があって前評判もあまり良くなかった気もするしこれだけでは測れないと思うが
日本は強い女とか自立した女の映画はあまり好みではないような。極道の妻たちみたいに振り切ってるぐらいじゃないと。しかもそれが洋画ではなおさら。
ええ。
若年層の一般的な女性客はハサウェイとかを観に行ったのではないか
全世界と異なる映画嗜好を持つ我が国こそ多様性を体現していると言うわけ。喜べよ
チャーリーの挿入歌目当てで公開日に観に行ったけど単純にいい作品じゃなかったよ。カップルに勧められる内容でもないしね。今日観たブルー・ムーンが最高の口直しになった
事実はリアル◇平幹二朗の息子さん、良かったっす
いや、あの「嵐が丘」はしかたないんじゃ…
海外コンテンツ上げ国内コンテンツ下げおじさん、宇野維正キター!!
レンタル・ファミリーの方がおもしろかったよ
おさるのベンも面白かったのに誰も観てないよな
嵐が丘はクソだったよ、ほんと酷かった
「『嵐が丘』がランク外となった」「『Saltburn』が日本では配信オンリーでの公開」「“無理ゲー”感が漂う2026年の実写洋画興行のリアルを突きつけられた」/昔は洋画ばかり見てたんだけどな。
最近のアニメ映画が描くヒロインが魅力的で、日本に住む若年女性が、ヒロインに求める水準が高くなってるのでは。スカーレットやキャサリンだと太刀打ち出来ないほどに。本当に魅力的ならSNS経由で伸びるのはこれから
舶来もののほうが優れているという思い込みの呪いにかかっている層は、どんどん鬼籍に入っているので。
つまんなかったんじゃない?埋もれない程度に宣伝されたコンテンツは、面白けりゃ流行るでしょ。テーブルに載せるまでは本当に大変だろうけど、載せて流行らなかったんならそのコンテンツはそんなもんだったんよ
んなカビ臭い英文学より『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が楽しみだ。なにせ監督が『レゴムービー』と『スパイダーバース』のコンビだからな!
マーゴットロビーが主演な事しか知らんな。つか元々有名イケメン俳優が出てないラブロマンスの洋画のなんか昔から客入らないじゃん。
またこのネタ?
今回の『嵐が丘』自体、アメリカ本国でも評価・興収共に苦戦していたのでは? / 今時、舶来品だからという理由でありがたがるのは、年寄りだけだよ
嵐が丘、なんかあんまり評判が良くない映画化らしいのでスルーする方向で。やっぱイギリス文学はゾンビと戦わないとだめだよ(偏見)
新作映画化を機に小説の方を読んでとても気に入ったけど、だからこそ映画は見ないでおこうと思ったよ 解釈違いです/主演二人は大好きだけど、結局ヒースクリフは白人俳優じゃないとダメなんかいとは思ったよ
でも今月は「プロジェクトヘイルメアリー」くるし(読み終わってない)
むしろ海外は洋画がまぁまぁ好調なのが意外。
単にランキング結果を発表してるだけじゃん。なぜ「嵐が丘」がランク外になったのか、なぜ実写洋画が苦戦しているのか、それを分析して論じなさいよ。
ゾンビと嵐が丘にしておけば
若年層女性でメディアコンテンツ消費として映画見にいく層が洋画に行くと全く思えない。それぐらい若年層女性と映画の断絶はすごいと思う。
宣伝を一度も見たことがない。こんなもんでは。
洋画衰退と邦画伸張が重なってもうボロボロよ
若年女性は洋画見ねえだろうなぁという偏見がある
映画館=アニメを観るところだからね 日本では
「嵐が丘」は今のハリウッド映画のアクみたいなのが悪い意味で出過ぎてる映画だった。原作ファンの知人はけっこう怒ってたよ。これを以て現代洋画事情を語るなかれ。
若い女性向けのイケメン映画とかそれこそ邦画の独壇場だろうしなぁ。その層を洋画が奪うのは無理では
「過去の『嵐が丘』映像化作品をよく知る年配層に宣伝がリーチしなかった」←「よく知る世代」は後期高齢者では。2011年のアンドレア・アーノルド監督版も去年の特集でやっと日本初公開。その前の映画化は30年以上前
この記事書いた人、読書感想文の9割あらすじ書いてそう。
ランキングとか超どうでもいいっす。
『嵐が丘』はブクマで知った。公開初日初回に足を運ぶと『白骨の神殿』より盛況かつプレミアシート満席っていう人気を知った。動員数の低さにファンの期待値の高さも知った。ふつうにおもろかったけどなあ。
現実がきついから悲劇物はあんまり見たくない
分析すくな
Fランの北村紗衣さんが紹介してたからでは
マンガはもちろん小説でもドラマでも翻訳モノよりローカル作品の方が主流なわけで、映画にだけ残ってた謎の洋画偏重がついに終わったんだろう。
アメリカの映画批評家がこの最新作含め嵐ヶ丘の映画TV32作を見た結果1位は吉田喜重版。松田優作のヒースクリフと田中裕子のキャサリン。エジプトやトルコやインドの嵐ヶ丘もあるそうで。https://x.com/i/status/2023447348513567187
無料AIの方がまだマシな記事書きそうだなこれ
「メインの客層は若年層の一般的な女性客」海外のカジュアル層ということなのだろうけど国内のこだわりおじさんがそれを推してるほうがトピックになりそう
「東京の女の子、どうした?」の人、また女の子に何か言ってる
欧米圏と政治も文化も共有してない我々には理解が追いつかない映画が多い印象。頭空っぽにして見られるアクション映画以外で大ヒットってそもそもあんまりなくない?
嵐が丘は原作レイプつって原作ファンがブチ切れてるのと映像と音楽が凄いだけでストーリーは空っぽとも言われてるから誰にも刺さらず口コミで広がらないだけでは
欧米を崇拝することはないけど、かつての日本は世界の動向もチェックしつつ自分たちの国のコンテンツも楽しんでた。内向きで凝り固まるなら問題。
嵐が丘は名前だけ知ってます。映画でやってるのは知らなかった。
面白そうじゃないじゃん。女がブサイクだし
少し前まで日本映画の危機と言われてたような?
「もっと根本的な“無理ゲー”感」を語るのかと思ったら終わりだと、、
いやだってそのタイトル今初めて聞いたし…。全米ナンバーワンヒット!!とかバカスカCMやるの大事なんだなってちょっと思った
大人と子供が一緒に見る映画だから興行収入増えてるんじゃないのかな
言うほど観たいか、「嵐が丘」?「ハムレット」なら一時的な需要あったかもしれないけど。いっそ「真夏の夜の夢」でも映像化して例のアレ需要狙うとかすれば、まだいけたかもしれん
だから機動戦士嵐が丘にしとけとあれほど
嵐が丘は、むしろ日本の中高年女性には刺さるだろうが、若年女性層に向けて作ったなら日本人には刺さらないだろうよ。 そもそも原作がメロドラマで、日本人の女の子の今の嗜好に全く刺さらない。
嵐が丘、予告編を見るとラブロマンスなんだけどキラキラ女子に刺さりそうな絵がなくて、田舎で美男美女が乳繰り合っているだけにしか見えなかった。自分は原作のイメージと違いすぎて見る気が起きなかった。
こういう文芸作品って若い人は興味持たないと思うよ。
いや、単純に面白くなさそうだからだろ
事後諸葛亮の佃煮みたいなブコメ欄で笑った。みんな本当に勝ち馬に乗るのが好きね…
どういう思考回路だと日本の若い女性が嵐が丘に興味を持つと思えるんだ。謎すぎる。絶対あり得ないだろ。/ とは言え超かぐや姫の元ネタは古臭いってレベルじゃないので、ちゃんと現代向けにすればウケるんだな
嵐が丘はガラスの仮面で少女時代のキャサリンをマヤが演じてた記憶しかないなぁ。若草物語や小公女のような「青い鳥文庫&アニメ化」ルートでもないし、若い女性が観るとっかかりがない。復讐譚>ラブロマンスだし
宣伝が足りないんじゃないの、存在すら知らんかったわ。
嵐が丘は大正生まれの母の勧めで中学生の頃読んだが相続制度のことも知らず「?」となった。30代で現地を訪れた後読んだらすんごく面白かったなぁ。
そんな古臭いの見ないって。原作は里見八犬伝と同期やで
すぐ日本の若い女性のせいにしたがるのな(そして意に沿わない奴は全部ブロック)
浅いなあ。そもそもFilmarksで3.7の二時間超えの洋画なんて誰も観ないってだけの話でしょ。
「どうして日本で『嵐が丘』がコケたのか」嘆くよりも「海外の配給会社はどうやって若者女性層にアプローチしたのか」を調べた方がいいと思う
10年前、15年前でもこの題材で興行収入上位にくるかなぁ?
普通に考えたら2025年の日本で嵐が丘売るの難しすぎ問題の方やろよ
好きな物語なのでじゃあ見よってなった。今ちょっとした映画でも予約できるのが見ようと思った次の回とか翌日とかになりがちだから…
「『嵐が丘』ランク外」が突きつける2026年の実写洋画興行のリアル
世界と比べて突出して値段の高い日本の映画館で、世界で観られている映画がなぜ観られないのか、という問いに対しては、適正価格でないためという回答が適切だろう。また、洋画評論家はおっさんだらけ
衣装をはじめ現代アレンジし過ぎて地雷臭と言うのか?があって前評判もあまり良くなかった気もするしこれだけでは測れないと思うが
日本は強い女とか自立した女の映画はあまり好みではないような。極道の妻たちみたいに振り切ってるぐらいじゃないと。しかもそれが洋画ではなおさら。
ええ。
若年層の一般的な女性客はハサウェイとかを観に行ったのではないか
全世界と異なる映画嗜好を持つ我が国こそ多様性を体現していると言うわけ。喜べよ
チャーリーの挿入歌目当てで公開日に観に行ったけど単純にいい作品じゃなかったよ。カップルに勧められる内容でもないしね。今日観たブルー・ムーンが最高の口直しになった
事実はリアル◇平幹二朗の息子さん、良かったっす
いや、あの「嵐が丘」はしかたないんじゃ…
海外コンテンツ上げ国内コンテンツ下げおじさん、宇野維正キター!!
レンタル・ファミリーの方がおもしろかったよ
おさるのベンも面白かったのに誰も観てないよな
嵐が丘はクソだったよ、ほんと酷かった
「『嵐が丘』がランク外となった」「『Saltburn』が日本では配信オンリーでの公開」「“無理ゲー”感が漂う2026年の実写洋画興行のリアルを突きつけられた」/昔は洋画ばかり見てたんだけどな。
最近のアニメ映画が描くヒロインが魅力的で、日本に住む若年女性が、ヒロインに求める水準が高くなってるのでは。スカーレットやキャサリンだと太刀打ち出来ないほどに。本当に魅力的ならSNS経由で伸びるのはこれから
舶来もののほうが優れているという思い込みの呪いにかかっている層は、どんどん鬼籍に入っているので。
つまんなかったんじゃない?埋もれない程度に宣伝されたコンテンツは、面白けりゃ流行るでしょ。テーブルに載せるまでは本当に大変だろうけど、載せて流行らなかったんならそのコンテンツはそんなもんだったんよ
んなカビ臭い英文学より『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が楽しみだ。なにせ監督が『レゴムービー』と『スパイダーバース』のコンビだからな!
マーゴットロビーが主演な事しか知らんな。つか元々有名イケメン俳優が出てないラブロマンスの洋画のなんか昔から客入らないじゃん。
またこのネタ?
今回の『嵐が丘』自体、アメリカ本国でも評価・興収共に苦戦していたのでは? / 今時、舶来品だからという理由でありがたがるのは、年寄りだけだよ
嵐が丘、なんかあんまり評判が良くない映画化らしいのでスルーする方向で。やっぱイギリス文学はゾンビと戦わないとだめだよ(偏見)
新作映画化を機に小説の方を読んでとても気に入ったけど、だからこそ映画は見ないでおこうと思ったよ 解釈違いです/主演二人は大好きだけど、結局ヒースクリフは白人俳優じゃないとダメなんかいとは思ったよ
でも今月は「プロジェクトヘイルメアリー」くるし(読み終わってない)
むしろ海外は洋画がまぁまぁ好調なのが意外。
単にランキング結果を発表してるだけじゃん。なぜ「嵐が丘」がランク外になったのか、なぜ実写洋画が苦戦しているのか、それを分析して論じなさいよ。
ゾンビと嵐が丘にしておけば
若年層女性でメディアコンテンツ消費として映画見にいく層が洋画に行くと全く思えない。それぐらい若年層女性と映画の断絶はすごいと思う。
宣伝を一度も見たことがない。こんなもんでは。
洋画衰退と邦画伸張が重なってもうボロボロよ
若年女性は洋画見ねえだろうなぁという偏見がある
映画館=アニメを観るところだからね 日本では
「嵐が丘」は今のハリウッド映画のアクみたいなのが悪い意味で出過ぎてる映画だった。原作ファンの知人はけっこう怒ってたよ。これを以て現代洋画事情を語るなかれ。
若い女性向けのイケメン映画とかそれこそ邦画の独壇場だろうしなぁ。その層を洋画が奪うのは無理では
「過去の『嵐が丘』映像化作品をよく知る年配層に宣伝がリーチしなかった」←「よく知る世代」は後期高齢者では。2011年のアンドレア・アーノルド監督版も去年の特集でやっと日本初公開。その前の映画化は30年以上前
この記事書いた人、読書感想文の9割あらすじ書いてそう。
ランキングとか超どうでもいいっす。
『嵐が丘』はブクマで知った。公開初日初回に足を運ぶと『白骨の神殿』より盛況かつプレミアシート満席っていう人気を知った。動員数の低さにファンの期待値の高さも知った。ふつうにおもろかったけどなあ。
現実がきついから悲劇物はあんまり見たくない
分析すくな
Fランの北村紗衣さんが紹介してたからでは
マンガはもちろん小説でもドラマでも翻訳モノよりローカル作品の方が主流なわけで、映画にだけ残ってた謎の洋画偏重がついに終わったんだろう。
アメリカの映画批評家がこの最新作含め嵐ヶ丘の映画TV32作を見た結果1位は吉田喜重版。松田優作のヒースクリフと田中裕子のキャサリン。エジプトやトルコやインドの嵐ヶ丘もあるそうで。https://x.com/i/status/2023447348513567187
無料AIの方がまだマシな記事書きそうだなこれ
「メインの客層は若年層の一般的な女性客」海外のカジュアル層ということなのだろうけど国内のこだわりおじさんがそれを推してるほうがトピックになりそう
「東京の女の子、どうした?」の人、また女の子に何か言ってる
欧米圏と政治も文化も共有してない我々には理解が追いつかない映画が多い印象。頭空っぽにして見られるアクション映画以外で大ヒットってそもそもあんまりなくない?
嵐が丘は原作レイプつって原作ファンがブチ切れてるのと映像と音楽が凄いだけでストーリーは空っぽとも言われてるから誰にも刺さらず口コミで広がらないだけでは
欧米を崇拝することはないけど、かつての日本は世界の動向もチェックしつつ自分たちの国のコンテンツも楽しんでた。内向きで凝り固まるなら問題。
嵐が丘は名前だけ知ってます。映画でやってるのは知らなかった。
面白そうじゃないじゃん。女がブサイクだし
少し前まで日本映画の危機と言われてたような?
「もっと根本的な“無理ゲー”感」を語るのかと思ったら終わりだと、、
いやだってそのタイトル今初めて聞いたし…。全米ナンバーワンヒット!!とかバカスカCMやるの大事なんだなってちょっと思った
大人と子供が一緒に見る映画だから興行収入増えてるんじゃないのかな
言うほど観たいか、「嵐が丘」?「ハムレット」なら一時的な需要あったかもしれないけど。いっそ「真夏の夜の夢」でも映像化して例のアレ需要狙うとかすれば、まだいけたかもしれん
だから機動戦士嵐が丘にしとけとあれほど
嵐が丘は、むしろ日本の中高年女性には刺さるだろうが、若年女性層に向けて作ったなら日本人には刺さらないだろうよ。 そもそも原作がメロドラマで、日本人の女の子の今の嗜好に全く刺さらない。
嵐が丘、予告編を見るとラブロマンスなんだけどキラキラ女子に刺さりそうな絵がなくて、田舎で美男美女が乳繰り合っているだけにしか見えなかった。自分は原作のイメージと違いすぎて見る気が起きなかった。
こういう文芸作品って若い人は興味持たないと思うよ。
いや、単純に面白くなさそうだからだろ
事後諸葛亮の佃煮みたいなブコメ欄で笑った。みんな本当に勝ち馬に乗るのが好きね…
どういう思考回路だと日本の若い女性が嵐が丘に興味を持つと思えるんだ。謎すぎる。絶対あり得ないだろ。/ とは言え超かぐや姫の元ネタは古臭いってレベルじゃないので、ちゃんと現代向けにすればウケるんだな
嵐が丘はガラスの仮面で少女時代のキャサリンをマヤが演じてた記憶しかないなぁ。若草物語や小公女のような「青い鳥文庫&アニメ化」ルートでもないし、若い女性が観るとっかかりがない。復讐譚>ラブロマンスだし
宣伝が足りないんじゃないの、存在すら知らんかったわ。
嵐が丘は大正生まれの母の勧めで中学生の頃読んだが相続制度のことも知らず「?」となった。30代で現地を訪れた後読んだらすんごく面白かったなぁ。
そんな古臭いの見ないって。原作は里見八犬伝と同期やで
すぐ日本の若い女性のせいにしたがるのな(そして意に沿わない奴は全部ブロック)
浅いなあ。そもそもFilmarksで3.7の二時間超えの洋画なんて誰も観ないってだけの話でしょ。
「どうして日本で『嵐が丘』がコケたのか」嘆くよりも「海外の配給会社はどうやって若者女性層にアプローチしたのか」を調べた方がいいと思う
10年前、15年前でもこの題材で興行収入上位にくるかなぁ?
普通に考えたら2025年の日本で嵐が丘売るの難しすぎ問題の方やろよ
好きな物語なのでじゃあ見よってなった。今ちょっとした映画でも予約できるのが見ようと思った次の回とか翌日とかになりがちだから…