ブラックマジック M-66 は意識していたのかな。話の途中で放送回を分割する構成にしたのはどういう判断だったんだろう。
初監督スゲぇモコちゃん監督ご尊顔/士郎正宗・押井守のメタ視点/私的新テーマ新解釈を加えず原作をアニメに"翻訳"。"私"を捨てる、ある意味で最も挑戦的な方法でのアニメ化/こだわりレイアウトお花見/絵で伝える
独自解釈を抑えて原作の「翻訳」に徹底するアプローチはファンからすると好印象だな
漫画も今回のアニメも全部見て結果やはり自分は「翻訳」ではなくて押井及び神山監督の「翻案」が好きだったのだとわかった
非常にハイレベルな翻訳だったと思うんだが、原作濃度が高すぎて理解が追いつかないとこもあったかな
原作に比して暗すぎる草薙素子ばっかりだったことが不満だった私にとってはベスト攻殻機動隊アニメ化だった。本当にありがとうございました。
漫画そのままなら漫画でいいやと思っちゃうなあ自分は 漫画読まない人には意味があるんだろうが
30年以上待ち望んだ原作準拠の攻殻機動隊を十分楽しませてもらった。感謝しかない。
第二話で離脱してしまった…気合い入れて見るか…
モコちゃん
内容には興味ないけどビジュアルがよかった。(正直者)
いろいろ言いたいことはあっても、やってくれたことに感謝したい作品だった。良くも悪くも漫画の読後感と似てる
私は基本的には原作通りにアニメ化するぐらいならアニメ化する意味がないと考えているけど、攻殻機動隊については原作がめちゃくちゃ古いのにめちゃくちゃ複雑で先進的なので、アニメ化で解釈が深まった。感謝したい
原作通りと言いつつ終盤イスラエルやシリアの名はそのまま出せなかった(当時の原作はゲリラ的マイナー作ゆえ可能だった)。当時はすごくハイレベルだった人形使いとの生命論的な問答が今見ると新味がなく悲しい
楽しかった。キャラがカラッと明るくて辛気臭くないのがいい。世界がどうあろうとも、そこに適応して楽しみを見つけて生きてる人たちがいる作品は良いわ。良いドラマが観れた
設定を解析していったとしてリプレゼンテーションが感じられなかった。オリジナル部分と原作部分の断裂が激しくマニアに隷属し過ぎたと思う。どうせならモコの自我をもっと見たかったよ。人として優し過ぎたのでは?
【全3回・第1回】『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』モコちゃん監督が語る、原作をアニメへ「翻訳」する挑戦
ブラックマジック M-66 は意識していたのかな。話の途中で放送回を分割する構成にしたのはどういう判断だったんだろう。
初監督スゲぇモコちゃん監督ご尊顔/士郎正宗・押井守のメタ視点/私的新テーマ新解釈を加えず原作をアニメに"翻訳"。"私"を捨てる、ある意味で最も挑戦的な方法でのアニメ化/こだわりレイアウトお花見/絵で伝える
独自解釈を抑えて原作の「翻訳」に徹底するアプローチはファンからすると好印象だな
漫画も今回のアニメも全部見て結果やはり自分は「翻訳」ではなくて押井及び神山監督の「翻案」が好きだったのだとわかった
非常にハイレベルな翻訳だったと思うんだが、原作濃度が高すぎて理解が追いつかないとこもあったかな
原作に比して暗すぎる草薙素子ばっかりだったことが不満だった私にとってはベスト攻殻機動隊アニメ化だった。本当にありがとうございました。
漫画そのままなら漫画でいいやと思っちゃうなあ自分は 漫画読まない人には意味があるんだろうが
30年以上待ち望んだ原作準拠の攻殻機動隊を十分楽しませてもらった。感謝しかない。
第二話で離脱してしまった…気合い入れて見るか…
モコちゃん
内容には興味ないけどビジュアルがよかった。(正直者)
いろいろ言いたいことはあっても、やってくれたことに感謝したい作品だった。良くも悪くも漫画の読後感と似てる
私は基本的には原作通りにアニメ化するぐらいならアニメ化する意味がないと考えているけど、攻殻機動隊については原作がめちゃくちゃ古いのにめちゃくちゃ複雑で先進的なので、アニメ化で解釈が深まった。感謝したい
原作通りと言いつつ終盤イスラエルやシリアの名はそのまま出せなかった(当時の原作はゲリラ的マイナー作ゆえ可能だった)。当時はすごくハイレベルだった人形使いとの生命論的な問答が今見ると新味がなく悲しい
楽しかった。キャラがカラッと明るくて辛気臭くないのがいい。世界がどうあろうとも、そこに適応して楽しみを見つけて生きてる人たちがいる作品は良いわ。良いドラマが観れた
設定を解析していったとしてリプレゼンテーションが感じられなかった。オリジナル部分と原作部分の断裂が激しくマニアに隷属し過ぎたと思う。どうせならモコの自我をもっと見たかったよ。人として優し過ぎたのでは?