2010年頃のサカナクションを知る人ぞ知るバンドって書いてるの、この人大丈夫かしらと思ってしまった。オタク舐めすぎよ。
UNISONが活動休止だからオタクをやめるかもって聞くと、ムーンライダーズ好きだったのは運が良かったのか悪かったのかおめでとう50周年現役。
辞められるもんなのか?
多分そのうち復活するんじゃなかろうか。そんな人を沢山見てきた。
この感情… 共感性羞恥?
セントレイ出た頃ならともかく2010年のサカナクションってアルクアラウンドのPVがメディア芸術賞獲ったりして結構知られてたが
オタクなら翌日に復活できるだろ
そう思って普通の人がやるような趣味でもやるかと思って当時ブームだったF1見始めたらあっという間にF1オタクになってたのでまあオタクは何やっててもオタクなんだと開き直ったもんである
ここまで一気に推しコンテンツがサ終したらこの心境になってもおかしくない…。特にnoteの人は生身の人間が絡んでるコンテンツ好きみたいだし
それラブライブってやつだろw
うーん贅沢。ちゃんと社会的ステータス持ってて既に努力して彼女もできたことあるのに、未だに自己肯定感がクソなせいで、なんちゃってアイデンティティ喪失みたいな文書書いちゃう。もっと自己肯定感高めて下さい。
🤓の絵文字、ロゴタオル、そして"自撮り"
文章やそこから滲み出る自意識に『平成のオタク』の香りを強く感じる。俺はこの方はオタクコンテンツ趣味も止めても、心の根っこにオタク性を持ち続けるタイプな気がした。
「普通」「オタク」なんてのは多様な個人からなる雲の切り取り方に過ぎないので、そんなラベルを実体視して追いかけたところで答えはないんだな。つまり自然に生きてればそれでよい
私2009年頃サカナのファンクラブに入ってたが、既に人気だった印象。今程ではないけどさ。30代って一時的にオタクから遠ざかる人多いよね。私もそうだった。でも40で都市伝説解体センターをやってまたオタク界に戻った
こういう人、「(ある特定のジャンルでもいいんだけど)音楽が好き」にはならないの?
オタクは何をしてもオタク臭くなるから安心して。キャンプも料理も家電購入も。スペック主義かつ分析が好きで、言語化しすぎる嫌いがある。自分は30代でミリオタから水族館オタクになった。
そうやって生きているうちに、オタクといえないような奴らがオタクを自称しだしすのにガマンならず、「俺が!俺たちがオタクだ!」となるよ
睡蓮でもバラでも花サボでもなんでもいいから花の作出やってくれないかな。人が足んねえんだ
ラブライブとかサカナクションとかオタクなの?その時々で流行ってたものを摂取してただけの普通の人では?
そこには好きなものに熱中できるかどうかがあるだけで、オタクかどうかなんてどっちでもいいじゃない
リステはゲーム終わっただけでライブもあるしおたくは元気です
本当に普通の人間になれたのならむしろ良いことなのに悩んでるような文章。これを読むにオタクとは特定のマイナーな趣味に肩入れすることではなく、自分は陰キャでコミュ障というマイノリティ意識自認の問題じゃね?
めんどくせぇやつだな
結局、人は自分の観測範囲の中でしか生きてないんだな
このネチョっと感はオタクを卒業できてない。
未だに「彼女が出来ました~(CVうえだゆうじ)」メンタリティから抜け出せてない感じ、オタクっぽい
蓮ノ空はアニメがあるでしょう元気出しなさい
受動してるだけだと抜けやすいのよ。創作してるとオタクは一生オタク
サ終したゲームのキャラのイラストや漫画を延々と描き続けているって人も結構存在しているので、サ終や解散や活動休止がオタ活の終わりではないよ。公式からの供給が止まっただけのこと。オタクの中では終わってない
“余談ですが、2011年放映のアニメ『TIGER&BUNNY』をリアルタイムで何の前情報もなく見て、「オープニングをUNISONが歌ってる!」なんて興奮していた中学生は多くないでしょう”
小さいときは乗り物が大好きで、その後アニメにハマり、中学生で音楽に傾倒。めちゃくちゃ「普通の人間」だけどな。
この人って俺が思う「オタク」じゃない気がするんだよな。本物のオタクは1つの作品を好きになったら、そのクリエイターの前作や次回作、それに影響を与えた作品とどんどん深掘りしていくから。退屈する暇がない
ジョブホッパーならぬヲタホッパーが世の中多いと思うんでまた何かに惹かれる日がくると思うよ
オタクを言い訳にしてたけど、そんなことしなくて良いって気付いてびっくりしちゃったの?
そもそも「オタク」なんてものは存在しない。
創作や収集、写真等の話が一切なかった
30歳になったばかりの人が、「30年オタクをアイデンティティとして生きてきた」とか「30年続けてきたオタ活」言うのバズろうとして数字盛ってる。人生の振り返りが雑過ぎるんじゃね?
「他人とは違う特別な自分」の証をオタクであることに求めてたタイプかな。オタクであることに甘えて適切な年齢での自分探しを怠ったために、30になって自分を見失ってる
イキロ
「今現在お相手もいなければマチアプで心折れたので婚活もする気は今のところありません」好きなコンテンツも終了し、何もかも上手く行ってない時期なんだろう。そのうちに良いことあるさ
「オタクに分類されるだろう」と思っているが、「オタクであること」を重視したことは一度もないな。時代の違いか。
平成世代の普通の人やん
みんな何者にもなれないのだよ
フジファブリック、2011年どころか2009年にWBCのテーマ歌ってるくらい超有名なんだけど、ていうか志村さん亡くなった後の時代が知る人ぞ知るバンド???…とか思ってたら同じようなこと突っ込んでる人ばかりだった。
推し活をやっていただけで、オタクではなかった人という印象。やめられない業がオタクじゃねえのかな。
まあ、解散やらサ終が重なって落ち込んでいるだけの普通の人でしょう。現代日本なら、オタクと普通の人って二分化されるものでもあるまいし
30歳にしてオタクとして死んだ話|玄冬
2010年頃のサカナクションを知る人ぞ知るバンドって書いてるの、この人大丈夫かしらと思ってしまった。オタク舐めすぎよ。
UNISONが活動休止だからオタクをやめるかもって聞くと、ムーンライダーズ好きだったのは運が良かったのか悪かったのかおめでとう50周年現役。
辞められるもんなのか?
多分そのうち復活するんじゃなかろうか。そんな人を沢山見てきた。
この感情… 共感性羞恥?
セントレイ出た頃ならともかく2010年のサカナクションってアルクアラウンドのPVがメディア芸術賞獲ったりして結構知られてたが
オタクなら翌日に復活できるだろ
そう思って普通の人がやるような趣味でもやるかと思って当時ブームだったF1見始めたらあっという間にF1オタクになってたのでまあオタクは何やっててもオタクなんだと開き直ったもんである
ここまで一気に推しコンテンツがサ終したらこの心境になってもおかしくない…。特にnoteの人は生身の人間が絡んでるコンテンツ好きみたいだし
それラブライブってやつだろw
うーん贅沢。ちゃんと社会的ステータス持ってて既に努力して彼女もできたことあるのに、未だに自己肯定感がクソなせいで、なんちゃってアイデンティティ喪失みたいな文書書いちゃう。もっと自己肯定感高めて下さい。
🤓の絵文字、ロゴタオル、そして"自撮り"
文章やそこから滲み出る自意識に『平成のオタク』の香りを強く感じる。俺はこの方はオタクコンテンツ趣味も止めても、心の根っこにオタク性を持ち続けるタイプな気がした。
「普通」「オタク」なんてのは多様な個人からなる雲の切り取り方に過ぎないので、そんなラベルを実体視して追いかけたところで答えはないんだな。つまり自然に生きてればそれでよい
私2009年頃サカナのファンクラブに入ってたが、既に人気だった印象。今程ではないけどさ。30代って一時的にオタクから遠ざかる人多いよね。私もそうだった。でも40で都市伝説解体センターをやってまたオタク界に戻った
こういう人、「(ある特定のジャンルでもいいんだけど)音楽が好き」にはならないの?
オタクは何をしてもオタク臭くなるから安心して。キャンプも料理も家電購入も。スペック主義かつ分析が好きで、言語化しすぎる嫌いがある。自分は30代でミリオタから水族館オタクになった。
そうやって生きているうちに、オタクといえないような奴らがオタクを自称しだしすのにガマンならず、「俺が!俺たちがオタクだ!」となるよ
睡蓮でもバラでも花サボでもなんでもいいから花の作出やってくれないかな。人が足んねえんだ
ラブライブとかサカナクションとかオタクなの?その時々で流行ってたものを摂取してただけの普通の人では?
そこには好きなものに熱中できるかどうかがあるだけで、オタクかどうかなんてどっちでもいいじゃない
リステはゲーム終わっただけでライブもあるしおたくは元気です
本当に普通の人間になれたのならむしろ良いことなのに悩んでるような文章。これを読むにオタクとは特定のマイナーな趣味に肩入れすることではなく、自分は陰キャでコミュ障というマイノリティ意識自認の問題じゃね?
めんどくせぇやつだな
結局、人は自分の観測範囲の中でしか生きてないんだな
このネチョっと感はオタクを卒業できてない。
未だに「彼女が出来ました~(CVうえだゆうじ)」メンタリティから抜け出せてない感じ、オタクっぽい
蓮ノ空はアニメがあるでしょう元気出しなさい
受動してるだけだと抜けやすいのよ。創作してるとオタクは一生オタク
サ終したゲームのキャラのイラストや漫画を延々と描き続けているって人も結構存在しているので、サ終や解散や活動休止がオタ活の終わりではないよ。公式からの供給が止まっただけのこと。オタクの中では終わってない
“余談ですが、2011年放映のアニメ『TIGER&BUNNY』をリアルタイムで何の前情報もなく見て、「オープニングをUNISONが歌ってる!」なんて興奮していた中学生は多くないでしょう”
小さいときは乗り物が大好きで、その後アニメにハマり、中学生で音楽に傾倒。めちゃくちゃ「普通の人間」だけどな。
この人って俺が思う「オタク」じゃない気がするんだよな。本物のオタクは1つの作品を好きになったら、そのクリエイターの前作や次回作、それに影響を与えた作品とどんどん深掘りしていくから。退屈する暇がない
ジョブホッパーならぬヲタホッパーが世の中多いと思うんでまた何かに惹かれる日がくると思うよ
オタクを言い訳にしてたけど、そんなことしなくて良いって気付いてびっくりしちゃったの?
そもそも「オタク」なんてものは存在しない。
創作や収集、写真等の話が一切なかった
30歳になったばかりの人が、「30年オタクをアイデンティティとして生きてきた」とか「30年続けてきたオタ活」言うのバズろうとして数字盛ってる。人生の振り返りが雑過ぎるんじゃね?
「他人とは違う特別な自分」の証をオタクであることに求めてたタイプかな。オタクであることに甘えて適切な年齢での自分探しを怠ったために、30になって自分を見失ってる
イキロ
「今現在お相手もいなければマチアプで心折れたので婚活もする気は今のところありません」好きなコンテンツも終了し、何もかも上手く行ってない時期なんだろう。そのうちに良いことあるさ
「オタクに分類されるだろう」と思っているが、「オタクであること」を重視したことは一度もないな。時代の違いか。
平成世代の普通の人やん
みんな何者にもなれないのだよ
フジファブリック、2011年どころか2009年にWBCのテーマ歌ってるくらい超有名なんだけど、ていうか志村さん亡くなった後の時代が知る人ぞ知るバンド???…とか思ってたら同じようなこと突っ込んでる人ばかりだった。
推し活をやっていただけで、オタクではなかった人という印象。やめられない業がオタクじゃねえのかな。
まあ、解散やらサ終が重なって落ち込んでいるだけの普通の人でしょう。現代日本なら、オタクと普通の人って二分化されるものでもあるまいし